No.9「望マズ」への応援コメント
コメント失礼します。
面白いです!
和風、それも伝奇のような雰囲気漂う異能ものとか最高です!
ただシリアスなだけじゃなく、テンポのいいキャラの掛け合い、続きを読みたくなる謎要素もあって想定していたよりも読み進めていました。
作品フォローします。応援していますので更新頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「和風伝奇×異能」の雰囲気を気に入っていただけて本当に嬉しいです!私自身大好きなジャンルなので、「最高」と言っていただけて感無量です。
シリアスな中でのキャラの掛け合いやテンポも意識して書いている部分なので、そこを楽しんでいただけたのは作者冥利に尽きます。
フォローと応援、執筆の大きな励みになります!
これからの展開もぜひ楽しみにしていてください。
No.19「諦めろ」への応援コメント
yagiです。
今回は私の企画に参加していただき、ありがとうございました。
19話まで読ませて頂きました。
妖と人間のハーフであり、様々な力を体に宿している辛と、明るく愛嬌がありながら母親を何者かに殺されたという暗いバックボーンを持つ凪が目的を別にしながらも一緒に旅をする物語。
辛は何者かに連れ去られてしまった弟を探す為、凪は母親を殺した犯人を見つける為、共に行動するのですが道中妖に殺されそうになったり、謎の刺客に襲われたりと、かなりハードな道のり。けれど出会いもあり、新しい仲間ができたり、人情を感じる話もある。
今のところ物語のメインは辛君ですね。彼は表情が乏しく、コミュニケーションもそれほど得意ではない。彼は妖に対して、というよりも戦い対してのセンスがずば抜けて高く、相手の手の内を想像して即座に対応していました。危険であるはずの妖があっという間に倒されてしまうのです。
無表情、妖キラー。何と言いますか、手塚治虫の「どろろ」に出て来る百鬼丸っぽさを感じました。ちなみに原作の漫画版ではなく最近やったアニメの方です。イメージ的に。
凪は辛君とは逆でとても明るく表情も情緒も豊かな子でした。基本的にとても明るく、場を和ませてくれるムードメーカーである一方で、能力者に対する風当たりに対しての悲しみや怒りという代弁者的な立ち位置も担っていました。
無表情であまり内面を語らない辛君の代わりに声を上げる、その関係性がとても良かったです。
爪戯は辛君の厄介ファンという、面白い立ち位置でしたね。けれど、それはそれとして仕事はこなす殺しのプロの顔もあり、ギャップがあってとても良かった! めでたく仲間になり、今後は殺しのプロとしての指摘であったり、今後現れる殺し屋を解説してくれるような立場になっていくのかな、なんて想像しています。辛君が軍に所属していた、という情報が出たのも爪戯からな訳ですし。
総じてキャラクターがとても魅力的な作品でした!
今後は曖昧になっていた辛君や凪の過去が明らかになって、犯人や倒すべき相手というのが明確になっていくのだと思います。それがとても楽しみです。
改めまして私の企画に参加して頂きありがとうございました!
良き、カクヨムライフを!!
作者からの返信
企画の開催、ならびに19話まで読み進めていただき、本当にありがとうございました! こんなに丁寧に感想をいただけて、作者として感無量です。
辛の無表情かつ高い戦闘センスを「アニメ版どろろの百鬼丸」と例えていただけたこと、とても光栄です! あの独特の空気感を感じ取っていただけて嬉しいです。 凪との対比や、爪戯の「厄介ファン」と「殺しのプロ」というギャップも楽しんでいただけたようで何よりです。爪戯の今後の役割についての考察も鋭くてドキッとしました(笑)。
いただいたお言葉を励みに、辛と凪の過去、そして旅の結末もしっかり描いていきたいと思います。 素敵な企画をありがとうございました!
No.1「出会う」への応援コメント
拝読しました
血生臭いボーイミーツガール、好みです
和風ファンタジーの要素がふんだんに盛り込まれており、今後の展開に期待しかない最高の滑り出しになっていると思いました
また、タイトルのSINが物語にとって重要な単語であることが第一話から伝わってくるため、それが導線となって読みやすいです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
描写不足で和風感がなかなか出せなくて困っていますが
完結目指して頑張ります!
読むのが遅いのでゆっくりにはなりますが読みますので
よろしくお願いいたします。
No.5「水使い」への応援コメント
(>人<;)爪戯〜やはり敵だったのか〜!