2025年11月22日 02:58
第1話への応援コメント
オチがしっかりしてて、かつ考えさせられる余地も残ってて、だからこそ怖かったし面白かったです。いい作品でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!現実にある怖さを感じ取っていただけ他ようで嬉しいです!
2025年11月20日 14:54
こ、こわかった……。怖かったけど興味が勝ってしまって読み進めてしまいました!SNSのある今、もしかしたらこれは本当にありえるかも!?と思ってしまいました。ただ、恐怖の中にあるひらがなの文字が、なんだか可愛く思えてしまいましたので、恐怖が少し緩和されました☺️じわじわくるホラー、いいですね!しかも想像が膨らむ書き方されててすごい!
コメントありがとうございます!現代だからこそ感じる怖さを感じていただけたのであれば、作者としてとても嬉しいです☺️今回は短いからこそ余韻を多めに取ってみました!
2025年11月20日 07:42
ひぇ…めっちゃ震えました…
コメントありがとうございます!日常とリンクした怖さを感じてもらえたのであれば嬉しいです☺️
2025年11月20日 07:25
わたねべさんらしい、素晴らしい着眼点の作品!いやぁ、こういった話を描かせると一級品ですね。友人よ……
コメント&お褒めの言葉ありがとうございます!現実に馴染む怖さを表現できていれば幸いです。友人は…あえて明言しないでおきます……
2025年11月19日 11:56
ひぇ……🥶ご友人……
コメントありがとうございます!主人公からすると良い奴なんですがね☺️
2025年11月19日 09:26
あんな励ましてくれた友人がまさかあっち側だったなんて…恐ろしや
コメントありがとうございます!だからこそ止めていたのかも…
2025年11月16日 06:36
ダチ公……やってんなぁ???
コメントありがとうございます!次に友人の顔を見るのは、ニュースの中か学校か…
2025年11月16日 05:15
自分の周りでひょっとしたら同じようなことが起こるかもしれない、と身近に感じられるホラーでした!ゆ、友人さん……!
コメントありがとうございます!楽しくても仲が良くても、最低限のリテラシーがないと大変なことに…身近にあるホラーを感じ取っていただけて嬉しいです!
2025年11月14日 15:58
おお!?ストーンと落とすのが上手い👍🏻友人は犠牲になったのか、それともあちら側の人間だったのか?この、どちらにも転ぶ感じがいいですねー。あちら側の人間だったとしたら警察に突き出されてるんですね…友達思いのいい奴なのに、ちょっとかわいそー。
コメント&お褒めの言葉ありがとうございます!やたらとアンテナが高く、主人公が見つけられない情報も見つけてくれた、友達思いのいいやつですからね…今頃どうなっているのか…
2025年11月14日 08:28
その友人は自演だったのか、一味だったのか。この不穏な幕の閉じかた。クセになりますね(*^▽^*)苺の話のくだりは笑わせていただきました(≧▽≦)
コメントありがとうございます!自演か一味か、翌日普通に学校に来ている、なんてのもありえるかもしれません…いちごの部分伝わったようでよかったです笑
2025年11月9日 05:28
友人がそっち側の人間だったとは......。手のひらの上で転がされている気分でした。殺伐とした物語の入りがとても印象的で、そこからテンポよく展開される話がとても心地よかったです。とんでもない場所から意表を突かれる、面白い物語でした。
コメントありがとうございます。そっち側だからこそ、仲良しな主人公は救おうとしたのかもしれません。他者が自身にのみ見せる、善なる側面のみを信じていると、意表を突かれてしまいますね。
2025年11月7日 08:24
友人は、犠牲になってしまったのか(汗)
巻き込まれたのか、渦中の人間だったのか…フフフコメントありがとうございます!
2025年11月6日 13:04
ラストの一文でゾッとさせるのがお上手だ…私もこれ、SNS上の注意喚起で見たことがあるのですが、承認欲求につけこまれるというのは、いかにも現代的ですよね。
欲求につけ込まれてしまうと、自分ではなかなか気がつかないというのも怖いですよね。褒められた…とっても嬉しい…今日はぐっすり眠れそうです!
2025年11月6日 01:43
読み終わったあとのピースがハマる感覚が気持ち良かったです‥!
嬉しい素敵な表現…!オチがあると楽しいですよね、ありがとうございます!
2025年11月5日 15:22
おっとぉ?!友人……?
明日は既読がつけば良いですが…
第1話への応援コメント
オチがしっかりしてて、かつ考えさせられる余地も残ってて、だからこそ怖かったし面白かったです。いい作品でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現実にある怖さを感じ取っていただけ他ようで嬉しいです!