第21話 幕間への応援コメント
サキと深雪。ふたりの間にあるのは友情と愛、どちらでしょう……!?
作者からの返信
愛情の成分が強いでしょう。
とくに深雪には自覚的があります。
サキは深雪が好きという想いが最初にあって、ふたりの関係性については、まだあまり考えが及んでいません。
第19話 救いの手への応援コメント
弐丞鎮女、なまえはたびたび登場していますね。ラスボス感があります
作者からの返信
はい、悪の女ボスです。シリーズをまたいで悪さします。
ぜんぜん良いところはないのですが……と言うより、もの凄く悪い人なのですが、キャラクターとしては気に入っています(^Д^;)
第16話 痛々しい女への応援コメント
「不健全な男は同性にしか興味のない奴だな」
「……男にはスケベとホモしかいないんかい」
「それが男という生き物の真理さ。ストイックなジェントルマンなんてのは究極のムッツリスケベか男装の麗人だけなんだよ」
この会話めちゃくちゃシュールだなあって思います😂
作者からの返信
ありがとうございます。
笑っていただけたなら嬉しいです。
こういうやり取りは書いていて楽しいです(^Д^;)
第15話 憩いの一時への応援コメント
瞬にも自転車の自作や改造といった趣味……この趣味凄くないですか。わたしなんか、チェーンも直せません汗
作者からの返信
まったくもってそう思います。自分にはとても無理な趣味です(^Д^;)
第11話 アルコ・イーリスの祝福を君にへの応援コメント
もっと自分を大切にしろよ! →こういう正論を吐けるキャラって貴重ですよね
作者からの返信
外部の人々からは能力的に凡庸と評されているジムですが、こういう奴だからこそチームに必要な存在です。
第17話 人形の種への応援コメント
護法人形エクセレンスが、最初は同じ種なのに育った環境で姿も心も能力も変わる設定がすごく面白いです!!
カモミールの優しさにも、ちゃんと理由がありそうで素敵です(*´艸`*)
五月さんがどこか思い詰めているのも気になりますし、最後の急展開には一気に緊張しました!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
エクセレンスはプレリュードだけでなく、本編の方でも重要な存在となっています。
五月はエクセレンスに絡んだ秘密を持っています。
第9話 サキの過去への応援コメント
アルセリア・ルインズワースは主役を張れるネーミングセンスだと常々思います。彼女の外伝とかも読んでみたいですね
作者からの返信
ありがとうございます。
残念ながら本編(デュランダーナSS)の方には出番がないので、そのうち何とか活躍の場を与えたいものです。
第3話 アルセリアへの応援コメント
アルセリア・ルインズワースのネーミングセンスは珠玉の出来だと思います。この作品で一番美しい名前です
作者からの返信
ありがとうございます。
美しい名前は難しいですよね(^Д^;)
第1話 異能犯罪者への応援コメント
カクヨムでもこの作品を連載されるのですね。おめでとうございます!
作者からの返信
わざわざこちらにまでコメントありがとうございます。TALESに掲載中の本編「デュランダーナSS」も、いずれアップする予定です。
第4話 カモミールへの応援コメント
新作お疲れ様です!
アルセリアさんが部下を失ったことを悔やむ姿に、責任感の強さと優しさを感じました。瞬さんとのやり取りにも、長い付き合いだからこその信頼がにじんでいて素敵です!
そして、ラムちゃんを心配するみんながとても温かいです🥲
眩真くんとジムくんのやり取りには笑ってしまいましたが、二人とも本気でラムちゃんを心配していることが伝わってきました!
五月ちゃんの優しい言葉に、最後は小さく「ごめん」と答えるラムちゃんがなんだか愛おしかったです😸
あの娘の帰る場所を守りたいという想いと、ラムちゃん自身の心の傷が気になります。どうか少しずつ、自分のことも大切にできるようになってほしいです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
サキは少しずつ変わって(あるいは戻って)いきますが、なかなかに深刻な事情があります。
温かな御感想で胸がほっこりしました(*^▽^*)
第45話 微睡みの中へへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最後の「ありがとう」が本当に温かかったです!
ずっと自分を責め続けてきた眩真さんを、サキさんが責めるどころか「頑張ってくれてありがとう」と受け止めるところが素敵で……。
ラストの「アルコ・イーリスの祝福を君に」も素敵でした!
深雪さんへの想いを抱えながら、それでも仲間と支え合って前へ進むサキさん。いつか二人が再会できる日を願わずにはいられません!
素敵な物語をありがとうございましたm(_ _)m✨️
作者からの返信
いつもありがとうございます。
眩真はこれで、いろいろ吹っ切れたので、本編「デュランダーナSS」の方では少し大人になった感じがあります。
サキと深雪がどうなるのかは、本編で描かれることになりますので、もし興味がおありであれば読んでいただける幸いです。