3話 レズの縁に沈む

朝の八時十五分、夫が出勤し子供たちが出校した後の静寂な寝室で、安藤文子は全身鏡の前に立ち、今日も「昼だけ外出」の準備を始める。薄いグレーのクロップトップはへそが覗く短さで、Bカップの貧乳がぷるんと揺れ、乳首が布地に浮き出る。白のコットンショーツはフルバックで、股間部分は昨夜の汗と愛液で少し黄ばみ、濃い陰毛の影が透ける。黒のハイウエストレギンスは股間に縫い目が食い込み、歩くたびにクリトリスを擦る。文子はベッドに腰掛け、ローションをたっぷり塗った12cmの巨大翡翠ヨニエッグを手に取る。鏡に股を開き、膣口を指で広げる。陰毛はビキニラインまで広がり、ぽっちゃりとした大陰唇を覆い、43歳の使用感で少し黒ずんだ肉厚な外陰部が愛液でテカテカと光る。小陰唇は内側が鮮やかなピンク、外側が薄茶色で、クリトリスは包皮に隠れがちだがすでに充血し、ぷっくりと勃起し、膣口は12cm卵で拡張済みで指3本がスッと入る。「んっ…入る…」と呟き、深呼吸して卵の先端を膣口に当て、ゆっくり押し込むと、膣壁の襞が卵を咥え込み、クチュ…クチュ…と卑猥な音を立てながらGスポットを擦り、子宮口にゴリッと当たって「はぁっ…!」と腰を浮かせる。卵を膣内でギュッと締め付けると子宮全体が熱く疼き、愛液が太ももを伝い落ち、ショーツとレギンスを上げると卵の存在が股間にぷっくりと盛り上がり、歩くたびに子宮が下がる。鏡で自分の姿を確認すると、ぽっちゃりとした腹部に妊娠線が走り、デカ尻がレギンスに食い込んで肉が波打ち、股間の縫い目がクリトリスを擦り、九時から十一時半までのパート事務仕事へ向かう。

デスクに座ると12cm卵が椅子に押し付けられ、子宮口をゴリゴリと抉り、文子は太ももをギュッと締めて卵を膣内で転がし、愛液がショーツを濡らしてレギンスの股間にシミが広がる。同僚の視線を気にしてデスクの下でこっそり腰をくねらせ、クリトリスがレギンスの縫い目に擦れて小刻みに震え、十一時半の休憩チャイムでようやく解放され、個室トイレに駆け込む。ドアに鍵をかけ、レギンスとショーツを膝まで下ろし、鏡の前にしゃがむ。膣口を指で広げ、12cm卵をゆっくり引き抜くと、膣口がパックリ開き、子宮口が覗く。子宮口はピンク色で、卵の圧迫で少し開き、愛液で光る。「こんなに…開いてる…」と呟き、指3本を膣口に挿入し、子宮口に直接触れる。クチュクチュと掻き回し、潮が便器に直撃し、ショーツがびしょ濡れになる。卵を再び押し込み、子宮口を塞ぎ、レギンスを上げて股間のシミを隠し、十二時十五分に美香の自宅へ向かう。

美香の自宅は郊外の小さな一軒家、和室の畳の上で文子はレギンスとショーツを脱ぎ、全裸で正座する。12cm卵は膣内に残したまま。美香は白のタンクトップに胸元が深く豊満な乳房が溢れ、黒のハイレグレギンスで汗で濡れたブラが透ける。「文子さん、今日は子宮口をしっかり見せてあげる」と囁き、クスコを取り出し、文子の股を開かせる。膣口を広げ、子宮口を観察。子宮口はピンク色で、卵の圧迫で少し開き、愛液で光る。美香は指で子宮口を直接触診し、「ここ、触るとどう?」と軽く押すと、文子は「ひゃうっ!」と腰を跳ねさせ、潮が噴き出し、畳に滴る。美香は精油を指に塗り、子宮口に直接塗布。「これで子宮口がさらに開くわよ」と指を子宮口に挿入、膣壁を広げながら卵を押し上げ、文子はクンダリーニの蛇をイメージ。尾てい骨の奥底に潜む赤い蛇が、子宮口の刺激で這い上がり、仙骨→腰椎→胸椎→首椎と上昇し、頭頂で爆発。潮が連続噴出、文子は失神級の絶頂に達する。

美香はタンクトップを脱ぎ、豊満な乳房を露わにする。乳輪は直径6cm、乳首は硬く勃起し、薄茶色の乳首は文子の視線を釘付けにする。文子の顔に乳房を押し付け、「吸って…子宮のエネルギーを分け合いましょう」と囁く。文子は美香の乳首を口に含み、舌で転がし、吸い付く。美香の乳首は硬く、唾液で光り、文子は歯で軽く甘噛みする。美香は文子のクリトリスを指で摘み、包皮を剥いて直接刺激。文子のクリトリスは腫れぼったく、ピンク色に充血し、指で弾かれるたびビクビクと震える。美香は自分のレギンスを下ろし、自分の膣にも12cm卵を挿入。美香の陰毛は薄く整えられ、膣口は愛液で光り、子宮口は文子同様に半開き。互いの股を近づけ、卵を膣内で押し合う。子宮口同士が卵越しに触れ合い、愛液が混じり合い、クチュクチュと音を立てる。美香は文子の子宮口に指を挿入し、膣内同士の卵交換。文子の卵を美香の膣に、美香の卵を文子の膣に。子宮口が開き気味で、精油と愛液が混じり、畳に滴る。文子は美香の乳房を揉み、乳首を吸いながら絶頂。美香も喘ぎ、レズプレイで互いの子宮口を指で刺激し合う。

美香は文子を仰向けに寝かせ、自分の股を文子の顔に押し付ける。美香の陰毛は薄く、整えられ、膣口は愛液で光り、子宮口は半開きでピンク色。文子は美香のクリトリスを舌で舐め、包皮を剥いて直接吸い付く。美香のクリトリスは腫れぼったく、ピンク色に充血し、舌で弾かれるたびビクビクと震える。文子は美香の膣口に舌を挿入し、膣壁を舐め回し、12cm卵を舌で押し上げる。美香は文子の膣口に指を挿入し、12cm卵を押し上げ、子宮口を直接刺激。文子の子宮口は半開きで、指が子宮口を抉るたび、潮が噴き出し、畳に滴る。美香は文子のクリトリスを吸い、舌で転がす。文子のクリトリスはピンク色に充血し、ビクビクと震える。美香は自分の卵を文子の膣に押し込み、子宮口同士を直接触れ合わせる。子宮口が開き気味で、愛液が混じり、畳に滴る。文子は美香の乳房を揉み、乳首を吸いながら絶頂。美香も喘ぎ、レズプレイで互いの子宮口を指で刺激し合う。

美香は文子の子宮口に精油を直接塗布し、指で子宮口を広げる。文子の子宮口は半開きで、精油が子宮口に染み込む。美香は文子のクリトリスを吸い、舌で転がす。文子のクリトリスはピンク色に充血し、ビクビクと震える。美香は自分の卵を文子の膣に押し込み、子宮口同士を直接触れ合わせる。子宮口が開き気味で、愛液が混じり、畳に滴る。文子は美香の乳房を揉み、乳首を吸いながら絶頂。美香も喘ぎ、レズプレイで互いの子宮口を指で刺激し合う。

美香は文子の子宮口に舌を挿入し、子宮口を舐め回す。文子の子宮口は半開きで、舌が子宮口に染み込む。美香は文子のクリトリスを吸い、舌で転がす。文子のクリトリスはピンク色に充血し、ビクビクと震える。美香は自分の卵を文子の膣に押し込み、子宮口同士を直接触れ合わせる。子宮口が開き気味で、愛液が混じり、畳に滴る。文子は美香の乳房を揉み、乳首を吸いながら絶頂。美香も喘ぎ、レズプレイで互いの子宮口を指で刺激し合う。

美香は文子の子宮口に指を二本挿入し、子宮口を広げる。文子の子宮口は半開きで、指が子宮口に染み込む。美香は文子のクリトリスを吸い、舌で転がす。文子のクリトリスはピンク色に充血し、ビクビクと震える。美香は自分の卵を文子の膣に押し込み、子宮口同士を直接触れ合わせる。子宮口が開き気味で、愛液が混じり、畳に滴る。文子は美香の乳房を揉み、乳首を吸いながら絶頂。美香も喘ぎ、レズプレイで互いの子宮口を指で刺激し合う。

十五時半、夫はまだ帰宅せず。文子は鏡で膣口を確認。子宮口は半開き、精油と愛液が混じって光る。レギンスの股間はシミだらけ。子宮口がヒクヒクし、愛液が漏れ続ける。これが、私の新しい日常…子宮のささやきは、永遠に続く。

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