第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
すでに衰退している小説サイトもあるので、カクヨムも問題なし……例えば『NOVEL DAYS』とか、衰退や絶滅する小説サイトなんてごまんとあります。
『ネオページ』とかも
作者からの返信
そうなんです、WEB小説という市場全体で見れば問題はないんです
でも、海外の会社がプラットフォームを握るのはまた違います
資本が海外に逃げる理由を一つ増やしますし、ポリコレ作品を優遇とか、そういうことをやる可能性もある
もちろんそうならない可能性もありますが、そういうリスクがあるなら今のカクヨムがプラットフォームを握ってて欲しい
個人的にも、関わりのある創作友人もおりますので
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
コメント失礼します。
読み専方々についての話を読んで、とてもしっくりきました。
今までは、読み専の方を何故か神格化していて、読みに特化しているから、読解力がずば抜けていて、物語の裏の裏まで読み切ってくれるのだろうなという期待がありました。しかし、「あれ?そこまで……」というパターンが何回かあって、疑問に思っていたので、この話を読んで腑に落ちました。
作者からの返信
まああれです。消費者ってそんなもんです。
コンビニのお菓子も、インスタントラーメンも製作者は汗と涙を流しながら商品開発してますが、僕らはバリバリとスマホ弄りながら「うまー」と食べるだけなので。
壊れるほど愛しても、三分の一も伝わらないんです。
純情な感情は空回りするんです。
それでも書きたいから書くし、また違う解釈をくれた時が楽しいのです。
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
カクヨムの行く末が予言されていて、「その通りになるかもしれない」と思いました。
個別にスカウトした個人だけが投稿する小説サイト。
生まれたら、読む専門の方々からも歓迎されそうです。
私自身も ChatGPT に「この物語の続きを書いて」と言ってみたことがあります。
◯人物の特徴を使おうとするけれど、雑。「数学が得意なので敵の移動進路を計算」とか。どういう数学なのか!
◯すぐに話を終わらせてしまう。戦いのシーンの続きを書いてもらうと、「なんとか協力してやっつけました」と、無理に勝利させてしまって笑顔でエンド。
ということで強い虚しさを覚えました。
(その物語は、今もまだほぼ毎日更新を続けています。戦闘はちゃんと自分で書きました!)
今はふたつの使い道をしています。
(1)イラストを描ける生成AIに相乗人物やシーンの絵を作ってもらう
→ 画像を公開できる近況ノートで、これもほぼ毎日、オーダーした絵を公開しています。サブスクリプション契約でお金の力も借りているおかげで、とても満足できる絵が手に入っています。人間のイラストレーターに年間365日描いてもらうのは、いろいろな点から、無理ですし。
(2)公開後、または草稿の段階で、「読者がどう読むか?」という読み方をしてもらう。
→ 作者の視点だと、説明しなくてもわかっているのですが、文章に表れていないこともあります。AIも誤解・誤読をしますし。ちょっと手を加えることで読者に親切な文章になるのではないかなと思っています。
まだまだ、小説そのものを書くのは無理みたい……と思っていたところでランキング一位というのが話題になっていて、おどろきました。
作者からの返信
先にAIと一緒に1ページごとのプロットを作って、このページの文書を作成して
みたいな使い方をすれば、プロット通りに作ってくれます
続きを書いてだと、勝手に仰る通りのスピードアップする感じになるので、指示をどこまで具体的にするかが大事です
AIは会社員みたいなもので裁量を持たせたらダメですが、キチンと指示させ出せば、ある程度働いてくれます
自分は下書きを書いて、これを膨らませて書いてって指示出して、文書を整えて貰ってます。
あとこのキャラクターの心情を説明してとか、この感情はなぜ起こる?みたいなキャラクターの感情を言語化して貰うこと、あと詰まった時に続きを書いて貰って、自分のイメージとどう違うのか、壁打ち相手にしたりします。
あの一位の方のもプロットは自分で作られたらしいので
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
最近、「AI作品が〜」「もう創作やめます」といった書き込みやノートをよく見かけて、何か騒動が起きているのは感じていたのですが、正直、どこで何が起きているのかまでは把握できずにいました(;´Д`)
今回、ムーランさんの記事を読んでようやく状況がわかりました。
そういうことだったんですね……。
たしかに、AIの台頭そのものはもう止めようがないのかもしれませんね。
自分も作品を投稿する前には、作家のお友達に教えて貰った「AIの辛口評価」をお願いして、いい評価をもらえるとすごく嬉しい気分で投稿しています。
そういうの便利ですよね。
誤字脱字チェックとか。
もう生活にも切り離せないですしね。
仕事でもコードチェックとかしてもらってますが、AI全然完璧じゃないんですよね。
そんなAIを使いこなして、カクヨムで週間1位とか……。
すごいですね(;・∀・)
いや……そのうち、AIを出し抜いて1位を獲った作家さんがスゴい!!とかそういう世界になってそうですね。
作者からの返信
概要を知らない人向けに書いてみましたー
カクヨムはXをやってない知り合いも多いので
AIの台頭は止められないし、仰る通り全く完璧じゃないし、まあ便利は便利だけどみたいな
メチャクチャ創作で文章書かせてる僕が言える立場じゃないんですけどねww
AIないと、僕はカクヨムやってないので、晴久さんやその作品に触れる機会もなかったわけで
でも、創作でAIが人間を抜くことはそうないと思いますよー
だって誰もAIの書いた作品を読みたいと思わないから
いくらAIが感動作を書いても、AIに感動させられたって人は認めたくないので
人は人っていう権威が大好き♡
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
AIは平均値をとることや、現時点では正解の可能性が高いものを選び取っているという印象なので、おっしゃっていることはとてもわかります。
AIである限り質で勝つことはないと思いますし、より人間に近づくなら、人間と似たようなものを生み出すので、完全に変えることはありえないなーと思ってます。
作者からの返信
IQ120の人に合わせて書いて、とかプロンプトに入れたらまた変わるかもしれませんし、複数のAIで対話させて、どのような物語を書けば良いか壁打ちさせ合った結果なら、また変わるかもしれません
なんというか、AIはただ入力に対する出力でしかないので、それだけだと反証することがないので、内容が深まらない
新しいものを生み出すには、価値観の破壊と再生が必要なので、そこをAIが自ら出来るようになるかどうか
AIがAIだけで自らを進化させ続けるプログラムを書き続けるようになれば、そうなるのかなーと思うようになりました。
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
疑問なんですが、星を付けている『読者』もAIって事なのでしょうか?
人間ではなく、システムで不正を行い星を沢山付けてランキングトップに上がったという事でしょうか?
カクヨムのシステムがイマイチわからないのですが、大量の作品を投稿するとランキングにインする仕組み???
純粋な疑問です。
作者からの返信
ぶっちゃけ、よく分かりません。ただそういうシステムは組めるでしょうし、いろんな作品に自動で⭐︎つけて感想書くプログラムは組めるみたい
カクヨムは作者読みの文化があるから、大量に作品をばら撒いて、その人の一番読まれている作品に人が集まって一位が取れたんだと思います
みんながやってることではあるんですが、その規模感が問題というか、どこかでルールを設けないと、際限がない
たぶん投稿数自体を評価するシステムはないはず
編集済
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
お金儲けにだけ興味があって小説を書く気がない人でも、
生成AIアプリさえ使いこなせればカクヨムに作品を持ち込めてしまうわけで、
ランキングも自主企画もコンテストも機能しなくなるでしょう。
それはつまり、
カクヨムが小説サイトではなくスパム集金サイトになるということですから、
運営さんが対策を打たないのなら、スパムサイトには到底協力したくありませんし、
自作品を引き上げなきゃならなくなるかもしれません。
もったいないかぎりです。
作者からの返信
まさにスパム集金サイトですね
広告を乗っけて、ただ閲覧数回すだけならAVでも何でも構わんわけで、全部がバカらしくなる
なにかしら対策して欲しいですが、日本企業ってこういうの弱いからなぁ
あまり期待できないというか
まあのんびり見守ります
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
コメント失礼します。
めちゃくちゃ共感できました。
私もなろうとカクヨム、同時並行で投稿していてカクヨムの方が色んなジャンルの小説があるのでこちらをメインに活動してたんですが……うーんという感じです。
何かのコンテストに応募しようと思っても結局は★の数がものを言うので私は公募に徐々に切り替えていこうかな……と思ったり。
今後のカクヨムコンとかどうなるんでしょうね。
AIポン出し小説ばかりが投稿されていたりして……などと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それでもカクヨム以上のプラットフォームが存在しないので、他に移籍みたいなのはよほどじゃないと発生しないでしょうねえ
なんだかんだカクヨムは居心地良いですし
⭐︎の数で評価されるのはもはや逃れようがないです
結局は編集社が求めるのは良い作品ではなく、売れる作品なので
もちろん公募などから良い作品を掘り出す導線も必要でしょうが、一度WEB小説界隈で"売れた"という実績に勝るものはありません
たぶん公募のが編集社からしたらギャンブル
カクヨムコンでAI作品がどれだけ投稿されるのか、そしてどれだけ選考を通過するのか、そして本当にAI作品が書籍化されるのか
これでしょうね
⭐︎の数で、ある程度の選考に残ることはあっても、書籍化さえされなければしばらくの間は信用は担保されると思います
要するに、面白い作品が勝てる場であれば良いんですよ
そこに対する信用が全てです
編集済
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
ムーランさんこんにちは。
今回の事例は、悪意のなかったのがプラットフォームとしては幸いだったかと思います。
12月1日から一週間程度ランキングを荒らされていた場合、
「自分の主催するコンテストすら守れないのか」
と、5年どころか1年ももたずに【悲報】カクヨム終了のお知らせ、となっていたでしょう。
カクヨムコン11で大賞を獲る予定の私(戯言)としては、それも非常に困った話ですし、運営にはそこらは頑張って欲しいものです。
一方で、私一作家としての意見は正直「へーそう」って感じですかね。
淘汰されるのは、なんとなく書いてるけど、それでも評価されたい層だけ。
書きたいだけの層は淘汰できないですし、強烈に伝えたいとか絶対に小説家になりたい層は、投稿サイトの居場所がなくなれば公募に殺到します。
後者な私は、作家としての生き死には結局自分の腕というのは、今までと変わらないですし。
露出が少なくなる?
公募で大賞取って編集部に「史上最高!」と猛プッシュされれば、周囲の状況なんて関係ないんスよ。
とりあえず、正常に稼働していたら、今回のカクヨムコン11のエンタメ総合の大賞は私がいただきます!
なお、カクヨムコン後に恥ずか死してたら、指差して笑ってやってください笑
追記)正直言うとムーランさんのおっしゃる通り裾野は大事で、土壌がないと花は咲きませんもんね。
ただ、趣味とはいえ本気でやるなら断固たる決意で、強がりで上で言ってるような気持ちでありたいな、とは思っています。
AIなんかに駆逐されたくないですからね。
作者からの返信
カクヨムの信用が落ちても、他に有力なプラットフォームがないので、なんだかんだ作者が移籍することはしばらくないと思いますが、時間の問題になるかなと
ただカクヨムコンのランキングでどうなかなっても、AI作品が中間選考で選ばれなければ問題ないとは思いますけどねー
自分も公募でーーと言われた時はそうだよなーとは思いましたが、やっぱり市場が狭まるのはよくないよなぁと
個人としては面白ければ問題ない
ただより幅広く面白い作品を掘り出すには土壌がいるんですよねえ
WEB小説がないとナーロッパって言葉は生まれなかったでしょうし、TSや配信形式の作品が生まれることもなかったかもしれない
SAOもネットからの引き上げ
WEB小説が書籍化されるのはある程度ファンがいるから売り上げが予想できるから。いくらぷにこ様が面白い作品を書かれても、知名度が出来て売れなきゃ意味ないですからねえ
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
しっかりと読み込ませていただきました!
個人的に今回のことを語っている人を見て思うことの一つは、なぜ今までは正常だったという前提なんだろうってことですね。
攻略法がばらまかれ、それに沿ったランキングになって。何がそんなに違んだろう?っていうのが私の本音です。
もちろんクオリティの違いや同一人物によるものなどはあるにせよ。いやでもそれもどうなのか。本当は公言してないだけでもっと前からAIを活用した小説はいっぱいあったんじゃないの?とまで思いますね。
心が薄汚れておりますので(笑)
契約作家として囲うのは、その手があったねぇっと。
なるほどなぁっと思いました。さすがは中つ国。
やり方がえげつない、と。
国産で可能性があるのは、noteだと思いますね。
ただこれも個人的にですが、こういうサイトから脱却する方向へいったほうが良いと思うんですよねー。
作家自身のコンテンツ化が進めば、小説サイトなんて不要ですし。
ある意味Youtuber化して、自分の客を獲得するほうが健全だと思います。
それでいうと契約作家はVtuberとも言えるかもしれませんね~。
あと、ムーランさんのところで書くのはとても失礼なことですけれど。
何か一つのことでランキングが埋まったりとかっていうのは、やっぱり不健全だなって思ってしまいますね(笑)
恐らく今後も事あるごとにAIについて我思うを書く人は出てくるでしょうし。でもそれはもう我思うでもなんでもなく、読まれてるから・読まれるから、というAI小説爆撃と何ら変わらないやり方なわけで。そうなってしまうと流石に醜くいだけで、美しくはないですね。そうならないことを願います。
あ、ちなみに私はAI自体については、どうでもいい派です(笑)
止められるわけがないのは、これまでの他ジャンルが証明していますし。まあ、どうなろうが自分の書きたいこと書くだけだしなぁと。業界? しらん。こっちはアマチュアだ!
あと、私もAIに読ませて感想聞いたりしているので(たいてい喧嘩になりますが)。
AI小説については「アイデアはあるけど文章は全く書けない」って人がAIを使うのであれば、それはAIに任せるのはなんてもったいない、と思います。
私なら平均点を出せるAIより、自分で選んだ人にプレゼンして書いてもらいたいですね。なので、これからは漫画みたいに原案と執筆の分担も有りなんじゃないか、と思っています。
あぁ、相変わらずまとまりがない。
長文失礼しました。
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
私も「日間総合1位の作品」を第1話だけ読んできました。
まぁ……別に面白くも何ともない作品でしたね。(主観ですが)
仰られることには、ほぼ全面的に同意です。
そして1番の懸念点はタイトルにもある「カクヨムが衰退していく可能性」ですが……実際、あり得る話ですねぇ。
こういったAI作品が乱立してランキングを独占してしまうと、ランキングの信頼性が損なわれます。
読み専の多くは「トップページ」か「ランキング」から作品を探すものと思われますので、この信頼性が失われれば読み専が離れていきます。
そうなれば、作者の方も離れていきますよね。
結果、カクヨムが衰退するというのは十分に考えられる可能性だと思います。
私も「執筆にAIを活用する」というのは賛成ですが、上記のような結果にはなって欲しくはないですねぇ。
とはいえ、1ユーザーにはできることはありませんし、運営の対応を信じて待つしかありませんね。
最悪の場合でも、最後にまとめられておられたように「どこでも書ける」のですが、せっかく良い作家さま方と出会えた場でもありますしねぇ。
できれば失いたくはないものです。
作者からの返信
そうなんですよ、せっかくの場なのに離れたくはないなぁと
ユーザーのモラルに期待しても、モラルを破ることに快感を感じる人間はいるわけで、これはどうしようもないですね。
運営が上手くやってくれることを祈るばかりです。
ただ、ランキングが機能しなくなると、読み専が消えるんじゃなくて、先に作者が他所に消えます。
読者はどんな作品でも読むので。
作者がランキングに飽きて、他所に移動するのが先で、その逆はないですね。
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
コメント失礼します。
ここ最近、といいますかAI作品が総合1位を取ってから、この話題でひっきりなしといった感じですね。まあ、それだけこの問題が死活問題だったりするからこそ、騒がれているのだと思いますが。
AIに関しては使うことに対しては特に文句を言うことはありません。むしろ、個人的には役立つツールだと思うので、便利なものだと考えています。
しかし、今回のようにAIに丸投げというのはちょっと頂けないなぁなんて思ったりも。創作なんて作者のエゴの塊みたいなものなんですから、それが介在しない作品なんて、見る気にもならないです。
願わくば住み分けだとか、AIを使う側の人間にモラルやマナーを守って投稿して頂くようにしてもらいたいものですね……。
作者からの返信
AIに丸投げして書いてやろうは、AIに触ってみると、まず考えることなんで、気持ちは分かるんですよ
だいたい挫折して、自分でセリフだけは書いた方が、動きを書いた方が、展開も指示した方がと、なんだかんだ自分で書くようになるんですがww
創作者のエゴを読みたがるのは、作者側の人間か希少種ってことなんでしょうねえ。
自分も読む気にはならないですが、読む気の人のが多いと知れたのが今回の事案だと思います。
そして今回の問題はAI作品がどうとかじゃなくて、それを大量投稿して情報が飽和してしまうのが一番のリスクかなと
使う側にモラルやマナーを期待するのは辞めた方が良いです。人間なんて本質的にはゴミカスなので、ルールをいかに掻い潜って楽しんでやろうって輩は必ずいます。
彼らはチートっていう新しい武器を持った性格の悪い転生主人公みたいなもんなんで
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
わーお、ランキング上位でそんなことが……。
「とりあえずサイトのランキングトップに目通そう」というコンスタンスの完全読み専さんが多い中
AI濫立でトップに躍り出る行為は見過ごせませんね。
カクヨムのシステム上、☆の数や更新頻度でpvや順位が変わりますし。
AI爆撃で自身の作品が読まれる機会が殺されてるかと思うと、モヤっとします。
どこかに「完全AIで楽してトップに躍り出ててずるい」て気持ちもありますw
書籍化目指してる方でしたら、尚更やってらんないですね。
ムーランさん、移籍するなら声かけて下さい~。
できたらカクヨムには問題点を改善していただいて、書き手が気持ちよく居座れる環境を整えてほしいところです。
作者からの返信
そんなことになってたみたいなんですよー
どうもアルファポリスで1位取られた方がタイトルや内容は監修されたみたいで、まだAIだけで1位を取る力はないっぽいんですけど、それでもAIで作品を大量生産したりするのは、あまりよろしくないなーと
どうしても新しい技術が出てくると、悪用する人が出て来るんですよねえ
AIに思い通りの作品を書かせるのはなかなかに難しいんですけど、それでも読者にはちゃんと面白い作品を読んで欲しいなーと
狡いし、書き手としては面白くない
僕は完全趣味勢なんで、移籍とかは考えてないですねー
知り合いも増えたし、読者もちゃんといるし、新たなプラットフォームに移籍する意味が薄い
でも、そんな時があれば必ずお声掛けさせて頂きます
てか狡いなら、僕のも書きたい内容をタイトルとR15で誤魔化して読者を読んでるんで、人のこと言えないと言うねww
この場所もそうですし、日本企業には頑張って貰いたいです
編集済
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
こんにちは。
恋愛カテゴリーの上位って、何か大変なっているのですか?
そういうところ気にしていませんでした。
何となくですがゲーム世界への転生ものが多いなあってぐらいでした。
>創作において人間の上澄みに勝てることはあり得ない。
↑
本当にそうですよね。私は軒上泊さんの小説が好きなのですが、あんな地の文、AIには今のところ絶対に書けないでしょう。
>自分の「面白い」で戦いたいんだと。多くの読者に読まれたいし、書籍化もしたいし、ランキングにも載りたい。でも、ただ作品を書くだけでは本当に面白いかどうか分からない。
↑
これ、ありますね。自分の書きたい=売れ筋、人気筋だったら良いのですけど、そうとは限りませんからね。
本当は自分の描きたいことが多くの人に共感されて、人気が出てメジャーに繋がれば一番言うことなしなんですけどね。
追記:
私もnoteのtalesのアカウントを持っているのです。けど今のところ取得しただけで放置なのですけど、
『ラブコメ』もムーラン様が起きている現象、起きているのですか?
確かに『恋愛』は、なるほど、と、分かりましたwww
次の作品をカクヨムで書いているのですが、それならtalesでの発表を考えようかな……あるいは茉優をtalesに掲載しようかな……などと考えてしまいますね。
また遊びに来ます。
作者からの返信
どもですー
ランキングを見て貰えれば分かるんですが、恋愛ランキングの1位から3位ぐらいまで全部同じ作者の作品なんですよー
中身は読んでませんが、作品数が軽く100を超えてて、全て3話ぐらいで終わる短編。完全にAIの大量生産向きの構成です。
それを毎日のように投稿してるみたいで。
AIは答えを出すことに関しては強いですけど、創作って答えがないですからね
そうなると、全ての人に行き渡る均一化に走る
自分としてはそういう文章で助かってますが。
でも、官能系はもっとエロく書いて欲しい。
自分が面白くないと書けないですからねー
特に職業作家でない自分らは、価値観を歪めてまで何作も書ける根気も環境もない。
木村サイダー様は十分に読まれてると思いますが、それでももっととなるのが人の業ですもんねえ
それでもあのコメント数は異常なので、刺さってる人に刺さってると思いますし、自分もその一人です。
どうぞ、他の作品にも遠慮なくお越し下さいー
今のとこ、どう感じられてるのかとか知りたいです。
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
必要な対策をユーザー側が提唱していたにも関わらず、運営は問題を放置し続けて結果焼け野原。そんな光景をカドカワが関わるコンテンツで幾つか見ているので(ニコニコもツクールもカドカワでしたからねw)
「そっかぁ。ここもそうなるのか」と最早、達観の領域です。
5年10年と書かれてますが恐らくこのスピード感だと、次のカクヨムコン審査結果が出たあたりで「こんなのやってられっかー」と大量移籍が増える。
来年の今頃辺りには総合ランキングが現在の恋愛ランキングみたいな勢力図になってる…そんな気しかしません。敢えてユーザー名は書きませんが恋愛ランキング上位、凄いことになってますよ。
問題はその移籍先ですが、完全AI作品に対して厳しい制裁をしつつユーザー同士の交流に重きを置いて認知度の高いサイト、なんてものが現状は日本語サイトにない事ですね。どっかがそうなってくれる事を期待したいですが。
作者からの返信
そうでした、ニコニコも角川でした
あの字幕コンテンツを殺した罪は重いですよねえ
いや、ユーザーが自分から離れた結果なんですけど
自分もその一人……
マックのウェブCMがニコ厨向けになってるように、まだ求心力は残ってるはずなのに、どうも活かせないまま
その移籍先がないので、しばらくユーザーは呆れながらも様子見かなーと思ってます
契約作家になって移籍先がある人はそっちに行くかなと
恋愛カテは自分も思ってました。自分の作品が恋愛カテなんでw
これなら少し前のエロで埋まってた方がまだ健全やったかもしれません
AIが出て来て、世界の流れはどんどん加速するでしょうからねー
悲しきかな
せめて自分が趣味として楽しめる間はここが活きていてくれと願うばかりです
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
色々と考えさせられました。
個人的にも、もうAIの流れは止められないものと思っています。選ぶのは読者ですが、その読者もどこにいるのか分かりません。
ちなみに私にも契約作家の話なんて来てません(笑)
ここからどうなるかは分かるような分からないようなですが、お互い楽しみましょう!
作者からの返信
読者がどこにいるのか分からない
たぶん、この感覚が致命的なんですよね
自分の作品が読まれないとか、詰まらないは仕方ない
それは自分の技量不足だったり、アイデアに問題があったりするから
でも、読者にはせめてまともであって欲しかった。ちゃんと面白い作品を面白いと評価しているなら納得出来るものを、それが出来ない場所なのかここは?と一種の失望ですよね……
大丈夫です、音無さんにはいずれ契約作家の話しは来ますよ
魔法少女って軸が定まってるのに、シリアスもギャグも書ける
凄い人だなーと
まあまだまだカクヨムが強い時期は続くので、ここで遊びながらお互いに楽しみましょう
自分はどれだけこの趣味が続くか分からないですしww
編集済
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
AIの文章って引っ掛かりや厨二セリフないんだよなぁ。
でも、その引っ掛かりや厨二セリフが好きだから、全AIの作品は好きになれないなと思ったり、思わなかったり……。
作者からの返信
I∀さんのあの感じはAIに出力は難しそう
ありそうでない感じのドンピシャ感が上手いのよ
てか、やっぱり全AIの作品はまだ詰まらないですわ
よほど上手く誘導するか、わざと色味を抜いた方向性を売りにしないと無理
第1話 AI爆撃により、カクヨムは衰退しました。への応援コメント
AI自体が検索エンジン同様どこからか知識を持ってくることによって成り立っているのでオリジナルとかには弱いはず
そもそも、一作品に絞ってやっておられる方々に非常に不利になる仕様だと作品が飽和状態になりかねないことは生成AIがあろうがなかろうが確かですね
作品の大量投下だけで有利に働くのであれば生成AIがあろうがなかろうがやる人はやると思います
作者からの返信
だいたい速筆の人でも、一日一万字、無理して2万字が精々です
これをAIなら、20万字とか、30万字が書けてしまう。これを出来る人を大量に作れてしまうのが、AI創作なのでそこに対する危機感ですね。
恐 恐らく想像してる規模感が違います。
まあそれも規制されたので、ちゃんとカクヨムは対策してくれたわけですが