第14.5話 トキ、最初の朝(SS①)への応援コメント
あの怒涛の展開のあとの、穏やかなSS。
序盤のトキが可愛すぎてキュンとしました!
これからどうなっていくのか楽しみです!!
作者からの返信
実はあの時には既に、強い感情を持って接していたのです。
ここしかないと、14.5話という形にしました。
第2話 森の館、眠る少年を囲む夜への応援コメント
二人の雰囲気が素敵です。
すごく入ってくる文章で、読みやすく世界観が伝わってきます☆
作者からの返信
ありがとうございます。
2人の関係と、世界の関わりを見守っていただけると嬉しいです。、
第48話 風の帰る場所への応援コメント
完結おめでとうございます!!
二人はこれから幸せな人生が続いて行くんでしょうね…!素敵な物語で心が温まりました(´∀`*)
幸せな最後ありがとうございます!
作者からの返信
二人は幸せに暮らしました、めでたしめでたしで終われるように書きました。
ただ、続きがつくれるようにも書きましたので、続きを書くことがあったらまた色んな目に合わせるかもしれませんね。
でも、最終的には幸せになって欲しいです。
第42話 目覚める災厄への応援コメント
幼女が…!?そしてトキさんを番えと!?
ナナさん!間に合うんでしょうか(;ω;)
作者からの返信
クライマックスまであと少し、ナナも頑張ってますので、応援してあげてください。
第3話 森の朝、揺れ始める心への応援コメント
Xの塩きな粉です!
トキとナナがすごく素敵で、すぐ読めました!(語彙力皆無ですみません……)
☆も失礼しますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
書きてくださった事が嬉しいです。お気になさらずに。
第48話 風の帰る場所への応援コメント
完結おめでとうございます。ナナとトキの恋が純粋で、心が潤いました。ずっとハラハラして、最後まで楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合いありがとうございます。いろいろ大変な目にも合わせてしまったけれど、最後は二人が幸せになるところまで書けてよかったです。
編集済
第5話 焚火の夜、逃避行は始まったへの応援コメント
ここまで一気に読みました!
時間がなくて続きが読めないのが辛いです。また読ませていただきます。
とても優しいタッチで、優しい物語ですね。それでいて緊張感もあって、とても読み応えのある作品だと思いました。
ナナさんも可愛らしくて好きです。完結しているということなので、安心して読むことが出来ます。もっと早く出会いたかった作品!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ゆっくり時間のある時にでも読み進めていただけると嬉しいです。
第48話 風の帰る場所への応援コメント
完結おめでとうございます!作者様が二人を大好きであることが一番伝わる物語でした♪
設定上かなりおいしい部分がたくさんあるのに、それをあえて使わずにキスと二人の恋に始終着目させたのはまずすごいことだと思います。
間違いなく作者の訴えたい部分がひしひしとにじみ出ている作品だと思います。
二人のハッピーエンド最後まで追わせていただきました。素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
ハッピーエンドは最初から決めてました。綺麗に最後まとまっていたら嬉しいです。
長い物語に最後まで、お付き合いありがとうございました。
第42話 目覚める災厄への応援コメント
お師匠様もいたら4属性そろったのに・・・なんて言ってる間にクライマックス。
Xで見たあの少女ですね。ラスボスが幼女。皇帝があっけなく飲み込まれたので古代の力は暴走させちゃいかんということですね。
しかしナナさん絶妙なタイミングで・・愛のパワーで乗り切るんでしょうか!
作者からの返信
旧3話、現行15話で語られる始まりの魔女になりますね。
ラスボスらしいラスボスが出来たかなと、思ってます。
第13話 翠の風、翔ける空と紅の影への応援コメント
コメント失礼いたします。
ここまで拝読して、なんというか伝承を読んでいる気分に浸れる美しい小説だなぁと思いました。それでいてナナとトキの心情は時に切なくリアルなので、伝承にはない親近感があるといいますか、没入できる筆致だなぁと…!!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。世界観やストーリーは硬いハイファンタジー、二人の心理描写はゆっくりとした恋愛小説、二つの軸で進めていきます。
次の14話が前半最大の山場になります。
ぜひこの先も楽しんでいただけると嬉しいです。
第48話 風の帰る場所への応援コメント
完結おめでとうございます。
ナナとトキのハッピーエンドまで描いて頂きありがとうございました。
この先の二人の穏やかで優しい未来が見えるようなハッピーエンドでした。
連載、本当にお疲れ様でした。
作者からの返信
最後まで追いかけてくださってありがとうございます。
ハッピーエンドで終わろうと思って、その分間では二人に大変な想いもさせてしまいました。
第48話 風の帰る場所への応援コメント
完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
ナナとトキの新しい旅が始まりますね。幸せな旅をして、優しい人々に出会っていく未来が見えるようです。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます。
結界の地を見つけるまで二人は仲良く旅を続けてくれるのだと思います。
第48話 風の帰る場所への応援コメント
素敵なお話をありがとうございました。
最後までテンポ良く読めました。
これからも二人が一緒にいられますように(^з^)-☆
作者からの返信
読了ありがとうございます。
きっと末長く仲良く暮らしてくれるといいなと思います。
第48話 風の帰る場所への応援コメント
完結、おめでとうございます。
二人の恋の物語をしっかりと堪能させてもらいました!
設定次第では、まだまだ語ることを増やせる物語ですので、今後の展開にも期待しております!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
ひとまず、この物語は幕を閉じます。でも、私が一番のナナとトキのファンなのでまた会いたくなったら、そんな時も来るかもしれません。
第46話 白き魔女と灰色の魔女への応援コメント
ようやく、ようやく二人は帰ることができますね!
作者からの返信
ただ一緒に帰りたいそれだけで、大変な闘いをすることになってしまいました。でももう、あとは帰るだけです。
第42話 目覚める災厄への応援コメント
おおっと、ナナは間に合ったような最悪のような、絶妙なタイミングでの突入になりましたね。
さて、取り返すことはできるのか?
作者からの返信
ひとまず会えて良かった……でしょうかね。
目の前でかっさらわれますが。
第23話 国境の街で認めた恋への応援コメント
男の子ってあっという間に成長しますよね……。
ふとした瞬間に気づくナナさん……。そしてやっと言ってもらえたトキくん…!やったー!キュンです……キュンポイントなのです!!(*´∇`*)
作者からの返信
ここまでで全体の半分弱お話使ってます。溜めて溜めてのキュンを、受け取っていただきありがとうございます。
まだまだ、この先もキュンなポイントございますので、お時間許せば見ていってください。
第45話 偽りの婚礼への応援コメント
やっと再会……!
ぱっと情景が浮かぶような素敵なシーンをありがとうございます。
作者からの返信
キスシーンは画像もつくってますので、Xで見ていただくか、あ 明日にはそのシーンの近況ノートをあげます。
このシーンの為に、ここまでお話を積み上げて来ました。
第42話 目覚める災厄への応援コメント
ああ、やっと再会……。と思いましたが、やっぱりそう簡単にはいかないですね。
ナナもトキも頑張って欲しいです。
作者からの返信
まだトキの意識が戻りません。でもあと少しです。再会もまっています。今週末是非、追いかけてください。
第14話 ひとつめのキス、ふたつの命への応援コメント
風が吠えたって表現がまた素敵ですね
二人の再会と心の繋がるシーン綺麗でした!
作者からの返信
14話気に入っていただいてありがとうございます。
この作品の方向性が固まるお話です。宜しければ先は長いですが、二人の今後も見届けていただければ嬉しいです。
第6話 灯の宿と、はじめての微熱への応援コメント
二章までニコニコしながら読んでしまいました!
こう、徐々に二人が近くなっていく感じがいいですね。
それにしてもトキくん、いつそんな技を覚えたんでしょう?
末恐ろしい子・・・・!
成長がある意味楽しみです!
作者からの返信
トキくんはただ素直なだけというイメージで書いてますよ。一途にナナを想っています。
むしろナナの方がどうしていいかわからなくなってますね。
二人の関係はこの感じで進みつつ、物語は不穏を増していきます。
宜しければ今後も二人の様子を見守ってください。
第16話 背高き風の季節への応援コメント
もうくっついちゃえよ!と言いたくなるのを必死に我慢しています😣笑
2人とも可愛いです🩷
作者からの返信
トキはずっとそのつもりですが、ナナが手強いというか、おぼこいというか、免疫なさすぎて、なかなか進展しません。
でも仲良しです。
まだ少しかかるのです。
第2話 森の館、眠る少年を囲む夜への応援コメント
すでに引き込まれてます。
文章が綺麗で優しくて、スラスラと読み進められます。
作者からの返信
ありがとうございます。
わかりやすくしようというのは、力を入れて推敲しました。そう言っていただけるのは嬉しいです。
第9話 黒蔦の罠と、奪われた少年への応援コメント
波乱の展開ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語は大きく動きます。このあとの3章14話までで一区切り、前半が終わります。よければそこまで読んでこのお話がどういうものか見届けていただけると嬉しいです。
第3話 森の朝、揺れ始める心への応援コメント
ナナさんにとって新鮮なことばかりですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナナはこれまで師匠以外の人間と関わる事が殆どなかったので、全てが新しい経験ですね。
第4話 森が燃えるとき、魔女は泣いたへの応援コメント
守ることと縛ることは紙一重、という言葉が胸に残りました。そして、ウリルの「ナナは守ることを選べる」という信頼も、二人の絆を強く思わせます。
なぜナナがトキに惹かれるのかが気になります!二人の旅の行方を応援したいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぜひ二人の旅を見届けてくださいませ。
第2話 森の館、眠る少年を囲む夜への応援コメント
まだ数話なのに二人の雰囲気にほっこりしますね!良きかな
作者からの返信
二人の関係を中心に、この先も丁寧に書いていきます。
お時間許せば、二人の将来を見届けてくださいませ。
編集済
第6話 灯の宿と、はじめての微熱への応援コメント
ここまで拝読しましたが、…面白い!!応援しています!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
レビューの方のお返事になりますが、付き合うという関係になるまで、時間などもあり実はまだまだ長い時をかける二人になります。
お互い頑張りましょう。
第5話 焚火の夜、逃避行は始まったへの応援コメント
はじめまして。
トキとナナの関係性と、突如崩れていく平穏。
とても興味深い展開が素敵だなと思いました。
今回はご参加、ありがとうございました😊
作者からの返信
読んでいただき感想までありがとうございます。
1章全体でやっと事件が始まるスロースタートの物語です。
これからも二人を丁寧に書いていきますので、時間が許しましたら、見届けていただけると嬉しいです。
第33話 崩れ落ちる夜への応援コメント
アフベルさん(´;ω;`)
結構好きなキャラだったので、この選択をしてしまったことが悲しいような、でも彼の事情を考えると「そうなるよね……」って納得できてしまうような……
切ないですね。
作者からの返信
普通に再度誘拐するのは難しいので、裏切りによるものというプロットは当初からありましたが、彼をただの悪役にしたくなくて五章いっぱい費やして、32話もその為に書きました。切ない思いをさせて申し訳ないです。物語の中で必要でした。きちんとこの後も無視はしませんので、引き続きご覧くださいませ。
第23話 国境の街で認めた恋への応援コメント
気持ちが通じ合った、やっとここまで来た。
素直で躊躇いのない言葉と抱擁が二人らしいと思いました。
じっくりと育つ恋心をページ毎に追って来た私も
同じように嬉しく、同じように気恥ずかしく、
ナナちゃんとトキくんの育つ感情に揺れました( *´艸`)
幸せでいて欲しい。
でもきっと彼らには試練が待っている。
先が楽しみです(●´ω`●)
作者からの返信
ジレジレでやってきた二人もやっと素直抱き合う事が出来ました。
ハグまででキスまで行かないのがナナらしいですが。
そして、はい、このあと試練はきます。それでも、二人を最後まで見届けてください。
第33話 崩れ落ちる夜への応援コメント
風は炎を強くし、炎は風で大きく広がるでしょうから、二人の魔女は帝国に大きな楔を打ち込むことになりそうですね。
追伸
差し支えなければ、この作品を私の作品で紹介させていただけませんか?
作者からの返信
今はどん底ですが、明日からの八章にご期待ください。
そして、紹介いただけるのは嬉しいしかありません。よろしくお願いします。
第14話 ひとつめのキス、ふたつの命への応援コメント
3章完結お疲れ様です!
イメージイラストから童話系の世界観かと思ってたのですが、そこはもちろんありつつも船での戦闘など(イメージ違ってたら申し訳ないのですが)スチームパンク的な要素も出てきてわくわくしました。これからも2人の行く末を追っていきたいです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
古代文明の部分の技術が完全にオーパーツとなっておりまして、スチームパンクというよりSF的な展開も出て来ます。
二人の未来を見届けていただけるととても嬉しいです。
第5話 焚火の夜、逃避行は始まったへの応援コメント
ナナがトキに惹かれ、熱い感情に振り回されていつも泣きそうなんじゃないかと不安になりました。でもそれはこれからナナが乗り越えなきゃならない問題のような気がします。
トキは無邪気で、でもきっと一途にナナを守りたいと思っているでしょうね。
これからの彼らの旅が素敵なものであるようにと願ってやみません。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
不穏なことも、辛いこともありつつ、最後は素敵な結末になるよう書いて行きますので、よければ見届けていただけると嬉しいです。
第28話 風と剣と無垢な言葉への応援コメント
子どもの純真さが、ときとして真実を射抜くことがありますよね……
作者からの返信
なんの悪気もなく、言ってはいけないことを言うこと、ありますよね。王様は裸だと言ってくれることもありますけど。
第5話 焚火の夜、逃避行は始まったへの応援コメント
xより参りました。美しい出会いから森が焼かれる衝撃の展開まで、一気に惹き込まれました。これからの旅路も応援しています!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
引き続き応援していただければ嬉しいです。
第23話 国境の街で認めた恋への応援コメント
第五章の終わりで、二人の恋が始まりましたね。
しかし、運命はそう簡単には二人を結ばせようとしないようです。
頑張れ、ナナとトキ。
作者からの返信
やっと恋に育ちました。
不穏は付き纏っていますが、二人は幸せでいますね。このまま見守っていただけると嬉しいです。
序話 泉に揺れる、最初の風への応援コメント
静かな序章ながら、少年との邂逅が物語の始まりを感じさせて、続きを自然と読みたくなります!
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます。
WEB小説としては最初の掴みが穏やかすぎるかという悩みもあったんですが、今回はこの形を選びました。
第7話 灯の宿の夜、寄り添う二つの鼓動への応援コメント
ナナのトキへの純粋な想い、トキの成長しようという向上心が尊いですね…
2人の関係、行く末を応援したくなります!
作者からの返信
これから二人にいろんな試練が降りかかりますが、どうか応援してあげてください。
第23話 国境の街で認めた恋への応援コメント
なんだろう。心がぎゅっと締め付けられて幸せな心持ちになりました。
今、2人が幸せで良かった。
しかし暗雲立ち込めてきていますね。
どうなるのか…楽しみです!
作者からの返信
やっと認め合った二人。この先も色々な出来事が待ち受けてます。
楽しんで先を読んでいただけると嬉しいです。
第16話 背高き風の季節への応援コメント
背高期という言葉を初めて見ました。
まだまだ知らない言葉があるなぁ
静かな幕間劇に2人の心情が重なっていいですね。焦ったい感じがまた良い。
真似したいですね。
作者からの返信
背高期はこの世界用に造った造語です。
成長期とどうしても言いたくなくてですね。
二人の気持ち、物語で起こる時間、この両輪で進むお話になります。
第7話 灯の宿の夜、寄り添う二つの鼓動への応援コメント
このシーンには、ドキドキさせられちゃいました!
二人の関係がどうなっていくのか、楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
二人の関係にドキドキして、物語にも、ドキドキしてもらえたら嬉しいです。
第10話 翠の風、まだ目覚めずへの応援コメント
雰囲気作りがすごいうまいですね!
まるでストーリーの中に入ったような感じでした!
風使い?( ・∀・)イイ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いわゆる魔法ではない魔女を書いてみました。
これからもお楽しみいただけると嬉しいです。
第1話 泉のほとりで、光に触れたへの応援コメント
師匠の『まれびと』という呼びかけに、素敵な世界観を感じました。
ナナとトキのこれからを、見守らせて頂きますね🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。2人のこれからをどうか見守ってください。
第22話 庇いあう心、触れた温もりへの応援コメント
素晴らしい作品に出会えたことに感謝します!
これからも応援しています!
作者からの返信
応援ありがとうございます。
最後まで二人を見届けていただけると嬉しいです。
第19話 風が運んだ小さな出会いへの応援コメント
第19話まで拝読しました。
やわらかな情景描写の中に、帝国や戦乱の影がじわりと差し込んでくる温度差が心地よく、ナナの優しさが“覚悟”へ変わっていく流れが綺麗でした。
第19話は、アフベル兄妹との出会いが二人に少しだけ風を通してくれて、薬草で手当てするナナの生活力と、迷わず動けるトキの優しさが旅の芯になっているのが好きです。
続きも楽しみにしています<(_ _)>
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。綺麗と言ってもらえて嬉しいです。
兄妹と一緒の旅は二人だけでない心の交流ができて書いてて楽しいです。
続きも頑張って更新しますのでどうぞよろしくお願いします。
第19話 風が運んだ小さな出会いへの応援コメント
別れもあれば、出会いもあるってやつですね。
ナナとトキにとって、この出会いが少しでも安らぎになれば……
作者からの返信
5章はこの兄妹と王国を目指していきます。二人との交流をご覧ください。
第3話 森の朝、揺れ始める心への応援コメント
とても話が綺麗で読みやすいです!
トキに対する気持ちが何なのか気づいているよで気づいてない感じが良いですね!
2人の今後の展開が楽しみな作品です!
作者からの返信
ありがとうございます。ナナはこの歳まで殆ど師匠としか関わって来なかったので、知らないんですね。
是非今後の二人を見届けてください。
第14.5話 トキ、最初の朝(SS①)への応援コメント
視点変わるの良いですね、おさらいにもなるし!
えーー、どうなるのーーって思って、一気見です
作者からの返信
呼んでいただいてありがとうございます。
主人公のいて意識のある状態でトキ視点というのはこのお話だけですが、お楽しみいただけて嬉しいです。
第15話 黄金の眠りと、ふたりの夜への応援コメント
相思相愛になってますね!
まだ恋の自覚はないのでしょうけど、間違いなく。
作者からの返信
少なくともナナは鈍感過ぎるので、自覚ないですね。
トキは昨夜の SSのように素直になれてますけれども。
若い二人のお話なので、そこはまだまだ引っ張らせてくださいませ。
第15話 黄金の眠りと、ふたりの夜への応援コメント
トキがいじらしいですね。
初恋ってやつでしょうか。
描写が美しく、純粋過ぎて読んだ後に自分を鏡で見れません。
(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
初恋ですね。私ももう昔過ぎて覚えてないですけれど。
今回は純度マシマシで恋愛描写は書いてますね。
第14話 ひとつめのキス、ふたつの命への応援コメント
アニメであれば、タイトルがふわりと浮き上がるような終わり方ですね。
まだまだトキは謎が多いですが、ナナとの冒険の中で色々とわかってくるのでしょうね。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
やっと、前半3章が終了しました。
引き続き中盤の3章に入っていきます。
完結まで毎日更新しますので、今後ともよろしくお願いします。
第14話 ひとつめのキス、ふたつの命への応援コメント
ナナとトキの関係、いいですね(^O^)
二人の行く先にはまだ色んな存在が立ち塞がるだろうけど、一緒なら乗り越えて行けるはず……!
作者からの返信
ありがとうございます。48話まで、二人の行く先にはいろんなことがおこります。
どうか最後まで見届けていただけますと嬉しいです。
第14話 ひとつめのキス、ふたつの命への応援コメント
空から墜ちていく絶望的な状況の中で、トキがナナを想って口づけをするシーンがとても尊いと思いました。
また、「風の再生」「空が呼吸をした」という表現がすごく幻想的で、映像として脳裏に焼き付きました。
ナナを守ろうとしたトキの想いが起こした奇跡に、温かい気持ちになり、これから二人の「恋」がどう育っていくのか、続きが待ち遠しいです!
作者からの返信
いつも読んでいただいてありがとうございます。こうなるとわかってたわけではないですが、口づけせざるを得なかったんですねトキは。明日は、14.5話として、トキ視点で3話を振り返るお話を挟みます。そちらもよかったらご覧ください。
第14話 ひとつめのキス、ふたつの命への応援コメント
第三章完結お疲れ様でした!
最後の余韻、炎と風バトルから、トキの告白+キスで一発逆転。
情景が全部重なってやばすぎる。うまいなーと余韻めちゃ楽しませてもらいました。
名前を知らない胸のざわめきがどうなっていくのか、楽しみに追わせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
若い二人の恋なので、キスを頂点にした話を書こうとして、この一つ目のキスのエピソードのプロットができて、逆算して13話かけました。お話は今後も続いていきますので、明日からもまた読んでいただけると嬉しいです。
第14話 ひとつめのキス、ふたつの命への応援コメント
普段は落ち着いた女性なのに、こういう時になると壁をぶち破っちゃうナナの勢いが好きです!笑
そしてトキだけが知っているささやかなふれあいに、ドキドキが止まりません。ナナの想いにいつ名前が付くのか、楽しみにしています。
作者からの返信
戦うという行為に少し影響を受けたのかもしれないですね。今回はトキから、ナナは知らないキスになってしまいました。コピーにある二つのキスの一つ目です。ナナの想い、まだ少し時間をかけさせてください。
第14話 ひとつめのキス、ふたつの命への応援コメント
空の上の炎vs風バトルから、キス一発で世界が息を吹き返すクライマックスまで一気読みでした。トキの告白と風の再生が重なるの、エモすぎる……。
「恋にまだ名前がない」って締めがこの二人に本当に似合う。
第三章完の余韻を楽しみつつ、揺れはじめる次章の二人を待ちます。
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございました。トキの想い、ナナは気絶して全ては届いていないんですが、二人はこれからも関係を深めていきます。
第3話 森の朝、揺れ始める心への応援コメント
ナナ!もしかして…トキにぽっ?
トキの透明感のあるキャラクターが伝わってきました。
繋がったのもただの偶然ではなさそうですね。むん。
作者からの返信
二人の関係性はお話のひとつの核なので、この先のお話をご覧くださいませ。
第2話 森の館、眠る少年を囲む夜への応援コメント
師匠の言葉を通じで世界の説明。
わかりやすいです、そしてそれとなく匂うダークさ。
2話でここまで組み上げられるのは素晴らしい!
作者からの返信
ダークですかね。キラキラ少年少女のラブラブファンタジーなはずなんですよ。
世界観は地の文で説明するなと散々言われたので一話まるまる師からの説明会になってしまいました。これでもラノベ的には重いかなぁ?とも思いつつです。
第12話 封印の卵と、囚われの少年への応援コメント
二人の会いたいという想いだけで繋がる
強い気持ちが切ないですね(´Д⊂ヽ
生まれて間もない気持ちが育って行く様が
丁寧に描かれていて
読みながら二人を応援したくなります(●´ω`●)
トキの知られざる過去も気になる展開!
続きが楽しみです( *´艸`)
作者からの返信
応援ありがとうございます。
トキくんの想い、ナナの想い、丁寧にこれからも書いていきます。
いよいよナナが追いついてきてますので、今週末をご期待ください。
第9話 黒蔦の罠と、奪われた少年への応援コメント
ナナさんこれから覚醒ですね。息のむシーンでした・・・
作者からの返信
どきどきしていただいたのなら、頑張って書いたかいがあります。読んでいただいてありがとうございます。
第9話 黒蔦の罠と、奪われた少年への応援コメント
波乱ですね〜!
真綿で首を絞めるように、淡々と冷酷に罠を仕込んで、遂には捉えられてしまいましたか。
平穏は崩れ去るもの、今後どのようにナナが覚醒するか楽しみですね!
作者からの返信
今夜から明日にかけて、ナナの覚醒のお話になりますので、よろしくお願いします。
第9話 黒蔦の罠と、奪われた少年への応援コメント
一章、お疲れ様でした……!✨
大佐のセリフ、鉤括弧が一個不要な気がしました!(見間違いだったらごめんなさい💦)
作者からの返信
ありがとうございます。いえ、まちがってません、何度も見直したのになんでこんな基本的なのが……修正しました、ご指摘ありがとうございます。
第4話 森が燃えるとき、魔女は泣いたへの応援コメント
ウリルの愛情が伝わってきますね(´Д⊂ヽ
信念と愛を持った魔女の覚悟を感じられる。
心情の凹凸と空での情景描写のスケール。
一話にこれだけの緩急。
お見事です!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ウリルさんしばらくお休みなのが残念なくらい好きなキャラです。
序話 泉に揺れる、最初の風への応援コメント
屋久島の原生林に似たイメージが頭の中で、うかんじゃいました! 透明感ある描写が良きですね!
続きも楽しく読み進めようと思います☆
作者からの返信
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
第3話 森の朝、揺れ始める心への応援コメント
読ませていただきました!
何気ないホッコリとした展開から散りばめられた世界感が伝わって来ました!
とても上手い文章構成だと思いました!
作者からの返信
ありがとうございます。
構成褒めていただけるは嬉しいです。、
第2話 森の館、眠る少年を囲む夜への応援コメント
はじまりの魔女
そして永劫の時を生きる
この二つがとっても心に残りました!
さてはキーワード…?
作者からの返信
流石にこの時点では話せませんが先をお楽しみにとだけ。
第8話 薄氷の逃避行と、帝国の執念への応援コメント
まるで追い込み漁のように罠を張り巡らせていますね……
ナナ達が気づくのはいつになるのかな……
作者からの返信
追い込まれてること自体に今はまだ気付いてませんので。
明日の20時をお楽しみに。
第7話 灯の宿の夜、寄り添う二つの鼓動への応援コメント
トキくんにとってもナナがいなくてはならない人だという描写がすごく沁みます…一緒にいたいという気持ちが一方通行じゃないのだなと感じられて…読んでいて嬉しいです…(*´︶`*)
作者からの返信
作品自体は基本ナナ時点なので、トキ視点のSSを今書いてます。
年末頃に本編の休みの間の調整で別作品としてあげる予定ですのでら宜しければそちらも、どうぞ。
第6話 灯の宿と、はじめての微熱への応援コメント
うわーーーーっ!!!!!(吐血
あざとい…なんてあざとい子なの…天然で…恐ろしい子…!!!
この気づかないけどじりじり焦がすような恋情がたまらないですね…
作者からの返信
トキは一途で良い子ですよ。
距離感はちょっとアレですけど(笑)
第7話 灯の宿の夜、寄り添う二つの鼓動への応援コメント
ここまで一気読みでした!
美しい言葉で綴られた物語。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございました。
続きも宜しければお楽しみください。
序話 泉に揺れる、最初の風への応援コメント
描写が心地よいですね
風や水や光を感じる世界からのスタートでこの出会いがどうなっていくのか
読ませていただきます
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
2人の今後を見ていただけると嬉しいです。
第6話 灯の宿と、はじめての微熱への応援コメント
逃避行とは思えないほどのほのぼの感…!トキくんの無邪気な感じが堪りませんな。二人の距離感もぐんぐん近くなってドキドキです😊続きが楽しみ。
作者からの返信
ショタオネ度マシマシで始まる第二章です。
今はトキくんの無邪気さをご堪能ください。
第6話 灯の宿と、はじめての微熱への応援コメント
森林から艦内、そして農村への変化が簡潔な文にキレイにまとめられていて場面転換がスムーズなのが秀逸です。
そしてトキ!この天然プレイボーイ!w
あの行動をサラッとやってのけるのは資質が十分にありますね。
悪い人と交流を持つととんでもないのが仕上がりそうw
ナナはようやく恋心の片鱗を掴んだという感じでしょうか。
これからも見守らせていただきますね。
作者からの返信
トキは天然で作為はない、だからこそ破壊力抜群です。
読んでいただけて嬉しいです、これからもよろしくお願いします。
第5話 焚火の夜、逃避行は始まったへの応援コメント
すっかり不治の病にかかってますね。本人がその病名に気がつくのはいつになることやらって感じですねwどこか母性愛を感じるということはトキは母性本能をくすぐるタイプなんでしょうかねw
年齢設定はどうなんでしょう?
わたし的にはトキが12歳くらいでナナが15歳くらいかなという印象なんですが。
第2章はまだ緊迫の逃避行が続きそうな感じですね。
この旅を通じて2人はもっと絆を深めることができるのかな
作者からの返信
ナナは17歳、トキは12歳です。
世界観的にトキは成人間際くらいの扱いになります。
第4話 森が燃えるとき、魔女は泣いたへの応援コメント
清涼な森の空気から無骨な艦内への転換はお見事です。
大佐はすごく悪者感を出してはいるのですが、どうにも小物臭を感じてしまうのは穿ちすぎでしょうかw
空からの追跡はやはり強いですね。現代でもヘリに追跡されるとほぼ逃げるのが不可能なのはテレビでもよくやっていますね。グラセフでも難易度高いしw
ゲームしなかったらわからないネタですw
2人の逃避行も平穏とはいかなそうなので見守らせていただきますね
作者からの返信
大佐はわかりやすい敵役として、あえて名前も名乗らせてません。
主人公達は知る由もない事なので。
空船はウリルにボロボロにされてるので残った3隻も一度基地に戻って修理がいる状態なので、しばらくは地上のみの追跡ですね。
第3話 森の朝、揺れ始める心への応援コメント
純粋なお嬢様は恋愛偏差値が低めですねw
自分の気持ちの名前を知らない清らかさが裏目に出ることがなければいいんですが。
この木漏れ日の中で静かに暮らす彼女たちにとって間も無く試練のようなものが訪れるような気がします。
ナナとトキの一瞬の心の繋がりがその合図のように見えてしまいました。
すでにキーワードはいくつか散りばめられていますしね
作者からの返信
そもそも、恋を知らないですからね。インプリンティングみたいなとこはあると思います。
相手が純粋で良かったです。
第2話 森の館、眠る少年を囲む夜への応援コメント
最初てっきりウリルは外部因子を歓迎しないと思っていましたが快く迎え入れたのにはそんな背景があったんですね。
昔話を語るウリルとナナが木造の家具に囲まれて真剣に語り合う姿が見えるようです。
外部からの異物はこの純粋な世界にどんな波紋を投げかけるのか。
波乱の幕開けの予感がしますが、うまく収まるようにと思ってしまいましたw
作者からの返信
外と関わるのを戒めるのもナナの心を案じるからという想いからだったりします。トキにもそれに似た危険性を感じているのです。
第1話 泉のほとりで、光に触れたへの応援コメント
純粋培養された箱入り娘は純情でかわいいですねw
ある意味チョロい?w
それだけ青年が魅力的だったんでしょうね。
やはり選ぶ言葉が洗練された雰囲気があってこの文体けっこう好きです。
作者からの返信
十二歳の男の子が魅力的過ぎたのだと。
序話 泉に揺れる、最初の風への応援コメント
森で風と語らう冒頭の描写はまるでナウシカのような背景が頭に浮かびました。
静かな森と爽やかな風と命に満ちた雰囲気。
幻想的でいいですね。
言葉がひとつひとつキレイでしっかりと選択した末に文章を紡いでいってるのがよくわかります。
まだ冒頭なので展開は分かりませんが文体が良いのでストレスなく読み進められます。
作者からの返信
ナウシカと遡って未来少年コナンの影響は自分の中に根強いですね。序話と一話は特に何度も何度も書き換えたので、そう言ってもらえると嬉しいです。
第6話 灯の宿と、はじめての微熱への応援コメント
だいぶ二人の距離が近くなってきたのもあって、逃避行中とは思えないほどほのぼのしてますね
街の方々も優しくて、こりゃ良いですな!
作者からの返信
まだ、逃避行でもありますが、二人の旅でもあります。すこしづつ緊張が増していきますが、今はまだ、旅を楽しませてあげてください。
第6話 灯の宿と、はじめての微熱への応援コメント
買い物のシーンや通貨を知ることができると、世界観がふわっと広がりますね!
作者からの返信
通貨、長さ、重さ、時間あたりは設定を決めました。
わざわざ作中では説明しませんが、ハイファンタジーとしては抑えておきたいですね。
第4話 森が燃えるとき、魔女は泣いたへの応援コメント
一気に空気感が変わりましたね。
どうなるのだろう。
次が楽しみです。
作者からの返信
ここからは二人の逃避行と、二人の心の距離、そして外の世界との関わりをゆっくり楽しんでいってください。
第5話 焚火の夜、逃避行は始まったへの応援コメント
どうもです。
緩急はっきりつけた物語の展開が素晴らしい。
キャラ、設定、世界観、どれをとっても文句なしの一作です。
続きが気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
最初にキャラだけがあってこの二人を最高に輝かす為に、舞台を必死に考えました。
これからも読んでいただけるのが一番の喜びです。
編集済
第5話 焚火の夜、逃避行は始まったへの応援コメント
全てがドキドキの第一章でした。
ナナとトキはこれからどうなるのか
2人とこの世界の行く末は!?(*^^*)
今後の展開が、とても気になります!
ワクワクしながら、引き続き読ませて頂ければと思います<(_ _*)>
作者からの返信
ありがとうございます。
序盤のスローな展開からブラバされたらどうしようとドキドキしてたので、全てがドキドキと言ってもらえてホッとしました。
今後も読んでいただければ、これ以上嬉しい事はありません。
第4話 森が燃えるとき、魔女は泣いたへの応援コメント
穏やかに読んでいましたが急にきましたのでハッとしました。緩急うまくて、ワクワクしますね。ナナが好きなので、感情移入してしまいます。
作者からの返信
ナナを好きと言ってくださって嬉しいです。頑張って主役務めてくれるのでこれからも応援してあげて下さい。いいこなんですよ。
第4話 森が燃えるとき、魔女は泣いたへの応援コメント
わーっ、急展開!!
とても引き込まれます。
ナナさんもトキくんもウリルさんも、皆幸せになって欲しい…。
作者からの返信
4話つかって、物語的にやっと事件を起こせました。
ウリル様は少しお休みになり、ナナとトキのその後をどうか追いかけて読んでいっていただければと思います。
第5話 焚火の夜、逃避行は始まったへの応援コメント
Xから読みに参りました!
優しい表現の間にナナがトキに向ける強い気持ちが見え隠れしていて、ここまでトキメキながら読ませていただきました…!
師匠との別れは寂しいですが、これからの二人の旅を見守らせていただきます…!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
2人の旅はここから長く続きます。先を見守っていただけましたらこれ以上嬉しい事はないです。