第1話 俺と姉の家への応援コメント
コメント失礼します。
Xから来ました。
私はタイが好きで、過去にはバンコクに3回、チェンマイに1回行きました。
タイの物語にはとても興味があります。
少しずつ読ませていただきます。
作者からの返信
はい、カクヨムコンの作業が**ひと段落したら**、また**専門的な怪談**を探して投稿し、お話ししますね。
第8話 6号棟への応援コメント
拝読しました
タイのホラー作品ということで、第四話の「火葬」や第七話の「ヴェル・イェン」など、日本では見られないような文化の作品が多くて面白かったです
でも、恐怖というものは万国共通のものでもあるのか、第一話の「俺と姉の家」などは日本でも聞いたことのある内容で、それはそれで興味深かったです
違うところもあれば、同じところもある
もっと続きが読んでみたいと思いました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
私の話に目を通してくださり、ありがとうございます。 また、タイならではのニッチな話題(専門的な話)を見つけて、お聞かせできるよう努めます。
第4話 火葬への応援コメント
タイの宗教文化について大変勉強になりました。
ありがとうございます。
25歳で多くの男性が仏門に入るとのことですが、その後還俗されるのでしょうか。
作者からの返信
タイの男性が25歳で出家する場合、通常は**「週の日数」**に合わせて、例えば7日、14日、21日といった期間で出家します。
ただし、7月から10月の期間に出家する際は例外です。この期間は**「カオパンサー (入安居)」**と呼ばれ、この時期に出家した人は、10月が終わるまで僧侶でいなければなりません。
第5話 大学内の食堂への応援コメント
このお話はとても感動します。
私はこのような話が大好きです。
素敵なお話をいただきまして、ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。僕、もっとがんばるです。
第3話 医者の友達への応援コメント
このお話はハッピーエンドです。
しかし、不思議なことにとても怖いお話です。
でも私は楽しめました。
ありがとうございました。
主治医が患者を探してくれて良かったです。
作者からの返信
正直に言うと、これは何度も起こっていることです。 そして、現在(げんざい)もまだ続いています…。
第1話 俺と姉の家への応援コメント
ゼリオニックさん、お世話になっております。
私は柳アトムです。
この度は私の書いた小説を応援していただきまして、ありがとうございました。
わたしはとても嬉しかったです。
これからも私のことを宜しくお願いいたします。
ゼリオニックさんの書いた小説を読みました。
とても怖かったですが、私はとても面白いと思いました。
ありがとうございました。
私は別のお話も読みます。
これからも宜しくお願いします。
作者からの返信
こんにちは、ゼリオニックです。
私の作品を読んでくださって、こちらこそありがとうございます。
柳アトムさんの作品も、とても面白いと思いましたよ。
私も引き続き拝読させていただきますね。
第2話 彼の家への応援コメント
そうだよね、廃屋の持ち主も、突然知らない人間が何人も家に押し入ってきたら恐いよね。
幽霊の気持ちを考えてあげられるあなたは凄く素敵な人だと思いました。
PS、明けましておめでとうございます、今年もよろしくお願いいたします。