応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 新たな人材、GETだぜっ! www ( ´艸`)


  • 編集済

    魔道具師&調理師ゲットかな?

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    ソフィア様「言質いただきましたー!」

  • 大量に作っても、より高性能な品が出ると売れなくなって在庫を抱えるって流れが続けば生存競争に負けた事業者が…。

  • 修理ができる事を知ってるオルドの反応からして、単純に壊れた魔道具の集積所って話では無いんだろうな
    そもそも、それだと職人が辞める理由にはならない

  • 製品の不良率が高く、夢の島送りになりすぎて採算が取れなかったってことかな

  • バラすのも金が掛かるんで野積みになっていて、一攫千金を狙った連中が下敷きになってたりしてな。

  • 宝の山かな? 再利用できるなら天国

  • 魔導具の産業廃棄物か!?
    普通は、修理出来ないからね…。

  • 魔道具の墓場からリサイクルして原料無料で爆儲けかな?
    廃物処理は王都だけに王家の事業だから、王家もついでに大儲け、なんちって。

  • 連れが居るから変な騒ぎには成らなそうだが・・・

  • とうとう魔道具修理の話が来る!?楽しみです

  • 直せる人が居ないから老朽化かな

  • ???眩し過ぎて、姉さんでもあえて言えば白色なのでしょう?
    なら、王女も同様では。強い白色は目に痛いだけで綺麗ってならないと思うけど。

  • 両親と姉の差で、魔道具が眩し過ぎて色が判別できないレベルなら、最初から倍率そうとうに落としてないと、確定で王女が視界に入ったら失明するかと。
    で、そんなに倍率落としてたら周囲見る意味ないかと。


  • 編集済

    姉さん良い子(*^_^*)

    何で可変抵抗を組み込んでまで輝度で判断に拘るの?
    そりゃ目が潰れかねないよね。別に輝度上げずに濃淡で良いだろうけど。
    色相は、魔力の種類らしいから弄れないだろうけど。
    今のままでもヤバい姉さんがいて、可変抵抗で倍率調整するなら輝度は危険だと思う。

    微かな魔力を倍率上げてみてる時に、姉さんに「だ~れだ♪」ってやられたら失明必至だし。
    姉さん曇らせちゃう!(失明の心配しろ)

  • DEADはアカンやろ。( ̄▽ ̄;)


  • 編集済

    第78話「二つ目の改ざん」への応援コメント

    「面白い」が頭にあるから、「ここが残念」で、書き込みが増えるんだろな。(* ̄∇ ̄*)
    好きの反対は無関心だそうだ。
    面白くなければ書き込みなんか増えないさ。┐(-。-;)┌

  • 第75話「挨拶回り」への応援コメント

    初対面で「綺麗だ」と、ぶちかましてるから、多少は反応が有っても不自然では無いかも。( ̄▽ ̄;)

  • 第70話「善意と条件」への応援コメント

    善人だが、アレは死んでも治らなかった。┐(-。-;)┌
    善人だが。( ̄▽ ̄;)

  • 第28話「魔力視認魔道具」への応援コメント

    スカウター相当って事は、そのうち測定道具無しで感知する蛮族が出て来るのかな?
    あまつさえ自在に上下させたり…


  • 編集済

    すでにガバガバ感があるが、プリキュアの視聴対象設定は幼児だったそうだ。
    この作品がコミック化した場合は対象設定を幼児から小学低学年とすれば違和感が無いかも知れない。( ̄▽ ̄;)

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    ウーン…やらかし系って前世年齢に関係なく薄っぺらい短慮無思慮無分別な精神年齢幼児のまままるで成長しないっていうハマりパターンの陥穽があって、該当する長編だと段々そこにイラついて読むのキツくなって離脱しちゃう事が多々あるんだけど、コレもそろそろそんな雰囲気だな〜。

  • 第55話「三つ目の秘密」への応援コメント

    まあ、取り込みは確定だからな。
    娘の気が変わらない様に誘導しないと。(`Δ´)/

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    魔道具が発達してるなら
    盗聴と防諜の魔道具も発展してそうだけどなぁ
    ただ、過去の設計書からの模造ばかりとなると
    どこぞのレコンギスタみたくなってるのかもなぁ

  • 第53話「医師の推測」への応援コメント

    三歳にしては早熟と書いてる人は、良いとこの子供が通う幼稚園に行ってみよう。(* ̄∇ ̄*)
    女児の会話を聞いたら仰天するぞ。(`Δ´)/

  • WANTED!! スローライフ 金貨500枚
    DEAD or ALIVE

  • 頭足りない善人だからブラック企業で過労死したのさ。
    ┐(-。-;)┌

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    「根暗」って言い方が流行ったのは遥昔か...一見陽キャで「実は暗い」のが根暗なんだが、見分けるのは難しいなぁ

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    同じ世界観ならワンチャンあるかな?って思ったけど、めちゃくちゃ遠いからやっぱり無いかな?


  • 編集済

    第86話「親友との戦い」への応援コメント

    オチに思わず笑ったw
    まさか隣で聞いてるとわww

    しかし、やはり二人とも別に好きな相手がいるのか。なんとなくそうでは無いかと流れ的に感じていましたが…どうやって知り合ったんだろ?

    ……………あれ? まさか…………いやいや、流石にそれは無いやろ。フラグとしてはアリだろうけど…無いよね?

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    3歳なんですよね。

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    壁にかかっている肖像画の目が開いて動くんだろ。

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    誤字
    「それを見て、次女が呆れ顔で言う」
           侍女

    まぁ、たぶん聞いてるんだろうなとは思っていたけど、さすがに隣の部屋
    とは思わなかった。
    問題は二人の親友は知ってて話してるのかどうかだね。

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    自分で自分の墓穴を掘って外堀も完全に埋めちゃった(笑)

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    陽キャの仲間入りだね!
    って、陽キャは言わんのよなぁ


  • 編集済

    第86話「親友との戦い」への応援コメント

    「だいじょ〜〜ぶマイフレンド」
    「言葉の意味は分からんでもないがすごい自信だな」
    (言えない、もう対策している。だなんて)

    そう言えば東の国ではこんなことわざが有るらしいね。
    「壁の向こうに女児とメアリー」

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    さすがは王城。盗聴専用の隠し部屋があるんでしょうね。
    壁に耳あり障子に目あり。
    障子は無いけど、きっと部屋の中を伺う仕組みもありそうです。

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    絶対に、壁薄く作ってあるか魔道具でも仕込んでありそうな部屋だね。
    ましてや王女様が潜んでいる部屋だしね。

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    精神年齢一桁な幼児からも鴨に見える前世成人済み幼児。もうダメだ┐('~`;)┌

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    外堀りがどんどん埋まっていくw

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    王家?に後継者いないなら婿入りになると思うんですがこのふたりには兄弟いるんでしょうか?

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    ドツボにハマる天才だなw

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    身分が違う?下か?


    王城なのにうっすい壁だな~www

  • 第86話「親友との戦い」への応援コメント

    誤字報告
    次女→侍女

  • 第17話「秘密の共有」への応援コメント

    そっか…
    がばがば設定は気になってたけど作者さんのせいではなく主人公が原因だったか…
    納得しました!

  • この知らない人に謎の修理屋さんを頼むのはかなり無理な設定な気がするしそれをはいわかりましたなんて普通は引き受けない。
    どう考えてもお互い、「もしかしたらややこしい事に巻き込まれるかも」という疑心が生じるから。
    まだ3歳の子供がどうやってその報酬を払うのかという前提(例:直した道具を売って利益を得ているなどの実績)もなくどこからお金を用意するのかまず読者は理解出来ないと思う。
    先にも述べたけど全くの見ず知らずの他人を助けただけで依頼するような事じゃないしそれを引き受けるには必ずリスクはお互い考えると思う。
    この倒れていた人を後々重要なポジションにしたかったなら出会いはもう少し捻ってくれた方が納得出来ただけに残念かなぁ。

  • 読者からの意見を参考にしたり間違いを指摘されて受け入れたりするのは良いけれど作者さん本人が書きたかったモノを曲げてまで…は読者は望んでないのでどうかこれからものびのびと書いて下さい。


  • 編集済

    魔法のある異世界、ナーロッパなんだから物理法則だって 地球世界と同じとは限らないよね

    書いてる方もいますが、仮に1年365日、1日24時間だとしても、基本となる ”1秒”が 地球世界と同じとは言えない
    大体、最小単位が1時間というナーロッパ世界が多いし。
    光の速度とか体の神経伝達速度だって違えば 転移者の体感時間すら当てにならない。
    魔法で体をいろいろ加速出来るなら、魔力を持つ時点で基本値として上積みがあってもおかしくないし。


    成人するまではほぼ人と同じ速度で成長し、そこからは1000歳(諸説アリ)までゆっくりと成長するという
    エルフという人種には 皆さん寛容なのに?現実にこだわるならドワーフや獣人とかいるのは生物としておかしいと言う?

    なぜ 幼少期を 最速で通り抜ける生物がおかしいのか?
    生存の危険が多い幼少期を短くするというのは 種としておかしくはないと思う
    彼らはヒト族だけど地球のヒューマンではない

    地球でも生物によって犬とか馬とか2歳で活躍しますし、そういう成り立ちと。


    3歳という数字の何がおかしいのか?
    ヒトとして普通に思考できる年ならそこに数字の意味なんか無いとおもう。
    他の作品で 「3歳でバリバリの幼児言葉で台詞は全部ひらがな」なのに大人並の活躍と言う作品は異世界ものでもさすがに読むのあきらめました

    まだ出ていないと思うけど 大人が30歳くらいで全盛期とすると
    10歳で活躍する普通の天才より、かなり若い3歳で活躍する方がすごさのインパクトはある。


    (余談ですが、違和感が「異世界だからそういうもの」ですむ異世界ファンタジーに対し
    設定が明言されない部分がすべて現実世界のものを頭中に想定されるので
    違和感バリバリになってしまう現実世界ファンタジーが 私は苦手です。)

  • 第85話「三人の約束」への応援コメント

    今の間に上手い事話を進められたら将来的にも仲良しのままでいられるのかもしれませんが…果たしてそこまでの甲斐性がレオンにあるのかと言う(苦笑)

  • セレスティア王国と繋がってるってことは仮説は大当たりですね

    どっちの仮説が当たってるか気になる方は作者様のもう一つの作品を読んでみよう!

  • 第85話「三人の約束」への応援コメント

    本人たちは、レオン坊の魔道具もあって、すごく仲良くなりそうなのに(ドラえもん扱い?)、周りの取り巻き家の子達がいらん事やらかしそう

  • 後者の仮説なら既に魔法馬鹿が魔法ばかり使い続けて魔力量上げてそうだけど…

  • 第85話「三人の約束」への応援コメント

    姫をダークホースで攫うのはレオンだな。

  • 第85話「三人の約束」への応援コメント

    少なくとも悪人や性格ひんまがってるようには見えない。二人が本当に親友になるのか今後に期待。とはいえ、主人公の魔道具で、二人の領もなにかしらをたすけ、信者になりそう。。。

  • 第85話「三人の約束」への応援コメント

    王都に来てからの父親の行動がことごとくダメダメですね。せめて辺境伯家としてのスタンスとか説明しておくべきなのに、、親としても貴族としても失格。

  • 第85話「三人の約束」への応援コメント

    親友ね·····それってさ婚約者騒動でダメになるやつでは?

  • 第85話「三人の約束」への応援コメント

    ひとたらしの発動!?

    ソフィア王女の心配事が…こんなところに…。

  • 第38話「人の魔力の分類」への応援コメント

    成る程、見えたわ。(* ̄∇ ̄*)

  • 天皇が臣民の区別をするために名字を与えた。
    元々は名字は無く、区別の必要な実力者に名字を与えた。
    だから天皇家に名字は無く、また区別の必要がない有象無象にも名字は無かった。(* ̄∇ ̄*)

  • 第79話「レオンの涙」への応援コメント

    レオンの情緒が意味わからん
    中身大人のはずなのに行動も思考もちぐはぐすぎ

  • 主人公のエロ思考に違和感を感じる人は、一度保育園に行ってみると良い。
    酷いぞ。( ^∀^)

  • 第34話「王家への相談」への応援コメント

    開発と言うより発掘だな。( ̄▽ ̄;)

  • そう言えば料理長だったな。(* ̄∇ ̄*)
    経理的な発言も有ったから、いろいろ兼任してるのかな?( ̄▽ ̄;)

  • 安定のアホの子。( ̄▽ ̄;)
    少し考えれば予想出来た結果。┐(-。-;)┌

  • 第28話「魔力視認魔道具」への応援コメント

    プリント基板じゃ無いな。
    多孔基板に銅線ハンダ付けして回路作るやつだな。( ̄▽ ̄;)

  • 第25話「執務室での報告」への応援コメント

    人工魔石迄あと少し。( ̄▽ ̄;)

  • アホの子。
    転職して給料と待遇を改善して行くのが当たり前の技術職なのにブラック企業で過労死するまで働く考えの足りないやつなんだから、
    今生でも考えの足りない行動を取るのは当然だろう。(`Δ´)/

  • 保育園で保母さんの胸を鷲掴みにしてくるガキなんか珍しくないぞ。┐(-。-;)┌

  • まあ、頭弱くなければブラック企業で過労死するまで働くようなことはしないよな。┐(-。-;)┌

  • インクがクズ魔石だと低品質だから直っても劣化して切れる箇所が出てくるとかじゃなかったっけ?
    レオンの魔力とかで長持ちしてんの?
    直したところはいいけど他の場所で途切れたりしないの?


  • 編集済

    誰が金を出すんだ?
    親バレしてるんだから親が出すだろ。( ^∀^)

  • 架空の人物にしとけばいいのになぁ。
    無駄に頭使うとこうなるのか……。

  • もう、電気回路は基板、魔道回路は基盤、でいいんじゃないかな。( ̄▽ ̄;)


  • 編集済

    辺境伯と言う名の左遷?( ̄▽ ̄;)


  • 編集済

    とんでもない才能の塊であることが王様にばれたので、
    スローライフが消えました。やらかしがこの後も炸裂
    するのだろう。

  • 答えは出ず 推測の域



    本人は呑気におかわり ( ^ω^ )

  • 同じ時系列で進行してるのか·····こりゃアレだな、混ぜるな危険が発生するな!www

  • 第82話「親として」への応援コメント

    親としては難しい問題だよなぁ〜過保護にしすぎても駄目だし、かといってあまりにも放任しすぎても駄目だしいい塩梅が難しいよなぁ〜

  • 「~そういった手法が確立され、仮に近隣諸国が採用すれば自国はひとたまりもない~」←魔力持ちの質と数が軍事力に直結するのだから確かに有り得る話だなと。

    さらには国内の権力争いやパワーバランスが先ず変わる可能性も。 リオンさんの魔道具で魔力量が増えるのが事実だとすると、それが出回る辺境伯領の人たちだけがその恩恵に預かるから、この領地だけ後々上級者が増えていく可能性まであるような。

  • レオンの魔力も伸びてほしいなー

  • こういう世界観の繋がってるお話しは大好きです。
    青年(成年)編まで期待してます!

  • 王様、心配し過ぎる。
    現状、王家の手元にあるのはソフィア王女の腕輪と指輪の2点。
    それ以外は、無い。
    照明や冷蔵庫も王家へ献上された記述は無し。

    レオン個人が作成や改良した物だけなので、王国に影響があるかどうかで考えると、ほぼ無いのでは?

  • レオン君も魔力伸ばす訓練するよねさすがに?

  • ルカ「あれ?また何かやっちゃいました?」
    レオン「あれ?また何かやっちゃいました?」

    読者A「いや、お前ら2人とも、ちょっとやりすぎだwwww」
    ワイ「ええんやで、もっとやらかしたってや!w」

  • 逆に、魔力の通りを意識してからロスが減って本来の実力が出るようになった説?

  • クロスオーバー?的な?接触する機会は当分ないのかぁww
    面白い化学反応起こしそうですがww
    どっちの主人公も食という一点で一瞬で仲良くなって世の中に大混乱を振り撒きそうですけどw

  • A級やけどBって発表しないと王女様の件の測定辻褄合わんかったし

    公爵動かなくても王様動かなあかんかったからラッキーかな?


  • 編集済

    魔力の生成と蓄積と循環かなぁ・・・
    AとかSの子供が長命じゃないのは生成される魔力を留めておくにも肉体が強くないのと全身を循環する経路が細いから肉体が支えきれずに落命するって感じだとすると石にプールして循環することで体がそれに耐えうる機能を獲得するまでの補助具として機能してるのかなと感じる。
    改竄に関しては王様はいい判断してると思う、でも改竄の事実があるとなると有力のふたりの息子も疑わざる得ないなぁ。
    魔道具にたけるということはそれを欺瞞できる技術とか隠してないとは言えないわけだし。

  • 主人公の魔力が測定不能になる未来が来るのか…


  • 編集済

    >そもそも何で2回目の検査やってんの?

    「四歳以上は再測定とは言っても、基本的に三歳で測定した値と変わることはない。よって念のための確認、あるいは――自慢の場である」
    と、四歳以上の再測定については説明されてますね

    これまで、再測定で結果が変化した事が無かったのと、「辺境伯家が力をつける事」を嫌ったのが、公爵の抗議の理由なんじゃないかと思う

    「前例が無いんだから、今後もそんな事は起きない」なんて事、あるワケ無いのにねw

  • バカしか居ない世界
    転生バカはどうなるのか


  • 編集済

    レオンくんにも魔力成長の余地があるといいね

  • まぁ、マナチャージャーのお陰かな。
    ソフィアも数年後には……

  • 神様(作者)の愛情を一身に受けている、加護持ちでしょう。(^^)

  • これ、王女さま、数年後にもう一度測定したら、SS級どころか、SSSとかURとか、LEGENDSとかになるのでは…

  • 変わるなんておかしい!と言うなら、そもそも何で2回目の検査やってんの?
    全く意味のないイベントなのでは??

  • 人間の魔力量が生涯一定で変化しないという常識がそもそも間違っていただけでは?

    魔力量を上げる方法や鍛練の仕方が確認されれば、そこからレオンさんの魔力量を増やすヒントや工夫が出来るのでは?と思ったりしますが。


  • 編集済

    魔力を認識した結果垂れ流しではなく、制御された魔力になった結果…とか?

    でもここの無理な改竄のお陰で、王女のS判定をAと言い張りやすくはなった気はする
    もしこの改竄が無ければ光り方が桁違いに違うのに同じA判定になっていましたからね

  • 良くある

    使いきった魔力は増える

    かな?