第293話「シルバーコインの動き」への応援コメント
>「何人か攫われています」
>「構成員が?」
>「はい。そこには一般人も含まれています」
あっ(察し)
第293話「シルバーコインの動き」への応援コメント
シャドウズさん、全員助けちゃうのかなw
第293話「シルバーコインの動き」への応援コメント
レオン君、攫われていない?
第293話「シルバーコインの動き」への応援コメント
ん~レオン君、もう仕方ないんで王都の裏社会を傘下に加えよう!!
その方がたぶん色々と早いし丸く収まる。
第293話「シルバーコインの動き」への応援コメント
レオン、頼まれもしないのに、シルバーコインに絡んじゃうんだろうな。
第251話「人工大型魔石の作製」への応援コメント
魔石を高熱で溶かすための炉などは実験室にあるという前提でいいのでしょうか?石を溶かすというのは机上で簡単にはできないように思ったりしました。
第250話「共同研究」への応援コメント
中型魔石への魔力の封入方法は、これまでのストーリーで解説されていましたっけ?人の魔力を吸い出す(封入する)腕輪型や指輪肩では、中型魔石をセットして封入するのは無理なのでは?誰がいつどのように中型への封入を始めたのだろう?
第292話「ミアの変化」への応援コメント
簡単に足抜けできる情報屋な裏組織……外部で情報お漏らしする事への対策はしてるんだろうか?
退職後も機密保持は継続するという点をきちんと教育してないとマズイよな。
退職前からマークされていて、辞めたことで組織という壁がなくなった瞬間に接触してくる輩は必ずいるだろう。
組織相手ならともかく、個人相手なら買収、恫喝、薬物、拷問、ハニトラなどやり方はいくらでもあるし、内部機密が漏れるだけでなく、顧客に対する信用問題になるし、その時は普通の組織の情報漏洩よりもダイレクトなダメージとなるだろう。
編集済
第291話「魅力的な提案」への応援コメント
クックック、王女が自分を落とすのに協力するというトンチキな約束したことに貴様がいつ気付くのか……実に愉しみだなァ。
まぁ、こういう事態に陥るから情報共有は大事なんだよねぇ。この辺りは両親が悪い。自分達がレオンのやってる事を知っているという部分だけ伝えておしまい。レオン本人の現状について何も教えずにいたんだからそうなるのは当たり前。
目上相手に変な言質を握られたらどうなるかを理解していない訳ではあるまいに……
レオンが知ったらボロが出るって?
まだ、子供だぞって?
それで自分の息子の将来を売り渡してちゃ世話ねえわ
第292話「ミアの変化」への応援コメント
よく考えたら、「情報収集を売りにする組織」が、組織員の出入りに寛容って、大丈夫なのか?
制約魔法等で、情報漏洩対策が出来ている等が無いと、かなり危ないのでは?
第49話「王女の指輪と約束」への応援コメント
レオンの戦いはまだ始まったばかりだ!!
第292話「ミアの変化」への応援コメント
助けた後に毎回親父が困ってるからな
第291話「魅力的な提案」への応援コメント
それで終わるはずないでしょ?
これだけフラグ立てまくりの、フラグが歩いてるような性格してるんだから。
編集済
第292話「ミアの変化」への応援コメント
シャドウズって王国の裏の情報を一手に握ることが売りで、王国の情報部の仕事まで受注してるような組織。だから魔力を見られる魔道具ってほんと魅力的だよね、なにせわリーダーをその道具のおかげで助けられたともなれば…
ふと思ったんだが、魔力を見る魔道具に広角や望遠の機能が付けられたら、敵軍の魔法が使える兵や、広い範囲に分布する魔物を監視するのに使えないかな?
ヴァルドリック領向きの魔道具だと思うんだけど
第292話「ミアの変化」への応援コメント
もうシャドウズごと
領地に来ちゃいそうな雰囲気が…w
第292話「ミアの変化」への応援コメント
>魔力を見る魔道具……
元々あったけれど…… おっきいw
持ち運びの出来る魔力を見る魔道具 ってところ?
第291話「魅力的な提案」への応援コメント
さて、今回はどんな人物を拾って来るのかな?
いっそ、ミアのいた組織丸ごと引き取っちゃえよwww
第290話「王女様の胸の痛み」への応援コメント
言質取られましたな
第291話「魅力的な提案」への応援コメント
また、拾ってきたって言われない様に、ステイ。ステイw
第291話「魅力的な提案」への応援コメント
ステイ!
部屋で大人しくしてなさい
第291話「魅力的な提案」への応援コメント
おっそうだな、自分の足元掘っただけだな
編集済
第291話「魅力的な提案」への応援コメント
好きな人の後押しもするとか言ってたな
3ヶ月単位で約束事が増えていくし、王女様は全部メモってそう
第291話「魅力的な提案」への応援コメント
膝枕は変な約束ではない…(相当洗脳されてますね)
第290話「王女様の胸の痛み」への応援コメント
あーあ
やっぱり約束しちゃったwww
そういや姫様って、魔道具を着け始めてからどれだけ「魔力制御技術」が向上したんだろうか?
ちゃんと制御できるようになっていれば魔石の交換も必要無くなるんだけど、魔力量が桁違い(S級)だからなぁ・・・・・・
安全策として、やっぱり魔石交換の儀式はまだ必要なんじゃなかろうか?
(読者としても「イベント」としてw)
第290話「王女様の胸の痛み」への応援コメント
搦手が凄い(笑)
第290話「王女様の胸の痛み」への応援コメント
何度も交換をやめようと考えてるけどやめて大丈夫だという根拠は無いですよね?
そのへんが適当なのが気になります。
仕様を思い出させてもらいましたが、止まったらダメやんって。
第290話「王女様の胸の痛み」への応援コメント
明言してない約束事のことをいわゆるなんでもというのでは…
第290話「王女様の胸の痛み」への応援コメント
外堀を埋めよう、そうぼりを埋めようw
第290話「王女様の胸の痛み」への応援コメント
貧乏+魔力量のせいで候補からほぼ脱落ってことは、レオンくんの発明で辺境伯家の立て直しが成功して、ついでに魔力吸引で魔力運用鍛えて魔力量が上がれば、一気に有力候補に戻ると。親バカ気味の国王が何か手心を加えるかはさておきとして、下手するとソフィアは手段選ばずに色々仕掛けてくるんじゃ
第290話「王女様の胸の痛み」への応援コメント
くくく…レオンの愚か者め、ま~たしても堀を埋められておるわ
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
完全に、国王様より近衛騎士に通達済み。(;^_^A
ても、知らないレオンは能天気で草。
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
姫:ふふふふ。人払いは完璧
エレナ:あ〜。準備万端なんですね。はは(汗
な光景が。。。
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
他領地に3ヶ月に1回はきついけど、姫様が許してくれないだろうな。そろそろ姫様も色々我慢出来なくて何か仕掛けて来そうではある
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
>だから絶対に安易な約束をしてはいけない
でもするんでしょうねwww
いや、姫様に押し切られて「させられる」のかな?
>やめたいかどうかは別にして3ヶ月毎って交換期間は妥当なの?
>大型魔石も2週間とかで魔力を貯められる
大型魔石の魔力充填は、充填量を上げた魔道具でやってませんでしたっけ?
姫様に渡したのは、
「魔力を通す上限を押さえてゆっくり魔力を封入する、満タンまでおよそ1か月」
なタイプで、
「魔力が魔石に貯まったら逆流防止回路で自動的に充填がストップする設計」
がされてますので、「1か月以上の間隔」だったら妥当だと思いますよ
常に装着しているワケでもないでしょうし
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
今回の王都でのお持ち帰り内容を楽しみにしてます!
編集済
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
レオンだと分かっていて、知らん顔を決め込む。実は国王夫妻も面白がっている。上司が面白がっている時、部下は苦笑しているもの。(ブラックなとこだと泣いている)
周りはアカデミー賞ものの名優ぞろいの中に大根役者が一人。
国王陛下には二大公爵家が頑張っているとはいえ、どうしても古文書頼りで停滞気味な魔道具の世界に喝を入れたい思惑もあるのかも
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
毎度のことながら、バレバレなのにバレてないと信じて動くレオンくん、肉体に精神が引っ張られてますね。とても頭が良さそうには見えないくらいには見事な幼児思考
そして、ソフィアの部屋の近くに誰もいないの、誘い込む気満々の罠にしか見えないです。レオンくんの貞操が危ない
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
やめたいかどうかは別にして3ヶ月毎って交換期間は妥当なの?
大型魔石も2週間とかで魔力を貯められるのに才能がもっと上の姫様ならもっと短期間で満タンになるような気がします。
もしかして貯めるつもりが無ければ魔石要らない?
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
王女さまの掌の上(笑)
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
フラグしかたってない
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
この王女さま相手に、そんなに上手く行くわけないじゃん(笑)
周り的には、
「娘の、仲良しの婚約者(5歳児)が、『お姫様を助けるヒーローごっこ』で、夜中にこっそり会いに来てる。」
って感じで、ほのぼのしながら見守ってるかんじかしら?(笑)
(実際に、魔力過多を治してもらってるし)
さてさて、夜は夜で、どんな約束を追加でねじ込まれるのかしら?(笑)
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
バレないわけ無いやんか。
第289話「今夜も王女様の部屋へ」への応援コメント
そして、失敗すると
編集済
第120話「新しい勉強の内容」への応援コメント
現在の日本国民の平均的な社会保険料という名の税金を含めたり負担率は約45%。この辺境伯領の税率分より高い。
第273話「癒しの魔法」への応援コメント
魔力が多いと魔法抵抗が高い
つまり、低魔力でも魔法の工夫次第で……みたいなのは難しい訳ね。
第272話「初めての魔法講義」への応援コメント
ヒーラーがくっそ希少な世界という事ね
第288話「王都でのそれぞれの用事」への応援コメント
秘密の共有が中途半端なのか説明を聞き飛ばしていたのか…
レオンは毎回都合よく解釈して穴に嵌まるからなぁ
第288話「王都でのそれぞれの用事」への応援コメント
いや。
レイゼンだろうがレオンだろうが、
夜、王女の寝所にコッソリはNGだからw
見回りに見つかったらズンバラリンだから。本来
第288話「王都でのそれぞれの用事」への応援コメント
自由ねぇ~
有るといいね
第288話「王都でのそれぞれの用事」への応援コメント
魔導具がらみなせいで実は国王夫妻も、レオン君が魔導具を修理し、また新しく作れると言う秘密を知っている。けれど、ギルベルトさんたちは、そのことはレオンには言ってないのか?
秘密にしたはいいけれど、お互いにどこまでしっているかがチグハグすぎてカオスになってる。読んでるこちらはいいけど、登場人物にしてみれば、ややこしい話しですね。
第288話「王都でのそれぞれの用事」への応援コメント
サイラスに変装って、そろそろむりがあるよねー
第268話「今後の教育方針」への応援コメント
レオンが学園に通わないと知った王女がとんでもない事をしでかす未来が見える見える
第267話「研究成果の公開」への応援コメント
人工魔石の流通については王家と相談する事になるだろうな。
でないと後々で面倒臭い事になるし、王家の立場と権力は厄介事の幾つかを回避するのに有効
王家からしても事前に知った上で動きを調整出来る方が有難いだろうし
第287話「不機嫌な姉さん」への応援コメント
一緒に来いとか言わへんやろな←フラグ
第287話「不機嫌な姉さん」への応援コメント
ブラコンもほどほどにしておかないと、邪魔くさく思われて困るよねー
第247話「魔石の再利用」への応援コメント
マジで魔力の残った魔石をそのまま投棄してるのか……
自然環境も既存の産業もガンガン破壊して突き進んでいるけど、公爵家が利権握って、王家は莫大な税収を受けてるので、大きな変化を加えることがリスクに繋がる。
その上で動力源にエネルギーを残したまんまで投棄とは……これ、環境汚染とか魔物の異常発達とか起きてたりしないか?特に後者は魔物が元々有してる部位だから親和性がある分、魔石摂取して成長するとか普通に有り得るよな。
それと中古品は売れないって話だけど、資源だって無限じゃないし、魔石は勿論、外装なんかは純粋な資材になる物は使い回さないと盛大に破綻するよね。
魔道具の便利さにどっぷり浸かって、材料の価格高騰なんかが起きてるところに「そもそも、材料が確保出来ない」という問題が発生すれば、経済破綻待ったナシ。
見栄で済む領域内の話でなくなってくれば、元の生活スタイルに戻そうって家も出てくるだろうけど、既存産業潰してるから、そこでも問題が起きる。
材料が高騰すればするほど、製品自体の価格は跳ね上がり、必需品は贅沢品となり、需要自体が減る。
だが、値上げ自体が材料の高騰にある以上、製造元の1個あたりの利益自体は大きく変わらないので、販売台数が落ちればトータルの売り上げは落ちる。
そこで売り上げを維持しようとして価格を釣り上げるといよいよ詰みだろう。今度は魔道具産業が潰れる。既存の産業が死んでる状況だから、一からそれを復活させるフェイズを挟むし、頼るのが自分達しかいないと考えた既存産業の生き残りは1度潰されかけた恨みで足元を見るかもしれない。
そうなったら経済にデカい瑕疵を持ち越して次の負のスパイラルに突入するしかなくなる。
順当に行けば、あらゆる産業で構造的な軋みが起きて経済破綻まっしぐら、国は最低限の成長投資すら出来ずに国庫はスカスカ。資源は枯れ果て環境は壊され、財布の中身も乏しい廃品のゴミ山だらけの貧乏国家になるだろう。
そんな国を助ける国が果たして出るかという話だし、侵略目的でもメリット薄いよな。となれば、国外からのテコ入れで息を吹き返す可能性も低い。まあ、ゴミの中の資源目当てでも手を出そうとする国があるなら、運が良い方って感じじゃないかな?
まあ、実際にどうなるかはともかく、各地の魔道具の墓場が谷を埋め尽くすレベルに達していると考えれば、魔石に限らずそういう再利用を考えねばならないフェイズに突入してる気がする。
レオンやエレンがそこら辺の解決策を見つけるのが間に合えば良いけどなぁ。それに仮に見つけても四の五の言ってる場合じゃないと推し進める事が出来れば良いけど、そうでないなら……
第246話「魔石の基礎研究」への応援コメント
クズ魔石の基準が3cm未満なのは加工が難しいから……つまり、クズ魔石を合体させる技術があれば、元は3cm未満でもそれを合体させてサイズをデカく出来ればワンチャン……?
第244話「国家的機密」への応援コメント
知る人が少ない方が良い案件すぎるもんなぁ
というか、毎度のように国家機密レベルで扱いに困る報告され続けた末に情報漏洩したら、国全体が大荒れする超国家機密な報告されるギルベルトお父さんの立場よ。
レオンが今作るべきは胃に優しい効果のある魔道具なんじゃなかろうか?
それがまた胃痛の種になるだろって?
どっちにしろダメージ受けるなら回復アイテムある方がマシでしょう。
編集済
第242話「エレンさんへの相談」への応援コメント
>まずは血液型を同じにしないと駄目だったはず
正確には間違い。
O型の血は他の血液型の人に輸血出来るし、AB型の人は他の血液型の血を輸血されても問題ない。
問題が起きるのは
A型の血をB型に輸血するパターン
B型の血をA型に輸血するパターン
O型以外の血をO型の人間に輸血するパターン
なので必ずしも血液型が同じでないといけないわけではない。
輸血に最も重要なABO型はAとBという二種の抗原とそれを攻撃する抗体の有無による分け方であり、それによって輸血可能な血液型の組み合わせが決まっている。
もうひとつはD抗原の有無で決まるRhの陰陽。陽性は陰陽どちらの血も輸血可能。陰性は陰性の血でなければならない。(ただし、Rh-の受血者でも1度だけならばRh+の血を(推奨はされないが)輸血できる。最初の輸血によって出来る抗体が2度目のRh+の血を輸血する際に命に関わる問題を引き起こすのが理由なので、最初の輸血だけならば、後の輸血に関するリスクを抱えることになるができなくはない。)
なお、R-の人口は日本だと全体の0.5%なため、Rh-の人は輸血出来ず困るだろうが、大抵の人はRh+なためRh-でも問題なく輸血時にそこで引っ掛かることはない。勿論、圧倒的少数派なRh-の人は輸血が必要になる時に大変だし、Rh-O型の人は更に大変。まあ、Rh-の人が献血に来ると有り難がられるし、RhもABOも関係なくほとんど誰にでも輸血可能なRh-O型はヒーロー扱いされるんだけど。
とまあ、こんな感じで血液内の抗原や抗体の有無によって、輸血の可能不可能は決まるので血液型を同じにしないと駄目というのは正確に言うならば誤り。勿論、優先されるのは同じ血液型だけど……。
「同じ血液型じゃないと駄目だ。死んでしまう。」と受血者やその親族・友人が暴れ散らかして、適合する筈の血を使った輸血がスムーズに行えず、受血者が重篤化してしまうという事例も聞いた事があるので、真に受けた一部の読者が勘違いして大惨事にならないように一読者の身ではありますが、ちょっと真面目に書き残しておきます。
後、必ずしも安易に献血をしてはいけないということはないです。そもそも、最低限の条件をクリアしていない人は献血に参加できませんし、それを確認する為の検査や問診もあります。そして、献血した血は詳細な検査にかけられます。なので、献血に参加する側に求められるのは質問された際に正直に答え、指示に従う誠実さ。
まあ、検査等が面倒臭かったり、答えにくい質問があるという人はそれらが不快に感じるかもしれないし、安易に行かない方が良いというのはあるけど……そもそも献血による全体の母数が多くなければ、合う血も少なくなるので、行かないよりは気軽に行ってみるのが正解。「貴方は献血出来ません」と言われた時点で「なら、しゃーないか」と帰れば良いのです。(あくまで個人の意見)
>安易に献血をしてはいけないのだ。だからこそ人によっては、合う血液がないから輸血ができずに困っていたなんて話もあった。
ってあるので、そもそも作者さんは「献血」ではなく、「輸血」って書きたかったのかもしれませんが。
普通に考えれば、必要な血がないなら、献血に来る人は多い方が良いし、献血した血は血液型できちんと整理して保存されるはずです。
それにちゃんとした医療従事者が輸血を行うのではなく、そこらの素人やヤブ擬きがやるのを指して安易と言っているのだと考えれば納得もいきそうですから。
第286話「膝枕と約束」への応援コメント
王女様がどんどん外堀を埋めていく
第240話「ミアさんの変化」への応援コメント
責任転嫁され続ける土地君……しまいにはブチ切れて辺境伯領に怒りの業火が吹き荒ぶ事になりそう
第286話「膝枕と約束」への応援コメント
この世界って成人年齢がかなり早いってこともあってか、女児が早熟すぎて怖い。現実に即すると、ソフィアは小学校低学年くらいの年なのに、完全に女を感じさせてて、レオンくん逃げて!と言いたい
第286話「膝枕と約束」への応援コメント
ミッションコンプリートしたのはソフィア様であって
レオン君じゃないよw
そこ注意。試験に出るからね。ソフィア様クエスト
第234話「能力が上がる理由」への応援コメント
でも、これだけなら魔力の自覚が強まったから使い方が上手くなったという話で終わるよな
魔力測定でランクが上がった理由というには……
というか、これはレオンこそが使いべきものな気がしてくる。
とはいえ、現状だと低魔力の利点が損なわれてしまうだろうし…
第225話「将来の仲間」への応援コメント
将来有望な狂信者ゲットだぜ!
第286話「膝枕と約束」への応援コメント
見られてますよ。きっと。
既に外堀は埋まっている。くくく。。。
第286話「膝枕と約束」への応援コメント
国王様の影が、しっかり監視していますよ。
絶対に、娘にバレないよう厳命はしてますけどね。
バレた場合、王様、血反吐吐きますね。
王女様に、パパ大嫌いと言って、しべってもらえなくなります。
編集済
第286話「膝枕と約束」への応援コメント
ソフィア王女さま、フルスロットルの巻(笑)
これ、「夜の密会」というおかわりもあるんだよね…
正体バラして、一回にしてもらった方が良くない?(笑)
編集済
第286話「膝枕と約束」への応援コメント
問題は全くないが城は陥落寸前ではある(あと侍女さん膝枕とか聞こえてません?)
第285話「王女様との二人きりの会話」への応援コメント
膝上対面座り!?
第285話「王女様との二人きりの会話」への応援コメント
NGワードと必須ワードが逆転してる……
第285話「王女様との二人きりの会話」への応援コメント
もしかして5歳にして、階段登っちゃうのか?
編集済
第285話「王女様との二人きりの会話」への応援コメント
姫様暴走中www
なお、火を点けたのはレオンの言葉(綺麗)と思われるw
第285話「王女様との二人きりの会話」への応援コメント
ソフィヤ様、お代わり(レイゼン)もあるのに・・・
第284話「王女様との再会」への応援コメント
案内侍女さんも、毒牙に···
第282話「再び王都へ出発!」への応援コメント
練習のために撃って魔石の魔力を減らしてしまったら、本当に必要になった時に使えなくなるかもしれない>
使われてる魔石は小魔石程度のはずなので、安全な内に練習して使ってから交換してしまえば良いのでは?
それとは別に戦闘用の物なら魔石交換をカートリッジみたいにワンタッチとまで言わなくても手早く交換が行えるような方向で改良してみれば魔石切れの心配が減らせるかもですね
第281話「王都の不穏な噂」への応援コメント
それさえ終われば、あとは姉さんたちとゆっくり王都を楽しめばいい。>
そんな応援団旗みたいにブンブン振られてる王都に向かって何も無いなんて…w
第284話「王女様との再会」への応援コメント
タモさんみたいに「髪切った?」と言っときゃ何とかなるんじゃないか?
編集済
第284話「王女様との再会」への応援コメント
慎重に動こうとは一体…そしてこの誑かしようなら次も問題ないのでは…
第283話「王都に到着」への応援コメント
この場でソフィア様の悪巧みを王妃様にバレて後で叱られる回顧録が後で出ると面白いな。
でもソフィア様ってSランクからSSランクになってるから王妃様も制御しきれなかったりして。
第283話「王都に到着」への応援コメント
姫:レオン様、レオン様
王女:おあずけ!
とか言ってそうな雰囲気が見える
第2話「歩けるようになった俺と、この世界の不思議」への応援コメント
感覚的に他人とは言え実母に欲情は…キツイなぁ…
第283話「王都に到着」への応援コメント
そういや正体バレしたこと伝えてたっけ?(゚д゚)
第283話「王都に到着」への応援コメント
外堀同伴!
第283話「王都に到着」への応援コメント
誤字
さらには途中でゆっくり宿泊しているのだけなのだけれど
訂正
さらには途中でゆっくり宿泊しているだけなのだが
ちょっと自信無いですが(笑)
第283話「王都に到着」への応援コメント
親同伴!
第280話「秘密にする理由」への応援コメント
次は隠蔽型の魔道具の開発かな?
音が外に漏れないようにするとか遠くからは視認性が低くなり、近付けばアハ動画みたいにジワジワと認識出来るようになる光学迷彩とか
編集済
第279話「姉さんとの秘密の共有」への応援コメント
うーん…イリスの聡明さはこの世界の子供の早熟さから考えれば不思議ではないから良いとして、これは下働きの人々からの聞き取り調査をしておかないといかんかな?
本来なら藪蛇なのであまり突くべきではないのだろうけど、流石にこれは看過しづらいな
てか確実に潜り込んでいるだろう諜報員たちの動向を探る意味も込めて調べた方が良いのかも
それとは別に新たな目撃者を出さない措置も必要かな?
とはいえコッチは下手な隠し事は余計に馬脚を表す事になりかねないので慎重に審議を重ねてからになるだろうけど
第282話「再び王都へ出発!」への応援コメント
>「大丈夫! 今度こそ何の問題もなく帰ってくるからさ!」
>「……今度こそ、か」
>「あれ?」
・・・知らぬは本人ばかりなり、か。なんでこんなにいろんな意味で鈍いのかねぇ
第282話「再び王都へ出発!」への応援コメント
ライゼンは、方向音痴だったから、きっと王都に住んでた他の仲間なら、安心だねw
安心…だよね?
第282話「再び王都へ出発!」への応援コメント
ライゼン剥がしてもボルグでもおんなじ事なりそうw
第282話「再び王都へ出発!」への応援コメント
取り敢えず王都迄の道のりはセーフ
第282話「再び王都へ出発!」への応援コメント
父さん「息子が一級フラグ建築士な件」
第282話「再び王都へ出発!」への応援コメント
と、とりあえず、無事到着おめでとうございます
第281話「王都の不穏な噂」への応援コメント
フラグさんあるあるですね。狂気乱舞している
第281話「王都の不穏な噂」への応援コメント
>俺はそんな平和な王都滞在になることを期待するのだった。
無理ですな
第282話「再び王都へ出発!」への応援コメント
エレンさんってレオン様って呼んでたっけ?
第281話「王都の不穏な噂」への応援コメント
プラグが乱立している王都
ラリーXのようだ
第281話「王都の不穏な噂」への応援コメント
きっと大丈夫じゃない未来が待ってるさ。がんばれー
第293話「シルバーコインの動き」への応援コメント
ライゼーン 助けにきてー。