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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 携帯食料が尽き、仲間の一人であるボロニーが未だに見つからない・・・結構ヤバい状況では?

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもありがとうございます。
    ひたすら歩かされるは、食料も尽きるは、ようやく見つけた食料も渋井はで、散々な目に遭っている三人です。ボロニーも一体どこにいるのやら。

  • ダンジョンフルーツって・・・柿をモデルにした? 最初の段階では渋柿で干さないと食べれない・・・的な。

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもありがとうございます。
    ご指摘の通りダンジョンフルーツは”渋柿”をイメージしております。ぬか喜びさせておいて、落とすにのにこれほど適したフルーツはないかと。

  • 魔族には普通でも、人間には過酷な環境だとわかります。親方の強さは異次元ですね。

    作者からの返信

    須見 航さま
    いつもありがとうございます。
    浸入を拒む特段の工夫もなされぬ特殊なダンジョンですが、利用方法も特殊なため、かえって厄介とも言えます。親方は異世界でも圧倒的な頑丈さが他を寄せ付けないんですよね。

  • こーれ、離脱するのも地味に厳しいのでは・・・?

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます。
    行きはよいよい帰りは怖いと言いますからね。
    さらに大変なのは想像がつきますよね。

  • 徒歩で100kmはキツイ・・・何もないから精神的にも・・・ね・・・

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもありがとうございます。
    カイセイのダンジョンで最初に待ち受けていたのがまさに果てしない階層の広さということでした。意図せぬ侵入者への手痛い歓迎となりましたね。

  • 慢心はフラグやで・・・

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもありがとうございます。
    人って奴はすぐに忘れ、油断しちゃうんですよね。自戒を込めて・・・。

  • この後色々と驚かされるのですね、分かります。

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます。
    驚かされるは、散々な目に遭うは・・・
    というような展開ですね。

  • 現地の冒険者視点だと、どんな感じに見えるのか・・・そして最下層に待ち受ける「風雲 大吉城(だったかな?」はどんな反応をするのか・・・

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもコメントありがとうございます。
    経験豊富な冒険者達がこの後思いもよらぬ困難にぶち当たります。普段味わった事のない体験にどのような反応を示すかお楽しみください!

  • あのダンジョンに踏み入れたか!

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもこめんとありがとうございます。
    そうです。あのダンジョンでひと騒動の流れです!

  • えー・・・この状態でちゃんと話し合いが出来るんですかね・・・

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつもありがとうございます。
    冒険者達の受難はまだ続きます。
    今シリーズは実は笑い要素が強くなっております。
    クスっと笑っていただけると嬉しいです。

  • イカン、誤解してて対面が穏やかじゃなくなるかも・・・

    作者からの返信

    @ohaouさま
    冒険者達が勘違いしまくっております。
    ですが、それも大吉が意図せず魔族と友誼を深めて来た偶然の産物でもあります。
    人族が思いもよらない交友関係に度肝を抜かれている状態です。

  • ハデスの裁きが時代劇がかっているのが好きでした。
    遠山の金さん調に言うなら、
    テクノームは打ち首、獄門。その他のものは終生遠島を申し付く!
    みたいな。

    作者からの返信

    須見 航さま
    いつもコメントありがとうございます。
    仰る通り、今回は勧善懲悪を意識したストーリー展開のため、まさに遠山の金さんのように裁きを下す姿を頭に思い浮かべておりました。皆と行動を共にせず、飛竜に乗って現地に足を運ぶと言うところは、さながら悪党相手に大立ち回りをする”金さん”が刺青を見せるのと同じ意味合いを持ちましたね。

  • まぁ、そうなるよね・・・実際は話せば分かる人ばかりだけど。

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつもありがとうございます。人間離れした動きをしているのがいたいけな子供だったら、そりゃびっくりしますよね。怖いと言うよりも、不気味に見えたはずです。

  • 女性陣はそういうのに抵抗が無いようで・・・大吉の前でそれは控えてよ。

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつもありがとうございます。
    肉食系の女子が新たに加わりましたね。
    明け透けな物言いが大吉を前にしてどのような化学変化を起こすのか、私も密かに楽しみにしております。

  • ちびっ子たちが、温かくて美味しいものを食べて、お眠してるのを想像すると、ほっこりします
    (๑´◡`๑)

    作者からの返信

    掬月 さま
    コメントありがとうございます。
    お腹いっぱい食べれて、安心して眠れる場所がある。
    それがどれほど幸せなのか、年齢を重ねるとともに気づかされます。大吉が家を建て続ける原動力の一つが、子供達の安らかな笑顔なのです。

  • ファーストコンタクトで失敗しなければ、大吉達も客人としてもてなすが…はたしてどうなる?

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます!
    新登場のキャラたちがどのような形で大吉と出会うのか。それが今回のシリーズの醍醐味となっております。癖の強い彼らの迷走っぷりをどうぞご覧ください。

  • これまた結構癖の強いメンバーなようで・・・依頼内容は何なのか? 話の分かりそうな人たちとは言え、大吉達とエンカウントしたらどうなるのか・・・

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもコメントありがとうございます。
    新キャラはいかがでしたでしょうか?なかなかの曲者揃いですよね。挿絵も割とイメージ通りのものとなりました。彼らの悪戦苦闘を是非お楽しみ下さい!

  • まさかのゴブリンエンペラー・・・繁殖によって人海戦術が可能になった的な?

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもコメントありがとうございます。
    ペラ公の意外な活躍が裏であったわけですね。
    本人は意図せずとも、結果的に大きな貢献を果たしてくれました。

  • ただでさえ大吉に喧嘩売るような愚行をしただけでなく、詫びをせずに筋を通さなかったからハデスもおこなのも無理なし。「こういう見苦しい行いをやるだけでも、上司であるハデスの顔に泥を塗る事になる」って何故気付かないのか・・・

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもありがとうございます!
    そうなのです。大抵の事を許すハデスを怒らせるほどの見苦しさだったのです。恥を知らず、厚かましい上に、いざとなったら他人に罪を擦り付けると言う・・見る人が見ればとんでもない醜態をさらしたわけですよね。そのつけを自分で払う事になってしまうのですが、同情の余地はありません。

  • 素直に自分達の非を認めて大吉達に謝罪すれば、ハデスも矛を収めただろうに・・・

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもありがとうございます。
    他人を貶める輩は得てして往生際が悪かったりしますよね。ハデスは許す事の出来る王のはず。それでも処断しなければならなかった時点で、自業自得ですね。

  • テクノーム一味……悪代官みたいな役どころ。
    直前まで勝利を確信してからの転落。
    時代劇にも通じる様式美。

    作者からの返信

    須見 航さま
    いつもありがとうございます。
    散々悪行を働いた挙句、往生際の悪い悪代官共がギャフンと言わされる場面は痛快ですよね。そんな気分を味わっていただけたなら大変うれしいです。

  • この見苦しさにはハデスのげきおこ。

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもありがとうございます。
    保身のため必死になる姿は本当に見苦しいですよね。テクノーム達は自らまいた種で言い逃れできない状況に陥ってしまいましたね。

  • アカン・・・ハデスがおこになるぞこれ・・・

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます。
    そうですとも。ハデスもさすがに堪忍袋の緒が切れますよね。策士策に溺れるという結末に向かっております。

  • 案の定因縁つけて批判してきたが・・・この後どうなる?

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつもコメントを頂きありがとうございます。
    テクノームの往生際の悪さが目立つ場面ですね。激しい思い込みが彼の目を曇らせているのです。それが致命的なミスとなる事に・・・彼はまだ気づいておりません。

  • 大吉の現在地3への応援コメント

    1章完結おめでとうございます!
    どんな世界でも身につけたスキルが身を助けること、くよくよしないで前を向くこと、相手が誰でも裏表なく接することなど、大吉親方からいろいろ学びました。

    まだ人間との接触がないですが、大吉なら村長→町長→市長みたいに担がれていくでしょう。

    作者からの返信

    須見 航さま
    いつもコメントをお寄せいただきありがとうございます。職人とは一つの生き方なのかもしれません。脈々と受け継がれてきた技を受け継ぎ、仕事への向き合い方も学び取る。それが異世界でも通じるのだと、信念を持って生きる姿を感じ取っていただけたなら幸いです。

  • さて、どんなリアクションを見せるのか・・・

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつもありがとうございます。
    失敗を疑わないテクノーム一派ですが、案の定難癖をつけてきます。ご想像した通りの展開となりますか、続きで是非ご確認ください!

  • 良い気付きだ・・・大吉、指導者としても立派だよ。

    作者からの返信

    ohaou さま
    いつもありがとうございます!
    導き手としての大吉を評価して下さりありがとうございます。背中で見せ、時に考えさせ、成長を促す。口は悪いが実に面倒見の良い親方なのです。

  • やり過ぎた事に反省する大吉。それよりもまだ問題は残っているようで・・・?

    作者からの返信

    @ohaou さま
    見た目には問題は見当たりませんが、実は見えないリスクが潜んでいたりします。その解消が次話の主題となります。

  • 成程、乾かすスペースを作る為の土台作りだったって訳か・・・

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつも本当にありがとうございます。
    建築では作業スペースが不可欠です。
    安全第一という標語は飾りではなく、日々の作業で確実に守られています。そのためにも、作業区画図を明確にすることが求められるのです。

  • 囲う事で境界線を作って何かをする・・・としても何が目的だ? 果たして大吉の答えは・・・

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつもありがとうございます!
    こうして反応を示していただけると、本当に嬉しいものです!
    いつも鋭い読みを披露していただいておりますが、実はそれほど深い理由がなかったりもしまして・・なんかすみません。

  • あの土地の水を吸い出し、此処に流し込むのか!

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつもありがとうございます!
    御明察の通りです!
    ダンジョンの大穴はこの排水処理のためだったと言う訳です。この後の展開では出口だけでなく入り口についても対処します!

  • 此処でも前世で培った経験が活きる・・・!

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつもコメントありがとうございます。
    家というものは相当な重さがあります。
    長い年月の間に一部が沈んでしまうようなケースもあるくらい、地盤の強さ(地耐力)は重要なのです。大吉が家を建てる前に本気で地盤と向き合う様子もお伝えできればと思います。

  • 想像以上に厄介そうな案件だ・・・

    作者からの返信

    ぬかるんだ泥などは家を建てるには不向きなのは言うまでもありません。
    軟弱な地盤はそれ自体家の強度を損なう決定的な要素となります。
    そんなエリアの開発を大吉がどう行っていくのか、どうぞ続くストーリーでご確認ください!

  • けどこういう場面でも大吉なら「何とか対処する方法」は熟知している筈・・・

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつもコメントありがとうございます。
    家を建てるのに不向きな場所を敢えて指定するあたり、かなり質が悪いですよね。
    水はどうするのか?軟弱な地盤にどう対処するのか?
    そこらへんも今回のシリーズの見どころとなります。

  • 元より相容れない感じかな・・・とは思ったけれど、向こうも友好的に接する気はないと・・・

    作者からの返信

    @ohaou さま
    仰る通り友好的とは程遠い態度で接してきます。
    敵愾心むき出しの態度に、案の定大吉も怒り始めましたね。
    いつものようにケンカになるのか、はたまた別の形で決着をつけるのか、今後の展開をご覧ください!

  • うーむ、そいつが話の分かる人なら良いが・・・厄介そうだねぇ・・・

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつもコメントをいただきありがとうございます。
    今回もまた面倒ごとに巻き込まれてしまいます。
    無理難題を押し付けられた大吉がどのように難局を乗り切るか。
    どうぞご覧ください。

  • やっぱりそうなっちゃうかぁ・・・

    作者からの返信

    @ohaou さま
    やっぱりそうなっちゃいました。
    ただ、普通に村長になるわけではないんですよね。

  • 第7話 親方家を建てる2への応援コメント

    一回はちゃんと自分で仕事しないと即完できないのがいいですね。
    便利な能力なのに、ちゃんと「職人が仕事を覚えていく」感じが残ってる。

    家が出来上がっていくのが楽しみになってきました!

    作者からの返信

    遠白ゆう さま
    即完機能は仰る通り大変便利ですが、一度行った工程に限ると言う制約がつきます。
    その制約は今後も事ある毎につきまといますが、やがてどえらいことも成し遂げる可能性も秘めているんですよね。

  • 第4話 親方ポイントへの応援コメント

    説明を最後まで聞かずに突っ込んでいく親方に笑いました笑
    ノミ公がいなかったら色々と危なそうですね。

    この二人、完全にいいコンビになってきてる。

    作者からの返信

    遠白ゆう さま
    せっかちな江戸っ子気質の主人公ですから、碌々人の話も聞かずに突っ走ってしまいます。
    それをフォローするノミ公との掛け合いをお楽しみいただけたようで嬉しいです。

  • 第1話 転生➀への応援コメント

    物づくりの続きをやりたいっていう願いがいいですね。
    異世界に行く理由からもう大吉らしいです笑

    女神相手でも完全に親方のままなのも好きです。

    作者からの返信

    遠白ゆうさま
    コメントありがとうございます。
    レビューコメントまでいただき重ねて感謝いたします。
    木と向き合う大工の家造りへの情熱を感じていただき嬉しいです。

  • VIPを「ベップ」と間違えただけかい!

    作者からの返信

    @ohaou さま
    引っ張った割にこんなオチですみません。
    聞き間違い、言い間違いが異世界で定着したら大変ですよね・・・

  • そりゃ「本物の魔王様」がこんな所に来るとは思わんて・・・

    作者からの返信

    @ohaou 様
    コメントありがとうございます。
    この魔王はびっくりするくらいフットワークが軽いんですよね。ふらり現れる事もあるので、「魔王出没注意」の看板を幾つかの場所で掲示されているとかされていないとか 笑

  • アイストンは不器用なので、メーテルディーナから声をかけてあげたらいいのにと思いました。
    これだけ魔族の敷地が広がっていくと、人間と関わる場面が出てきそうですね。

    作者からの返信

    須見 航さま
    コメントありがとうございます。メーテルディーナははっきりと物申す性格ですので、声に出してアイストンを称えてもよかったですよね。
    わだかまりがあった二人だからこそ、これが雪解けになるのかもしれません。二人の友誼がより一層深まることは間違いないでしょう。

  • 寧ろこれはアイストンじゃなければダメな褒美だよ・・・

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます。
    どんなに蔑まれても努力を怠らなかったアイストンが報われて、私も嬉しく思っているのです。

  • ああ……なでしこさん目線で、軽くハラハラいたしております……✨

    作者からの返信

    掬月さま
    コメントありがとうございます。
    メーテルディーナがグイグイ来ているので、なでしこからして見れば、やっかいなライバルの登場と捉えられますよね。親方を巡る恋の行方にも是非ご注目ください!

  • バゼル達が一枚上手だったか。

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもコメントありがとうございます。
    そうです!バゼル達による見事な誘導が功を挙げました!ってパセリって誰? 笑

  • うわー。
    これは一触即発?っていう雰囲気ですね。
    魔王さん!親方置いて行かないで!!😂

    作者からの返信

    三島 ひみかさま
    コメントありがとうございます。
    慇懃無礼を通り越し、挑発してるも同然の振舞いに、徐々に怒りを募らせていく場面ですね。この後予想通りひと悶着起きるのですが・・・。
    大吉の怒りに火をつけるのはどんな言動なのか、是非続きでご確認ください!

  • 改善点を指摘しつつ、手直しさせる・・・修正すれば設計可能な感じを見ると、成長を感じますね。

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます。
    以前「親方、教え上手が過ぎる」の回で触れましたが、大吉の”背中学習”による刷り込み効果がもたらした急速な成長が実っておりますね。もちろんアイストンの頑張り合ってのものですが、頼もしい限りです。

  • この人はもう・・・(笑)

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます。
    内心を隠しつつのはずがダダ漏れなんですよね 笑

  • 作らせるように命じたの、魔王様かい!

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます。
    早くも予想が飛び出してしまいましたね。
    (まぁまるわかりなのですが・・・)
    果たしてあの男とはいったい!?
    予想通りなのか~~
    この後の展開に大注目ですね 笑

  • レパーダの事だから、また無茶ぶりしてきそう・・・

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます。
    そうですとも、レパーダですからね。
    自己本位、身勝手な言い分を押し通しますとも 笑

  • 某テレビ番組のリフォーム後の引き渡し場面が重なって見えました。
    人の家でも感動するのだから、自分の家ならなおさらでしょう。

    作者からの返信

    須見 航さま
    コメントありがとうございます。
    わが家への思い入れはやはり格別なものですよね。
    なにせ家族が生活し、絆を育む場所ですからね。

  • マイテ:大吉しゃんが
      張り合ってるにゃん😺💕
      にゃはははは(笑)😺💕

    作者からの返信

    🟥神室海夜(*´∀`*)さま
    コメントありがとうございます。
    こまちの言動に動揺する親バカっぷりを披露しちゃいましたね 笑

  • 良いサプライズだ・・・

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます。
    サプライズってする方もされる方も気分の良いものですよね。

  • 保養所・・・何かありそうですな。

    作者からの返信

    物語上もったいぶっておりますが、恐らくご想像通りの展開になるかと。集落がどう発展していくかのきっかけとなる予定です。

  • こういうのって知らないと分からないからね・・・材料によって長所短所があるからこそ、一概に「これで良いじゃん」とはならないからね。何事にも言える事だけど。

    作者からの返信

    @ohaouさま
    いつもコメントありがとうございます。
    建築の奥深さはまさに仰る通りで、それぞれの資材の持つ強みや弱点をどう生かすか、補うかだと思います。予算、工期その他あらゆる条件の元、知恵を絞って建築物を作り上げるダイナミズムと申しましょうか。

  • 閑話4 大吉のうんちく3への応援コメント

    かぶり厚、鉄筋保護に重要ですね(๑´◡`๑)

    作者からの返信

    掬月さま
    コメントありがとうございます。かぶり厚さの不足が招いたと思われる爆裂などこれまでに何度も見て参りました。ほんと重要ですよね^^

  • 彼等が魔族領のインフラを支える日が来るのも近い・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    魔族領との関りは増す一方ですので、そんな展開も十分考えられますね。あれこれと先の展開を想像して下さることは作者冥利に尽きます!

  • 仕事じゃ慣れないと怒鳴れることが事が多いけれど、慣熟が不十分だと無理だからね・・・一朝一夕で慣れる物じゃないし、慣れないと作業スピードは速まらないよ・・・

    作者からの返信

    @ohaou さま
    いつもコメントありがとうございます。
    手や指が覚えると言いましょうか。それぞれの動作が体に染みつくと知らず知らずのうちにスピードがあがっているものなんですよね。

  • 微笑ましいねぇ・・・

    作者からの返信

    @ohaou さま
    コメントありがとうございます。
    覚える事がたくさんあるうちはどれもこれも難しくて、果たして自分にできるようになるか不安に思う事もありますよね。そんな時代を思い出しつつ、この回を書きました。

  • やっと追い付いた。大吉達のメインキャラが良いキャラしてますし、サクサクと読みやすいから面白いです。次もお待ちしております。

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます。
    また、一気に追いついて下さり、嬉しい限りです。
    是非今後ともお読みいただけるよう、努めてまいります。

  • 質問ですが、クロの名前の読み方は「くろす くろべぇ」ですか?

    作者からの返信

    @ohaouさま
    コメントありがとうございます。
    くろす くろべぇで間違いございません。
    令和の世にはなじまないかもしれませんが、昭和の時代を反映した物語となっております。

  • 第28話 親方、頼られる5への応援コメント

    成果が出ないと
    諦めちゃいますよね(´;ω;`)

    作者からの返信

    🟥神室海夜(*´∀`*)さま
    いつもコメントありがとうございます。
    不屈の精神。
    そんな物凄いものを持っているのは一握りの人だけですよね。思い通りにいかない事の方が多いこの世の中、心が折れそうになることもありますもの。それでも、どうにかして心を奮い立たせて、頑張っていきたいものですね。

  • 第24話 親方、頼られる1への応援コメント

    お風呂に入れるなんて、
    最高(/ω\)✨️

    作者からの返信

    🟥神室海夜(*´∀`*)さま
    コメントありがとうございます。
    お風呂って本当にいいですよね。一日の疲れもズバっと吹き飛ばしてくれますし、異世界生活にもきっと欠かせないはずです!

  • 第27話 親方、頼られる4への応援コメント

    なでしこさんも親方も味があっていいですね。時代劇みたいな安定感。

    作者からの返信

    夜兎さま
    コメントありがとうございます。
    親方は我が道を我が物顔で進む感じで、なでしこはちょっとずつ名前に相応しい感じになってるようです。

  • こっちに居着いちゃうパターンかな。
    クロさんは三幹部なら誰が好みなんでしょう。

    作者からの返信

    須見 航 様
    いつもコメントありがとうございます!
    クロが今後どうなっていくのか。その点も是非楽しみにしていてくださいませ。硬派な大吉と対を成すような軽薄なキャラクター。知り合いのクロス屋さんがモデルであったりもします。完コピではありませんが 笑

  • いきなり友達を呼んじゃって、帰れるのかな?

    作者からの返信

    須見 航 様
    コメントありがとうございます!
    とても鋭いご質問です。
    ここではネタバレになるためお答えできませんが、きちんとした法則が存在し、それが今後の展開に影響して参ります。

  • 第3話 大森林の中でへの応援コメント

    ノミが相方で喋るのは大吉らしい展開ですね🤭
    中身がベテラン職人なので、横文字が苦手なのいいですね。
    このコンビが今後異世界でどのように活躍するのか考えるだけで面白そうです👍

    作者からの返信

    三里あゆむ さま
    コメントありがとうございます。
    世代を超えて使ってくれたことに感謝する鑿の付喪神です。話し方もそっくりなのはやはり過ごした年月の長さゆえなのです。べらんめぇ口調のやり取りをどうぞお楽しみください^^

  • 第19話 親方、水を引く2への応援コメント

    マイテ:にゃはははほ(笑)
      なでしこしゃんの
      ピー
      が、出る所にゃったにゃん😺💕

    作者からの返信

    🟥神室海夜(*´∀`*) さま
    コメントありがとうございます。
    なでしこの野生が妄想をかきたててしまうんです。
    野生じゃしかたありませんよね 笑

  • 閑話3 大吉のうんちく2への応援コメント

    それだけ、一つ一つの動作、仕事を丁寧にしてるってことなんでしょうね。
    そんなに言葉があるのは「愛」ゆえ、誇りなのかも。
    雨も、天候にも。
    他の国にはこれほどありませんよね。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様
    コメントありがとうございます。
    日本人の言葉に対する感性って本当に細やかで行きわたっていると感じますね。
    愛情が込められるほど、それに応じた素敵な表現が作られてきた歴史なのでしょうね。

  • 現代日本文明による無双……
    定番ネタですが、たまにはこういう小さな優越感に浸るのも悪くないですね!

    作者からの返信

    ポテから様
    コメントありがとうございます。
    新たな登場人物が驚く姿って何故か楽しくなってしまうんですよ。自分が凄いわけでもないのに、不思議な心の動きです。

  • 第44話 親方、意気投合す2への応援コメント

    流石、親方!!!!
    すっかり意気投合してますね!!(>▽<)

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)様
    コメントありがとうございます。
    鈍感と言うか、物おじしないと言うか。
    地位も名誉も求めない代わりに、相手の肩書も大吉を怯ませる要素にはならないのです。
    そして、酒を酌み交わせばすぐに意気投合。まさに昭和の職人の姿ですね。

  • 第17話 親方家を建てる12への応援コメント

    こんばんは~

    >めげるな、なでしこ。
    頑張れ、なでしこ!
      →ものすごくガッカリしているけれど、一緒の家に住んでいればいつかは望みが叶うかも……?

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様
    コメントありがとうございます。
    まだ野生が抜けきれず、本能に充実がゆえに、先走る事の多いなでしこなのでした。

  • 第16話 親方家を建てる11への応援コメント

    こんにちは~

    >「ストーーップ!!
    なでしこ、それ以上は言っちゃなんねぇ! 絶対やるんじゃねぇぞ!」
      →大変なことになるとこでした 汗w

  • 第3話 大森林の中でへの応援コメント

    鑿が喋る。名前が大吉だから、そういうことも有りますな(`・ω・´)

    作者からの返信

    職人はそれはもう道具を大切に使います。その真心が通じたのだと思っていただければと思います。

  • 第2話 転生➁への応援コメント

    若返った大吉。名前が強いので、もうどんな幸運も「有り」と思えてしまいます。

    作者からの返信

    霜月立冬様
    縁起のいい名前通り、いわゆるチートスキルを手に入れたようです。開運間違いなし!とは言えませんが、出会いには恵まれるようですよ!

  • 第1話 転生➀への応援コメント

    初めまして、コメント失礼いたします。
    親方は大吉という縁起のいい名前なのに、大変なことになってしまいました。これから転生してどんな人生を歩むのか? 大吉なのか? とても気になります。

    作者からの返信

    霜月立冬様
    コメントありがとうございます。
    物語の始まりはまさに名前負けですよね。
    ですが、元の世界で果たせぬ夢をきっと異世界で果たせると思います!

  • 第2話 転生➁への応援コメント

    転生モノの神さま系は結構、理不尽な存在ですが、
    こちらの作品では、役所の気弱な受付けのお姉さんみたいな感じですね。
    私もめされたらノルンさまに担当してもらいたい☺️

    作者からの返信

    三里あゆむ様
    女神ノルンとうまく交渉すればチート主人公に転生できる可能性は高いでしょうね 笑

  • 第1話 転生➀への応援コメント

    転生ものは数あれど、物作りの職人親方が転生する展開は、
    初めて読みました、面白いですね👍
    べらんめぇ口調なのもオリジナリティあって良いです。
    気弱な女神さまとの相談で転生先が決まる展開は先が気になります👍

    作者からの返信

    三里あゆむ様
    コメントありがとうございます。
    肘を”シジ”とか言っちゃうような江戸っ子が物作りに励もうとするも、様々な出来事に巻き込まれてしまいます。是非またお立ち寄りください!

  • 魔王城残念!でも途中のギミックは確かに凶悪ですね。口をつぐんだ仕掛けとは!?

  • 第14話 親方家を建てる9への応援コメント

    こんにちは~

    >まずは目の前の目的──家を建てることに全力を尽くす。
      →マルチタスクじゃなくてシングルタスク まずは家ですね……!

    >そして午前中の狩りの成果も──上々。
      →頼れる戦力になっていますね 順調だ♪

  • 第10話 親方家を建てる5への応援コメント

    たびたびコメント失礼します。
    「母親ってのはな、限りなく優しく、そしてどこまでも強いものだ」
    ピシャリと決まり、ジーンときました、ステキです。
    そして
    「気合注入ーー肩ポンを実行しますか?」
    この流れ、すごく好きです😊おもしろい!
    大吉さん、かっこいいですよね。
    家を建てるなどの土方仕事が個人的に好きなので、特に楽しく読ませていただいております。
    引き続きゆっくり楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様
    コメントありがとうございます。
    家造りに興味を持っていただき嬉しい限りです。職人の技が受け継がれず、廃れていくのを寂しく思う者として、こうして興味を持っていただけることはこの物語を書く原動力にもなっております。またお立ち寄りいただけると嬉しいです!

  • 第15話 親方家を建てる10への応援コメント


    パゴ:へびなのか、
      鳥なのか……(ー_ー )
    ファイバード:そんなことは、
       どうでも良い❗️❗️(ʘ言ʘ💢)

    作者からの返信

    🟥神室海夜(*´∀`*)様
    コメントありがとうございます。
    うまけりゃ何も言う事はなし。
    ほんとそう思いますよね。

  • 第2話 転生➁への応援コメント

    東春匂梅さん、コメントを失礼します。
    初めて作品を拝読いたしました。
    まだ読みはじめではありますが、すでに知的な雰囲気が漂っていて先が楽しみです。
    異世界ものも好きなので、ゆっくり読ませていただきますね。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
    心より応援しております。

    作者からの返信

    照春様
    コメントありがとうございます。
    執筆をするにあたり、時間はいつも足りませんからね。ちょっとした気晴らしにでも、またご覧いただければ嬉しいです。
    私もまた読ませていただきたいと思います。

  • 第13話 親方家を建てる8への応援コメント

    こんにちは~

    >朝、家族揃って出かけ、
    仕留めた獲物を豪快に焼いて腹いっぱい食べる。
    その日は皆、終始ご機嫌だ。
      →特別ではなくて平穏な毎日が幸せですよね 過酷であればこそより大事……!

    作者からの返信

    大井町 鶴(おおいまち つる)様
    コメントありがとうございます。
    美味しい物を食べて家族みんなが笑顔になる。
    仰る通り、平穏な毎日を送れる幸せを忘れてはいけませんよね。

  • 第2話 転生➁への応援コメント

    なかなかのハードな世界のラインナップ、
    すごそうです、ビルドスキルなのかなあ
    とわくわくします、
    ちょっとだけワクワク戦争ものぞいてみたい気が
    弱肉強食…親方頑張れーーー!

    作者からの返信

    富田 来蔵 / Kizō Tomita 様
    コメントありがとうございます。
    ラインアップとは名ばかりの選択肢でしたね。
    一心に家造りに向かおうとするも、様々な出来事に巻き込まれていく。
    そんな物語となります。
    お時間がございましたらお読みいただけると嬉しいです。

  • おー、職人スケルトン、立派に成長してますね。ダンジョン草、フルーツも順調。ここに人は討伐にやってくるのでしょうか… そうだとしたらなんだか切ないです

    作者からの返信

    夏風様
    コメントありがとうございます。
    現場で汗を流せば体ができるという思い込みが現実になる展開でしたね。貴重な労働力として活躍していくのですが、ダンジョンが本格始動したらどうなるか。是非その後の展開でご確認ください!

  • 第11話 親方家を建てる6への応援コメント

    親方まさに昭和のおやっさん!
    この懐の深さはなにかうちの父親世代を思い出しました。
    まだここまでですが、続きも読ませていただきます!

    作者からの返信

    よっちゃの欠片様
    コメントありがとうございます。
    まさに昭和の時代の情緒あふれる世界を生きた男です。突然の転生でもあくまでマイペースを貫く姿を是非見守って下さい。

  • 第4話 親方ポイントへの応援コメント

    確かに、痛いだけだと逆に相手が怒りバフがかかる可能性がありますからね。現実でも😅

    作者からの返信

    月極典様
    コメントありがとうございます。
    脛や足の小指をぶつけた時に感じる沸々と湧き上がるいたみといえばいいでしょうか。仰る通り敵の怒りを増幅させる悪手となりかねませんよね。

  • あっちで大活躍のエントモちゃんがこっちでも大活躍ですね。

    作者からの返信

    今週はエントモが大活躍しましたね。言葉少なですが、切れ味の良いセリフが物語が間延びするのを防いでくれたりもする良い子です。コメントをお寄せいただきありがとうございました!

  • 第1話 転生➀への応援コメント

    怒りっぽいけどさっぱりしている。江戸っ子ですね😊
    このままの感じで転生先でどうなるのか楽しみです。
    てやんでぇ、べら棒め! 待ってます(笑)

    作者からの返信

    月極典様
    コメントありがとうございます。
    江戸っ子が変わらずに過ごすとどうなるか?みたいな思いもあります。義理と人情もちりばめた物語にしていきたいです。

  • 第23話 親方、水を引く6への応援コメント

    親方とお母ちゃん、ちゃんと話し合えて良かった〜(๑´◡`๑)

    作者からの返信

    掬月様
    コメントありがとうございます。大吉が口下手と言うのもあるのですが、日本語の紛らわしい言い回しにすっかり翻弄されてしまったなでしこでしたね。とりあえずは納得してくれたようです。

  • 素晴らしい物語ですね。僕には書けません。面白いですし
    物書きとしては勉強になります。応援しています!

    作者からの返信

    ★瀬尾正博★様
    コメントありがとうございます。
    お褒めに預かり光栄です。
    読む方々に面白かったと言われる事は書き手にとって何よりですからね。
    日々コツコツ頑張ってまいります。
    私は★瀬尾正博★様のリズム感のある文章とても好きです!

  • 第12話 親方家を建てる7への応援コメント

    マイテ:親方ポイントが
      減ってくにゃ〜〜🙀💦💦
      切り株、強敵にゃ〜ん🙀💦

    作者からの返信

    🟥神室海夜(*´∀`*)様
    コメントありがとうございます。
    しかも猫耳キャラまでご登場いただき、ありがとうございます!レパーダと是非仲良くなってください!

  • 第157話 親方、救う5-2への応援コメント

    エントモ大活躍。いったいぜんたい何ゴブリンの仕業? ――恐らく知ったかぶりしているだけです。すみません。

    作者からの返信

    ハマタハマオ様
    いつもコメントありがとうございます。何ゴブリンがあらわれるのかという疑問自体、ストーリーを深く読み取っていただいている証でございます。意外な展開となるか、予想通りとなるか、どうぞ引き続きご覧いただければと思います。
    作中のセリフをお使いいただきありがとうございます!

  • 大吉さんの「背中学習」スキル、もはや教育というよりはOSの強制アップデートに近いレベルで恐ろしいですね。師匠の動きを上からなぞるだけで一流になれるなら、世の修行中の職人たちが血涙を流して悔しがりそうなチートっぷりで、見ていて変な笑いが出てしまいました。

    作者からの返信

    てっぺい様
    コメントありがとうございます。目に焼き付いて離れないと言う、ややもするとされた相手には迷惑千万とも言えますよね。ただ、学習意欲のある者にとってはかなり強力なサポートとなるのは間違いないです。
    見よう見まねどころか、見たまんまを行えば、自然に身に着くと言うぶっとんだ教育スキルなのです。

  • 第156話 親方、救う5-1への応援コメント

    「数が減らない」と感じるのは
    やられっぱなしでも挫けず抵抗を続けてる
    ってことなんですかね?

    臭いとかヒリヒリするとか
    その程度の被害だから、まだいいですが……

    作者からの返信

    ポテから様
    いつもコメントありがとうございます。
    倒しても倒しても出て来るホブゴブリン達の予想外の数にびっくりしている感じです。
    ですが、ついおかしいと感じてしまう理由がこの後明らかにされて行きます。
    また、被害についても実はこの後結構な危機が現れます。是非物語の続きでご確認ください。

  • 第156話 親方、救う5-1への応援コメント

    一言で言うなら、「大吉さん、あまりにも不憫すぎる……!」に尽きる回でした。ただ殴るだけでなく、精神的にも追い詰めてくる戦法は、もはや魔物というより「陰湿な軍隊」のようですね。

    作者からの返信

    ハマタハマオ様
    コメントありがとうございます。自業自得と言えばそれまでですが、散々な目に遭ってしまいましたね。
    ご指摘の通り統率された軍隊のような存在となります。相手の嫌がる事を意図してやってくるその理由が間もなく明らかになっていきます。引き続きご覧いただけると嬉しいです。

  • チュートリアルすっ飛ばしでやらかしの大吉w お金稼ぎも序盤RPGあるあるですね。そして地道な培養三昧、はたしてうまいやり方は!?

    作者からの返信

    夏風様コメントありがとうございます。後先考えずに先走ってしまうのが大吉の悪い癖です。それが思い切りの良さの裏返しでもあるんですが。思わぬトラブルに発展しない事を祈るばかりですね。培養三昧はその残念なキャッチコピーゆえに、期待薄ですが、果たしてどうなるでしょうか。

  • 立派になるダンジョン、あとは中身!読まずにやってたゲーム、チュートリアルとヘルプを見ると意外な発見、あるあるですねw

    作者からの返信

    夏風様コメントありがとうございます。ダンジョン主かいせいがおちぶれたのはノウハウも知らずにやみくもに運営したからにほかなりません。面倒くさがらずにやっていればあるいは……。いえ、やはり無理だったでしょうね。