第13話 親方家を建てる8への応援コメント
こんにちは~
>朝、家族揃って出かけ、
仕留めた獲物を豪快に焼いて腹いっぱい食べる。
その日は皆、終始ご機嫌だ。
→特別ではなくて平穏な毎日が幸せですよね 過酷であればこそより大事……!
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)様
コメントありがとうございます。
美味しい物を食べて家族みんなが笑顔になる。
仰る通り、平穏な毎日を送れる幸せを忘れてはいけませんよね。
第40話 親方、ダンジョンを魔改造する10への応援コメント
おー、職人スケルトン、立派に成長してますね。ダンジョン草、フルーツも順調。ここに人は討伐にやってくるのでしょうか… そうだとしたらなんだか切ないです
作者からの返信
夏風様
コメントありがとうございます。
現場で汗を流せば体ができるという思い込みが現実になる展開でしたね。貴重な労働力として活躍していくのですが、ダンジョンが本格始動したらどうなるか。是非その後の展開でご確認ください!
第11話 親方家を建てる6への応援コメント
親方まさに昭和のおやっさん!
この懐の深さはなにかうちの父親世代を思い出しました。
まだここまでですが、続きも読ませていただきます!
作者からの返信
よっちゃの欠片様
コメントありがとうございます。
まさに昭和の時代の情緒あふれる世界を生きた男です。突然の転生でもあくまでマイペースを貫く姿を是非見守って下さい。
第4話 親方ポイントへの応援コメント
確かに、痛いだけだと逆に相手が怒りバフがかかる可能性がありますからね。現実でも😅
作者からの返信
月極典様
コメントありがとうございます。
脛や足の小指をぶつけた時に感じる沸々と湧き上がるいたみといえばいいでしょうか。仰る通り敵の怒りを増幅させる悪手となりかねませんよね。
第159話 親方、黒幕と対峙する1-2への応援コメント
あっちで大活躍のエントモちゃんがこっちでも大活躍ですね。
作者からの返信
今週はエントモが大活躍しましたね。言葉少なですが、切れ味の良いセリフが物語が間延びするのを防いでくれたりもする良い子です。コメントをお寄せいただきありがとうございました!
第23話 親方、水を引く6への応援コメント
親方とお母ちゃん、ちゃんと話し合えて良かった〜(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月様
コメントありがとうございます。大吉が口下手と言うのもあるのですが、日本語の紛らわしい言い回しにすっかり翻弄されてしまったなでしこでしたね。とりあえずは納得してくれたようです。
第5話 親方ポイントを稼いで異世界を生き抜け!への応援コメント
素晴らしい物語ですね。僕には書けません。面白いですし
物書きとしては勉強になります。応援しています!
作者からの返信
★瀬尾正博★様
コメントありがとうございます。
お褒めに預かり光栄です。
読む方々に面白かったと言われる事は書き手にとって何よりですからね。
日々コツコツ頑張ってまいります。
私は★瀬尾正博★様のリズム感のある文章とても好きです!
第12話 親方家を建てる7への応援コメント
マイテ:親方ポイントが
減ってくにゃ〜〜🙀💦💦
切り株、強敵にゃ〜ん🙀💦
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)様
コメントありがとうございます。
しかも猫耳キャラまでご登場いただき、ありがとうございます!レパーダと是非仲良くなってください!
第157話 親方、救う5-2への応援コメント
エントモ大活躍。いったいぜんたい何ゴブリンの仕業? ――恐らく知ったかぶりしているだけです。すみません。
作者からの返信
ハマタハマオ様
いつもコメントありがとうございます。何ゴブリンがあらわれるのかという疑問自体、ストーリーを深く読み取っていただいている証でございます。意外な展開となるか、予想通りとなるか、どうぞ引き続きご覧いただければと思います。
作中のセリフをお使いいただきありがとうございます!
第118話 親方、孤児たちの幸せを願うへの応援コメント
大吉さんの「背中学習」スキル、もはや教育というよりはOSの強制アップデートに近いレベルで恐ろしいですね。師匠の動きを上からなぞるだけで一流になれるなら、世の修行中の職人たちが血涙を流して悔しがりそうなチートっぷりで、見ていて変な笑いが出てしまいました。
作者からの返信
てっぺい様
コメントありがとうございます。目に焼き付いて離れないと言う、ややもするとされた相手には迷惑千万とも言えますよね。ただ、学習意欲のある者にとってはかなり強力なサポートとなるのは間違いないです。
見よう見まねどころか、見たまんまを行えば、自然に身に着くと言うぶっとんだ教育スキルなのです。
第156話 親方、救う5-1への応援コメント
「数が減らない」と感じるのは
やられっぱなしでも挫けず抵抗を続けてる
ってことなんですかね?
臭いとかヒリヒリするとか
その程度の被害だから、まだいいですが……
作者からの返信
ポテから様
いつもコメントありがとうございます。
倒しても倒しても出て来るホブゴブリン達の予想外の数にびっくりしている感じです。
ですが、ついおかしいと感じてしまう理由がこの後明らかにされて行きます。
また、被害についても実はこの後結構な危機が現れます。是非物語の続きでご確認ください。
第156話 親方、救う5-1への応援コメント
一言で言うなら、「大吉さん、あまりにも不憫すぎる……!」に尽きる回でした。ただ殴るだけでなく、精神的にも追い詰めてくる戦法は、もはや魔物というより「陰湿な軍隊」のようですね。
作者からの返信
ハマタハマオ様
コメントありがとうございます。自業自得と言えばそれまでですが、散々な目に遭ってしまいましたね。
ご指摘の通り統率された軍隊のような存在となります。相手の嫌がる事を意図してやってくるその理由が間もなく明らかになっていきます。引き続きご覧いただけると嬉しいです。
第39話 親方、ダンジョンを魔改造する9への応援コメント
チュートリアルすっ飛ばしでやらかしの大吉w お金稼ぎも序盤RPGあるあるですね。そして地道な培養三昧、はたしてうまいやり方は!?
作者からの返信
夏風様コメントありがとうございます。後先考えずに先走ってしまうのが大吉の悪い癖です。それが思い切りの良さの裏返しでもあるんですが。思わぬトラブルに発展しない事を祈るばかりですね。培養三昧はその残念なキャッチコピーゆえに、期待薄ですが、果たしてどうなるでしょうか。
第38話 親方、ダンジョンを魔改造する8への応援コメント
立派になるダンジョン、あとは中身!読まずにやってたゲーム、チュートリアルとヘルプを見ると意外な発見、あるあるですねw
作者からの返信
夏風様コメントありがとうございます。ダンジョン主かいせいがおちぶれたのはノウハウも知らずにやみくもに運営したからにほかなりません。面倒くさがらずにやっていればあるいは……。いえ、やはり無理だったでしょうね。
第15話 親方家を建てる10への応援コメント
BBQがリアルの胃袋を刺激します…楽しそう
作者からの返信
夜兎(ヤト) Yato様
コメントありがとうございます。
BBQは勝手に美味いというまさに至高の食べ方ですよね。まずいなら自分のせい。文句の言い様のない様も究極です。
第9話 親方家を建てる4への応援コメント
齧られながら二度寝!ニコニコ楽しく読み進めています!
作者からの返信
夜兎(ヤト) Yato様
コメントありがとうございます。
頑丈故なのですが、親方には少し鈍い所もあるようです。
第153話 親方、救う4-1への応援コメント
ただのゴブリン退治では終わらない、「支配された巣」の奥に潜む何者かの影……。大吉たちがこの歪な構造の核心にどう切り込んでいくのか、続きが非常に気になります!
作者からの返信
ハマタハマオ様
いつもコメントありがとうございます。
この後は恐らくこの物語で一番の盛り上がりとなると思っております。滅多にこう言う事は言いませんが、是非今後の展開を楽しみにしてください!
第10話 親方家を建てる5への応援コメント
狼のお母ちゃん、よかったねえ……ほろり。(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
作者からの返信
掬月様
コメントありがとうございます。
行き場を無くし、力尽きる寸前でどうにか子供を守る事ができた場面でしたね。大吉による気合注入はこの後も思わぬ威力を発揮していきます。
第11話 親方家を建てる6への応援コメント
こんにちは~
>こうして、狼の親子は人狼となり、
正式に“大吉ファミリー”の一員となったのだった。
→ええと……ひとまずおめでとうございます! 勘違いからではありますけれど、行方大吉ファミリーが始動!
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)様
コメントありがとうございます。
日本語特有の紛らわしい言い回しで盛大に勘違いをしておりますが、形から入る親愛と言うものもあっていいと思っております。
第37話 親方、ダンジョンを魔改造する7への応援コメント
ねぎらいで吸い取られるエナジー。親方はつらいですね。そしてひよっこ見習いに指導!素敵な普請になりそう。やっぱ棟梁の優劣は大きいですね。そしてスケルトン、まさかの筋肉ムチムチに!?
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます。
気合の無駄遣いにもほどがありますが、頼られたらいやと言えない人の好さもあるわけなのですよね。
ですが、現場で汗を流す事の素晴らしさを実感と共に伝えることも忘れません。
第36話 親方、ダンジョンを魔改造する6への応援コメント
スケルトンに気合注入!しかもビンタ!猪木かっ!からのナニにヘンゲした!?
作者からの返信
夏風様
コメントありがとうございます。ご指摘の通り、伝説のレスラーにインスパイアされてることは否定できませんね。闘魂を受け継ぎ異世界をたくましく生き抜くようです。
第4話 親方ポイントへの応援コメント
親方、話を聞かずに突っ走るの最高すぎました。ノミ公との掛け合い、好きです。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️様
コメントありがとうございます。口の悪い二人のかけ合いを楽しんでいただけたのなら嬉しい限りです。
遠慮のない口ぶりは傍から見れば言い争っているように聞こえるかもしれませんが、それは信頼の裏返しだったりもするんですよね。
第10話 親方家を建てる5への応援コメント
こんにちは~
>『気合注入
肩ポンを実行しますか?
YES or NO 消費OP100』
→気合注入w こんなのいきなり出てきても戸惑いますよね いい方にいってよかった
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)様
コメントありがとうございます。
スキル【親方】はチートスキルと呼べる性能を持ってますが、如何せん費用対効果に難があります。また、時々ギャグみたいなウィンドウを立ち上げるのが玉に瑕なんですよね。
第10話 親方家を建てる5への応援コメント
魔力の説明が丁寧ですね(*´ω`*)✨️
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)様
コメントありがとうございます。
できる限り矛盾のない世界観を心がけているので嬉しいです!
第150話 親方、救う2-2への応援コメント
150話の投稿お疲れ様です。
まさに「静」と「動」、そして「シリアス」と「ギャグ」が絶妙に混ざり合った、引きの強いエピソードでした!
作者からの返信
ハマタハマオ様
早速の反応ありがとうございます。
大吉、エントモ、レパーダといずれも我が道を行くキャラクターですので、協調性もなければ、連携もなっておりません。ですが、何故か成果は上々と言う形式美がございます。今回もそれがうまく機能するはず……です。
第24話 親方、頼られる1への応援コメント
地盤の軟弱さを塩ビ管で解決する「現場のリアリティ」と、労働の尊さを説く「親方の教育論」が同居しており、大吉というキャラクターの深みがより一層増したように感じます。
子供たちが遊び心を持って作業に当たり、それが結果としてシステムに「親方品質」と定義されるカタルシス。また「家は現在、水は未来」という詩的な着地から一転、なでしこのコメディ描写や、ダンジョン主からのシュールな勧誘という引きまで、緩急の付け方が完璧でした。
次章「ダンジョン編」で大吉がどう「職人」として立ち向かうのか、期待しかありません。
作者からの返信
ハマタハマオ様
コメントありがとうございます。
現場では想定外の事が日々起こります。そうした際の対応力こそ本当の実力なのではないかと私は考えております。大吉は現場でもまれ、一見不可能に思える事でもどうにか解決策を見つけ出す力を持っております。経験と諦めない根気強さが彼の持ち味と言っていいでしょう。
そこからの不気味な手紙。ダンジョン編では面倒ごとに巻き込まれ、それでも困った人を見捨てる事の出来ない大吉が大吉たるゆえんをご覧いただきます。
いつも深く物語を読み取っていただき、作者としてこれほど嬉しいことはございません。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
第149話 親方、救う2-1への応援コメント
絶体絶命のピンチに、DVDで特訓した「忍術」と「決め台詞」を全力でぶつける子供たちが最高にシビれました!緊迫した救出劇の中、親方の「ツッコミたいけど今は我慢…」という絶妙な温度感も最高すぎる。この爽快感こそがこの作品の醍醐味ですね!過去回もじっくり追いかけつつ、最新回のビッグウェーブにも我慢できず乗っからせてもらいます!
作者からの返信
ハマタハマオ様
いつもコメントありがとうございます。
必殺技の名称とくり出した攻撃にまるで関連性が無いと言うギャグでございました。当初はくどくどと説明文を入れていたのですが、読めば伝わるだろうとの期待から、大幅に表現を削った経緯がございました。お気づき頂き嬉しいです。秘蔵っ子たちの自由な成長と、ノリのいい母親の姿を今後とも見守っていただければと思います。
第54話 親方、招待される2への応援コメント
食に対する衝撃というのは、魔王たちでも、生き方を変えるほど凄まじいものなんでしょうね😆
味を知ったら、もう二度と戻れないですね☺️
作者からの返信
天堂 かける様
コメントありがとうございます。
胃袋を掴むとはよく言ったものですね。
絶対的な強者魔王と言えど、例にもれず。部下達も心を奪われ、心の距離もぐぐぐっと近づいたようですね。
第5話 親方ポイントを稼いで異世界を生き抜け!への応援コメント
こんにちは~
>倉庫内部の物品は“基準日時点”の状態で固定され、どれだけ釘やネジを使おうと、日付が変われば元通りになる
→それは……便利! 家を建てましょう……!
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)様
コメントありがとうございます。
基準時での収蔵物を維持し続けると言う、過大すぎず、さりとて至極便利な倉庫機能でございます。大吉はそれを十分に活用し、建てて建てて、建てまくる事でしょう。
第20話 親方、水を引く3への応援コメント
「大吉ハウス1号」の完成披露から、新たな挑戦である水路建設へと進むワクワク感が詰まっていました。
17話のギャップと笑い: 子供たちの性格に合わせたロフト付きの部屋の仕掛けには親方の愛情が感じられ、期待に胸を膨らませすぎたナデシコの空回りと撃沈は、第1号完成の喜ばしい雰囲気をコミカルに彩っていました。
親方のプロ意識: 18・19話では、太陽光パネルによる電化など異世界とは思えない快適さを実現しつつ、リスクを避けるために40キロ離れた湖から水を引く決断や、怪しいダンジョンを避けてルート変更する「現場第一」の判断力が光っていました。
家族のチームワーク: 20話で鬼丸とこまちが標尺を持って測量を手伝う姿は、大吉ファミリーが本当の家族のようにまとまっていく様子を象徴しており、非常に微笑ましかったです。
「即完機能」を駆使してわずか4日で用地確保を終わらせるスピード感も、職人無双らしくて爽快な区切りでした。
作者からの返信
ハマタハマオ様
コメントありがとうございます。
大吉と二人の子供達の間に愛情が通う様子を読み取っていただきありがとうございます。弱肉強食の世界で生き抜くために、大吉の職人としての技術が直接役立つとは限りません。ですが、手に職がある事が自信となり、その後あらゆる場面で物事を判断するための物差しとなると信じて秘蔵っ子たちに自らの業を伝えようとしている姿を描きたかったので、深く読み取っていただき嬉しい限りです。
またお時間がございましたらご覧いただけると嬉しいです。
第33話 親方、ダンジョンを魔改造する3への応援コメント
ダンジョン内に轟く轟音。響きそうですね。イメージガード下。そしてダイエット効果抜群の現場!体力使いそうですよね。そしてイケメンダンジョンマスターに!?
作者からの返信
夏風さま
コメントありがとうございます。
話してる声も聞こえなくなるような耳をつんざく音がします。
まさしくガード下レベルです!現場作業で不死身の肉体を手に入れた大吉が弟子たちもそうなると期待しながら鍛えております。
第9話 親方家を建てる4への応援コメント
「防御力100,000を活かした 『頭を齧られながらの二度寝』 には大爆笑しました!
緊迫した状況のはずなのに、涎の冷たさでようやく起きるという大吉のマイペースさが最高にシュールで面白かったです。
安眠を妨げられた怒りで放つ 『分からせの拳』 の威力が凄まじく、魔物の心をへし折る展開にスカッとしました!
圧倒的な強さがあるのに、その後『犬の散歩ができるか』と真面目に悩む大吉とノミ公の掛け合いも大好きです。
作者からの返信
ハマタハマオ様
コメントありがとうございます!
鈍いけど熱い。頑固だけど朗らかな。
もちろん我が道を行くマイペースさ。
そんな人物像を描こうとしておりますので、汲み取っていただけて嬉しいです。
今の世の中ではNGかもしれませんが、愛の鞭はあってもいいと私は思っておるのです。
第30話 親方、頼られる7への応援コメント
ダンジョンの魔改造!なんだか居心地良くなりそうかも? 面接終了w
第23話 親方、水を引く6への応援コメント
「現在は、やがて過去になり、未来へと続く」
このセリフ、とてもいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今を大切に生きる。この当たり前のことを忘れずに生きていきたいと願う大吉の想いでした。
編集済
第26話 親方、頼られる3への応援コメント
文末の取ってつけた、じゃんよーw 気になりますねw そしていつの間にかフェンリル!なにかが背後で動いてる気配?それともジャイアントから同系統上位種へのランクアップだけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気の長くなるような年月、誰とも会話してなかったため、自分の口癖までわからなくなっちゃっております。
第17話 親方家を建てる12への応援コメント
サクヤのいなし方がうまいです!
家のレイアウトや細部描写が本当に想像しやすくて素晴らしいです。ヒノキの浴室は羨ましい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。サクヤとの軽妙な掛け合いを楽しんでいただき嬉しいです。住空間についても、ご想像いただけたようで嬉しいです。
第25話 親方、頼られる2への応援コメント
熟烈歓迎w なかなかに味ありますね。そしていきなりダンジョン主!さらに没落w
作者からの返信
それだけ追い込まれ、必死だったという事ですね。ですが、文字間違えはいけませんね 笑
閑話2 大吉のうんちくへの応援コメント
日本の家屋は畳、けんが似合いますよね。でも京間と江戸まですこしややこしく(汗)
作者からの返信
湿気の多い日本では、調質昨日のある建材を使うのが理にかなってるんですよね。畳、障子、襖。どれも日本の風土に合ってるので、廃れて欲しくないですね。
第6話 親方家を建てる1への応援コメント
「一瞬で終わるなら苦労しないよ」というメタな利便性を出しつつも、 「消費ポイントとの兼ね合い」や「すべての工程で使えるわけではない」便利機能に頼り切らない「職人のこだわり」を描く余地が残されていますね。「受け口・追い口」「墨出し」「木取り」など、実際の木工・造園の知識が散りばめられているため、ファンタジー設定でありながら作業に「手触り感」があり凄いと思いました。
作者からの返信
本作をお読みいただき感謝です。建築用語には昔ながらの用語がたくさん残されております。そうしたものも普段馴染みのない皆様に知っていただき、興味を持っていただければとの願いも込めて書かせていただいてるので、とても嬉しいコメントでございました。
第4話 親方ポイントへの応援コメント
猪突猛進(物理的にも!)で話を聞かない大吉と、それに振り回されながらも甲斐甲斐しくサポートするノミ公の 「凸凹コンビ感」 がとても楽しいです。特に、ノミ公が痺れを切らして頭をガシガシ叩くシーンは、付喪神ならではのコミカルさがあって微笑ましかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ノミ公とのやりとりを楽しんでいただけたなら、作者冥利に尽きますね。この二人については軽妙なやり取りを心がけておりますので。
第3話 大森林の中でへの応援コメント
大吉と鑿(のみ)のやり取りを読んでいると、寄席の舞台で高座に座る真打の口演が目に浮かぶようです。落語の構成やリズムを深く理解されている(あるいは骨の髄まで染み込んでいる方なのでは?
作者からの返信
ハマタハマオさま
コメントありがとうございます。
実は落語はほとんど縁がございませんで、もし構成やリズムが近いとすれば、嬉しい限りでございます。
お忙しい中コメントをお寄せいただき、重ねて感謝いたします。
第3話 大森林の中でへの応援コメント
タック爆誕!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
細かい事の苦手な大吉の相棒ですね。
大吉が剛腕のピッチャーならノミの付喪神がキャッチャーというところでしょうか。
第7話 親方家を建てる2への応援コメント
安い、高いと
分かりやすくて良いですね(*´ω`*)✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なにせ昭和の人間ですから、ポイ活なんてできるはずもなく、お金に置き換えてしか考えられないのです。
第5話 親方ポイントを稼いで異世界を生き抜け!への応援コメント
魔法少女わし(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
親方大吉は時々こうしてオヤジギャグを炸裂させ、冷え冷えとした空気にしてしまうのです。
第37話 親方、ダンジョンを魔改造する7への応援コメント
みんなでワイワイ、泥臭いスタイルが良き
作者からの返信
良くも悪くも大吉は現場主義なのであります。
共に汗を流し、成果を求める。
やがて大きな果実となりましょう。
第36話 親方、ダンジョンを魔改造する6への応援コメント
……本当に、注入したのは気合だけ?
作者からの返信
大吉のエキス”大吉汁”も少々混じっていかのかも。
何にせよこの骨皮がこの後驚くべき変化を遂げます!
編集済
第32話 親方、ダンジョンを魔改造する2への応援コメント
二つを達成したら分かるパターン……?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
さすがの名推理でございます。
ただ、どのようにして三つ目の条件が判明するかの明言は避けさせていただきますね。
さすがに盛大なネタバレになりますので、悪しからず^^
第30話 親方、頼られる7への応援コメント
そう考えると、結構な圧迫面接……?
作者からの返信
ご指摘されたような側面はありますが……
これはですね、圧!
性根を叩き直すために圧を加える必要があったんだと思います……よ。
第28話 親方、頼られる5への応援コメント
結局最後は努力だねぇ
作者からの返信
せっかく与えられた敗者復活への道。
コツコツ頑張る事が前提であり、唯一の方法となります。生来の投げやりな性根が直るのか、今後のストーリーでご確認ください!
編集済
第23話 親方、水を引く6への応援コメント
なでしこが激怒したら、本当に雷落ちそうだな……
作者からの返信
なでしこが怒るとそれはもう凄い迫力のようですよ。
静かな語り口が却って恐怖心をかりたてるとか。
私ならきっと涙目になるでしょうね。
閑話1 大吉のつぶやきへの応援コメント
こりゃ付喪神も付くわけだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは実体験に基づくものであったりします。
三代目という大工の棟梁が使いこなす、極端に先端の短くなった不格好ですが、いかしたノミを見て、感動した事を覚えております。
第21話 親方、水を引く4への応援コメント
なでしこキッチン、すげぇ嫌な予感がするぞ……?
作者からの返信
どのような料理が出て来るのか。
心配になってきますよね。
見た目か、それとも味か。
はたまた、よからぬものが混入するのか。
ですが――、
安心してください
「吐いてませんので」
第19話 親方、水を引く2への応援コメント
危険性の変わらない唯一のダンジョン……
作者からの返信
青天のへきれきと呼べる出来事でした。
仕方なく計画を変更することになりましたが、安全第一が大吉の基本理念です。
第17話 親方家を建てる12への応援コメント
なでしこ、痛恨の空振り……!!
作者からの返信
物語的にもサクヤナイスと言いたいですね。
なでしこの暴走がやがてこの物語の崩壊につながらないよう、目を光らせてもらいたいです!
第16話 親方家を建てる11への応援コメント
なでしこ、大和撫子にあるまじき性欲モンスター……
作者からの返信
名前負けしているヒロインとはまさになでしこのこと。
ですが、もともとが魔物であった彼女。
人として少しずつ成長していって……ほしいものです。
第15話 親方家を建てる10への応援コメント
どの世界へいこうと、焼いた肉ほど美味いものはあるまい……!!
作者からの返信
アゲハチョウさま
話が早くて助かります。
焼けた肉のあの匂い、
噛みしめた時に口に広がる肉汁。
多くは言いません。
うまい!
第14話 親方家を建てる9への応援コメント
子どもの成長は早いものだ……
作者からの返信
すごい成長速度に主人公も驚きを隠せません。
さほど大きくない大吉の背丈をいつ鬼丸に追い越されるやら。
こまちにまで越されたら……
泣きますね、確実に。
第13話 親方家を建てる8への応援コメント
これが、家族。温かい………!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
過酷な環境だからこそ、身を寄せ合って生活しています。
絆こそが大森林で生き延びる要となりますね。
第9話 親方家を建てる4への応援コメント
鉄拳パンチ(パンチパンチ)……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
親方大吉は昭和の感覚のまま異世界転生を果たしたため、つい手が出てしまうんです。
しかもかなり痛いと言うやっかいな拳です。
第8話 親方家を建てる3への応援コメント
人前ではどつかれるというが、こんな屈強なじっちゃんどつく人いるかな……?
第7話 親方家を建てる2への応援コメント
チェーンソー親方……!!
第6話 親方家を建てる1への応援コメント
スキップ機能、よく見かけるけどポイントを使うのはここでも同じか……
第5話 親方ポイントを稼いで異世界を生き抜け!への応援コメント
本作がアニメ化された時のOP『OP(親方ポイント)』
第4話 親方ポイントへの応援コメント
この親方、無鉄砲にもほどがある……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現場で鍛えた自慢の肉体を過信してるんでしょうね。
いつか痛い目に遭わなければいいですが。
第7話 親方家を建てる2への応援コメント
相棒ノミ公さんとのやり取りが、面白いですね~!
そして拳一つで敵に立ち向かえる、頼りになる主人公でした。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
口の悪い二人のやり取りですが、
天然の大吉に、ノミ公が突っ込むと言う流れになりますね。
現場で鍛えた頑丈な体というのが主人公の自慢であり、異世界での武器となります。
第2話 転生➁への応援コメント
こんにちは~
>しかしお前さん……ロクなシマ持ってねぇな。選ぶ以前の問題じゃねーか?
→ホント、そうですねw
>「や……やってやれないことは……ないですね。ああ……クローンという手が……ありましたね……」
→脅されている女神様、ちょっぴり可哀そう
>──ひょんなことから異世界へ移ることになった、生粋の職人・大吉。
破天荒な彼が、どんな騒動を巻き起こすのか。
涙あり、笑いありの物語が、今ここに始まる。
→たくましいからどの世界でも生きていけたかもしれないなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
事交渉において手を抜く主人公ではありません。
女性であれ、主張すべきは主張する。
生き馬の目を抜く建築業界で生きて来たゆえの、行動でした。
その結果これまで体に染み込んだ技術そのままに、さらに若返って転生を果たすと言う常識外の結果となりました。
第1話 転生➀への応援コメント
はじめまして🌸
>この度は、私に仕える天使が粗相をしまして……
誤ってあなたの魂を天界へ導いてしまいました。
→謝られても、困るやつですね……
>あと三十年ほど寿命があったのですが……
その……人違いでした。完全なるミスです
→ヒドイ~!!
>実は大吉さんの肉体はすでに消滅してしまいまして、魂が戻る器がないのです。残念ながら、私でも手の施しようがございません。
→完全にダメなやつ……汗
>「ヨヨヨヨヨ……。平に、平にご容赦ください……悪気はなかったのです……」
→女神様、割とすぐに泣くんですねw
>「はい。肉体は新しくなりますので、誰かの子として生まれます。
ですが魂は同じですから、記憶はそのまま持ったままです」
→そこからやらねばならんのですね 記憶あるのは良いけれども……今後が楽しみです!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
働き盛りにもかかわらず意思に反して転生する事となってしまった主人公の物語です。
次話ではタフな交渉を行い、意外な展開となります。
お時間がございましたらご一読いただけると嬉しいです。
第3話 大森林の中でへの応援コメント
ノミが相方とは、なかなか面白いチョイスですね。持ち主に似て江戸っ子気質なのも素晴らしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
愛着のある道具が魂を宿し、界を渡って伴にいると言うことなのですが、職人がいかに道具を大事にするかをお伝えできればなぁと言う気持ちです。
第17話 親方家を建てる12への応援コメント
まだ森の中ですが、これから街に出て、たくさんの弟子を育てて活躍するのでしょうね。賑やかな人生が似合う人だと思います。
作者からの返信
こめんとありがとうございます。
また☆評価を頂き大変うれしいです。
異世界に現代日本の建築物を遺すべく大吉は邁進いたします。
第15話 親方家を建てる10への応援コメント
パゴ:へびなのか、
鳥なのか……(ー_ー )
ファイバード:そんなことは、
どうでも良い❗️❗️(ʘ言ʘ💢)
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)様
コメントありがとうございます。
うまけりゃ何も言う事はなし。
ほんとそう思いますよね。