第13話 フレイアの一日への応援コメント
なんの特訓をしたの!?
第12話 魔法の射撃場への応援コメント
そのうち貴族とかきそう
第14話 錬金小屋への応援コメント
どうしてもいますからね…「学校の勉強」はできても「社会での仕事」となるとまったくうまくいかない人…まぁそれをどうにかするのが指導をする先輩の腕の見せどころでもあるわけですが
第11話 学校通貨を作ろうへの応援コメント
お金がない生徒は素直に学校内で通貨を手に入れ、お金があって見栄を張りたい生徒は金貨三十枚で、ある程度の通貨を手に入れたりするのかな?
作者からの返信
通貨購入は禁じられてそう・ω・
第10話 現在の学校ランクは?への応援コメント
再入学をしたくなるほどの環境か…それだけですごいのが伝わりますね
シルキーが家事してくれて、座敷童が住んでくれる家に住みたい(欲望ダダ漏れ)
作者からの返信
夢みたいな学校ですな(*´ω`*)
第7話 薬草授業への応援コメント
合理的やな
フレイアの込めすぎってわかったのかは弱すぎとかの方が正しいのでは?
作者からの返信
合理さを詰め切ったら魔法畑ぽくなった(´・ω・`)
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第6話 初めての授業!への応援コメント
畑を形作る土魔法、水やりの水魔法…栄養とかも土魔法…かなぁ?風魔法で空気から栄養素を取り込ませるとかもあるか。火魔法で気温調節とかもできるかな?(テキトーなこと言ってるだけ)
作者からの返信
どんな感じの魔法なんでしょうね('ω')
第4話 準備への応援コメント
銅貨一枚を金貨二十枚の利益に変える話に対して大損だ!と叫ぶのは中々個性的な価値観の商人やな~。
その後の最初から金貨を投資しておけば金貨何千枚という話には納得してしまった笑
作者からの返信
ある意味、商人の鑑みたいな人ですな('ω')
第4話 準備への応援コメント
> 「はっはっは。ご注文の制服を持ってきましたよ。ご確認ください」
〜
> 中には木で作られた魔法杖が入っている。
「ご注文の杖」かな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました(∩´∀`)∩
第1話 魔法学校を経営します!への応援コメント
13歳くらいで8年前には既に卒業してたということは、5歳くらいで卒業したんでしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ちょっと若すぎるので15歳くらいに修正しました(∩´∀`)∩
第14話 錬金小屋への応援コメント
さらっと契約しちゃった…