第19話:かつての貴方へへの応援コメント
キター!
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
来たー!
前作はゆっくりじっくり、じれじれにまにまな恋愛が多かったですが、今回はアグロ……速攻デッキです。
だって貴族ですし。
領主がそんなじれじ恋愛なんかしてたら、領が潰れちゃいますし……ね?
第19話:かつての貴方へへの応援コメント
このためのガッデム⋯!!
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
そう、この為の……。
いや、この為だったのかは多分本人にも作者にも分からないですが。
忘却者の何気ない本心が、お姫様の心にクリティカルヒットしたことは間違いないですね、これは。
ところで作品タグにこんなバカみたいな言葉入れてる小説私だけ―――。
第19話:かつての貴方へへの応援コメント
わくわくドキドキ
作者からの返信
コメント有り難うございます。
ドキドキ…‥します?
ふっふっふ……、嬉しい。
ではもっとワクワクしていただける御話を提供できますので、今しばらく第二章にお付き合い頂ければと。
編集済
第4話:急ぎ馬車を走らせてへの応援コメント
前作では強烈な存在感があったのであれ?と思いましたが、そもそもエルシードって一般には知られていない秘境扱いだったんですね⋯読み返して気付きました
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
エルフと言えばエルシード……これ常識。
成程、前作を知る我々の視点からすればその通りで、「いや助けてほしいならそっち頼れよ」となりますよね、普通。
まぁ、これに関しては色々、色々……理由が色々。
複雑な事情がありまして候……。
あの国地図に載ってないんですよね、チクショウな事に。
これじゃあエルフを拉致って売っぱらうことも……ではなく。
今作もまた異世界ファンタジーの流れを汲み彼等半妖精の生態を追っていきますが、前作とはまた異なるアレコレが見られたり。
暫く吐血しながら毎日投稿を続けていきますので、前作との繋がりを振り返りながら楽しんでいただければと。
編集済
第2話:我、エセ名君を目指す也への応援コメント
ユスティーア⋯ユスターウァ⋯?
と思いましたけど、ヴァレットさんがこの感じだと関係無さそうですね
作者からの返信
お久しぶりです。
前作が完結してからはや数年……長期休暇を終えての復帰―――体感的には本当にそんな感じ。
早速再会でき、とても嬉しく思います。
……お。
お、お……お?
ま、まっさかぁ……。
ちょっと名前が似てるだけじゃないですかぁ。
ほ、ほら……、年齢的にもちょっと無理ありますし―――偶々。
そう、偶々彼女の師であり右腕である紳士が、偶々名前が似てて偶々ちょっとかなり魔力量が多いっていう共通点がある男に仕えてるだけですしぃ?
………。
すみません許してください、何でも許してください。
これ以上はマジ勘弁してください。
第4話:死したその後でへの応援コメント
ワンチャン黒刃毒師だと思ってましたがやっぱりそうでしたか!!
作者からの返信
毎度、コメントありがとうございます。
素晴らしい……!
前作履修済み、勘の鋭い方はやっぱり「アイツじゃね?」ってなってしまいますか!
あっちの方では何度か名前だけでの登場、結局どのような人物像かを推し量る事は出来ませんでしたが、えぇ忘れてはいません。
果たして、忘却伯は黒刃毒師を倒すことは―――。
いや無理だろ、最上位だぞ。
本当は第三話、首切られた話のあとがきで「連載終了、次回作にご期待ください」とか書きたかったんですがね。