応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第33話への応援コメント

    有能なテスターゲット
    そして老害が来たりぬ

  • 第31話への応援コメント

    居留守だ
    言い切ったねw

  • 第30話への応援コメント

    死んでも働かされる🧟
    :(;゙゚'ω゚'):
    ホワイト企業のトップが超絶ブラックとか笑えない

  • 第35話への応援コメント

    ええ………まさか逆にそうなる?

    作者からの返信

    ええ………、の伸ばし方でどれだけ驚かせたかが伝わってきました。まさか逆に、と足を止めてもらえたなら、あの回は役目を果たしています。答え合わせは先の話でどうぞ。

  • 第32話への応援コメント

    自分も無駄使いw

    作者からの返信

    ご自分もと言われると、書いたこちらも身に覚えがあって笑えません。無駄遣いの言い訳がうまい人ほど強い、という気持ちであの場面は書きました。並んで反省しましょう。

  • 第3話への応援コメント

    ヴァイスは参謀ですが、第三軍団の軍団長はどこでしょうか。

    ヴァイスは中間管理職の自覚はあるようですから、軍団長の不明が謎です。

    作者からの返信

    軍団長はどこか、という問いは鋭いです。三話の時点では、ヴァイスに見えている範囲のことしか書いていません。中間管理職の自覚があるのに上が見えない、というねじれごと、本編で書きます。

  • 第30話への応援コメント

    あぁ、おいたわしや

    作者からの返信

    おいたわしや、と言ってもらえる立場にヴァイスも来てしまいましたね。頑張るほど追い詰められていく形を、あの回で一度きちんと見せておきたかったのです。その憐れみが、いまの彼にはいちばんの労いだと思います。

  • 第27話への応援コメント

    どうだしごとがふえたろう

    作者からの返信

    しごとがふえたろう、の一言でお腹を抱えました。減らすつもりで手を入れるほど増えていく、あの理不尽さこそ書きたかったところです。ヴァイスに代わってお礼を言っておきます。

  • 第25話への応援コメント

    ゴキブ◯…?

    作者からの返信

    伏せ字にしてくださったのがおかしくて、こちらまで笑ってしまいました。名指しは避けましたが、あの生命力を思い浮かべながら書いたのはたしかです。伏せたまま伝わったようで、なによりです。

  • 第24話への応援コメント

    あぁ、どんどん大変なことにw

    作者からの返信

    どんどん大変なことに、と笑ってもらえたなら成功です。よかれと思って整えたはずのものが、なぜか坂を転がっていく。あの転がり方だけは崩さないように書いています。

  • 第23話への応援コメント

    チケット駆動開発
    まるでITのプロジェクト管理ですね
    えーーー爆発は💥ロマン💣じゃないですか、最高顧問は分かってないな

    確かに積載量が多くて悪路でも走破出来て自爆出来る。
    戦場の運搬兼特攻兵器として有用
    何てものを作り出してしまったんだ:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    爆発はロマン、と言い切ってもらえるとは思いませんでした。積載量があって悪路も走れて最後は自爆できる、という読み解きは狙いそのものです。とんでもない物を作らせてしまったな、とわたしも書きながら思っていました。

  • 第22話への応援コメント

     あれ? ここまで。一気に読んでしまいました。人間達の状況も気になります!

    作者からの返信

    一気に読んでしまいました、の一行が効きました。人間側の状況は、まだ魔王軍の内側からしか描いていません。そのぶん歪んで見えるはずなので、こちら側の景色のまま先を追いかけてもらえたらと思います。

  • 第22話への応援コメント

    5S来たー
    あれ?
    報連相は未登場かな?

    作者からの返信

    5Sに気づいてくださる方がいて、書いた甲斐がありました。報連相は、いまのところヴァイスの口からは出ていません。そこは本編で書きますので、あの男の口ぶりごと待っていてください。

  • 第22話への応援コメント

    こんな上司はいない。

    作者からの返信

    こんな上司はいない、と言われてしまいましたね。現実にいなかったから書いた、というのが正直なところで、ヴァイスにはそのぶんを背負ってもらっています。短い一言でしたが、しばらく考え込みました。


  • 編集済

    第22話への応援コメント

    ここすんなり納得がいくねぇ

    作者からの返信

    すんなり納得、という言葉がいちばんありがたいです。魔王軍の理屈にどこか無理が出ると一気に冷めてしまうので、あの回は筋の通し方だけを気にして書きました。

  • 第21話への応援コメント

    面白くてすぐ追いついちゃった

    作者からの返信

    面白くて追いついた、と書いてくださって、ほっとしました。読む手が止まらないように一話を短く区切っているので、そこが効いたのだと思います。ここまで来てくださって、ありがとうございます。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    >ちょ、丁重、ですか?

    →て、丁重(ていちょう)、ですか?
    の方が自然かと。

    作者からの返信

    おっしゃるとおり、「ちょ」より「て、丁重」の方が自然でした。どもりの音を、言葉の読みに合わせられていません。教えていただいた形に改めます。

  • 第20話への応援コメント

    部下に残業押し付けて一人で帰りやがったw

    作者からの返信

    一人で帰るところに反応してもらえるとは思いませんでした。残業禁止を掲げた男が自分の分だけ都合よく処理していく、その身勝手さは意識して残しています。


  • 編集済

    第20話への応援コメント

    ヒトの扱いが上手くなったな参謀様……………と言うか状況が整ったって感じか?

    作者からの返信

    「上手くなった」のか「状況が整った」のか、そこで迷いながら読んでもらえたのが一番ありがたいです。参謀本人は自分が変わった自覚のないまま進んでいます。

  • 第14話への応援コメント

    全権委任(丸投げ)
    社畜乙(´;ω;`)

    作者からの返信

    全権委任を丸投げと訳されると身も蓋もなくて、思わず笑ってしまいました。上が信頼を口実に仕事を落としてくる感じは、どうしても書いておきたかったところです。

  • 第5話への応援コメント

    社畜乙
    自分の部署(第三軍)だけじゃなくて会社全組織(全魔王軍)の効率化まで
    さすが魔王軍超絶ブラックだぜ:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    第三軍だけで済まさず全魔王軍まで手を広げてしまうあたり、たしかに社畜の業です。断れない人間は転生しても断れないまま、という前提で動かしているので、その読み方がぴったりでした。

  • 第4話への応援コメント

    「りょ、略奪」となってるのは誤字ですかね
    読み始めてまだ4話ですがとても楽しみに読んでおります

    作者からの返信

    「りょ、略奪」は言い直しのつもりでしたが、読みと合っていませんでした。「りゃ、略奪」へ直します。4話まで楽しんで読んでいただけているのが、何より心強いです。

  • 第14話への応援コメント

    まあ悪くなないな

    作者からの返信

    「悪くない」でも十分ありがたいです。派手に盛り上げるより、参謀が淡々と仕事を片づけていく手触りを大事にしているので、その温度で受け取ってもらえたのならよかったです。

  • 第1話への応援コメント

    だからこそ現実でもドローン兵器が増えるわけで

    作者からの返信

    現実のドローン兵器まで話がつながるとは思っていなかったので、その見方をしてもらえたのが面白かったです。人を減らして成果を上げる、という発想は結局どこでも同じなのかもしれません。

  • 第5話への応援コメント

    >「……はい。全ては、魔王ゼノ

    >ン様の軍の、戦闘力強化と、効率化のため……」

    ここの改行(リターンキー)は可笑しいと思う。

    作者からの返信

    台詞の途中、「ゼノ」と「ン様」で行が切れているとのご指摘、そのとおりです。不要な改行が入ったままになっていました。すぐに直しておきます。

  • 第4話への応援コメント

    誤字報告です。

    >レイmondo

    モンドがアルファベットのままですよ。

    作者からの返信

    「レイmondo」とアルファベットのまま残っていたところ、よく拾ってくださいました。変換し損ねに気づかないまま出していました。直します。

  • 第9話への応援コメント

    一気読みしました。
    めっちゃ面白いです。

    作者からの返信

    一気読みしていただけたなら、途中で詰まらせずに運べたということで安心しました。参謀が定時で帰るたびに戦況が動く流れを、勢いのまま読んでもらえたのなら本望です。

  • 第7話への応援コメント

    面白い作品!!好き!

    作者からの返信

    ブラック企業のやり方で魔王軍を回すという妙な話を、好きと言い切ってもらえたのは大きな励みです。第7話まで一息に読んでくださったのも、書いた甲斐がありました。

  • 第6話への応援コメント

    面白い!どんどん続けてほしい

    作者からの返信

    「どんどん続けてほしい」は、いちばん背中を押される言葉です。効率化をするたびに事態が妙な方向へ転がるこの話を、面白がってもらえて何よりです。

  • 第5話への応援コメント

    中間管理職アルアル過ぎて涙無しには読めないw

    作者からの返信

    中間管理職あるある、と言ってもらえて狙いが届きました。上と下に挟まれてすり潰される感覚は、魔王軍でも会社でも同じだろうと思って書いています。涙は拭いてください。

  • 第5話への応援コメント

    次も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    「次も楽しみに」の一言が、書き続ける燃料になります。第5話はまだ参謀が定時退社を押し通し始めたところなので、ここから先も付き合っていただけたら嬉しいです。