九への応援コメント
現代の物語なのに、まるで昭和初期の時代の純文学作品を読んだような気持ちになりました。
素敵な作品をありがとうございました。
純文学のコンクールに投稿された方が良いような気もしなくもありません。
作者からの返信
しゃもこ様
この度は「憧盲」をお読みくださり、また、このように素敵な感想を考えてくださり本当にありがとうございます。私には勿体無いお言葉ばかりで恐縮の限りです。
さて、私が稚拙ながらも筆を執らせていただいた本作は完全なU-24杯での書き下ろしでありますが、そもそもU-24杯の存在を締切一週間前に知ったものですから、それはもう構想から仕上げまで火の車でした。
恥ずかしながら、私は浪人生の身で、かつ未成年で経験も無い上に、短編と呼べるほどの長さを初めて終わりまで書き上げましたので、筆の甘い所が多いとは存じますが、どうかご容赦ください。
初めて感想をいただいたしゃもの様への、この返信を以て、簡素ではありますが作者後書とさせていただきます。
勉強も火急ですので今年はもう何も書けないかも知れませんが、名前だけでも覚えていただけると幸いです。
追伸
他の作品もちらほら読ませていただきましたが、私は小説と思って書いたのですが、確かに純文学は畑が違うのかも知れませんね(汗
お薦めの純文学コンクールがあったらぜひ教えて欲しいです…
三への応援コメント
ニ時間のニがたぶんカタカナになっていると思われます。
突然すいません、私は自主的にU24作品を読ませていただいてレビューや紹介をさせていただいているのですが、この作品も紹介させていただいてもよろしいでしょうか。
ご一考のほどよろしくお願いいたします。
作者からの返信
とりま とりね様
五の方に投稿いただいていたコメントを操作ミスで決してしまいました。
大変申し訳ございません。
「役不足」のところ、全くもって私の非でありますので、直ぐに訂正させていただきます。
レビューの件ですが、こちらからも是非宜しくお願いいたします。
杜隯 爐