2026年7月30日 13:32
第13話への応援コメント
私は、ゼルカ男の子だと思ってました(笑)やっぱり、ラウルと一緒で影の雰囲気から、そう思ったのかもしれません。
2026年7月14日 08:19
第9話への応援コメント
残響の断片など繊細な心の描写、そして世界観も情景描写が巧みで目に見えるように浮かんできます。冒険を歩む先に引き寄せられます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!返信が出来ておらずすみません……繊細な心の揺れや、影の反応、それらを丁寧に積み重ねてきた部分を、ちゃんと受け取ってもらえたことが嬉しい限りです!これから先の展開も、もっと深く、もっと濃く、もっと霧の奥へ進んでいくつもりでありますので、ぜひこの冒険の結末を見届けて欲しいです👀
2026年7月11日 15:16
第8話への応援コメント
時々現れる門は、記憶だったんですね。この先に、また門が現れ記憶を思していくのでしょうか......。気になりますね!
2026年6月25日 18:51
第1話への応援コメント
ウバカウント......って何だろう?と言う思いから、 読んで見たら珍しい世界観に惹き込まれました。神々が最後にいたとされる大陸。この、危険な地域へ連れ戻してあげる冒険。先が楽しみです!
第13話への応援コメント
私は、ゼルカ男の子だと思ってました(笑)
やっぱり、ラウルと一緒で影の雰囲気から、そう思ったのかもしれません。