編集済
第62話 百鬼夜行『妖狐』への応援コメント
つーことは魅了の効かない主人公に対して興味を持ってたわけか?
追記:詳しい補足ありがとうございます!
作者からの返信
@newtaroさん、コメントありがとうございます!
それもありますが、もう少し具体的にいうと、『九尾の狐は人間の素質を見抜く力があります』!
※それは、九尾の狐が人間の世界に紛れ込み、権力者へ取り入り、国を傾けるために必要な能力です!
魅了が効かない(和ファンにしか興味がない)ことも素質の1つですね!
第62話 百鬼夜行『妖狐』への応援コメント
支配の術式じゃなくて、魅了の術式だから気持ち悪い視線を向けていたのか⋯
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
魅了、、、の力もありますが、妖怪相手に果たして効くのかどうか!
今回は、別の力ですね!
第62話 百鬼夜行『妖狐』への応援コメント
そうきたかーーーーー!!!!!
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
たぶん誰も予想できてなかったと思いますが、、、そりゃそうですw
あまりにも急展開ですからねw
ちなみに、白玖の玖は「9」ですね!
名字の「旭」は、『玉藻前旭袂』という人形浄瑠璃から来てます!
これで、旭白玖に関する伏線はすべて張れましたね!
第62話 百鬼夜行『妖狐』への応援コメント
餓鬼は単純だから教祖様は教祖様だ!って言いそう
作者からの返信
@onigiriyasanさん、コメントありがとうございます!
一色「教祖サマとは、誰だ!」
餓鬼「教祖サマは、、、、、、、、教祖サマだァァァァァアッ!」
第62話 百鬼夜行『妖狐』への応援コメント
洗脳のうか
魅了かどちらなんだろうか?
作者からの返信
@shima556さん、コメントありがとうございます!
洗脳なのか、魅了なのか、果たして、、、。
ちなみに、術中にハマった餓鬼の視界には、『大量の飴玉』と、『笑顔の教祖様』が映っております!
第62話 百鬼夜行『妖狐』への応援コメント
洗脳には弱かったのか…盲点だわ
作者からの返信
キッドさん、コメントありがとうございます!
餓鬼は教祖サマと主従関係(使役)を結んでおります!
つまりは、『契約』ですね!
基本的に、主の不利益になるようなことは禁止、、、というか、できないようになっています!
普通であれば、重要な情報は話せないんです!
でも、相手はあの大妖怪。
楊貴妃、玉藻前、葛の葉、、、うん、いいですねぇ!
『契約を破らせる』方法くらいは持ち合わせております!
編集済
第61話 百鬼夜行『鬼』その5への応援コメント
全てを神にささげる、と信心深さを見せている間は強そうなカードを引きまくっていたのに、自らを神とおごり高ぶった瞬間ハズレを引いて自滅するとは、まるで神話や説話のような幕切れでしたね。前々回の「背信者」云々の下りを、己の身をもって証明してしまうとは、司教の末路としてこれ以上に皮肉で滑稽なことは無いでしょう。
一方で己の命をチップに、最期の最期まで賭けを楽しみ、そして「闘い」ではなく「勝負」に殉ずるとは、ギャンブラーとしての矜持のようなものが感じられ敵ながら天晴という感じでした(その意味では土俵に背を向けて散っていったヴァルガスとは対照的ですね)。
しかし、6枚目も当たりを引いたパーフェクトソリティエルとの対決もそれはそれで見たかった~~~!苦戦しつつも赤洛ら教団メンバーなら勝てていたのか、それとも3分間逃げ回るだけの塩試合と化していたのか。めっちゃ気になる。
そしてそして、灯弥、お前、変わっちまったな・・・
かつては大切なもののために修羅となる梨香さんの覚悟を、観客として眺めていただけの少年だったのが、今や自身が覚悟ガンギマリなんだもんな・・・。
「正義のためならどんな残虐な行為も許されるのか」
3章で投げられた問いに、悲壮で、されど頑迷で、そして少しだけ等身大の答えを出した灯弥の言葉が、ズシンと胸にのしかかる。あっけない決着も相まって、今回はかなりビターな後味でしたね。
さて、残る天使はあと二人。王道展開に従うなら一人は灯弥が、もう一人は別の仲間が相手するところだけど、百鬼弥教陣営からは・・・まさか菊千代ちゃん!?
あんまり戦闘員のイメージが湧かないけど、大丈夫なの!?
まあ、大丈夫か。15年修行してるし、身長2メートルくらいあるし。
9/27 7:50追記
ほーん、『絶対に予想できない展開』ねえ。ほんなら、今のうちから予想させていただきましょかねぇ。
本命:白玖ちゃんが全部片づけてた
対抗:いつも間に調伏した第二階層の妖怪(一本だたら、etc)
穴:43話の車を改造して作った巨大ロボ
大穴:271号
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
『6枚目も当たりを引いたパーフェクトソリティエルとの対決もそれはそれで見たかった』
こちら書こうとも思ったんですけど、さすがに戦闘が長引きすぎるので気持ち良くご退場願いましたw
『そしてそして、灯弥、お前、変わっちまったな・・・』
さすがに、色々と考えますよね、、、これだけ辛いことが続けば。
どんどん怪物になっていってね!
『百鬼弥教陣営からは・・・まさか菊千代ちゃん!?』
いつから菊千代ちゃんが戦うと錯覚していた、、、!
絶対に予想できない展開が待っているので、ぜひ「そうきたか〜!」と驚いてくださいwww
身長2メートルはない!!!
体の成長は、地獄でも現世基準ですぜ!!!
第6話 ぼくの『固有術式』への応援コメント
包丁無くなったら流石にママンも気が付くし、パパンもバケモン剣士なんやから気配がなんかで気が付いてそう
作者からの返信
深森あいさん、コメントありがとうございます!
気づいているのか気づいていないのか。
どっちなんだい!
第60話 百鬼夜行『鬼』その4への応援コメント
更新お疲れ様です!
赤洛カッコよすぎんか!?
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
そもそも鬼がかっこいい!
感覚的には、渋オジ系設定と相性がいい!
第60話 百鬼夜行『鬼』その4への応援コメント
鬼が刀を使うのはかっこいい!!
作者からの返信
@shima556さん、コメントありがとうございます!
鬼と刀、、、。
なんか最近、Youtubeでゲーム『鬼武者』の動画がめっちゃ流れてきますよね!
私、普段はRPG?(物語形式のゲーム?)は全然やらないんですけど、アレめっちゃ面白そうなので、執筆の時間を削ってやろうかどうか迷ってますw
侍(日本刀)と妖の戦い、そして、大いなる野望を持った宿敵との決闘、めちゃくちゃ気持ちいいですよねぇ、、、。
ネット小説的には『洋風ファンタジー』の方が人気なんで次回作は洋風にしようと思ってるんですけど、気持ちが乗るのは和風ファンタジーなんですよね。
困り申す!!!!!
第60話 百鬼夜行『鬼』その4への応援コメント
赤洛って、真影焔流使えたんだ・・・
その身体スペックでさらに霊力まで扱えるとか、教団のNo.2にふさわしい強さですね。てかよくよく考えたら、3ヶ月=地獄時間で15年修行してるわけだし、どいつもこいつもベテラン術師じゃん・・・。しばらく見ない間に、百鬼弥教も層が厚くなってますね。
てか今更気付いたんですが、前話で「配信者」と「背信者」をかけてたんですね。
もしかしてマッツィーニさんって、西尾維新先生のフォロワー?
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
『赤洛って、真影焔流使えたんだ』
こちらについては、実は第33話にて、赤洛が真影焔流の練習をしていました!
百鬼弥教の総戦闘力は、、、53万です!
西尾維新先生の作品は、、、アニメでしか見てないです!w
一回、読もうと思ったんですけど、文字が、、、多すぎて、、、。
マッツィーニは完全にドパガキです!
「配信者」と「背信者」については、もっと分かりやすく強調してもよかったかなと思いますが、、、まぁ、OKでしょう!
編集済
第59話 百鬼夜行『鬼』その3への応援コメント
復讐者にしてはやけに切実さに欠けると思ったら、ソリティエル、この男、ギャン中であったか。子供たちの命も、信者の気持ちも、すべて遊びの道具にするとは、許し難い外道ですね。悲しい過去があってああいう風に狂った、と一瞬でも思った私が馬鹿だった。ハズレを引いた信者を粛清したのも、信者の団結のためよりも、むしろ自分が楽しみたいだけだったってこと?
それにしても、彼のような愉快犯が幹部にいるとは、民衆正教も一枚岩ではないということですかね。以前マッツィーニさんが天使はある程度人選を行ってると言ってましたが、彼がそれに該当するんでしょうか?自ら志願して入信したのではなく、素質を見込まれ教祖からヘッドハンティングされた的な。
P.S.
戻しちゃったんですね。身長。
デカくなってた方が修行の成果が一目で伝わるし、赤洛のスケールにも合ってると思ったんですが。
何より菊千代ちゃんが2メートルくらいに成長し、灯弥をがっちりホールドしながら「もう逃がさんよ・・・♡」って耳元で囁くという妄想が膨らむので、赤洛にはできるだけでかくあって欲しかった・・・(血涙)
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
『彼のような愉快犯が幹部にいるとは、民衆正教も一枚岩ではないということですかね』『素質を見込まれ教祖からヘッドハンティングされた的な』、ここらへんの考察、いいですねぇ!
もちろん、ほとんどが術士に恨みを持つ『狂信者』ですが、彼のような例外も存在しますね!
その結果、使命に対する『やる気』も、必然変わってきます!
『菊千代ちゃんが2メートルくらいに成長し、灯弥をがっちりホールドしながら「もう逃がさんよ・・・♡」って耳元で囁くという妄想が膨らむ』
最高に狂ってて草w
ちなみに私は、『高身長派』です。
なにがとは言いませんが!
第42話 小学生としての『日常』への応援コメント
そういえば、結構色んな妖怪は出てるけど先生は漫画作品も読んでるのかな
自分は今【令和のダラさん】にハマってた
推しキャラはヤサカちゃんだね
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
なんか、アニメ化もしてますよね!
自分は、本家『かんかんだら』しか知らないんですよ!
有名な洒落怖はだいたい履修済みですねw
第58話 百鬼夜行『鬼』その2への応援コメント
つづきがめっちゃ楽しみ
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
群像劇を書くのムズカシイですw
ネット小説的にも、主人公以外の視点を(長々と)書くのはあまり良い方法ではないので、できれば避けたいところではありますw
でも、これを書かないと『百鬼夜行』ではないですからね!
第41話 結果『発表』への応援コメント
さて、どう転がるのかな、これからは w
もちろん国に報告するよね学校は
特に優秀な生徒や特別な一点特化の才能があれば w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
この一件で既に主人公の噂は広まっていますが、本当に有名になるのはこれからですね!
第51話 天使の『放送』への応援コメント
普通に全員地獄に逃がせばよくね?もしやそこまで頭が回っていない...?
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
「能力をバラしたくはない!」という思考が、その発想を無意識に除外してますねぇ。
第36話 同級生との『出会い』・後編への応援コメント
忍びなれども忍ばない、いつのまにかニ〇ニ〇ジャーのキャラが登場してしまった w
そしてちゃっかり忍者としての技量も披露しちゃってるし w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
忍者と配信者。
一見すると水と油なれど、混ぜ合わせたら案外いい!
第35話 同級生との『出会い』・前編への応援コメント
なんというか無理に気の所為かとか勘違いかなとかそういうことを言うんじゃないよ主人公くん www
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
主人公「まぁ、気のせいだよね!」
第42話 小学生としての『日常』への応援コメント
所々日本の歴史とリンクしてるの気になる
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
そうですね、わりと、、、というか、めっちゃリンクしてますw
歴史系小説のジャンルで「IF(もしも〜だったら)」系というものがありますが、本作は「IF 」と「ファンタジー」を掛け合わせたものになっております!
第38話 クラス分け『試験』・2への応援コメント
僕っ娘...いいね!
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
ボクっ娘、、、いいですよね!
純粋無垢な感じと言いますか、、、いや、待て!
ボクっ娘生意気少女の路線もあるな!
第36話 同級生との『出会い』・後編への応援コメント
やばいなんか白玖が怪しすぎて手を握り返すとかの当たり前の動作が全部伏線に見える
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
手を握り返す→「私に触れたな、バカめ!術式発動!」とはならないですw
第34話 平穏な『4月1日』への応援コメント
期待が重い www
これ刻凪の固有術式を披露したほうがいいんじゃない? w
先生の作品は今のがはじめてなのであまり好みがわからないが勝手ながら【〇〇狂い】系の主人公が好きと思ってたのでがこの作品を紹介します
VRMMOですが舞台はディストピアな世界、世界に呪いが充満した
行きていくには呪いを緩和する道具を使うか、自分の異形度を上昇させるかの二つの選択で痛覚度も自由に設定できる
主人公は未知狂いでもちろん異形度を上げる方法と痛覚度がマックスな状態でプレイする
呪いの痛みを味わいながら強くなる物語ですね
タイトルはCurse Nightmare Party、なろう発の作品ですね
まぁ、もう知ってるかもしれないですが w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
刻凪は第6章の最後らへんで使います!(まだそこまで書けてないw)
どんなふうに使うかはネタバレになってしまうので書きませんがw
【〇〇狂い】系は好きですね!
欲をいえば、「善人が世の不条理に憤怒し、結果として極悪人になる」のが好きですw
Curse Nightmare Party、、、知らない天井、、、小説だ。
私、あまり他作家さんの小説、読まないんですよ、、、。
最後まで読んだのは、無職転生とリゼロ、ありふれ、くらいですw
第35話 同級生との『出会い』・前編への応援コメント
支配の術式的な...?
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
いいところをつきますね!
ちなみに、『どちらが』支配しているように見えますか!?
第34話 平穏な『4月1日』への応援コメント
この幸せな日常が、ずっと続いてほしいな。
あれなんかフラグたったな。一族斬首あるか?
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
家族まで悲劇に巻き込んじゃうと、一気にシリアス度がぶち上がってしまうので流石にそこまでするつもりはないですが、、、まぁ、死ぬようなことはないでしょう!
第33話 小学校入学『前夜』への応援コメント
コメント見て、変態同士の恋愛ですね
互いの性癖を協調しあいながら互いを自分の沼へ引き降ろそうとする見たいな感じかな w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
なかなか言語化はできませんが、『狂気』をいれたいですよねぇ。
常人の入り込む隙のない、怪物たちの恋愛といいますかw
第33話 小学校入学『前夜』への応援コメント
吐き気のするような恋愛wwwめっちゃ楽しみなんだけどww
もし作者様がそういう系が好きだったらおすすめの小説がありますよ。『クラス召喚された俺の職業が『裏切り者』だった件』ってやつです
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
私、あまりラブコメは読まない、というか、ラノベ自体をあまり読まないんですけど、どうせ恋愛要素を入れるなら、おどろおどろしい、歪な感じで書きたいという思いがありますw
その作家さんの別作品(1番人気なやつ)については、前に読んでましたw
めっちゃ有名な作家さんですよね!
やっぱ人気な作品って、面白いんですよねぇ、、、。
ぼくちんも、そういう作品を出したぁいッ!
第32話 第2の門『開門』への応援コメント
八大地獄とか出てくるのかな?
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
そこがですね、設定のミソなんですよね〜。
1点挙げるとするなら、主人公の地獄には、亡者がいないんですよね!
第32話 第2の門『開門』への応援コメント
第二門で固有術式の元ネタが四門だから最強ステージは第四門かな
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
ふむ、じつに素晴らしい考察ですな。
素晴らしすぎて、私からはもう何も言えないですね(これ以上はネタバレ!)。
第31話 地獄開拓『次なる深淵へ』・後編2への応援コメント
ドンドン伏線が増えていくぞ
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
伏線はるのはいいけど、回収するのがタイヘン。。。
読者の皆様が「これどういう意味なんだろう?」と読む手が止まってしまう可能性もあるので、しれっと物語に組み込むのが良さそう!
第30話 地獄開拓『次なる深淵へ』・後編1への応援コメント
ババアの術式めっちゃ強くね?いろいろ応用すれば登戸の術式無効化とかできそう。
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
霊力と闘気を『固める』のは、対術士適正がめっちゃ高いですね!
(非術士には効果ありませんが!)
第28話 地獄開拓『次なる深淵へ』・前編への応援コメント
餓鬼を使ったら国を崩壊させれそう。食料を全部腐らせるとかで
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
無限に出現し続ける餓鬼を放出だけでも、普通に国を崩壊させられますよね!
夏油すぐ、、、特級じゅつ、、、うっ頭が!
第31話 地獄開拓『次なる深淵へ』・後編2への応援コメント
刻凪は新しい固有術式かな
そして開門か、何が始まるんだろうね
地獄門を開く固有術式がボスっぽい妖怪を倒したたらボスに因んだ新しい門が開かれるってかな?
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
新しい固有術式&新しい地獄ですね!
ボスを倒したら新たなマップが開かれる、、、ゲームみたい!
第22話 プロジェクト『ニルヴァーナ』への応援コメント
いやあ面白くなってきた〜!
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
やっとタイトル回収w
これは長すぎですねw
タイトル回収は早めの方がいいです!
第30話 地獄開拓『次なる深淵へ』・後編1への応援コメント
あ、やはり氷属性じゃないんだね
そして手には変化はないっぽいし、術式は【固定】が主な効果かな
固定された状態を保ったまま、術者だけが干渉できるっていうかな
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
@Ku-Ma-No-83さんには気づかれましたが『◯だと思ってたら▽だった〜』みたいなどんでん返し、大好きですw
こういう『化かし合い』こそが、ファンタジーバトルの醍醐味ですよね!
第18話 語られた『真相』への応援コメント
やっぱシリアス系もおもれ〜
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
やっぱ、シリアスでしか満たせない栄養ってありますよね!
個人的にもシリアス大好きなのですが、ネット小説はシリアスと相性が悪いですからね、、、。
『需要』と『個人の好み』、どっちも満たすのはムズカシイですなぁ、、、。
第12話 死人に『口なし』への応援コメント
なんか悪役ムーブ書くのうまくないですか?(嫉妬)
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
別に悪役ムーブをするつもりはないですよw
なんか、勝手に狂ってるだけですw
キチガイですw
第11話 赤鬼の『親子』への応援コメント
主人公の『和ファン考察力』は世界一です!
って言ってるけど[は]って言ってるのがなんか引っかかるな〜
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
洋ファンについても一定以上の知識はありますが、和風ファンタジーの知識量に比べると弱いですね!
ですので、仏教・神道以外の宗教が元ネタとなってる術式への対処は後手に回る〜かはまだわからないですね!
第29話 地獄開拓『次なる深淵へ』・中編への応援コメント
え、コメントに【固まらせる術式】って表現されると属性は特に氷に必要なくない?
石、琥珀、麻痺などパッと思い浮かぶ【相手を固まらせる・無力化する】3つあるんだが
そしてターボババアのように乳をしゃぶらせてくれるってお誘いはないのね www
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
固まらせる術式については、まさにそのとおりですね!
今回は『氷』のイメージと『固まる』力を紐付けましたが、紐付けさえできれば設定としてOKです!
読者の皆様が納得できるか、想像に容易いかが1番重要ですね!
その大前提を踏まえて上で、作家の個性を出していく!
コレですよ👍
第10話 鬼の『少女』への応援コメント
(この世界と前世、何か繋がりがあるのかも……)
これは伏線か?
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
最後まで読んでいただきありがとうございます!
シルバーウィークに入ったら仕事から解放されるので、またそちらの作品にコメント書きに行かせていただきます!
伏線、、、ですね!
かき饅頭さんは私と同じ作家なのでぜひ一緒に考えてほしいんですけど、
主人公が転生転移した『後』の現実世界って、いったいどうなってると思いますか?
この『問い』って、実はめっっちゃ面白いんですよね!
第28話 地獄開拓『次なる深淵へ』・前編への応援コメント
私利私欲がまだ世界のためならいい w
欲望のまま進もう www
あと思うに地獄門は結界に無効化できない、餓鬼の特性は触った食料を腐らせる
この二つを合わせたら敵対者に忍び込んで食料庫に直接攻撃できるのでは?
外から異常無しだが中はスッカスカの食料庫 w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
餓鬼の特性、よく考えたら怖いなッ!
パワー的にはそこまで強くないけど、特殊能力が唯一無二すぎる!
飢饉を起こそうと思えば簡単に起こせますね!
そういう運用も、、、いや、さすがに非人道的すぎるw
第8話 霊力の『変換』への応援コメント
技名カッコよ。俺も自分の小説に乗せるかっこいい名前を考えたい...
どうやって考えてるんですか?
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
技名については、、、数年かけて考えてますwwwwwwww(ガチ)
めっちゃ勉強しましたwwwwwwww
正直、今はAIがあるので、わりと簡単にそれっぽいのを思いつけると思います!
でも本気で設定を練るなら、ある程度の知識は必要になりますね!
漢字系の技名について、自分はまず、カッコいい漢字・熟語を片っ端からノートに書き写しました!
その中で、その熟語の生まれたゆえん(伝説)・漢字単体の意味などを調べるとともに、さらにそこから新しい知識に興味を持ち、勉強し、さらに、、、みたいな感じで知識を増やしました!
詩語(漢詩に出てくる言葉)とか、調べてみるのもいいですね!
そうやって勉強していくとですね、、、ある日、ふっと技名が降ってくるんですよw
しかもその技名には『背景』があるので、必然、その技を使った物語にも『背景』、つまりは『歴史』が生まれるんです!
頑張ってください!
第26話 仲間集め『 in 亀甲沼』・前編への応援コメント
コメントを見たが光合成の問題が解決しても、地獄に植えた植物は変異したりしない? w
光だけじゃなく土壌も結構重要でしょう w
あと餓鬼たち、自由に行き来できるってことは門を開く権限を持ってるってこと?
あと普通にチートだな、固有術式の権限が他者に与えられるって w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
『地獄に植えた植物は変異したりしない?』
これ、オモロいですね!
本作が異世界ファンタジーなら、植えた野菜をヴォイニッチ手稿に出てくるような植物に進化させますねw
権限与えてます!
土蜘蛛の住処までどうやって行ったの?という疑問の解答になりますね!
第25話 今日から僕は『教祖サマ』への応援コメント
健全な変態紳士でしょう www
まぁ、やはり立派に思えるが簡単に言えば【我々の思想に背くば断罪する】でしょうこれ w
そして土蜘蛛の対応見るにそのまま人間社会をそれをしたら立派なテロ集団だな
妖怪たちにはまだ弱肉強食は通るけど人間の感情はそんなに立派なものじゃないからね w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
【我々の思想に背くば断罪する】
今はまだ、そのとおりです!
まったくもって未熟ですね!
ですので、これから彼は様々な人々と出会い、苦しみ、そして最後に『真理』へ辿り着きます!
第23話 計画は『超順調』・前編への応援コメント
パトロールって地獄門はある程度距離が近くないと開かないんじゃないの?
家から土蜘蛛の住処まで何を言い訳にママさんの目から逃れたのだ?
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
土蜘蛛の住処の近くに、餓鬼がスタンバッてましたw
餓鬼が登録した座標に、瞬間移動したかんじです!
第22話 プロジェクト『ニルヴァーナ』への応援コメント
うん、希望のデカい夢だね
夢っていうか願望のほうが相応しいか
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
願望ですね!
これはまぁ、作者の願望でもありますw
この世界、大東陽帝国が第二次世界魔術大戦で勝ってるじゃないですか?
なぜそんな設定にしたのかと言いますと、この小説が『反戦』を訴えるための小説であるからです!
私は、反戦を訴えるために、『大日本帝国を悪の象徴』として描くことにしました。
他ならぬ、愛する祖国を、悪の象徴にしたのです。
第21話 残る『禍根』への応援コメント
うん、変態的な研究者の顔を隠したら理想な軍人だな w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
多くのコメントありがとうございます!
すべてのコメントに本気で返信したいので、また明日、残業終わりに返信させていただきます!(返信率100%を目指してますw)
今しばらくお待ちください!
※特に、インドネシアの話とか、地獄の時間については普通にオモロいのでちゃんと返信したい!
第20話 ここから先は『本気』への応援コメント
まぁ、現実的に考えていきなり実力者っぽい政府の人間が消えたらもっと大掛かりの任務や上の実力者来るでしょうね
殺害するならもっと余裕があって研究者の顔が出るときや術式に自信満々なようで一人で妖怪にお喋りするときとか色々機会が出るでしょう w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
まさに『今ではない』ですね!
ヤルのは、もっとこの世界の闇を描いたあとになります!
第19話 正義が科すのは『罪の重さ』への応援コメント
コメントを見て、あぁ、やはり術式の所有者が決めるのか、罪の重さってやつ
便利だよね、正義、罪などの言葉って
だいたい勝ったほうが決めるやつだからね w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
ほんとうに都合がいいですよね!w
まさに勝者の理論!
第二次世界魔術大戦の戦勝国たる帝国の軍人らしい考えかたです!
第10話 鬼の『少女』への応援コメント
インドネシアにもあったな
こういう妖を騙す系の物語が
確か【ロロ姫と千個のチャンディ】だっけ
流れはこう
傲慢なバンドゥン王子からの婚約を断るためロロ姫は王子に夜明けまでに千個のチャンディを建てたらその婚約を受諾すると
すると王子は使役した妖の軍団に命じてそれを成し遂げようとした
999個目が完成し千個目に取り掛かり始めた王子を見た姫は慌てて王子に黙って家令に東の方角に藁の山を燃やし、農家たちを起こし畑に行くよう命じ、鶏たちを鳴かす
遠くの東から赤く染め、農家たちが畑に行き、鶏たちが鳴くのを聞いた妖たちが夜明けだと勘違いし、帰った
王子も約束を果さなくなって帰った
という流れですな
備考、チャンディはインドネシアでヒンドゥー教や仏教の祈るための建物の総称ですな、それも歴史的なやつが主に指す
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
この話は普通に知らなかったですw
めっちゃ勉強になりますね!
時々、こういう『文化違うのにめっちゃ似てるやん』っていう物語ありますよね。
いったい、どっちの方が先なんでしょうかね?
似たような話で、仏教にもキリスト教にも『地獄』って存在しますよね?
いったい、どっちの方が先に地獄システムを採用したんですかね?
というかそもそも、最初に地獄を考えた宗教はどれなのでしょうか?
第8話 霊力の『変換』への応援コメント
コメントを読んで、確かにと思ってた w
60倍時間が遅くなる空間に全部習得するのに一年掛かったって60年相当のはずよね
え、計算合ってるよね w
でももし主人公が毎日5時間だけ修行してたら
5時間x一年は1825時間
一日の時間は24だから1825:24はだいたい76だから全技、奥義も含めて76日ぐらい、2ヶ月10日ぐらいだからぁ
うん、化け物や www
まぁ、計算が合ってるなら w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
その認識でOKです!
ママンの目があるので、そんなに地獄にはいけませんからね!
ちなみに、
『地獄の60分は、現世の1分』
この設定、本来の仏教的な地獄の設定とは真逆ですw
たとえば、『浦島太郎』や『千と千尋の神隠し』。
これらの作品では、異界に行くと(現実の)時間はむしろ早く進みます。
そして、これらの作品の時間設定は、仏教的な価値観に準拠しており、非常に合理的で正しいものとなっております!
※仏教の教えでは、地獄の1日は人間界の数百年〜数千年に相当するとされています。
つまり、本作の設定の方が、『異端』ですw
仏教的な価値観からすれば、本作の設定は『間違い』になります!
では次に、科学的な側面から考察していきましょう!
地獄は『落ちる』場所ですので、なんらかの引力が働く場所だと考えられます!
この考えを物理学の世界に落とし込むと!
地獄は重力の強い場所、つまりはブラックホールのような場所だと考えられます!
そんでもって、ブラックホールの内部は、時間の進みがめっちゃ遅いです!
『ブラックホール内でコンマ1秒過ぎた頃には、すでに地球なくなってる』
つまり、科学的に見ても、本作の設定は破綻していることになりますw
いやぁ、面白いですねぇw
第7話 儺流ちゃん『先生』への応援コメント
まぁ、神様だし、対処できる愉しいものに飛び付くのも納得か w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
日本は多神教ですからね!
神様にも色々と個性があります!(ギリシャ神話感)
儺流ちゃんは『人間に優しいタイプ』の神様ですので、自分が愉しみながらも、主人公の願いを叶えてあげますね!
第4話 職場『見学』への応援コメント
いや、保存してたとしてカビたらヤバい呪物になったりしない? ww
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
一応、この世界は『現実で語り継がれている・噂されている伝説・物語』が元となっています!
それを踏まえるとですね!
おそらく、この煎餅は『腐りません!』
たとえばジャンヌダルクの心臓が火炙りにされても燃えなかったように、平将門の首が腐らなかったように、『聖遺物・呪物は、加護によって守られる』と、私は考えております!
まぁ、さすがに1年はもたないと思いますがw
第3話 この猫『喋るんです』への応援コメント
幸いかどうかはカサカサとかに表現されていないかな w
作者からの返信
@Ku-Ma-No-83さん、コメントありがとうございます!
よし!
今から全力で返信させてもらいます!
――カサ♪カサ♪カサ〜♪
編集済
第58話 百鬼夜行『鬼』その2への応援コメント
来たぁぁぁぁぁ!!!!赤洛ぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!
すごい。安心感が半端じゃない。実質的に固有術式持ち6人を相手取ってるようなもんなのに、すでに勝ち確オーラが漂ってる・・・。
ってちょっと待て、身の丈3メートルって、君、初登場時より大きくなってない?
今になって成長期(笑)?それにしたって3か月で1.5倍はすごいを通り越して恐怖なんだが・・・
それにしても、メンヘラおばさんは一体何がしたかったんだ?
能力を得て2分間も何もせずにいた上、黙って自害していれば千景っちと心中できたところを軽率に手の内を明かし、挙句仕留め損なうとは。ストーリーの都合上とはいえ擁護できない大失態じゃないですか。
もしかしたら、彼女は復讐なんかよりもただ、誰かに自分を「見て」ほしかっただけだったりして。なんて想像するとちょっと切なくなるけど、まあ、考えすぎか。
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
身長のびて〜らw
普通にミスですw
修正しますたw
というか、よく気がつきましたね!
すさまじい校正力、流石すぎるw
マジで編集者とか向いてそうw
メンヘラおばさんについて、最初は他の生徒たちを攻撃してましたが、最後に一花咲かせようと千景くんを心中相手に選びました!
最初の2分間の攻撃方法は、「アナタ、私に攻撃するとアナタも道連れになるわよ!まぁ、私は一方的に攻撃できるけどネ!」ってな感じで、相手が何もできないことをいいことに自分だけ楽しんでました!
第5話 これぞ『奥義』への応援コメント
『「しょうがないねぇ。出血大サービスじゃぞ」
儺流ちゃんはそう言うと、胸元から小刀を取り出し、手首を勢いよく掻き切った。
――ドクドクドクッ。
彼女の手首から真っ赤な血が止めどなく溢れる。
まさに、『出血大サービス』。』
ここでめっちゃ爆笑したwww
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
そのシーンは個人的にもお気に入りのシーンですね!
「儺流ちゃんという存在をうまく表現できたなぁ」と満足しておりますw
というのも〜。
儺流ちゃんのこの行動、あまりにも『人間味』『自己犠牲の精神』がありませんか?
なんか、おどろおどろしくないですか?
儺流磐比売《なるいわひめ》という名前は、この場所が由来となっております。
1つ前の話で、この道場は『儺流岳《なるたけ》の麓にある』と説明がありました。
つまり、儺流磐比売《なるいわひめ》というのは、
儺流岳にある磐座(神の依代)に宿る女神〜ということなんですね!
じゃあそれを踏まえて!
そもそも儺流岳ってどういう場所なのか、っていうことを考えると!
儺(おにやらい)――鬼(疫病神)を追い払う。
流(ながす)――(穢れを)ながす。
っていうような感じで、昔から『厄払い』の場所として有名だったんです!
じゃあまたそれを踏まえて!w
実際にどんな方法で『厄払い』をしていたのか考えた時に、「儺流ちゃんの自己犠牲の精神」&「巫女装束を崩したような、神職風の着物」ってところを考慮すると、、、。
っていうことなんですよね!
ふぅ、話しすぎた、、、。
第2話 独特な『リハビリ』への応援コメント
慣れ方エグwww麻薬と同じってww気付いてるならやめろよw
作者からの返信
かき饅頭さん、コメントありがとうございます!
同じ作家さんからのコメントは久しぶりですね!(見逃してる可能性も微レ存)
普段は他作家さんの小説をあまり読みに行かないのですが、これも何かのご縁なので次話を書き終わったら1〜3話を読みに行かせていただきます!(たぶん深夜)
第57話 百鬼夜行『鬼』その1への応援コメント
おう、今、生命力って言いましたか?言いましたね?
なぜ野良術師が風神と似た術式を持ってるんですか!?こんな偶然あるんですか?
マッツィーニ、あなた何か設定隠してるでしょ。
ジャンプしなさい。今すぐ。ここで。ほら、あくしろよ!
それはそうと、少なくとも彼らにとっては神聖な「悪魔払い」なのに、あんな緊張感のない実況するとか、教えはどうなってるんだ教えは?
ヴァルカスが例外だと思ったけど、ソリティエルも別ベクトルで狂ってんな!?
もしかして、固有術式を持つような少数派は皆どっかしらイカレてるのかしらん?
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
ふふふ、、、別に隠してはいませんよ。
生命力とは言いましたが、それは厳密に言うと『魂』ではありません!
生命力は、イキイキと生きるためのエネルギー〜みたいなものです!
3分間の覚醒タイムが終了したあとは、気力をなくして力なくうなだれます!
なぜこんな緊張感のない実況をするのか。
それに関しては、『器がないのに強大な力をたまたま手に入れちゃった人』を表現しておりますw
イカれたやつが固有術式を持っている〜というのは、そうなのかもしれませんね!
普通と違うからこそ、『固有』なのかも!
編集済
第56話 百鬼夜行『河童』その3への応援コメント
予告されていた通り、秀逸な幕引きでしたね。
「残心」を怠ったヴァルガスはそのまま反撃を受け、敵前逃亡。
力士でありながら最期は土俵の外で。
天使を自称し「裁き」を執行しか彼が、本物の神に裁かれる。
しかもいままで多くの命を弄んだ報いかの如き無残な末路。
トッポもびっくり、最後まで皮肉たっぷりでしたね。マッツィーニって本当、こういうの好きだよね~。コメントの返信までも含めた伏線回収、お見事でした。
それと、てっきり今回クラスメイト達は助けられるだけのモブに徹すると思ってたのに、意外と活躍あってうれしいです。願わくばまだ見ぬ5人目の紹介もしてほしいところですが、どうなんでしょうか。
P.S
カクヨムコンテスト、中間選考通過おめでとうございます!
最終選考でもよい結果を出せるよう、微力ながら今後も応援させていただきます!
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
そこまで読んでいただけると、「ちゃんと設定練って良かった!」と思えるのでうれぴいです!
個人的にはもうちょっと詳しく書きたかったのですが、あんま長くしても良くないので割とサラッと終わらせました!
今回の騒動では、クラスメイトにも頑張ってもらいます!
せっかくなので活躍してもらわないとね!
5人目はまたあとで登場させます!
しばしお待ちなすって!
月並みな言葉ですが、すべては読者の皆様のおかげです。
私は成人して久しいですが、ずっと厨二病を患ったままです。
世間は「いつまでファンタジーの世界に引き込もっとんねん。現実を見ろよ」と、無言の圧力を日々送ってきます。
ふつうに苦しいですw
それでもこうしてファンタジー小説を書き続けていられるのは、多くの読者の皆様が私の書いた小説を読んでくれるからです。
厨二病でもええやないかい!と、肯定してくれている気がするからです。
本当にありがとうございます!!!
感謝の気持ちを胸に、私は今日も書き続ける!
この世界に、反旗を翻すまで!
ファンタジーとはそれすなわち、『人々の願い』!
人々の願いが1つになれば、世界だって変えられる!
人間を舐めるなよ!世界!
第55話 百鬼夜行『河童』その2への応援コメント
相撲で負けたんだから煽られても仕方ないよね
作者からの返信
@NatchOrange29さん、コメントありがとうございます!
仕方はないですが、美しくはないですね!
少し話は変わりますが、
私、子供のころ剣道をやっていたんです。
当時は週9で稽古に励んでいたため、その地域ではまぁまぁ強く、大会で何度か賞をとっていました(1位は1回もなかった泣)。
そんで、その大会でですね。
当時の私は未熟で、試合に勝ったとき、ガッツポーズはしませんが、心の中で「ハイ、勝ち〜w」と相手を見下しておりました。
あの頃はそれでもいいと思っていたのですが、大人になって振り返ってみると「俺の残心、クソダサかったなぁ」と思うんですよね。
『残心』っていうのは簡単に言うと、相手を『互いに命を取り合う対等な存在として認め、最後まで油断しない心』『互いに切磋琢磨しともに強くなる仲間として、礼を尽くす心』のことです。
たとえ練習量で技術をカバーしても心が未熟であれば、いつかは負けます。
そして武道とは本来、負けたら『死』、終わりです。
だからこそ武道を歩む者は、技術(技)だけでなく、精神(心)を磨かねばならないのです。
つまり、心技一体ですね!
私は剣道をやめた数年後に、このことに気がつきましたw
遅すぎて滅w
編集済
第55話 百鬼夜行『河童』その2への応援コメント
やったか・・・!?
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
実は決着まで書き終わってるんですけど、長すぎたので分割シマスタw
良い決着(個人の感想)を書けたので、楽しみにしていてください!
第1話 齢0才にして『絶頂』への応援コメント
自覚ある精神異常者…
こういう庇って死ぬ系を見る度になんで犯人の方にタックルしないのかって思う
主人公を56す必要があるからってのは分かってるけど
作者からの返信
@icingさん、コメントありがとうございます!
たしかに!
犯人にタックルすれば、少なくとも電車に轢き殺されることはなかったですね!
そんでそのうえで主人公を殺すためには、タックルされて逆上した犯人に、隠し持ってたナイフで刺し殺される〜とか、そんな感じになりますかね!
それなら、「まぁ、ナイフ出されたら死んでもしゃあないな」となりますよね!
ただ、本作に関していうと、『ホームから落下して体がバラバラになるシーン』を入れなければならない理由がちゃんとありまして。
というのも、『読む人に知識があればあるほど面白くなる、色々と考察できるファンタジー作品』を書きたいという信念をもとに、本作を執筆しております。
今回の『転生シーン』は、一見すると『いつものやつやん』なんですけど、実は『仏教的な視点から考察すると非常に論理立っている』んですよね!
そこらへんの説明については、以前、近況ノートで軽く触れているので、以下にコピペして貼っときます!
=====
灯弥くんの固有術式『死門遊観』。
これは仏教由来で、お釈迦様がまだ修行を始める前、王子だった頃の逸話『四門遊観』が元ネタとなっています。
王子として何不自由ない生活をしていた釈迦が、ある日、王宮の外で遊ぼうと外出したとき、老人や病人、死人、そして僧侶を見た逸話ですね!
つまり、釈迦は『四門遊観』によって人間の苦しみを知ったわけです!
和風ファンタジーの世界に転生した灯弥くんも同様に、『死門遊観』によって行動範囲が広がり、その結果、この世界の闇(苦しみ)を知ることになります!
っていう話を踏まえて考えると!
第1話でJKを救ったのも、仏教が元ネタになっていることが分かります!
釈迦の前世(転生前)である薩埵王子は、飢えた虎に自らの命を捧げることで虎の命を救いました!
いわゆる、『捨身飼虎(しゃしんしこ)』ですね!
そんでもって、灯弥くんはJK(娘)を命懸けで救いました!
つまり、『捨身飼娘(しゃしんしこ)』ってわけですねw
ワロタwwwww
第2話 独特な『リハビリ』への応援コメント
妖怪(ファンタジー)を妖怪(異常者の暗喩)が襲ってる!!
作者からの返信
@Aburage_foxさん、コメントありがとうございます!
力関係:主人公>マタキチ。
この世界は弱肉強食なので、主人公がマタキチを襲うのは当然の権利なのです!w
編集済
第54話 百鬼夜行『河童』その1への応援コメント
最推しの神代さんが生存していて何より。
ところで、彼女の初登場回で「神代家相伝の固有術式」なるものがほのめかされていましたが、それって今回言及された「秘蔵の式神」とイコールってことでおけ?
後関係ないんですが、神代さんが僕っ娘でいられるのはどうしてですか?東陽は昭和の価値観が根強く残っているのだから、「女の子は女の子らしく」と矯正されていてもおかしくなさそうなのに。
終戦から90年たち、西海のリベラルな思想も取り入れられているということなのでしょうか。
それとも宗教的な理由から男児には7歳まで女装させるとか、そういう習わしの家系なのか?だとしたらつまり、神代さんって、おとk・・・イヤ、ナンデモナイデス
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
ところで、彼女の初登場回で「神代家相伝の固有術式」なるものがほのめかされていましたが、それって今回言及された「秘蔵の式神」とイコールってことでおけ?
→実は違います!!!秘蔵の式神+相伝の固有術式持ちです!!!
普通に強いので、性格でデバフかけてますwww
昭和の価値観の話、おもろいですね!
男の娘ではないですw
僕っ娘でいられるのは、単純に「強い」からです!
たしかアメリカって、戦争で男が戦いに行く分、女性が武器製造をになっていて、その影響で女性の地位が向上した背景がありますよね?(なんか学校で習った希ガス)
戦勝国である日本も、そんな感じです!
有能女性術士「ワタクシは女性ですけど、術士として勝利に貢献しましたよね?」
風神家当主「せやな、力こそすべて。性別なんて関係ない」
こんな感じです!
第54話 百鬼夜行『河童』その1への応援コメント
訳あり風で自分語りされたけど、ただのクズ人間だった…
作者からの返信
佐藤一郎さん、コメントありがとうございます!
【話を聞く前】
なんか急に自分語り始めやがった。
なんか、同情を誘う理由でもあるんかな?
【話を聞いた後】
ただのキチガイで草w
編集済
第14話 動き出すは『国家権力』への応援コメント
たと構い今朝やる
作者からの返信
@R2036948461さん、暗号ありがとうございます!
1日考えましたが、ついぞ解読することはできませんでしたw
不甲斐ないです!
編集済
第53話 第3の『選択』への応援コメント
またしても、風神東という人間を見誤ってしまった・・・
子供を人質に取られたくらいで動じるタマなんかじゃなかったよ・・・orz
でもまあ、考えてみればそうか。東陽は戦勝国だもんね・・・。
なまじ成功体験がある分、戦時中の価値観が、つまり玉砕上等・人命軽視の組織体制、「生きて虜囚のなんとやら」といった精神論がもてはやされていてもおかしくはないよなぁ・・・。
こういう意味では今回のシナリオは巧みなバランス調整がなされていますね。
他ならぬ東先生自身の決定で前線を離れ、彼にしかできない役割を遂行することで、東先生の格を落とすことなく灯弥にも華を持たせるとは、完全に盲点でした!
そして、ついに・・・教団の登場ですか!何か月ぶりの登場ですか!正直忘れてましたよ!待望の初陣、存分に暴れて欲しいですね!
(ところで、現世のどこからでも基地に移動できるんですか?)
P.S.
全話の返信、拝読しました。霊力の有無と固有術式の素地が無関係だとは、面白い設定ですね。一般的な術式が霊力・闘気の扱いの延長にあるのに対し、固有術式は霊力を燃料にしたエンジンのようなものでしょうか。だとしたら、固有術式を持つ素養は何なのか、何が人を術師たらしめるのか、とても気になりますね!機会があれば、マッツィーニさんの設定資料集を公開してほしいです!
ちなみに、仮に固有術式持ちの割合が術師とおなじく1/2000だとしたら、信者が1万人居たとしても固有術式持ちが6人以上いる確率は4割弱しかないそうです(1万5千人いてようやく7割5分、9割を超えるにはおよそ1万8千人必要とのこと)。
それだけの数の信者を集めた教祖のカリスマ性と、一人一人に霊力を与えながら固有術式ガチャを回せる霊力量が桁外れ過ぎません!?
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
この世界では、第二次世界大戦で日本が勝っちゃってますからね!
軍国主義サイコー!国のための犠牲になるのは当然!っていう価値観が正義にはなってますね!
他ならぬ東先生自身の決定で前線を離れ、彼にしかできない役割を遂行することで、東先生の格を落とすことなく灯弥にも華を持たせるとは、完全に盲点でした!
→これはマジで神采配w 優秀なキャラをどう扱うかで、ストーリーの難易度が変わりますよね!
ところで、現世のどこからでも基地に移動できるんですか?
→行けマァスッ!
それだけの数の信者を集めた教祖のカリスマ性と、一人一人に霊力を与えながら固有術式ガチャを回せる霊力量が桁外れ過ぎません!?
→信者を集める際に、けっこう人選を行ってます! そして、莫大な霊力量についてはカラクリがちゃんとあります!この設定、めっちゃおもろいですが、ネタバレになるのでまだ言えませぬ!
編集済
第53話 第3の『選択』への応援コメント
そう?東さんの判断はめちゃめちゃ妥当だと思いますよ、それに冷静であって冷徹でもない、有能でカッコ良いでしょう。寧ろ駄々捏ねて全滅の羽目に合わせてしまうの方が嫌らしいだと思います。
まぁ、今回は灯弥さんが居ますから両方をこなせる希望はありますけど。とはいえ、ドジったら更なる損害の要因でもなり得るかも。
いつの間に乃愛さんフラグが立ちましたが、それを受信できない灯弥さんも灯弥さんだと思います(笑)
作者からの返信
佐藤一郎さん、コメントありがとございます!
はい、おっしゃる通りですね!
東さんはガチ優秀枠なので、すべてのスペックを高くしてありますw
今回の判断も、ふつうに合理的で正論ですねw
そして、そんな正論を覆すのが、作者ズ工夫ポイントですねw
編集済
第52話 支配階層の『実力』への応援コメント
やだ、東先生強すぎ、かっこいい!!
前話でやれナーフされただの、やれ使えないだのほざいてた奴、息してる~~~?
しかし、その東先生をして、「厄介な術師」と言わしめる天使は一体何者?
普通に考えれば覚悟ガンギマリで何しでかすか分からない、って意味だと思うけど、固有術式を持っている可能性もあるんじゃ?バーストエンドも一般的な西洋術式とは思えなくらいのぶっ壊れ性能してるし、使用者自身が「『我が』神の御業」という表現をしていたのも踏まえると、固有術式だとしても不自然ではないような・・・。
仮に天使が全員固有術式持ちだとすると、この組織、想像以上に手強い!?そして非術師に固有術式を付与できる教祖の異常さがますます際立ちますね。
あと、連中が東先生の来訪を知らなかったことで、内通者の存在が否定されたのは地味にうれしい。居たら居たで面白いけど、それでもやっぱり仲間を疑うのはつらいからね。
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
天使は全員、固有術式持ちです!
『霊力や闘気はないけど固有術式は持ってた非術士』が、霊力や闘気を手に入れることで、固有術式を使ってます!
基本的に、『術士は全員敵!』ですからね!
内通者を作る=術士と仲良くする、なので、特別な理由がない限り、内通者はできません!
第52話 支配階層の『実力』への応援コメント
そっか…生徒に対する身分証明になるようなものが無いのか…
子供の替え玉を仕立てられたらテロし放題かも?(霊的なセキュリティだけなら破れるみたいだし)
作者からの返信
@poolさん、コメントありがとうございます!
子供の替え玉を仕立てられたらテロし放題
→その通りです!なので、身内に敵が紛れている可能性を考え、東さんは子供の主人公に対しても警戒を解きませんでした!
第35話 同級生との『出会い』・前編への応援コメント
なんつーか勘でしかないけどむしろ父親側が飼われてる?w
作者からの返信
ケノラウスさん、コメントありがとうございます!
篝家は代々、奥さんの尻に敷かれてますねw
母は強し!
第6話 ぼくの『固有術式』への応援コメント
和風ファンタジーフェチが横文字使うなw
作者からの返信
@Zanngeki33さん、コメントありがとうございます!
世界に向けて言ってますからねw
国際標準語で話してますw
ちなみに、この世界では大東陽帝国(日本)が大戦に勝利しているので、アジア圏の標準語は日本語になっております!
編集済
第51話 天使の『放送』への応援コメント
気になって調べてみたら、「能天使」とか、「座天使」って実際の基教の天使の階級なんですね。初めて知りました。民衆正教、意外と複雑な組織体系をとってたんですね。てっきり教祖か信者かくらいの違いしかないものとばかり。ところで本作では「能天使」に「パワーズ」ではなく「ヴァーチェス」と実際とは異なるルビを振っていたのは意図的なものですか?Wikiだと「ヴァーチェス」は「力天使」と訳されるとあったんですが。
P.S.
外にまだ敵が残ってたなんて意外でした。
東先生なら即席術師の1000人くらいとっくに全滅させてるものとばかり。もしかして、灯弥の出番食わないようにナーフされてる?敵のときは強かったのに、味方になると使えなくなるのはあるあるですね。
それに沖くんや瀬戸さんも、戻ったらすでに殺されてそうで心配。名前がモブっぽいから使い捨て前提のキャラっぽくて不安なんだよなー
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
あの、普通にミスですw
早急に修正しますw
第51話 天使の『放送』への応援コメント
掲げている壮大な理想に対しては必要な条件だと感じましたけど、通常感覚からすれば確かにめっちゃ厳し過ぎたと認めるを得ないかも。
最初の奇襲に対しては即死しなかったのはめっちゃ運が良かったと思いますけど、その後はもうかなりしっかり格好良く対処できていますね!
作者からの返信
佐藤一郎さん、コメントありがとうございます!
あまりにも殺人ヒャッホーすぎるとリアリティに欠けますが、理想を実現するためにはもうちょっと精神を強化してもらわないといけませんよね!
これからも困難は大量に待ち受けているので、それを乗り越えて強くなってもらいましょう!
第51話 天使の『放送』への応援コメント
人間を滅ぼしたい側からすれば、この時点で成功だろうな…
何せ、この後は被害を受けた術者の親類縁者対非術者って構図が成立する。
術が使えない無能の逆恨みで、親類縁者或は我が子が殺されたという事実は絶対に消えないから。
作者からの返信
@poolさん、コメントありがとうございます!
はい、おっしゃる通りですね!
すでに術者が多数殺されている&社会に対し『主張』ができたという点で、術士社会にとっては大きな痛手ですね。
そして、今回の事件を描いた主犯からしても、この結果は大成功でしょう!
第50話 残酷な『神のもとへ』への応援コメント
面白いですね。
読んでも楽しいし勉強になります。
作者からの返信
聖魔あきとさん、コメントありがとうございます!
技名とか設定とか練りすぎても読者の皆さんが理解できなくなってしまいます、、、が!
そこが個性になったりするし、1番面白いところでもあるのでガッツリ練っていきたいですよね!
勉強になる、、、と言われるとちょっと恥ずかしいですが、どんな設定が好まれるとか、他の優秀な作家さんの作品を読んで、自分のモノにすると良いと思います!
※パクリはダメですがw
編集済
第50話 残酷な『神のもとへ』への応援コメント
生" き" と" っ" た" ん" か" 、ワ" レ" ーーーーーー!!!!!!!!!!!!(Part3)
いや、直近であんなことがあったので今回はマジで心配しました。
マッツィーニさんの周りはご無事でしょうか?
さて、小説の方ですが、ますますヒリつく展開になってきましたね。灯弥がついに覚悟を決めてその場を収めたのはよかったですが、まだ幹部が5人も!?これは、別の会場にいつ煌星の級友たちが心配ですね。東先生がちゃんと助っ人として機能してくれていればいいですが。
あと、関係ないですが、
・灯弥だけが選択的に地獄の門をくぐれた感じですか?それともくっついていた信者も一緒にくぐっちゃった感じ?
・灯弥があの状況でババアフリーズを使わなかったのはどうしてですか?使った方が効率的に敵を制圧できたはずだし、児童たちはみんなパニックになってるからいくらでも誤魔化しが効くと思うんですが。
・初見だと見逃したんですが、前話で「即死を免れた生徒は多い」って書いてあってビビりました。それって少数ながら即死した子供もいたってことですか?(#^ω^)
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
私は大丈夫ですが、災害にあわれた方々には、一刻も早く日常に戻って欲しいです。
能登の例もありますので、復興がちゃんと進むのか心配ではありますよね。
次回、東先生に登場してもらいます!
働いてもらわねば!
ババアフリーズを使った場合、霊力が固まって、爆発しませんでした!
流石にそれは異質すぎて怪しまれてしまいます!
まぁ、死んだ子もいますよね、、、。
第50話 残酷な『神のもとへ』への応援コメント
ようやくまともな反撃開始ですね。
別に転生者だけだから人殺しに克服すべきとは言わないけど、旅館事件での覚悟、数々の鍛錬と実戦経験を経って出来上がるべきメンタルの強さを皆無にされると感じてしまう。それに大体、妖怪大好きと自称しながら、いままでに散々妖怪を葬ったことに全く動揺しなかったようなのに、逆に人間相手だと動揺するのはなんでだよ。
瞬殺できるチートより、一番大事なのは、持っている強さを一番肝心な瞬間に発揮できるか否かだと思います。仲間や大切な人達の犠牲を防げないのであれば、いくらチートでもただの宝の持ち腐れでしょう。
作者からの返信
佐藤一郎さん、コメントありがとうございます!
(悪い)妖怪を倒すのに躊躇がないのは、12話の超長1人語りで説明しています!
「僕は、妖怪だからといって、
無差別に庇護するつもりはありません。
その妖怪の存在意義が、
『打倒されるべき邪悪』であるならば、
僕はむしろ積極的に打倒します。
和風ファンタジー作品の主人公のように、
善良な妖怪を救い、一方で邪悪な妖怪を滅す。
他でもない、この僕が、打倒したい!
そうしたい!」
これですね!
敵であれば人間であっても殺すべき、とは正直、(戦時中などの特定の場合において)自分も同意見ですが、なんだかんだ躊躇してしまう気がします!
ど、どうですか?
例えば夜道で急に殴りかかられたとして、相手の目に指を突き刺して視力を奪い、何もできなくなったところで首の骨を折って絶命させることはできますか?
けっこう厳しくないですかw?
個人的には、主人公は敵の心臓に手刀をブッ刺して絶命させているので、ちゃんと人殺しできて偉いと思っています!
第50話 残酷な『神のもとへ』への応援コメント
神様「いや、こんな無能いりませんけど…それより、貴方、今なら『私の恩寵山盛りプレゼント週間』実施中なんですが、私の使徒になりませんか(θ‿θ)」
作者からの返信
@poolさん、コメントありがとうございます!
キュゥべえ「僕と契約して魔法少女になってよ!」と同じで草w
死にたくないし共感できないからムリだw
第40話 クラス分け『試験』・4への応援コメント
いつもの戦い方と違う、、?巨人なんて使ってたっけ
作者からの返信
@mmsicjeさん、コメントありがとうございます!
使ってますぜ!
主人公も、父上も顕現させてます!
焔流は『祝融』、礫流は『女媧』ですね!
他の真影流も、それぞれ別の鬼神を顕現させます!
編集済
第49話 命の『大火』への応援コメント
わァ…あ…
(※訳:17話以来の鬱展開だぁ・・・。しかも17話とは違って「怖い」「悲しい」よりも「しんどい」「やるせない」って感想が真っ先に来るタイプの鬱展開だぁ・・・。
ヤらなきゃヤられるからと、不本意にも殺しに手を染めてしまった灯弥の後悔も、愛する人をの命を上級国民にもてあそばれた信者のやり場のない復讐心も、一矢報いることもできずに死んでいった無念も、己の死後を仲間に託す悲壮感も、事件後に待ち受ける彼らの末路も、そうして紡がれる復讐の連鎖も、
すべてが察するに有り余るほどの苦痛で、本当にやるせない。諸悪の根源である社会構造も、人々の心の隙間に漬け込む教祖のような存在も恐らくは消えないだろうから猶更のこと。)
ヤーッ!!!
(※訳:そしてそんな不完全燃焼なストーリーを皮肉るかのごときサブタイトル、「命の『大火』」。人の心とか、無いんか?
ちなみに個人的な感想ですが、このサブタイトルで、民衆正教の信者たちだけではなく、第二次世界魔術大戦で神風に志願した東陽兵たちを連想したのですが、これは偶然か、それとも意図的にそうなるように作者様が仕向けているのでしょうか。幕府に反旗を翻しながら、仲間の命を捨て駒にするやり口は彼らのそれと同じというのは、何とも皮肉なものですね。それもやるせない。
P.S.
僕は今回の灯弥の心理描写に対して、テンポ悪いとか、メンタル弱い、とかは思いませんよ。むしろ彼も一人の人間なんだと親近感がわいたし、ここからどんな経験を積んで、どういう風に成長するのかという期待感も持てました。
欲を言えば、「仲間を守るためなら殺しもいとわないけれど、殺した人間の顔はみんな忘れないしずっと十字架を背負い続ける」、くらいのスタンスに至ってれると嬉しいです。)
作者からの返信
田中志義人さん、コメントありがとうございます!
安達ヶ原の鬼婆の話でも触れましたが、絶望や憤怒、悲哀によって人が人の道を外れ鬼になる美しさ、私はそれが好きなので、今後もこういう展開はちょくちょく出てくると思います!
(あんまやりすぎると憂鬱な作品になってしまうので、頑張って抑えますがw)
東陽兵は『魂を霊力に変換する術式』で自爆特攻しましたが、今回の術式はちょっと違います!
※めっちゃ似てるなとは、書いていて思いましたw
ネタバレになるので詳しくは書きませんが、この話のラストあたりで、十字架を背負うシーンを入れます!
第2話 独特な『リハビリ』への応援コメント
前話
>>みんな、ちゃらんぽらんなところも勿論あるけど、自分の中に1本の信念を持っていた。
「前話(=日本人の本質語り」からの「今話(=白目痙攣絶頂」かぁ…
( ,,`・ω・´)…和ファンに絶頂痙攣するという信念かぁ…
作者からの返信
@100-1さん、コメントありがとうございます!
えー、はいっ!
大変すばらしい信念デスネ!
日本人は、かくあるべき!
編集済
第49話 命の『大火』への応援コメント
不意打ちは通常より防ぎ難いであることを考慮しても、主人公さんこの程度の戦闘力とメンタルでは、世界を良くしようとするのはぶっちゃけ相当烏滸がまし過ぎるのでしょう…
作者からの返信
佐藤一郎さん、コメントありがとうございます!
転生モノで『人殺すの躊躇するしない』問題、難しいですよね!
現代日本人が殺伐とした世界に行って、果たして狂人の如く「ヒャッハァ!汚物は消毒だぁ!」できるのかどうか。
まぁ、ネット小説なんで、そこらへんは気にしないで良いのかも?
どんどんストーリーを進行させるためには、殺人👍系主人公にした方が良いのかも?
ちなみに、力はセーブしてます!
それは精神的な原因もありますが、現世ではまだ本気を出していない、真の力を隠しているからです!
あの、、、本気出したら瞬殺ですw
編集済
第49話 命の『大火』への応援コメント
むむ、この使徒は栽培人ポジとなるか、餃子ポジとなるか‥‥どっちだ!
作者からの返信
@kenken-sagaさん、コメントありがとうございます!
どっちにしろ悲惨でw
使徒「さよなら能天使様、どうか死なないで」
第32話 第2の門『開門』への応援コメント
裏梅!?
作者からの返信
白食 透不さん、コメントありがとうございます!
裏梅の、もともと男だったけど、羂索に頼んで女に転生させてもらった話スコ!
裏梅は『転生TSヒロイン』だった!?
第2話 独特な『リハビリ』への応援コメント
この主人公を止められない事に司法の限界を感じる。いや司法も比べられるのは困るか…
作者からの返信
白食 透不さん、コメントありがとうございます!
主人公「動物虐待?いや、猫又は妖怪ですよ?」
第1話 齢0才にして『絶頂』への応援コメント
生後数秒で精通…だと…!?
天与呪縛のソウルギフテッド系主人公「俺の魂は特別製でな、こいつ(灯弥)の肉体が俺の魂に負けたんだろ」
これには降霊術のババアもSAN値チェック
作者からの返信
白食 透不さん、コメントありがとうございます!
天与呪縛(絶頂)
いや、弱すぎだろw
降霊術ババア(オガミ婆)の殺人シーンの、JKからババアに戻るとこ好きw
ババアがJKの服着てるの良かったですよね!
第8話 霊力の『変換』への応援コメント
技の名前が読めない泣
作者からの返信
聖魔あきとさん、コメントありがとうございます!
ネット小説において、技名を難しくするのは悪手ですが、、、っぱ、カッコイイ名前を付けたくなりますよね!
第43話 教祖としての『日常』への応援コメント
そういえば灘流ちゃんの依代は食べかけの煎餅だったけど、流石に痛んでいるから違うものを依代にしてますよね?
作者からの返信
@kenken-sagaさん、コメントありがとうございます!
はい!
今はなるちゃんの御神体の岩のカケラで呼び出しています!
いくら神の力が宿っていても、流石に腐りますw
第39話 クラス分け『試験』・3への応援コメント
ンー、小学一年生に殺気混じりのか蹴りを顔面に容赦なくぶち込んでくる姿勢。流石弱肉強食の世界。主人公は舐めプ状態で生活できるのか?
作者からの返信
@kenken-sagaさん、コメントありがとうございます!
昭和レベル999!
体罰こそ正義!
令和でよかった!
第26話 仲間集め『 in 亀甲沼』・前編への応援コメント
えっ?固有術式の地獄へのゲートって他者も使えるようにできるんだ
作者からの返信
@kenken-sagaさん、コメントありがとうございます!
主人公が権限を付与すれば、開くことが可能になります!
ノブのハイドアンドシークよりも有用、、、!?
第21話 残る『禍根』への応援コメント
絶頂系主人公のお笑いからのシリアスな展開にドキドキです。
作者からの返信
@kenken-sagaさん、コメントありがとうございます!
楽しい出来事の裏で、シリアスな出来事が進んでいる展開が好き!
第14話 動き出すは『国家権力』への応援コメント
なんだこのダウナー女の子わwクレーンゲームでゴンさん化するキャラ始めてだよ思わず吹いたw w
作者からの返信
@kenken-sagaさん、コメントありがとうございます!
術士としての才能はあったけど、クレーンゲームの才能はなかったようですねw
クレーンゲーム1台を犠牲に、欲しいぬいぐるみを手に入れられる制約と誓約!
第5話 これぞ『奥義』への応援コメント
今回結構魔力って言われてるけど
日本だと霊力、海外だと魔力って使われてる感じかな?
作者からの返信
きよさん、コメントありがとうございます!
めっちゃ良い視点ですね!
まさにその通りです!
具体的には、大東陽帝国の勢力圏では霊力、西海andアストリア連邦(アメリカ)では魔力ですね!
そういう細かい設定に気づいていただけると、「本気で練ってよかったぁ〜」と嬉しく思います!
※本文中では設定の説明は最小限にするよう努力しております(読みづらくなってしまうので)。