応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • わー、シナリオってこうやって書くのですね!そのまま出してくださるのとても興味深いです。

    作者からの返信

     わーい!
     こっちにも来ていただけて、嬉しいです(^^)

     シナリオの書き方って、映像用は少し違うんです。
     これは、自己流にアレンジして、漫画用に読みやすく書きました。
     漫画用のシナリオは厳密にはなくて、最近連載していた「そのくちづけは(異)世界を救う」の場合は、もっともっと簡潔に書きました。
     あれのときは、漫画家さんと打ち合わせしてからそれをシナリオに起こすという作業をしていたので、漫画家さんがネームを作るときに邪魔にならない程度に抑えました。

     でも、こうしてシナリオを見る機会は殆ど無いと思いますので、珍しいのではないかと。
     楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • よかった!よかったぁ…!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    ハピエンだったぁぁ…!!
    自動人形だったことが、不幸も呼びでも最後は幸せを呼んで…
    巡り巡る童話のような一作でした…!本当に、よかったぁ…!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    最後まで読んで下さってありがとうございます!
    ハピエンです(*^_^*)
    王子様とお姫様はキスで呪いが解け、結ばれました。っていう感じの、童話のような一作でした。
    せめてコミックス一冊分書けていたら、本になったんですけど……残念です汗

  • 第5話 高層ビルの屋上。への応援コメント

    ぁぁぁ…赤い靴だぁぁぁぁ…。゚(゚´ω`゚)゚。
    そうかぁ…ミシェリ…そっかぁ…なんだか、ハニートラップとかもできそうな暗殺型の自動人形だと思ってしまいました…

    作者からの返信

    トオコさん!来ていただきありがとうございます!

    そうなんですよー。赤い靴なんです。
    私は、日本のアンデルセンと言われる小川未明も大好きなんですが、本家本元のアンデルセンも好きなんです。
    ミシェリのハニトラに引っかかるようなキィスだったら、それも面白いですが……って、ちょっとひっかりかけてますね笑
    多分、色っぽいフィメール型に変化することも出来るんですが、壊れてるので、少年みたいなままです。
    それは単に、私が映画「レオン」のナタリーポートマンの棒のような足に惚れ込んでいたからです笑

  • 生きてた。良かったぁ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    とても面白かったです。
    シナリオって凄い。

    作者からの返信

    生きてて良かった。
    怪我の功名。ちょっと治ってる。
    シナリオもこれはこれで面白いものですよね。
    これって、一万字に満たないんですが、小説にしたらもっとずっと長くなるんだろうなぁって思います。

    読みに来て下さって、ありがとうございました!

  • 第5話 高層ビルの屋上。への応援コメント

    イャァァァァ((((;゚Д゚)))))))ウソダ!

    作者からの返信

    なんと、素晴らしい反応をありがとうございます!
    これぞ、読者さんの鏡!
    嬉しい~❤

  • 急に不穏だ?!Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    不穏でございます。
    私の話は、ここでもやっぱり、不穏なのです。

  • 大人な関係と、それをじっと大人しく見つめる瞳……いいわぁε-(´∀`; )

    作者からの返信

    おお、的確に読み取って下さっている。
    さすがだ。
    ありがとうございます。

  • セリフだけで頭に絵が浮かぶ(˘・з・˘)スゴイナ

    作者からの返信

    漫画にすることを前提に書いたので、絵が浮かぶようにがんばりました。
    結果、私のイメージ通りの作画になりました。

  • シナリオ……凄い(((o(*゚▽゚*)o)))衝撃だ!

    作者からの返信

    わーい!こっちに予習に来て下さったんですね!
    ありがとうございます。
    シナリオって珍しいでしょう?

  • うおおおおおおハードボイルドかつ大人のロマンス…!
    あっちも、こっちも、どっちもそっちも…人間関係が濃厚ぅおおおおおおおお!!!╰(*´︶`*)╯

    そして漫画の表紙イラストとそこに書かれた東條先生の名前がなんだか初見には思えなくて…でもストーリーは覚えてなかったので楽しませていただいています!🙇‍♀️

    作者からの返信

    (っ’ヮ’c)ワア!!
    来てくださってありがとうございます🙏✨
    思えば、この短い中に色々詰め込みましたね笑

    どこかで表紙を見たことが…?
    謎は深まりますが、楽しんでいただけて、やっほい!です👍🏻
    ほんと、いつもありがとうございます🙇‍

  • (∩ᵒ̴̶̷̤⌔ᵒ̴̶̷̤∩)わああ

    はぴえん!!

    しあわせにおなりよ……(´°̥̥̥ω°̥̥̥`)

    作者からの返信

    はぴえんじゃないと受賞せんだろー🏆✨

    この話はもっと続いて、素敵な連載になるはずだった…
    しかし世の中はそう上手くいかないのだった…
    友達の作家に、漫画の原作でデビューするんだー!と報告したら
    「漫画なんて、漫画家さんだけが注目されて原作者だけじゃ何も出来ないんですよ」と言われたのが抜けない楔になっている。

  • 第5話 高層ビルの屋上。への応援コメント

    なんてこったぁ……!!

    こりゃやられちゃうわ……

    作者からの返信

    なんてこったぁ頂きました!

    私の書く話って、なんてこったぁなんだな、と、しみじみ…

    シナリオで書かれてるけど、映像化したらいい感じになると思いません?✨

  • オォ(*˙꒫˙* )

    不穏な引きだ!

    |・ω・`)フムフム

    ....φ(・д・。)ナルホド

    作者からの返信

    何をメモっておるのだ?
    引き方?
    でもこれ、テキトーに分割しただけだよ?

  • ◝( ˙ ꒳ ˙ )◜アマッ!!𖤐⸒⸒ᵃ

    作者からの返信

    🍦 ソフトクリーム🍦
    ガジェットを使って感情の動きを表現する、とても優れた手法ですね。
    ここ、テストに出ます(╯°Д°)╯彡📔

  • ( 'ω')クッ!

    これは……おとこのゆめがつまってる……!!

    作者からの返信

    おとこのゆめなんだ…なるほど…🤔💭
    男性にも女性にも楽しんでいただけます☺️

  • これはまた別のすごさを見た……!!!

    作者からの返信

     漫画用シナリオって珍しいでしょ?
     公募用だから、きちんと書いてるけど、連載してたときのは、もっと大雑把だったよ。

  • ああ……。
    こんなに優しくて、切なくて、そして心に深く残る物語に出会えたことが、本当に幸せです😭

    魔鈴さんとの会話には背筋が凍りつき、
    キィスの心の揺らぎ、
    ミシェリの人格の変化──
    そのひとつひとつがドラマチックで、読んでいて心を掴まれました。

    読み応えがあって、読後には不思議な幸福感が残る。
    そんな作品、なかなか出会えません。

    もっと多くの方に、この素晴らしい物語が届いてほしい……そう心から思います😭

    作者からの返信

     めちゃくちゃ褒めていただいて、うれし泣きしちゃいます。おろろ~ん(;へ;)

     コミックス出したかったなぁ~……。
     このあと、キィスの宿敵が出てくるのです。
     そして過去の因縁もてんこ盛りでした。
     しかし、昔の商業誌はほんっと厳しくて、連載を続けられるのは本当に一握りなんですよね……。

     今こうして、シナリオという形ではありますが、何人かの方に読んでいただけて、少し、供養できたような気がします。

     読んでいただいて、丁寧な感想をいただけて、私は幸せです。
     ほんとに、ほんとに、ありがとういございました!

  • 第5話 高層ビルの屋上。への応援コメント

    うわぁ……頭の整理が追いつかず、思わず二度読みしてしまいました。

    つまり、ミシェリは“愛玩用の人形”ではなく、本来は暗殺任務のために作られた刺客型の自動人形。

    これまでの無邪気さや涙ぐむ仕草は、すべて “壊れた状態” にすぎず、赤い靴の作動によって 本来の姿が表に出た……
    この解釈で間違いないんですよね?!

    まさか赤い靴が、ここまで物語のキーだったなんて……。

    そして“刺客としての命令”と“キィスへの情”が衝突した瞬間、あの ザン! という効果音。
    恐怖のナレーションとともに。
    どうか……どうか私の想像している結末であってほしい、と願ってしまいます。

    作者からの返信

     二度読み、ありがとうございます。
     そうです。ミシェリは暗殺用の自動人形です。
     でも、壊れちゃったので、妄信的にキィスに懐いちゃったんですね。

     ただ、相手を油断させるために、笑ったり甘えたりする機能はついていると思います。
     でも、壊れちゃったので、素が出ているんじゃないかなと思います。

     私はアンデルセンが好きでして……。赤い靴の話がとても好きです。
     なんと無情で無慈悲な、物語でしょうか。
     なので、ミシェリに赤い靴を履かせました。
     融合して脱げない赤い靴を。

     ルートさんの感想を読んでいると、ものすごく良く出来たお話のような気がしてきました。
     自己肯定感上がります。
     ありがとうございます!

  • やっぱりミシェリは可愛いですね💕
    赤い血が流れて、猫に怯えて、最後には涙ぐんでしまう……。
    その姿を読むと、“えっ…、元は人間だったのでは?” と思ってしまいました。

    そして、そんな穏やかで柔らかいミシェリとの日々の中で、キィスのほうにも少しずつ情が芽生えてきているのが伝わってきました……。

    悲しい結末は、いやです😭

    作者からの返信

     ミシェリのイメージは、「レオン」当時のナタリーポートマンです。
     足が棒のように細くて、なんとも言えない魅力的な少女。
     まさや先生に映画を送ったり、銃の扱い動画を送ったりしたのが懐かしいです。
     棒のように細い足っていうのが、私の少女好きの癖ですかね~笑

     野良猫に魚肉ソーセージ取られるミシェリ、可愛いですよね。
     可愛いシーンと伏線を混ぜるという、今見ても、まとまってるなーと思います。

     悲しい結末の匂いがしますよね……。

  • 読みながら、ラジさんの「情が移るほうに賭ける」という一言に、思わず電車の中でぷぷっと笑ってしまいました😁
    元恋人のサンドラとキィスの、大人の空気が漂う再会シーンも本当にロマンチックで素敵でした✨💕

    そして、読み進めるたびにどんどん可愛くなっていくミシェリ。心は…私はあると思います!!
    キィス……アイスは溢れても買い直せるけれど、ミシェリは買えないんだぞ!

    作者からの返信

     ラジは、いいキャラですよね~。
     こいつのキャラデザもいい感じなんですが……どこかでお見せできたらいいなぁ~。

     唐突にサンドラ登場!
     ここのところは、小説よりも絵で表現した方が効果的なんじゃないかと思えるシーンですね。
     食べたかったソフトクリームを忘れるほどに、ミシェリの中に何かが生まれているのが判るシーンというか……。
     作画してくださった、まさや先生は、「キィスだ」って名乗ってソフトクリーム渡すシーンが好きだっておっしゃって下さいました(^^)

  • 文章の構成も、ひとつひとつの言葉にも魂が宿っていて、ゆっくり、じっくりと拝読させていただきました。

    それと、魔鈴さんとキィスのセリフの合間に自然と織り込まれる動作描写が本当にお上手で……。
    短い言葉なのに、情景がすーっと頭に広がっていくんです。すごい……。
    その意味でも、この作品は“流し読みできない”仕組みになっているんですね😳

    そして……キスで眠り姫の呪縛が解けてしまうなんて。
    もう、こんなの情を抱くなというほうが無理です😭

    作者からの返信

     作画していただくことを念頭に置いて、できるだけ伝わるようにと、ひたすら心がけて書きました。
     ご存じのように(笑)絵が下手くそなので、ちょっとした仕草なんかも伝えられたらいいなぁ~って思って書きました。

     小説なら地の文で書くところなんですけどねー。
     シナリオなので、ちょこちょこっと。

     少女漫画とおとぎ話を混ぜ混ぜしたら、キスでお姫様は目覚めるのかな~って。
     それもまあ、敵から目をそらすためのよくあるラブシーンじゃないラブシーンで、みたいな。
     映画やドラマであるああいうシーンが好きで~(^^)

  • まずはじめに……とても読みやすくて、
    文字の並びや言葉の選び方から、すごく“優しい温度”を感じました。

    そして……もう、この1話の段階で泣きそうです。
    なぜなら…
    “二度と自分の前に現れないようにするためだけに、リコマンドを見つけて一度だけ主人にならなきゃいけない”──

    この矛盾が、切なくてたまらないです……😭

    作者からの返信

     わー! ルート・メモリーさん!
     ありがとうございます!!

     そうなんですよねー。
     懐いちゃった人形を手放すためにリコマンドを探す。
     なんて切ない矛盾なんだ~!

     この作品は、本気で受賞狙いに行ったので、気合い入ってます。

     「そのくちづけは(異)世界を救う」の時は、最初は細かく書きましたが、漫画家さんと直接打ち合わせして演出面を任せたので、こんなには書き込んでいないですね~。

  • 第3話で、ヒトとモノが心を交わすことができるのかと書きましたが、読了後、想いは蓄積されて、それがヒト(モノ)を構成する重要な要素になるんだなと、なにか清々しい気持ちになりました(*'▽')/
    愛なのか愛情なのか、念なのか念動なのか、いづれにしても心が通じるということは素晴らしことですね(^^)v
    素敵なお話(シナリオ)ありがとうございました!!

    あ、そうだ、終盤、魔鈴の「意志というより、愛かしらね?~」のくだりあたりから、In My Life(the Beatles)のメロディが流れてきたのは、自分だけの秘密です(*^-^*) ◀ 公開されてるし笑笑

    作者からの返信

     感想ありがとうございます~!
     そうですねー。職場でPC使ってたとき、撫でると不調が解消されたり、イラついてキーボード乱暴に叩いてる人はうまくいかなかったり……。
     機械と接していると、説明のつかない現象が起こることがあるんですよね……。
     スターサーヴィスでも、人形と恋をして死んだ友人の話が出てきますが、彼女のことも書けたらいいなと思っています。
     今のAIはただの機械ですが、未来の学習型人工知能が、何をデータとしてどう処理するのか、とても興味があります。


  • 編集済

    なんかすごい設定ですね(*'▽')
    人形に心はあるのか――ヒトと人形は心を交わすことができるのか――
    ハードボイルドなストーリーの裏に、大きなテーマが見え隠れします(゜o゜)
    その答えが出るのか、または全くの見当違いだったのか……
    後半の展開、気になります(*^-^*)

    作者からの返信

    丸たまさん、ありがとうございます🙇‍

    そうですね。
    これは、ずっと前から考えていたテーマです。
    この話は、連載まで持って行けたら、もっと深い話になる予定でした。
    そのうち、小説で書くかもしれません…。

  • ネームじゃない漫画原作のシナリオって
    こういう感じで書くのですね。
    勉強になります!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇‍

    書き方は、皆さん色々だと思いますが、これは公募のシナリオなので、全部書きました。
    ちなみに、最近連載してたものは、漫画家さんと打ち合わせして決めたものをシナリオにしたものなので、ここまで細かくは書いてません。演出は任せる感じですねー