第5話 「 湯けむりの向こうは、マッパでKiss! 」への応援コメント
うぬぬぬ……。
良き思い出かな。
え?これって、創作?
実話?!
どっち?!
ってなりました。
上手いわー。そういう手法!!
作者からの返信
またまたありがとうございます!
これ実は……
妄想です!!
私の頭の中で作り上げました😊
お褒めの言葉、ありがとうございます!
第2話 「 chopsticksと 三日月 …。」への応援コメント
甘酸っぱいですね。
これ、ホントに妄想?!
実話じゃ?!
ほれ、白状しなされ。楽になるぞよ。(笑)
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!
えーそんな💦
実は……
実話なわけないです!
全て妄想です!
ある意味、怖いでしょ 笑
第1話 ハロウィンの夜、鏡の中の私が笑った。への応援コメント
風月夜 様
こんにちは。於ともと申します。
定年前の58歳。旦那さんと2人暮らし。
残業して帰ると、晩ご飯が出来ている……。
ああ、なんて素晴らしい!!!
”高校生だったら”妄想、素晴らしい!!
生きる希望が見えてくるようでした。
いますよね、一人くらい
『〇〇くん、元気にしてるかな……。』と
想う人。
***
私のお話を読んで頂き、☆も頂いて
ありがとうございました。
とても嬉しかったです。
今後とも、よろしくお願いします。
作者からの返信
初めましてーこんにちは。
コメントありがとうございます!
於ともさんにも居ますか?
「どーしてるかなー 」と思い出した人。
そんな時は、ちょっと妄想してみるのも面白いかもです!
☆☆☆
こちらこそ、読んでくださって嬉しいです!
ありがとうございます😊
第7話「いけないものを、見てしまった Part.2」への応援コメント
いけないものは、見ない。
それが今の所、一番得策でしょうね。
作者からの返信
毎度ありがとうございます😊
楽しんでもらえましたか?
こんな、ハラハラ ドキドキはしたことないです!
逆にしてみたい笑
☆☆☆
私も社交的のようで 人見知りです。
今後ともよろしくお願いします 😊