最終話 物語の終わりと――への応援コメント
いつもはその章のヒロインについての感想を書かせていただいていますが、今回はヒロインもいませんので少し感謝を
この作品、カクヨムの中でハマった作品の五指(というか二指)に入ると思っています。やはりヒロインが堕ちるという展開が好きということもありますが、その中でもバラエティがあったり、ヒロインの本来の意思が無視されない形でそれが行われていることが本当にありがたいことです。おつかれの出せんように更新続けてくだされば幸いです。
作者からの返信
温かいお言葉ありがとうございます。
私自身も「ハーレム」や「寝取り」を描くにあたって、その内容ではヒロインたちの人物像を軽視することのないようかなり神経を尖らせて執筆して参りました。
今後もヒロインたちの心情を大切に描いていく所存ですので、ぜひ引き続き第二部もよろしくお願いします!
最終話 物語の終わりと――への応援コメント
【祝】第一部完結【祝】
連載お疲れ様でした。
最初から最後まで、ブレる事なく突き進まれて、安心感のある作品でした。
特に良かったと思うのが、章ごとの配分話数。
大抵この手のハーレムものは、特定ヒロインの話数が増えまくったり、逆にエピソードが薄くなったりがあるものですが、多少多可はあれども、どの章も同じくらいでキッチリ締めているのと、後々の活躍もちゃんとある点。
分け隔てなく、バランスの良い扱いが好感が持てました。
そして、やはりありますよね、DLC枠(そしてエンドコンテンツ枠も)
作中でも海洋都市や商業都市が言及されてたので、世界はまだ広がるとは思っていたので、嬉しい限り。
是非とも、東の中華帝国や、更なる極東島国にも足を運んで貰いたい所で。
では、第二部も楽しみにお待ちさせて頂きます。
作者からの返信
温かいお言葉ありがとうございます。
各ヒロインに割く話数やその後の活躍については、全ヒロインにファンがいることを心に置き、どのヒロインのファンの方々へも顔向けができるよう気を配って慎重に描いて参りました。
第二部でもこれまでのヒロイン、そして新たな舞台で出会う新たなヒロインたちの活躍に注目していただけますと嬉しいです。
引き続き第二部をよろしくお願いします!
第79話 全ての因縁、交わってへの応援コメント
優秀な副官であるベリアス...
サキュバスの人いつの間にか左遷された?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
誤ってベリアスが二回言及されておりました。
ご指摘の通り、副官は正しくはサキュバスのアザゼルとなります。
先ほど修正いたしました。大変失礼いたしました。
第78話 王女を寝取ったならばへの応援コメント
王子(王女)を絆していく過程が善き哉、あと勇者くんも悪人という訳でもないし、ある程度平穏な人生を送って欲しいなぁ……(絶対に自分からもそんなこと望まなそうな勇者くんを見ながら)
第76話 勇者の終焉への応援コメント
更新修正お疲れ様です(指摘コメは削除しました)
いよいよ、ヒロイン勢揃いかつ勇者君追い詰めて最終決戦っぽい雰囲気。
南に帝国がまだあるらしいし、海洋都市もあるっぽいんで、さてどうなるか。
いっそDLC枠のヒロインとかいたりするかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いつも励みになっております!
ご指摘コメントも大変助かりました。
ありがとうございました。
編集済
編集済
第76話 勇者の終焉への応援コメント
話し飛んますよね?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ご指摘の通り、誤って公開されておりました。
混乱を招いてしまい申し訳ございません。
現在は修正し再公開いたしましたのでよろしくお願いいたします。
第76話 勇者の終焉への応援コメント
話飛んでませんか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ご指摘の通り、誤って公開されておりました。
混乱を招いてしまい申し訳ございません。
現在は修正し再公開いたしましたのでよろしくお願いいたします。
第76話 勇者の終焉への応援コメント
話し飛んでない?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ご指摘の通り、誤って公開されておりました。
混乱を招いてしまい申し訳ございません。
現在は修正し再公開いたしましたのでよろしくお願いいたします。
第73話 勇者の使命への応援コメント
この勇者を魔王様に預けて1番に常識を叩き込んでもらいたい。
魔王様も嫌がり矯正は無理かもだが。
第73話 勇者の使命への応援コメント
これは叛逆罪コース
第71話 孤高の王子への応援コメント
王女がこっちで本物の王子は…ってパターンかな
第70話 次なる一手への応援コメント
まだラベルは残ってたかアイツ。
他国から要人を招待してるし、各国内でのやらかしをまとめた報告書それぞれに渡せば外交カードとして損害賠償求めるのに利用してくれそうね。
そうなったら称号剥奪せざるを得ないし。
作中で出てる中では、
聖都:不適格として聖剣および加護の剥奪
獣人国:国内での暴行行為・種族差別発言で人間との関係に軋轢を生みかけた
その他:街中で聖剣ぶっぱして無関係の住民を巻き込む、窃盗犯を独断で処刑
ちゃんと調査したら他にも出てきそう
第69話 朽ち征く聖剣への応援コメント
ラベル勇者が武闘大会に行った目的、チート武器使って俺TUEEEして力に酔いたかっただけかい。オ〇ニーならひとりだけでしてくれよ…
まー危険だった聖剣もラベルも剥がされたし、これまでのやらかしの結果だけが残ったんで最期だけ見届けてコイツは退場かな…
第69話 朽ち征く聖剣への応援コメント
聖女はギャップ萌えが良いと古事記に書いてあるようにそのことは昔から好まれてきましたが…やっぱり性女って良いですね
第30話 エルフを寝取ったならばへの応援コメント
勇者視点、シンプルにまとめると
・勇者である俺が絶対的に正しい
→だから自分に従うのが当然
…こんな超絶高圧目線ムーヴかましてたら、誰からも反発され続けるだろうなー
第62話 懺悔室の秘密(前編)への応援コメント
聖女さん、やさぐれてて大草原ですわ
第4話 そうだ、寝取っちまおう!への応援コメント
導入としてはスムーズで読みやすかったです
文章量もちょうどいい感じでした
第1話 異世界転生のご褒美への応援コメント
初っ端からえっちなサキュバス……いいですね!
第62話 懺悔室の秘密(前編)への応援コメント
こういう世界の聖女は大抵淫乱である。日本書紀にもそう書かれている
第21話 魔法使いを寝取ったならばへの応援コメント
この世界どこまで法が機能してるのかはさておき、
衆人環視の中で窃盗に対して俺ルールで処刑してく自称勇者の方がヤバい件。
「やりすぎ」とか口にしたら次に自分に剣向けられそうだから皆黙ってるんだろうなーと。
「プレイヤーが選択肢で主人公の行動を決めることで良心的方向にストーリーが展開される」
→「逆にプレイヤーの操作なし状態の原作主人公はノーマル・バッドルート一直線の行動しかできない」
ってタイプの原作主人公は数あれど、この主人公は「自分が勇者だからやることすべて正しい」って独善ムーヴで殺戮がついて回ってるからタチが悪い。
このペースで殺戮をして回っていたら、積み上げた罪状で「人の法」で普通に裁けそう。
いわゆる「選定の剣」による「なんの功績もない自称勇者」なんで、
「選定の剣(聖剣)」の信憑性そのものが崩れたら勇者称号も無くなってただの大量殺人犯になるし。
「聖剣っぽい機能があるだけの剣」・「神の皮被った悪魔・邪神→聖剣の皮かぶった魔剣」とか、こいつ自身の行動結果でその辺に疑念を向けられそうで草
キ〇ガイ思考全開の自称勇者視点回も怖いもの見たさで見てみたい気もち。
第4話 そうだ、寝取っちまおう!への応援コメント
原作的に見れば寝取りだけど、
出会うイベント前から掻っ攫っていったら、
関係構築後に奪う「寝取り」ではなくBSSとか先回り囲い込みな件。
(おもしろいもっとやれ)
編集済
第60話 王たる器への応援コメント
いよいよ次で、序章にて示唆されていたヒロイン達も出揃いますね。
トリを務めるか、更なる追加ヒロインがいるか、どちらでも期待できそう。
毎章、しっかり組み立てられて安定感がありながらも、サクサク進むスピード感を楽しませて貰っていますので、頑張って下さいです。
第21話 魔法使いを寝取ったならばへの応援コメント
偶然見つけて、一気見させて貰ってます、勇者は本当に勇者ですか?
その内聖剣に見捨てられそうw
第52話 『大義』のためにへの応援コメント
どっかのコメントにも書いた気がしますけど、こういう娘大好きです。お疲れの出ませんように更新続けて頂きたいです。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。励みになっております。
完結までしっかりと書き切る所存ですので最後までお付き合いいただけますと幸いです!
第44話 刃すら受け止めてへの応援コメント
拙者こういう子好き好き侍でござる。最高でござる。
第44話 刃すら受け止めてへの応援コメント
なる
雑用係と各地の情報収集をする諜報員も纏めて(σ・∀・)σゲッツ!!
一石二鳥でもあり
第1話 異世界転生のご褒美への応援コメント
タイトルが刺さりました!どんな魔王なんだろ!
第1話 異世界転生のご褒美への応援コメント
初めまして。企画から来ました、ことひら☆です。
気になったので拝見させて下さい。
第27話 揺らぐ心地への応援コメント
確定演出
第26話 交わりこそ生の本質なりへの応援コメント
寝取りチャンスキタ━(゚∀゚)━!
第19話 性への好奇心への応援コメント
企画よりシュバって来ました。
話のテンポもよく、文体も読みやすくてストレス無く読めるのがいいですね。
既に一大ジャンル化して来て、テンプレ化も確立しだしたヒロイン根取り系ですが、キモとなるヒロイン陥落劇もしっかり理論立てて組み立てられている一方、まだ序盤という事もありサクサク進む。
綺麗に纏ったよい作品だと思います。
最終話 物語の終わりと――への応援コメント
もっと評価されていい作品だと思う
話も綺麗にまとまってて、無駄な展開が無いから読んでいてストレスもなかった
作者からの返信
温かい感想ありがとうございます。
高く評価していただき大変嬉しく思います。
もしよろしければ、ぜひその想いをレビューや宣伝などでより多くの人にもお伝えできる形にしていただけるとありがたいです。
第二部も連載開始しておりますので引き続きよろしくお願いします!