加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
あれれ? 次回、幸せをはぐくむ優香、は?
予告あるのに、最後のページが無ぁぁい!
著者さまたすけて〜
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
fitting end for a scum
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
この話に関係なく事故に巻き込まれたトラックの運転手が被害者なのでは?
真面目に流通を担っている人がこんな事で事件に巻き込まれるのはいただけない。
編集済
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
クズ香山は逝きましたか…。他の方々も書いてますが、運転手が可哀想ですね。
次回は主人公と優香ちゃんの幸せな姿が見れるのでしょうか?
加害者達の話との温度差で風邪を引きそうになるくらいの甘々な展開を期待しますw
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
無関係な運転手の人生が終了したんだが。
どこまで害悪な存在なんだ、コイツは。
編集済
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
花恋が、ちゃんと反省して前向きに
子育てを頑張ろうとしている姿は、
好感が持てました
とても良い話だと思いました
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
バ香山の最後は、
これで良かったと思います
結果的に篠塚達も
犯罪者にならなくて良かったのではないかと…
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
クソクソクソクソクソアホボケうんこちんちんちんちんアンポンタン野郎の無様な最後を見れてメシウマだわwwwwwwwwww
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
オレは可愛い息子(笑)だぞ……ッ!?
「……なんでオレばっかこうなるんだよ」
屑だからさ
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
お、転生パターンですかな??(゚∀゚)
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
真夜中のトラックに飛び出しか…
運転手に同情を禁じ得ない
不起訴になっても大変やぞ
編集済
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
香山はもちろんクズだが元サッカー部員もクズだな。結局はサッカー部のやっている事は単なる逆恨みに過ぎない。やった事の大小あれどサッカー部員だって加害者には変わりないのに。香山は最期トラックに轢かれたが運転手が気の毒で最期まで人に迷惑をかけ続ける人生だったな。母親からも見捨てられているし香山は無縁仏になりそう。
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
異世界転生トラック!異世界転生トラックじゃないか!w
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
篠塚身勝手ですね。それにしてもバ香山は臭
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
一番の被害者はこいつ轢き殺した運転手だろ。そのまま殺されてたらクズがそのまま殺人の罪背負うはずだったのにコイツが半端に逃げたせいで無関係な人が背負う必要のない罪背負う事になったし。
作中でも死ぬ時も他人に罪背負わせないといけないとか、マジで産業廃棄物生まれるべきではなかった。
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
花恋は、入り口がそもそもレイプされた側ですし
その後の行動はもちろん許さないことも多かったと思いますが
しっかり後悔と反省をし、子どもを産むと決めたのなら
この展開のほうがはるかに望ましいと思います
修正前の作品は、余りにも非現実的ですし
レイプしている登場人物がただただ気持ち悪かったです
色々な意見や感想があると思いますが
作者先生のお気持ちを1番大事にして頂けばと思います
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
香山が最後までクズで安心しました(笑)トラックの運ちゃんには悪いことをしましたが……
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
香山が全く反省してなくて安心しました。
真性のクズはこうでなくては。
でも最後の最後にトラックの運ちゃんに迷惑が掛かった事だけはいただけない。ギリギリで回避できたけど轢かれたと思い込んで精神が死んだと脳内補完して溜飲を下げておきます。
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
香山を轢いた人可哀想だな😢
最期まで迷惑かけるクズだった
同情の余地ゼロ
編集済
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
いやぁ~、香山に相応しい最後だったな・・・🎶😏ニヤリ
だけど、香山を轢いたトラックの運転手が気の毒だな・・・😩
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
異世界トラック転生…にならない事を祈る。
編集済
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
元サッカー部の面々が一線を越える前に自分から死ぬなんて最期に善行したじゃん。暴行監禁辺りも被害者死亡で有耶無耶になるし
これで来世はハエくらいにはなれるんじゃない?
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
>「……なんでオレばっかこうなるんだよ」
それはお前が香山だからだ。
(ヘイト役という業を担って<この世界>に生を受けた存在)
来世では無辜な人生を送って幸あらんことを・・・
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
赤ん坊の妊娠や、いざ、生まれるときの場面というのは、読者たぬには、分からない知識。
だから、今回のように、簡単に相手の感じる痛さ、苦しみを、簡潔に分かるように表現して下さった、著者さまの配慮は、ありがたいです。
そんな場面を、詳細をいわれても、それは、あまりに、聞いていたくはない感情まで、読みたくはないですし。
嫌な事や、罰は、普通の生活を送る人たちや、読者たぬには、無縁の場合もある出来事。
場合も、とは、でくわす事もあるけど、平穏無事な時間を過ごすことが多いだけ、かなぁ?
読者たぬは、異性たぬきと出会うことは無かったし、異性たぬきとお友達になれた事もない。
だから、恋愛事情に、良いも悪いも、いまだ、未体験であり、未経験である。
当然付き合いもないのだから、振られるということが、どれだけ悲しいものか、どれだけつらいものか。
または、振る方も良い方&常識人であればこそ、どんな気持ちで、今まで友情や愛情での関係を手放す気持ちに至ったのか。
そんなことすら、その恋の入り口に立ててない、読者たぬにゃ、わからない世界。
だから、ライトノベル小説や、アニメで、疑似体験♪
………言わんとしていることが、分かりなくなったので、ここで止まります。
このお話が、あと、鈍感力な風に展開して、どんな風に終わりとなるのか。
……。
第91話 真夜中の誓いへの応援コメント
いやいやいや! 不幸をお楽しみにって言われても!
人の不幸を楽しみにするなんて、ひどい事は。。
それに、二人の幸せを見ていたい〜感じていたい。
第90話 家族の形を取り戻す優香への応援コメント
読者たぬの、秘技!
どどどぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜(TTTωTTT)〜〜っっぅ!!、
第89話 毒親との決着への応援コメント
そして、後日、娘は何を言わぬまま、親と共に新しい学校に手続きに行く事に…と、なる!?
代弁という形だけど、それで、娘の事を考えていた思いに、相手の言葉を飲んでくれるのか?
もし、優香の両親が少し変われたとしても、さらなる厳しい条件がついてくる可能性すら、ある。
果たして、次のページで、優香の両親の考え方や、自分たちの思いと娘への思いが、分かる話になっていたのなら、ありがたいな、と。
第85話 変化と謝罪。新汰の答えへの応援コメント
著者さまのあとがきの件。
確かに完結宣言は…してたっけ?
?( ・△・)(・△・ )?
でも、話が長くなるのなら、本編とは違い、番外編…は、無理ですが、閑話(かんわ)として、
「その頃、他の人たちは。 優香の両親編」
「その他の人たちは。 加害者の両親たち」
など、書いてもよいのでは〜と。
第91話 真夜中の誓いへの応援コメント
本編完結おめでとうございます🎉✨😆✨🎊
第90話 家族の形を取り戻す優香への応援コメント
できる漢(男)は毒親も溶かしてしまう(^o^)
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
うんこクソクソクソゲスキチガイ女の末路にしちゃあだいぶ甘くないか?
第87話 絶望するクズ教師への応援コメント
屑教師の、ざまぁ...その1
第84話 ケリをつけに動き出す教師たちへの応援コメント
いよいよ屑教師の末路いかに…
第83話 クズ男の最後の日への応援コメント
ここまで酷い屑男も、そうは居ない
第79話 現実を知るクズ男への応援コメント
母親にBBAはないやろ!
そりゃ母親も見捨てたくなるわ!
第75話 妹の怒り。金髪クズ女の元にも訪れる絶望への応援コメント
償いココ大事
第74話 帰宅した元カノ家族に訪れる地獄への応援コメント
花恋ざまぁ因果応報
第73話 もう、遅すぎるへの応援コメント
親なら子が人として道を踏み外したなら、それを正す!それが愛情
第65話 息を潜める金髪クズ女の元にへの応援コメント
由美ざまぁ...その1、脳ミソお花畑な件
誹謗中傷は、りっぱな犯罪
第64話 恐怖を知るクズ男への応援コメント
コイツあほだな、警察から逃げられると思ってるのか┐(-。-;)┌
ざまぁ...
第63話 ヒビ割れるクズ男の幻想への応援コメント
屑は、どこまで行っても屑だな
第62話 崩壊が始まる元カノ家族への応援コメント
花恋ざまぁ...その2、まだまだ続くヨ
第83話 クズ男の最後の日への応援コメント
終わった。
でも、まだ、優香の両親問題が残ってる。
ただ、それが終わったら同時にお話も終わるよね?
優香と新たの惚気話続行です…、とは、ならない未来しか思い浮かばないし。。
む〜。
第80話 決戦前のお食事会(優香視点)への応援コメント
だからこそ、今回の件がおわったら、次は優香の番。
優香の両親との対決かな?
優香にも幸せを掴んでほしい、と思う、読者たぬ、てす。
第79話 現実を知るクズ男への応援コメント
うーん、香山の母親の言葉を、冗談での発言かどうか、さえも、分からない男だったのか。
読者たぬでさえ、母親の悲痛な思いが、伝わってきたように感じたのに。
しょせん、自己中人間とは、このような者の事をいうのか。
そんな人間に誰が理解を示す? 悪いものに目をつけられて利用される、それくらいしか、運命からしたら、使いみちがない、一人の子供でしか、ないと思う。
第76話 決戦の準備への応援コメント
うーん、被害者から見たらまだしも、著者さまにとっては、お話を盛り上げたりもする、生み出されたキャラクターたち。
良い子も悪い子も!
なのに、料理する、という言葉に、複雑な思いを、読者たぬ、個人的に、ではありますが、持ちました。
でも、言い換えれば、悪者を成敗とか、悪を切る、とか、時代によっても、言い方や表現の仕方も誓うけど。
あと、USBメモリでも、気にしてたけど、優香の学校変更については、あらたが、一人でどうにかできるのか?
身分だけでも、不利にしか、ならない。
優香の両親はすでに、自分たちでお金を稼ぎ、生活ができ、娘の優香を産んだ。
一方で、あらたは、まだ、学生。
一人で生活も働きもてきないのに、優香の両親に立ち向かう事が、果たしてできるのか?
同じ土俵に立てているのかすら、怪しそうなのに。
それに、昔から言う…「人の家庭の事情に、他人が口を挟むな!」、と。
それでも、新たは、優香の両親に、口を挟めるのか?
またまた、こんな二人を助けてくれる、人物が現れてくれるのか?
例えば、優香の祖父、祖母や、親類たち。
あらたの親だけでなく、優香の両親の学生時代の恩師なども。
一学生で、優香を、娘を任せられると判断してもらえるほどの、、何か。
優香の両親を説得できる何か。
それがあるのか?用意できるのか?
そこが、ここまて読んできても、ヒントすらつかめないのだけど。
裁判は、そのまま進んていく。
しかし、優香が、両親とした協力による条件で、徒歩他の学校に転校を、果たして学生あらた一人で立ち向かえるのか!?
裁判後の少し先の未来になるけど、こちらの方が気になって仕方がないです。。
第75話 妹の怒り。金髪クズ女の元にも訪れる絶望への応援コメント
ゴクリ…(||・△・||)悪いことをしたら、償いはする、と。
でも、地獄とか、辛い日々とかは、言葉としては、重くも感じないし、気軽にも言える言葉。
だからこそ、これから始まる、真の地獄とは、どんな事になるのだろうか?
また、これを読んでほしいと願う…今の小学生、中学生、高校生、大学生…すべての学生に対して。
軽いいじめが、本当に軽いのか?
犯罪になる、警察沙汰になる、人生の履歴に犯罪歴が残るとは、どういう意味を持つのか?
それらをこういうお話を読んでしっかりと、考えてほしいものです。
第73話 もう、遅すぎるへの応援コメント
ただ、ただ、こんな馬鹿娘でも、それでも、親である限り、どんな事になったとしても、一筋の光を、救いを求めての行動は、決して馬鹿にはできないし、むしろ、良い意味ですごいと思う。
読者たぬが、この子の親だったなら、とっくに勘当し、縁を切ったりもしている。
実際に現実、たぬの親なら、すぐに勘当なり、出ていけなり言いますけどね〜。
それでも、分岐点はいくつかあった。
稲垣先生のいうように。しかし、認めなかった。
認めても、罪は罪。
反省の色すら無く、頼りは香山だけ、と、依存していた事も、自らを見つめる時間が、取れない原因。
ただ、別れの時にもっと、多くの感謝を、花恋はともかく、両親には言うべきだった、と、強く思いました!
母にも父にも、小さい頃から、こんな自分にも仲良く、良くしてくれて、あの頃の日々の思い出は、宝物でした!
花恋のお母さんも、お父さんも、花恋と自分がこんな人生の結末になっていなければ、これまで通り幸せな時間が芽生えたかも。
第72話 失った愛を目の当たりにする元カノへの応援コメント
花恋は、その後の未来に地獄が待つのは、さておき、産むのですか。
一般常識では、生まれてくる子は、親を選べない。
そして、命を授かった子を、容易に流産の形でなくすのは、とも。
しかし、遺伝子レベルでも、香山の事言うだけで、成長するにつれて、悪くなっていったら、どーするのか。
母親な私なら、何とかなる、と?
現に、今の最悪の結末にも、何ともならなかったのに?
まぁ、好きな人の浮気、好きな人との別れ話。
新たに好きになった子、など、てだ、それだけなら、問題もそう事を大きくすることもなく。
なのに、香山が一番の悪だけれども、どうして、こんな人生ルートになったのかな。。
そんなに、あらた&花恋の幸せが憎らしかった?
うらやましすぎて、社会的抹殺を、したいくらいに?
結局話が最終になってもまだ、香山一人だけは、認めようとはしないでしょう……たとえ監獄に入れられても、例え、拷問されようとしても。。
悪は、改心するか、しないか。
第70話 生徒会長としてできることへの応援コメント
最後の言葉。
その他の言葉や会話は、特に、話に割り込むなんて、無理っ。
最後の言葉、優香と。
優香の両親の問題はどうなるの?
二人の反対で学校を変えられる?
それとも、裁判を起こしていくうちに、優香の両親が、その二人をよく知る人間たちと出会い、優香の両親が、みずから、考え方を改めていくルートがあるのかな?
む〜。
第55話 懇願するクズキャプテンへの応援コメント
後悔あとに経たず
第54話 サッカー部の内乱、焦るクズ男への応援コメント
屑男の、ざまぁ...その1
反省するどころか、まだ言い逃れを考えてる
第68話 地獄に飛び込むクズ男への応援コメント
あれこれ、花恋の家についてからも悪いことしか考えてない香山が、いやだーとは、これいかに?
第67話 地獄と化す元カノ一家への応援コメント
正直、香山が首謀者で、しかし、あらたとて、花恋との交際に幸せを感じていたはず。
周囲も、一部こそうらやましいと、妬む人もいたかもだけど、応援してた人もいたはず。
なのに、調子に乗った!
香山が悪い。
しかし、疑いもせずに、その分岐点での道を行くと未来がどうなるかも考えずに容易に飛び込んだ、彼ら彼女が、悪い。
しかし、動画拡散でうわさで、人を傷つけ、クラスでも、誹謗中傷をいってのけた、元クラスメイトもいるのに、そこに、触れないのも、おかしい。
自分は他人、関係ないけど、態度や口だけは出す。
そんな者の集まり、が、情けなさすぎ。
第64話 恐怖を知るクズ男への応援コメント
警察はどこまでも追いかけてくる。
たとえ泳いで外国に行っても、休まる場所もなし。
そして、通報されるか悪い人が寄ってきて捕まる。
輝かしい未来は、夢で終わる。
まぁ、自業自得だね〜。
それすら分からないのだから、もうこの人の人生は終わってる。。
主人公の親による裁判も追加されてくるんだし。
編集済
第81話 金髪クズ女の審判への応援コメント
流し読みしてるだけなので他の人達よりは話が理解できてないかもしれませんが、最後がオバサンからお姉さんになってたのは少しは可愛げがあるなと思いました
第50話 絶望の底に落ちる元カノへの応援コメント
花恋ざまぁ...その1
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
極端だなぁ…
ざまぁをするな、ではなくて、流石に有り得なさすぎるシチュエーションのざまぁだったから皆様が反応したんでしょうよ
第40話 打ち明ける時への応援コメント
親は、何があっても子供を大事にする!
道を外したなら、修正もする!
第56話 静かに燃える教頭への応援コメント
教頭先生…よくできた人、と、びっくりしてます。
稲垣先生といい、まともで真面目な先生方がいてくれる、これなら今後の学校も安心だ
第33話 優香が教室でできることへの応援コメント
優香本当にいー子だな♡
第53話 デートの裏で準備を進める大人達への応援コメント
言葉使いの文章で、分からない部分があるのです!
<原文>
お待ちしておりました、凛堂様ですね。本日は宜しくお願い致します。わたしはここで三上康太みかみこうたと申します
・上記の「私はここで、三上…」という場面ですが、
ここで、とは?
・例えば、「私はこの法律事務所の弁護士:三上康太、と申します」と言うのならば、すんなりと、読めてャ納得出来たのですが。。
また、父親に、より…と続く言葉。
(上記を書いたら、もう原文を忘れてるとは、何とも残念脳のたぬ、です)
ここの部分にも、何か言葉が足りないような気がするのですが、ここを声に出して見た時に、著者さま、何か言葉が足りない気がしませんか?
つまり、もう少し何かの言葉を付け足した方が、読み手に分かりやすくなるのでは?…と。
作者からの返信
誤字です。報告ありがとうございます^_^
第31話 元カノの後悔、絶望の面談への応援コメント
この女が一番たちが悪い💢
第43話 ちょっぴり嫉妬する優香への応援コメント
こうして、頼りになる生徒会長と、優香…旗から見れば、両手に花だけど、主人公は、もうすでに、二人のしりに、しかれはじめていたのである…と♪
第26話 兄妹の時間への応援コメント
今の時代は、あちらこちらに防犯カメラがあるから(死角もあるけど)警察に届けを出すのが一番早い解決策!
因果応報、加害者に、ざまぁ...を
第14話 坂上の不安と元カノの迷いへの応援コメント
早く、ざまぁを…
第21話 ゲームセンターへへの応援コメント
ぎゃー、任せちゃだめーーっ!
最後の一文にあわてるものの、話の世界に、読者たぬの声は届かなかった。
第20話 香山が次に狙う女への応援コメント
あ〜もう、腹が立つね〜
でも、以前の、こんな、ストーリーを、同じカクヨムあぷりで読んだ気がする。
そして、今回の香山同様にサッカー部。
その親が政治家とかいってたよーな。
こういう人間ほどとことん追い詰めて世間を思い知って欲しいものです! む〜。。
第19話 約束の放課後デートへ【後編】への応援コメント
う〜〜、いいなぁ。
読者たぬも、たい焼き大好きです!
あんこ味が。
でももし、ある日、川で釣りをしている、たぬ。
釣り糸の先には、防水ビニールに包まれた、たい焼き。
すると、どうした事でしょう!?
何かがパクッと食いついたので、あけてみると、たい焼きに食いついていたのは、水着姿で泳いでいた、優香だったのでした
…そして、釣り上げた優香に、ガミガミお説教を食らうたぬであった。
第8話 恋したきっかけ・後編(優香視点③)への応援コメント
あらたを思う気持ちは強く感じた!
ただ、読み手としては、「しっかり者!?」のあとからの優香の言葉ですが、改行を使って読みやすくしないと、あれては、ただのベタ打ち入力だから、今回は特に長いので、、読みづらいし、時々行数を脱線してしまって、結構大変でした。
第3話 NTRへの応援コメント
これは腹が立つね〜
元親友と元彼女を、ざまぁとしなきと、読者たぬだって、温厚から激怒に変わりたい〜
著者さまっ! これ、逆転になるザマァ展開あるんだよね?
第2話 恋人の浮気現場への応援コメント
その場で、問い詰める?
その場を見て、一旦は仕切り直して、翌日改めて彼女に問いただす!
「おまえを驚かそうと、家に行ったら、おまえの母さんが、まだ居残り部活で帰ってきていない…と。なんでだ? 変だよな。居残りはほぼないはず!」、と。
まぁ、彼女…という女の裏切りは、のちに真実が明るみに出た時に、誰も信用しなくなる結末が生まれるよね〜。
男の方が彼女を裏切るより、彼女の方が彼を裏切る場合が多い。
なんだか、そんな簡単に相手を、スマホのキャリア乗り換えセール実施中〜みたいに、簡単に乗り換えられる、ものなのかなぁ? ねぇ、著者さま?
著者さまは、この物語の神様でもあるから、きっと、分かるよね♪
………ハッ∑(0△0 |||)ooo(もしや、著者さまの過去で、決して触れてはならぬ、あらすじのような人生の過去が!? …だとすると、それを知ったたぬきは、著者様によって闇にほおむられ…ぎゃーっ、に、にげ…)
著者さま:どこにいくんだい、たぬくん
たぬ:ぎゃっ! あ、著者さま…
著者さま:どうしたんだい、そんなに慌てて。
ナレーション:たぬには、明るい顔の下に、怖い顔が隠れて見える気がした…
たぬ:い、いえ、何でもありません! し、失礼しますっっ
著者さま:まぁいいじゃないか、たまには、カラオケでも。
ナレーション:こうして、なかば強制的にたぬは、著者さまに連れて行かれた。
その後、たぬの姿を見たものは、誰もいないのであった。
=おしまい=
ぎゃ〜〜〜〜っ、と背後から、たぬの悲鳴が聞こえた気がした!
/////
きっとこれを読み、著者さま
△「失礼なっ! 私はそんなに怖くはないぞ」
△「ほぉ〜、良くわかったな、一読者に察知されるとは、」
……の、どちらでしょうね。
答えを聞くのがこわいよーな。。。。
第1話 嫌な予感への応援コメント
えっと、初めまして、ですよね!?
最近、現実世界の市立図書館本と、ここカクヨムあぷりでの、ライトノベル小説をいくつかで、わからなくなってまして。
あ、そうだ、タイトルとあらすじを読みましたが、この時点で感じた、感想ですが。。
<妹の親友>という言葉が、理解できないでいました。
あらすじのどこにも、主人公あらたには、兄妹がいる、とは一言もなく。
だからこそ、「妹とは、誰の妹!? 主人公だとしたら、一話のどこかで、説明があるのかな?」、と。
その通りに、説明があったので、ホッとしました。
ほかは、報告です。
<誤字><原文>///////////
恒例の場を和ませるための煽りで簡単に期限を損ね、頬を膨らませる紗優
<誤字修正後>
恒例の場を和ませるための煽りで簡単に【機嫌】を損ね、頬を膨らませる紗優
・・・【】のなかの漢字が違うと思うのです。
期限だったら、主人公が著者か、原稿か、宿題か?
…の期限を過ぎて、のお話、になってしまう。
でも、文章の前後を読み直すと、妹の<さゆ=紗優>のご機嫌が、悪くなって、ぷくぅ〜っと、リスが食べ物ほぉばるような姿が、可愛いなぁ、とイメージわきました!
///////////////////
でも、紗優の漢字、最初は変換できませんでした〜
すべて探したのに〜
あと、疑問に思ったのが、なぜ、妹というと、何歳か年下であると仮定しても、なぜ、妹の友達と親友になれたの?、と。
これも、丁寧に、一話で説明があったので、疑問解決♪
まぁこれで、妹が知らない間に、後輩の兎澤…(名前忘れたー!)さんとも、何か仲良しになるキッカケが?、とも疑っていたのだけど、妹の紗優も知る仲良しの後輩の、うさちゃん(名前忘れておいて、勝手なあだ名、ごめんなさーいっ! この方が可愛い…いや、覚えやすくてっっっ)だった、と。
でも、いいですね。
思う相手に好きな人がいても、それでも、一途に相手を想い、慕い続けるというのは。
もし、主人公の付き合いが、あらすじを裏切り、上手く行っていたならば、後輩のうさちゃんも、いずれは、主人公という先輩に似た彼氏を見つけていたのかも、しれないですよね〜。
Web版だから、文字世界であって、イラストがないのは重々承知、はしているんだけど、うーーん、イラストがないのが、ものすごく残念に思う、読者たぬ、です!!
今の彼女、妹、妹の親友…まぁ、可愛いとか好きと言う<モノサシ>は、人それぞれ。
一方で、可愛いと思ってる人がいても、他の人のモノサシ(=価値観)では、そんなに可愛いかなぁ?…という、モノサシ、の意味。
どうか、裏切る元彼女よりも、可愛らしくてキュートな、後輩のイラストが、すごくっ、すごくっ、見たい思いです〜(火△火)ぼぉぉぉ〜
冒険ネタでも、冒頭ですでに、勇者パーティに裏切られて放置、または、追い出された…が、流行あらすじ。
学園を舞台なら、こうした、誰かの裏切り。
親友であったり、彼女であったり。
流行するエピソードではあるのだけども、それでも、著者様によって、同じスタート地点ではあっても、そこから始まるオリジナルストーリーが、違っていくのが、好きで、よくこのジャンルも、読みます!
まぁ、冒険パーティを追い出されるにしても、誰かの裏切りで、居場所もなくなるとしても、その後に、「ざまあ展開」であったり、「その後、そのパーティまたは、恋人たちは運命に転落していくのであった」となるまでの過程が、どんな風となるのか。
楽しみです〜。
でも、やはり、小説で流行する位だから、現実世界でも、ありふれているのかな…?
読者たぬは、そうした恋愛体験&経験ゼロの、田舎たぬきだから、恋愛ができる人、うらやましいとも。
失恋たぬきにもなってないけど、も。。
まぁ、今現在の読者たぬは、気まぐれたぬきで、会話をしたいと思う時、会話ができれば、それでいい〜
そこに、相手に好意がある、とかは、関係なく。
好きな時に好きな会話ができれば、それでいいのです〜。 一人者たぬきですし。
作者からの返信
感想と誤字報告ありがとうございます。助かります^_^
編集済
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
wow she actually admit her wrongdoings and trying to be a better person, impressive
編集済
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
流石に近況ノートは……この世界に居ないほうがマシなので英断かと。
あのレベルで犯罪が蔓延ってる(男女別の少年院で平然と重犯罪を行い続けられて発覚しない治安)だと一般市民が銃武装を躊躇なく考えるレベルですね。
主人公も身内がいつ襲われるか分かったものじゃないですわw
花恋はぶっちゃけもう子供が道を踏み外さない様にする親であるだけで良いし、世間に迷惑を掛けず、主人公に接触しないなら十分かと。変に謝罪とかも要らないのですよね。謝罪は受け取るが許さないってパターンです。主人公の高校時代のサッカー生活やそれが順調に成されていたらあり得た進路も返って来ませんし、謝罪した所で花恋が何か償いをした気分になり楽になるだけの自己満足でしかないですから。
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
レイプ魔が野放し、ていうのが後味悪く感じる点で。そいつも裁いてたら、話が変わるしかといって、このまま裁かなければ今までの勧善懲悪の流れをぶった切ってしまうので。
香山は、まあケツを掘られて出所後もめちゃくちゃになって臓器売られてバラバラ死体にされても何も感じないか、むしろざまぁ!と思う?かもしれませんが。
加恋は、最後の方は甘い見通しではあるけど、主人公に悪意をあまり向けてるようには感じなかった(ひどい裏切りはしたけど)のが、このバッドエンドの後味の悪さを感じてしまったのかもですね
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
修正版は温情しか無いっていうか、この後出所してどうなるとかも書かれてないから今までの地獄描写何だったん?ってなってる。
正直に言えば甘い、作者さんはあれぐらい落としたかったんだろうし大半の読者も同じ。
ただ単に現実的な面談に裁判をやった後にそれと乖離するような少年院の描写がフィクションってだけでは納得できない物だっただけなので、出所後にあれぐらい地獄に落としてもいいと思います。
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
厚生施設で男にレイプされるという制度的に非現実的な状況と、クズのレイプ魔たちがいい空気吸ってるだけという勧善懲悪というにはスッキリしない状況。これらの指摘がコメントの大半のように見受けられます。
例えばですが、同室になったヤンキー系女子達から「ウチらでさえダチは裏切らないのに幼馴染のカレシを裏切ったのかよ」と軽蔑されて罵倒される(暴力はちゃんと職員が止める)とかであればさしたる批判はなかったのではと思います。
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
修正版の方が断然良いと思いますね。
修正前の展開は流石に内容に無理がありすぎると思えた上に、花恋への死体蹴りが酷すぎた・・・
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
前の展開は作者さん的には絶望から自◯させたかったけど、子供がいるからこれくらいで許してやろうって気持ちだったのかな?
個人的意見としては妊娠して香山に捨てられてシングルマザーになってる時点で罰は受け始めてると思ってたからあの展開はさすがにオーバーキルすぎるなと感じた
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
修正版拝見しました。作者さま、お疲れ様でした。
過去を悔い、軽はずみな行為で出産したことへの責任を感じ、そして何よりも、例え望まれなかったとしても、お腹を痛めて出産した我が子へ愛情を感じることができたうえで、母親としての覚悟を持てた事。
彼女がした事は決して許されないことですが、子供に罪はありません。
彼女はこの先、きっと沢山苦労してゆきますが、少なくとも、子供が不幸になるのが確定した未来にはならないかな・・・?と現時点では思えるような行く末であり、自分的には好きな締めくくりであったと思いました。
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
うん?これのどこが不幸な話なのかな?あんな酷い事した加害者なのに救済されてるやん。
他の人のコメント見ると、院内でヤられたっぽいけど、まぁ流石にそれはと思うよ。
ただ、他の人も言ってるけど、例えば過酷な少年院での生活模様とか、キツイ痛みに耐えて産んだけど、やっぱりクズの子供を愛せなかったとか、育児放棄してタチの悪い男に走ってしまったとか、暴力をふるってしまったとか、その上で自分の人生をあんな事で壊してしまった激しい後悔と苦悩を感じてるシーンとかくらいは全然あっていいと思うけど。
編集済
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
なぜか少年院で再妊娠とか言われてるけど妊娠したまま少年院に入ってお産の日を迎えただけの気もしますし、出産の辛さや苦しさを経験し生まれた子供を見て自身の愚かさを改めて噛みしめて反省したんだと思います。
追記:ふと更新日を見たら公開から12時間後くらいに更新されてるので実はまったくの別の展開に修正されてるとか!?
※(更新前)少年院で再妊娠から絶望展開→(更新後)出産からのやり直し決意。
勝手な想像ではありますが、そうであれば執拗なざまぁよりも今の展開の方がはるかに良いかと。
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
コンメントで少年院で1年間ヤってたら2人目もとか監視員が手を出したとか意味わからないʅ(๑ ᷄ω ᷅ )ʃ💭ヤレヤレ
香山との子供を出産しただけでしょ?
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
もっときびしい罰を!ってコメントも多かったから、それに応えた感じなんですかね??
ただ、ここまでいくと”ざまぁ”を通り越して死体蹴りみたい…加減って難しいよね…(。・ω・。)
編集済
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
うーん…全然スカッとしないし、胸糞悪い後日談ですね。
ずっと前に作者様が『加害者の中で誰が一番地獄を見るべきか』という質問をした際、圧倒的に香山が多かったのが作者様的には不満だったのでしょうか?
作者様の『元カノ許すまじ!』って気持ちが、今話に溢れてる気がします。(個人的な見解ですが…)
さて…後はクズ香山の後日談ですが…、勿論元カノ以上の制裁があるんですよね?
4/11追記:後半修正されたんですね。
花恋はクズの子供産む事自体が相当な罰になってる上に子育ても容易ではないでしょうから、個人的にはこれくらいの塩梅でいいと思います。(生意気言ってごめんなさい)
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
いくらフィクションとしてもこれは……。
2つ前の学校といい、加害者だけゴッサム時空に転移しているのでは? と思えるほどに無法地帯過ぎる。
編集済
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
花恋がやった事に対するざまぁ展開にしたいのだろうが刑務所同様に少年院も男女でわけられるはずだし異性と接触する事が無理があり現実離れしている。1年間も職員に気づかれずに行為をするなんて出来るわけない。ざまぁにするにしても先輩らから手荒い歓迎がある程度にするべきだった。いじめがあっても翌年には加害者の河北が私刑される学校がある世界観だし少年院も治安が悪いのは仕方ないのかも。
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
よく知らないのですが少年院とかは男女分けられたり、隔離とかしないものなのか?
まさか、監視員が手を出したでも1年発覚せずはあり得なくない?
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
作者さんが納得されての事なのでしたらいいのですが⋯
恐らく、過去のコメント等で花恋さんに対するざまぁが緩かった等の反応を見ての事だと思うのですが、すでに高校退学、少年院という罰を受け、望まない妊娠までした彼女にこれ以上は必要ないかなと感じました。
せっかくの素晴らしい作品。
色々な意見や想い、そして作者さんご自身の作品に対する想いもあるとは思います。
花恋さんを許すも許さないも作者さん次第かと。
個人的には主人公はここまで望んだか、またこれを知ってどう思うか…と考えを巡らせました。
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
そもそも少年院も刑務所同様男女を分けるからこうなる事はまず無いとは言え…。
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
さすがに後味悪すぎて…
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
とりあえず自分のしたことを悔いて朽ち果ててください。
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
更新、お疲れ様です、
流石に感情移入しづらい展開かな…
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
What the hell bro...
1. it's not proportionate to her crime, she literally has been raped over and over by the guards
2. the main character gets the luck of the world with people helping him just because he was cuckolded BUT a woman raped doesn't deserve justice but only scorn and trauma.
Also the law only works for the protagonist, and she can't find a women-rights activist lawyer to sue the hell out of the facility.
加害者のその後 『元カノ』への応援コメント
そもそも父親も母親も少年院やら刑務所なのに子供を産む事自体アホだと思いどうせ直ぐに施設行きと思ったら凄い展開だった
あんな場所があればたくさん人が集まりそう
加害者のその後 『クズ男』への応援コメント
まさか転トラ展開?!(鉄板ネタ)
マジに転生したとしても、異世界でさらなる地獄を味わうだけやろうなぁ