第四十七話 弘治二年、信長への応援コメント
誤字報告です。
>(水栓)トイレやトイレットペーパーには仰天していた。
→「水洗」
作者からの返信
いつもお世話になります。本当にありがとうございます!
とても励みになっています。
誤字につきましては本日修正いたしました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第三十八話 天文四年、力織機への応援コメント
誤字報告です。
>鎌倉時代は前世と変わらない温度だったという(化学的)データがあった。
→「科学的」
作者からの返信
コメントや感想、評価をたくさんいただき、本当にありがとうございます!
とても励みになっています。
誤字につきましては本日修正いたしました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第三十六話 享禄四年、安房への応援コメント
木綿栽培して布団を大量生産して、冬場の領民の凍死を減らすべきですねw
第三十四話 大永五年、関東への応援コメント
むしろ信繁をスカウトする方が使えるし、長生きできるんじゃないかなw
第三十一話 大永五年、帰港への応援コメント
銅鉱石は日本でもたくさん採れますが、今の北条領内に銅鉱山はないのかなw
第二十八話 大永四年、きな臭さが増すへの応援コメント
個人的には葬式の曲のような「君が代」よりも、国民の士気を高めるメロディの「星条旗よ永遠なれ」に歌詞を当てて国歌にしてほしいですねw
第二十七話 大永三年、新風と剣豪への応援コメント
誤字報告です。
>加えて武蔵国(南西部)の久良岐郡一帯を経略し、
現在の横浜市なので→「南東部」かと
第二十四話 永正九年、小銃への応援コメント
雷管を作るのは大変だと思うけどw
第二十二話 永正七年、伊勢菊寿丸への応援コメント
旋盤ができたら、ネジ、ボルト&ナットができ、次はベアリングですねw
第十二話 永正二年、相模屋への応援コメント
ハンバーガーまで教えてしまうのかなw
第十一話 永正二年、清酒への応援コメント
トマトやチーズが手に入ればピザも作れるんだけど、何かで代用できないかなw
第八話 永正元年、約束への応援コメント
足柄の南側で山間の小さな集落って「風間村」という名前かなw
第七話 明応八年、宣言への応援コメント
誤字報告です。
>銃剣を模した短槍サイズを作り、(柔剣道)の動きを模した短槍~
→「銃剣道」
第五話 明応五年、竹刀の誕生への応援コメント
当時は鰻は下魚でしたからねw
第四話 明応四年、六歳の剣聖への応援コメント
塚原卜伝の一番弟子ですねw
第五十九話 西暦18XXへの応援コメント
完結お疲れ様でした!新作も楽しく読ませてもらいます。
第五十九話 西暦18XXへの応援コメント
面白かったです、新作も読みます
第五十五話 天正十年、秀吉への応援コメント
秀吉、どう考えても北条へ宣戦布告したら即座に全滅確定ですかね。
もしも、秀吉が捕縛されて信長さんと会う事になったら滅茶苦茶驚愕しそうですな。
飛行ドローンで空を飛ぶ信長とか、これはねっとミームにされそうですね。
編集済
第五十五話 天正十年、秀吉への応援コメント
>まあ、試作品だから良いものの、これが製品化されたら、即座におねだりするに違いない。
試作品なら回収できるけれど自分のモノが手に入ったら糸の切れた凧のように飛び出すとそのまま帰って来ない様子が目に浮かぶが……バッテリー充電の為に戻る必要があるからまだマシなのかwwwww
実働時間なら行動半径は最大でその半分で済む……かなぁ(嘆息)
第五十五話 天正十年、秀吉への応援コメント
国の規模が違い何もかもが違う広大なアメリカ大陸に居たら、日本の天下を秀吉が取ろうが気にもしないんだろうな、信長は
第五十四話 天正九年、馬揃えへの応援コメント
主人公もう90過ぎじゃヨボヨボだもんなぁ
そろそろ一代記としちゃ幕引きが近いよね……
第五十四話 天正九年、馬揃えへの応援コメント
寂しいけどそろそろ結末かなぁ、出来ればその後も面白いので続けて欲しいんですが、
作者からの返信
購読&感想・評価ありがとうございます!
関連する内容も引き続き書いてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第十四話 永正二年、嫁への応援コメント
ガラス(瑠璃)って宝石扱いじゃ?
作者からの返信
購読・感想・評価、ありがとうございます。
これ以降、「あり得ない」「嘘だろう」と言いたくなる妄想小説が続きます。12月1日の完了まで、どうぞお付き合いください。
第五十二話 永禄十二年、傘寿への応援コメント
京都とか九州とか中国地方などはまだ、科学技術の恩恵を受けていないから割合、農民どころか武士なども厳しい生活をしてそうですな
ついに偵察衛星とか気象衛星の打ち上げに成功しましたが、これで大陸間弾道弾も発射できそうですね。
第四十九話 弘治二年、上杉謙信への応援コメント
誤字報告です
>上杉に対しては、厩橋城に防衛戦を敷き、大小の対抗勢力をあぶり出して、陸軍特殊部隊が各個撃破する。
防衛線
作者からの返信
購読・感想・評価、ありがとうございます。
いつもお世話になっております。修正しました。
第四十九話 弘治二年、上杉謙信への応援コメント
何処をどうやったら精神論で勝てるって計算が成り立つのやら……互角の勝負において最後の一押しとしてならわからんでも無いのだが
『竹槍で敵方の航空優勢をひっくり返す』なんて滅茶苦茶なことがもし出来るんなら軍事費はいらんよなwww太平洋泳いで渡って逆撃してくれぃ……
第四十八話 弘治二年、火縄銃(相模銃)への応援コメント
>土地が整地され新しい住宅地に初のコンビニが開業した。
この時代なら店名は「万屋≪よろずや≫」かな?(^^)
誤字報告です
>毎年のことだが冷害で飢饉が発生し、領外からの家族単位や一族まで来るのが状態化している。
常態化
作者からの返信
購読・感想・評価、ありがとうございます。
アドバイス参考になります。
誤字 47.48話を修正しました。
第四十七話 弘治二年、信長への応援コメント
誤字報告です
>信長は回すとお湯が出る蛇口やシャワーに感心し、水栓トイレやトイレットペーパーに仰天していた。水栓トイレは勿論だが、紙をロール状で使用後は捨てるという発想はなかったに違いない。
水洗トイレ 2箇所あります。
第四十六話 天文二十二年、文明開化への応援コメント
>ガス抜きになれば多少の赤字でも黒字という計算だ。
賭け単体でトントンでもイベント全体や間接収入まで見れば大分黒字になるだろうしねww
もっとも賭けで勝った奴も懐が温かくなれば相応に娼館なり宴会なりで使うんだろうし大金を持ち帰る様にシステム設計してない気がするんだよね……それでも相応に満足して帰れるなら幸せなハズだ
第四十五話 天文二十年、未来を創造する二人への応援コメント
>最近は北米と鉄とステンレスと石炭、石油。
→最近は【北米から】鉄とステンレスと石炭、石油。
作者からの返信
購読・感想・評価、ありがとうございます。
いつもお世話になります。直してました。
編集済
第二十四話 永正九年、小銃への応援コメント
雷管が作れるなら、無煙火薬も作れるのでは?
と言うか、黒色火薬で小銃何て撃ったら煙で前が見えなくなるぞ…それと威力が弱くて宝の持ち腐れじゃない?
作者からの返信
講読・感想、そして評価までいただき、本当にありがとうございます。
補足になりますが、作中では「自衛隊の二〇式小銃」と「89式5.56mm普通弾」を試作・試射したものと、火縄銃を領外に販売する目的で従来の黒色火薬を使ったもの――これを「相模銃」と名付けて、二つの別物として想定して書いています。
あくまで妄想小説ですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。これからも応援よろしくお願いします。
編集済
第三十八話 天文四年、力織機への応援コメント
細かく言えば織り機と編み機は別物
編み機からは裁断屑が出ないから材料を無駄なく使える
平織りには伸縮性は少なくニット生地は伸縮性に富む
日本の着物は直線裁断だから裁断時に端切れは基本的には出ない
洋装も大量生産できる様になり且つ立体裁断技術が進むまではもしかしたら布の無駄は出ない様にしてたんじゃなかろうか?……なにしろ衣服は(労働集約という意味でも)工場での大量生産ができるまでは本当に高価だった
材料から繊維取って糸紡いで糸から布を作ってそれを材料に服を作るんだからそりゃぁ工程の段階も多いし高価になるのは必然なんだけれど
>鎌倉時代は前世と変わらない温度だったという化学的データがあった。
→鎌倉時代は前世と変わらない温度だったという【科学的】データがあった。
作者からの返信
講読・感想・評価をありがとうございます!
いつも感想をいただき、とても参考になっています。
>細かく言えば織り機と編み機は別物
なるほど、大変勉強になりました。
今回の結論は、
「鎌倉時代は前世と変わらない温度だったという化学的データがあった」
という点です。もちろん、これは妄想小説の設定として書いています。
はじめにお伝えしておきますが、私は排ガスによる温暖化については
金儲けのための虚構であり、日本いじめだと考えています。
その前提のもとで妄想小説を書いている、ということをご理解ください。
歴史的には、縄文時代前期〜中期は現在より平均で約2〜3℃高く、
平安時代は樹木年輪や古文書の研究から、30℃を超える日が珍しくなかったと推定されています。
参考までに記しました。詳しくはぜひ検索してみてください。
第三十六話 享禄四年、安房への応援コメント
マフラーは平面だが進化すれば腹巻き・ネックウォーマーは筒状
そこまで行けばベスト(≒チョッキ)が先かチャンチャンコ状なものができるのが先か
この時代まだ和装だから筒袖じゃないからなぁ……セーターは作れるんだろうか?
第三十四話 大永五年、関東への応援コメント
ひねくれなければ使える晴信君だけど信虎からの虐待でひねくれてれば野心MAXの使えない人材
作者からの返信
講読・感想!評価!ありがとうございます!
優秀人材ですから大切に・・・
編集済
第三十話 大永四年、武蔵の戦況への応援コメント
関東は比較的に豊かだから戦国時代以前から(ムダに)戦えるだけの余裕があった
甲斐武田は金の産出はあっても食糧生産が難しい土地だから食い詰めて出征してきた
越後長尾の配下は冬季に三国峠を越えられなくなって北関東の領土化はムズカシイので略奪が主目的
関東公方・関東管領はしょっちゅう内輪揉めしてたが伊勢=後北条の台頭で『余所者』がデカい顔するのが気に食わないと連合になった感がある(もともとが室町殿からの命で一門衆の今川と一緒に当時の鎌倉公方討ちに来たんだからそりゃそうよ)
関東諸将は長いモノに巻かれて……まぁ『ヘタに味方しないと大連合にフルボッコにされそう』っていう恐怖感は持ってそう
今川はかつて宗瑞が後見(半ば臣従)してたのと関東諸勢力に比べて纏まってる大勢力だから宗瑞没後直ぐならまだ友好的かな
敵大杉てワロエナイ
作者からの返信
講読・感想!ありがとうございます!
やっと最終話まで校正したつもりです?
第三十話 大永四年、武蔵の戦況への応援コメント
石原莞爾は熱心な法華宗徒だったので、この時代だと法華宗がらみの問題にハマるかも(^_^;)
作者からの返信
講読・感想!ありがとうございます!
参考になります。
第三話 明応二年、身内への応援コメント
応援📣
父の姉の娘なら、香は従姉妹だよね。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。卜伝に関しての記述に誤りがありました。香は従姉妹であるのが正しく、従甥/従姪(=従兄弟違い)と混同しておりましたので訂正いたします。
第二十八話 大永四年、きな臭さが増すへの応援コメント
こんにちは。
最新話追いつきました。
戦国時代に現代知識、はやはり面白いですね。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
講読・感想!ありがとうございます!
編集済
第二十八話 大永四年、きな臭さが増すへの応援コメント
金管楽器がないと大きな音で演奏は難しいのよね……演奏レベルの長さはないけれど『突撃喇叭』とか『起床喇叭』にと喇叭は軍に有用じゃないかなぁ?
>その後、武田信虎 と扇谷上杉朝興や山内上杉憲房とも和睦を結び、北条氏綱包囲網に加わり大変香ばしくなってきた。
→その後、武田信虎【半角スペースが衍字】と扇谷上杉朝興や山内上杉憲房とも和睦を結び、北条氏綱包囲網に加わり大変香ばしくなってきた。
『三者が北条包囲網を作って香ばしくなって来た』のだから【武田信虎が】或いは【武田信虎と扇谷上杉朝興が】【武田信虎と扇谷上杉朝興や山内上杉憲房が】とどこかしらに【が】を使って主語であることを明確にした方が良かろうと思います
編集済
第二十七話 大永三年、新風と剣豪への応援コメント
景気がいいと親戚も頼って来たりしますが実家は堅実にやって居るようで何よりですwそもそも田舎じゃ仕事の量も限られてるでしょうから鍛冶屋の倅も継げるのは一人で次男坊以下は奉公に出るか実家に残っても使用人扱いですからね……ヘタに腕前競えば軋轢も生まれそうだしそのあたり世知辛いのは武家も職人も一緒か……この時代だと刀鍛冶と野鍛冶は別階層だったみたいだし(よくわからんけれど客層の違いは歴然だから購買力も違うしひいては鍛冶屋の稼ぎも違うんだろうな)野鍛冶になるのも転落に見えるのかもしれないから後継争いを避けて好景気の小田原で職を得て生活させるは正解ww
まだ成文法は領内統治の手段として一部の戦国大名が配下国人を統制するために作り始めてた頃でしょうからねぇ……御成敗式目とか明治憲法制定まで通用するんですし殺人は死罪なんですけれど……警察が証拠を集めて犯人を逮捕するとかいう時代じゃないから最悪なケースじゃ『ころしてもうばいとる』が平気で横行してそうなんよね……ガバガバな法律なんて上位下達の手段でしかないからなぁ……
誤字脱字衍字誤変換とか気がついたトコロ
>弥市が仕事して暮らしていければいいらし。
→弥市が仕事して暮らしていければいいらし【いorいし】、
>次の日、朝孝(塚原卜伝)一行は旅だった。
→次の日、朝孝(塚原卜伝)一行は【旅立った】。
第十三話 永正二年、直道の選択への応援コメント
麦茶(麦湯)って平安時代からあったんじゃなかったけ?
作者からの返信
講読・感想!評価!ありがとうございます!
麦茶は江戸と思い込んでました。
平安→貴族 戦国→武将 江戸→庶民
勉強になりました。
第二十五話 永正十五年、隠居と継承への応援コメント
回収した刀も拵えを綺麗にして奉納しちゃったり卜伝が弟子に与える刀にすればいいかもね
謂れ書きに『若き日の卜伝が沢山の戦いを経た物であること・業物とはいえ重ね重ねの実戦で痛んでいてもう実用には使えないが素材に戻すのを惜しんで鍛錬所の神棚に置くこと』とか書いて一緒にしとけば箱書きと中身が散逸するまでは使う馬鹿は……余程でなければおらんでしょ?(いないといいな)
そして某家電メーカーじゃないんだからその先まで延々と責任負う必要はあるまいwww
作者からの返信
講読・感想!評価!ありがとうございます!
いつも拝読してます。
@kuma_3様の感想は創作のヒントになります。
第二十五話 永正十五年、隠居と継承への応援コメント
おー早雲死去に卜伝の帰還
また話が動きそうですねえ
違和感ある点をば
> 早雲さんは幻庵 (高橋是清)を氏綱さんが裏から支える役目を託されたわけか!
→ 早雲さんは幻庵 (高橋是清)に氏綱さんを裏から支える役目を託されたわけか!
作者からの返信
講読・感想!評価!ありがとうございます!
ご指摘の、「に・を」変更しました。大変お世話になりました。
幼稚で語彙力がない事は自覚しているので、誤字報告!大歓迎です。
編集済
第二十三話 永正七年、収穫と選択への応援コメント
戦乱は当事者にならにゃ商機なんよね……後で恨まれん程度にやればヨロシイ
そして妬み嫉み……逆怨みに関しては自衛しかないのよね
頭の悪い言いがかりを付けて来るヤカラはボコボコにするしかあるまい
第二十二話 永正七年、伊勢菊寿丸への応援コメント
旋盤の次はボール盤だフライスだ多軸制御は難しいからまずは簡単なものからコツコツと……チャック機構を造ろうぞwww
とっつき全てはネジ切り刃の高精度化からかなぁ……
高橋是清公が存命なら戦争の如何に無駄なことかと懇々とご進講戴きたかったものよ……それはさておきww2.26にしろ5.15にしろ近視眼的になった連中に刃物持たせるとロクなことにならないのだ これが戦国時代ならまだ『彼我ともに武装してるだけ丸腰で暴漢に襲われるよりは幾分かマシ』なんだがしかしそれをマシっていうのか……せつないわwwwww
第二十一話 永正六年、京での再会への応援コメント
一粒万倍と言ったらちと言い過ぎだが投資に見合う以上のリターンが有り本人は敵対的でなく気が利いて善良で……最高の出物にゃ違いないwww他所に行かれないで良かったねと思ってるかもしれないが
本人はこれで実は計算高く自分の知る歴史知識で自分が死ぬくらいまでの年数平穏に過ごせそうな伊勢‐北条を選んでるんですけれど主人公の力を得て伊勢‐北条が躍進すると結果として『知識上の歴史』とエラく乖離しそうなんだけれどねぇ
……兎に角キミはもうタダの鍛冶屋じゃないからね?wwwww
作者からの返信
講読・感想!ありがとうございます!
妄想と変態展開なんで・・・
第二十話 永正五年、鹿島の母への応援コメント
おおー歴史だいぶ変わりますねえ
清康いないだけで
三河尾張遠江あたりはガラッと変わりそう
作者からの返信
講読・感想!ありがとうございます!
ソコですか!お目が高い!
第十九話 永正四年、高炉の恵みへの応援コメント
何処の作品も金銀銅や鉄ばかり採掘してますが、掘り下げると必ず必要な戦略物資をうやむやにする 石灰ですよ良く貝殻を焼けばと書いてるが貝が絶滅するほど必要になるよ、ただ北条が居る場所の近くに世界有数の石灰鉱山が近くに有るんだよね、紙を白くする白色カオリンが精製しなくても真っ白な石灰鉱山が奥多摩にあり今でも創業してます、製鉄には鉄鉱石コークス生石灰が必ず必要です
作者からの返信
講読・感想!ありがとうございます!
大変参考になりました。
第十六話 永正三年、戦と発明への応援コメント
ピザ・パン窯を煉瓦で作ってたらロケットストーブに行きたいかな……
耐熱煉瓦で本体を組んで鉄板で煙突を作りつつ煙突の温度も室温上昇に寄与するように引き回せれば?……排気が室内に籠ると一酸化炭素中毒が怖いのだけれどそもそも気密性が低い日本家屋じゃ……火災リスクを下げる方が重要でしょうかね
作者からの返信
講読・感想!ありがとうございます!
ロケットストーブ ナイス!
第十六話 永正三年、戦と発明への応援コメント
ランキングから見かけて昨日一気読みしてました。
短期間で更新ありがたい限りです。
これからも楽しみにしてます。
おそらく誤字だと思うのですが
> たしか早雲さん総大将とする1万余の今川氏親軍が三河の松平長親が500の兵で撃退したはず。・・・負け戦だったよな・・・
ここは「1万余の今川氏親軍を三河の松平長親が500の兵で」だと思います。
どっちも「が」になってて引っかかりました。
作者からの返信
講読・感想!ありがとうございます!
を にした方がいいですね! 後で直しておきます。たぶん今後もあると思います。?
第五十三話 元亀二年、変革の刻への応援コメント
これだけの武力格差のある北条家が信長の傘下に入るなんてあり得ないんじゃないかな?