第2話 触れる手の熱量と、心の鏡像への応援コメント
>先生の視線が、一瞬だけ、私の瞳の最も深い場所を捉とらえた。その眼差しは、教師と~
ここからの下りがとても好きです。
情熱よりも熱い気持ちに気づく、そんな瞬間が素晴らしい文章によって色付いていくようでした。
恋の始まり、それは勇気にも臆病にもなる魔法の気持ちですね(o^^o)
作者からの返信
ありがとうございます。
本当は、気持ちと言うものは、言葉で言い表すのは難しいのでしょうけれど、恋や愛は綺麗に描いてあげたいです。
心の描写ばかりですが、楽しんで頂けたら嬉しいです!
いつもよく読み解いていただいて、ほんとに感謝です。
第1話 憧れは、古書と珈琲の匂いへの応援コメント
こんばんは!
こちらにもお邪魔します☆
近況から知りまして来てしまいました(^^)
バッシュたちとはまたテイストが違って、こちらも非常に面白そうです(o^^o)
続きを楽しみにしてます!
作者からの返信
こちらもありがとうございます。
私の恋愛は、静かなものばかりなので、綺麗な空気感を楽しんでいただければと思っております。
編集済
第3話 不協和音と、ガラスの疲労への応援コメント
>先生は教卓に突っ伏し、そのうなじの白い線だけが、蛍光灯の冷たい光を浴びて~
こういう描写が本当に素晴らしいです。場面を切り取ったかのような映像が脳裏に浮かび上がってきました☆
私なら先生は寝ているようだ、くらいしか思いつきません(>_<)
これが才能を持つ貴殿が努力した結果なのですね!?(≧∀≦)
作者からの返信
ありがとうございます!
褒めすぎですよ?
残念ながら、言葉好きな、ただの物書きです。
でも、そういうふうに言っていただくと、その言葉を選んで書いててよかったって思えます。
素直に嬉しいです!