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  • 君の箏を聞かせてへの応援コメント

    文体やセリフがめっちゃ綺麗だなぁって思いました。雰囲気がしっとりした話で、素敵です。

    作者からの返信

    しろのあかりさん!コメントありがとうございます!!
    とても嬉しい!

  • 君の箏を聞かせてへの応援コメント

    3,000文字に収めるのが本当にもったいない、素晴らしい話ですね!

    これはりせったーさんが泣くのもわかる。

    ひとつひとつの描写が丁寧で、心を揺さぶるものがありました!

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます!

    たくさん褒めてもらえて感無量です😭

  • 君の箏を聞かせてへの応援コメント

    戦争とそれにより裂かれた恋。
    切なくなります。
    決して反戦をウタウわけではなく、確かにそこにあった恋物語(ホントにあってそう)。
    心に刺さりますね(ノω・、)

    作者からの返信

    素敵な感想コメントありがとうございます!!
    儚いですよねー二人の来世に幸あれー

  • 君の箏を聞かせてへの応援コメント

    ギリギリの文字数まで練られたストーリー、脱帽です。
    少年の心の動きと、ほのかな恋心。
    初恋と戦争…考えただけで切ないです。
    この、ふわりと風に撫でられるように読む者の心を揺さぶってくるのが佐渡節なのでしょうね。
    壮年期から過去を振り返るラストの構成も、郷愁を誘う素敵なまとめとなっていると思います。
    これはリセッターさんが泣くやつですね…👍🏻

    作者からの返信

    素敵な感想ありがとうございます😭
    隅々まで読んでいただきありがとうございます!
    そう、朗読で読んだら泣くだろうなぁと思いました!企画なので枠外だったからは無事だったようですw

  • 君の箏を聞かせてへの応援コメント

    あまてるさんの要素が散りばめられつつ、自然に世界観に落とし込まれていて天才すぎ……!?と思いました。二人の関係が切ない……😭ハンカチ濡らしました😭😭

    作者からの返信

    感想コメントありがとう~!
    天才はほめすぎーですよー!!!!!!
    でもありがとう~!

  • 君の箏を聞かせてへの応援コメント

    切なく、でも少しだけ救いの見える素敵なお話ですね……。
    境遇を呪って生きていた少年が、筝を弾く少女と出会って変わっていく様子と、その全てが失われていく惨状に、ぎゅっと胸が詰まりました。

    せめて、箏の音色と、残された手紙が彼を癒してくれることを、願います。

    作者からの返信

    鮎のユメさん応援コメントありがとうございます!

    二人が遠い来世でどこかで出会い、仲睦まじく暮らしてくれたら良いなぁと思います☺️

  • 君の箏を聞かせてへの応援コメント

    どうすることもできない暴力の渦にのまれながらも、互いに思いを寄せる様子が胸に刺さります。

    タイトルから分かる、佐渡さん独特の素敵な物語の香りも、それを裏切らない本編も流石ですね👏👏

    面白かったです!

    作者からの返信

    ねべさーん!!!
    応援コメントありがとうございます!!!

    いつも素敵な感想に励まされています。読んでいただきありがとうございました。

  • 君の箏を聞かせてへの応援コメント

    ふぅ……

    声に出してなくてよかった……

    危ない危ない……

    作者からの返信

    わ!
    配信だったらちょっときてたでしょ絶対!!!

  • 君の箏を聞かせてへの応援コメント

    約束が果たされないことがわかっていても、せずにはいられないほど愛しく思える誰かがいることは、切ないけれど、きっとささくれた心には優しく寄り添ったのでしょうね。

    作者からの返信

    素敵な感想ありがとうございます。
    強がる央の弱い心を読み取っていただいてありがとうございます。

  • 君の箏を聞かせてへの応援コメント

    小説で泣くことなんておよそは無いんですが、我慢しようにも視界が歪んでくる、理不尽で悲劇的な物語でした。登場人物の名前であったり、やりとりであったり、いつもの配信を想起させる場面がちらほらとあり、暖かい気持ちで読み進めていったのですが、話が進んでいくと次第に重々しくなっていき、央の心情の変化や、詩音との「筝を一緒に習う約束」のような明るい場面とのギャップで、僕はやられました。特に、詩音の遺言が、口頭ではなく手紙であるというのがまた切なく、その余韻が終わりません。

    作者からの返信

    応援コメントありがとう〜!

    しっかり読んでもらえて嬉しい!!!

    かなりキツめの文字数制限の中、入れたいシーンをちゃんと入れられてよかった。

    ほんとは央に口笛を吹かせて、詩音に「鶯みたいに綺麗な音色。あなたといると、日に照らされているみたいに心が甘くなる」言われるシーンを考えていましたが、断念しました。

    という裏話です。

    感想ありがとう!☺️