編集済
第41話 グランのお見合いへの応援コメント
うん、誰も幸せになって無い感じ…
ただまぁ、頼り甲斐の序列
餌や乗る事での関係改善はしといた方がよく感じますね
乗りこなすのは盗賊や魔物からの緊急回避、逃げる時にも必要ですしね
作者からの返信
翌日、命を守ってもらった恩を感じてる牛さんや、羊さんが心配そうに放牧場でグランを囲んで励ましている姿を見たアルマ君は静かに泪を流しましたとさ…
第39話 真夏の出来事への応援コメント
売って稼ぐという意味では合格したいけど、自分で使うモノなら直してどうにかやれてるんよね今
ただ、基礎の今をどっしりさせる為には足踏みも悪くないのかも
作者からの返信
直した生活魔道具で、ちょっぴり暮らしが楽にはなってます。
しかし、目標は魔法が撃てる杖ですから、やっぱりチャレンジしちゃいますよね…男の子だもん
第37話 お風呂も出来たへの応援コメント
テントは管理側としても面倒ですしね
しかし、戦闘のセの字も出てこない生産職ルート
風呂と来たら、キッチンとかトイレとか、自身の生活向上がしたくなりますね
作者からの返信
アルマ君的には血みどろの戦闘はスキルも無いですので避けたいところですが、やはり魔法だけには憧れがありますので、魔道具の杖は是非とも作りたいでしょうね
第36話 帰りますよへの応援コメント
本人の重要性が増して来てるから、情報屋とか後ろ暗い奴らには、もう注目されてそう
金を産む雌鶏だから周囲も何となしに気にはかけてるとしても
荒っぽい奴らなら拐って外国で延々とモノを生み出させられたり
ダイパの高い、儲かる存在よね
帰るという事で、守る側は難しく、何かする側にはチャンス
悪い虫に、実際に集られないと、アルマ君も前世記憶持ちでも意識アップデートの必死さが出ないよね
もう、帰るのフラグに見えちゃう!
どこぞのFX戦士みたく!
作者からの返信
ちょいちょい目立つ行動をしていますが、アルマ君自体の人相より、
『フンドシ戦士』と『呪詛師』
という噂の方が有名なので、まさかスラム地区でテント暮らししているのが裏組織崩壊のきっかけを作った少年とは誰も知らない…はず…
第35話 動き出したかもへの応援コメント
正直アルマからは金の臭いしかしねぇ…
コレ真っ当な商人なら、発明家で商売は分かっちゃ居ないカモ
ネギ背負って歩いてる訳で、悪い事しなくても法的にハメて権利でウハウハという
現実世界でもよく見る痛い目を見そう
本人が権利を周囲に投げて、利益が減るけどリスクも減らしては居るものの
領主や貴族が『民の為に』稼げる時に稼ぐしか無い事情
敵が攻めてきたとか日照り、森林火災、冷害、水害
多くを活かす為に、タコが仕方なく脚を食べる的な生贄を捧げる系に選ばれ無いか心配
親が居ない、生まれた村も無い
今、新たな後ろ盾、相談出来る人、共に何かを出来る仲間
自分を守る力を蓄えていて、その力は誰かが食い物にするには手頃
ここを乗り越えてしまえば、手札として切るには勿体無いまで行けるか
魔物も魔法も危険も在る世界だから油断ならないですね
作者からの返信
のんびり生きていたらひどい目に逢うし、儲かり出したら出したで要らない心配も増えそうです。
でも、とりあえずは自分で道を選べるっぽい所までは行けそうになりました。
第33話 午後の錬金ギルドにてへの応援コメント
着る服を買いに行く服が無い、みたく
まず作る為の道具作りから
そして、ものづくりのチーム、仲間が出てきて次々とアレなモノとイイモノが出来そうですね
作者からの返信
ようやくスタートラインに立つ為のピースが揃いはじめた感じですかね
第28話 新たな仲間への応援コメント
結局、スラムの治安やらで排斥されるか、隣人として見てもらえるか
いい生活をしようとしてる所に稼いだりするパーツがハマっていってるのがいい流れですね
作者からの返信
ちょっと手元にお金ができたので、心の余裕から少し周りが見えてきたみたいですね。
第27話 稼ぎきったからへの応援コメント
つまり、ランクに無い独自のモノならば売って構わない…という事ですな
作者からの返信
独自のモノも錬金ギルドの審査の後に、
「このレベルなら自由にどうぞ」
か、
「これは一度ギルドで買い取りしてから販売します」
に分かれます
第25話 本当に逢わせたいヤツへの応援コメント
だが待って欲しい、鈍感すらも撃ち墜とされる可能性
そこの調略を考えないと
※本人から好きになって貰えるかは考え無いものとする
作者からの返信
四六時中背後から姉に集る良からぬ虫を狙ってますからね…
第23話 年の瀬のことへの応援コメント
厄介事は、処理出来れば旨みが有るはず…でも無いと、やってられないよね
作者からの返信
厄介事に見合うだけの旨味というか、最悪、それなりな味だけでもしないと辛いですもんね
第21話 角ウサギの価値はへの応援コメント
現状対応できない肉食野生生物?魔物?のせいで良かったと思うか…
同業者が壊してウサギも持ってくとか考えると罠猟も結構ハイリスクだね
罠の修理ってお高いんでしょ〜?シャチョー❤︎
作者からの返信
酷い、ひどぉ~い!
とアルマ君が悶えておりますね。
第19話 疲れる1日への応援コメント
トラバサミって実際えげつない罠ですよね
仕掛けた場所忘れてや別の猟師、仕掛け中の誤作動なんか考えると
生まれてからいったいどのくらい事故あったのやら…
例えが下品すぎたw
作者からの返信
一応ちびっ子冒険者が挟まれないサイズの小さい足バサミの罠のみご近所の草原エリアで使えます。
例えが下品過ぎたのは…申し訳ないしだいです。
書いてる本人も引きながら書いておりました。
第17話 甘く優しい囁きへの応援コメント
熟練の解体職人による野獣の眼光…
試験受かってやっと色々手広くなんか作り出せそうですね(開店資金、運営費さえあれば
作者からの返信
お金は全く無いですが、少なくとも飲み屋の常連さんだけは笑顔に出来そうなアルマ君でした。
その笑顔…プライスレス
第17話 甘く優しい囁きへの応援コメント
とりあえずより高く売れるモノへの取っ掛かりは出来ましたから
今後はムギチャの他にポーションとか並べられたらいいですね
作る為の色々が問題ですが
作者からの返信
試験にも受かり次なるステージが開始されたアルマ君ですが、どうやら彼は今回も最底辺からのスタートとなりそうですね
第16話 小さな喜びへの応援コメント
商人の英才教育ですやん
働く事でお金を稼げて、物が買える
数字や文字を覚えたら、自分だけでも何か売れる
主人公が居なくなっても基礎が出来てるから、主人公がいい感じの年齢になってる頃には
駆け出し商人として活動してるかも
作者からの返信
本当に良く働くし、お姉ちゃんのお手伝いが出来る様になりたいと頑張っている5歳児です。
第15話 冬の過ごし方への応援コメント
サクラを鉄貨で雇ったようなものですな
作者からの返信
いいスタッフに恵まれました。
アルマ君のセンスでは、これで売れないと愛人風の女性を雇って、
「社長、凄い、すっごぉ~い」
と、隣で悶えさせるPRを選んだ可能性も…
第11話 せつない里帰りへの応援コメント
ナーロッパは比較的乾燥してそうだから東南アジアや日本ばりに埋もれるほどの雑草伸びないかも?
ちゃんと開拓村sに個々のキャラ名あって悲しい
妖刀は盗賊キラーにとっておこう
作者からの返信
草食の虫魔物に食べられても生き残れる様に草もモリッと生えたり、ニュンと伸びたり草木も少しマジカルパワーで逞しいのかも
第9話 飲みに行こうへの応援コメント
どこかの猫獣人なら美味しいキノコスープにして翌日腹を下してたな…(クリゲ並感
作者からの返信
メス猫獣人なら良いのですが、あの飲み屋にはむさ苦しいオッサンしか居なかったのでお腹を下した場合はとんだ地獄絵図となりますね
第7話 さよならは突然にへの応援コメント
気の弱い子はハゲのカモに
おかねはむしり取られる物だからね
作者からの返信
お金を吸い取られるけど、ちょっとした願いなら叶えてくれるガラクタの森に住む妖精さんに出会ったと思えば我慢ができるかも…
編集済
第13話 心の叫びへの応援コメント
アレな経緯でも買った人が居るなら解放出来ず、一旦買うしかなさそうなの
転売ヤー理論が働いた場合は青天井になりそう
司法が当初の奴隷購入金額を用意すれば酷い手段で奴隷にされた人を解放出来る、くらいの救済ルールが無いと
現代の古物ロンダリングみたく犯罪でも形骸化されてそう
作者からの返信
売り飛ばされる前に奴隷商人ごと何とか出来たら一番良かったでしょうにね。
わざと報告を送らせたり、証拠隠滅の為に火まで放たれて、半年間という時間が過ぎた為に手がかりが途絶えている為に幼なじみの行方はわかりませんが、巫女の職業スキル持ちのルーチェちゃんは買い戻すのも大変なプレミア価格で販売されているかも知れません。
第8話 唸れ、夢の新装備への応援コメント
夢が有りそうな通販ダゼ!
レベルアップ的なの無い感じ、悪く言えばスキルやレベルアップで才能や体格とかの差を覆せない
良く言えば、学校等で武術や体の使い方を学べば、現実で空手とかを習うみたいに何年もやれば強くはなっていけそう
剣術道場みたいなのか、学校で習うのだろなぁ、そういうの
作者からの返信
D (デー) ランク冒険者にぴったりの装備です。
レベルは無いですが、スキルに熟練度的な物があります。
もちろん剣術などもウエポンスキル持ちには及びませんが練習を重ねるとそれなりにモノにはなります。
第7話 さよならは突然にへの応援コメント
職人ルートでもやはり知識や学びは必要な訳で
広く職人以外もという学校ルートでは無いものの
魔法とか何となくで使えそうな辺り、コレがチートになるかの分かれ道として
応用力、現地の魔法理論を知らないからこその特異性が出せるかが気になりますね
作者からの返信
前世の記憶が生えたおかげでビックリする閃きが有るかもしれませんが、
アルマ君にはベースとなるこの世界の基本的な知識や生きていく為の技術を身につける所からのスタートになりそうです。
編集済
第5話 冒険者ギルドの一室にてへの応援コメント
欲かくと後ろ盾無い場合は危険
身の程をわきまえられてるのは信用度が上がりそうですね
作者からの返信
前世の記憶が生える前からの願いが叶うのがアルマ君の一番の希望ですからね
第4話 詰所でお泊まりへの応援コメント
記憶が戻る前から『良い人』は居たハズ
でも、そういう人もキッカケが無いと助けてくれ無かった
彼らが今回の件で優しく思えても、犯罪立証がされたから被害者救済というだけで
甘やかしてくれてる訳では無いですね
現状から抜け出すキッカケにはなりそうですが
前世の知識、計算だとかの経験が生きるようなのに繋がれるか
稼ぎを上げる手段が薬草集めなので、一次労働者から加工などのより稼げそうな何かをやれるか気になりますね
作者からの返信
身内やご近所さんをいっぺんに亡くして、基本的に助けてくれる人が近場に居なかった境遇だったから苦労していたとおもいます。
前世の記憶が生えたから、今までみたいに薬草摘みのみで今後も暮らすとは思えませんが、如何せんスキルなしなので魔物をバッタバッタとは倒せなでしょうね
第3話 カオスな現場への応援コメント
コレから逆転裁判的に証拠を突きつけたりするんだろか
作者からの返信
読んで頂き誠にありがとうございます。
相手が罪を認めない場合はあるいは…しかし、やらかしたのは小学校高学年とか中1ぐらいの子供冒険者の集まりなのでそこまでは拗れないかもしれませんね
第1話 いきなりクライマックスへの応援コメント
>>僕に向かい鼻息も荒く猛アタックを仕掛けているのは、僕の様な年下の駆け出し冒険者にのみ威張りちらしているイケ好かない先輩冒険者の
厳つい先輩冒険者に猛アタックされてるか弱きboyのお見合いシーンがこの瞬間まで頭に浮かびました
異世界前世おじさんの人生経験がどう彼の問題を打開していくのか…!
作者からの返信
読んで頂き誠にありがとうございます。
書いてる本人もどうなるのかドキドキというより、ハラハラしながらアルマ君の日常を書いております。
主にネタを思い付けるかで…
引き続きお楽しみ頂けると幸いです
第42話 初級錬金術師試験への応援コメント
アンジャッシュ、あんじゃーっしゅ!
作者からの返信
本人は至って真面目に供養の気持ちからのお供え物だったのですが、知らない人から見たら精霊馬は何らかの儀式に見えなくも…