第1話 いきなりクライマックスへの応援コメント
>>僕に向かい鼻息も荒く猛アタックを仕掛けているのは、僕の様な年下の駆け出し冒険者にのみ威張りちらしているイケ好かない先輩冒険者の
厳つい先輩冒険者に猛アタックされてるか弱きboyのお見合いシーンがこの瞬間まで頭に浮かびました
異世界前世おじさんの人生経験がどう彼の問題を打開していくのか…!
作者からの返信
読んで頂き誠にありがとうございます。
書いてる本人もどうなるのかドキドキというより、ハラハラしながらアルマ君の日常を書いております。
主にネタを思い付けるかで…
引き続きお楽しみ頂けると幸いです
第3話 カオスな現場への応援コメント
コレから逆転裁判的に証拠を突きつけたりするんだろか
作者からの返信
読んで頂き誠にありがとうございます。
相手が罪を認めない場合はあるいは…しかし、やらかしたのは小学校高学年とか中1ぐらいの子供冒険者の集まりなのでそこまでは拗れないかもしれませんね