応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 取り敢えず、退職金が貰えたのは嬉しい!!

    作者からの返信

    こちらにもレビューコメントいただき、ありがとうございます!
    退職金大事ですからねえ……。

    また他のコメントにもお返事させていただきます。

  • #13 夢の計算機、起動への応援コメント

    よく分からないが、指示の飛び交う司令室は性癖なのだ……

    作者からの返信

    僕もよくわかりません(笑)
    艦橋とか作戦司令部とか、そういうのがやってみたかっただけ、かもしれません

  • スバル、アナーキストだったのか……!?

    作者からの返信

    実はそういうことなのでした。現実世界でも起こりえるんじゃないか、とちょっと思ってます

  • スバル、あんたは一体……

    作者からの返信

    実はタダ者ではなかったのでした

  • 色々とあるけども、この暮らしも悪くないな……

    作者からの返信

    この暮らしの場面が一番書きたかったところで、憧れです

  • さりげなく未成年飲酒……

    作者からの返信

    それくらいは犯罪にならないほどヤバい子、だったりして

  • #10 突然の襲撃への応援コメント

    な、なんだ……!! しがないジャンク屋達に何の用があって……!?

    作者からの返信

    彼ら(スバル除く)は本当はここがどんなヤバい場所か気づいてなかったのでした

  • じっちゃん、もしかしてかなり凄いヤツ……?

    作者からの返信

    だてにこんな世界で生き残ってきたわけじゃなさそうですね

  • アスカ、結構無茶するな……

    作者からの返信

    根がハッカー的なんでしょうねえ。腕に自信がありそうです

  • 明るい廃墟というものは、意外とあるものなのかもしれない。

    作者からの返信

    以前、明るい廃墟で有名だったモールを見に行ったことがあります

  • しれっと、ハイパーインフレ起こってる。戦争後の『もう駄目だ、おしまいだ……!!』感だね……

    作者からの返信

    「数兆クレジット」とかいう単位使うの、破滅後の世界感があって好きなんですよね。この世界では通貨の崩壊が起きてます。


  • 編集済

    宇宙もヘッタクレもないアンドロメダとか嫌だな……。モールズトンネル〈もぐらの巣穴〉に改名すべきかもな

    作者からの返信

    どこがどうアンドロメダやねん、というトンネル商店街なのでした

  • 思わず私は俯き、頭を抱えた。なるほど、この不安定な時代に、突然職を失う者などさほど珍しくはないだろう。中規模企業の倒産程度では、ニュースにもならないかもしれない。しかし、それが自分の身に起きたことだとなれば、話は全く違うのだ。

    ↑人間、結局自分が一番大事だからね。ニュースじゃ何とも思わなくてもだ……

    作者からの返信

    みんな大体ひとごとだと思ってニュース見てますからねえ…。

  • 彼女探すより先に仕事探すハメになった……

    作者からの返信

    彼女なんてぜいたく言ってる場合じゃなくなりました

  • 給湯球体、すごく便利ですね!
    現実にあったら普段のお風呂も楽に沸かせますし、災害時のために備蓄しておけば避難所でもお風呂に入れますし、夢のある道具だなと思いました。
    こういう便利な道具に触れられるのもSF作品の魅力ですよね。
    それにしてもショウウインドウ生活、なかなか楽しそうでいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この球体、元のアイデアは星新一先生の作品にあったりするんですが、あまりにも違う使い方なのでほとんど原型がなかったりします。
    「ショウウインドウ・ライフ」はこの作品の最初の仮タイトルで、つまりはここが書きたかったんです。今でもデパートとかで「この中に入ってみたい」と思うことがあります^^

  •  面白かったでーす! 同じ感想の繰り返しで恐縮ですが、レトロフューチャーなガジェットの数々にニヤニヤしながら読みました。流体記憶はよく知りませんが液体ハードディスクとか流体シナプスとかあたりと考えときゃいいんでしょうか? それともSFの世界では別の概念があるのかな?

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。
    液体記憶は、実はほぼオリジナル(「ホメオパシー」の原理とされているものから着想しました)で、無茶な設定ではあるのですが、書いていて面白かったです。
    他の作品にも共通液体通貨とか出してるので、液体に機能を持たせるのが好きなのかも知れません。
    楽しんでいただけて、嬉しかったです!

  •  ここまで読んでの感想です。物語の展開も気になりますが、作品世界を彩るレトロフューチャー的ガジェットが楽しくてしょうがないです。ネーミングの諧謔をどのくらいの人が笑えるかわからないですけど(笑)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    ほぼ、独自のレトロフューチャー世界を書きたいという思いだけでスタートした作品なので、楽しんでいただけて嬉しいです。
    多分、誰も分からないようなネタも入ってるかと思います…。

  • アンドロメダ街のジャンク屋の店主さん、何か懐かしいですね。
    プロペラのあの方でしょうか。

    それにしても、無職って思った以上に社会的信頼が得られなくて結構つらいのですよね……。
    何も悪いことをしていないのに周囲の視線が痛かったり保安警察におびえたり、その気持ちがよく分かります。

    この作品はメトロポリタンシリーズの記念すべき第1作とのこと。
    シリーズの歴史に思いを馳せながら読ませていただきます。

    作者からの返信

    そうです、この老店主がプロペラのあの人です。またどこかで登場させたいなとも思います。

    僕も今は年の半分くらいしか働いてない(今週からまた仕事に戻ってますが)ので、平日の朝にお隣さんに会ったときなどは、リモートワークという設定にしてます(小説とか書いてるので嘘ではない?)

    このシリーズ、こんなにたくさん書くとは思いもしませんでした。ライフワーク感が出てきてます。
    お読みいただければ嬉しいです!