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  • エピローグ:破滅の果てにへの応援コメント


    >さすがのGeminiでも、現実世界(2025/10/31現在)でやっている、一日で39作品、各作品3話、合計117話公開……までは書かなかったのが面白かったです。

    ラスト一文の↑てどういう意味?
    てっきり、最近話題になってたランキング荒らしが、この小説の作者だと思って読み進めてたんだがランキング荒らした人は別の人なの?

    そもそもここにたどり着いた経緯もタヌキに騙されたような気分。情報サイトではあたかもここが荒らしの発生源のような書かれた方していて、でも荒らしたのはあくまで物語中での出来事だし…

    もしかして私がここに来る前に読んでいた記事がAI生成記事で、この物語に登場する主人公を実在の人物と勘違いして、ニュース記事を生成し、私がそれに引っ掛かった。

    でもこの物語の最後のあとがきによれば、別の犯人がいるような事を示唆している。じゃあ真犯人は一体どこ? 検索かけても39連投した犯人は出てこない訳で、一体何がどうなってる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらパロディ、風刺小説的なものになります。
    この小説がわずか20分で投稿までできてしまうのはどうなの?
    と言う注意喚起、問題提起のものとなります。



    そもそもGrokで生成された

    無能な俺がAI小説38作品爆撃でランキング1位に!? AI小説編集者として勝ち組人生満喫します!

    と言う小説自体が存在しません。(Grokに生成されたものになります)


    最後のあとがきの文の意味としては、
    38作品爆撃(現実ではX3話ずつ)というさらにひどい状態だったのですが、それよりもだいぶソフトな内容だなという感想になります。


    現実のAI生成小説乱造投稿されていた方は、複数人おります。
    先日のカクヨム運営からの注意喚起で、かなり抑えめに投稿を続けている感じになり、発見するのは難しいかもしれません。

    新大宮@なろうファンDB管理人 さんがこの騒動をまとめていますのでそちらを参考にしてください。
    https://x.com/narou_fun_db/status/1987716057088618677

  • エピローグ:破滅の果てにへの応援コメント

    藤明先生

    うん、なんとなくAI作品がランキング上位になる理由がわかった気がします。
    とにかく読みやすい。
    斜め読みでも内容が頭に入ってくる。
    そして、展開が早い。
    読者を飽きさせないという部分で、この二つは強力な武器になりますね。

    よくよく考えると、おかしなところばかりなんですよね。
    たった50万部くらいで高層マンションでシャンパンを飲むほど印税は入らない。
    そもそも、展開が同じだからって裁判に負けるはずがない。(それはフィルムアート社さんが出版している創作指南本なんかを読めばわかる。世の中に出回っているほとんどの作品がなんらかの別作品に類似している)

    でも、そんなことを考えなければ、面白いんですよね。

    だからって、書籍化になれば、そういった矛盾をよろこんで突いてくる人が出てくるだろうし、編集者だって、そんな炎上の元になりそうな作品は避けることでしょう。

    でも、読者の大半はそこまでしっかり読むわけではないから、スラスラ読めて展開が早ければ面白いと判断し、ブクマや★を押すんでしょうね。

    いずれ、そういった矛盾も解決するAI作品が出てくるかもしれませんが……

    長々と書いてすみません⤵

    作者からの返信

    テツみン様>>
    そうなんですよね。
    細かい突込みは入れるところかなりありますが、読んでいるうちはそこまで疑問に持たないんですよね。
    五百万部でも高級マンションでシャンパンは無理かと思いますので……

    こちらも皆様が、頑張って書いたWeb小説をもとに、ランキング上位にある作品の統計で書かれているかと思いますので、読みやすいのは当たり前な状態で出力されているんだろうなと思います。

    そのうち、AIをチェックするAIが出てきてイタチごっこになっていくんだろうなぁと思っております。

  • AIがランキングを跳梁跋扈している現在、タイムリーな内容やね

    作者からの返信

    問題提起的にAIで生成してみました。
    結局著作権の勉強不足だったと痛感しています。

  • エピローグ:破滅の果てにへの応援コメント

    これをAIが書いた、そして実際そういう事やりそうなサイトで公開している、テンプレのみんな大好きざまぁ特盛、というのが痛烈な風刺ですね。お見事です。」

     しかしやはり重ね重ねですが、現実世界でやっている方がコレを目にした場合、揉めないのかは心配です。

    作者からの返信

    ご心配ありがとうございます。
    これを読んだ方が、問題点などに気が付いてくれたらな……と言う感じの温度感でしたが、

    揉め過ぎたらあっさりと引き下がる予定です。

    収益化もしてないので、本当に問題提起用ですね。

  • 編集者との対決への応援コメント

    普通にこの展開、某〇ドカワならやりそうで怖いですね。

     あ、人力で手直し入れるとしたら「藤堂さん」ではなく「藤堂先生」とお呼びしないと不自然な場面かもしれないです。

    作者からの返信

    なんかありそうな展開ですよね。
    作家にやらせるだけやらせて、世の中の反応を見る的な。



    藤堂さん呼びは、僕も読んでて思いました。
    作家として依頼することを決めたら「先生」呼びに切り替わるのは良い演出ですよね。

    直したいけど……そのままというコンセプトなので直せないです。

  • AI作家・藤堂アキラへの応援コメント

    こういう事をモデルになっているサイトがやってくれるかは微妙なところですよね……

    作者からの返信

    丁度この話の前半が現在のカクヨムの状態ですよね。

    足を運ぶあたりがAIらしい発想ですよね。現実だったら電話で連絡来ますからね。

  • 量産体制、始動への応援コメント

    AIイラストについて調べてる時、それを紹介記事にまとめている人が「@AI絵師」と名乗ってましたがそういう感じですね。しかしこのタイトル……実在の方から誹謗中傷に当たると抗議が飛んでこないかヒヤヒヤしますね。

    作者からの返信

    ご心配ありがとうございます。
    問題提起の一部と考えていますので、ちょっと過激でもいいかなと言う感じです。

    AI小説作家……ではなくAI小説編集者、と名乗っているらしいですね。

    タイトルはGrokそのままは……と、ちょっと考えましたが、後発の情報を見て心底呆れてしまったので、Grok のニュースそのままにしました。

    実際は一日に39作品、の3話ごと、117話更新らしいので、実際よりかなり控えめになっているかと思います。


  • 編集済

    エピローグ:破滅の果てにへの応援コメント

    AI生成作だそうですが、リリースされたという事は読む作品という事でストーリーの感想を書かせていただきます。


    面白かったです。アキラよ、よくPCを売り払わなった。
    ということはこっから底打って復活の芽はあるんじゃなかろうか。

    忠告しに来たくそ女(失礼)も上手にアキラを損切りしたに違いないのに
    (ちゃんと容姿で高いポジションに居続けているのは描写されてる)

    >「藤堂さん、こんなところで……」じゃないって。

    同情するなら手もさしのべろよ。最後が最高に腹立ちました。
    何しに来たんだよ?
    言うに事欠いて、カンニング呼ばわりとか。自分は泥被らなかったくせに。


    ちょっと熱くなりました、すみません。
    ここから何かを得る、というところが読みたい。それこそ作家の匂いだと
    思うんですよね。

    昨今のJPOP界はそれこそ過去の膨大な音楽群をインプットしたアーチスト
    たちがとんでもない楽曲をこしらえてますけれど、それを思い出しました。

    盗用って言い出したらねえ。昭和の過去作品ももっと過去たどって「おんなじ構造」ってゴリゴリやり返す手も思いつくし、シンプルな話だけにいろいろ考えついてしまいます。

    あ、『エピローグ:破滅の果てに』

    このエンドって、NTR物パターンとおんなじだ。

    人間もっと生きぎたないもんだと思うんですよ。
    凹んで終わりとか、人生舐めんなよ。です。
    ついでに、NTRヒロインも開き直れよ、です。

    なんか自分の(年寄りの)、変な“線”に響いちゃって……

    失礼しました。

    作者からの返信

    こちらの作品はどちらかと言うとカクヨム運営への抗議、それと著作権問題などを考えるきっかけ、AI小説がどれほどの時間で作れるか……などの問題提起用の作品……ではないですね。『自動生成小説』になります。

    僕自身も、自分で書いたものではないので、読んでて、佐倉(カクヨム運営)に常識あれば訴訟受けなかったのに……
    と思っています。

    NTR物は読まないのですが、ソースとして必ず読まれているはずなので、その辺も似てしまったのでしょうね。

  • エピローグ:破滅の果てにへの応援コメント

    スラっと読め、AIについて様々なことを考えましたが、その文もまたAIだと知り、この先に人類が必要なのはAIを使うにせよ、使わないにせよ、人間にしかできないものを加えたり、あくまで「調べ物などの軽い手伝い」にAIを抑えておくことが大切だと考えました。

    社会の先生が最近「AIを使うのは時代だし、どうでもいいけど、この先に人類が必要な人材は頭いい奴よりも知識を分かりやすく伝えれる奴なんだよな。だから極端に言えば学年1位が必ずしも良い人材とは言えないんだよ。」と言っていたことや藤明さんの近況ノートを思い出し、AIの付き合い方を考える良い機会になりました。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分で生成したのに、この話はAIについて考えさせられますよね。

    社会の先生の言う事はもっともですね。達観してます。
    最先端の道具を使え、伝えてくれることは重要ですものね。
    後は物怖じしない行動力があれば完璧ですね!

  • 量産体制、始動への応援コメント

    文章がとても読みやすいです。
    流れるように読めます。
    これがAI産ですか。

    作者からの返信

    AI産なんですよ、しかも「無調整」です……
    今、ランキングに載っているやつは、これより高度なAIを使っているらしいですよ。