2026年2月4日 13:41
第6章: 永遠の同居への応援コメント
狂気のたっぷり染みこんだ恐怖もさることながら。現実とも妄想とも亡霊ともつかないそれが、段々と現実へと染み出してくるのが怖ろしかったです。
作者からの返信
書いていて、自分でも、現実として話しがすすんでいるのか、妄想として話が進んでいるのか、分からなくなって、久しぶりに終わり方で迷子になった物語です。
2025年12月5日 23:53
コメント失礼します。『何か』の存在が妙にリアルで、怖がらせていただきました!楽しい物語をありがとうございます!
読んで頂きありがとうございます^^毎日何かしら投稿してますので、またよろしくお願いします^^
第6章: 永遠の同居への応援コメント
狂気のたっぷり染みこんだ恐怖もさることながら。
現実とも妄想とも亡霊ともつかないそれが、段々と現実へと染み出してくるのが怖ろしかったです。
作者からの返信
書いていて、自分でも、現実として話しがすすんでいるのか、妄想として話が進んでいるのか、分からなくなって、久しぶりに終わり方で迷子になった物語です。