ダストシュートへの応援コメント
七七七ひろゑさま
こんにちは。
ああ、ダストシュート! ありましたよね。うちは一軒家だったので、もう集合住宅というものの存在がダンジョンのようでうらやましくて仕方ありませんでした。ダストシュートもその一つですね。
年輩の方が多いエレベータなしの集合住宅だと、たしかにごみ出しはとても苦労されていることでしょう。でも管理も大変なんだろうなあ。
作者からの返信
こんばんは、佐藤宇佳子さん^_^
で、さらに焼却炉もありまして…ちょうどウチの向かいの棟の脇に、それが設置されていたので、そこによくゴミを放り込みにいきました。
ちなみに、火が入っている時だと、その扉を開けると共にプチバックドラフト状態、熱風が顔に吹き付けてくるという…w
いま思えば、形といいミニ蒸気機関車といった感じでしたね。
しかし、そうですね〜。なにかとアバウトだった当時はともかく、いまのご時世では、衛生面等も含め、より管理は大変になるでしょうね〜。
只のマスクへの応援コメント
七七七ひろゑさま
こんにちは。
> かつての少年マンガ誌の裏表紙には、よくアイデア商品やモデルガン等の通販広告が、その一面に掲載されていました。
ああ、懐かしい! 少年マンガ誌にも少女マンガ誌にも、ありましたね。子供にはあれもこれも素晴らしいものに見えて、ほしいー!って思いながら眺めていたのを思い出しました。でも切手でも購入できたって、初耳です。面白いですね。
作者からの返信
お〜、ご存知とは嬉しいですね〜^_^
そう、切手で買えたんですよ、当時はw
それにしてもあの頃は、何かにつけ『夢』がありましたよね。たとえば、新しい家電ひとつ届いただけで、家族で異様に盛り上がったりするような…w
ひろゑ最大の(?)謎への応援コメント
私の記憶では、オーライと発音する人よりもオーイオーイと発音のほうが多かったけどパーワン?今度いろいろ町中で意識的にその声を聞いてみます。
何気なくこういうことって面白いですね。日々発見の楽しさがあります。
作者からの返信
それはそれは、パぁ〜ワンッといった感じで、やや訛りのあるようなイントネーションでした。
ちなみに当時、私は小学生だったのですが、どうにも引っ込み思案で…
でも、そのバスガールさんが立つ後部ドアのすぐ脇にいたので、思い切って聞けばよかったです。なんて言ってるんですか…って。
いまの私だったら、絶対聞いちゃうんですけどねw
ひろゑ最大の(?)謎への応援コメント
ちょっと力にはなれなさそうなのですが……
今までの自分の人生を振り返って「なんだったんだアレ?」というものを皆で探していく感じ、いいなって思いました。
作者からの返信
いえいえ、こうしてコメントを頂けただけで、もう十分です^_^
そうですね〜…ネット時代になってから解決したことも少なくはないんですが、でもまだ幾つか謎が残っているので、それらをここに記していこうと思います。
学園ギャグマンガへの応援コメント
これですか?(商品画像六枚目)
https://www.kosho.or.jp/products/detail.php?product_id=277087835
作者からの返信
うおぉおおおおお〜ンッ、ま、まさにこれですッ!
ありがとう、ミッヒ^_^
ふむふむ、少年サンデー…でしたか。で、うえだしんごさん(その後は活動されていない…?)の新人賞受賞作だったんですね。
しかし、どうして分かったの!? ミッヒったら凄すぎッ。
伊達にスペイン語、習ってないね(意味不明w)
印象的なワンシーンのみ覚えているマンガへの応援コメント
七七七ひろゑさま
こんにちは。
Geminiに聞いてみました。以下、得られた回答です。
「その描写に最も合致するのは、巨匠・手塚治虫先生による**『三つ目がとおる』**(1974年〜1978年連載)ではないでしょうか。
状況: 主人公・写楽保介(しゃらく ほうすけ)の母親が、病床(あるいは怪我による死の直前)で息子の行く末を案じながら亡くなります。
描写: 彼女は普通の人間ではなく「三つ目族」の末裔であったため、死の間際に自分の体が維持できなくなり、サラサラと灰(砂)のように崩れ去って消えてしまうという描写があります。
息子の立ち会い: まだ幼かった写楽がその傍らで見守っており、母親が消えた後には彼女が残した「絆創膏(三つ目を封印するもの)」や遺品だけが残る……という、非常に切なくも不気味な幕開けでした」
いかがでしょう??
作者からの返信
なんと…😲わざわざ調べて頂きありがとうございます。佐藤宇佳子さん。
確かに『三つ目がとおる』は、時代的にも、また少年マガジンに連載という点でも共通項ですが、しかし手塚先生のタッチでなかったことは、いまでもハッキリと覚えていますので…
さらに、書き忘れていたのですが、タイトルも『灰になる…』云々といったような(?)作品でした。
でも今後も、こうして皆様からご意見を寄せて頂けるなら、いつかそれも見つかるのではないか…と、希望が出てきましたね〜。
本当に、ありがとうございました^_^