応援コメント

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  • ふむふむ。『七七七がナナミンから七七七ひろゑ を経てクレオパトラになった』みたいなものですね!
    誰がプトレマイオス朝やねんw

    なんにもご協力できなくて悔しいです( ;∀;)

    作者からの返信

     あいや、誰がセレウコス朝シリアですかッ。
     まあ、クレオパトラになったのは確かですが、でもその前に、一旦、卑弥呼を経ているんですよね〜。実はw

     いえ、こうして読んで頂き、またコメント頂けるだけで、ひろゑ十分に感激です。
     お礼といっても、蒸気くらいしか出ませんが、ピィーッ!(byマカロニほうれん荘)

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  • 希望への応援コメント

    『天馬しりかき』…忘れられないワードになりそうです。どうしてくれるんですか。

    作者からの返信

     うんうん、良くも悪くも、本当に印象的なワードですよねw
     特に私が子供の頃は、こういう変な看板、たくさんあったんですよね〜。
     
     ちなみに、この天馬さんの看板は、これまたよく子供の頃に見かけた『私を信じる者は…』や『地獄は第二の…』といった、あのキリスト教の怖い看板(知ってる?)のように、小さく縦に細長い金属製でした。

    編集済
  • それは憧れかへの応援コメント

    あっ、そのうちの一人は、私じゃないですかね~??
    これまでなんのお役にも立てませんでしたが、満を持して…って、よく考えたら、ナナミンお姉さまとは世代が違うかも😭

    作者からの返信

     満を持し過ぎて、いつの間にか同世代になってしまった…とかw
     
     ちなみに、アタイと同世代か、あるいは年上確定な『カフレ』さんは、知る限りでは5、6人くらいですかね〜、いまのところは。

  • 駅前の風景への応援コメント

    高校を卒業する時に、各クラスでそれぞれ
    好きな場所で撮影するのですが、クラスで選んだのが
    木造の古い駅舎の前での撮影でした。

    翌年に取り壊しが決まっていて、毎日利用していた駅舎が
    無くなってしまう。

    「ちゃんと記念に残そう!!」

    そう盛り上がって、少ない撮影時間しかない中で、
    学校から外出許可をもらって、
    担任の先生の背中を押しながら(老体に鞭)
    ダッシュ!!

    いい思い出になりました。

    作者からの返信

     う〜ん、そういうことって実は大切だったりするんですよね〜。
     
     たとえば、かの有名な鑑定番組などを観ていても、ちょっとした思い出作りや記念のつもりで手にしたものが、後になって価値を生み出す事もある訳ですし… 

     そう、もちろん『物』だけでなく、その『心』も、各々にとって、とても価値のある財産だと思います^_^

     ところで担任の先生、ダッシュ後、無事でしたか?w

    編集済
  • ダストシュートへの応援コメント

    ダストシュート!懐かしい。
    私の中学校の校舎の各階に設置されていました。
    使用禁止ではありましたが。
    下から異臭を持った風が吹き上がって来るので
    ダストシュートの近くの席になったら
    Ω\ζ°)チーン
    でしたね。

    4階建てのエレベーター無しの建物は
    うちの自治体も多いです。
    そして、どの団地も高齢化。
    ベランダから下にゴミを投げて、歩いてそれを取りに行って
    ゴミ出しする人もいました。(笑)

    作者からの返信

     あ、やはりご存知ッスか、後輩ッw
     ちなみに、ウチの方は学校には設置されていませんでしたね〜。
     
     ところで、ダストシュートをご存知なら、焼却炉もまた然りでしょうか?
     佐藤さんへのご返信にも書きましたが、かつてウチの向かいの棟の脇に設置されていたそれは、まるで小さな蒸気機関車のような形で、ゴミを投入すべく両開きの扉が付いていて…
     で、中に火が入っている時に、その扉を開けると、ブワッとプチバックドラフトが起こるという…w

     ちなみに、ベランダから投げて…という人は、少なくとも私は見たことがありません(^.^;

    編集済
  • それは憧れかへの応援コメント

    いますよね。
    『あの人、どうしてるかな……』
    って想う人。
    ただ想うだけなんですが。

    作者からの返信

     うんうん、特に学生時代に仲の良かった人のことは、いまでもたまに思い出します。
     ただ、この女子お2人については、いまどんなお姿なのか、実際に見てみたいんですよね〜。

  • それは憧れかへの応援コメント

    私は今でも、お姉さんみたい〜と2人の女性から言われて、会ってくださいが多いです(^^)

    でも、2人に会いに行くというと、主人がジェラシーを感じるみたいです(^_^;)

    作者からの返信

     ほほう…ということは、まさに『お姉さんタイプ』だったのですね、華ちゃんは👧
     …って、ごくさりげなく『主人』などと、すでにご結婚されていたことを、なぜもっと早く仰ってくださらなかったのですかw
     
     なにはともあれ、ご結婚おめでとうございます^_^🎉

  • パチ物への応援コメント

    ガンプラなら、私も一時期ハマってよく作ってました(^^)

    作者からの返信

    あ、確か以前も仰ってましたよね。
    見てみたい〜、華ちゃんの作ったガンプラ🤖

  • 七七七ひろゑさま

    こんにちは。
    Geminiに聞いてみました。以下、得られた回答です。

    「その描写に最も合致するのは、巨匠・手塚治虫先生による**『三つ目がとおる』**(1974年〜1978年連載)ではないでしょうか。

    状況: 主人公・写楽保介(しゃらく ほうすけ)の母親が、病床(あるいは怪我による死の直前)で息子の行く末を案じながら亡くなります。

    描写: 彼女は普通の人間ではなく「三つ目族」の末裔であったため、死の間際に自分の体が維持できなくなり、サラサラと灰(砂)のように崩れ去って消えてしまうという描写があります。

    息子の立ち会い: まだ幼かった写楽がその傍らで見守っており、母親が消えた後には彼女が残した「絆創膏(三つ目を封印するもの)」や遺品だけが残る……という、非常に切なくも不気味な幕開けでした」

    いかがでしょう??

    作者からの返信

     なんと…😲わざわざ調べて頂きありがとうございます。佐藤宇佳子さん。
     
     確かに『三つ目がとおる』は、時代的にも、また少年マガジンに連載という点でも共通項ですが、しかし手塚先生のタッチでなかったことは、いまでもハッキリと覚えていますので…
     さらに、書き忘れていたのですが、タイトルも『灰になる…』云々といったような(?)作品でした。

     でも今後も、こうして皆様からご意見を寄せて頂けるなら、いつかそれも見つかるのではないか…と、希望が出てきましたね〜。
     
     本当に、ありがとうございました^_^

  • ダストシュートへの応援コメント

    七七七ひろゑさま

    こんにちは。
    ああ、ダストシュート! ありましたよね。うちは一軒家だったので、もう集合住宅というものの存在がダンジョンのようでうらやましくて仕方ありませんでした。ダストシュートもその一つですね。
    年輩の方が多いエレベータなしの集合住宅だと、たしかにごみ出しはとても苦労されていることでしょう。でも管理も大変なんだろうなあ。

    作者からの返信

     こんばんは、佐藤宇佳子さん^_^

     で、さらに焼却炉もありまして…ちょうどウチの向かいの棟の脇に、それが設置されていたので、そこによくゴミを放り込みにいきました。
     ちなみに、火が入っている時だと、その扉を開けると共にプチバックドラフト状態、熱風が顔に吹き付けてくるという…w

     いま思えば、形といいミニ蒸気機関車といった感じでしたね。

     しかし、そうですね〜。なにかとアバウトだった当時はともかく、いまのご時世では、衛生面等も含め、より管理は大変になるでしょうね〜。

  • 只のマスクへの応援コメント

    七七七ひろゑさま

    こんにちは。

    > かつての少年マンガ誌の裏表紙には、よくアイデア商品やモデルガン等の通販広告が、その一面に掲載されていました。

    ああ、懐かしい! 少年マンガ誌にも少女マンガ誌にも、ありましたね。子供にはあれもこれも素晴らしいものに見えて、ほしいー!って思いながら眺めていたのを思い出しました。でも切手でも購入できたって、初耳です。面白いですね。

    作者からの返信

     お〜、ご存知とは嬉しいですね〜^_^
     そう、切手で買えたんですよ、当時はw
     
     それにしてもあの頃は、何かにつけ『夢』がありましたよね。たとえば、新しい家電ひとつ届いただけで、家族で異様に盛り上がったりするような…w

  • ひろゑ最大の(?)謎への応援コメント

    私の記憶では、オーライと発音する人よりもオーイオーイと発音のほうが多かったけどパーワン?今度いろいろ町中で意識的にその声を聞いてみます。

    何気なくこういうことって面白いですね。日々発見の楽しさがあります。

    作者からの返信

     それはそれは、パぁ〜ワンッといった感じで、やや訛りのあるようなイントネーションでした。
     ちなみに当時、私は小学生だったのですが、どうにも引っ込み思案で…
     でも、そのバスガールさんが立つ後部ドアのすぐ脇にいたので、思い切って聞けばよかったです。なんて言ってるんですか…って。

     いまの私だったら、絶対聞いちゃうんですけどねw

  • ひろゑ最大の(?)謎への応援コメント

     ちょっと力にはなれなさそうなのですが……

     今までの自分の人生を振り返って「なんだったんだアレ?」というものを皆で探していく感じ、いいなって思いました。

    作者からの返信

     いえいえ、こうしてコメントを頂けただけで、もう十分です^_^
     そうですね〜…ネット時代になってから解決したことも少なくはないんですが、でもまだ幾つか謎が残っているので、それらをここに記していこうと思います。

  • 学園ギャグマンガへの応援コメント

    これですか?(商品画像六枚目)
    https://www.kosho.or.jp/products/detail.php?product_id=277087835

    作者からの返信

     うおぉおおおおお〜ンッ、ま、まさにこれですッ!
     ありがとう、ミッヒ^_^
     ふむふむ、少年サンデー…でしたか。で、うえだしんごさん(その後は活動されていない…?)の新人賞受賞作だったんですね。
     
     しかし、どうして分かったの!? ミッヒったら凄すぎッ。
     伊達にスペイン語、習ってないね(意味不明w)