編集済
第48話 アーチャンサンサイナンデスさんへの応援コメント
あれ?
誤魔化しきれた?
…いや、後回しになっただけだろうね。
ぐふぅ
(ジィジ)
………
最初『アーちゃんさん、災難です』と読んでしまったんで訳わかんなかったです(笑)
作者からの返信
誤魔化しきれず、後で怒られたに違いなし。
アーチャンサイヤクナンデスなどと口にしていたら…
第48話 アーチャンサンサイナンデスさんへの応援コメント
あの舎弟ムーブが身に染み付いた駄ドラゴンもちゃんと血筋を残せたんだね 良かった 白蛇様の怒りを買って粛正されてなくて良かった
作者からの返信
いまは若竜らに威厳を見せているかも、化けの皮ならぬ化けの鱗がはがれるのは、いつの日か。
第46話 孫自慢は程々にしろやいへの応援コメント
ヤスツナ:…え?オレと違うんか?
ジィジ:お前さんはミラん実家《とこ》で次の使い手を待っとるか、既にどっかで『遊んで』るんじゃないかのぉ?
作者からの返信
彷徨う剣。遭遇すると強烈な呪いを放ち、仮にそれに耐えたとしても今度は身体を乗っ取られ逆に操られる。一説には主を探しているとも言われる。
第46話 孫自慢は程々にしろやいへの応援コメント
歳はとりたくないもんだ…
とは言え、歳を重ねないと辿り着けない境地もあるわけで
作者からの返信
根っ子は同じなのに、物の見方が変わって考え方も変わっていくという。歳を重ねるというのは面白いもんですね。
第46話 孫自慢は程々にしろやいへの応援コメント
お兄様の続きも読みたくなってきますね
あの時代の大公家は誰が継いだのかな?
お兄様は冒険者を続けたのだろうか?
作者からの返信
あの後はどうなったのか想像してしまう。偶に続きを書きたくなるけど、書くと長くなりそうで…。
第45話 どうした、俺の顔を忘れたか?への応援コメント
でけでーん でーでーでーでー
暴れん坊大公爵!(元)
世直しの為には、やはり英才教育が必要不可欠
作者からの返信
見習ってはいけない姿を見習い、こうして次代へと受け継がれていくのであった
第45話 どうした、俺の顔を忘れたか?への応援コメント
>しかも自分に似るよりはアーシェラに似てくれた方が、ずっと嬉しい。
ここはもしかして、ミラルに似てくれた方が、でしょうか?
テスタルド、やらかしすぎwww
作者からの返信
ありがとうございます。こっちも、やらかしすぎですね
第44話 やはり天才大魔導師であるがゆえよへの応援コメント
ミラルによるお説教確定だなあ、これ。
狂戦士のお説教は言語によるものかはたまた物理か。
それともアーシェラへの一定期間接触禁止という精神罰か。
作者からの返信
ミラルが口をきいてくれない罰もありで――でも、先に根を上げるのはどちらかは不明。
第44話 やはり天才大魔導師であるがゆえよへの応援コメント
>仲間は元よりアーシェラまでもが
もしかして、ミラルまでもが?
ジルさん正座耐久12時間の罰が待っていそう。で、魔法でズルして浮いてたのがバレて6時間追加。重し付き。
作者からの返信
アーシェラが時空を飛び越えて…ミラルですね。
ありがとうございます。
その重しがマルバスであったり。
第44話 やはり天才大魔導師であるがゆえよへの応援コメント
マゴにワルいコトを教えるのもジィジの役目よ
わ〜っはっはっは
………
そしてバァバに後でドチャクソ怒られマゴの避雷針になるのもジィジの役目よ
…ハァ
作者からの返信
マゴから尊敬の目で見られるか、もしくは・・・
第43話 危ないことを知るのも大事だぞへの応援コメント
そう辺りが分からぬような奴ではない、推すにも推せまい
↑この部分、教官がダメで推薦したく無い、と言うのなら
その辺りが分からぬような奴ではな、推すにも推せまい
辺りが適切かと
作者からの返信
「い」が余分でしたね。
チェックが甘くなっている…。
ありがとうございます。
編集済
第43話 危ないことを知るのも大事だぞへの応援コメント
ジィジ、バァバは孫には甘いのである。
これは歴史開闢以来、連綿と続く真実なのである。
いや流石に其処までは行かんやろ?
作者からの返信
孫のため口論するジジとババ。
そして、ちょっぴり拗ねてる息子w
第41話 やれやれ、面倒くさい……ん?への応援コメント
なんか、助さん格さんおいてけぼりで、一人で悪者成敗するご老公様を幻視してしまいました。
ミラルは気遣いのできる狂戦士だし。
作者からの返信
突撃御老公、つまり暴れん坊御老公「ひかえーい、ひかえーい、成敗!」
第40話 大公閣下にお目通りできるのですへの応援コメント
「細かい字が読めることが楽しくて堪らない」 老眼になってくるとホントこれ羨ましいです。目だけでいいから、若返り分けてもらえないですかね。毎晩ちょいさーとか言いながら奉納の舞でも踊ってみたらいいの…通報待ったなしですね。
フェリチタは準レギュラーになってくれるといいなあ。
作者からの返信
職場の先輩方が、よくぼやいてます。
なんだか近視の人が老眼になると、近くも遠くも見えにくくなって大変とか…。
第40話 大公閣下にお目通りできるのですへの応援コメント
新人職員ちゃん……今担当した登録者が、大公様が若返った姿だって知ったら、多分卒倒しそうだなぁ〜😅
作者からの返信
まさに知らぬが仏。マルバスを見たら大喜びで抱きしめそうで…。
第39話 やっぱ、俺って超凄かないかへの応援コメント
冒険者ギルドに居る(ハズ)の、新人イビリさんへ……そのコンビにちょっかい出したら、地獄を見ますよ🤣
作者からの返信
なお、その新人はウキウキで待っているに違いなく
第38話 美しい魔力と力強い加護への応援コメント
続き……通知来てたけど、ゴタゴタしてて読むの遅れたぁぁぁぁぁぁぁぁ‼️😱💦
在野の強者……意外なトコに居るものですね〜😅
作者からの返信
素敵なおじさまな感じ
編集済
第38話 美しい魔力と力強い加護への応援コメント
>飛翔した火の玉は手前で着弾し爆炎をあげる。
手前にでしょうか?
在野の武将を求めてうろつく三国志やってるような気分w
作者からの返信
素で「で」にしてました、でも「に」の方がいいですね。
ありがとうございます。
こーえーの三国志から武将名をいろいろ覚えたけど、もはや今では殆ど忘れてしまった。厳顔が好きでした。
第38話 美しい魔力と力強い加護への応援コメント
ジルさん、「たまたまです」で誤魔化すのには無理がないですか?と思ったけど、セルダノさんがスルーしてくれて良かったです。でも相変わらずミラルをふくれさせてるのね。
作者からの返信
スルーもしてくれる大人って良いですよね。
スネると宣言してくれる大人も良いですよねw
編集済
第37話 嘘は嫌い、呪いたくなるからへの応援コメント
アーシェラが思ってたより“精神的に”幼かった件。
長年寝込んでたんならそんなもんか?
作者からの返信
そういえば年齢設定していなかった…10歳ぐらい? まあ箱入り孫娘ですな。
編集済
第37話 嘘は嫌い、呪いたくなるからへの応援コメント
『嘘は嫌い、呪いたくなるから』……このセリフは‼️Σ(⊙ω⊙)
ヤトノちゃんがよく言ってましたね〜‼️🤣
アーシェラちゃん……外見といいヤトノちゃんの影響が強いのかな❓🤔
作者からの返信
謎の少女を彷彿とさせる孫娘でありました😊
第36話 ちっとは楽させてもらわんとなへの応援コメント
若者はいつも愚かにみえて勝手に成長していくんですよね
最後のジルジオンが静かに眺めるのほろっと来ました
アニメだったら特殊エンディング流れる回ぐらいぐっときました
作者からの返信
若者はいつの間にか成長している。そして歳をとると、若者を見て感じるものがある…みたい。
編集済
第35話 白き優しき母なる蛇よへの応援コメント
厄神関係の禁呪は順当に恐怖のヤトノであったか・・、大穴で眷属になったアヴェラとか神になったゴーレムとかを予想していた(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
ゴールドな巨神が現れ、次元を歪めるような砲撃を行ってもよかった・・・いやアルストル壊滅してまう
第35話 白き優しき母なる蛇よへの応援コメント
「白き優しき母なる蛇よ」というタイトルで既にドキドキしてましたが、「ふははははっ! 厄神の加護! テラーヤトノッ! はーっはっはっはぁ!!」で思わずジルさんと一緒に笑ってしまい不審者と化してしまいました。これはいいファンサ。
作者からの返信
優しい蛇様の話がきちんと残ってる。
はーっはっはっはぁ!
編集済
第35話 白き優しき母なる蛇よへの応援コメント
良妹&賢妹のヤトノちゃんが来たぁぁぁぁぁぁぁぁ‼️Σ(⊙ω⊙)
ミラルさんの口振りから推察するに……大元の魔王にトドメ刺したのも、この禁呪なのかな❓🤔
そして術後の副作用が……かってアヴェラがヤトノちゃんの『ちょいさー』の後で受けた物と一緒で、めっちゃ嬉しくなりました‼️😊
作者からの返信
魔王にもぶちこんだのも、全てを滅ぼす白蛇様だったかな。
副作用はあいかわらずでw
第34話 英雄の戦いへの応援コメント
まさか……アヴェラが開発してから、神様ズにデチューンされてない魔法でも残ってんのか‼️😱💦
作者からの返信
めっ、された魔法が密かに伝えられていれば。修正パッチをあてるための労力を思い頭を痛めている御方が…
第34話 英雄の戦いへの応援コメント
ソニエル優秀。タルシマは期待通り。ヘンミレブ覚醒とかちょっと期待したけどお預けっぽい。ジルさんがきっちり片をつけてくれるのを待つだけですね。
作者からの返信
タルシマは御先祖の血を色濃く受け継いでいるから…。
第33話 見くびられたものですへの応援コメント
白い靄……魔王の残骸だったんか〜い‼️😱
んで……学園長は新たな人類の脅威を作って、平和ボケした世界をどうにかしたかったって事か❓🤔
目的は若干の理解は出来るけども……手段は理解出来ませんけどねぇ💦
作者からの返信
目的のため手段は選ばず、でも手段のため目的を選ばないよりは良かった…。
編集済
第32話 なんなん? これ、なんなん?への応援コメント
魔物の蔓延る世界の方が人々が一丸となって対応しようとするから人間同士の戦いは少なく、戦いに身を置く者は輝き関連する商売も儲かるだろうしなぁ。
明確な人類の敵が居る方がある意味良いのかも?
作者からの返信
明確な敵、それも強大な敵が居た方が仲間内の争いが減りそうですもんね…
第32話 なんなん? これ、なんなん?への応援コメント
こうなったら禁呪ソーラーレイとか周囲の人間の水分を奪って生成するウォータボールを使うしか……
作者からの返信
いまゴーレムをつくったら、金色か桃色が出てきそうな恐れが…
第31話 急いでおるのだ、仕方なかろへの応援コメント
さてさて、本人の意思か別の者の意思か…
蛮族エルフはフルスロットルやなーw
作者からの返信
タルシマ「敵ぞ! 戦ぞ! 戦闘じゃあああっ!」
ソニエル「おちつけ、暴走突撃エルフ!」
二人は仲良し
第31話 急いでおるのだ、仕方なかろへの応援コメント
あ〜……やっぱ取り憑かれてたんか😅
ご先祖さまに似たんやねぇ〜🤣
……って笑い事じゃねえ‼️😱
作者からの返信
ジルジオン「はっはっは!」(落ちていきながら)
ドルーゴ「笑ってるよー…」
編集済
第30話 誰よりも無謀に、勇敢に、一番前でへの応援コメント
家の権力傘に着て、しょうもない小細工までして大失敗したから人望無くしたけど……ある程度の実力有るんだから、ソレ使ってまた0からやり直せば良いんよ。(´-ω-)ウム
作者からの返信
人は何度でもやり直せる! 立ち上がろうとする意思さえあれば! いざ往け、若者よ! ――と、ジルジオンは思っているかな。
編集済
第31話 急いでおるのだ、仕方なかろへの応援コメント
ドルーゴやっぱりか!理由がミラルだったらどうしような・・(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
ミラルの回答は「ふーん、そうですか」で、すましそうな感じ。
第30話 誰よりも無謀に、勇敢に、一番前でへの応援コメント
本人たちには懐かしい立ち位置なんでしょうが、端から見ると、先生が生徒を付き合わせてる感じ?
作者からの返信
ドルーゴ学院長と共に動くジルジオン、端から見れば特別扱いか密命あり。
第30話 誰よりも無謀に、勇敢に、一番前でへの応援コメント
戦えるのか?
できらぁ!
よし戦ってこい
え?俺が戦うの!?
という流れになるかと思った
作者からの返信
戦えんのか?→できらぁ!→よし戦ってこい→え?俺が戦うの!?→戦えんのか?→できらぁ!→よし戦ってこい→え?俺が戦うの!?→戦えんのか?→できらぁ!
以下エンドレス。
第30話 誰よりも無謀に、勇敢に、一番前でへの応援コメント
ミドルネームに“シューゾー”って入ってないか?(笑)
作者からの返信
もしも兜+ジューゾーであれば、いろいろとマズいことに。神にも悪魔にもなれてしまう
第29話 超格好いい大魔導師様への応援コメント
超格好いい大魔導師様と言っときながら、正体ばらしかねない「倒せばよかろう」発言と、戦闘力の高さ。まあ、武器で倒したので、超格好いい大魔導師様とは思われないでしょうが。そんなざっくりしたジルさんも素敵です。
よいお年を。
作者からの返信
これは武闘派大魔導師様ですな
編集済
第28話 記憶力の勝利ってやつだなへの応援コメント
まさか戦中と戦後の在り方に対するアレコレの作品か!?(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
特に意図はないです。でも戦中と戦後で言うなら、間違いなく戦いのない平和が一番に違なのでしょうね。
第28話 記憶力の勝利ってやつだなへの応援コメント
戦後生まれのぬるま湯育ちじゃ“芯”など出来る訳もなし…か。
人なら大体30年で1世代だからして現生徒はジルさんより2世代ぐらいは離れてるし。
ソレで考えりゃマトモに動ける連中が居るだけマシなのかもね。
作者からの返信
戦争を体験した年寄りには、どんな形であれ腹の中に覚悟があったのは確かですね…。あれは真似できないし、もつこともできない。
第28話 記憶力の勝利ってやつだなへの応援コメント
長い平和が……街の若い連中や、学園関係者を平和ボケにしてしまったんですねぇ😫
作者からの返信
戦争の後に平和が訪れ、戦いを忘れ戦争に憧れる。
平和の後に平和が訪れ、平穏を望み平和に憧れる。
それが歴史なのかな…と思ってしまう。
第27話 この子には指一本触れさせない!への応援コメント
イソノー野球しようぜー
みたいなノリで殺戮に誘う蛮族エルフ
作者からの返信
そのまま連れて行かれた結果、獰猛なエルフを従え果敢に戦い学園の危機を救った伝説の教官になるかな。
第27話 この子には指一本触れさせない!への応援コメント
「あたしの為にハイオインクを一人で倒したの」バリバリフラグを立てたヘンミレブ。蛮族エルフの戦闘に巻き込まれたこと以上似大変なことが待っていそう。
作者からの返信
そして次の再会のとき――蛮族を模倣した結果、蛮族化したヘンミレブの姿が!
編集済
第27話 この子には指一本触れさせない!への応援コメント
模倣でも……何度も繰り返せば身に付くはず‼️
週間少年マガジンで連載中の【シャングリラフロンティア】の主人公はクソゲーマーですが、実は物真似オバケでも有るんですよ‼️
まず……『見様見真似(なんちゃって)』から入って、何度もソレを繰り返すと『役割模倣(ロールプレイ)』に進化します。そこまで行くと伝説の剣豪(剣道の達人)をほぼ完全に模倣できます。技術的には素人が最適解を出しましたって感じなんですが、その剣豪の関係者が動揺して姿をダブらせる程の完成度なんですよ‼️
ヘンミレブ教官も……そこまで行っちゃいましょう‼️💪
作者からの返信
なるほど、物真似から入って達人を完璧模倣というわけですか。
考えると剣術などの稽古も同じですかね。形稽古から入って、その形を身に付け会得して、次の段階へと進んで行く。模倣は成長の第一歩!
第49話 原因は、あのお転婆娘への応援コメント
連続殺人事件が始まってしまう!?
作者からの返信
犯人はY!