第71話 何だか知らんがよし!への応援コメント
神様の方で調整しないと術者も無事では無いとか、ヤバ杉内!
第71話 何だか知らんがよし!への応援コメント
あー!またこの一族は!!
編集済
第71話 何だか知らんがよし!への応援コメント
ア〇○〇さん……ま〜たエゲツない魔法を遺したなぁ〜🤣
太陽神様……パッチ修正等の各種対応お疲れ様です‼️🫡
第71話 何だか知らんがよし!への応援コメント
太陽神も苦労が絶えないな しかしロクな魔法を子孫に残してないな
第70話 マジ、かよ…への応援コメント
「マジ、かよ……」アーシェラが剣を選んで、またこのセリフをジルさんが吐くことにならなければいいが。
リョウカイソード「フッ、甘いな、もう運命は決まってんだヨ」
作者からの返信
また別の怪しい剣が這い寄ってきて、剣同士の争いの末に二刀流になるかな
第70話 マジ、かよ…への応援コメント
流石に魔王の呪いを受けてて復帰したから魔王の呪い以下の状態異常のやつは弾いちゃうねえ
ヤスツナソードちゃんはどこいったんじゃろ?関係者なのに誰も行方を知らなさそうだし
リョウカイソード君はシベリアンハスキーだなオレはやるぜやるぜ
作者からの返信
ヤスツナちゃんは所有者を探す放浪の旅に出たか…次々と持ち手を変え相手を操り旅をしていたら、まさに呪いの剣!
第69話 空から見守りくださる偉大な太陽神様への応援コメント
いまだにアヴェラに怯えとるのか太陽神。なーむー。
敵地に乗り込んでもいろいろありすぎるのは、さすがジル爺と言うべきか。
作者からの返信
禁呪みたいものが残されている可能性が…
第69話 空から見守りくださる偉大な太陽神様への応援コメント
おいたわしや太陽神様……
見守るというより監視しておかないとどうなるかわかったもんじゃないから他の神様も役割とか肩代わりして監視に集中できるようにしてる気がする
作者からの返信
やはり監視して、いつでも修正パッチをあてられるよう待機しているかもしれない
第69話 空から見守りくださる偉大な太陽神様への応援コメント
太陽神も見守ってくれてるけど、厄神様も気にしてたりしませんか?それとも兄様の魂でも手に入れて未来永劫共にいる事で満足してるんだろうか
作者からの返信
空からいろいろ見守りつつ、あの子孫に変な情報が伝わってないかハラハラしている存在もいるし、ワクワクしている存在もいそうで
第68話 ん? どこか間違っておったか?への応援コメント
ストスト!
その内みんなアーシェラに何かしらの略称つけられてしまう!
作者からの返信
グロッソは、グーさん
ヘンミレブは、ヘンミレブちゃん
ミラオトートは普通に、大おじ様と呼ばれ少し寂しい気持ちかも
第68話 ん? どこか間違っておったか?への応援コメント
良縁の名匠兼狂戦士でヤンデレ気味だが孫には勝てぬ。
アーシェラ生き延びられて本当に良かった。
作者からの返信
アーシェラ最強の存在。もしアーシェラに何かあれば怖ろしいことに!
第67話 正しく言えば、大天才だがなへの応援コメント
相変わらずチェックの厳しいミラル。
今回の事件、いよいよクライマックスが近づいて来ましたか? 大天才ぱーんちとか炸裂するかな。なんだそれ。
作者からの返信
長年積み重ねた信用と信頼はどこに。
必殺! 大魔導魔力パンチ! 大魔導魔力キーック!
第66話 手加減はしました、ほんとですよへの応援コメント
仕留めた鳥を見せびらかすにゃんこ(マルバス)。
作者からの返信
うちの猫、縫いぐるみ咥えて練り歩いてた。そして今の猫は、自分より大きいクッションなど引きずっていくし、猫ってそういう生き物なのでしょうかね。
第65話 年寄り相手によってたかってへの応援コメント
某氏のフラッシュなら太陽光をそのまま使ってすごい熱も発していたに違いない
作者からの返信
システムの抜けを見つけて魔法を使う某氏と、その修正パッチで奔走する某神。
おかげで、かなりの改善が図られているはず。
某神曰く「軽く千年分ぐらいの仕事をしました…」
第65話 年寄り相手によってたかってへの応援コメント
後半、アーシェラ相手の魔法講座やってるだけのように見えちゃうのはジルさんの余裕の賜物ですかね。
作者からの返信
魔法の勉強に最適でしたからねぇ、お手本をみせるお爺ちゃん
第64話 リ、リ、ル、ル、ラへの応援コメント
うーん、暗示でも掛けられてた連中が一斉に嗾けられた感じかな?
作者からの返信
暗示と合図で動きだすとか。
しかし、こういうシーン…ゾンビものを書いてみたくなってしまう。
編集済
第64話 リ、リ、ル、ル、ラへの応援コメント
マルバスがノイズキャンセリングを覚えて、ベエベエで「リ、リ、ル、ル、ラ――」を相殺できるようになればいいのに。
作者からの返信
ノイキャン機能搭載、多機能マルバス!!
第63話 気にするな、俺も気にしないへの応援コメント
あらまあ、関係者でしたか。セイレーンとか系の力を持っていたり…。
ゲーム脳続編で、ホートヒア→ポートピア殺人事件を連想してしまいます。そうなると今回の事件の真犯人はヤ●? (伏せ字の意味無し)
作者からの返信
子供の頃、なんでポートピアなんだろうと悩んだもんです
第62話 たっぷり甘やかして下さいへの応援コメント
デブニャンコはかわいいけど心を鬼にしないと…。
作者からの返信
そう、ダイエットで食事制限。精一杯可愛い(つもり)の声をだして頭スリスリされても耐えねばならない。猫も辛いけど人も辛い…。
第62話 たっぷり甘やかして下さいへの応援コメント
セマークガが出てくる度に、セ~ガ~という音声とロゴが頭に湧いてくるゲーム脳です。サターンとかドリキャス好きだった。
それはともかく、ジルさんのピンチがミラルスイッチだったとは。
作者からの返信
セガタ三四郎…突如として通行人に襲いかかる存在だったような。
最大の敵、それはいつも身内という。
第61話 この景色を見ると俺は、それを思いだすへの応援コメント
結局お兄様世代の大公家って誰が継いだことになってんだろ? 後の4家ってお兄様とあの三人の血筋以外あるのかな? 流石に厄蛇妹とは子供残してないだろう
作者からの返信
従姉妹のお姉様による猛烈なアタックがあったやも、、、
第61話 この景色を見ると俺は、それを思いだすへの応援コメント
判る人と判らん人ではかくも扱いが変わるのです。
作者からの返信
職場でもありますね。
その道の大家である方の見た目は好々爺。知っている人はピリピリ緊張しているのに、知らない人はホケーとしているだけという…ああ怖い怖い。
第60話 私を喜ばせてどうする気ですかへの応援コメント
昔馴染みだし、当事者同士とミラルは「いつもの」的感覚かもしれませんが、隊員がうっかり入ってきたら、「なんか、隊長がガキと同レベルで張り合ってる⁉」とビックリしちゃう場面。
作者からの返信
そして、怖い顔をする隊長。横で良い笑顔をする少年、あらあらと笑う少女という様子ですかね
第59話 職務は尊重する、俺はここで待っておこうへの応援コメント
>どうでもいい、れより御者を見てやってくれ。
それより、ですよね。
「別に怒ってませんよ。ええ、ほんとですよ」これ、絶対怒ってるやつや。ここで御者が目を覚まして、「寝てないよ」と、ボケてくれればなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。チェックした後に直したとこだ…修正しました。
怒ってないという時はほど怒っているし、普通に怒っているときよりも怒っているというのが…。
第57話 どんな相手だろうと殲滅してくれるへの応援コメント
ちょっと、冷静さを取り戻して状況判断できるようになったくらいが危ないですからねー。ストラーノに寄り添ってあげないと。
作者からの返信
少し落ちついて来たころは、余計なことを考えたり思いだしたりですからねぇ。
編集済
第56話 ラ、ラ、ラ、ル、ルへの応援コメント
間一髪、間に合ったか…
しかし、学院長選挙の選挙権は学生にもあるのかな?
生徒たちは平和に学べることの有り難みが良くわかってないようだし
今一つどころか今二つぐらい不安よな…
作者からの返信
学生の声援の大きさが票になるとか…もしくは野鳥の会がカウントに来るやり方とか。
普通に学べること、ほんと大事ですな。
第55話 若い頃はそれぐらいでないとなへの応援コメント
「三日は徹夜したときのような眠気」ヘンミレブやったことあるな😭
また悪い奴らが来ちゃったかー。今度はジルさんどこを壊すかな?
作者からの返信
三日徹夜したときの眠気…あれを耐えるのは困難。座禅であれば警策を剣のようにして鎖骨に打ち込まれるレベル
第54話 芽生えた友情か、こうでなくてはへの応援コメント
面倒ごとを押し付けて本人は授業を楽しんでる…
年相応と外見相応の態度の使い分けはずるいと思います!
作者からの返信
さっさと面倒を押し付ける
見た目は若く、頭脳は年寄り
その名は、元大公ジルジオン!
第54話 芽生えた友情か、こうでなくてはへの応援コメント
青春ものですなあ。川原で二人で寝転んだり、夕陽をバックに走ったり、そんな感じ。(ヘンミレブだけシクシク)
作者からの返信
そしてキャンプで星空を眺め、焚き火を囲んでお茶を飲んだりする。
ヘンミレブなら、焚火の守りが似合う。
第53話 親切な教官殿のところに行くかへの応援コメント
ヘンミレブみたいな人が本当の意味で社会を支えているんですね。ハッピーになれる出来事があるといいなあ。
作者からの返信
地味で目立たないけれど、お人好し。溜息まじりで助けてくれる。こういった人がいればこそですね。
編集済
第52話 俺がいったい何年、大公をやっていたと思うへの応援コメント
よく出来たムスコデスねスデコスムはw
地獄耳のエルフイヤー=蛮族エルフになるのかな?w
作者からの返信
優等生のムスコデス
エルフイヤーは地獄耳w
第52話 俺がいったい何年、大公をやっていたと思うへの応援コメント
手がかりが向こうからやってくるのが主人公。
作者からの返信
手がかり、もしくはトラブルはやってくるもの。
でもトラブルは本当ねぇ、やってくるんですよね…
第52話 俺がいったい何年、大公をやっていたと思うへの応援コメント
>大騒になることが目に見えていて
大騒ぎ、と「ぎ」を送りませんか?
ひょっとして、ご老公(見た目は少年少女)の悪代官ならぬ悪貴族成敗ぽいエピソードですかね? ワクワク。
作者からの返信
ぎがなーい。ありがとうございます。
御老公の役はアーシェラで、ジルさんミラさん、やっておしまいなさい――かな。あとは、うっかりマルバス。
第51話 頼りになる父上がいらっしゃって、助かりますへの応援コメント
母:相談事が終わったら、ね?
父子:何が『ね?』なんじゃ(ですか)?
母:言わずともわかってらっしゃるでしょ?
父子:むぐぅ(むぐぅ)
作者からの返信
大公家のヒエラルキーが垣間見える
第51話 頼りになる父上がいらっしゃって、助かりますへの応援コメント
ミラオトートって固有名詞? 人間関係が大変分かりやすいです。
スデコスム、なぜ母に聞こえるところでそういう話をする? うっかり大公と呼ばれてしまうぞ。
作者からの返信
ミラオトート君。
うっかり八兵衛ならぬ、うっかり大公w
第50話 はい、お風呂に入りましょうへの応援コメント
見逃してたのですが、前話(第49話)わりと最後の方、
>現れるのを嫌がり逃げたマルバスを追いかけてのことだ。
洗われるのを、ですよね。
アーシェラの肝っ玉据わってて将来が楽しみ。病気治って本当に良かった。
作者からの返信
有り難うございます。シャイなマルバスになってましたね。
アーシェラも身近な存在の姿を見ているお陰で、そうそうなことでは驚かない子にそだったのやも。
編集済
第48話 アーチャンサンサイナンデスさんへの応援コメント
あれ?
誤魔化しきれた?
…いや、後回しになっただけだろうね。
ぐふぅ
(ジィジ)
………
最初『アーちゃんさん、災難です』と読んでしまったんで訳わかんなかったです(笑)
作者からの返信
誤魔化しきれず、後で怒られたに違いなし。
アーチャンサイヤクナンデスなどと口にしていたら…
第48話 アーチャンサンサイナンデスさんへの応援コメント
あの舎弟ムーブが身に染み付いた駄ドラゴンもちゃんと血筋を残せたんだね 良かった 白蛇様の怒りを買って粛正されてなくて良かった
作者からの返信
いまは若竜らに威厳を見せているかも、化けの皮ならぬ化けの鱗がはがれるのは、いつの日か。
第46話 孫自慢は程々にしろやいへの応援コメント
ヤスツナ:…え?オレと違うんか?
ジィジ:お前さんはミラん実家《とこ》で次の使い手を待っとるか、既にどっかで『遊んで』るんじゃないかのぉ?
作者からの返信
彷徨う剣。遭遇すると強烈な呪いを放ち、仮にそれに耐えたとしても今度は身体を乗っ取られ逆に操られる。一説には主を探しているとも言われる。
第46話 孫自慢は程々にしろやいへの応援コメント
歳はとりたくないもんだ…
とは言え、歳を重ねないと辿り着けない境地もあるわけで
作者からの返信
根っ子は同じなのに、物の見方が変わって考え方も変わっていくという。歳を重ねるというのは面白いもんですね。
第46話 孫自慢は程々にしろやいへの応援コメント
お兄様の続きも読みたくなってきますね
あの時代の大公家は誰が継いだのかな?
お兄様は冒険者を続けたのだろうか?
作者からの返信
あの後はどうなったのか想像してしまう。偶に続きを書きたくなるけど、書くと長くなりそうで…。
第45話 どうした、俺の顔を忘れたか?への応援コメント
でけでーん でーでーでーでー
暴れん坊大公爵!(元)
世直しの為には、やはり英才教育が必要不可欠
作者からの返信
見習ってはいけない姿を見習い、こうして次代へと受け継がれていくのであった
第45話 どうした、俺の顔を忘れたか?への応援コメント
>しかも自分に似るよりはアーシェラに似てくれた方が、ずっと嬉しい。
ここはもしかして、ミラルに似てくれた方が、でしょうか?
テスタルド、やらかしすぎwww
作者からの返信
ありがとうございます。こっちも、やらかしすぎですね
第44話 やはり天才大魔導師であるがゆえよへの応援コメント
ミラルによるお説教確定だなあ、これ。
狂戦士のお説教は言語によるものかはたまた物理か。
それともアーシェラへの一定期間接触禁止という精神罰か。
作者からの返信
ミラルが口をきいてくれない罰もありで――でも、先に根を上げるのはどちらかは不明。
第44話 やはり天才大魔導師であるがゆえよへの応援コメント
>仲間は元よりアーシェラまでもが
もしかして、ミラルまでもが?
ジルさん正座耐久12時間の罰が待っていそう。で、魔法でズルして浮いてたのがバレて6時間追加。重し付き。
作者からの返信
アーシェラが時空を飛び越えて…ミラルですね。
ありがとうございます。
その重しがマルバスであったり。
第44話 やはり天才大魔導師であるがゆえよへの応援コメント
マゴにワルいコトを教えるのもジィジの役目よ
わ〜っはっはっは
………
そしてバァバに後でドチャクソ怒られマゴの避雷針になるのもジィジの役目よ
…ハァ
作者からの返信
マゴから尊敬の目で見られるか、もしくは・・・
第43話 危ないことを知るのも大事だぞへの応援コメント
そう辺りが分からぬような奴ではない、推すにも推せまい
↑この部分、教官がダメで推薦したく無い、と言うのなら
その辺りが分からぬような奴ではな、推すにも推せまい
辺りが適切かと
作者からの返信
「い」が余分でしたね。
チェックが甘くなっている…。
ありがとうございます。
編集済
第43話 危ないことを知るのも大事だぞへの応援コメント
ジィジ、バァバは孫には甘いのである。
これは歴史開闢以来、連綿と続く真実なのである。
いや流石に其処までは行かんやろ?
作者からの返信
孫のため口論するジジとババ。
そして、ちょっぴり拗ねてる息子w
編集済
第71話 何だか知らんがよし!への応援コメント
エンドルフィンの麻薬症状…
太陽神様は相変わらず御苦労なさってますねぇw