第59話 職務は尊重する、俺はここで待っておこうへの応援コメント
>どうでもいい、れより御者を見てやってくれ。
それより、ですよね。
「別に怒ってませんよ。ええ、ほんとですよ」これ、絶対怒ってるやつや。ここで御者が目を覚まして、「寝てないよ」と、ボケてくれればなあ。
第59話 職務は尊重する、俺はここで待っておこうへの応援コメント
割とあっさり会える事になったやん?
第57話 どんな相手だろうと殲滅してくれるへの応援コメント
ちょっと、冷静さを取り戻して状況判断できるようになったくらいが危ないですからねー。ストラーノに寄り添ってあげないと。
作者からの返信
少し落ちついて来たころは、余計なことを考えたり思いだしたりですからねぇ。
編集済
第56話 ラ、ラ、ラ、ル、ルへの応援コメント
間一髪、間に合ったか…
しかし、学院長選挙の選挙権は学生にもあるのかな?
生徒たちは平和に学べることの有り難みが良くわかってないようだし
今一つどころか今二つぐらい不安よな…
作者からの返信
学生の声援の大きさが票になるとか…もしくは野鳥の会がカウントに来るやり方とか。
普通に学べること、ほんと大事ですな。
第55話 若い頃はそれぐらいでないとなへの応援コメント
「三日は徹夜したときのような眠気」ヘンミレブやったことあるな😭
また悪い奴らが来ちゃったかー。今度はジルさんどこを壊すかな?
作者からの返信
三日徹夜したときの眠気…あれを耐えるのは困難。座禅であれば警策を剣のようにして鎖骨に打ち込まれるレベル
第54話 芽生えた友情か、こうでなくてはへの応援コメント
面倒ごとを押し付けて本人は授業を楽しんでる…
年相応と外見相応の態度の使い分けはずるいと思います!
作者からの返信
さっさと面倒を押し付ける
見た目は若く、頭脳は年寄り
その名は、元大公ジルジオン!
第54話 芽生えた友情か、こうでなくてはへの応援コメント
青春ものですなあ。川原で二人で寝転んだり、夕陽をバックに走ったり、そんな感じ。(ヘンミレブだけシクシク)
作者からの返信
そしてキャンプで星空を眺め、焚き火を囲んでお茶を飲んだりする。
ヘンミレブなら、焚火の守りが似合う。
第53話 親切な教官殿のところに行くかへの応援コメント
ヘンミレブみたいな人が本当の意味で社会を支えているんですね。ハッピーになれる出来事があるといいなあ。
作者からの返信
地味で目立たないけれど、お人好し。溜息まじりで助けてくれる。こういった人がいればこそですね。
編集済
第52話 俺がいったい何年、大公をやっていたと思うへの応援コメント
よく出来たムスコデスねスデコスムはw
地獄耳のエルフイヤー=蛮族エルフになるのかな?w
作者からの返信
優等生のムスコデス
エルフイヤーは地獄耳w
第52話 俺がいったい何年、大公をやっていたと思うへの応援コメント
手がかりが向こうからやってくるのが主人公。
作者からの返信
手がかり、もしくはトラブルはやってくるもの。
でもトラブルは本当ねぇ、やってくるんですよね…
第52話 俺がいったい何年、大公をやっていたと思うへの応援コメント
>大騒になることが目に見えていて
大騒ぎ、と「ぎ」を送りませんか?
ひょっとして、ご老公(見た目は少年少女)の悪代官ならぬ悪貴族成敗ぽいエピソードですかね? ワクワク。
作者からの返信
ぎがなーい。ありがとうございます。
御老公の役はアーシェラで、ジルさんミラさん、やっておしまいなさい――かな。あとは、うっかりマルバス。
第51話 頼りになる父上がいらっしゃって、助かりますへの応援コメント
母:相談事が終わったら、ね?
父子:何が『ね?』なんじゃ(ですか)?
母:言わずともわかってらっしゃるでしょ?
父子:むぐぅ(むぐぅ)
作者からの返信
大公家のヒエラルキーが垣間見える
第51話 頼りになる父上がいらっしゃって、助かりますへの応援コメント
ミラオトートって固有名詞? 人間関係が大変分かりやすいです。
スデコスム、なぜ母に聞こえるところでそういう話をする? うっかり大公と呼ばれてしまうぞ。
作者からの返信
ミラオトート君。
うっかり八兵衛ならぬ、うっかり大公w
第50話 はい、お風呂に入りましょうへの応援コメント
見逃してたのですが、前話(第49話)わりと最後の方、
>現れるのを嫌がり逃げたマルバスを追いかけてのことだ。
洗われるのを、ですよね。
アーシェラの肝っ玉据わってて将来が楽しみ。病気治って本当に良かった。
作者からの返信
有り難うございます。シャイなマルバスになってましたね。
アーシェラも身近な存在の姿を見ているお陰で、そうそうなことでは驚かない子にそだったのやも。
編集済
第48話 アーチャンサンサイナンデスさんへの応援コメント
あれ?
誤魔化しきれた?
…いや、後回しになっただけだろうね。
ぐふぅ
(ジィジ)
………
最初『アーちゃんさん、災難です』と読んでしまったんで訳わかんなかったです(笑)
作者からの返信
誤魔化しきれず、後で怒られたに違いなし。
アーチャンサイヤクナンデスなどと口にしていたら…
第48話 アーチャンサンサイナンデスさんへの応援コメント
あの舎弟ムーブが身に染み付いた駄ドラゴンもちゃんと血筋を残せたんだね 良かった 白蛇様の怒りを買って粛正されてなくて良かった
作者からの返信
いまは若竜らに威厳を見せているかも、化けの皮ならぬ化けの鱗がはがれるのは、いつの日か。
第46話 孫自慢は程々にしろやいへの応援コメント
ヤスツナ:…え?オレと違うんか?
ジィジ:お前さんはミラん実家《とこ》で次の使い手を待っとるか、既にどっかで『遊んで』るんじゃないかのぉ?
作者からの返信
彷徨う剣。遭遇すると強烈な呪いを放ち、仮にそれに耐えたとしても今度は身体を乗っ取られ逆に操られる。一説には主を探しているとも言われる。
第46話 孫自慢は程々にしろやいへの応援コメント
歳はとりたくないもんだ…
とは言え、歳を重ねないと辿り着けない境地もあるわけで
作者からの返信
根っ子は同じなのに、物の見方が変わって考え方も変わっていくという。歳を重ねるというのは面白いもんですね。
第46話 孫自慢は程々にしろやいへの応援コメント
お兄様の続きも読みたくなってきますね
あの時代の大公家は誰が継いだのかな?
お兄様は冒険者を続けたのだろうか?
作者からの返信
あの後はどうなったのか想像してしまう。偶に続きを書きたくなるけど、書くと長くなりそうで…。
第45話 どうした、俺の顔を忘れたか?への応援コメント
でけでーん でーでーでーでー
暴れん坊大公爵!(元)
世直しの為には、やはり英才教育が必要不可欠
作者からの返信
見習ってはいけない姿を見習い、こうして次代へと受け継がれていくのであった
第45話 どうした、俺の顔を忘れたか?への応援コメント
>しかも自分に似るよりはアーシェラに似てくれた方が、ずっと嬉しい。
ここはもしかして、ミラルに似てくれた方が、でしょうか?
テスタルド、やらかしすぎwww
作者からの返信
ありがとうございます。こっちも、やらかしすぎですね
第44話 やはり天才大魔導師であるがゆえよへの応援コメント
ミラルによるお説教確定だなあ、これ。
狂戦士のお説教は言語によるものかはたまた物理か。
それともアーシェラへの一定期間接触禁止という精神罰か。
作者からの返信
ミラルが口をきいてくれない罰もありで――でも、先に根を上げるのはどちらかは不明。
第44話 やはり天才大魔導師であるがゆえよへの応援コメント
>仲間は元よりアーシェラまでもが
もしかして、ミラルまでもが?
ジルさん正座耐久12時間の罰が待っていそう。で、魔法でズルして浮いてたのがバレて6時間追加。重し付き。
作者からの返信
アーシェラが時空を飛び越えて…ミラルですね。
ありがとうございます。
その重しがマルバスであったり。
第44話 やはり天才大魔導師であるがゆえよへの応援コメント
マゴにワルいコトを教えるのもジィジの役目よ
わ〜っはっはっは
………
そしてバァバに後でドチャクソ怒られマゴの避雷針になるのもジィジの役目よ
…ハァ
作者からの返信
マゴから尊敬の目で見られるか、もしくは・・・
第43話 危ないことを知るのも大事だぞへの応援コメント
そう辺りが分からぬような奴ではない、推すにも推せまい
↑この部分、教官がダメで推薦したく無い、と言うのなら
その辺りが分からぬような奴ではな、推すにも推せまい
辺りが適切かと
作者からの返信
「い」が余分でしたね。
チェックが甘くなっている…。
ありがとうございます。
編集済
第43話 危ないことを知るのも大事だぞへの応援コメント
ジィジ、バァバは孫には甘いのである。
これは歴史開闢以来、連綿と続く真実なのである。
いや流石に其処までは行かんやろ?
作者からの返信
孫のため口論するジジとババ。
そして、ちょっぴり拗ねてる息子w
第41話 やれやれ、面倒くさい……ん?への応援コメント
なんか、助さん格さんおいてけぼりで、一人で悪者成敗するご老公様を幻視してしまいました。
ミラルは気遣いのできる狂戦士だし。
作者からの返信
突撃御老公、つまり暴れん坊御老公「ひかえーい、ひかえーい、成敗!」
第40話 大公閣下にお目通りできるのですへの応援コメント
「細かい字が読めることが楽しくて堪らない」 老眼になってくるとホントこれ羨ましいです。目だけでいいから、若返り分けてもらえないですかね。毎晩ちょいさーとか言いながら奉納の舞でも踊ってみたらいいの…通報待ったなしですね。
フェリチタは準レギュラーになってくれるといいなあ。
作者からの返信
職場の先輩方が、よくぼやいてます。
なんだか近視の人が老眼になると、近くも遠くも見えにくくなって大変とか…。
第40話 大公閣下にお目通りできるのですへの応援コメント
新人職員ちゃん……今担当した登録者が、大公様が若返った姿だって知ったら、多分卒倒しそうだなぁ〜😅
作者からの返信
まさに知らぬが仏。マルバスを見たら大喜びで抱きしめそうで…。
第39話 やっぱ、俺って超凄かないかへの応援コメント
冒険者ギルドに居る(ハズ)の、新人イビリさんへ……そのコンビにちょっかい出したら、地獄を見ますよ🤣
作者からの返信
なお、その新人はウキウキで待っているに違いなく
第38話 美しい魔力と力強い加護への応援コメント
続き……通知来てたけど、ゴタゴタしてて読むの遅れたぁぁぁぁぁぁぁぁ‼️😱💦
在野の強者……意外なトコに居るものですね〜😅
作者からの返信
素敵なおじさまな感じ
編集済
第38話 美しい魔力と力強い加護への応援コメント
>飛翔した火の玉は手前で着弾し爆炎をあげる。
手前にでしょうか?
在野の武将を求めてうろつく三国志やってるような気分w
作者からの返信
素で「で」にしてました、でも「に」の方がいいですね。
ありがとうございます。
こーえーの三国志から武将名をいろいろ覚えたけど、もはや今では殆ど忘れてしまった。厳顔が好きでした。
第38話 美しい魔力と力強い加護への応援コメント
ジルさん、「たまたまです」で誤魔化すのには無理がないですか?と思ったけど、セルダノさんがスルーしてくれて良かったです。でも相変わらずミラルをふくれさせてるのね。
作者からの返信
スルーもしてくれる大人って良いですよね。
スネると宣言してくれる大人も良いですよねw
編集済
第37話 嘘は嫌い、呪いたくなるからへの応援コメント
アーシェラが思ってたより“精神的に”幼かった件。
長年寝込んでたんならそんなもんか?
作者からの返信
そういえば年齢設定していなかった…10歳ぐらい? まあ箱入り孫娘ですな。
編集済
第37話 嘘は嫌い、呪いたくなるからへの応援コメント
『嘘は嫌い、呪いたくなるから』……このセリフは‼️Σ(⊙ω⊙)
ヤトノちゃんがよく言ってましたね〜‼️🤣
アーシェラちゃん……外見といいヤトノちゃんの影響が強いのかな❓🤔
作者からの返信
謎の少女を彷彿とさせる孫娘でありました😊
第36話 ちっとは楽させてもらわんとなへの応援コメント
若者はいつも愚かにみえて勝手に成長していくんですよね
最後のジルジオンが静かに眺めるのほろっと来ました
アニメだったら特殊エンディング流れる回ぐらいぐっときました
作者からの返信
若者はいつの間にか成長している。そして歳をとると、若者を見て感じるものがある…みたい。
編集済
第35話 白き優しき母なる蛇よへの応援コメント
厄神関係の禁呪は順当に恐怖のヤトノであったか・・、大穴で眷属になったアヴェラとか神になったゴーレムとかを予想していた(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
ゴールドな巨神が現れ、次元を歪めるような砲撃を行ってもよかった・・・いやアルストル壊滅してまう
第35話 白き優しき母なる蛇よへの応援コメント
「白き優しき母なる蛇よ」というタイトルで既にドキドキしてましたが、「ふははははっ! 厄神の加護! テラーヤトノッ! はーっはっはっはぁ!!」で思わずジルさんと一緒に笑ってしまい不審者と化してしまいました。これはいいファンサ。
作者からの返信
優しい蛇様の話がきちんと残ってる。
はーっはっはっはぁ!
編集済
第35話 白き優しき母なる蛇よへの応援コメント
良妹&賢妹のヤトノちゃんが来たぁぁぁぁぁぁぁぁ‼️Σ(⊙ω⊙)
ミラルさんの口振りから推察するに……大元の魔王にトドメ刺したのも、この禁呪なのかな❓🤔
そして術後の副作用が……かってアヴェラがヤトノちゃんの『ちょいさー』の後で受けた物と一緒で、めっちゃ嬉しくなりました‼️😊
作者からの返信
魔王にもぶちこんだのも、全てを滅ぼす白蛇様だったかな。
副作用はあいかわらずでw
第34話 英雄の戦いへの応援コメント
まさか……アヴェラが開発してから、神様ズにデチューンされてない魔法でも残ってんのか‼️😱💦
作者からの返信
めっ、された魔法が密かに伝えられていれば。修正パッチをあてるための労力を思い頭を痛めている御方が…
第34話 英雄の戦いへの応援コメント
ソニエル優秀。タルシマは期待通り。ヘンミレブ覚醒とかちょっと期待したけどお預けっぽい。ジルさんがきっちり片をつけてくれるのを待つだけですね。
作者からの返信
タルシマは御先祖の血を色濃く受け継いでいるから…。
第33話 見くびられたものですへの応援コメント
白い靄……魔王の残骸だったんか〜い‼️😱
んで……学園長は新たな人類の脅威を作って、平和ボケした世界をどうにかしたかったって事か❓🤔
目的は若干の理解は出来るけども……手段は理解出来ませんけどねぇ💦
作者からの返信
目的のため手段は選ばず、でも手段のため目的を選ばないよりは良かった…。
編集済
第32話 なんなん? これ、なんなん?への応援コメント
魔物の蔓延る世界の方が人々が一丸となって対応しようとするから人間同士の戦いは少なく、戦いに身を置く者は輝き関連する商売も儲かるだろうしなぁ。
明確な人類の敵が居る方がある意味良いのかも?
作者からの返信
明確な敵、それも強大な敵が居た方が仲間内の争いが減りそうですもんね…
第59話 職務は尊重する、俺はここで待っておこうへの応援コメント
弟だからそういう名前なのか