三成が女性政治家で狸が旦那な未来じゃないのが救いか……
最後の、ずんだ餅で吹いた😆
島津は平常運転だった様に見えるけど(笑)>SAN値崩壊
本来なら敵対する二人を『守りたい、この笑顔』で団結させる秀頼たま、可哀想可愛い……
お疲れ様でした!
(^^)/
アホだ~と思いながら、
意外性に心引かれて(負けて)読み続けました。
笑える面白さでした😆
第61話:「西軍(烏合の衆)」と「秀秋のトラウマ」への応援コメント
笑いと期待しかない!😆
第60話:「黄泉(よみ)からの召喚状」と「黒い軍師の帰還」への応援コメント
これで揃うといいんだけど
七将がもったいない。。
第57話:「七人の刺客(チルドレン)」と「干し柿の記憶」への応援コメント
あれっ?って感じだけど、意外過ぎて面白い!
マジか?と思ってしまったが、これはこれで面白いです
こういう流れだったんですね、
やっと本当の物語になりそう!
第50話:「秀頼誕生」と「強制リストラ(秀次事件)」への応援コメント
自動生成にはビックリ🤣
けど、主人公が流されるだけになっているように見えて、最後までこんな感じならまずいとか、途中で変えたいとか、何かしないのか。。
作者からの返信
おっしゃる通りですね。 今の主人公(秀吉〜三成)は、巨大すぎる『歴史の強制力』の前では、個人の運命を少し捻じ曲げるのが精一杯です。 ですが、この『流された経験』と『積み重ねた無念』が、後の転生先で「歴史そのもの」をひっくり返すための重要な布石になります。
いつ、どのタイミングで彼が『流れ』を断ち切るのか。それは作者もまだ未定ではありますが、その『逆転の瞬間』を読んで下されば幸いです。
第32話:「黄金の髑髏(どくろ)」と「最後の契り」への応援コメント
ラスボスって🤣
第31話:「愛の修羅(ヤンデレ)」と「神仏の山」への応援コメント
信長からの強烈な皮肉と「呪い」
新しい?解釈でおもしろい!
第19話:「天才(美男子)」と「変態(という名の噂)」への応援コメント
肝心の夜の契りの描写がねえっすw
第4話:清洲城と“焼き芋草履事件”への応援コメント
時期的になぜ柴田がいるんでしょう?
まあどうでもいいですが
作者からの返信
鋭いご指摘、ありがとうございます。 おっしゃる通りです。この時期の勝家は弟・信勝の家老であり、信長とは敵対関係にありました。 『怖い上司役』として安易に登場させてしまいましたが、歴史好きの方には違和感がありますよね。 この場面の柴田勝家は、信長直参の武闘派である『森可成』か、側近の『丹羽長秀』に脳内変換していただければ幸いです(あるいは修正します)。
第20話:「天才」の戦略と「凡人(俺)」の『覇道』への応援コメント
若様
半兵衛のこの呼び方。
文脈的に信長相手のように思えるんだけれど、父信秀はこの作品スタート辺りで亡くなってるし子供もいる。
普通なら直臣目線で殿か陪臣目線で大殿だが。
作者からの返信
鋭いご指摘、ありがとうございます! おっしゃる通り、この時点では信長はすでに当主として君臨しており、『若様』呼びは不自然ですね。半兵衛のような知恵者が間違えるはずもありません。 該当箇所は『殿』または『御屋形様』に修正させていただきます。細部まで読んでいただき、感謝いたします!
第12話:道化(どうけ)の涙と血の代償への応援コメント
あれ?
なぜ筑前様呼びに
作者からの返信
おっしゃるとおりです。史実の時系列として早すぎましたね。第12話の時点で約14年も早い呼び名になってしまっていました。ご指摘ありがとうございました。
編集済
第18話:「誤クリック」と「天才」の誤解への応援コメント
Cかと思ったのにそっちかぁぁ!
第16話:「ハリボテ」の城と「未来」のヒントへの応援コメント
もう猿真似に全く躊躇がないぜ
第15話:「祝言」と言い訳への応援コメント
プロポーズが3択じゃなくて良かった
第8話:能動的介入(とシステムの裏切り)への応援コメント
自然に出世させる展開が実に良き!
第6話:警告コマンド(猿芝居)への応援コメント
面白い
第4話:清洲城と“焼き芋草履事件”への応援コメント
3択面白すぎる
第2話 強制選択肢(リアル版)への応援コメント
酷い3択で笑うしかない
第26話:「情熱」と「新しい絆」への応援コメント
神様が修羅の道を選んだな、と言ってたのは殺し合いの意味ではなかったのですね。「アッー!」先輩野獣もアップしそうです