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ハロゾンへの応援コメント
……ジャンジャンジャンジャランジャンジャジャララン……
これはあの曲のどこの部分ぅ。
「ぼく」もゾンビで、首だけだと、空中で合体すればいいですよねもう。
追記)
Get Free/The Vines
または
CHALA HEAD CHALA/影山ヒロノブ
または
Smells Like Teen Spirit/Nirvana
バンドやってる夫に口頭で「デーンデデンッって曲なに」と訊いてみました💕
追記2)
90年代あたりかな?とヒントを出した上だったんですが、あれかいっていう解答!キィッ。
作者からの返信
イントロ!イントロです!
ギターの音を文字起こしするの難しいなあもう
では、これ何の曲かわかります?
デーーーーン デデンッ!
「ワヂャア!」
デーーーーーーン デデンッ!
「ホッ!ハッ!」
テーンテーンテーン テテテーン
追記)
惜しい!惜しくない!
「燃えよドラゴン」でした。
やっぱり文字起こしは難しい!
ハロゾンへの応援コメント
ゾンビ臭って最近よくCMで聞く洗濯用洗剤とか柔軟剤のアレかと思ったらリアルな方のゾンビ臭だった…!
ハロウィンゾンビの落とし物、すんごいもの落としてきたなと思ったら最後!まさかのミスリードにやられました!
今回もサクさん節が炸裂していて面白かったです!
ニヤニヤしたり吹き出したり忙しかった!
ではでは、ハッピーハロウィン!
作者からの返信
いびきさん、こんにちは!
ミスリードってあれですよね。
意表を突くのはいいけど、意表を突いた後のことをあらかじめ考えたうえでやらないとダメですよね…。
オチが思いつかなかったので、最後は読者さまの想像力に丸投げジャイアントスイングでした。
トリックですねえ。トリートですねえ。
なんだかスッとしました(笑)
ではでは、ハッピーハロウィン!
ハロゾンへの応援コメント
志乃亜サクさん。このお話いいですね。結局部屋にいた彼が誰だったのか、ゾンビの落とし物はなんだったのか、判明しないままですが、2000字ですからね、読者様の想像にお任せということでしょうか。余韻があっていいんじゃないでしょうか。
二人の掛け合いと、彼が案外親切なのがいいですね。家主との関係はとても気になりますが。
これ、面白いから、コンテスト終わったら続き書いて下さいよ。
申し遅れました。小田島匠と申します。猫小路さんのレビューを見てきました。
お星さまをパラパラしておきますー。
ご縁がありましたらまた!
作者からの返信
小田島匠さま、こんにちは。
「ぼく」が誰なのか、ゾンビの落とし物が何なのか、筆者にもよくわかっておりません(笑)
2000字まで少し字数的な余裕はあったのですが、無理にオチを付けるよりは…ということで読者様の想像力に丸投げしてしまいました。
続きを…とのお言葉、とても嬉しいです。
本作品、じつは過去作『カイダン』からのスピンオフだったりします。そもそも元の作品が読者様の想像に丸投げ色の強いものなので、そちらをお読み頂いたとしても本作品の謎は何も解決しないのですが(笑)
お星さまもありがとうございます!またどうぞお立ち寄りください!
ハロゾンへの応援コメント
最高のコメディに、思わずニヤリとしちゃう傑作ですね!
本当に面白かったです!
シチュエーションの奇妙さと日常感のミスマッチが絶妙!そして、「臭い」の描写が秀逸!
「鼻どころか、首から上ないけどね。」で吹き出しました!楽しいハロウィンホラーを読ませていただき、ありがとうございました🙏😂
作者からの返信
こんばんは!
嬉しいお言葉の数々、ありがとうございます。
いつの間にかハロウィンが日本に定着しましたね。
明日、次女かクラスメイトたちと互いの家々を回ってトリックオアトリートをするそうです。
はー、時代はどんどん変わっていくのねー。と思いながらチョコパイを頬張っていたら、なんとこれ明日子供たちに配るお菓子袋の主役として買ってあったものらしく、めちゃくちゃ怒られて明日朝イチでチョコパイ買いに走ることになりました。
理不尽…!
なんの話やねんとお思いかもしれませんが、現在進行形のお話でした。
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ハロゾンへの応援コメント
「いやあ……たぶんそういう概念的で情緒的なものではなくて、もうちょっと物理的なものだと思いますけどね?」
ここでフフと笑いが出ました…!😊🌸
ふたりの掛け合いもテンポが良く、地の文のぼくのツッコミも軽やかで好きです…!
部屋にいたぼくは結局、泥棒さんだったのかな…?このあとのふたりがどうなったのかが気になりました。いいコンビ……。
ハロウィンゾンビなんて難しいお題を楽しく書けるのは凄い…!
楽しく拝読しました。ありがとうございます!😊🌸
追伸「カイダン」の文体忘れてしもた…にも笑わせてもらいました…!
作者からの返信
こんばんは、心春さん。
早速ありがとうございます!
こちらは以前書いた作品『カイダン』の兄さんが会社行ってる間に留守中の家で何が起きてるかを描いた話だったりします。
なので最後に外階段を上がってきたのはカイダンとカガミで、これからサプライズハロウィンパーティの準備をして兄さんの帰宅を待ち構えるようですよ。
以上、まったく知らなくて良い裏設定でした(笑)
さあ、カクヨムコンの準備するぞー
来週からするぞー
心春さんは進んでます?
ハロゾンへの応援コメント
家主じゃない!?
冒頭からとぼけていて楽しかったです!!
クランベリーズのDreamsが好きなんだけど、Zombieも良いですよね!
笑いの奥にしんみりした感じが心に残る作品でした。
いつも不思議と音が聴こえる作品…、寸劇のあとに、曲が流れ幕が閉じました。
その後、ふたりは屋台のおでんをつつき、ゾンビに向かって、どこで食べとるんや、お前さん‥、というシーンが思い浮かびました。
屋台のオヤジさんはびっくりして逃げたので、食べ放題です。
今回も、ありがとうございます!
笑ってしまうのに、しんみりするなんて、贅沢なお話でした。
作者からの返信
こんばんは!
クランベリーズへの反応3人目!
あれー?一世を風靡した気はしますが、そこまで流行りましたっけ?
なんだか「大雑把にいえば同世代」っぽい方々が意外と多いようで嬉しいです(笑)
じつは出された麦茶を首無しが飲み干すというシーンがあったのですがカットしました。
さすがにそれやったら本人も首無いことに気づいてしまうかな、と。
何をこの期に及んで、という感じではありますが(笑)
お読み頂きましてありがとうございました!