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  • 終章:下裳ノ儀 始末への応援コメント

    生真面目な文章で語られるノーパンの語句に肩の震えが止まりませんでした。
    飲み物を口に含んでいなくてよかったです。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    鳥尾巻さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    このような物語こそ、時に生真面目に語らなければならないと思っております。
    アホな物語にお付き合いいただきありがとうございました。

  • 終章:下裳ノ儀 始末への応援コメント

    いやあ、最高に笑わせてもらいました!

    これぞスミヲさんにしか書けない物語!
    まさに「あなやっ!」です。

    個人的には小水の後に「何っ!? 貴様、確かに死んだはず!?」という瞬間があるので、最後の防衛ラインとしてパンツは必須です。
    まあ、それでもたまにズボンにシミをつけてますが……。

    ただチラリズム的にはどちらも甲乙つけがたいです。
    布が見えたほうがいいのか、肌が見えたほうがいいのか。
    悩ましい……。

    作者からの返信

    月井さん、
    お読みいただき、ありがとうございます。

    小水あなやは危険ですね。終わりが見えない戦いにございます。

    チラリと見えたあの正体は?
    ふんどし?
    いや、柔肌か?
    などと平安貴族たちも悶々としていたでしょう

  • 「あなやっ!」
    これ最強のセリフ!
    でも、時代物でしか使えないから悔しい!

    作者からの返信

    月井さん、
    「あなや」はなぜ現代では失われてしまったのか?
    これを追うミステリーなども面白いかもしれませんね。

  • 相次ぐ不祥事の真の原因である!……笑っちゃいました〜。チラチラしてたらねぇ?私もそう思う!

    作者からの返信

    @hikagenekoさん、
    秘められた雅は危険なものなのです。特にチラリズムは!

  • 終章:下裳ノ儀 始末への応援コメント

    清明さん、褌メーカーと癒着してたりします?
    お尻、隙間から見えちゃうの?
    そんな怪しい儀式、ありなの……?
    いえもう、『睾丸刈りのカマイタチ』がパワーワードすぎて全ての疑問も頭から飛びました。
    こんなに概要を熟読したことはありません。なんなら概要だけでお腹いっぱいです。
    とりあえずノリノリで書かれていたのであろうことだけは伝わりました(;^ω^)

    作者からの返信

    朝吹さん、
    お読みいただき、ありがとうございます。
    お察しの通り、勢いだけで書きました。
    はい。勢いがなければ書けませんでした。

    平安の世には、恐ろしい妖怪がいたものです。
    何人の平安貴族たちが犠牲になったことやら……


  • 編集済

    終章:下裳ノ儀 始末への応援コメント

    おいしくいただきました。

    「ノーパン」のみがカタカナなのがまずおかしくておかしくて仕方ありませんでした。
    そして晴明殿もそうですが、博雅殿のご活躍ときたら。
    やはりあの天然男(※個人の感想です)は役に立ちますのう。

    源広重殿も大変魅力的なキャラクターで面白かったです。
    しかも「あなや!」とか出てきちゃうと、もう、ねっ?(お察しください)
    和歌も、広重殿っぽさが出ていて素敵ですね~。
    いやぁ……陰陽師系好きなんですよね……いやぁ……(お察しください2回目)
    本当に、とても良かったです。

    大変おいしゅうございました。
    ありがとうございました!

    [追記]
    しまった、書き忘れました。
    ふんどしがすごくお話に絡んでいるのがスゴい!
    ふんどしばんざい!
    あと、二の君のしたたかさも好きですw

    作者からの返信

    祐里さん、
    楽しい企画に参加させていただき、ありがとうございました。

    ノーパンは平安時代という世界観を壊してしまうのではないか?と恐る恐るカタカナで書いておりました。
    晴明+博雅は、夢枕獏先生へのリスペクトです。
    今回は鬼も踊らせた笛を吹いてふんどし祭りに花を咲かせました。
    ふんどしというと、BLな雰囲気……となりがちですが、書いてみたら全然ならなかったです(笑)

    ふんどしに幸あれ!

  • 終章:下裳ノ儀 始末への応援コメント

    「あなや」と頭中将・源広重が気を失ってしまうところで、笑いました。
    そんなにチラリズムに期待をしていたとは(笑)
    面白かったです。
    読ませて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    時輪さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    平安時代といえば「あなや」ですよねー。
    流行語大賞狙っています!

    笑っていただけて良かったです。

  • 終章:下裳ノ儀 始末への応援コメント

    最近、美術に関する話を調べているのですが、やはり「美意識」もっと言うならば「エロス」というのは一笑に付されるべきものでも、個人の勝手で済むものでもないと感じました。
    どれほど嘲笑われても、蔑まれても、それは人間の精神を直撃するものであり、「道徳性」「ただしさ」は無論「合理性」「客観性」すらも、それを覆い隠す幕でしかない……
    と、感じました。
    策謀を尽くした安倍晴明とともに、抵抗し続けた源広重にも頭を垂れたいと思います。

    作者からの返信

    武江さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    たかがふんどし、されどふんどし。
    このようなくだらない小説に素晴らしいコメントをありがとうございます!

  • 終章:下裳ノ儀 始末への応援コメント

    実際に、身に着ける着けないで色々あったんじゃないかと思えました(笑)。
    面白かったです。
    読ませて頂きありがとうございました、

    作者からの返信

    幸まるさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    きっと大モメだったでしょうねー。
    実際には平安時代の公卿などは大口というトランクスのような下着をつけていたっていう話もあったりします。

  • 終章:下裳ノ儀 始末への応援コメント

    スミヲさん、面白すぎます!
    (*´艸`*)

    まことしやかに語られる褌の物語。

    作者からの返信

    結音さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    資料が残されていないだけで、実際に褌の物語は存在したかもしれません。
    褌のために、持ち合わせた平安時代知識を全力で注ぎ込んでみました!