2025年12月26日 12:30
#01 還暦とログインへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。僭越ながらアドバイスを①──は――(だっしゅ)です。環境によって出ないとか、くっついてみえないとかいうこともあるようですのでご存じなかったときのために記しておきます。偶数個を使います。②文頭1スペースはカクヨム記法で1発変換できます。お手元の出版物をご覧頂ければ大抵そうなっていると思います。御確認下さい。見栄えは大切です!このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。よく書籍作家の方が「―(ダッシュ)」を使われているのは拝見しているのですが、横読み環境では線が少し離れてしまう環境もあるため、「─(罫線)」の方を使っております。罫線の方は縦読み環境だと見え方がおかしくなるのは知りませんでした。教えてくださりありがとうございました。2点目の文頭スペースを設けていないのは、作品によって使い分けており、テンポよく読んでもらいたい作品に限って、そのようにしております。書き手の方が気になるのは至極もっともなご指摘だと思います。ありがとうございます。
#01 還暦とログインへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
①──は――(だっしゅ)です。
環境によって出ないとか、くっついてみえないとかいうこともあるようですのでご存じなかったときのために記しておきます。
偶数個を使います。
②文頭1スペースはカクヨム記法で1発変換できます。
お手元の出版物をご覧頂ければ大抵そうなっていると思います。
御確認下さい。
見栄えは大切です!
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
よく書籍作家の方が「―(ダッシュ)」を使われているのは拝見しているのですが、横読み環境では線が少し離れてしまう環境もあるため、「─(罫線)」の方を使っております。罫線の方は縦読み環境だと見え方がおかしくなるのは知りませんでした。教えてくださりありがとうございました。
2点目の文頭スペースを設けていないのは、作品によって使い分けており、テンポよく読んでもらいたい作品に限って、そのようにしております。書き手の方が気になるのは至極もっともなご指摘だと思います。ありがとうございます。