第279話 九年ぶりの坂の上の大豪邸への応援コメント
あ、お義母さんは思い出した事を知らないのですね
第278話 水無月 八重、父を産んだ女性の言葉への応援コメント
いいぞ、どんどん行け
止まるな
第277話 其の道標は№8、走れ蒼、駆けて駆けて駆け続けろへの応援コメント
先生もそうだけど、店長も。
大人が恰好いいなぁ。
作者からの返信
主人公の蒼やヒロインの葵さんだけでなく、周りにまで目を向けていただきありがとうございます。
実は、モブが少ない世界観を意識して描いています。
全員が華やかで目立つ役割を持つわけではありませんが、一人ひとりを感じていただけたなら。作者としては何よりの誉め言葉です!
第277話 其の道標は№8、走れ蒼、駆けて駆けて駆け続けろへの応援コメント
大人が大人してて良いなぁ
作者からの返信
モブが少ない世界観を意識して描いています。
秘数の絆と導きを見届けてくださり、ありがとうございます。
第276話 運命の歯車、№7の覚悟が繋いだ蜘蛛の糸への応援コメント
ようやく、重いケツを上げたか
ななちゃん全面協力だぞ
全力でいけ
作者からの返信
「唐沢君っ、素振りはどうしたのよ! サボってる場合じゃないわよ!」
第276話 運命の歯車、№7の覚悟が繋いだ蜘蛛の糸への応援コメント
是非、ヒロインには救われてほしいです。
作者からの返信
短くても。
葵に寄り添ってくださっていることが真っ直ぐ伝わる、ありがたいコメントを頂戴しました。
№7が繋いでくれた蜘蛛の糸。
この糸の先がどんな未来へ繋がっているのか、ぜひ一緒に見届けていただけたら幸いです。
第275話 まだ君の知らない、厳冬の終わりの近づきへの応援コメント
めちゃくちゃ良い女なんだよな
たぶん葵さんと蒼くん帰ってきたらすんごい事なるけど
それでも良い勝負しそうなのが会長でもある
作者からの返信
九条 葵、吉岡 七海、高階 萌、長谷川 多恵、酒々井 真理、飛鳥井 禮子、清水 玲。
あれ? フルネームで登場してる女性はみな良い女性ばかり、かも…。
第274話 通奏低音、フィンブルヴェトルへの応援コメント
葵さん、もう少しだから
必ず蒼くんが見つけるから
作者からの返信
いつかの路地裏で、影を踏みながら二人は約束をしたから。
だから必ず、蒼は葵を拾い上げてくれる。そう信じています。
第273話 友人たちへ明かされる過去、血を吐くような愛のパズルへの応援コメント
懺悔みたいに言ってるぞ
心の底に希望があるからか?
もうちょっとだ、気合い入れろ蒼
作者からの返信
そうなんです。この前後あたりから蒼の内面が明らかに変化し始めています。
怒濤の4話更新で、もう既にその先まで読まれてしまっている中でのコメント返しで遅くなってしまいましたが……。
ここからの彼は、うん。
きっと力強く進んでいってくれると思います。
いま十分絶望を味わってるからもういいやろ?
しかも2人とも
2人の笑顔が見たい。
ただこの話で敵味方なんてないけど、あえて味方するなら小園にする
今の蒼くんに必要なのは優しく背中を押すんじゃなくて、ケツを蹴り上げることだと思う
作者からの返信
いつも熱いコメントをありがとうございます。
現実に蒼が周りにいたら、やっぱりみんな気を使って言えないことってあると思うんです。
幼少期に両親を失い、中三で祖父までを。祖母の施設入居をきっかけに一人暮らし。遺産(賠償金)で悠々自適に暮らすのではなく、生きることと学費以外には手を出したくない。とバイトを頑張るような少年ですもの。
周りが遠慮してしまうのも無理はないかなと。
でーすーが、KARASAWAさんのおっしゃる通り!
今の彼にはそのケツを蹴り上げてくれる人間が必要だと私も思います。
果たしてそういう存在が現れるのか、現れたとしてそれは誰なのか。ぜひ今後の展開もお楽しみに。
ハッピーエンドは望むところだけど、その前にこの悲劇の主人公気取りな蒼には絶望を味わってもらいたいと思ってしまう
そこを経て、じゃないとハッピーエンドを迎えてもまた葵を泣かすぞ
作者からの返信
沼の住人さん、コメントありがとうございます。
そして葵に寄り添ってくださり、心から感謝申し上げます。
蒼の不器用さや招いた結果に、歯痒い思いをさせてしまい申し訳ありません。彼もまた幼少期からあまりに多くのものを背負ってきた少年ですが、それでも葵を悲しませてしまったのは事実です。
ここから彼が己の足でどう立ち上がり、葵とどう向き合っていくのか。ぜひ今後の彼の歩みと挽回を、温かく見守っていただけたら嬉しいです。
第271話 差さない光、日食の始まりへの応援コメント
だけど日食はすぐ終わるんだよ蒼くん
作者からの返信
まさに!
永遠には続かない闇。だからこその日食だったりします👍
もちろん、彼にとって葵さんこそが恒星だから……という理由もあったりしますけれど。
タイトルに込めた意味を見抜いてくださり、ありがとうございます。
第270話 こうして俺はまた君を捨てたへの応援コメント
蒼くん、葵さん、つらいけど頑張れ!
それから神崎 水花 様の執筆と投稿も・・・
生み出すのは苦しいとは思いますが、走り切って下さい。
この先の未来も楽しみにしています。
作者からの返信
AFさん、温かいお言葉を本当にありがとうございます。
蒼や葵さんたちだけでなく、生み出す側の苦しみにまで優しく寄り添っていただけて……。
私が葵の物語を描き切らないと、彼女はずっと救われないままになってしまう。そう思っています。だからこそ、どんなに苦しくても絶対に最後まで書き終えて見せます。
クサ過ぎる返信かもしれませんが、この先の未来も、どうか共に見届けていただければ。
それに勝る喜びはありません。
第270話 こうして俺はまた君を捨てたへの応援コメント
悪いけど蒼くんに同情はできないかな
作者からの返信
そう思われてしまうのも無理はありませんよね。
270話に及ぶ葵の歩んできた道のりが、それだけ皆様の心に残っているからこそかと。
皆様にとっては過ぎ去った過去であっても、記憶を取り戻したばかりの蒼にとっては、まさに今突きつけられた生々しい激痛で……。今の葵さんと過去の黒髪の葵さんを分けてしまうほど、心が限界を迎えて乖離を起こしかけている状態なのだと思います。
蒼の不器用さに歯痒い思いをさせてしまい恐縮ですが、読んでくださり感謝いたします。
第270話 こうして俺はまた君を捨てたへの応援コメント
わかるけどさぁ!!
蒼くん!!愛に偽物も嘘もないんだよ!!
あるとしたら愛の皮を被った悪意だけだから!!
葵さんはそんなもの持ってないから!!
早く葵さんを抱きしめてあげろよぉ!!
作者からの返信
いつも、寄り添ってくれて本当にありがとう。
葵や見守ってくださる皆様にとっては通り過ぎた過去の出来事でも、記憶を取り戻したばかりの蒼にとっては、今まさに起きたことのように生々しく苦しいんですよね……。
それでも、KARASAWAさんが仰る通りなんです。
葵の想いに彼は必ず気づいてくれると信じています。
編集済
第269話 それはあおいの墓標への応援コメント
えぐいくらいつらい
最後まで見守るのは変わらぬ!!
作者からの返信
すみません。
Fuyuka001さんへの返信と内容が似てしまいますが、これ以外思いつきません。
お気持ちを寄せてくださり、ありがとうございます。
書いた私も抉られるような思いでした。最後まで二人を見守っていただけたら幸いです……。
第269話 それはあおいの墓標への応援コメント
つらい・・
作者からの返信
お気持ちを寄せてくださり、ありがとうございます。
書く側にとっても本当に切ないエピソードでしたが、最後まで二人を見守っていただけたら幸いです……。
かつてのエピソードタイトル「雨なくして虹なし」七色に輝く虹を見るための黒雨です。
第267話 ぼくが君に刻んだ呪いへの応援コメント
わかっているけど、胸は苦しくなるんだよなぁ
作者からの返信
シリアスで胸が痛む回は、なかなか言葉を残しづらいものですよね。
それにもかかわらず、こうして届けてくださり本当にありがとうございます。
KARASAWAさんはもちろん、見守ってくださる皆様も。
だって、267話も蒼と葵を追い続けてくださった方々ですよ。何も響かないわけがないと、そう思ってしまいます。
苦しい展開が続きますが、こうして寄り添っていただけて感謝しかありません。
第266話 両親が遺したかったものへの応援コメント
頼む、救済であってくれ。
作者からの返信
その切実な叫び、しっかりと頂戴しました。
作者である私自身、書いていてシンドイエピソード群でした。本当に。
けれども。蒼の両親が遺した想いも、二人が背負う運命も、すべては本当の救済へと繋がるためのものですから。
第265話 一目惚れ、ふたたびへの応援コメント
ようやく物語の核心へ…!けど不穏な終わり方をしたエピソードのこともあるし、一筋縄では行かなさそう…
作者からの返信
長らくお待たせいたしました。ついに辿り着いた物語の核心です。
「思い出したよ。そっか」なんて分かりやすい展開にはなりません。それでも二人が、葵が救われるためには必要なことです。
ここまでお読みいただけた読者様なら、もう最後まで見届けていただけると信じています。
第265話 一目惚れ、ふたたびへの応援コメント
話す前に記憶が戻った?
蒼くん葵さん
みんなが見守ってるからな。
作者からの返信
さすが。
出来れば自分の口から言いたかったはずなのに、その前に思い出されてしまう。ほんの僅かなズレ。
みんなが、ええ。
当然「私も」見守ってるよ、蒼くん葵さん。
編集済
第264話 私が処刑台に上がる日への応援コメント
2人が幸せになれなかったら、神はいらないなぁ
いるなら人間2人くらい救ってみせろ
しゃっ!!おらぁ!!
俺の守護も限界まで追加だオラァ!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ここから本当に大事なエピソードが続きます。ネタバレになってしまうようなことも言えませんし、作者としても本当に難しいところです。
今言えることは、真実を隠したまま結ばれることは葵も望んでいません。
そして、神はいないように見えて、明確にいます。それを実感として感じられる時は、確かに葵さんにやってきます。
だから、そっと見守ってやってください。
それが守護たるKARASAWAさんの役目ですよ!
第263話 夢の終わりにへの応援コメント
ふぁ?!?!
不穏すぎるやろ!!
なんだ甘い空気出しておいて上げて落としてまた上げる気か?!?!
くっ!!ここは小園を生贄にGOD葵さんを召喚するしかないのか?!?!
作者からの返信
急に不穏さが増してしまいましたね。
気が付けば約束の十月……なんですもの。
蒼も何となくその気配を察したからこそ、彼女に確かめるわけですが……。
第262話 散る寸前の、懸命の輝きへの応援コメント
しゃっオラァ!!
あーんは鉄板だ!!
良いもの見れたぁ!!
とりあえずね、来週ね!!
あ、真希さん…
腕くらいなんぼでも抱きついたらええ!!
この、とうとい光景を否定する奴は俺が許さねぇ!!
作者からの返信
結局、バ〇てしまう真希さん……。
あまりにも強烈なお嬢様推しからすると、あの腕組みはどう映るんでしょうね(笑)真希さんに聞いてみたいところ。
ずっと続いて欲しい、眩しくてとても暖かい光景です。
第261話 我が心胆を唯一寒からしめるものへの応援コメント
あ、真希さんそれ以上はバレるって!
ステイ!!ステイですぞ!!
小園ぉ!!何とかして犠せ、いけn、回避させろぉ!!
作者からの返信
結局バ……おっと、これ以上は私の口がステイですね(笑)
ネタバレの危機、なんちゃって。
編集済
第260話 推参、九条の懐刀 ~是非に及ばず~への応援コメント
やりやがったああああああああ!!!!
真希さんやりすぎですよ!!!
いやまあだからといって触れて良いとはならないってのは理解するところではあるが…
おいたわしや真希上…
引き継ぎはまかせろぉぉぉ!!
作者からの返信
まさかのシュカカカカ!
いや本当に、真希さんはやりすぎです。あれ、葵さんがいなかったら店長はかなりピンチでしたよ……。
でもそうなっていたら、まさかの「フルカスタム吉岡七海(ver.KA) vs 一条真希」の世紀の対決が見られたかも!?なんて妄想が捗ってしまいます(笑)
真希上って、真希さんと姉上が混ざってて草。
第259話 推参、九条の懐刀 ~滅せぬもののあるべきか~への応援コメント
気持ちは分かる
葵さんと蒼くんが入賞していないはずがない!!
棗さんも喜ぶとも!!
ただね、真希さん!!拗らせすぎててwww
その笑顔と言動の齟齬がヤバいっすw
就職先は葵さんと蒼くんの秘書行きますんで、あなたは棗さんを支えてあげてね!!
見守るのはこのオレだっ!!
作者からの返信
いつも熱いコメントをありがとうございます。
本当に、ありがとう。
葵さんと蒼くんの秘書に就職するのは構いませんけど、エロい視線でお嬢様を見たら即刻クビですよ?(笑)大丈夫ですか? 葵さんもコワいけど、真希さんはある意味もっと怖いですから。
最新の近況ノートに私の推しキャラを書かせていただいたのですが、第3位の理由、これで少しは皆さんにご理解いただけたらいいなーと思っています。
編集済
第258話 聖諒祭二日目の朝への応援コメント
ななちゃん気合い入ったな、計画通り(ニヤッ
小園まで青春しやがって!!俺の青春どこ行った?!
おやこれは勘違いされるパターンでは?ww
もう小園は小園だしな!!
大丈夫ですよ、触れるとかそんなことは絶対致しませんので。
シベリアでしっかりと学んできましたとも
葵さんと蒼くんに触れるものは、シベリアに行って再教育だ!!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
小園の青春、はたしてどうなるでしょうか。
丁寧に書きたいのですが、細々としすぎて「ちっとも話が進まない!」と思われるのも嫌だなと、いつもジレンマと戦っていたり。
何が面白いって、もう。
葵さん、蒼くん、真希さん、棗さん。
健太だけ呼び捨てで草。いや、大草原www
追伸
作者側からは頂いた感想って、一覧でズラっと見れちゃうんです。だからつい、258話と259話のコメントを並んでみてしまい、上のカタチとなってしまいました。
「真希さん、棗さん」などの「さん付け」は259話へのコメントに記載されてましたね。ややこしかったらすみません。
編集済
第257話 続、九条 葵の公開質問コーナーへの応援コメント
うーん!!蒼くんのその感情いいぞぉー!!
その後の葵さんからの熱々アピールでヒートエンドだぁ!!
最近葵さんと蒼くんのおかげで、語彙が増えるけど
たまに何言ってるのかわからなくなるw
Gジェネでありそうw
通常の葵さんが乗るMSはサイコガンダムvar.aoiあたりですかね?w
作者からの返信
私のこの手が真っ赤に燃えるわ。
彼を掴めと轟き叫ぶの! 爆熱っ、〇ッドォォーッ!フィンガーぁぁ!!
ヒィィィトォォォ……エンドよ!
こ、こんな感じかしら。
第256話 九条 葵の公開質問コーナーへの応援コメント
質問です!
葵さん「の」蒼くんの好きな所はどれくらいありますか!?
おっと、蒼くんがシベリア送りにならないのに過酷な重労働が決定したぞwww
あ、そこからの質問ヤバそうか?
気配を消しておくか…それともシベリア戻っておくか…
作者からの返信
質問コーナーへのご参加ありがとうございます!
蒼くんへの想いを語らせたら、それこそ丸一日中喋り続けてしまいそうな葵さんです。
もしも、物語的な観点でお答えするならば……実はあと十数話ほどで、葵さんの蒼くんへの熱い想いがたっぷり語られていく場面がこれでもかと出てきます。視点は違うかもしれませんが。
ちなみに蒼くんは、よほどの浮気でもやらかさない限りはシベリア送り(重労働)になることはないのでご安心ください。
今のところKARASAWAさん、田島、藤堂がシベリア常連でしょうか(笑)
第255話 女王登壇への応援コメント
高階さん、大丈夫ですよ
それはステータスです、自信を持って!!(優しい暖かい目)
葵さんは一位にならないのはおかしいから当然だな
さすが蒼くん!!葵さんの感情を表に引き出すのはいつも蒼くん!!さすがです!!
作者からの返信
いつも熱いコメントをありがとうございます!
そしてそして、高階さんへの温かいエールもありがとうございます。って、近頃ナナちゃん先生と高階さんにアマアマ査定な気がするKARASAWAさん(笑)
葵さんのあの強固な氷の防壁を、どろどろに溶かしてしまうのは、いつだって蒼くんの特権であり役目なんですよね。感情を引き出された葵さんの姿をそう言って喜んでいただけて、作者冥利に尽きます。
第254話 ミスコンも波乱だらけへの応援コメント
ななちゃんが無効票だとぉー!?!?!?
わかってないな実行委員会は!!
だがステージ上で留め置いたのはよくやった!!
会長は繰り上げ2位か、前回とかわらんな
まあ会長だしな。
高階さんは安定の3位、こっちもほぼ確定してたことだけどな
小園はわかってねーのかぁ?!
高階さんの可愛さを!!
さあ次はメインの葵さんか!
どういう話になるか楽しみすぎる!!
作者からの返信
ナナちゃん先生への熱いブーイング、ありがとうございます(笑)
ですが、ナナちゃんは無効でいいのです。
なぜなら、彼女は聖諒学院高等部の教職員ですからね。もし有効にしてしまったら、毎年ミスコンを鬼連覇してしまう可能性があります!(笑)
さあ、次はいよいよメインの葵さんの番です。
どういうお話になるか、ぜひ楽しみにしていてくださいね!
編集済
第253話 トーテムポール崩壊からの大どんでん返しへの応援コメント
トーテムは魔除けのはずなのに半分以上呪いのトーテムになってるなぁ
蒼くんは大胆♪だなぁ
そして呪いのトーテムは崩れてラッキースケベして
最後はトーテム燃やされて3人とも火傷してて草なんじゃ
勿論俺も3人に投票してるぞ!!ななちゃんにもなぁ!!
推し順に関しては1は不動の葵さんなんですけど、ななちゃんと高階さんはほとんど同率なんですよね、先生が転校生とかいう属性ついてるので2ななちゃん3高階さんということにはしました。
ただ蒼ちゃんが1の後ろに張り付いてるので葵さん殿堂入りということで蒼ちゃん1でも一向に構わん
!!小園もそう申しておる!!(ここまで早口)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どさくさ紛れに仕込んだ『二人の色んな柔らかいところに〜』という一文をガッツリ拾っていただけて、作者として大満足でございます(笑)
そして、まさかの投票ありがとうございます👏
ところで……投票してくださったとのことですが、KARASAWAさんの中での一位、二位、三位の推し順を、ぜひこっそり教えていただけませんか?(笑)
もちろん、他の読者様もよろしければぜひぜひ推し順教えてください。めちゃくちゃ気になります!
うん、面白い空気が漂ってきたぞ!!
ななちゃん先生も巻き込まれていい感じだ!!
葵さんは期待しておいていいかも?
いや葵さんの中では蒼くんが一位しかあり得ないから出来レースではあるのか?www
作者からの返信
「面白い空気が漂ってきた」とのお言葉、ありがとうございます。
ここから先はネタバレになってしまうのでお答えが難しいところではありますが……。ただ、そうですね、今回は一年の時とは違い、すっぽかしたりせずに臨んでいますから、葵さん自身めちゃくちゃ期待しているのは間違いありません(笑)。
はたしてどんなコンテストになるのか、次回の更新もどうぞお楽しみに。
第251話 九条 葵、被害者の会?への応援コメント
ふむ、甘い空気の後に不穏な空気
と、見せかけて再度の公開処刑に今度は実行委員会のシベリア送りもありうるか?
情報が足りんな。
うーむ、ななちゃん先生か高階さんに情報屋をしてもらうか?
ちなみにミスコンに蒼くんを投入するなら蒼(あお)ちゃんになってもらわんとな!!
いいぞ!!妄想が捗る!!
作者からの返信
不穏な気配といいますか、敗北者たちの集い(ある意味シベリア感あり?)感ある本エピソードの終わりでしたが。
まさかの蒼(あお)ちゃん。
女装参戦ルートじゃないですか(笑)その発想はありませんでした、さすが(笑)
第250話 フレンチトーストの猛威への応援コメント
ななちゃん可愛すぎかっ!!
クセになりそうでござる!!
愛でたいよね!!
安定の蒼くんと葵さん
やはり守護らねば…
それはそうとフレンチトーストうめぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナナちゃん、いいでしょう、いいでしょう!
最近、ヒロインの葵さんに次ぐ「二番手ヒロイン」の座にまで、急速に上り詰めているような気がしています(笑)。クセになっちゃってください!
主役二人の守護、お頼み申すなり〜、あなかしこ〜あなかしこ〜。
第249話 フルカスタム吉岡七海、Ver.KAへの応援コメント
ver.KAは草
細部までこだわりリアルなディティールの転校生に仕上げましたってやつ
プラモフィギュア出てそう
闇の取り引きが始まってしまう!?!?
プロデューサー2人には惜しみない賞賛を贈らせていただく
取り分は後日相談ということで…
作者からの返信
Ver.KA!
ちょっとした遊び心をご理解いただけて、嬉しい限りです。ええ、もちろんカトキ……いやいや、Ver.クジョウアオイでございます(笑)
制服からシャツ、ニーソに至るまで、全てフルカスタム葵仕様にした先生。コミカライズしてくれたら映像で見られるのになあ……!
編集済
第248話 二年三組の転校生への応援コメント
火力高スギィ!!KV −2かっ!!
これはあれだ
ナナちゃん先生と幼馴染になりたい人生だった
ってやつだ。
スピンオフ作品みたいになってて草
作者からの返信
…っ!?
次作は「吉岡七海は〇〇たい ~その〇〇には理由がある~
なんちゃって。
第247話 舞い降りた剣、振り下ろされる叡智の刃への応援コメント
叡智!!
さすがななみん!!
そうなんです!!生暖かい目で見ないとダメなんですよ!!
それはそれとしてななみんが制服着てる、ちょっといいとこ見てみたい!!
作者からの返信
エイチ! 意味大丈夫(笑)
ナナちゃん先生は、これまでも、そしてこれからの展開も含めて、書いていて本当にいいキャラだな、素晴らしい先生だなとしみじみ思っています。
そんな先生ですが、2話先のエピソードタイトル。自分的にはツボです。
次回も次々回も、どうぞお楽しみに!
第246話 保健室の天照大神への応援コメント
ふぅ
落ち着け、冷静になれよ俺。
なんだこの可愛い布団の山は!!なんだ葵さんか!!!
蒼くんえらい!!すぐ岩戸開いた!!
九条葵復活!!九条葵復活!!
作者からの返信
布団の山子さんも。
引っ張り出された(?)後の葵さんも、とにかく今回は可愛さをぎゅっと詰め込んでみました。冷静になれずに興奮してくださる姿が見られて、作者としてこれ以上の幸せはありませーん。
まさに現代の天照大神。
編集済
第245話 ゼロ距離重愛テロへの応援コメント
小園おまえ…
やはり蒼くんと葵さんは守護らねば…
脳をさらに焼かれた、この2人を脅かすものがいればテロもやらざるを得ない!!
ああっ!蒼くんそんな勿体無い!俺が食べさせて頂きます!!
ありがとうございます!!ありがとうございます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます
「もったいないって唐沢……お前、シベリアだとフレンチトースト凍っちまうだろうが。どうやって食うんだよ」
「小園くん? もしかして彼、脱獄でもしたのかしら」
というわけで、二人からの直々のツッコミ(笑)
どうぞお楽しみください。⛄❄
編集済
第243話 サスガ重愛ノシッコウカンサマへの応援コメント
なんかあそこの記入台だけ砂糖で埋まってるんだけど?
くっ!蒼と葵さんが見えない?!
まあチャンナナ先生は当然だな(後方腕組み生徒)
なんか寒いな?シベリアを思い出すぜぇ!!
作者からの返信
あそこの記入台だけ、かなり糖度が高めになっております(笑)二人の甘々を楽しんでいただけて何よりです。
とはいえ、時にブリザード(シベリア)だったり、砂上(糖)の楼閣だったりと、何かと「白」に縁のある葵さんですねー(笑)
こんどこそ、Karasawaさん逃げ切れますように。
第242話 最後の夏服への応援コメント
くっ!葵さんは増加装甲装備になるのかっ!
蒼くんはまだネイキッドか許そうw
片手チャレンジはゆっくりならできるけど、俺は卵小さいと上手くいかないんですよねぇ
作者からの返信
冬服をすかさず増加装甲装備と呼ぶの、流石すぎます。
となると、これからの季節の葵さんはさらに防御力(ガード力)が増していくんですね。
蒼くんある意味残念(笑)
ちなみに私は片手チャレンジできません!
第241話 入り混じる銀の台、舞い戻る黒い帷への応援コメント
あっ、あっ、とうとい(スーパー語彙消失タイム)
本音:いいぞもっとやれ!!(建前:学校でえっちなのはいけないと思います!!)
あらあら一年生も必死ねぇ(がんばれ男子ィ!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甘さと重さと、シリアスとコメディの反復横跳び!
これが私の筆致であり、癖でございまーす。なんちゃって。
見事な本音と建前のご提示、ありがとうございました(笑)
第240話 ロマンスの神様への応援コメント
本当にシベリア送りされたでござる:(;゙゚'ω゚'):
だが残念だったな!!
帰ってきたぞ!!
俺は蒼くんと葵さんがいちゃいちゃする時には必ず観ているぞ!!
生暖かい目で2人を観ていると心がぴょんぴょんするんじゃぁ〜^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかあの極寒のシベリアから生還されるとは、想定以上のタフネスです(笑)
葵さんに見つからないことを祈っております(笑)
編集済
第239話 執行官サマの太鼓判への応援コメント
バグり散らかしてるwww
でもごめんなさい葵さん、蒼に食べさせてもらってる所で変な想像してしまいました。
俺の心と目は汚れています突いてきます。
あと小園は俺と一緒に。シベリア送りな?
無⭐︎慈⭐︎悲
助けて小園ぉぉぉぉ!!!
作者からの返信
バアン! と、凄い勢いで扉が開けられる。
「く、九条さん!?」
あまりの衝撃に肩を跳ね上げるが、突入してきた九条さんの目は一切笑っていなかった。彼女は冷徹な絶対零度の視線で、真っ直ぐに一人の男を指差す。
「その方の目よ! きっといかがわしいことを考えていたに違いないの」
「おいおい、そうなのか? 唐沢」
健太の冷ややかな眼差しまでもが突き刺さり、男はガタガタと震えながら項垂れるしかなかった。
「え、いやぁ、うん」
「ほら!」
次の瞬間、問答無用でがっちりと縄で縛り上げられた唐沢は、冬季迷彩を施した重戦車モードの葵さんの後ろへと容赦なく繋がれる。
「また後で連絡するわね、蒼くん」
ドルゥゥゥゥン。ドドドド…。
障害を踏みつぶす重愛のキャタピラが非情に回転を始め、哀れな彼は極寒の地へと無慈悲に引きずられていった。
キャタキャタキャタキャタ……
第238話 多めどころか一切れも…への応援コメント
三組の現場責任者達と料理長は優秀だなぁ
そして葵さんはフレンチトーストで釣られクマwww
プルプルも美味しいけどバゲット使った固めも美味しいよね
作者からの返信
三組の現場責任者たちと料理長、本当に優秀で作者としても助かっています(コンカフェの未来は明るいですね笑)
「釣られクマー」な葵さんがまた何とも言えずかわよ。
ちなみに私は、硬めで香ばしいタイプの方が好みだったりします。ですが、葵さんはぷるぷるプリン派!それがすべてです(笑)
次回もどうぞお楽しみに✨
第237話 でかした、長谷川さんっ!への応援コメント
高校生による、学校内でのコンカフェ爆⭐︎誕!!
長谷川ちゃんも結構濃いなぁw
こぉれは文化祭から人気でますよぉ!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新委員長、見事なクジ運を発揮してくれましたね。これにて無事にコンカフェ爆誕です!
長谷川さんもそうなのですが、とにかくこの文化祭編はイベントもキャラクターも目白押しで、執筆は本当に大変でした……(笑)。
ですが、そのぶん良く書けていると自負しております(えっへん)
第236話 健気な対抗心 ─M・A・G・A─への応援コメント
開幕イチャイチャした後に過去最大のギャグ回だと思ったwww
なのに最後は綺麗に蒼が締めたw
さすがです生徒会長!!
葵さんギャップで風邪ひきそうになるww
作者からの返信
冒頭のイチャイチャからの、
某大統領マスクを被り「ドナルド、クサっ!」の流れ。今までとはまた違ったコミカルさをお届けしたつもりです。
葵さんが見せる、ちょっとした負けず嫌いや、天真爛漫な少女の素顔。……このギャップ、この多面性こそが彼女の魅力なのだと。
お風邪をひかれませんように、ご養生なさってください(笑)
第235話 MIRACLE SHOPPINGへの応援コメント
葵さん初ドンキじゃったかwww
高校生がコンカフェは完全にアウトなんよwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです、葵さん人生初のドンキ回でした。
あの爆音のなかで、生粋のお嬢様がどんな顔をして眺めていたのか。想像するとニヤニヤが止まりません。
思えば、人生初の牛丼も蒼のせいでしたし、彼女の俗世の「初めて」はだいたい水無月蒼に奪われていますね!
けしからん奴!(笑)
第234話 重愛の戦車のド正論への応援コメント
現場が士気最高潮の時に頭潰されて大混乱の典型例w
蒼、君も希望制から外されてるんだよ?
葵さんはこの際だ、突っ走れ!w
作者からの返信
まさに「ド正論という名の絨毯爆撃」によって、三組の民主主義が一瞬で更地にされましたね(笑)
あれ? キャタピラによる地ならし、の方があってたりするのかな?
ブレーキなんて積んでいない重愛の重戦車、発進です!
第233話 アナタもメイドなのよへの応援コメント
蒼が絡むとすーぐポンなんだからぁ
正統派の真面目なポンだよねぇ
…真面目なポンってなんだ?
作者からの返信
普段の頭脳やスペックはとんでもない才媛サマなのに、蒼が絡むとすぐに「ポンのコツ」になってしまうあたり、本当にチョロ……ゴホン、可愛いですよね。
でもでも、やっぱり。
ある意味ソリッドな切れ味を誇る葵さんですから次話は…
私これ、初めての体験をさせてもらっているのですが、読んでくださってる方との掛け合いって面白いもんですね。他の読者様もぜひぜひご気軽に!
第232話 君の声が聴けなくなるのかへの応援コメント
わかる、わかるよぉ〜
日常だったことが無くなるんだからそりゃ寂しさ出てくるよねぇ
でも2人の距離はどんどん甘々になる
素敵だぁ…
作者からの返信
そうなんですよね……。
今まで当たり前だった日常や、ふとした瞬間のやり取りがなくなると思うと、心にぽっかり穴が空いたような寂しさがありますよね。
二人の距離はどんどん特別になる。そしてもうすぐ十月!
これからもぜひ楽しみにしていてくださいね。
第231話 新旧の支配力への応援コメント
真面目な会計は優秀、あとは融通が効くかだけど柔軟そうではあるね!
パイセンさらに上から早く沈めって押さえつけられてない?w
葵さん!!ドルックブライシュティフトが折れちゃうよぉ!!
作者からの返信
いつも熱いコメントありがとうございます。
飛鳥井先輩の、あの確信犯的に葵さんの嫉妬心を煽っていくスタイル、書いていてとても楽しいです(笑)新旧生徒会が合流して、本当にバラエティに富んだ賑やかな構成になりましたよね。
葵さんからすれば、実務能力の高さもさることながら、「中学が同じだった」という過去のマウントが一番おもしろくないポイントだったりするのかも。口に出しては言いませんけどね。
編集済
第230話 新旧生徒会への応援コメント
先輩は自分から氷山にあたりに行ったタイタニックですか?
砕氷船すら跳ね返しそうな氷壁なんですよ?
しかもその後追撃まで受けてるし、おいたわしやタイタニックパイセン
えっ!?!?
続くのっ!?!?!?
作者からの返信
いつも熱くてユーモア溢れるご感想をありがとうございます。
先輩への容赦ない塩対応が際立つ回でしたが、まさか「タイタニック」に例えられるとは……! うまいこと言うなぁとニヤニヤが止まりません(笑)
タイタニックパイセンvs鉄壁どころか砕氷船すら跳ね返す九条さん。もう少し続きそうです。
編集済
第229話 放課後の生徒会室への応援コメント
良かったな蒼!!
おめぇはやる男なんだよ!!
葵さんからママみが溢れて!?…ママァ
そして会計、おもっくそアウェーにほりこまれるけど大丈夫か?
生徒会室が砂糖で埋まるから強く生きてね?
おそらく教室には俺と同じくママみを感じて…ママァってなった生徒が複数人いるはず!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
>葵さんからママみが溢れて!?…ママァ
やめてくださいよ、お昼休みに読んで思わず笑ってしまったじゃないですか(笑)半角の謎パワー。
それにしても、蒼くん本当に良かった。もし一人だけ落ちていたら……と思うと、作者としても大惨事になるところでした💦
これからも温かく見守ってあげてください。
第228話 画竜点睛なるかへの応援コメント
ニヤニヤがとまりませんなぁ
追撃の葵だって!!あの人は王政陥落の日にいなくなったはず!!
蒼のハートが陥落しちゃうぅ!!(いやもうしてたわ)
圧倒的ではないか我らが九条葵は!!
副会長になったとしたら、未来のことなのでわからないけど葵さんの次に副会長になる人はえげつない事なるのでは?w
作者からの返信
ニヤニヤしていただけて何よりです(笑)
高嶺の花子さん、鉄壁、追撃、生殺しの九条葵…。
「氷の城壁」や「極北の大氷壁」のような氷〜シリーズといい、こんなに異名(二つ名?)の多いヒロインは、作者の私もあまり見たことがないような気がします(笑)
飛鳥井先輩→九条葵の系譜が強すぎて、確かに次の世代が今からかわいそうですよね💦
強く生きてほしいです。
第227話 高嶺の花子さんがつける〇への応援コメント
投票でもイチャイチャ!!さすがです!!
群像劇みたいに登場人物一人一人にただのモブじゃない個性があって
でも中心には必ず蒼&葵がいて、語彙力ないので上手い事伝えられないんですが、こういうのがいいんですよ!
要は鬼塚先生のハグはありだろって思います!!
ただ1人、葵さんにハグしてもらおうとした奴がいるなぁ?w
裏切り者は見つかったようだなwww
作者からの返信
語彙力がないだなんて、何をいわんや、ですよ。
こういう読者様の熱いお気持ちがドストレートに現れた感想こそが、書き手として一番嬉しくて、胸に響くのです。これ本当ですよ!
本当に、ありがとうございます。
私のモチベを支えてくれているのは、間違いなく読んでくださってる皆様方です。そして葵さんです(笑)←ここ重要
編集済
第226話 無敵の「水無月陣営」爆誕!への応援コメント
担任教師まで?!?!
突撃は止まらんな!!
歴代最強の生徒会になるのでは?w
否定できない想像できました。
優秀すぎてポンコツ生徒会とかいう謎組織www
作者からの返信
一見、歴代最強!
でも、本当に機能するんですかね。この新・生徒会。
なんせ蒼と、その蒼にクソデカ矢印を向けている葵さん。そして、そんな葵さんに少し限界オタク化している高階萌ちゃんですからね……。案外ポンコツ生徒会もあるような気が(笑)
第225話 俺たちのコディペンデント(二人三脚)への応援コメント
周りが何を言おうとクソデカ矢印が向いてる時点で、それは愛を燃え上がらせる
燃料にしかならんのよな
そしてそこにさらに油を投入した後、水を注いでとんでもないことにしようとしてる先輩参戦!!
作者からの返信
KARASAWAさん、いつもありがとうございます。
葵さんのクソデカ矢印、ぶっちゃけ羨ましいです。
飛鳥井先輩、もとい会長。
時に葵の嫉妬を煽るキャラのようでいて、ただの愉快犯かと思えばそうでもなく、次話(226話)のように先生まで巻き込んでしまったりと、本当に一筋縄ではいかない動きをしてくれます。
本作『九条葵は償いたい』は、いわゆるモブが少ないのが特徴かもしれません。
前田くんとかも本当はもっと書きたいんですよねえ。
第224話 キアロスクーロ ─光と影─への応援コメント
聞こえますか?今あなたの脳内に直接語りかけています。
蒼よ、その影は葵さんがきたら塵も残さず消し飛んで飛び散るんじゃwww
面白い作品はその世界に入り込めるので、蒼くんや葵さんの近くで生暖かい目を送っております。
作者からの返信
光が強烈すぎて、影すらも消し飛ばす。
あるかもしれません!
「面白い&その世界に入り込める」というお言葉、作者としてこれ以上ないほど有難い褒め言葉です。本当にありがとうございます。
どうかストーカーと思われない程度の近さで、これからも二人を生暖かい目で見守ってあげてくださいね(笑)
第223話 君の隣に立つための泥への応援コメント
蒼、後ろに気をつけろよ
何があるかわからんからな!!
作者からの返信
そう、重愛の執行官サマが見てたら本当に怖いぞ!(笑)
いつも最新話の更新をこうして一緒に楽しんでくださって、KARASAWAさん有難うございます。
第222話 隣りに立つってそういうことじゃないへの応援コメント
選挙に出る夫と直接的ではなくて影で支える妻ムーブ
今日もバッチリですよ葵サン!!
作者からの返信
葵の妻ムーブ!
今日もバッチリお届けできてよかったです。
作者としては、このほかに葵の何某さんモードが好きだったりします(笑)
そして、前々回のコメントにわざわざ「いくらでも待ちます!」と温かい追記をいただき、本当にありがとうございました。
編集済
編集済
第220話 それは最も美しく、最も残酷なものへの応援コメント
蒼
なぁどこまでやったんだ?!外でどこまでやったんだ!!
甘いぞ!すっごく甘い!!喜びを知ったな!!
コメントが面白いと言われたのは初めてだ。
ありがとうございます。
冗談ですよね?
月並みな言葉しか言えませんが
頑張ってください、自分のペースで
いくらでも待ちます!!
作者からの返信
「蒼くん誰、この人。知り合い?」
「だれって、ほら唐沢くんじゃないか」
「なんだか、とっても下世話なことを言われていた気がするのだけれど」
「はは、気のせいだって」
唐沢(KARASAWA)くん、本編登場の予感……!?(笑)
まるでリレー感想のような楽しい追記も、本当にありがとうございます。
実は、まだ非公開部分の最新エピソード、本作の核心的な部分の執筆にもがき苦しんでおりました💦
執筆の休憩がてらに拝見したコメントに、癒されております。
編集済
第219話 今夜、王政を打破するへの応援コメント
陥落!!王政陥落!!
ここからは10月までずっと葵さんのターンは来ないのでは!?
いやその後も来ないか?w
でも君たちに一つ言っておこう。
大胆なことをしてるけど、そこは外だ。
続きは部屋でしなさい。www
作者からの返信
なにこれ。
こんな面白いコメント初めて頂戴しました(笑)
部屋でしたら、それこそブレーキが利かなくなってしまうじゃないですか! 1〇禁になっちゃう!?
さりげなく前回頂戴した感想も「いや、蒼」になってたり(笑)いつも、ほっこりできる感想をありがとうございます。
編集済
第213話 本当の私はわがままで、重くて、みっともないのへの応援コメント
いや、蒼(使いましょう!)
独裁生徒会の発足間近www
作者からの返信
>いや、蒼(草)
最初そんな風な誤字かなと思ってしまいました、クサですね(笑)
応援演説の体をなした、ただの脅迫と命令ですもんね(笑)
有権者(生徒)に選択肢を与えない圧倒的ストロングスタイル! さすがです!
第92話 友人の危機、冷めた怒りへの応援コメント
ようやく砂糖を吐き終えたので、久々のコメントw
思春期の男なんて彼女ができたら周囲が見えなくなるものですが、ちゃんと友人を大切にしているのは偉い!
人に勉強を教えるのって想像以上に面倒なんですよねぇw
作者からの返信
お久しぶりです、コメントありがとうございます。
また読んでいただけて本当に嬉しい限りです。
思春期の真っ只中なのに、彼女(?)一筋になりすぎず友人のピンチにちゃんと怒れるのは素晴らしい限りですよね。人に教えるのって本当にエネルギーがいりますし、教えるにはそれ相応の理解も必要ですから。
ええ、何気に出来る子なんです、蒼くん。
編集済
第205話 きゃるるんへの応援コメント
いつも楽しみに読ませて頂いてますが、ここ数話の九条さん。
可愛すぎですよ!
作者からの返信
ここ最近の葵さん。
特にプリクラのシーンは、作者である私も楽しく書くことが出来ましたので、そう悶絶(?)して頂けて嬉しい限りです(笑)
これからも色んな表情を見せてくれると思いますので、どうぞ最後まで応援よろしくお願いします。
第196話 八月の水鏡、私の里帰りへの応援コメント
勝手に離れようとしてるけど離してくれないと思うよ?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええと、これは帰る酒々井さんに向けてでしょうか?
それなら案外、吉岡先生は気にも留めていないかもしれません。店長といろいろ話したいでしょうし(笑)
もし葵がそんな風に見えたのだとしたら、ええ、その通りだと思います!
第192話 葵断ち宣言への応援コメント
個人的にはもう少し葵さんに「わからせて」やっても良かった気がする笑
作者からの返信
沼の住人さん、コメントありがとうございます!
実は私も、蒼にはもう少し男としての意地を見せてほしかった…という思いはあったのです(笑)
ただ、あんな間近でスウェットを脱がれ、あの『灰色の姿』を見せつけられては……。怒りよりも違う何かが心を満たしてしまうのはしょうがないかなと。
いつか彼が『わからせる』側になれる日が来るのか、こうご期待(笑)
第15話 囚われの主人公?への応援コメント
第二章に突入しました!想像もしなかった急展開にワクワクしながら読んでいます。
作者からの返信
第二章の幕開け、楽しんでいただけて嬉しいです。
タイムラインで13連勤という衝撃的な数字をお見かけして、勝手ながら心配しておりました…。そんなお忙しい日々の貴重なひとときに、このお話を選んでくださりありがとうございます。
第5話 背に宿る悪魔への応援コメント
はい。あのそのらんです(笑)
Xから来て、アプリダウンロードして読み進めてます。この回も、情景が自然に浮かんでとても良かったです。先が気になるので読み進めていきます。
作者からの返信
わざわざXから追いかけて、アプリまでダウンロードして読み進めてくださるなんて、書き手冥利に尽きます。本当にありがとうございます。
登場人物の心情はもちろん、読んでいる方の頭の中に映像が結ぶよう、常にカメラワークを意識して書いております。続きもぜひ、お楽しみ頂ければ。
第3話 見覚えのある制服への応援コメント
凄く先が気になります!読みやすくて、話に入り込めていいです。読み進めていきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もしかして、あの「そのらん」さんでしょうか……?
わざわざ読み進めていただき、本当にありがとうございます。
読みやすいというお言葉、何よりの励みになります。
続きもお楽しみ頂けることを願って。
第86話 背表紙の迷宮で見つけた、彼女の素顔への応援コメント
蒼くん、漫画以外も読むんですか?
相手がたとえ絶世の美女であっても、自分がどうしようもない平凡な男であっても。
そこに幸せな表情があるならそれはきっとお似合いのカップルと言っていいんじゃないかと思ったり。
だって「なんであんなのと」っていう意見はほとんどが嫉妬ややっかみだから。
紙とインクの匂い、わたしも好きだなぁ。
新聞の匂いも好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
蒼は結構な進学校の生徒ということもあり、漫画以外も幅広く読み込んでいるようですよ。そのあたりの描写は次話でも少し触れていますので、ぜひ注目してみてください。
紙とインクの匂い、私も大好きです。
新聞の匂いも独特の良さがありますよね。……指、汚れますけれど。
最近は視力のこともあり、すっかり電子書籍派になってしまいましたが、紙への愛着は今も変わりません。
「なんであんなのと」という声は、それすなわち、幸せな二人への羨望の裏返しなのかもしれませんね。
第166話 おろかな僕と、真っ直ぐなままだった君のおはなしへの応援コメント
蒼、そろそろ思い出しそう…?
作者からの返信
トラウマという霧の中で、蒼も必死に自分を探している最中です。
おっしゃる通り、記憶のパズルはかなり解けてきているかもしれません。
壊れたままだったパズルが完成に向かうとき、物語は大きく動き出します。次話以降も楽しみにしていてくださいね。
第166話 おろかな僕と、真っ直ぐなままだった君のおはなしへの応援コメント
毎日更新を楽しみにしています。
読んだ後のこの読後感・・・
たくさんの方に読んでほしい作品。
作者からの返信
日々の楽しみにしてくださり、本当にありがとうございます。
読み終わった後の読後感にまで触れて頂けるなんて。
毎日更新、正直いって大変ではありますが、たくさんの方に読んでほしいと思っていただける作品であれるよう、これからも彼らの葛藤や痛みに誠実に向き合っていこうと思います。
引き続き、物語の行く末を共に見守っていただけたら嬉しいです。
編集済
第164話 六転び八起き ─Resilience─への応援コメント
自分宛てに来た葵からのメッセを他人に見せてみたり、叱るためとはいえビンタしてみたり…ちょっと蒼が調子に乗ってきてる感がありますね。
個人的には葵の好感度が物語当初よりグンと上がってきたのと同時に、蒼のが下がってきてる。
【追伸】
一読者の戯言みたいなコメントへのご返信、ありがとうございます。
これまでの物語を読んでいて、葵の印象が変わってきたのと同様、蒼の印象もまた段々変わっていくのでしょうね。気持ちがどんどん近付いているものの不器用な2人ですので、今後の展開も楽しみに読み続けたいと思います(この作品は毎朝の楽しみなんです
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
蒼の行動について、作者としての意図を少し補足させていただきますね。
まず、バレーボール大会の打ち上げでメッセージを見せた件ですが、これについては蒼自身も内省している通り「彼女の魅力を知ってほしくて取った、惚気混じりの未熟な行動」として描きました。決して褒められた行為ではないことは承知しておりますし、蒼自身も見せるべきではなかったのではと語っています。
ですが、やはり読者様が違和感を抱かれるのも当然のことだと思います。
そして、今回の蒼が「調子に乗っている」ように見えてしまった点について。
蒼は、葵が直前に経験した過酷な出来事を一切知りません。ただ、彼女が夜中にあのような場所にいたこと、そして何より胸元にナイフを忍ばせているのを見て「自分の手の届かないところで死のうとしていた」と直感し、パニックに陥っています。
葵は死ではなく、その美貌を壊そうとしていたとしても、蒼は知らないのです。
あの時の行動すべてが傲慢さではなく、愛する人を失う恐怖で理性が崩壊した結果の「素の叫び」として描写させて頂きました。
名前を呼んでとおねだりされ、戸惑う蒼。さらに「ただ呼ぶだけなのも嫌」と言われ、「ええっ、我儘だなあ……」とこぼしつつも、耳まで真っ赤にしながら甘い言葉を紡いでいた等身大の彼の姿も、あわせて思い出してあげてください。
そうした蒼の切迫した状況や物語の意図がうまく伝わらず、調子に乗っているように見えてしまったのだとしたら、それは私の筆力不足ゆえです。
蒼はまだまだ未熟で、不器用な主人公。時に間違えることもありますが、葵への好感度が上がっているとのお言葉、作者として本当に嬉しく思います。これからの二人を変わらず見守っていただければ幸いです。
@hawk442さん
まさか追伸頂けるとは思ってもいませんでした。
「この作品は毎朝の楽しみなんです」最後にこんな嬉しいお言葉まで…
九条葵の物語は、確実に終わりへ向かって進んでいます。
どうか最後の瞬間までお付き合いくださることを願って。
第164話 六転び八起き ─Resilience─への応援コメント
うーん蒼が葵に対してなんか高圧的なのが無理になってきた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の方へのお返しと内容が重なる部分もございますが、ご容赦いただけますと幸いです。
あとがきにて触れましたとおり、作者としても、暴力はいかなる理由があっても肯定されるべきではないと考えています。
ただ、あの瞬間の蒼の心境を少しだけ補足させてください。
蒼は、葵が直前に遭った過酷な出来事を何も知りません。高階さんから聞いた内容から推測し、必死にあの場へ向かっただけです。彼女が夜中にあのような場所にいたこと、そして手にしたナイフを見て「愛する人が、自分の手の届かないところで死のうとしていた」と思い込み、心底怯え、完全にパニックに陥ってしまいました。
葵は実は死ではなく、その美貌を壊そうと考えていたことも、蒼は知らないのです。
あの激しい口調も、彼に余裕があるゆえの高圧的な態度ではなく、大切な人を失う恐怖で理性が崩壊した結果の素の叫びとして描いたつもりでした。蒼にはもう残された大切な人は、施設にいる祖母しかいないのです。その恐怖は計り知れないものがあるはず。そしてやっぱり、彼はまだ十代の高校生。
それがわかったから、葵は腹が立たなかったのです。
しかし、それが読者様に「高圧的で無理」と映ってしまったのであれば、私の意図した必死さが上手く伝えきれなかったということであり、それは私の筆力不足ゆえです。蒼の責任でも、葵の責任でもありません。
頂いた率直なご意見を真摯に受け止め、これからの二人の歩みをどう描いていくか、引き続き向き合ってまいります。
貴重なご意見をありがとうございました。
第163話 氷は熱に敵わない。ただ、溶けてゆくものへの応援コメント
うーんここ最近の蒼君のムーブはちょっと好きじゃない
自分を傷つけようとしたことにたいして怒るなら殴ったらダメでしょ
第162話 受け継がれし血脈、三十六代の目覚めへの応援コメント
もっと読まれてほしい作品
更新楽しみにしてます
作者からの返信
「もっと読まれてほしい作品」
なんですかこの、強烈な12文字。
その一言で、これまでの執筆の苦労がすべて吹き飛びました……。そう思っていただける読者様がいてくださる限り、私は書き続けられます。
編集済
第162話 受け継がれし血脈、三十六代の目覚めへの応援コメント
これそのうち同居を求めるママと二人きりでイチャイチャ生活したい娘でバトルするやつ
そもそもこのママだと同棲でうるさく言われたら学校と騒いでる保護者脅して黙らせるくらいしてきそうだな
作者からの返信
棗、真希、葵の三人がいたら
頭が上がらな過ぎて私は嫌ですね(笑)
第161話 続、九条家 第三十五代当主、九条 棗への応援コメント
ママも蒼推しかあ
水無月葵は諦めて九条蒼誕生になってしまいそう
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
歴史ある家系であるがゆえに、「水無月 葵」はなかなか難しそうです(笑)
編集済
第159話 水無月 葵は叶わぬ夢なのかへの応援コメント
蒼が九条さんのこと叱ったのはよかったけどその後すぐフォローとかしにいかないから
思い詰めやすいところをちゃんと理解して対応しないと
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
放課後の描写は省きましたが、蒼という男が何もせずに背を向けるとは考えにくいです。
159話で「心ここにあらず」と萌が語っていた葵の様子から、その空白の午後に何が起きていたのかを、ぜひ想像の翼を広げて楽しんでいただければ。
第85話 もう、着る服がないじゃない!への応援コメント
蒼くん、十代の君にとっては女心なんて奇々怪々だろうね。それこそ十年早いw
そしてよかったね。
葵さんの掛け声が「よっこらせ」じゃなくて。
大阪人じゃなくって。
第84話 布漉しの静謐な夢への応援コメント
もう旦那やん。
でもこんな状況だからか、自分を抑えつけてしまう葵さんが痛々しいと思うのはわたしだけかな。
葵さんって、本当の姿をさらけ出したらもっと嫉妬深いような気がします。
だって独占欲強そうだもんw
抑圧してるのは先生との約束のせいだけじゃないってことなのかな。
作者からの返信
>本当の姿をさらけ出したらもっと嫉妬深い
ドキッ。
このワードで一気に返信が難しくなってしまいました(笑)
編集済
第158話 フィンブルヴェトルの偏愛─慟哭のヨルムンガンドへの応援コメント
苦しいストーリー見るのがしんどくて何日後にみれば安心してみれますか?
返信ありがとうございます!
すごく綺麗な文章で毎回読むのを楽しみにしてます。またおっしゃっていただいた更新に合わせて読ませていただきます🙇♂️
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます。葵の苦しみを自分のことのように感じていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。そして申し訳ない気持ちも…。
正直に申し上げますと、この先の数話(158話から160話あたりまで)は、物語の構成上、『夜が深くなる』場面が続きます。
もし安心という言葉が彼らの反撃と救済を指すのであれば、第161話、162話までお待ちいただければ、きっと心ゆくまで溜飲を下げていただけるはずです。
最高のカタルシスと目覚めを。
葵がその魂を削って手に入れる『光』を、ぜひ一緒に見届けていただければ幸いです。
追伸(2026/4/8)
わざわざ追記で温かいお言葉を届けてくださり、本当にありがとうございます。最高の「夜明け」をお届けできるよう、精一杯頑張りますね。
第78話 見えない硝子の数センチへの応援コメント
想いを口に出すより先に行動に出てしまったのね。
しかもこんな時に。
作者からの返信
ありがとうございます。
「駄目」と拒絶され、これ以上先へ進むなと線を引かれたからこそ、せき止めていた想いに気が付いてしまった。弾けてしまった……。
そんな制御できない蒼の衝動を形にしてみました。
第77話 巡礼の道、禁断の扉、血の誓約への応援コメント
二人が離れることの無い理由をきれいにまとめているなと。
無理を通せば道理が引っ込む。
道理の代わりが秘密の共有と依怙贔屓。
未来を閉ざす可能性のある秘密とは何なんでしょうね。
作者からの返信
未熟な二人が社会のルールを逸脱した先に見た、閉ざされた未来への恐怖。それが葵という人間にどう降りかかったのか。
先生の中に芽生えたその「いえないもどかしさ」は、これからの展開で少しずつ形を変えて開示されていくはずです。どうぞ、お楽しみに。
第146話 偽りのアルビレオへの応援コメント
あの先輩も10年前の関係者ではあるのかな
作者からの返信
蒼の夢に現れる「蜂蜜色の少女」と、先輩が持つ色彩。
その重なりが蒼に何をもたらすのか。
それは10年前の因縁なのか、あるいは単なる偶然が招いた残酷な「偽り」なのか。蒼の心がざわつく理由を、読者様にも一緒に追体験していただけると嬉しいです。
第279話 九年ぶりの坂の上の大豪邸への応援コメント
さて、どんな話になるか
頑張れ蒼くん
棗さんはちょっとポン抑えてもろて、大事な話だから