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第243話 サスガ重愛ノシッコウカンサマへの応援コメント
なんかあそこの記入台だけ砂糖で埋まってるんだけど?
くっ!蒼と葵さんが見えない?!
まあチャンナナ先生は当然だな(後方腕組み生徒)
なんか寒いな?シベリアを思い出すぜぇ!!
作者からの返信
あそこの記入台だけ、かなり糖度が高めになっております(笑)二人の甘々を楽しんでいただけて何よりです。
とはいえ、時にブリザード(シベリア)だったり、砂上(糖)の楼閣だったりと、何かと「白」に縁のある葵さんですねー(笑)
こんどこそ、Karasawaさん逃げ切れますように。
第242話 最後の夏服への応援コメント
くっ!葵さんは増加装甲装備になるのかっ!
蒼くんはまだネイキッドか許そうw
片手チャレンジはゆっくりならできるけど、俺は卵小さいと上手くいかないんですよねぇ
作者からの返信
冬服をすかさず増加装甲装備と呼ぶの、流石すぎます。
となると、これからの季節の葵さんはさらに防御力(ガード力)が増していくんですね。
蒼くんある意味残念(笑)
ちなみに私は片手チャレンジできません!
第241話 入り混じる銀の台、舞い戻る黒い帷への応援コメント
あっ、あっ、とうとい(スーパー語彙消失タイム)
本音:いいぞもっとやれ!!(建前:学校でえっちなのはいけないと思います!!)
あらあら一年生も必死ねぇ(がんばれ男子ィ!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甘さと重さと、シリアスとコメディの反復横跳び!
これが私の筆致であり、癖でございまーす。なんちゃって。
見事な本音と建前のご提示、ありがとうございました(笑)
第240話 ロマンスの神様への応援コメント
本当にシベリア送りされたでござる:(;゙゚'ω゚'):
だが残念だったな!!
帰ってきたぞ!!
俺は蒼くんと葵さんがいちゃいちゃする時には必ず観ているぞ!!
生暖かい目で2人を観ていると心がぴょんぴょんするんじゃぁ〜^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかあの極寒のシベリアから生還されるとは、想定以上のタフネスです(笑)
葵さんに見つからないことを祈っております(笑)
編集済
第239話 執行官サマの太鼓判への応援コメント
バグり散らかしてるwww
でもごめんなさい葵さん、蒼に食べさせてもらってる所で変な想像してしまいました。
俺の心と目は汚れています突いてきます。
あと小園は俺と一緒に。シベリア送りな?
無⭐︎慈⭐︎悲
助けて小園ぉぉぉぉ!!!
作者からの返信
バアン! と、凄い勢いで扉が開けられる。
「く、九条さん!?」
あまりの衝撃に肩を跳ね上げるが、突入してきた九条さんの目は一切笑っていなかった。彼女は冷徹な絶対零度の視線で、真っ直ぐに一人の男を指差す。
「その方の目よ! きっといかがわしいことを考えていたに違いないの」
「おいおい、そうなのか? 唐沢」
健太の冷ややかな眼差しまでもが突き刺さり、男はガタガタと震えながら項垂れるしかなかった。
「え、いやぁ、うん」
「ほら!」
次の瞬間、問答無用でがっちりと縄で縛り上げられた唐沢は、冬季迷彩を施した重戦車モードの葵さんの後ろへと容赦なく繋がれる。
「また後で連絡するわね、蒼くん」
ドルゥゥゥゥン。ドドドド…。
障害を踏みつぶす重愛のキャタピラが非情に回転を始め、哀れな彼は極寒の地へと無慈悲に引きずられていった。
キャタキャタキャタキャタ……
第238話 多めどころか一切れも…への応援コメント
三組の現場責任者達と料理長は優秀だなぁ
そして葵さんはフレンチトーストで釣られクマwww
プルプルも美味しいけどバゲット使った固めも美味しいよね
作者からの返信
三組の現場責任者たちと料理長、本当に優秀で作者としても助かっています(コンカフェの未来は明るいですね笑)
「釣られクマー」な葵さんがまた何とも言えずかわよ。
ちなみに私は、硬めで香ばしいタイプの方が好みだったりします。ですが、葵さんはぷるぷるプリン派!それがすべてです(笑)
次回もどうぞお楽しみに✨
第237話 でかした、長谷川さんっ!への応援コメント
高校生による、学校内でのコンカフェ爆⭐︎誕!!
長谷川ちゃんも結構濃いなぁw
こぉれは文化祭から人気でますよぉ!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新委員長、見事なクジ運を発揮してくれましたね。これにて無事にコンカフェ爆誕です!
長谷川さんもそうなのですが、とにかくこの文化祭編はイベントもキャラクターも目白押しで、執筆は本当に大変でした……(笑)。
ですが、そのぶん良く書けていると自負しております(えっへん)
第236話 健気な対抗心 ─M・A・G・A─への応援コメント
開幕イチャイチャした後に過去最大のギャグ回だと思ったwww
なのに最後は綺麗に蒼が締めたw
さすがです生徒会長!!
葵さんギャップで風邪ひきそうになるww
作者からの返信
冒頭のイチャイチャからの、
某大統領マスクを被り「ドナルド、クサっ!」の流れ。今までとはまた違ったコミカルさをお届けしたつもりです。
葵さんが見せる、ちょっとした負けず嫌いや、天真爛漫な少女の素顔。……このギャップ、この多面性こそが彼女の魅力なのだと。
お風邪をひかれませんように、ご養生なさってください(笑)
第235話 MIRACLE SHOPPINGへの応援コメント
葵さん初ドンキじゃったかwww
高校生がコンカフェは完全にアウトなんよwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです、葵さん人生初のドンキ回でした。
あの爆音のなかで、生粋のお嬢様がどんな顔をして眺めていたのか。想像するとニヤニヤが止まりません。
思えば、人生初の牛丼も蒼のせいでしたし、彼女の俗世の「初めて」はだいたい水無月蒼に奪われていますね!
けしからん奴!(笑)
第234話 重愛の戦車のド正論への応援コメント
現場が士気最高潮の時に頭潰されて大混乱の典型例w
蒼、君も希望制から外されてるんだよ?
葵さんはこの際だ、突っ走れ!w
作者からの返信
まさに「ド正論という名の絨毯爆撃」によって、三組の民主主義が一瞬で更地にされましたね(笑)
あれ? キャタピラによる地ならし、の方があってたりするのかな?
ブレーキなんて積んでいない重愛の重戦車、発進です!
第233話 アナタもメイドなのよへの応援コメント
蒼が絡むとすーぐポンなんだからぁ
正統派の真面目なポンだよねぇ
…真面目なポンってなんだ?
作者からの返信
普段の頭脳やスペックはとんでもない才媛サマなのに、蒼が絡むとすぐに「ポンのコツ」になってしまうあたり、本当にチョロ……ゴホン、可愛いですよね。
でもでも、やっぱり。
ある意味ソリッドな切れ味を誇る葵さんですから次話は…
私これ、初めての体験をさせてもらっているのですが、読んでくださってる方との掛け合いって面白いもんですね。他の読者様もぜひぜひご気軽に!
第232話 君の声が聴けなくなるのかへの応援コメント
わかる、わかるよぉ〜
日常だったことが無くなるんだからそりゃ寂しさ出てくるよねぇ
でも2人の距離はどんどん甘々になる
素敵だぁ…
作者からの返信
そうなんですよね……。
今まで当たり前だった日常や、ふとした瞬間のやり取りがなくなると思うと、心にぽっかり穴が空いたような寂しさがありますよね。
二人の距離はどんどん特別になる。そしてもうすぐ十月!
これからもぜひ楽しみにしていてくださいね。
第231話 新旧の支配力への応援コメント
真面目な会計は優秀、あとは融通が効くかだけど柔軟そうではあるね!
パイセンさらに上から早く沈めって押さえつけられてない?w
葵さん!!ドルックブライシュティフトが折れちゃうよぉ!!
作者からの返信
いつも熱いコメントありがとうございます。
飛鳥井先輩の、あの確信犯的に葵さんの嫉妬心を煽っていくスタイル、書いていてとても楽しいです(笑)新旧生徒会が合流して、本当にバラエティに富んだ賑やかな構成になりましたよね。
葵さんからすれば、実務能力の高さもさることながら、「中学が同じだった」という過去のマウントが一番おもしろくないポイントだったりするのかも。口に出しては言いませんけどね。
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第230話 新旧生徒会への応援コメント
先輩は自分から氷山にあたりに行ったタイタニックですか?
砕氷船すら跳ね返しそうな氷壁なんですよ?
しかもその後追撃まで受けてるし、おいたわしやタイタニックパイセン
えっ!?!?
続くのっ!?!?!?
作者からの返信
いつも熱くてユーモア溢れるご感想をありがとうございます。
先輩への容赦ない塩対応が際立つ回でしたが、まさか「タイタニック」に例えられるとは……! うまいこと言うなぁとニヤニヤが止まりません(笑)
タイタニックパイセンvs鉄壁どころか砕氷船すら跳ね返す九条さん。もう少し続きそうです。
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第229話 放課後の生徒会室への応援コメント
良かったな蒼!!
おめぇはやる男なんだよ!!
葵さんからママみが溢れて!?…ママァ
そして会計、おもっくそアウェーにほりこまれるけど大丈夫か?
生徒会室が砂糖で埋まるから強く生きてね?
おそらく教室には俺と同じくママみを感じて…ママァってなった生徒が複数人いるはず!!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
>葵さんからママみが溢れて!?…ママァ
やめてくださいよ、お昼休みに読んで思わず笑ってしまったじゃないですか(笑)半角の謎パワー。
それにしても、蒼くん本当に良かった。もし一人だけ落ちていたら……と思うと、作者としても大惨事になるところでした💦
これからも温かく見守ってあげてください。
第228話 画竜点睛なるかへの応援コメント
ニヤニヤがとまりませんなぁ
追撃の葵だって!!あの人は王政陥落の日にいなくなったはず!!
蒼のハートが陥落しちゃうぅ!!(いやもうしてたわ)
圧倒的ではないか我らが九条葵は!!
副会長になったとしたら、未来のことなのでわからないけど葵さんの次に副会長になる人はえげつない事なるのでは?w
作者からの返信
ニヤニヤしていただけて何よりです(笑)
高嶺の花子さん、鉄壁、追撃、生殺しの九条葵…。
「氷の城壁」や「極北の大氷壁」のような氷〜シリーズといい、こんなに異名(二つ名?)の多いヒロインは、作者の私もあまり見たことがないような気がします(笑)
飛鳥井先輩→九条葵の系譜が強すぎて、確かに次の世代が今からかわいそうですよね💦
強く生きてほしいです。
第227話 高嶺の花子さんがつける〇への応援コメント
投票でもイチャイチャ!!さすがです!!
群像劇みたいに登場人物一人一人にただのモブじゃない個性があって
でも中心には必ず蒼&葵がいて、語彙力ないので上手い事伝えられないんですが、こういうのがいいんですよ!
要は鬼塚先生のハグはありだろって思います!!
ただ1人、葵さんにハグしてもらおうとした奴がいるなぁ?w
裏切り者は見つかったようだなwww
作者からの返信
語彙力がないだなんて、何をいわんや、ですよ。
こういう読者様の熱いお気持ちがドストレートに現れた感想こそが、書き手として一番嬉しくて、胸に響くのです。これ本当ですよ!
本当に、ありがとうございます。
私のモチベを支えてくれているのは、間違いなく読んでくださってる皆様方です。そして葵さんです(笑)←ここ重要
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第226話 無敵の「水無月陣営」爆誕!への応援コメント
担任教師まで?!?!
突撃は止まらんな!!
歴代最強の生徒会になるのでは?w
否定できない想像できました。
優秀すぎてポンコツ生徒会とかいう謎組織www
作者からの返信
一見、歴代最強!
でも、本当に機能するんですかね。この新・生徒会。
なんせ蒼と、その蒼にクソデカ矢印を向けている葵さん。そして、そんな葵さんに少し限界オタク化している高階萌ちゃんですからね……。案外ポンコツ生徒会もあるような気が(笑)
第225話 俺たちのコディペンデント(二人三脚)への応援コメント
周りが何を言おうとクソデカ矢印が向いてる時点で、それは愛を燃え上がらせる
燃料にしかならんのよな
そしてそこにさらに油を投入した後、水を注いでとんでもないことにしようとしてる先輩参戦!!
作者からの返信
KARASAWAさん、いつもありがとうございます。
葵さんのクソデカ矢印、ぶっちゃけ羨ましいです。
飛鳥井先輩、もとい会長。
時に葵の嫉妬を煽るキャラのようでいて、ただの愉快犯かと思えばそうでもなく、次話(226話)のように先生まで巻き込んでしまったりと、本当に一筋縄ではいかない動きをしてくれます。
本作『九条葵は償いたい』は、いわゆるモブが少ないのが特徴かもしれません。
前田くんとかも本当はもっと書きたいんですよねえ。
第224話 キアロスクーロ ─光と影─への応援コメント
聞こえますか?今あなたの脳内に直接語りかけています。
蒼よ、その影は葵さんがきたら塵も残さず消し飛んで飛び散るんじゃwww
面白い作品はその世界に入り込めるので、蒼くんや葵さんの近くで生暖かい目を送っております。
作者からの返信
光が強烈すぎて、影すらも消し飛ばす。
あるかもしれません!
「面白い&その世界に入り込める」というお言葉、作者としてこれ以上ないほど有難い褒め言葉です。本当にありがとうございます。
どうかストーカーと思われない程度の近さで、これからも二人を生暖かい目で見守ってあげてくださいね(笑)
第223話 君の隣に立つための泥への応援コメント
蒼、後ろに気をつけろよ
何があるかわからんからな!!
作者からの返信
そう、重愛の執行官サマが見てたら本当に怖いぞ!(笑)
いつも最新話の更新をこうして一緒に楽しんでくださって、KARASAWAさん有難うございます。
第222話 隣りに立つってそういうことじゃないへの応援コメント
選挙に出る夫と直接的ではなくて影で支える妻ムーブ
今日もバッチリですよ葵サン!!
作者からの返信
葵の妻ムーブ!
今日もバッチリお届けできてよかったです。
作者としては、このほかに葵の何某さんモードが好きだったりします(笑)
そして、前々回のコメントにわざわざ「いくらでも待ちます!」と温かい追記をいただき、本当にありがとうございました。
編集済
編集済
第220話 それは最も美しく、最も残酷なものへの応援コメント
蒼
なぁどこまでやったんだ?!外でどこまでやったんだ!!
甘いぞ!すっごく甘い!!喜びを知ったな!!
コメントが面白いと言われたのは初めてだ。
ありがとうございます。
冗談ですよね?
月並みな言葉しか言えませんが
頑張ってください、自分のペースで
いくらでも待ちます!!
作者からの返信
「蒼くん誰、この人。知り合い?」
「だれって、ほら唐沢くんじゃないか」
「なんだか、とっても下世話なことを言われていた気がするのだけれど」
「はは、気のせいだって」
唐沢(KARASAWA)くん、本編登場の予感……!?(笑)
まるでリレー感想のような楽しい追記も、本当にありがとうございます。
実は、まだ非公開部分の最新エピソード、本作の核心的な部分の執筆にもがき苦しんでおりました💦
執筆の休憩がてらに拝見したコメントに、癒されております。
編集済
第219話 今夜、王政を打破するへの応援コメント
陥落!!王政陥落!!
ここからは10月までずっと葵さんのターンは来ないのでは!?
いやその後も来ないか?w
でも君たちに一つ言っておこう。
大胆なことをしてるけど、そこは外だ。
続きは部屋でしなさい。www
作者からの返信
なにこれ。
こんな面白いコメント初めて頂戴しました(笑)
部屋でしたら、それこそブレーキが利かなくなってしまうじゃないですか! 1〇禁になっちゃう!?
さりげなく前回頂戴した感想も「いや、蒼」になってたり(笑)いつも、ほっこりできる感想をありがとうございます。
編集済
第213話 本当の私はわがままで、重くて、みっともないのへの応援コメント
いや、蒼(使いましょう!)
独裁生徒会の発足間近www
作者からの返信
>いや、蒼(草)
最初そんな風な誤字かなと思ってしまいました、クサですね(笑)
応援演説の体をなした、ただの脅迫と命令ですもんね(笑)
有権者(生徒)に選択肢を与えない圧倒的ストロングスタイル! さすがです!
第92話 友人の危機、冷めた怒りへの応援コメント
ようやく砂糖を吐き終えたので、久々のコメントw
思春期の男なんて彼女ができたら周囲が見えなくなるものですが、ちゃんと友人を大切にしているのは偉い!
人に勉強を教えるのって想像以上に面倒なんですよねぇw
作者からの返信
お久しぶりです、コメントありがとうございます。
また読んでいただけて本当に嬉しい限りです。
思春期の真っ只中なのに、彼女(?)一筋になりすぎず友人のピンチにちゃんと怒れるのは素晴らしい限りですよね。人に教えるのって本当にエネルギーがいりますし、教えるにはそれ相応の理解も必要ですから。
ええ、何気に出来る子なんです、蒼くん。
編集済
第205話 きゃるるんへの応援コメント
いつも楽しみに読ませて頂いてますが、ここ数話の九条さん。
可愛すぎですよ!
作者からの返信
ここ最近の葵さん。
特にプリクラのシーンは、作者である私も楽しく書くことが出来ましたので、そう悶絶(?)して頂けて嬉しい限りです(笑)
これからも色んな表情を見せてくれると思いますので、どうぞ最後まで応援よろしくお願いします。
第196話 八月の水鏡、私の里帰りへの応援コメント
勝手に離れようとしてるけど離してくれないと思うよ?w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええと、これは帰る酒々井さんに向けてでしょうか?
それなら案外、吉岡先生は気にも留めていないかもしれません。店長といろいろ話したいでしょうし(笑)
もし葵がそんな風に見えたのだとしたら、ええ、その通りだと思います!
第192話 葵断ち宣言への応援コメント
個人的にはもう少し葵さんに「わからせて」やっても良かった気がする笑
作者からの返信
沼の住人さん、コメントありがとうございます!
実は私も、蒼にはもう少し男としての意地を見せてほしかった…という思いはあったのです(笑)
ただ、あんな間近でスウェットを脱がれ、あの『灰色の姿』を見せつけられては……。怒りよりも違う何かが心を満たしてしまうのはしょうがないかなと。
いつか彼が『わからせる』側になれる日が来るのか、こうご期待(笑)
第15話 囚われの主人公?への応援コメント
第二章に突入しました!想像もしなかった急展開にワクワクしながら読んでいます。
作者からの返信
第二章の幕開け、楽しんでいただけて嬉しいです。
タイムラインで13連勤という衝撃的な数字をお見かけして、勝手ながら心配しておりました…。そんなお忙しい日々の貴重なひとときに、このお話を選んでくださりありがとうございます。
第5話 背に宿る悪魔への応援コメント
はい。あのそのらんです(笑)
Xから来て、アプリダウンロードして読み進めてます。この回も、情景が自然に浮かんでとても良かったです。先が気になるので読み進めていきます。
作者からの返信
わざわざXから追いかけて、アプリまでダウンロードして読み進めてくださるなんて、書き手冥利に尽きます。本当にありがとうございます。
登場人物の心情はもちろん、読んでいる方の頭の中に映像が結ぶよう、常にカメラワークを意識して書いております。続きもぜひ、お楽しみ頂ければ。
第3話 見覚えのある制服への応援コメント
凄く先が気になります!読みやすくて、話に入り込めていいです。読み進めていきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もしかして、あの「そのらん」さんでしょうか……?
わざわざ読み進めていただき、本当にありがとうございます。
読みやすいというお言葉、何よりの励みになります。
続きもお楽しみ頂けることを願って。
第86話 背表紙の迷宮で見つけた、彼女の素顔への応援コメント
蒼くん、漫画以外も読むんですか?
相手がたとえ絶世の美女であっても、自分がどうしようもない平凡な男であっても。
そこに幸せな表情があるならそれはきっとお似合いのカップルと言っていいんじゃないかと思ったり。
だって「なんであんなのと」っていう意見はほとんどが嫉妬ややっかみだから。
紙とインクの匂い、わたしも好きだなぁ。
新聞の匂いも好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
蒼は結構な進学校の生徒ということもあり、漫画以外も幅広く読み込んでいるようですよ。そのあたりの描写は次話でも少し触れていますので、ぜひ注目してみてください。
紙とインクの匂い、私も大好きです。
新聞の匂いも独特の良さがありますよね。……指、汚れますけれど。
最近は視力のこともあり、すっかり電子書籍派になってしまいましたが、紙への愛着は今も変わりません。
「なんであんなのと」という声は、それすなわち、幸せな二人への羨望の裏返しなのかもしれませんね。
第166話 おろかな僕と、真っ直ぐなままだった君のおはなしへの応援コメント
蒼、そろそろ思い出しそう…?
作者からの返信
トラウマという霧の中で、蒼も必死に自分を探している最中です。
おっしゃる通り、記憶のパズルはかなり解けてきているかもしれません。
壊れたままだったパズルが完成に向かうとき、物語は大きく動き出します。次話以降も楽しみにしていてくださいね。
第166話 おろかな僕と、真っ直ぐなままだった君のおはなしへの応援コメント
毎日更新を楽しみにしています。
読んだ後のこの読後感・・・
たくさんの方に読んでほしい作品。
作者からの返信
日々の楽しみにしてくださり、本当にありがとうございます。
読み終わった後の読後感にまで触れて頂けるなんて。
毎日更新、正直いって大変ではありますが、たくさんの方に読んでほしいと思っていただける作品であれるよう、これからも彼らの葛藤や痛みに誠実に向き合っていこうと思います。
引き続き、物語の行く末を共に見守っていただけたら嬉しいです。
編集済
第164話 六転び八起き ─Resilience─への応援コメント
自分宛てに来た葵からのメッセを他人に見せてみたり、叱るためとはいえビンタしてみたり…ちょっと蒼が調子に乗ってきてる感がありますね。
個人的には葵の好感度が物語当初よりグンと上がってきたのと同時に、蒼のが下がってきてる。
【追伸】
一読者の戯言みたいなコメントへのご返信、ありがとうございます。
これまでの物語を読んでいて、葵の印象が変わってきたのと同様、蒼の印象もまた段々変わっていくのでしょうね。気持ちがどんどん近付いているものの不器用な2人ですので、今後の展開も楽しみに読み続けたいと思います(この作品は毎朝の楽しみなんです
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
蒼の行動について、作者としての意図を少し補足させていただきますね。
まず、バレーボール大会の打ち上げでメッセージを見せた件ですが、これについては蒼自身も内省している通り「彼女の魅力を知ってほしくて取った、惚気混じりの未熟な行動」として描きました。決して褒められた行為ではないことは承知しておりますし、蒼自身も見せるべきではなかったのではと語っています。
ですが、やはり読者様が違和感を抱かれるのも当然のことだと思います。
そして、今回の蒼が「調子に乗っている」ように見えてしまった点について。
蒼は、葵が直前に経験した過酷な出来事を一切知りません。ただ、彼女が夜中にあのような場所にいたこと、そして何より胸元にナイフを忍ばせているのを見て「自分の手の届かないところで死のうとしていた」と直感し、パニックに陥っています。
葵は死ではなく、その美貌を壊そうとしていたとしても、蒼は知らないのです。
あの時の行動すべてが傲慢さではなく、愛する人を失う恐怖で理性が崩壊した結果の「素の叫び」として描写させて頂きました。
名前を呼んでとおねだりされ、戸惑う蒼。さらに「ただ呼ぶだけなのも嫌」と言われ、「ええっ、我儘だなあ……」とこぼしつつも、耳まで真っ赤にしながら甘い言葉を紡いでいた等身大の彼の姿も、あわせて思い出してあげてください。
そうした蒼の切迫した状況や物語の意図がうまく伝わらず、調子に乗っているように見えてしまったのだとしたら、それは私の筆力不足ゆえです。
蒼はまだまだ未熟で、不器用な主人公。時に間違えることもありますが、葵への好感度が上がっているとのお言葉、作者として本当に嬉しく思います。これからの二人を変わらず見守っていただければ幸いです。
@hawk442さん
まさか追伸頂けるとは思ってもいませんでした。
「この作品は毎朝の楽しみなんです」最後にこんな嬉しいお言葉まで…
九条葵の物語は、確実に終わりへ向かって進んでいます。
どうか最後の瞬間までお付き合いくださることを願って。
第164話 六転び八起き ─Resilience─への応援コメント
うーん蒼が葵に対してなんか高圧的なのが無理になってきた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他の方へのお返しと内容が重なる部分もございますが、ご容赦いただけますと幸いです。
あとがきにて触れましたとおり、作者としても、暴力はいかなる理由があっても肯定されるべきではないと考えています。
ただ、あの瞬間の蒼の心境を少しだけ補足させてください。
蒼は、葵が直前に遭った過酷な出来事を何も知りません。高階さんから聞いた内容から推測し、必死にあの場へ向かっただけです。彼女が夜中にあのような場所にいたこと、そして手にしたナイフを見て「愛する人が、自分の手の届かないところで死のうとしていた」と思い込み、心底怯え、完全にパニックに陥ってしまいました。
葵は実は死ではなく、その美貌を壊そうと考えていたことも、蒼は知らないのです。
あの激しい口調も、彼に余裕があるゆえの高圧的な態度ではなく、大切な人を失う恐怖で理性が崩壊した結果の素の叫びとして描いたつもりでした。蒼にはもう残された大切な人は、施設にいる祖母しかいないのです。その恐怖は計り知れないものがあるはず。そしてやっぱり、彼はまだ十代の高校生。
それがわかったから、葵は腹が立たなかったのです。
しかし、それが読者様に「高圧的で無理」と映ってしまったのであれば、私の意図した必死さが上手く伝えきれなかったということであり、それは私の筆力不足ゆえです。蒼の責任でも、葵の責任でもありません。
頂いた率直なご意見を真摯に受け止め、これからの二人の歩みをどう描いていくか、引き続き向き合ってまいります。
貴重なご意見をありがとうございました。
第163話 氷は熱に敵わない。ただ、溶けてゆくものへの応援コメント
うーんここ最近の蒼君のムーブはちょっと好きじゃない
自分を傷つけようとしたことにたいして怒るなら殴ったらダメでしょ
第162話 受け継がれし血脈、三十六代の目覚めへの応援コメント
もっと読まれてほしい作品
更新楽しみにしてます
作者からの返信
「もっと読まれてほしい作品」
なんですかこの、強烈な12文字。
その一言で、これまでの執筆の苦労がすべて吹き飛びました……。そう思っていただける読者様がいてくださる限り、私は書き続けられます。
編集済
第162話 受け継がれし血脈、三十六代の目覚めへの応援コメント
これそのうち同居を求めるママと二人きりでイチャイチャ生活したい娘でバトルするやつ
そもそもこのママだと同棲でうるさく言われたら学校と騒いでる保護者脅して黙らせるくらいしてきそうだな
作者からの返信
棗、真希、葵の三人がいたら
頭が上がらな過ぎて私は嫌ですね(笑)
第161話 続、九条家 第三十五代当主、九条 棗への応援コメント
ママも蒼推しかあ
水無月葵は諦めて九条蒼誕生になってしまいそう
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。
歴史ある家系であるがゆえに、「水無月 葵」はなかなか難しそうです(笑)
編集済
第159話 水無月 葵は叶わぬ夢なのかへの応援コメント
蒼が九条さんのこと叱ったのはよかったけどその後すぐフォローとかしにいかないから
思い詰めやすいところをちゃんと理解して対応しないと
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
放課後の描写は省きましたが、蒼という男が何もせずに背を向けるとは考えにくいです。
159話で「心ここにあらず」と萌が語っていた葵の様子から、その空白の午後に何が起きていたのかを、ぜひ想像の翼を広げて楽しんでいただければ。
第85話 もう、着る服がないじゃない!への応援コメント
蒼くん、十代の君にとっては女心なんて奇々怪々だろうね。それこそ十年早いw
そしてよかったね。
葵さんの掛け声が「よっこらせ」じゃなくて。
大阪人じゃなくって。
第84話 布漉しの静謐な夢への応援コメント
もう旦那やん。
でもこんな状況だからか、自分を抑えつけてしまう葵さんが痛々しいと思うのはわたしだけかな。
葵さんって、本当の姿をさらけ出したらもっと嫉妬深いような気がします。
だって独占欲強そうだもんw
抑圧してるのは先生との約束のせいだけじゃないってことなのかな。
作者からの返信
>本当の姿をさらけ出したらもっと嫉妬深い
ドキッ。
このワードで一気に返信が難しくなってしまいました(笑)
編集済
第158話 フィンブルヴェトルの偏愛─慟哭のヨルムンガンドへの応援コメント
苦しいストーリー見るのがしんどくて何日後にみれば安心してみれますか?
返信ありがとうございます!
すごく綺麗な文章で毎回読むのを楽しみにしてます。またおっしゃっていただいた更新に合わせて読ませていただきます🙇♂️
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます。葵の苦しみを自分のことのように感じていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。そして申し訳ない気持ちも…。
正直に申し上げますと、この先の数話(158話から160話あたりまで)は、物語の構成上、『夜が深くなる』場面が続きます。
もし安心という言葉が彼らの反撃と救済を指すのであれば、第161話、162話までお待ちいただければ、きっと心ゆくまで溜飲を下げていただけるはずです。
最高のカタルシスと目覚めを。
葵がその魂を削って手に入れる『光』を、ぜひ一緒に見届けていただければ幸いです。
追伸(2026/4/8)
わざわざ追記で温かいお言葉を届けてくださり、本当にありがとうございます。最高の「夜明け」をお届けできるよう、精一杯頑張りますね。
第78話 見えない硝子の数センチへの応援コメント
想いを口に出すより先に行動に出てしまったのね。
しかもこんな時に。
作者からの返信
ありがとうございます。
「駄目」と拒絶され、これ以上先へ進むなと線を引かれたからこそ、せき止めていた想いに気が付いてしまった。弾けてしまった……。
そんな制御できない蒼の衝動を形にしてみました。
第77話 巡礼の道、禁断の扉、血の誓約への応援コメント
二人が離れることの無い理由をきれいにまとめているなと。
無理を通せば道理が引っ込む。
道理の代わりが秘密の共有と依怙贔屓。
未来を閉ざす可能性のある秘密とは何なんでしょうね。
作者からの返信
未熟な二人が社会のルールを逸脱した先に見た、閉ざされた未来への恐怖。それが葵という人間にどう降りかかったのか。
先生の中に芽生えたその「いえないもどかしさ」は、これからの展開で少しずつ形を変えて開示されていくはずです。どうぞ、お楽しみに。
第146話 偽りのアルビレオへの応援コメント
あの先輩も10年前の関係者ではあるのかな
作者からの返信
蒼の夢に現れる「蜂蜜色の少女」と、先輩が持つ色彩。
その重なりが蒼に何をもたらすのか。
それは10年前の因縁なのか、あるいは単なる偶然が招いた残酷な「偽り」なのか。蒼の心がざわつく理由を、読者様にも一緒に追体験していただけると嬉しいです。
第140話 エディブルフラワーへの応援コメント
私以外の女に優しくするのはなんか嫌ってことか
どんどん独占欲が強くなってる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蒼が「これからは、全部ぶつけてほしい」と言ってくれたからこそ、葵もようやく、心の奥底に隠していた「可愛くない本音」を晒してしまった……そんな場面でしたね。
第138話 Attendance No.10への応援コメント
モデルの残った仕事片付けたらもう辞める決意したのかな
作者からの返信
葵が提示した10月という数字。
そこで何が起きるのか。今はまだそれしかお答えできません。
ぜひ最後まで見届けていただければ幸いです。
第134話 指先で小さく二度への応援コメント
隣り合って賄い食べてると夫婦で喫茶店をやってるみたい
作者からの返信
わかります。そんな温かさあふれるシーンでしたよね。
トン、トン(す、き)。映像化ハマりそう~~。
第133話 ありがとうへの応援コメント
葵さんバイトしてるの広まったらそれ目当ての客も増えそうだなあ
作者からの返信
美しすぎる店員としてバズり確定案件ですよね(笑)
働いていたら、きっと私も通うと思います!
第76話 運命の歯車に刻まれし刻印 ー№7ーへの応援コメント
愛情から来る恐れがさらに恐れを産んでいるような気もするんですが…
先生をも愕然とさせるとは。
何を決意したのか、こんな先生がいたら良かったのになぁw
第75話 留め置かまじき激情への応援コメント
サブタイを見て最初に浮かんだのは吉田松陰の辞世の句でしたが。
あまりにも脆く、危ういですね。
隠している秘密、過剰なる期待。まさに罪と罰じゃないですか。
作者からの返信
「身はたとひ 武蔵の野辺に朽ちぬとも 留めおかまし日本魂」処刑されることを知った松陰が、弟子たちに宛てた句と言われていますよね。私も大好きな句です。
種類は違えど、葵の真っ直ぐで決して折れない思いもまた、誰にも「留め置く」ことのできない激情なのかもしれません。そう思いこのサブタイトルにしたのですが、まさか当てられてしまうとは…。脱帽です。
第74話 アリアドネの糸への応援コメント
惹かれ合う程に怖くなるのはどこか劣等感のようなものを感じます。
今の二人は双極の磁石のようなものでしょうか。
近づくほどに反発力が大きくなって。
九条さんの相転移が起きた時、それは硬く結びついて離れなくなるんでしょうね。
吉岡先生はその起爆剤になりうるんでしょうか。
編集済
第132話 君というやつは、本当にへの応援コメント
このまま平和にハッピーエンドまでいくといいんだけど
あのフラれた先輩がなにしてくるか不安だな
作者からの返信
このまま平和に……という願い、作者としても痛いほど分かります。
ですが、あの藤堂先輩の引き際、何だか不気味でしたよね。
第73話 いつか、レンズの向こう側のあなたに届きますようにへの応援コメント
心情の描写が上手いなぁ。
凍てついた仮面を少しずつ剥いでいく過程で少し不穏な雰囲気を醸し出している様子が、なんとも言えない焦燥感を抱かせますね。
作者からの返信
描写への過分なお言葉、ありがとうございます。
完璧な仮面が内側からの熱で溶け落ちていく。
自分でも制御不能なほどの激情があふれ出した時、彼女の取った行動は安息でした。
第72話 ダブルミーニング「警告」への応援コメント
やっぱり九条さんのいぬ間に、なんでしょうか。
このタイミングでの連絡。
昨夜のうちに教えろよ!と思ってしまいそうですが、ダンディー店長には何か考えがあるんでしょう。たぶん。きっと。だといいなぁ。
ようやく薄らと見えてきた月明かりに、遮るような月食の闇。
闇が開けた後の光はより眩しく感じるものですが、二人は如何に。
第71話 吉岡 七海の憂鬱への応援コメント
社会、ましてや学生という枠組みの中では当然の帰結。
二人に感情移入して、引き離すのは酷いと非難することは簡単だけど、現実的にはそんなに甘くありませんね。
誰も悪くない、善意と心配という環境の中で二人の想いはどう移り変わっていくのか。
作者からの返信
行き場の無い善意と思いやりが彷徨った結果、こうなってしまいました。
ご都合主義は本作において可能な限り取っ払っているつもりです。この後先生はどう決断し、二人はそれをどう受け取るのか。
誰も悪くない世界で、それでも「自分たちだけの正解」を求めてもがく蒼と葵の姿を、どうか引き続き熱を持って見守っていただければ嬉しいです。
第70話 灯り始めた黄色信号への応援コメント
甘い時間の後に訪れるのは試練の予感。
禍福は糾える縄の如し。人間万事塞翁が馬。
高校生の身分で生徒同士の同棲は、うん。
ただ、ちょうど九条さんのお仕事も被るし、どうなるかは読めませんね。
まさか。
第69話 溶け始めた境界線はへの応援コメント
表面的な静と内面の動、惹かれ合う心とつながりきらない想い。
綺麗なコントラストで描かれていて、甘いと同時に切なくなる。
蒼くんはそろそろタイルの数を数え切りそうですね。
第68話 溺れ合う二人への応援コメント
ご馳走様って言ったのに。
まだ続いてましたね。食後のデザートにホールケーキ丸ごと出てきたような展開でした。
九条さんはレベルアップというより第二形態に進化したという感じですね。
さすが神々の血をひきしもの。
蒼くんはさらなるレベルアップを遂げ、この女神に立ち向かえる日が来るのか。
漢を見せろ!
coming soon
作者からの返信
葵「この私は、変身するたびに甘重さが増す。その変身を私はあと1回残している…。その意味がわかるか?」「見せてやろう…」
……と、某宇宙の帝王のような台詞が聞こえてきそうですが。
物語はこの後、少しばかりシリアスな展開へと突入します。それを乗り越えた先で、彼女の「第三形態」が見られるかもしれませーん。
第67話 Dear Aoi, From Sou.への応援コメント
蒼くんはレベルが上がった。
何だこの急激なレベルアップは。
メタスラでも倒した?
イケメンムーブを連発し過ぎてちょっと戸惑い。
あまりにも分かりやす過ぎる九条さんが可愛過ぎる!
ちょっとそこ代われ。
ラブコメの醍醐味をこれでもかと詰め込んだ甘々な回、ごちそうさまでした😋
店長という最強の助っ人もルイーダの酒場にいることだし、これから先の苦難も乗り越えていけるでしょう!
作者からの返信
そう は 「カフェ店員の制服」 を 装備した!
みりょく が 255 アップ!
あおい は 「めろめろ」状態 に なった!…▼
半角多すぎて入力が大変(笑)
カフェの制服に着替えることで変身効果(ロール)を纏うことができたのだと思います。普段は飲み込んでしまうような甘い言葉も、あの空間と役割になりきることで、さらりと口にすることが出来たのではないでしょうか。
第66話 あの「氷の美神」を弄ぶ男への応援コメント
続きを読んでる最中に感想への返事の通知が来て驚きました。
どっかで見てる!?
ギリシャではなくローマ神話を選んだのが渋い!
わたしもゼウスよりユピテルが好きです。
鉄壁状態の九条さんはミネルヴァという感じ。
知の女神と美と愛の女神を同居させた九条さんは最強ですね。
そしてまた出たか画面の中のあいつ!
とうとう蒼くん自らの手で具現化させてしまうとは。
九条さんの鉄壁も蒼くんとクマーにダブルで来られては豆腐ですね笑
作者からの返信
ユピテルがお好きとは渋いですね!
本当は北欧神話も好きなのですが、あっちはあまり良い神様の名前が無くて💦
彼女の知的な頭脳が恋熱に灼かれて、体温を持った彫像のようになる……。そんな様をウェヌスという比喩に託したのですが、読み返すと少し気恥ずかしさもあり(笑)修正しちゃおうか実は悩んでいたりします💦
九条葵という人間を象徴するメタファーとしてのミネルヴァとウェヌス。ありがとうございます。
そして……いでよクマー!(笑)
第128話 溺愛に蹂躙される学校への応援コメント
九条さん同性で遠慮なく接してくる友達もできてよかったなあ
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
蒼を起点にして、彼女の周りには少しずつ温かな世界が広がり始めていますよね。ようやく手にすることができた『ただの女子高生』としての時間。いつまでも続きますように。
第126話 君の猛攻への応援コメント
仮面も剥がれて同居してるからこそ一線越えられないのもなくなって本気で誘惑しにきたか
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
幸せな未来を夢見始めたとはいえ、彼女には未だ明かされない秘密がある。いずれやってくるその日を乗り越えるための、彼女なりの猛攻……。
ぜひ蒼と一緒に、翻弄されながら見守ってあげてください。
もうクラスでもほぼ公認か
同居はダメでも普通に交際するくらいならうるさくは言われないかな
作者からの返信
もはや隠すことすら諦めている(?)かのような二人の空気感、伝わっていて嬉しいです。
果たして二人が「普通の恋人」という枠に収まれるのか、それとも……。読者様が気にしてくださった部分への回答は、もう少し後のエピソードで一つの答えになる予定です。ぜひ楽しみにしていてくださいね。
第65話 どちらも世界に一つしかないものへの応援コメント
蒼くんのターン。
効果はてきめんだw
静かに表情豊かな九条さん。
彼女が持つ静と動の二極を切なく、甘く描かれているので、読む側としても感情が揺さぶられます。
それにしても店長、大人の男性という感じで渋いなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう の こうげき!
かいしんのいちげき!
あおい は 「めろめろ」状態 に なった!
あおい の 「てっぺき」が くずれた!▼
店長シブくて男前ですよね。
半分、蒼の師匠みたいな人だったりします。
第64話 氷の城壁、糖分欠乏につきへの応援コメント
真実と虚構の狭間に気が付き始めているのは、彼女の秘めたる二面性に触れているが故なんでしょうか。
必死に誤魔化そうとしているようで、切実な思いでSOSを発しているようにも見える九条さんの言動を見ていればそのような心境になるのかもしれないなと。
最後は最高のご褒美をもらえて急速充電ですねw
作者からの返信
ラストは、そんな彼女が唯一虚構を脱ぎ捨てられる蒼の前だからこそ見せた、甘えの形でしたね。無事に急速充電できたようで、私も一安心しています(笑)
でもでも、この急速充電パワーは、葵の想像を超えていたり!
第63話 その慈悲は、誰がためにへの応援コメント
久々に戻ってきました。
下心のない、純粋な想いだからこそ琴線に触れてしまったのでしょうか。
自分の境遇に重ね合わせているのがにじみ出ていて、相変わらずな健気さに胸を打たれます。
蒼くんの立場からすればモヤっとしそうだなと思いつつw
作者からの返信
お帰りなさい!戻ってきてくださって、温かいコメントまで…。
葵が大塚くんに見せた対応は、そうですね。彼女本来の優しさであると同時に、痛々しいほどの共感だったのでしょう。自分の痛みを他人の救いに変えようとする姿は、尊くもあり、酷く不器用でもあります。
蒼くんのモヤモヤについては、まさに仰る通りです(笑)
第121話 切り取った一枚の中の「あおい」への応援コメント
どんどん仮面が壊れていく
作者からの返信
本当に、その通りですね……。
高嶺の花という仮面、九条葵という仮面。
MINAというモデルの仮面までも。
どんどん剥がれ落ちて、中から一人の女の子としての本音が溢れ出してきていますよね。
第119話 持たざる私の、献身への反逆への応援コメント
うーん反応的に葵さん助けるのに主人公の両親が犠牲になったのかな
作者からの返信
第48話「雨なくして虹なし」
そして本話、葵の英語による独白である程度語られていますものね。
色々な読者様がおられるので、ここで迂闊な事は言えませんが。
葵の言葉や行動の端々から、色々と想像を膨らませて読んでいただけて嬉しいです。彼女が隠している『本当の理由と秘密』が何なのかは今はまだ朧げですが、五章末あるいは六章頭で完全に明かされる予定です。そして四章はもう間もなく終わります。
これからの物語の中でぜひ確かめてみてくださいね!
第113話 天国か地獄か…答えは聞くまでもないへの応援コメント
それぞれのバックグラウンドは色々あることはとりあえず置いておいて、あまりにも光属性なリア充を目の前にすると見てるこっちが爆発しそうになるんですね。
大変勉強になりました。
作者からの返信
葵は夢を見始めたので、Wai-shiさんの爆発する機会も増えること間違いなしですね!
第1話 その花は葵、俺の名前は蒼への応援コメント
お作を拝見しました。
コメント失礼いたします。🙇
>卒業するまできっと、一度も親しく言葉を交わすことはないだろう。
主人公・蒼君、何を理由に、クラスメートにそう思うのやら。
一人で生きていくのは確かに大変。
でも、健太君の言うとおり、青春も人生もこれから。
頑張って!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この頃の蒼は少し諦観が滲んでいて、彼女の瞳の中に自分が欠片も映っていないと感じてしまい、ああいった心情に陥ってしまったのだと思います。
そんな彼がこれからどんな青春を歩んでいくのか(あるいは歩まされるのか)、ぜひ見届けていただけますと幸いです。
第94話 青春群像劇?への応援コメント
「うちの班長が」←「うちの旦那様」の間違いじゃないですかねぇ
まだ早いかw
作者からの返信
いやいや、鋭いところを突いてきますね(笑)
段階を踏んで深まっていく二人の絆ですが、この先さらに……
お楽しみに!
第44話 『鉄壁』の証明への応援コメント
『羞恥の拘束』なんつー表現ですか! 彼の気持ちがえげつないほど分かります
ガンバレ、男,蒼!!
作者からの返信
ただの羞恥ではなく、逃げ場のない「拘束」でもある(笑)
そんな風に一語一語にこだわって、日々悶絶しながら綴っておりまっす。
嬉しいコメントありがとう。
第62話 長恨歌──願わくは、次の世こそへの応援コメント
三章読了!
物語だから誇張されているとはいえ、清々しいほどに小物ばかりが揃っていましたねw
まぁ流れに乗って告白するなんていう馬鹿なことを考える男はそんなもんか。
今回は登場しなかったということは何かをやらかしてくれるんだろうな、田島。だっけ?
作者からの返信
やだなあ。そんなことを言われたら
まだまだ田島出てきますよ?なんて、言えなくなるじゃないですかー(笑)
三章まで読了、ありがとうございます。
第54話 ここは誰にとっての特等席なのかへの応援コメント
机を撫でる、ゆっくり時が流れる穏やかな描写に癒されました。
きっと、多くの読者さんが、
九条さんとの戯れに心躍らせるのでしょう。
もちろんそこも醍醐味ですが、
私は、ふとした瞬間、蒼くんの普段は見せない慈愛のような部分に惹かれ、癒されることが多いように思います。
また、体育の終わり、ウケました 笑
健太、気持ちはわかるけどあからさま過ぎだよ!
美しい、面白いと癒しがある、
ありがたいページでした。
作者からの返信
あの頃、誰もが心のどこかに、そんな青さを飼っていたのではないかと思うんです。好きな人が触れていたものに、自分も触れてみたい。
葵の力を借りて、少しずつ自分を取り戻していく蒼。
諦観を抱えつつも、彼が本来持っている温かな本質を掬い上げていただけて感無量です。
あー、でもやっぱり、下から見上げるアレには抗えない。
どちらも、嘘偽りない男子のリアルだと思いませんか?(笑)
編集済
第18話 恋の宣戦布告への応援コメント
>宣戦布告
蒼くんやるなぁ、こんなはっきり言えるとは思わなかった
漢ポイント上昇中です
作者からの返信
蒼くん、九条さんのお陰で少しずつですが、自分を取り戻していきます!
第17話 それは、キスではない(らしい)への応援コメント
このサラダ、男の一人暮らしの1か月分の野菜が摂れそう
それにしても序盤からすでに甘々でいいですねぇ
作者からの返信
甘さに、贖罪と重さを掛け合わせることで、更に甘みが増す。それが本作の醍醐味だと思います。
第16話 ただ一つの開けてはいけない扉への応援コメント
実際、女子にいきなり家に住んでいいと言われても理解が及ばなさそうw
そして、なにやら重大そうな伏線が・・・
作者からの返信
ですよね。憧れだの、好きだの。それはそれ。
普通は、戸惑うばかりですよね~。ラッキー!とはなりませんて(笑)
第15話 囚われの主人公?への応援コメント
手に届かない存在(と思っている)相手におもわず自虐しちゃう心理わかりすぎる・・・
作者からの返信
十代じゃないのに、十代の心境を出来るだけ丁寧に書いております(笑)
第56話 名前のない蜜月への応援コメント
蒼くん、もっとよく見てあげて。
九条さんはどんな人だ?
今までの行動、時折見せる表情。そのモヤっとした気分を晴らすには十分だろう。
真実を知るにはまだ早いかもしれないけど、どうして彼女が英語で誤魔化しているのか。その想いの片鱗に触れるだけでも、何かが変わると思うよ。
なんて感想を抱くほど九条さんが可愛い。
いい感じにふやけた頭。どうにかしてくださいw
作者からの返信
そうですね。彼がその「モヤッ」とした感情を案外引きずらずにいられたのは、彼女が示し続けてきた真っ直ぐな態度と想い、その積み重ねがあったからこそだと思います。
残念ながら、私にもどうすることもできません。
もう手遅れですので、ぜひそのまま葵で「ふやけた」ままお進みください(笑)
第44話 『鉄壁』の証明への応援コメント
ここ数話でお話がまた動き出したように感じました。
蒼くんが九条さんの奥にある氷のような部分に気づき、九条さんと向き合うという覚悟をしたことで、進み出したのだと思います。
ヒヤッとする場面でしたが、九条さんの態度の落差によって蒼くんへの思いがより一層濃く浮かび上がりますね。
周囲と同じ視点で羨ましくなりました。
私もホールドされたい!
頬を掻けずに下ろすギプスのところがとても好きです。二人の性格や関係性が表れていて。
どうか、蒼くんと九条さん、幸せになってほしいと思わずにはいられません。
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます。
蒼の心の再生と、己を律し続けてきた葵の仮面が剥がれていく姿。
そしてそこから漏れだす情愛。二人の変化を出来る限り丁寧に描きたくて、日々大苦戦しております(泣)
ギプスで掻けないシーンのような、言葉以上に語る描写をこれからも大切にしていきたいです。
第55話 彼女は上機嫌への応援コメント
まだいたのか田島。もう帰っていいぞ。
それよりもわたしは、九条さんが机の端を愛おしそうに撫でている描写でやられてしまいました。
健気すぎてもう涙目。
無言のメッセージってなんでこんなに効くんでしょうね。
作者からの返信
「帰っていいぞ」と言われつつも、しっかりあるてさんに名前を覚えられている田島(笑)
彼のインパクト、意外と侮れません。
葵が時折みせる、悲しさ以外の表情。
言葉にできない想いが、少しずつ漏れ出してしまうような。本作でとても大事にしている描写です。ありがとうございます。
第54話 ここは誰にとっての特等席なのかへの応援コメント
どうしてそんなことをしてしまったんでしょうね、蒼くん(・∀・)ニヤニヤ
もどかしいながらも甘酸っぱい空気、いいです!
なんだかこそばゆくて語彙力が死んでしまいました。
作者からの返信
ホント、どうしてそんなことをしてしまったんでしょうねえ(・∀・)ニヤニヤ
消しゴムのカスでも落ちてましたかあ?
あえて聞いてみたいものです(笑)
第53話 コート上の女神たちへの応援コメント
さすが才媛。運動神経でも隙がありませんでしたか。
御見それしました。
それにしても蒼くん、九条さんに目を奪われているのかと思いきや、しっかり高階さんのおへそチェックまでしているとは。うらやま……大変けしからんです。
ま、男なんてそんなもんですがw
作者からの返信
本当に、こればかりは……
健全な男子高校生ゆえの不可抗力ですね(笑)
目の前で男子のバスケと、女子のバスケを見させられたら、ねえ。
ほぼ完ぺきな九条さんですが、実は何点かポンコツぽいんとがあったりします(笑)
第41話 ぎゅうどん……で、つゆだく……への応援コメント
Xでタイムリーにしっかりロケハンされていることを知った各々の場面に遭遇し感動しております。こうして日常に蒼くんや九条さんが生きているのですね。
あ、私はとろろか、オクラ乗せでお願いします
作者からの返信
Xでのロケハンにまで触れていただき、ありがとうございます
画面越しに見ていた景色も、実際にその場に立ってみると驚くことばかりでした。
想像してたより圧倒的に洗練されていて…思わず家賃高そう!と(笑)
とろろかオクラ。
RINさんは豪快にかきこむ派でしょうか? それとも、葵みたいにゆっくりと時間をかけて味わうタイプなのかな~。
第244話 君の猛攻ならぬ、俺の猛攻への応援コメント
甘い甘い