編集済
第159話 水無月 葵は叶わぬ夢なのかへの応援コメント
蒼が九条さんのこと叱ったのはよかったけどその後すぐフォローとかしにいかないから
思い詰めやすいところをちゃんと理解して対応しないと
第85話 もう、着る服がないじゃない!への応援コメント
蒼くん、十代の君にとっては女心なんて奇々怪々だろうね。それこそ十年早いw
そしてよかったね。
葵さんの掛け声が「よっこらせ」じゃなくて。
大阪人じゃなくって。
第84話 布漉しの静謐な夢への応援コメント
もう旦那やん。
でもこんな状況だからか、自分を抑えつけてしまう葵さんが痛々しいと思うのはわたしだけかな。
葵さんって、本当の姿をさらけ出したらもっと嫉妬深いような気がします。
だって独占欲強そうだもんw
抑圧してるのは先生との約束のせいだけじゃないってことなのかな。
第158話 フィンブルヴェトルの偏愛─慟哭のヨルムンガンドへの応援コメント
多分誰にも相談しないんだろうなあ
そう言う人に頼らない悪い癖は治ってなさそうだし
いきなりやらせろはなさそうだけどアイツと別れて自分と付き合えくらいは要求されそ
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます!
まさに、おっしゃる通りですね……。一人で抱え込んでしまうのが彼女の危ういところでもあります。
そんな葵の不器用な献身が、今回は最悪の形で裏目に出ようとしています。藤堂の要求に対し、彼女がどう立ち向かうのか。あるいは立ち向かえないのか……。
彼女が下す決断を、ぜひ最後まで見守ってやってください。
編集済
第158話 フィンブルヴェトルの偏愛─慟哭のヨルムンガンドへの応援コメント
苦しいストーリー見るのがしんどくて何日後にみれば安心してみれますか?
返信ありがとうございます!
すごく綺麗な文章で毎回読むのを楽しみにしてます。またおっしゃっていただいた更新に合わせて読ませていただきます🙇♂️
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます。葵の苦しみを自分のことのように感じていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。そして申し訳ない気持ちも…。
正直に申し上げますと、この先の数話(158話から160話あたりまで)は、物語の構成上、『夜が深くなる』場面が続きます。
もし安心という言葉が彼らの反撃と救済を指すのであれば、第161話、162話までお待ちいただければ、きっと心ゆくまで溜飲を下げていただけるはずです。
最高のカタルシスと目覚めを。
葵がその魂を削って手に入れる『光』を、ぜひ一緒に見届けていただければ幸いです。
第78話 見えない硝子の数センチへの応援コメント
想いを口に出すより先に行動に出てしまったのね。
しかもこんな時に。
作者からの返信
ありがとうございます。
「駄目」と拒絶され、これ以上先へ進むなと線を引かれたからこそ、せき止めていた想いに気が付いてしまった。弾けてしまった……。
そんな制御できない蒼の衝動を形にしてみました。
第77話 巡礼の道、禁断の扉、血の誓約への応援コメント
二人が離れることの無い理由をきれいにまとめているなと。
無理を通せば道理が引っ込む。
道理の代わりが秘密の共有と依怙贔屓。
未来を閉ざす可能性のある秘密とは何なんでしょうね。
作者からの返信
未熟な二人が社会のルールを逸脱した先に見た、閉ざされた未来への恐怖。それが葵という人間にどう降りかかったのか。
先生の中に芽生えたその「いえないもどかしさ」は、これからの展開で少しずつ形を変えて開示されていくはずです。どうぞ、お楽しみに。
第146話 偽りのアルビレオへの応援コメント
あの先輩も10年前の関係者ではあるのかな
作者からの返信
蒼の夢に現れる「蜂蜜色の少女」と、先輩が持つ色彩。
その重なりが蒼に何をもたらすのか。
それは10年前の因縁なのか、あるいは単なる偶然が招いた残酷な「偽り」なのか。蒼の心がざわつく理由を、読者様にも一緒に追体験していただけると嬉しいです。
第140話 エディブルフラワーへの応援コメント
私以外の女に優しくするのはなんか嫌ってことか
どんどん独占欲が強くなってる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蒼が「これからは、全部ぶつけてほしい」と言ってくれたからこそ、葵もようやく、心の奥底に隠していた「可愛くない本音」を晒してしまった……そんな場面でしたね。
第138話 Attendance No.10への応援コメント
モデルの残った仕事片付けたらもう辞める決意したのかな
作者からの返信
葵が提示した10月という数字。
そこで何が起きるのか。今はまだそれしかお答えできません。
ぜひ最後まで見届けていただければ幸いです。
第134話 指先で小さく二度への応援コメント
隣り合って賄い食べてると夫婦で喫茶店をやってるみたい
作者からの返信
わかります。そんな温かさあふれるシーンでしたよね。
トン、トン(す、き)。映像化ハマりそう~~。
第133話 ありがとうへの応援コメント
葵さんバイトしてるの広まったらそれ目当ての客も増えそうだなあ
作者からの返信
美しすぎる店員としてバズり確定案件ですよね(笑)
働いていたら、きっと私も通うと思います!
第76話 運命の歯車に刻まれし刻印 ー№7ーへの応援コメント
愛情から来る恐れがさらに恐れを産んでいるような気もするんですが…
先生をも愕然とさせるとは。
何を決意したのか、こんな先生がいたら良かったのになぁw
第75話 留め置かまじき激情への応援コメント
サブタイを見て最初に浮かんだのは吉田松陰の辞世の句でしたが。
あまりにも脆く、危ういですね。
隠している秘密、過剰なる期待。まさに罪と罰じゃないですか。
作者からの返信
「身はたとひ 武蔵の野辺に朽ちぬとも 留めおかまし日本魂」処刑されることを知った松陰が、弟子たちに宛てた句と言われていますよね。私も大好きな句です。
種類は違えど、葵の真っ直ぐで決して折れない思いもまた、誰にも「留め置く」ことのできない激情なのかもしれません。そう思いこのサブタイトルにしたのですが、まさか当てられてしまうとは…。脱帽です。
第74話 アリアドネの糸への応援コメント
惹かれ合う程に怖くなるのはどこか劣等感のようなものを感じます。
今の二人は双極の磁石のようなものでしょうか。
近づくほどに反発力が大きくなって。
九条さんの相転移が起きた時、それは硬く結びついて離れなくなるんでしょうね。
吉岡先生はその起爆剤になりうるんでしょうか。
編集済
第132話 君というやつは、本当にへの応援コメント
このまま平和にハッピーエンドまでいくといいんだけど
あのフラれた先輩がなにしてくるか不安だな
作者からの返信
このまま平和に……という願い、作者としても痛いほど分かります。
ですが、あの藤堂先輩の引き際、何だか不気味でしたよね。
第73話 いつか、レンズの向こう側のあなたに届きますようにへの応援コメント
心情の描写が上手いなぁ。
凍てついた仮面を少しずつ剥いでいく過程で少し不穏な雰囲気を醸し出している様子が、なんとも言えない焦燥感を抱かせますね。
作者からの返信
描写への過分なお言葉、ありがとうございます。
完璧な仮面が内側からの熱で溶け落ちていく。
自分でも制御不能なほどの激情があふれ出した時、彼女の取った行動は安息でした。
第72話 ダブルミーニング「警告」への応援コメント
やっぱり九条さんのいぬ間に、なんでしょうか。
このタイミングでの連絡。
昨夜のうちに教えろよ!と思ってしまいそうですが、ダンディー店長には何か考えがあるんでしょう。たぶん。きっと。だといいなぁ。
ようやく薄らと見えてきた月明かりに、遮るような月食の闇。
闇が開けた後の光はより眩しく感じるものですが、二人は如何に。
第71話 吉岡 七海の憂鬱への応援コメント
社会、ましてや学生という枠組みの中では当然の帰結。
二人に感情移入して、引き離すのは酷いと非難することは簡単だけど、現実的にはそんなに甘くありませんね。
誰も悪くない、善意と心配という環境の中で二人の想いはどう移り変わっていくのか。
作者からの返信
行き場の無い善意と思いやりが彷徨った結果、こうなってしまいました。
ご都合主義は本作において可能な限り取っ払っているつもりです。この後先生はどう決断し、二人はそれをどう受け取るのか。
誰も悪くない世界で、それでも「自分たちだけの正解」を求めてもがく蒼と葵の姿を、どうか引き続き熱を持って見守っていただければ嬉しいです。
第70話 灯り始めた黄色信号への応援コメント
甘い時間の後に訪れるのは試練の予感。
禍福は糾える縄の如し。人間万事塞翁が馬。
高校生の身分で生徒同士の同棲は、うん。
ただ、ちょうど九条さんのお仕事も被るし、どうなるかは読めませんね。
まさか。
第69話 溶け始めた境界線はへの応援コメント
表面的な静と内面の動、惹かれ合う心とつながりきらない想い。
綺麗なコントラストで描かれていて、甘いと同時に切なくなる。
蒼くんはそろそろタイルの数を数え切りそうですね。
第68話 溺れ合う二人への応援コメント
ご馳走様って言ったのに。
まだ続いてましたね。食後のデザートにホールケーキ丸ごと出てきたような展開でした。
九条さんはレベルアップというより第二形態に進化したという感じですね。
さすが神々の血をひきしもの。
蒼くんはさらなるレベルアップを遂げ、この女神に立ち向かえる日が来るのか。
漢を見せろ!
coming soon
作者からの返信
葵「この私は、変身するたびに甘重さが増す。その変身を私はあと1回残している…。その意味がわかるか?」「見せてやろう…」
……と、某宇宙の帝王のような台詞が聞こえてきそうですが。
物語はこの後、少しばかりシリアスな展開へと突入します。それを乗り越えた先で、彼女の「第三形態」が見られるかもしれませーん。
第67話 Dear Aoi, From Sou.への応援コメント
蒼くんはレベルが上がった。
何だこの急激なレベルアップは。
メタスラでも倒した?
イケメンムーブを連発し過ぎてちょっと戸惑い。
あまりにも分かりやす過ぎる九条さんが可愛過ぎる!
ちょっとそこ代われ。
ラブコメの醍醐味をこれでもかと詰め込んだ甘々な回、ごちそうさまでした😋
店長という最強の助っ人もルイーダの酒場にいることだし、これから先の苦難も乗り越えていけるでしょう!
作者からの返信
そう は 「カフェ店員の制服」 を 装備した!
みりょく が 255 アップ!
あおい は 「めろめろ」状態 に なった!…▼
半角多すぎて入力が大変(笑)
カフェの制服に着替えることで変身効果(ロール)を纏うことができたのだと思います。普段は飲み込んでしまうような甘い言葉も、あの空間と役割になりきることで、さらりと口にすることが出来たのではないでしょうか。
第66話 あの「氷の美神」を弄ぶ男への応援コメント
続きを読んでる最中に感想への返事の通知が来て驚きました。
どっかで見てる!?
ギリシャではなくローマ神話を選んだのが渋い!
わたしもゼウスよりユピテルが好きです。
鉄壁状態の九条さんはミネルヴァという感じ。
知の女神と美と愛の女神を同居させた九条さんは最強ですね。
そしてまた出たか画面の中のあいつ!
とうとう蒼くん自らの手で具現化させてしまうとは。
九条さんの鉄壁も蒼くんとクマーにダブルで来られては豆腐ですね笑
作者からの返信
ユピテルがお好きとは渋いですね!
本当は北欧神話も好きなのですが、あっちはあまり良い神様の名前が無くて💦
彼女の知的な頭脳が恋熱に灼かれて、体温を持った彫像のようになる……。そんな様をウェヌスという比喩に託したのですが、読み返すと少し気恥ずかしさもあり(笑)修正しちゃおうか実は悩んでいたりします💦
九条葵という人間を象徴するメタファーとしてのミネルヴァとウェヌス。ありがとうございます。
そして……いでよクマー!(笑)
第128話 溺愛に蹂躙される学校への応援コメント
九条さん同性で遠慮なく接してくる友達もできてよかったなあ
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
蒼を起点にして、彼女の周りには少しずつ温かな世界が広がり始めていますよね。ようやく手にすることができた『ただの女子高生』としての時間。いつまでも続きますように。
第126話 君の猛攻への応援コメント
仮面も剥がれて同居してるからこそ一線越えられないのもなくなって本気で誘惑しにきたか
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
幸せな未来を夢見始めたとはいえ、彼女には未だ明かされない秘密がある。いずれやってくるその日を乗り越えるための、彼女なりの猛攻……。
ぜひ蒼と一緒に、翻弄されながら見守ってあげてください。
もうクラスでもほぼ公認か
同居はダメでも普通に交際するくらいならうるさくは言われないかな
作者からの返信
もはや隠すことすら諦めている(?)かのような二人の空気感、伝わっていて嬉しいです。
果たして二人が「普通の恋人」という枠に収まれるのか、それとも……。読者様が気にしてくださった部分への回答は、もう少し後のエピソードで一つの答えになる予定です。ぜひ楽しみにしていてくださいね。
第65話 どちらも世界に一つしかないものへの応援コメント
蒼くんのターン。
効果はてきめんだw
静かに表情豊かな九条さん。
彼女が持つ静と動の二極を切なく、甘く描かれているので、読む側としても感情が揺さぶられます。
それにしても店長、大人の男性という感じで渋いなぁ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう の こうげき!
かいしんのいちげき!
あおい は 「めろめろ」状態 に なった!
あおい の 「てっぺき」が くずれた!▼
店長シブくて男前ですよね。
半分、蒼の師匠みたいな人だったりします。
第64話 氷の城壁、糖分欠乏につきへの応援コメント
真実と虚構の狭間に気が付き始めているのは、彼女の秘めたる二面性に触れているが故なんでしょうか。
必死に誤魔化そうとしているようで、切実な思いでSOSを発しているようにも見える九条さんの言動を見ていればそのような心境になるのかもしれないなと。
最後は最高のご褒美をもらえて急速充電ですねw
作者からの返信
ラストは、そんな彼女が唯一虚構を脱ぎ捨てられる蒼の前だからこそ見せた、甘えの形でしたね。無事に急速充電できたようで、私も一安心しています(笑)
でもでも、この急速充電パワーは、葵の想像を超えていたり!
第63話 その慈悲は、誰がためにへの応援コメント
久々に戻ってきました。
下心のない、純粋な想いだからこそ琴線に触れてしまったのでしょうか。
自分の境遇に重ね合わせているのがにじみ出ていて、相変わらずな健気さに胸を打たれます。
蒼くんの立場からすればモヤっとしそうだなと思いつつw
作者からの返信
お帰りなさい!戻ってきてくださって、温かいコメントまで…。
葵が大塚くんに見せた対応は、そうですね。彼女本来の優しさであると同時に、痛々しいほどの共感だったのでしょう。自分の痛みを他人の救いに変えようとする姿は、尊くもあり、酷く不器用でもあります。
蒼くんのモヤモヤについては、まさに仰る通りです(笑)
第121話 切り取った一枚の中の「あおい」への応援コメント
どんどん仮面が壊れていく
作者からの返信
本当に、その通りですね……。
高嶺の花という仮面、九条葵という仮面。
MINAというモデルの仮面までも。
どんどん剥がれ落ちて、中から一人の女の子としての本音が溢れ出してきていますよね。
第119話 持たざる私の、献身への反逆への応援コメント
うーん反応的に葵さん助けるのに主人公の両親が犠牲になったのかな
作者からの返信
第48話「雨なくして虹なし」
そして本話、葵の英語による独白である程度語られていますものね。
色々な読者様がおられるので、ここで迂闊な事は言えませんが。
葵の言葉や行動の端々から、色々と想像を膨らませて読んでいただけて嬉しいです。彼女が隠している『本当の理由と秘密』が何なのかは今はまだ朧げですが、五章末あるいは六章頭で完全に明かされる予定です。そして四章はもう間もなく終わります。
これからの物語の中でぜひ確かめてみてくださいね!
第113話 天国か地獄か…答えは聞くまでもないへの応援コメント
それぞれのバックグラウンドは色々あることはとりあえず置いておいて、あまりにも光属性なリア充を目の前にすると見てるこっちが爆発しそうになるんですね。
大変勉強になりました。
作者からの返信
葵は夢を見始めたので、Wai-shiさんの爆発する機会も増えること間違いなしですね!
第1話 その花は葵、俺の名前は蒼への応援コメント
お作を拝見しました。
コメント失礼いたします。🙇
>卒業するまできっと、一度も親しく言葉を交わすことはないだろう。
主人公・蒼君、何を理由に、クラスメートにそう思うのやら。
一人で生きていくのは確かに大変。
でも、健太君の言うとおり、青春も人生もこれから。
頑張って!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この頃の蒼は少し諦観が滲んでいて、彼女の瞳の中に自分が欠片も映っていないと感じてしまい、ああいった心情に陥ってしまったのだと思います。
そんな彼がこれからどんな青春を歩んでいくのか(あるいは歩まされるのか)、ぜひ見届けていただけますと幸いです。
第94話 青春群像劇?への応援コメント
「うちの班長が」←「うちの旦那様」の間違いじゃないですかねぇ
まだ早いかw
作者からの返信
いやいや、鋭いところを突いてきますね(笑)
段階を踏んで深まっていく二人の絆ですが、この先さらに……
お楽しみに!
第44話 『鉄壁』の証明への応援コメント
『羞恥の拘束』なんつー表現ですか! 彼の気持ちがえげつないほど分かります
ガンバレ、男,蒼!!
作者からの返信
ただの羞恥ではなく、逃げ場のない「拘束」でもある(笑)
そんな風に一語一語にこだわって、日々悶絶しながら綴っておりまっす。
嬉しいコメントありがとう。
第62話 長恨歌──願わくは、次の世こそへの応援コメント
三章読了!
物語だから誇張されているとはいえ、清々しいほどに小物ばかりが揃っていましたねw
まぁ流れに乗って告白するなんていう馬鹿なことを考える男はそんなもんか。
今回は登場しなかったということは何かをやらかしてくれるんだろうな、田島。だっけ?
作者からの返信
やだなあ。そんなことを言われたら
まだまだ田島出てきますよ?なんて、言えなくなるじゃないですかー(笑)
三章まで読了、ありがとうございます。
第54話 ここは誰にとっての特等席なのかへの応援コメント
机を撫でる、ゆっくり時が流れる穏やかな描写に癒されました。
きっと、多くの読者さんが、
九条さんとの戯れに心躍らせるのでしょう。
もちろんそこも醍醐味ですが、
私は、ふとした瞬間、蒼くんの普段は見せない慈愛のような部分に惹かれ、癒されることが多いように思います。
また、体育の終わり、ウケました 笑
健太、気持ちはわかるけどあからさま過ぎだよ!
美しい、面白いと癒しがある、
ありがたいページでした。
作者からの返信
あの頃、誰もが心のどこかに、そんな青さを飼っていたのではないかと思うんです。好きな人が触れていたものに、自分も触れてみたい。
葵の力を借りて、少しずつ自分を取り戻していく蒼。
諦観を抱えつつも、彼が本来持っている温かな本質を掬い上げていただけて感無量です。
あー、でもやっぱり、下から見上げるアレには抗えない。
どちらも、嘘偽りない男子のリアルだと思いませんか?(笑)
編集済
第18話 恋の宣戦布告への応援コメント
>宣戦布告
蒼くんやるなぁ、こんなはっきり言えるとは思わなかった
漢ポイント上昇中です
作者からの返信
蒼くん、九条さんのお陰で少しずつですが、自分を取り戻していきます!
第17話 それは、キスではない(らしい)への応援コメント
このサラダ、男の一人暮らしの1か月分の野菜が摂れそう
それにしても序盤からすでに甘々でいいですねぇ
作者からの返信
甘さに、贖罪と重さを掛け合わせることで、更に甘みが増す。それが本作の醍醐味だと思います。
第16話 ただ一つの開けてはいけない扉への応援コメント
実際、女子にいきなり家に住んでいいと言われても理解が及ばなさそうw
そして、なにやら重大そうな伏線が・・・
作者からの返信
ですよね。憧れだの、好きだの。それはそれ。
普通は、戸惑うばかりですよね~。ラッキー!とはなりませんて(笑)
第15話 囚われの主人公?への応援コメント
手に届かない存在(と思っている)相手におもわず自虐しちゃう心理わかりすぎる・・・
作者からの返信
十代じゃないのに、十代の心境を出来るだけ丁寧に書いております(笑)
第56話 名前のない蜜月への応援コメント
蒼くん、もっとよく見てあげて。
九条さんはどんな人だ?
今までの行動、時折見せる表情。そのモヤっとした気分を晴らすには十分だろう。
真実を知るにはまだ早いかもしれないけど、どうして彼女が英語で誤魔化しているのか。その想いの片鱗に触れるだけでも、何かが変わると思うよ。
なんて感想を抱くほど九条さんが可愛い。
いい感じにふやけた頭。どうにかしてくださいw
作者からの返信
そうですね。彼がその「モヤッ」とした感情を案外引きずらずにいられたのは、彼女が示し続けてきた真っ直ぐな態度と想い、その積み重ねがあったからこそだと思います。
残念ながら、私にもどうすることもできません。
もう手遅れですので、ぜひそのまま葵で「ふやけた」ままお進みください(笑)
第44話 『鉄壁』の証明への応援コメント
ここ数話でお話がまた動き出したように感じました。
蒼くんが九条さんの奥にある氷のような部分に気づき、九条さんと向き合うという覚悟をしたことで、進み出したのだと思います。
ヒヤッとする場面でしたが、九条さんの態度の落差によって蒼くんへの思いがより一層濃く浮かび上がりますね。
周囲と同じ視点で羨ましくなりました。
私もホールドされたい!
頬を掻けずに下ろすギプスのところがとても好きです。二人の性格や関係性が表れていて。
どうか、蒼くんと九条さん、幸せになってほしいと思わずにはいられません。
作者からの返信
素敵な感想をありがとうございます。
蒼の心の再生と、己を律し続けてきた葵の仮面が剥がれていく姿。
そしてそこから漏れだす情愛。二人の変化を出来る限り丁寧に描きたくて、日々大苦戦しております(泣)
ギプスで掻けないシーンのような、言葉以上に語る描写をこれからも大切にしていきたいです。
第55話 彼女は上機嫌への応援コメント
まだいたのか田島。もう帰っていいぞ。
それよりもわたしは、九条さんが机の端を愛おしそうに撫でている描写でやられてしまいました。
健気すぎてもう涙目。
無言のメッセージってなんでこんなに効くんでしょうね。
作者からの返信
「帰っていいぞ」と言われつつも、しっかりあるてさんに名前を覚えられている田島(笑)
彼のインパクト、意外と侮れません。
葵が時折みせる、悲しさ以外の表情。
言葉にできない想いが、少しずつ漏れ出してしまうような。本作でとても大事にしている描写です。ありがとうございます。
第54話 ここは誰にとっての特等席なのかへの応援コメント
どうしてそんなことをしてしまったんでしょうね、蒼くん(・∀・)ニヤニヤ
もどかしいながらも甘酸っぱい空気、いいです!
なんだかこそばゆくて語彙力が死んでしまいました。
作者からの返信
ホント、どうしてそんなことをしてしまったんでしょうねえ(・∀・)ニヤニヤ
消しゴムのカスでも落ちてましたかあ?
あえて聞いてみたいものです(笑)
第53話 コート上の女神たちへの応援コメント
さすが才媛。運動神経でも隙がありませんでしたか。
御見それしました。
それにしても蒼くん、九条さんに目を奪われているのかと思いきや、しっかり高階さんのおへそチェックまでしているとは。うらやま……大変けしからんです。
ま、男なんてそんなもんですがw
作者からの返信
本当に、こればかりは……
健全な男子高校生ゆえの不可抗力ですね(笑)
目の前で男子のバスケと、女子のバスケを見させられたら、ねえ。
ほぼ完ぺきな九条さんですが、実は何点かポンコツぽいんとがあったりします(笑)
第41話 ぎゅうどん……で、つゆだく……への応援コメント
Xでタイムリーにしっかりロケハンされていることを知った各々の場面に遭遇し感動しております。こうして日常に蒼くんや九条さんが生きているのですね。
あ、私はとろろか、オクラ乗せでお願いします
作者からの返信
Xでのロケハンにまで触れていただき、ありがとうございます
画面越しに見ていた景色も、実際にその場に立ってみると驚くことばかりでした。
想像してたより圧倒的に洗練されていて…思わず家賃高そう!と(笑)
とろろかオクラ。
RINさんは豪快にかきこむ派でしょうか? それとも、葵みたいにゆっくりと時間をかけて味わうタイプなのかな~。
第14話 高嶺の花子さんと、その他大勢に還るときへの応援コメント
もらったものはちゃんと返すという思考に真っ先に至ることに好感です。
2章も楽しみ!
作者からの返信
本当に、そこは大切な一線ですよね。
相手は高嶺の花子さんですから。せめて内面だけでも対等であろうと背伸びしていてほしいところです!
二章もよろしくお願いいたします。
第12話 メッセージアプリへの応援コメント
思ったより蒼くんはヒロインに対して憧れがある感じだったのね!
まぁ男子なら仕方ない
作者からの返信
身近な人の死を経て諦観を滲ませてはいるものの、心の底では憧れていた……。
そんなところでしょうか。
第11話 繋がりの象徴への応援コメント
バイト復帰したら彼女おるんかーいネタでいじられそうw
第10話 君を追いかけてへの応援コメント
少しずつ心を通わせていく描写がお上手ですね
これからが楽しみです
作者からの返信
例えば……それは、知己から好きに変わる瞬間。好きが愛に変わるとき。
そして、罪がそれらすべてを上回ってしまうところ。
そんな心の変遷を丁寧に描きたいという想いで筆を執っています。温かなご感想をありがとうございます。
第7話 これは、困ったクマーへの応援コメント
主人公もヒロインも可愛い。
過去になにがあったのか、私の貧弱な想像力では予想もできませんが、明かされるのが楽しみです。
作者からの返信
二人を可愛いと言っていただけて、ありがとうございます。
これは作者バカと言えばいいのでしょうか…あるいは親バカ!?
……あるようでないような展開が待っています。
時にはやきもきさせてしまうかもしれませんが、その先にある二人だけの答えを、ぜひ一緒に見届けていただければ幸いです。
第5話 背に宿る悪魔への応援コメント
こんな重傷でも思ったより退院って早いのですね。
ただ、骨折だけなら後遺症もなさそうでよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意外と早いですよね。
命に別状がない外傷で、骨折のように「日にち薬」で治るものは、現代ではかなり早期退院を促される傾向があるようです。
第4話 高嶺の花子さん、どうか見ないで!への応援コメント
痒いところが掻けないのは確かに地獄だ……
そして患者の下はこんな感じで処理してるのか。
入院した経験がないので興味深い
そして健太いい奴w
作者からの返信
実は私自身、あまり入院経験はないのですが、お見舞いに行った時の記憶をかき集めて文字に起こしてみました。
本当のギプスは、時間が経つと痒みや匂いがかなり大変なことになるのですよね……。そこは誰も興味ないでしょうから、あえて蓋をさせていただきました(笑)
健太に触れて頂き、ありがとうございます。
第3話 見覚えのある制服への応援コメント
クーデレタグに惹かれて本作を読み始めたのですが、ヒロインがどのような子かいよいよ分かりそうで楽しみ
作者からの返信
彼女は物語が進むにつれ、色々な面を見せてくれるヒロインです。
彼女の抱える想いやその魅力が、少しずつ読者様に伝わっていくことを願って筆を執っています。ぜひ、楽しみにしていてください。
第2話 その日常は唐突にへの応援コメント
地の文と情景描写がほどよい細かさで、好みです
これより短いと物足りなかったり、長いと目が滑るようなちょうどよさ
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます。
地文や情景描写に内省の分量は、削ったり足したりしながら、常に模索している部分なので、そういって頂けて喜びしかありません。
引き続きお読みいただけることを願って。
第1話 その花は葵、俺の名前は蒼への応援コメント
この歳で天涯孤独は寂しいでしょうね
私には想像もつかないのですが応援したくなります
作者からの返信
1話から「応援したなります」だなんて。
温かいコメントをありがとうございます。
これから二人がどんな道を歩んでいくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
第64話 氷の城壁、糖分欠乏につきへの応援コメント
彼パフェ、世界一甘そう♡
作者からの返信
あともう少し読み進めて頂けると、
水無月 蒼 特製。九条 葵様専用メニュー『真夜中のショコラックマ』の登場でございます
第61話 文武の両雄、撃沈さるへの応援コメント
告白するにしても礼儀とマナーは当然ある!それを無視して相手の都合も考慮せずに特攻すれば礼儀マナーなく瞬殺
作者からの返信
相手の都合を考えない時点で、結局独りよがりな奴…ですよね。
第60話 その断崖は、立ち入り禁止につきへの応援コメント
初々しいな♡(爆)
第59話 Dear Sou, From Aoi.への応援コメント
リア充爆発しろ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「爆発しろ」と言いたくなるほどの熱、二人に代わってお詫び申し上げます(笑)
ですが、良いことばかりではなく、人知れず深い傷や痛みを抱えた二人でもあります。どうか、それに免じて、許してやってくださーい(笑)
第76話 運命の歯車に刻まれし刻印 ー№7ーへの応援コメント
こんなに長話に渡ってシリアスなストーリーを展開するのに、それ相応の重みのある理由が最後まで出てこなければ、結局ただ騒々しいだけにしか感じられない。作者が最後に提示する答えが、ここまでの布石に見合ったものになってほしい。
作者からの返信
貴重な、ご意見ありがとうございます。
続く緊張感に、読み手としても大きなエネルギーを割いてくださっていること、心より感謝いたします。
私の提示する結末が読者様にとって納得のいくものになるかわかりませんが、物語の核心にあるものは、決して軽いものではありません。ですが、同時に、救いのないものでもありません。
蒼と葵の泥だらけのセレナーデ。
ぜひ、最後まで見守っていただければと思います。
第76話 運命の歯車に刻まれし刻印 ー№7ーへの応援コメント
読者側はまだ焦らされるかぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お待たせしてしまって申し訳ありません……。
これもまた後々にとって大切な、準備期間だと思っていただければ嬉しいです。
第75話 留め置かまじき激情への応援コメント
せめてみつかったのがスウェットの匂いに興奮してる場面でさえなければ
第52話 皆で愛でるものだろうがへの応援コメント
それを世間では独占欲というんだよ、蒼君。
そして健太の言葉の裏に「とっととくっついちまえよ」というメッセージを感じてしまうのはいいように考えすぎ?
本能だけで動いてるようにも見えるけど、けっこう友達想いだからなぁ。
ま、いいとこ両方かw
第51話 山盛りの弁当箱への応援コメント
そんなに両親に思い入れがあるのなら、しっかりと前を向いて生きていくことも十分に供養になるんだぞと肩を叩いてあげたい。
そしてこのやり取りを隣で黙って聞いている九条さんの心境たるや。
健気を通り越して悲痛さを行間に感じてしまうのはわたしだけでしょうか。
人の温かさを感じることができた蒼君。その隣で罪悪感に蓋をして明るく振る舞う九条さん。2人の対比に胸が締め付けられる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
蒼の感じる温かさと、九条さんが抱える凍えるような罪悪感。
その残酷な対比に気づいていただけて、感無量です。
ambivalence。対比、相反こそこの物語のテーマの一つだったりします。
第52話 皆で愛でるものだろうがへの応援コメント
蒼それが恋と言うものだ♡
第48話 雨なくして虹なしへの応援コメント
事故で蒼の両親に葵は命を助けられたのか、それは奪ったんではなく、それなら蒼と添い遂げる位の感謝で、いいのでは?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本当に、仰る通りで。また、そうであればどんなに救いがあったかと思います。
ですが、まだ語られていない「何か」が彼女の中には眠っている。悪意の不在が生んだ、あまりにも残酷な真実。それが葵を今なお縛り続けています。
ですが、どうか信じてください。
この物語はハッピーエンドに向かって進んでいます。
これからの展開のすべてを、見守ってくださることを願って。
第45話 花が堕ちた日への応援コメント
小園お前は犬並の嗅覚の持ち主か🐕️
編集済
第44話 『鉄壁』の証明への応援コメント
葵ちゃんの、ひと言ひと言が凄い破壊力(爆)そして彼以外の男には触れられたくないを周囲に証明するかの様!
いきなり女性に触れるなんてセクハラだ勢、蒼くんホールドされ、羨ましい♡
編集済
第43話 鉄壁の高嶺の花への応援コメント
おい田島、空気読め!
二人の邪魔はするな、こんな奴ざまぁ~お願いします!
第39話 薄明ーHAKUMEIーへの応援コメント
茜色の空、堤防、膝枕、ワードが盛り沢山
第38話 我が矜持にかけてへの応援コメント
おッ、漢を見せたね!成長したね!
第30話 一度混ざったものは、もう戻らないへの応援コメント
重大発表!
同棲してます…
作者からの返信
「はーい、みんな席について。ちょっと早いけど、大事な連絡があるから聞いてくれるかな」
tukiponさん「先生、この人たち同棲してます…」
つ、ついコメントに反応してしまーう(笑)
第27話 煩悩即菩提 生死即涅槃への応援コメント
良かったね、ら族でなくて(笑)
作者からの返信
短くも切れ味抜群のコメントありがとうございます!
いくら彼女でも、「ら族」はカクヨムさんの規約という名の鉄槌が下ってしまうかも(笑)
第9話 氷の花子さんへの応援コメント
ふむ🤔
ほんの数日前に文字通り○にかけた相手に全力で追いかけて来いと…
うーん…
高嶺の花子さん、大人っぽく見えてるだけで、実は精神性はまだ子供よりなのでしょうかね🤔
作者からの返信
感想ありがとうございます。
彼女の「追いかけても来なかった」という言葉……。これは決して、怪我をしている彼に物理的な全力疾走を求めているわけではないんです。
あの羞恥の大爆発のあと、絶望的な気持ちでその場を去りました。心のどこかで求めていたのは、物理的な追跡ではなく精神的な引き止め、心の歩み寄りでした。
理屈では無理だと分かっていても、感情がそれを求めてしまう。ままならない乙女心を描きたかったのです。言葉を伝えるのは、本当に難しいですね。反省。
第6話 偶像崩壊?への応援コメント
ふむ🤔
メタ読みな感じになってしまいますが、実は元々幼馴染みで仲が良かったのが、主人公家族皆が事故に会いご両親は他界、主人公も若干の記憶喪失、そしてその原因のお相手も…
とか勝手に重いお話しを邪推してしまいました😅
本当かどうかも含めてこの先のお話しも楽しく読んでいきますね☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうやって様々に考えを巡らせていただけること……それすなわち、本作が読者様の懐に入ったということなのかな? と思えて、嬉しく思うばかりです。
その推察が真実を射抜いているのかどうか、これからの展開で確かめていただければ嬉しいです。ぜひ、ネタバレにならない程度に(笑)またいつでも心の声を覗かせてくださいね。
第5話 背に宿る悪魔への応援コメント
いきなりの同居介護宣言!😊
…本来先に取るべきの患者さん本人の確認は?😅
作者からの返信
蒼の確認をすっ飛ばして同居介護まで持っていく彼女の強引さ……。
そこにあるのは献身だけなのか、それとも……。
それは恋ゆえか、贖罪ゆえか。
甘さの裏に隠された重さ。本作のヒロイン九条葵の多層的な魅力の一つがうっすら見え始めるのが、まさにこの辺りだと思います。
彼女の底にあるものを、ぜひこれからも探っていただければ嬉しいです。
第3話 見覚えのある制服への応援コメント
そーゆー患者さんには普通に食事の介助者さんが付くのでは?😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中では「自分が置かれた状況の絶望的な本質を理解するに至る。ただ、牛乳にストローを刺すことさえ、ままならないなんて」と書かせていただいた通り、本話ではあえて最後の方に利き手を奪われた少年の絶望にスポットを当てさせて頂きました。
右利きの人間にとって、数本の指が動く程度の左手で細かな動作に挑むことは、やってみてわかる、想像を絶する不便だと思うのです。それを知ったところです。
また、昨今の医療現場における深刻な人手不足という背景もあり、あえてあるはずの助けが届かないシーンを描くことで、その後に訪れる九条さんの献身をより際立たせる意図もございましたが如何でしょうか。
第26話 againへの応援コメント
彼女の聖域(サンクチュアリ)で二人で同衾♡
第50話 視線は合わずとも、君とへの応援コメント
暗い話が続いて読者離れを心配していたようですが。
そんなに警戒するほどでもなかったでしょう?
ここまで読んできた読者ならちゃんとこの物語に引き込まれているはずですから。
勉強が全てではないですが、もともと素養はあるようなのでどうにか彼女に並び立てるように追いつけ追い越せの精神で努力してほしいものですね。
それはきっと本来の彼を取り戻す一助にもなるはずだと思うから。ガンバレ
作者からの返信
男前すぎるコメントありがとうございます。
おそらく、「偽りの黒い翼」編を指してのお言葉かと思いますが、web小説においてシリアス展開は敬遠されがちという風潮もあり、あのエピソード群を世に出すのにはかなりの勇気が必要だったのは事実です。
でも、今も変わらずたくさんの方が読んでくださっています。有難いことです。
彼がいつか彼女と対等に並び立てる日まで、ぜひ一緒に見守り、背中を押してやってくださると嬉しく思います。
編集済
第160話 九条家 第三十五代当主、九条 棗への応援コメント
蒼君勝手にキレてるけど葵のこと叱って放置して相談とかしにくくしてた蒼サイドも大分問題なんだよなあ
とりあえずカスのこと叩き潰すのに実家を頼る覚悟を決めたみたいだけど母親はどんなタイプなんだろ