応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第16話への応援コメント

    ルディはよくレーザー砲に気が付きましたね?危ないところでした。


    ラスト、救援がきたようですがこの方の正体にドキドキです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最近はある程度多くの登場人物をだしておいて、「実はコイツが裏切り者でした!(あるいは逆)」をよくやるんですよ(^^;
    これっていい話なのか悪手なのか、よく分かってはいないんですけどね(笑)

  • 第15話への応援コメント

    ルディは勇気がありますね!
    真っ暗闇なのに自分を奮い立たせてますね!

    作者からの返信

    なかなかこのあたりの描き分けって難しいもんでして💦
    これから先も、あの四人(とくにルディ)には試練が続きますねえ……(`・ω・´)

  • 第14話への応援コメント

    ルディは良い仲間に巡り会えましたね。
    自分が死ぬ時や傷付いた時に泣いてくれる人がいるというのは幸せなことですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    書いている時は無心なのでなんとも申し上げられないのですが(^^;
    登場人物たちを血の通った人間として描けていたとすれば幸いです。

    一つお伺いしたいのですが、この話はご覧の通り三人称なわけですが、『ルディ=主人公』として簡単に受け入れていただけていますでしょうか?

    お手数をおかけして恐縮ですが、お返事いただけると幸いです<(_ _)>

    編集済
  • 第1話【第一章】への応援コメント

    はじめまして。

    ルディの名前連呼に、かつてのサッカードイツ代表🇩🇪の名ストライカー、ルディ・フェラーを思い出しながら読んでおりましたドイツ🇩🇪好きの青山翠雲と申します。

    異世界ファンタジーは憧れの世界。勉強させていただきます。

    『TWO』を手に取っていただき、ありがとうございます😊♪
    まぁ、これは洒落で書いたようなものなので、青山ワールドの凝縮版としては、『スー』辺りから読んでいただくのがいいかもしれません。あんまり、爽やかな作品でないですけど😅。

    これが面白いと感じていただけたら、上から順に『スー』を含めて11作品がカクヨムコン11にエントリーしている作品となります。

    私はこちらから読んでいけばよろしいですか?

    せっかくのご縁、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    初めまして&コメントありがとうございます!(^ω^)
    そうですね、おっしゃる通り、『アウト・オブ・コントロール』をご覧いただければ有難くと存じます。
    ただ、僕は一旦作品を完成させてから一気に推敲する、というスタンスなので、登場人物の名前が間違っていたり、そもそもぶっちゃけダンジョンものでもなかったりします(;^ω^)
    それはさておき、カクヨムコン11・エントリー作品を教えてくださったことにも感謝を。僕は高見の見物ならぬ『低見の見物』ですけれども、それこそご縁のあった方の作品には好奇心旺盛になりますゆえ、読者選考期間内にじっくり拝読させていただければ考えております。
    何卒よろしくお願い致します~(^^)v


  • 編集済

    第12話【第三章】への応援コメント

    落ち葉で滑って助かりましたね!?そうでなければファリーは確実にやられていました。

    大ミミズを倒した一行にはまだまだ苦難の旅が待っているようですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! まあ、彼らも苦労が絶えませんねえ……( ゚Д゚) あまりにツッコミどころが多い=今回はプロトタイプになってしまいそうですが、エタらないように最善を尽くします(`・ω・´)
    よろしくお願い致します~(^^)v

  • 第11話への応援コメント

    ぺリアスが仲間に加わっていよいよ出発の時、ですね!

    次回からまたハラハラしてしまいそうです☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    人名を間違えたり大変なことになっていますが(-_-;)、年明けにはまた上手く続きを書ければと思っています。お世話になります~(^ω^)

  • 第10話への応援コメント

    ペリアスは恐怖心にとらわれてしまったんでしょうかね。
    一旦、こうなると中々すぐには(>_<)

    打開策が見つかったような?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    恐怖や怒りみたいな「動きに反映されやすい感情」は、ちょっと注意しながら書いております。その甲斐があった、ということですね(笑)
    打開策……どうでしょうね。でも、こうして感情移入しながらお読みいただけるというのは、僕にとって大変光栄なことであります(^ω^)
    ありがとうございます!

  • 第9話への応援コメント

    彼らに見つかったらどうなるのかたまったものじゃありませんね(>_<)
    見つからなくて良かった。
    でも、この先どうなってしまうんでしょうか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いろいろと陰謀が蠢いている今作ですが(ここまでやるのは岩井にしては珍しい)、ルディたちにはルディたちの、敵には敵の考えというか、理想のようなものがあるので、しばしお付き合いいただけると幸いです<(_ _)>

  • 第7話【第二章】への応援コメント

    こんばんは☆

    貴作をまだ読み始めたばかりですが、物語がきちんと動いていて、改めて凄いなぁと思います(^^)
    貴重なご意見、胸に染みました。
    ありがとうございます☆
    場面転換、私は今日とっても素敵な言葉を覚えました(≧∀≦)

    いやでも、本当にありがとうございます。
    ためになりましたm(_ _)m

    作者からの返信

    お返事遅れてごめんなさい!
    作品の最終決定権は著者様にしかありませんが、もし「より良くなる方向へ」意見の一致を見た場合、お力添えできていたら大変光栄に思います(^ω^)
    また後日~☆彡

  • 第5話への応援コメント

    息付く暇もなく新たな敵が!?

    目が離せません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最初の勢力図はだいぶごちゃごちゃしてますね(;^ω^)
    「適度な分かりにくさ」とかやってみたんですが、実際どうなっているのやら……(・3・)

  • 第4話への応援コメント

    こんにちは!
    お久しぶりです(*^^*)

    息もつかせぬ展開とはこの事ですね!
    村長は残念でしたが、それぞれ武器を手に入れ、役割が見つかったような気がしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    全体の最終的な文量と、ドラマの進行状況を合わせるのに、毎度苦労しております(笑)
    これは後半のパートになりますが、個人個人にきちんと武器に合わせた活躍をさせてあげたいですね(・ω・)

  • 第2話への応援コメント

    おお!これは凄い能力?ですね!
    プリネスの鉄壁ガードで跳ね返しました!
    彼女は何者なのか?防御に特化したナウシカのような存在なのでしょうか?


    嬉しいお申し出ありがとうございます。
    拙作にもし、ご興味惹かれるものがありましたら、ぜひ『ギャル女神~(中略)~天界編~』からお願いします。
    これは、ほんっとにのんびりとしか話が進まず、しかも、2~9話までは登場人物2人だけの会話という暴挙に出ております(笑)
    1話だけでも嬉しいのでよろしければ(*´∀`*)

    人様のコメント欄に自作のリンクを貼るのはあまりにも失礼かと思いますので、またご訪問頂けると幸いですm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この作品で結構魔法(?)をたくさん出したので、今書いている話ではあんまり出さないようにしています。
    おお! 「防御特化のナウシカ」とはかなり的を射た表現ですね!
    本当は僕が考えておくべき事柄なんですけれども(笑)

    また、貴作のお薦め、ありがとうございます(^ω^)

    それと、個々の作品に関することではないのですが、少し質問したいことがございまして……。近況ノートの方で質問させていただきたく存じます。
    しばしお待ちを~<(_ _)> 

  • 第1話【第一章】への応援コメント

    はじめまして。

    ルディたちはどこに行くのか?
    なぜ、彼らは襲ってきたのか?
    旧世界の高度文明の遺産ですかね?
    先を楽しみにしています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! お楽しみいただけたようで狂喜乱舞しております(^ω^)

    そうですね、基本場面は『ナウシカ』とか『巨人』のイメージですね。そこで『ターミネーター』が暴れてるっていう(笑)

    千央さんの作品も是非拝見したいのですが、「これを読んでくれ!」というものがあれば是非ともお教えくださいませ<(_ _)>
    どこに書き込んでいただいても大丈夫です~。