最終話 愛ちゃんとユウくんへの応援コメント
完結おめでとうございます。
それぞれダメな部分を多く抱える二人でしたけど、
理由や環境といった部分を知るにつれ、
二人には幸せになってもらいたい気持ちになりますね。
面白かったです。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
愛の過去編は、書いていて申し訳ないくらい壮絶なものになってしまったので、私も幸せになってもらいたいと思っています。
最終話 愛ちゃんとユウくんへの応援コメント
最終話が一番面白かったです。
もちろん、その前も、前の前も、面白かった。
もうね、ガビさんワールドにズブズブと沈んでいきました。
大丈夫という言葉から、もう共感しかない。
でも、これって共感しっぱなしでいいのか?という恐怖と、優しさに揺れ動きました。
作者からの返信
嬉しすぎる感想、ありがとうございます!
自分のワールドがあるというのは、表現者にとって最高の褒め言葉ですね!
「大丈夫」という言葉は、実は私の口癖でもあります。
基本的に大丈夫じゃないけど、その場を乗り切るためだけに使う。
良くないなと思っていましたが、ブナ様に共感してもらえて良かったです!
また、この物語はホラー要素もあるので恐怖を感じて下さったのも嬉しいです!
最後まで読んで頂き、ありがとうございます!
第4話 ぬいぐるみ現象への応援コメント
スク水とかですら無くダイビングウェアっすか⁉^ ^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
水仕事をする時、効率のみを重視した格好を考えたらここに行きつきました!
編集済
最終話 愛ちゃんとユウくんへの応援コメント
ガビ様、コメント失礼いたします。
『ヒトとバケモノ』から来てこちらも読ませていただきましたが、サイコホラーチックでありながらどこかあどけない二人の物語でした。割れ鍋に綴じ蓋というのか、トモダチであり共依存であり共犯者ともいうべきか……。
子どものころの川遊びの際、泥がついた腕でも愛ちゃんに握らせていたことを思うと、血の付いた腕でも気にせず愛ちゃんの髪をすいたり頭を撫でたりするんだろうなと想像します。ユウくんの血で赤く染まる愛ちゃん、想像すると何ともホラーな。しかも親の死体の前で。うーん、サイコチックだけど美しき愛……。
ユウくん、今後も愛ちゃんのためにペットとして生きるんだろうな。この二人、もう一生外せない手錠をお互いにかけたんでしょうね。だけど二人はそれを幸せと呼ぶのでしょうね……。
一筋縄ではいかない妙味ある読後で、面白かったです! 連載中の作品含めて、また別作品も読ませていただきます!
作者からの返信
コメントとお星様、ありがとうございます!
親の死体の前で終わるというラストだけは割と最初の構想の段階で決まっていて、ここに辿り着くまで頭をこねくり回したので愛を感じて頂けて嬉しいです!
土曜出勤の朝ですが、このコメントで元気が出ました! ありがとうございます!