北の国からへの応援コメント
もうあるだけ全部出したのに、彼らは信じてくれない…なんて向こうもぼやいてそうだ、とは思っていますね。
まだDNA検査とかがあいまいな時代であれば適当なお骨の欠片でもだしてどうにでもなったのだろうに、なんてことも考えていそうで。
作者からの返信
世の中には、どんなに努力を尽くしても、
どんなに話し合いを交わしても、
解決できないことがある。
思い知らされます。
相手の立場になって考える。
保育園の頃から教えられたことですが、
ならば諦めざるを得ないのか。
当事者には到底、受け入れられないことですね。
そうであるわけだが、
これ以上何も出せないことをお見せしますから、
家族の方を招待します、とか、もし言われたとしても、
行きたく無いですよね、
あんなことをしでかした国には。
コメントありがとうございました。
北の国からへの応援コメント
「自分は弱い被害者です」と言いながら、最後は脅しを混ぜる
被害者の顔をしたまま、加害のカードを切る準備がある。話し合いなんて出来ないですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
家族会の方がニュースで取り上げられるたびに、
高齢化が進む関係者の姿を見て、心が痛みます。
もう、ハッピーエンドの期待は薄いかもしれませんが、何かの形で安堵がもたらされればと祈るばかりです。