テレビ取材編について【ゾンビナイトについて語りたいっ-23】への応援コメント
ビッグボスのお家に人がやって来るたびにヨルちゃんに品定めをさせて欲しいです。
というか猫はテリトリーに五月蠅いので そもそも本当に人が来ると品定めをしますし……🐈 ヨルちゃんの反応がいいとビッグボスも何となく(ヨルちゃんが懐いてるなーこのひと)と好意的にみてくれそうなとこあります😊
ゾンビさんと……ゾンビさんとヨルちゃんが何とか会ってくれないか……!
何にでもなれるカメレオンゾンビさんが 果たしてヨルちゃんに好かれるのか嫌われるのか知りたい……✨
作者からの返信
ゾンビさんとヨルちゃん! 妄想が捗りますね笑
絶対に面白くなりそうです笑
今書いている長編が終わったら、スローペースだと思いますが、短編的に色々書きたい話があるので、そこで絶対書くと思います!
猫ちゃんのお話【ゾンビナイトについて語りたいっ-14】への応援コメント
動物好きなのでヨルちゃんのエピソード大好きです……かわいい……。
看板猫エピソード全然ファンタジーじゃないですよー! あります! 野良猫が居ついてそのまま会社とかパークとか場所の一員みたいになるの
問題はヨルちゃんが人に構われるの好きかどうかなので、
今日パークに行きたいかなー? って聞いて「ニャー」言うてついて来たがったら連れて行って、「フンニャー」言うてその場に蹲って今日は家でまったりしたい気分を示したらお留守番ということで通勤性にしてはどうですかね😊
私はビッグボスのお父さんみたいな目線でパークの男たちを娘の恋人候補として厳しく吟味していますが(?)ヨルちゃんの方が人間見る目が確かな気がします! ヨルちゃんが「このオスは将来出世するであろう まあ 付き合ってもよい」と判断する男子ならばお付き合いしてもきっと大丈夫です!✨
動物は人間より神経鋭いですからね!🐈ーЗ
作者からの返信
ありがとうございます!!
ヨルちゃん本当可愛いですー!
可愛さが伝わってうれしい笑
本当ですかー!
ヨルちゃんのこともっともっと描きたいとは思いつつ、話にどう絡ませるかっていうのは結構悩んでいるんですよね……笑
もしかしたらその未来もあるかもしれない……ですね!
ヨルちゃんは「人間は人間は……」と色々言いつつも、構われるのが好きなタイプの猫ちゃんなので、人と接するのは好きだと思います笑
確かに!
大したことない男と感じ取ったら、ヨルちゃんが「フゥーーー!💢」ってするかもですね笑
ハナさんについて【ゾンビナイトについて語りたいっ-13】への応援コメント
むーん🌙さんの月はやはり特別好きで思い入れがあるからなのですね
私も実は随所に小説に月や星(どっちかというと私は星が多い)を入れたがる傾向があるので無茶苦茶分かります!
私の場合は現代以外(ファンタジー、戦記物)を書くことが多いのですが、その時代は基本電気があまりない時代になります。蝋燭系の時代なので、今より明かりが少ない。だからいつも空にある光、月や星、そういったものが地上で迷った人の導きになるのではないか、現代よりもそういう電気が無い時代の人はもっと心を月や星に委ねていたのではないかと思って、そういう描写の時はつい月や星が入ります。
現代は人工的な明かりに満ちているので、現代も書くことありますがそんなには月とか星とかに感情移入するシーンは入れませんが、なんというか、月や星を見上げたりそれに誰かを重ねるというのはそれこそ平安時代級に昔から人間に脈々と受け継がれて来た伝統のような気すらします。
つまり少し古典的な行動なのですよね
むーん🌙さんのゾンビナイトとかはいかにも現代の感覚で人間たちが物語を紡ぐ新鮮な話なので、たまに不意に月の描写が入ると、少し不思議な雰囲気がします。
そこだけちょっとテンポがスローになるというか、不思議とまったりとした時間が流れるのですよね。
むーん🌙さんは明らかに作品にその月への好きさを織り交ぜて考えるほど愛着ある感じしますので、これからもむーん🌙さんの作品に月を探し続けたいと思います🥰
むーん🌙さんの月三日月なのでたまに自分が間違えてクロワッサンの絵文字使ってないか心配になることあるんですが、🥐クロワッサンは逆三日月でしたので大丈夫そうです✨
作者からの返信
むーん🥐です!
コメントありがとうございますー!
特にゾンビナイトは秋のお話なので、月に関しては入れたい表現でした。やっぱり月なんて普段普通に生きてて見上げたりしないもの、特にゾンビナイトの登場人物はそういう人が多いので、あえて夜空を見上げた時にしか認識しないと思うんですよね。
そして、多分夜空を見上げる時ってまったりと時間が流れている時なので、まったりとした時間に感じるのかもしれないですね!
確かに月は時代を超えて光っていますもんね🌕それこそDNAレベルで見上げるものなのかも!
嬉しいです! 探してください笑
月が出てくるってことは、このシーン大事なんだな……とかバレちゃうのが恥ずかしくもありますが……!笑
日常に「ちょっと不思議」を潜ませるってとても分かります!
ここに出て来た方々ではないのですが、私も「この人に日常に生まれるちょっと不思議を作らせたら右に出る者いないな!✨」っていう人がいて、その人の描く「ちょっと不思議」はすごく好きです!
しかしこれも非常にセンスが問われる部分があるかもしれません。
普通の人が理屈を理解してこの手法を使っても、全然自然でなく、ギャグ的であり、なんかしっくりこないのです。
ですが私の尊敬する人はとにかく「実体験ですか!?」って思うほどその日常に潜む違和感、パズルのピースが一つ欠けた感じとか、一つ違う感じとか、今一瞬だけ誰かに助けてもらったのかな? みたいなのを書くのが無茶苦茶上手いです! 品があり、描き方が美しく、どんな場所にもそういうのを発生させられる。
仰る通り「急に不思議な話が出て来るのを良しとしない人もいる」これは本当で、「突然なによ?💢」となってしまう人もいます。
そうさせない方法とかは特になく、もうひたすらセンスですね。
作家さんでいうと「時々不思議な要素がちょっと入って来る話を書く作家さん。それがすごくいい」などと、もともとそういう土台を作っておくと、そういうことがあっても読み手を納得させ、安心させることが出来ます。
「言葉自体に説得力を持つ」と、
そういうことをされてもあまり反発は招かないのかもしれないです。
どちらかというとこの「不思議な現象系」はホテルの話などのように「こうすれば面白く見える」とかではない気がします。
作者自身の資質に近い。
普段からそういうスピリチュアルなことに関して、造詣が深い(信心とかではなく、興味とかでいい。でも真摯な興味。そういう世界もあるかも、というポジティブさが必要)と、考え方や思想にも深みが出て来ます。
そうすると「今日は一風変わった話をしますよ」とその人が話し始めても、普通にスッと聞けるのかもしれません。
むーん🌙さんは近況ノートやこちらでも話したり説明されたりすることが嫌いではないと思うので、基本的にスピリチュアルを自然に他人に伝えられるのは「話すことが上手、話すことが上手い」人なのかなと思うのです。
話した時にそれだけで嫌悪感を持たれるような実力では、やはりちょっと不思議な話を他人に上手く聞かせることは出来ない気がします。
全ての人が疑いを持つような展開でも作者は圧倒的な説得力でそれを書き切らなければなりません。
一つ感想を言わせていただくと、私「ユーくん」のエピソード好きなんですが、ゾンビナイトに突然彼が出て来ても大丈夫だったのは、【ゾンビナイト】を包み込むあの明るい雰囲気を、幽霊の「ユーくん」が害していなかったからかもしれません。
これで突然出て来た幽霊が笑えないような悪さをして、嫌なキャラだったら、多分すごく世界観を壊してましたよね。
ただユーくんは ここはとにかくみんな楽しむ場所 というテーマパークのテーマに沿っている言動をしていました。
だから違和感がなく、彼も登場人物の一人として認定することに、大した抵抗なども感じなかったのだと思います。
彼も、大好きな友達に想いを伝えにパークを訪ねて来た一人。
そんな風にごく自然に受け入れていました。
一人一人のキャラを大切に、丁寧に描くむーん🌙さんならではのセンスが光った「ユーくん」だったんだと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんな風に言われると、本当に嬉しいです。
上手な人は本当に上手ですよね……。見えない背中って感じがしますが、鍛錬を続けていれば背中に届く日が来るかもと思って書いてみてます……!
わかりますー! その作者さんとの信頼関係というか、こんな世界を書いた人だから次の作品も信頼できるみたいなのはあるかもしれないですね(>_<)
センス……! 確かに普段からそういうことを考えているからこそなのかもですね。日常から「今不意に目の前に現れた蝶はいつぞやのあの人だったのかもしれない」とか変なことを考えてるからこそかも……。あの日々は無駄じゃなかったんだ……笑
ユーくんの話は本当に迷ったんですが、ここでそう言ってもらえるだけでもあの日の私の判断が正しかったんだと思えて嬉しいです……!
ユーくんなしのストーリーも考えてみたんですけど、どう考えてもユーくんがいないとゾンビナイトじゃないぞって思ったんですよね(>_<)
これからも「ちょっと不思議」な世界を書いていきましょう!
短編『プレゼントです』についてへの応援コメント
『四季賞』、結構名作ありましたよねー。
そうか、今は Web で読めるのか w
ジャンプ系列だと、「ジャンプ+」が
結構読み切り掲載していて
時々凄い当たり作に出会えたりします。
既にご存じかもですが、おススメです w
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいですー!
ありましたねー!
後に連載されてる作品を読んで、あの時の四季賞の人かー!って後からわかったりして、テンション上がってました笑
そうなんですよ、今はウェブで無料で読めて便利な時代です。結構な頻度で更新されてるので、よく楽しんでます(>_<)
そうか!
ジャンプ+の読切は最近読んでなかったです……。完全に忘れてました……。
教えていただいてありがとうございます!早速読みます笑
群像劇って面白い!【ゾンビナイトについて語りたいっ-9】への応援コメント
【そのディティールをどこまで描くのかは難しいですよね。一人一人の人生や思考を全て描くとかなり冗長になってしまいます。場合によっては押しつけのようになっちゃうかも。物語ってキャラクター達の人生の一部を切り取ったものなので、作者側が細部まで決めていたとしても、そのシーンで必要な情報までしか描かないというのはすごく大事なことのように思います。描かないことで出る魅力もありますし。】
ここ!! ここの部分です!!!
そうなんですよ!!! ここの部分……特に「作者側が細部まで決めていたとしても……描かないこともある」ここの部分なのです!
とても賛同します!!
私個人は群像劇大好き(というよりも戦記物主戦場であるため、いくつもの「勢力」を扱う。勢力を扱うのでそれぞれ主人公として描くことに慣れている)なのですが、難しさも承知の上で、
申し訳ないがこの人、群像劇上手く書けてないなあ~~~と思ってしまう時って書けてないか書けてるかというより、「全部何でもかんでも書いちゃってる」んですよ。
特にむーん🌙さんの「例え作者自身が細かい設定を考えていても」という部分。
作者が考える細かい設定は、ある意味、そのキャラを精密に捉える為の、データ収集だと思っています。色んな角度からその対象物がどんなものであるかを捉えるために、様々な検査を施しているのと同じで、
聞かれればどんな大きさのどんなもので出来た、どういう性質の、何なのかを答えることは出来ますが、
その細かい情報を総合して「1000年前の人間である」と話せばいいだけの時があります。
最初から、何かにつけても、発掘した頭蓋骨を人類データを基に調べたところ、鼻の部分にこういった特徴が見え……など全部話さなくていいシチュエーションがあります。
そういうのを分かっていない時がある。
普通の人は設定を細かく考えたら、「折角考えたんだから全部書き出さないと勿体ない」と考えるようですが、それは創作上の貧乏思考なのです。
大切なのは、文面としてどういう印象を読み手に与えるかであり、
「そこは今重要じゃない」
「あれもこれも情報だすごごちゃごちゃする」
「まとまりがない」
と、考えた全部をそのまま描こうとすると、弊害が起きることがあります。
「押し付けになりかねない」
ってまさにそう思います。
群像劇においてどのキャラも主人公になるのだから魅力的でなければならないという前提で言えば、魅力に偏りがあった時に、そのあまり興味の持てないような人物のいらん詳細を過去から全部ほじくり返して語られても、読み手は「この人のターン、どうでもいいんだよな……」って思ってしまいます。
ちょっと待って!! まだ考えた設定があるから全部聞いて!!!
っていうのは作者のエゴであり押し付けになっている時があります。
大切なのは考えるだけ考えた中から、適材適所で情報を出したり、時には出さない、といういわゆる【トリミングの妙】が群像劇を上手に仕上げる技の一つかなと思います。
これが上手い人が、群像劇を描くのが上手い! 他にも描くコツはあるけれど一番はこれです。
ゾンビナイトは群像劇ですが、本当にどのキャラも善悪の属性関係なく、その人のターンが来た時には鮮やかな印象を放ち、しっかりと一人一人のキャラが描かれていますが、
こうやってここでむーん🌙さんの、群像劇に対する愛情と、それこそ描きたいという情熱を聞いていると、やはり群像劇への愛情があるからあんな風に上手に書けたんだな、仕組みをちゃんと分析して分かってる人だったからなんだと答え合わせのように思う部分であります!✨
私も群像劇大好きです! 戦記物などはそれぞれの勢力に戦う理由があります!
それをターン制で描いて行き、段々と物語として理解が深まっていた時に、戦記物は「戦闘開始!」という華舞台が起きます。
ゾンビナイトでいうとオールナイトイベント開始! ですね!
精一杯群像劇を、どの情報を作品の中に書くか吟味しつつ、上手いことどの勢力のことも丁寧に描き出したあと、どの勢力の魅力も描き出せたあと、その勢力たちが実際に衝突し、雌雄を決するために戦う。
私は戦記物のその流れがとても好きなので、
この話にはとても共感します! わかる~🥰✨✨
作者からの返信
本当に嬉しいコメントをありがとうございますー!
私も偉そうに言ってますが、完璧に演出できているのかって言うのは自分ではわからないこともあって、違ったかなぁと反省することもあります。
こうやって言ってもらえると本当に嬉しいし、励みになります!
おっしゃる通りですね!
群像劇を読みやすくする技としてゾンビナイトで使ったのが、『トリミング』だったんだと思います。キャラが多いという物語を食べやすくするために灰汁抜きみたいな感じですね!
これは私のエゴかもですけど、キャラや物語の想像の余地みたいなのを作りたくて、ゾンビナイトは結構トリミングしたような気がします。キャラの外見の描写さえ結構控えめにしちゃいました。この人ってどんな感じの人なんだろうみたいな空想ができたらいいなと思って。
なんか友達に漫画を貸す時の感覚に近い気がしていて。
「この漫画面白いから読んで!」と言って貸すのと、「このキャラが〜で〜で、〜話の〜のシーンが〜」って言って貸すのとだと楽しみ方が変わる気がします。
私自身があのシーンでこの台詞を言うって言うのは、どんなバックグラウンドがあるんだろうって考えたりするのが好きだからかもしれないです!
やっぱり面白いと思った物語や魅力的だと思ったキャラを素材のままドーン! よりは、美味しそうに料理して飾り付けした方が色んな人に美味しそうって思ってもらえそうですよね!
七海ポルカさんは言語化がすごいです! 私より全然深度が深そう!
戦記物はそれこそトリミングが大事ですよね。1人1人背負ってるものが段違いそうですし!
グリーンディと関係が最悪なバンドだったっけ……?
作者からの返信
そうです!笑
オアシスと関係が良好なバンドの方が少ないかもですね笑
とても楽しく読ませていただきました!
散らかったと書かれていましたが、むしろその“興奮と嬉しさのまま書いた勢い”がとてもよく伝わってきて、エッセイとしてとても面白ろかったです♪
オアシズ vs オアシス問題も好きです(≧▽≦)
さらに“英国かぶれの人”の「オゥエィシスね」には、もう耐えられず吹きました。
今後もこんな感じで色々なお話が読めると思うと楽しみです♪
タイトルをば~っと観て……RADWIMPSとか髭ダンのエッセイとか……楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
本当ですかー!そう言って頂けると救われます(>_<)
oasisを見た後に「この勢いでエッセイはじめちゃえー!」と思って、書いたんです笑
笑って頂けて嬉しいです!!
好きな話から読んで楽しんでもらえると嬉しいです。なんてことない内容ですが……!
カルーアちゃんについて【ゾンビナイトについて語りたいっ-7】への応援コメント
むーん🌙さんは見た感じ、エンタメ系に熱い感じですが、
私はどっちかというとスポーツ系に熱く、エンタメ系にも熱狂的なファンはいますが、スポーツ系のサポーターにもウルトラスやフーリガンといったような「熱狂的なファンだが、一部、問題行動も起こす危険因子」というような方々(?)がおられます。
私は非常にマナーのよいサポーターですので(🤗)、どっちかというとこういう自分たちが頼むために他の善良なサポーターやファンを脅かしたり迷惑かけたりする、ウルトラス系のサポーターなどはあんまり好きじゃないのですが、
カルーアちゃんは熱狂的ですが、可愛いファンの方に十分入ると思います
というのも、カルーアちゃんが可愛らしいのは 愛ゆえにやり過ぎてしまうこともあるけど「反省する」気持ちがあり、それが言動にもちゃんと出てる所だと思いますね。
反省をしない奴ってのはどのジャンルで見かけても小憎たらしいものですが、
人間ですからやり過ぎてしまうことはあっても、
「やり過ぎちゃった……😭」って反省ちゃんとする子は可愛いです。
ぜひこれからもカルーアちゃんには素敵な推しライフを楽しんでほしいですが、コミュニケーションの取れるタイプの可愛いファンでいて欲しいです✨
もう燃えないようにね🤗
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
フーリガンわかります笑
今はあんまり追えてないんですが、サッカーや野球好きだった時期あるので、とんでもないサポーターいるのわかります……。海外とは違う性質で……!
カルーアちゃんの迷惑度合いは行きすぎないように、読者さんに嫌われないくらいで……と思ってたので、可愛いファンって思ってもらえてて嬉しいです笑
カルーアちゃんはまだ成長途中のキャラって感じなので、ゾンビナイトを通して成長出来ていってるのかなと思います!
スポーツに限らず、なんのコンテンツにもコミュニケーション取れないとんでもないファンがいますもんね……。みんなそのコンテンツが好きな人が集まってるんだから、ピースフルに行きたいですよね(°_°)
カルーアちゃんがもう燃えないように祈っておきましょう……!笑
私も祈ってます!
有名な曲を出してるオアシズですね(*´ω`*)
普通に流してても、
気にならないバックミュージックとして、
マッチしてますね
作者からの返信
そう……オアシズ……(°_°)
そうですねー!
なんとなく流してても、なんか良いって思えると思いますー!
👏 ✨✨
あのシーンはそうだったんですね!
でも確かに実際「まだまだ終わりたくない!」っていう情熱をとても感じました。
こういう作者自身の実感が籠ってるシーンは大好きです!!✨
やはり何というかその部分に込められた熱が違うのです。
そういうのは、他の誰にも真似出来ないその人だけの話を作るために不可欠な要素だと思います。
だから豊かな文章書く人は色んな事を自分で経験したり、他人に興味を持ったり、この世界を楽しんでる人なんだと思います。
ここを見るまで、そんなむーん🌙さんが何に興味あるのかとか分かりませんでしたが、少なくとも人を見るのが好きな人なんだろうなあとかは描き方に感じていて、音楽をしたり、音楽を聴いたりする時の感受性とかここで知ると、なるほど自分が感じてた人や、他人への興味がいっぱいある人なんだろうなっていうあの感じはこういう趣味への興味から感じていたんだなと実感しています
でも絶対そうだと思います
色んなことにチャレンジしたり、色んな事に興味持ってる人の文章は、なんか明るい! 力強い! 質量を感じる! なんか分かるのです。
このエピソードで「リアリティがあるので、自信を持って言えます!」っていうあの部分! あれこそ質量ある文章を生み出す原動力だと私は思っています
根本的な質問があるんですが、むーん🌙さんはこういう、遊園地(この話のモデルになってそうなあの場所とか)お好きなんでしょうか?実はこれずっと気になってたんですが、この後のこのお話でその話とか出ていたらすみません😊💦
あまりにスタッフの描き方とか客の問題行動とかの描き方もリアルなので、なにかどこかで関わっていたか、大好きで年間パスとか持ってるくらい行ったりしてたとか、思い入れがあるのかなあと思うんですが、どうなんだろう
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
あの話は熱気ムンムンだったと思います笑
個人的な経験すぎるかなとも思ったんですが、うまいことハマったので入れてよかったです笑
どうなんでしょう。確かに他人への興味がいっぱいあるのかもしれないです。時々、他人の何気ない一言とかを聞いて、この人は何で今この言動をするに至ったんだろう……とかバックボーンを考えたりすることはあります。こういう人生を送ってきて、直前にこんな酷いことがあって、そして今に至るからここまでの発言をしてしまったんだ、とか。
考えてみたら人に限らずとも、日常生活で気になることが多い方ではあるかもしれないです笑
質問嬉しいです! 遊園地好きですよ! ゾンビナイトのパークのモデルになっていそうなあの場所も……年間パスを持っていて、たまに通っています。大丈夫ですー! 今のところ、エッセイ内で書く予定もないです笑
デイちゃんも私がパークに通っていて、「あのお客さん、私が来た時いつもいる気がするけど、毎日来てるんじゃないだろうか」って思ったところから来てますし、ビッグボスも「あのクルーさん、他の人に比べて3倍くらい働いてるな」というボスのような動きをするスタッフさんを見て、着想したキャラになります。(実際の遊園地ではスタッフさんのことをクルーと呼びます。)
嬉しい……。スタッフの描き方と客の問題行動の描き方がリアルって思ってもらえるのは嬉しいです笑
ゾンビナイトは創作ですけど、その辺のお仕事ドラマ的なリアリティさも出したいと思ってたので、その辺のディティールはテレビ番組の特集とかインタビュー記事とか読んで頑張りました笑
でも、実際のパークはゾンビナイト以上に事件も起こってるし、創作以上にキャラの濃い常連さんとかもかなり沢山いたりして、現実の濃度には勝てない部分もある気がします。事実は小説よりも奇なり、とは言いますけど、テーマパークはダントツで『奇』だと思います。ホテルなんか群像劇の舞台として、よく引き合いに出されますけど、テーマパークは本当に群像劇的に沢山の人の交差点になる場所だと思います。
とは言え、現実には笑えないような事件も起こるので、かなり楽しい雰囲気だけを抽出したのがゾンビナイトの世界になりますね。実際にテーマパークに通う人たちからの感想もらったことないですけど、結構あるあるがあって楽しいと思うんですよね笑 こういう人いそう〜みたいな!
七海ポルカさんもパークに行かれた際には、あのスタッフさんビッグボスっぽい〜!とか、あのショー見てる人カルーアちゃんぽい〜!とか、もしかしたら思っちゃうかもしれません笑
地理的なことも結構現実と照らし合わせながら考えていったので、カッピーとカルーアちゃんのコーヒーはここで買って、ここで飲んでたのか〜とかもパークを知ってたらイメージできるかもしれないです笑
ノベルナイトについて【ゾンビナイトについて語りたいっ-5】への応援コメント
そうなんですよ……確かに書き手は何でも自由に想像して展開を考えていいと思いますが、書く時に「考え付いたけど、あんま良くないな」とか自分でネタを吟味することもとても大事だと思うのです。
私もこの作業はちゃんとしていますが、
私が思うにアマチュアの人はこの作業をしてない人がかなり多いと感じます。
プロだと恐らくここに「編集の人と話す」という作業が入り、「いやそれはさすがに汚すぎる。だめだよ😊」とか「さすがにしょーも無いと思うんです」「うん確かに😇」などという会話があり、やめるかやめないかという一歩引いてちゃんと考える作業があると思うんですよ。
でもアマチュアは一人で書いてるので、思ったことを書いてしまう人が多い。
いやいいのですが、リスクは大きいことは知らなければならないと思います。
普通の生活で過ごしていても「お前、考えてから口にしろよ」って思う人いますよね!? 多分あれなんですよ。何でも口に出せばいいってものではないと思うんです。下らないネタも練れば面白いものになるので、捨てることは無いですが、やはりプロとは大人の仕事なので、小学生みたいな「うんこ」の三文字で笑えるようなレベルのことを思いついても、「まあさすがにダメか」と一瞬理性で考えることが必要だと思います。
むーん🌙さんの文章はよく考えられてるなあと感じることありますが、もしかしたらこういう「色々思いつくけど、何でもかんでも思いつくままに書いてるわけじゃない。ちゃんとネタは吟味してる」っていうのも、私は読みながら感じ取っていたのかもしれないです。
私も確かに、低俗なことを何でもかんでも書いちゃってるのは、低俗自体が嫌だというより「全然書く時にこの人ネタを吟味してないんだな。考えてないんだな」っていう、考え不足を感じ取るので、思いついたこと何でも考え無しに書いちゃってる人とか見るとうーーーーーーん……と思ってしまうことはあります
まるで編集者が付いているかのように、一瞬やはり冷静にこのネタは読まれた時にどう感じられるかな、と吟味するのは大事ですね😊
作者からの返信
ありがとうございますー!
あんなに昨日思いついた時に輝いていたネタが、一晩経って見てみるとイマイチ……ってこともありますよね。やっぱり1人で書くのってその辺のバランス感覚が難しいです……。
うんこの案は『バックトゥザ・フューチャー』で悪役が肥溜めに突っ込むシーンから、悪役は最後酷い目にあってほしいと思ってメモしてたんですが、流石にストップしてよかったです笑
結局、カメラが水没するというちょうど良いところに落ち着きました笑
ノベルナイト的にはギターにデカデカとサインをされるというシーンになりました笑
長編は本当に難しいですよね。ワンクールのテレビドラマとかでも「こいつ1話でこんなこと言ってたのに、中盤の言動なんか違和感あるなぁ」とか感じたりします。所々で良いアイデアな気がしても、通して見ると違和感のある箇所が生まれたりしちゃうし。自分の作品ではできるだけそういう違和感を減らしたいなと思ってはいますけど、1人では結構難しい作業ですよね……。
低俗なものも使いようによっては……と思うんですが、使い方をミスるととんでもないダメージになってしまうので、慎重に扱わないとですよね!
作品を作る上で『客観視』というのが一番大事な気がしてるんです。七海ポルカさんの言う通り、編集さん等がプロだとその役割をある程度担っているんだと思います。
殆どのことが『客観視』することで解決すると思ってます。客観的にこの状況が伝わるか、客観的に見て違和感がないか等……。特に世界観が独特な作品には、それが伝わるかの客観視が絶対必要ですよね!
ウェブ小説なんて好きなものを書く場所なんだから、といえばそれまでなんですが、ゾンビナイトに関しては『沢山の人に読んで欲しい』という思いがあったので、頑張って取捨選択しましたー! して良かったです!
Official髭男dismは信じられないくらい良いへの応援コメント
私もギターカッコイイバンド好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
やっぱりロックバンドと言えばギターってところがありますよねー!
かっこいいギターリフは正義ですー!
Official髭男dismは信じられないくらい良いへの応援コメント
コメント失礼します。
ヒゲダン。私も全く同じ気持ちでして。
特に私の印象で髭と言われれば、髭(HiGE)という素晴らしいバンドがもういるじゃ無いか。くらいの斜に構えっぷりで、大して通らずにいたんです。
時に、私は魚豊先生の「ひゃくえむ。」という漫画が大好きでして、その映画の主題歌がヒゲダンの「らしさ。」でした。
あの曲を聴いた時に、これは、流行りだからや名前の先入観だけで通らないのは良くなかった。と深く反省した次第です。
漫画原作の素晴らしい自己葛藤と哲学の部分を、存分に歌詞に落とし込み、キャッチーで爽快なメロディーに乗せるあの曲は、まさに名曲だと思います。
青春時代や多感な時期に親しんだ音楽ばかりが身に染みるようになれば、途端に老いを感じますし、まだまだ新しい音楽が純粋に素晴らしいと思えるきっかけをくれたヒゲダンには感謝です。
「らしさ。」が、むーんさんの物語のキャラに影響を与えているとの事で、非常に同感し、嬉しく感じました。
機会がありましたら、是非「ひゃくえむ。」も読んでみて下さい。オススメです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱりなんか最初は偏見を持っちゃいますよね!
HiGEがよぎる気持ちもわかります笑
『らしさ』が『ひゃくえむ。』の主題歌で、歌詞の内容が主人公達のことだと言うのを知ってからずっと気になっていたんですが、ずっと読むのを先送りにしてしまっていました笑
五月雨ジョニーさんが薦めるなら読まなきゃですね(>_<)
ちょうど近しいキャラクターのシーンを書いていたところだったので、すごく背中を押されたし、私にとって大切な曲になりました!
短編『満月の夜に』についてへの応援コメント
題名で次短編の話だってことが分かったので、先にそちらを読んで来ました!
ハナさんのことかな~と思って楽しみにして来たのですが、はっきり「あのハナさん」と言われていてとても嬉しかったです。
あくまでも私の好みですが、「世界観の総括を読み手に依存する」というのは、私は良くないと思っていて、こういう場合中には「そうとは限らない」「どうなんでしょうかね」で終わらせる人もいて、
書き手は読み手がどう受け取るかの楽しみの余韻を大切にしてあげることは良いことではありますが、いつも「どうだったかは貴方に委ねます」で終わることは、私は好みではないので(もちろん、作品によっては最後ふんわり余韻を残して終わるのがベストなものもある。要するに作品によって適正がある気がする)。
この話の場合、別に短編を読まなくとも本編を読んでいるだけでハナさんという女性がどういう過去を持っていた人なのかなあと思いを馳せてあげることは十分にできる内容で記されていることから、
曖昧にするよりはこちらのように時系列をくっきり作者が明確にしてくれることで「そうだったのか✨」という理解が深まるので、あの短編の場合はこうして、読み手に丸投げせず、どういう意図の話か説明してくれててとても嬉しかったです!
私は特に作者が自分の作品を隅から隅までこの世界の誰よりも理解していて、把握していて、それを踏まえて書いてる状態が大好きなので、こういう説明大変聞くと楽しいんですよね。
作品のことは作者に聞くのが一番いい!
ハナさんは強く傷ついてしまうこともある女性だということは本編で分かっていましたが、乗り越える実力と強い心を持った人であることも分かっているので、
この人のように「一緒にいた頃、楽しかったなあ」とずっと想っていてくれる限り、絶対楽しかったのに離れてしまった人の所に戻って来てくれる人だと思うから、93話で「連絡くれたの驚きました」ってハナさんから連絡取っていたのが一致して嬉しかったです!
ハナさんというキャラは特にものすごく外皮が固い人なので、説明なしだとどれくらい傷ついた人なのか、どれだけ他人を求める人なのか、少し分かりにくいところがあります(勿論それが魅力でもある✨)
だから尚更こういう多層的にハナさんを書いてもらうことで、彼女の強い所だけじゃなく、揺れ動くような部分も捉えられて、尚更理解や想像が深まっていいですね
スターシステムというのか~✨ 知らなかった!
というかなんでスターシステムって言うんですかね!?✨
スターは星のスターのことなのかな……。時代を越えて、複数の時代にも存在するからでしょうか!? だとしたら名付け方秀逸!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
短編まで読んで頂いて嬉しいです!
私も場合によっては読み手さんに委ねたいこともあるんですが、この話に関してはちゃんと説明したいなと思ってました笑
そうなんですよ、ハナさんから連絡しているんですよ!
ゾンビナイトの中盤での心境、結構複雑だと思うんですが、この話があったら少し立体的に見えますでしょうか。ゾンビナイト通して読んでくださった七海ポルカさんにこうしてこの短編の感想聞けるのは嬉しいです!
星✨おしゃれですね!そっちの方が良さそう笑
スターシステムの“スター”は元は舞台のスター俳優から来ているらしくて、興行の面でスターを中心にいろんな舞台が組まれることから来る言葉らしいです!
そこから色々意味が転じて、スピンオフ的に同一人物が異なる作品に登場することにも使われるようになったみたいです。
ここまですごく色々転じて使われてきた言葉なので、私達が「あのスターは星ってことで、複数の時代に存在するからで……」と発信していけば定着する可能性もありますよ!⭐️
本当にこのエピソードで話数の話されてますね!
いやでも私はむーん🌙さんの話数分割は本当に今ので十分ベストだと感じています
「三人組に元々こだわりがある」という話がとても興味深かったです!
最初に人間描写のご自身の好みやこだわりがあって、
カッピーとハナさんは決まってるけどもう一人入れるなら誰にしようか? と吟味をしたっていう部分。
これ……わたしもやることがあります!!
固定化された形はあるけれど、組み合わせを変えて楽しむってこれ、私も勝手に【歪み理論】と名付けてものすごい気に入ってる演出技法があるのですが、要するにカッピーとハナさん、という部分が圧倒的に決まっている時、時々カッピーのお姉さんとハナさんとか カッピーとハナさんの弟さん(いないけど、例として)みたいに通常の組み合わせと少しずらした場所に位置する人(近親者とか、先輩とか、彼氏彼女なども含む。近い立場の人)と組み合わせるエピソードを時折出すんです……。そうするといつもと違うから新鮮になりますし、二人とも完全なる他人っていうわけではないので「あの人は元気?」みたいな話も出来て、
私はまたこの本人がその場にいない状態で、二人がその人のことを「あの人はさ……」と話すようなシチュエーション【不在理論】もすごく好きで、
そこにその人がいるよりも、二人がその人を話すことで、尚更その人の存在が引き立つことがある、という要素も入ってます
むーん🌙さんの話、確かに多くのキャラが出て来るけど、無造作じゃなくて、組み合わせを楽しむような所感じました!✨ 三人組が特別お好きだったんですね!!
結構作者は展開が固定することを警戒しますが、
私はスポーツが好きなので、
「固定化する美点」もものすごく感じています。
スポーツも勝利を得るために黄金コンビや黄金トリオなど、最高の組み合わせが時代時代に現われるんですが、そういう、圧倒的に自分の中で確かだ!! と思う形が見つかった時は、敢えて変える必要は無いのです。
むーん🌙さんの場合「わたし三人組ばっかり書いてるからなあーやめよう」とかする必要はないレベルの拘りを三人組に感じます!
それよりはその三人組への愛をもっともっといつでも書いて、磨き続けた方が本当にむーん🌙さんだけの最強の武器になる気がしますね「あの人の三人組はどの話でも最高!」みたいな。
作者本人の思い入れや愛情が強いことは珍しくないですが、むーん🌙さんはちゃんと「自分は三人組体制が好きで、楽しんでいる」というのを自覚して、武器にしてるのがとても共感出来て素敵だなあと思いました!
【ゾンビナイト】は本当に良く出来てる話だなあと感じていましたが、やはり色々と面白くなるような工夫がなされ、むーん🌙さん自身の「好き」や「得意」が込められてるが故に面白かったんだと実感しております!
作者からの返信
ありがとうございます。そうなんです笑
話数のことは連載中も連載終わってからもずっと考えちゃいます笑
ベストと言っていただいて嬉しいです!自信持っていこうと思います笑
近親者! すごく良い!
確かにそういうシーンは効果的で良さそうですね。やっぱり違う立場の人が入るからこそ、違った空気感になって良いってのはありますよね。
【歪み理論】でちょっと近いというか、オールナイト編のカッピーカルーアニンジャの3人が揃った時には書いていて楽しかったのを覚えてます。カルーアの周りの人は優しい人が多いので、ぐりぐりと不躾に弄ってくるニンジャさんが入ってくることで楽しいやり取りになったなと思ってました。
やっぱり長編だとこういうシャッフルみたいなことで生まれる面白さがあるので良いですよね。
ありがとうございます!
3人組は拘って突き詰めていこうと思います
やっぱり自分で書いてても3人のシーンの方が筆が進むので、好きだし得意なんだと思います!
第2話について【ゾンビナイトについて語りたいっ-3】への応援コメント
りゅうじん君は本当に名前だけで登場しますね!(※例外あり😊)
とにかくみんなが凄い人だった! って言うので気になっていましたが、
あそこで最後まで出さないという判断が、(※例外あり!🥰)なかなか作者さんとしてクールで好きでした!
名前だけ出すと、「いつか出したいのかな?」とは思うのですが、
そこを敢えて出して来ないのが、多分りゅうじん君だけそういう存在にしたので、レア度が高まり、彼が出て来ないことも、出て来るのだとしても、どっちも効果的になったのだと思います。
出て来なかったけど(※例外あ……)、すごく印象に残ってるキャラです!
こういう「ミステリアスなキャラにしたかったから最終的に出さないことにした」とか、書いた理由に作者の意図や理由がちゃんとあるのとても大好きですし、そういうの聞くの楽しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
※例外ありの注記まで!三度も!笑
色んなキャラが出てくるこの話で、描かないことで魅力のあるキャラに出来たかなと自分では思っています!
でも正直自分で話を書いている時は、「本当にこれ物語の仕掛けにちゃんとなっているのかな……」って時々不安になっていたので、こうして七海ポルカさんに言っていただけるのは本当に嬉しいです。
こちらでも楽しんでもらえて嬉しいです! 私も読み直しながら色んなことを思い出して書いているので、自分で書いていて楽しいです。
RADWIMPSを聴きながらへの応援コメント
陰キャはBUMPじゃなくアジカンじゃ……(おいっ)
アジカン大好きですよ!!
作者からの返信
確かにそう……(おいっ)
この時まだアジカン聴いてなかったんですよー(>_<)
このちょっと後にフェスの映像見て聴き始めましたー!
BUMP OF CHICKENとIへの応援コメント
有名どころしか知らないニワカなのであまり胸張って言えないですけど、BUMP OF CHICKENっていいですよね。私も大好きです!歌詞センス、作曲センスが爆発しまくってて毎回聴くときや、ギターで弾くときに「バケモンか?(いい意味)」って思います!
やっぱ音楽っていいなぁ〜!
作者からの返信
ニワカなんて関係ないですよ!BUMP本当に良いですよね〜!
おっしゃってることすごくわかります!派手なフレーズというより、綺麗なアルペジオとかが凄く魅力的ですよね!
音楽は最高です!
銀魂、お好きなんですね!
私も大好きです。
自作のやり取りもほぼパ…いえインスパイアされています!
(ギャグ的な部分は💦)
作者からの返信
そうなんです!好きですー!
もしかしたら小海倫さんも……と思ってました笑
パ…いやインスパイア大事ですよね!
「おいィイイイイ」さえ出なければ大丈夫なはず……
第1話について【ゾンビナイトについて語りたいっ-1】への応援コメント
むーん🌙さんの作品は、作品がものすごく完成度が高くて、登場人物の多さを全く恐れず苦としておらず、「これ書いてる人、一体どういう人なんだろうか?」と思ってはいたのですが、作品を読むだけで大満足してしまったので、実はむーん🌙さんの近況ノートを初めて読ませていただいたのは、そろそろ「ゾンビナイトがフィナーレに向かいそう」というのを頂いた返信から感じ取った時に、ラストが見えて来た為、初めて近況ノートにお邪魔しました
近況ノートを創作に全く活用しない人もものすごくカクヨム多い中で、むーん🌙さんはどちらかというとすっごい率直に創作について語ってくれてる方なんだということを初めてその時に知り、それもちょっと意外で、驚きつつも楽しく読ませていただきました。
実はむーん🌙さん、なんの根拠も無いのですが、なんとなく近況ノートを書いてらっしゃらないイメージがあったのです(なんでかは全く自分でも分からない。思い込んでいた)
それくらい、語ることを全て作品の中に詰め込んでいる、全て作品で語ってる感じがしたからかもしれません
ちょっと最初、クールなイメージを持っていました。
というのも、あれだけ多くの登場人物を、鮮やかに細かく描き出しつつも、整理整頓して話を組み立てて行ってる感じが、とても冷静な思考回路を感じさせたからのような気がします
しかしながら、今ではクールさではなく、自分の作品への愛情いっぱいのパワーで書き切っていらしたんだなということが近況ノートで伝わって来て、どっちかというとそんなに言いたいことまだまだあったんですか!!!✨と驚くほどです
ただ……それはありますよね!!😊
分かります! 思いっきり書いてやった話だからこそ、完結したって、完結したからこそ、いや完結してなくとも作者が説明したかったりまだまだこここういう意図だったんだ~とか、語りたいものあるの分かります!
というかあって当然でした! 自分の作品に愛着ない人がいい話なんか書けるわけないですもの!
私はこういう誰かが何か好きなものについて語ってる話聞くのがとても大好きです。全く語られている対象を知らなくても、何故か人の大好きだ! っていう話は聞いてて楽しいのです。
そしてそれを愛している人に語ってもらうのが一番魅力が伝わるんですよね。
作品について作者さんが語ると、「作者の考え方を押し付けられる」と考える人もいるようですが私は一切そう思いません。むしろ作者が意図して書いたからといって、その意図を受け取るかどうかは読み手の自由に全くしていいからなのです。
作者はそういうつもりで書いたけど、私はこう受け取った、というのを別に禁じられてるわけではないんだから、全然気にせず作者は作品を語って欲しいなと思います。そういうのを聞けば、どれだけ想いを込めて作られた作品かが分かるからです。
そういう、作者にとても気に掛けられてる作品はやはり良作が多いです!
作者さんの裏話を聞けるのは本当に楽しいので、
どうもカクヨムはちゃんと作品について自分の言葉で語って説明やお勧めしてくれない人が多いなーと思っていたのでまさかのむーん🌙さんが語ってくれるとは!✨
なんだか嬉しいです!
ぜひ色んな話が聞けたらいいなぁ🥰
作者からの返信
嬉しいです。ありがとうございます!
全然クールじゃなくてごめんなさい笑
話したがり屋なんです(>_<)
そうですね。みんなそうだと思いますけど、やっぱり自分の作品大好きなので沢山話したいことあります!
実はゾンビナイトの後半を書いてる辺りから、「なんか色々話したいぞ……」という欲が湧いてきたんですが、野暮かもしれないなと少し思ってきたんですね。やっぱり読んでる人が自分で気づくのが健全かなと思いますし。
でも、なんか我慢できずにいつの間にか文章を書いてました!自分も好きなコンテンツの裏側を語るインタビューとか特集とか好きだったなぁと思ったんです。あの試合でベンチではこんな会話があっただとか、この芸人さんはここで芸人を辞めるつもりだったとか、映画の撮影の舞台裏のドキュメンタリーも好きだったし……。
七海ポルカさんと同じ意見です。私の意図や思いを読み手に強制するつもりは全くないですし、各々の解釈や受け取り方がやっぱりその人にとっての正解で尊い理解だと私も思います!
ここでそこまで深い話をするのかは分かりませんけど(>_<)
こういう裏話はすらすらといくらでも書けるので色んな話を思いついたタイミングで書いていこうと思います!お時間のある時に読んで頂けると嬉しいです。
七海ポルカさんに喜んで頂けて、本当に嬉しいです!書いて良かったです!
解散時10代前半……。
想像より、むーんさん若いんすね。
Wonderwallいいよなぁ……。
作者からの返信
意外でしたか?笑
老け見えしますかね笑
Wonderwallは本当にアンセムですよね……英語がわからない人にも易しく作られてます(>_<)
シュガーソングとビターステップ編について【ゾンビナイトについて語りたいっ-27】への応援コメント
シュガーソングとビターステップ編は読みたくて読みたくてウズウズしていたエピソードでした!やっぱりとっても面白かったです!
いつもの三人組の関係性に心がほっこりとしちゃいましたね。
楽しむことが彼らを彼らたしめる証明になる!QED!…………すみません勝手につけて。
では、最後に……
You got happiness phrase and melodies!
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございました。面白かったって言って頂けるのが何よりも嬉しいです(>_<)
コメントもとっても嬉しくて小躍りしています!
ユニゾンの曲名は『CAPACITY超える』とか『アトラクションがはじまる』とかを使う案もあったんですが、結局叶わず……!
くぅ、私が返信で『You got happiness phrase and melodies!』とか『QED』とか言えていたらかっこよかったのに先に言われてしまった……。
お洒落なコメントありがとうございました!