第45話 「悪魔の儀式」への応援コメント
緊迫した場面でしたね。
しかし、尻尾切りされただけで組織への影響は軽微です。奪還は容易ではないでしょうね。
第41話 「東京・都市再起動」への応援コメント
反撃が始まったと思ったのに、黒崎の攻撃がまだプレリュードだったとは……、
作者からの返信
はい~~~。
東京大停電!!!
誰かが得していた・・・とは。
誰も思っていないのです・・・・
第38話 「侵略の合図」への応援コメント
秩序とは、演出された現実……独裁者の狙いは常にそこにある。
作者からの返信
いつもありがとうございます♪
いや~ゾクゾク来ませんか?このセリフ・・・
自分で書いててゾクゾクしました(笑)
第37話 「不気味な足音」への応援コメント
カクヨムコン対応と自主企画の管理と新作の準備でバタバタしておりましたが、やっと一段落つきましたので、今日から再びお邪魔します。
で、新作のご案内をしようとしていた正にその時に〈『世界一の物語』にお越しいただいたこと〉を知りました。ありがとうございます。毎日更新していきますので、お楽しみいただけたら幸いです。
作者からの返信
ありがとうございます😊
こちらこそ!
また来て頂き嬉しいです!
そろそろ完結しそうなんで、
是非是非お楽しみ下さい✨
第28話 「海の下の目覚め」への応援コメント
龍さんが“都市の呼吸”みたいなものに巻き込まれていく感じ、読んでて背中がゾワッとしました。藤崎さんの笑顔の奥の静かな温度差、天城さんの一言で急に景色が裏返る瞬間、全部が伏線みたいに沈んでて怖いほど綺麗ですね。カヲルの再登場が、まるで「ここから先が本番だよ」って止めを刺してくるみたいでした…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
「都市の呼吸」という言葉、まさにこの物語で描きたかった感覚です。ありがとうございます。 龍が信じていた“日常”の断層が、天城の一言で一気に崩れ落ちる瞬間の温度差を感じていただけて嬉しいです。カヲルの再登場は、龍にとっても読者の皆様にとっても、戻れない場所への片道切符。ここから先、さらに加速する「裏返った景色」をぜひ見届けてください。
藤崎のあの笑顔に込めた意図を汲み取っていただけて驚きました!!
第36話 「ノイズ」への応援コメント
いや~、熱い展開ですね。
情熱、誇り、未来……、
田辺の想いを胸に「チーム・ノイズ」の反撃が始まりますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
”この世はノイズで出来ている”かもしれません・・・
なんちゃって。
引き続きよろしくお願いします!!
第35話 「田辺の思い」への応援コメント
緊迫した場面が続きますね。
でも、『陰謀を、希望に変えろ』という田辺の遺志が龍とカヲルに力を与えていくはずです。益々目が離せなくなりました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
「陰謀を、希望に変えろ」という言葉は、この物語の芯でもあります。
極限の状況で、二人が何を信じ、どう進むのか。
これからさらに深まっていくので、ぜひお付き合いください。
第32話 「演出者」への応援コメント
『46億年の記憶」に素敵なコメントをいただき、ありがとうございました。深謝。
ところで、「支配とは恐怖で縛ることではない。選ばせることーそれが人工的な民主主義」というフレーズに心が揺れました。正に警鐘です。現実の世界で起こらないことを祈るばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや~~怖いですよねこのフレーズ。僕も書いてて、震えましたね。
こんな世界だったら嫌だなーとか、思いながら(笑)書いてます。
これからもよろしくお願いします!
第24話 「深夜の光」への応援コメント
静かな池袋のサロンに漂う、光と影のコントラストが本当に印象的でした。龍と藤崎、そして黒崎、それぞれの言葉や空気感から、都市の奥深くにひそむ謎や不安がじわじわ広がってくるのを感じました。
龍の静かな葛藤と、光の中に潜む“もうひとつの東京”の予感に、ざわつきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
静かなサロンの空気や、光と影の揺らぎを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
龍・藤崎・黒崎、それぞれの言葉の温度差や沈黙の奥にある“都市の深層”は、物語全体の軸として少しずつ輪郭を見せていく部分です。
その気配を感じ取っていただけたのは、作者として本当に励みになります。
“もうひとつの東京”は、これからさらに姿を現していきます。
龍の葛藤とともに、その揺らぎを見届けていただけたら嬉しいです。
引き続きよろしくお願いします。
第21話 「闇の権力」インペリウムへの応援コメント
壮大で息詰まる“インペリウム会議”・・・マルドゥクやハリソンたちの冷酷さが際立ち、世界の裏側で交錯する思惑が鳥肌ものでした!絶対的支配と、亡霊のような反逆者。誰が操り、誰が抗うのか?圧倒的スケール感と緊張感、思わず画面越しに息を呑んでしまいました。
作者からの返信
悠鬼さん!!
コメントありがとうございます!
“インペリウム会議”の空気をここまで深く感じ取っていただけて、本当に嬉しいです。
マルドゥクやハリソンの冷酷さは、まさに「世界の裏側で動く者たち」の温度を描きたくて作った部分なので、そこを拾っていただけたのは作者冥利に尽きます。
彼らの“絶対的支配”と、それに抗おうとする“亡霊たち”の存在は、今後さらに激しくぶつかり合っていきます。
誰が操り、誰が抗うのか——
その境界が少しずつ曖昧になっていく瞬間も描いていきますので、ぜひこれからも見届けていただけたら嬉しいです。
引き続きよろしくお願いします!
第29話 「再会と覚醒」への応援コメント
33に込められた深い意味が解き明かされ……、そして、時は鍵を開き始める。
私の鼓動も加速し始めました。
作者からの返信
ありがとうございます!!
33は、深~~い意味があるんですよね~。
33の扉を開けちゃいましょう!!
第21話 「闇の権力」インペリウムへの応援コメント
すべての崩壊は……内部から始まる。
カヲルの運命やいかに?
いや~、面白い展開になってきましたね。☆☆☆
作者からの返信
ありがとうございます!!
長編なんで、まだまだ展開が凄い事になっていきますので、注目ですよ!!
第20話 「闇の権力」インペリウムへの応援コメント
一気に専門的になってきましたね。
脳に気合を入れて読み続けます。
作者からの返信
いつもありがとうございます♪
光り輝く未来さんのお陰で、執筆の励みになります!!
そうなんです!!ここの回は、ちょい脳使うんで、頑張ってくださいね!
第19話 「闇の権力」インペリウムへの応援コメント
確かに、金融と遺伝子産業、世界産軍複合体、加えて、AIと心理兵器を押さえたら向かうところ敵なしですね。なんと恐ろしい!
作者からの返信
ありがとうございます♪
読んでいただきありがとうございます。
「敵なし」に見える構造ほど、どこかに歪みが生まれるものかもしれません😱😱😱
第84話 「・・あれから4カ月後」への応援コメント
最近の国際情勢はフィクションを凌駕してくるので怖いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに!
現実とフィクションの境界が揺らぐ感覚も、この物語の一部として描いています。
第18話 「カヲルの正体」:虚構の秩序への応援コメント
12財団、8研究所、統制プログラム……、う~ん、恐ろしい。
確かに分断は始まっている。深く静かに誰にも気づかれないように。
作者からの返信
ありがとうございます!
目立たない形で進む変化ほど、後から振り返ると一番怖いのかもしれませんね〜
第17話 「カヲルの正体」:記憶の震えへの応援コメント
カヲルの正体……いや~面白くなってきたぞー!
作者からの返信
ありがとうございます!
ここから少しずつ、カヲルの輪郭が見えてきます。
ぜひこの先も一緒に追ってもらえたら嬉しいです。
第13話 「廊下の交差点」への応援コメント
I'm back!
続きが読みたくてうずうずしていました。
さあ~、鉢巻き締めて、気合を入れて、しっかり読むぞ~!
作者からの返信
光り輝く未来さん!
うわー!ありがとうございます!
是非是非!没入しちゃって下さい。
第70話 「AI大統領誕生?!」への応援コメント
どこかの国の大統領もAIかもしれません……
作者からの返信
浜栗之助さん!
コメントありがとうございます!
さすが!良くご存知で笑
それ以上は、ピー音入れないと笑
第4話 「来訪者たち」への応援コメント
田辺さんも藤崎さんも、一見普通なのに“探ってくる感じ”が怖いです😱
龍さん、気づかないふりしてるけど絶対何か巻き込まれてるよね⁉️
次が気になって仕方ないです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして
あけましておめでとうございます⛩
そうなんです!
田辺と藤崎が、これからちょっとキーマンですので、お見逃しなく👍
第7話 「公安の男」への応援コメント
公安もの、昔書こうとして挫折したのを思い出しました。緊迫感が出ますね
作者からの返信
浜栗之助さん!
コメントありがとうございます!
僕も、公安とかスパイ大好きで笑
ついつい、こういう小説になってしまいました笑
長編ですので、ジワジワとくる
感じに、なってます。
主人公の龍と一緒に
世界の裏側に迫りましょう!
第3話 「世界の構造に触れる朝」への応援コメント
“秩序の最適化”って、都市の感情を管理してる何かの思想と繋がってそうでゾクッとしました💦
龍さんがただの美容師じゃなくて、都市の深層に触れ始めてる感じがゾッとするのに、目が離せません( ゚д゚)
作者からの返信
そうなんです!
何気ない日常は、実は何かしらの
構造の一部だったとしたら…
現実とは、一体何なのか…
これからまだまだゾクゾクしますから是非お楽しみください!
憮然野郎さんの作品も、今
読み始めて没入しております👍
ありがとうございます!
第2話 「感染の始まり」への応援コメント
龍さんの“信じたい気持ち”と“疑わざるを得ない現実”の間で揺れてる感じがリアルすぎて苦しいですね(´;Д;`)
作者からの返信
ありがとうございます!
龍は、正直な男なんですよね〜
いい奴なんです。
陰謀論好きなクセに
人をあんまり疑わないと言う、
損しそうな男。
友達に1人欲しいですよ笑
第1話 「日常の裂け目」への応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます(^^)
こちらの作品フォローさせていただきました✨
美容室の何気ない日常が、急に“裂け目”になる感じがすごくリアルですね!
龍さんの違和感…わかる気がします。
作者からの返信
憮然野郎さん!
初めまして!
こちらこそ丁寧なコメントありがとうございます🙇
人間の住んでいる日常は、
自分のストーリーの一部ですから…って言う感じの感覚に触れ頂き良かったです!
是非是非、これからもどうか
宜しくお願いします🙇
第12話 「警視庁捜査会議」への応援コメント
『46億年の記憶』に多大なご評価をいただき、誠にありがとうございました。感激しております。
本来ならばもっと早くに御礼を申し上げるべきところですが、個人的な事情(体調が悪いとかではありません)で遅くなってしまい、大変失礼いたしました。
また、パソコンを開く時間がほとんど取れなかったため、素敵な作品を拝見することもできませんでした。正月明けには通常に戻ると思いますので、拝読はその時にさせていただきます。よろしくお願いいたします。
作者からの返信
光り輝く未来さん!!
こちらこそ、コメントありがとうございます!!嬉しいです!
いやいや、僕も返信遅れまして、本業があったりで(笑)
すいません!
この時期は中々忙しいですからね~。年末ですし。
来年もよろしくお願いします♪
第2話 「感染の始まり」への応援コメント
企画からきました。テーマ設定が好みで、導入のシチュエーションが刺さりました。続けて読んでみます!
作者からの返信
夜兎 Yatoさん!
初めまして!
テーマ設定気に入って頂き嬉しいです!ありがとうございます。
是非是非、長編ですので
ごゆっくり没入してみてください!
第15話 「砂上の亡霊:再接続」への応援コメント
カヲル、天城、龍、田辺、それぞれの思いが都市の「神経」を通じてつながっていく展開が本当に胸に響きました。みんな必死で仲間を信じて動いていて、読んでるこっちまでドキドキしました。都市や通信の描写もリアルで、誰かの“つながり”がどれほど大事か考えさせられますね。
なんと言っても、都市の神経や秩序が生きているような描写がとても新鮮で、ファイ“φ”の仕掛けにもワクワクしますね。
作者からの返信
悠鬼さん!
いつもコメントありがとうございます!めちゃくちゃ嬉しいです!
都市の神経や秩序は、この物語の“もう一つの主人公”だと思って書いているので、そこを感じ取っていただけたのは本当に励みになります。
ファイ“φ”も、まだまだ秘密を抱えています。
ここからさらに“つながり”が物語を動かしていくので、ぜひ見守ってください!
第11話 「カヲルの影 」 への応援コメント
カオルの正体が少し明らかになってきましたね。
表と裏、
正義と反逆者、
複雑に絡み合う思惑、
益々目が離せなくなりました。
それと、この小説にはジャズが合う!
作者からの返信
光り輝く未来さん!
いや~!コメントいつもありがとうございます!
そうなんです!善悪の矛盾とか、その辺の感情が揺さぶられて欲しいところですね~!
JAZZは、間違いないです!
大正解!
いつも本当にありがとうございます!
第9話 「カヲルの仕事」② 撹乱と晩餐会への応援コメント
そして、ベルリンからカイロへ、
炎から来た女、
夜は真実の鐘。覗く者は自分自身を見る。
いや~ゾクゾクしますね。
作者からの返信
光り輝く未来さん!
おおお!コメントありがとうございます!
めっちゃ嬉しいです☆
カヲルの仕事シリーズは、ちょい詩的な感じで、風景匂わせるような、そんなイメージです~。
第8話 「カヲルの仕事」① 観測と接触への応援コメント
イスタンブール……東と西、古代と現代の境界……いいですね~。
第7話 「公安の男」への応援コメント
いや~面白い流れになってきましたね。
作者からの返信
光り輝く未来さん!
コメントありがとうございます~♪
そうなんですよ~!ここから、ぐいっとエンジンかかりますんで!
楽しんでください。
第6話 「休日の出来事」への応援コメント
心臓の音が聞こえてきそうです。
作者からの返信
光り輝く未来さん!
コメントありがとうございます♪
心臓の音が身体中に響くくらい、ドキドキなシーンなので、
感じて頂き嬉しいです!
これから先は、話しが進むに連れて、もっとドキドキしちゃいますので!
乞うご期待です!
長編ですので、
末永くどうか宜しくお願いします。
第13話 「廊下の交差点」への応援コメント
都市の「神経」や「秩序」が生き物のように描かれ、人と社会の裏側が静かに絡み合う展開がとても印象的でした。可愛いだけの存在と思われたカヲルの裏に、ここまで壮大なドラマと使命が隠されていたことに驚きとワクワクを感じます。現実と虚構の境界が少しずつ溶けていく不思議な緊張感も魅力的でした。
作者からの返信
うわー♪
素敵なコメントありがとうございます!
都市を「神経」や「秩序」として感じ取っていただけたのが、本当に嬉しいです。
カヲルも、最初は“そう見える存在”として描いているので、その裏側に気づいてもらえたことに驚きました。
現実と虚構の境界が溶ける感覚を、これからさらに深めていくつもりです。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
第2話 「感染の始まり」への応援コメント
いや~、読みやすいですね。
読む側の立場に立った文の配置が素晴らしい!
作者からの返信
ありがとうございます♪
褒めて頂き、救われます!
まだまだ、長編となりますので
末永く、どうか宜しくお願いします🎵
第1話 「日常の裂け目」への応援コメント
『46億年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。
最後までお付き合いいただけますよう、よろしくお願いいたします。
ところで、今日からこちらにお邪魔させていただきます。
冒頭から一気に引き込まれています。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
光り輝く未来さん!
コメントありがとうございます!
嬉しいです♪
今後の展開は、
よりハードで、愛ある、
スリルな、
スピリチュアルで
精神テクノロジーミステリー
目指して頑張ります!
46億年の記憶も読みましたよ!
僕も惹きつけられました
特に、題名がもう、
やられました!
これから、僕も
お邪魔させて頂きますね♪
宜しくお願いします!
第7話 「公安の男」への応援コメント
都市の息づかいや人の裏側に、じわじわと不穏な影が迫ってくる感じがリアルに伝わります。ただの日常のようでいて、何気ない会話や偶然の出会いの中に、得体の知れない大きな流れが隠れている――そんな緊張感にドキドキしました。
公安の男とのやりとりも緊張感があって、読んでいるこちらもドキドキしました。
作者からの返信
悠鬼さん!
丁寧に読んでくださって本当にありがとうございます。
「ただの日常のようで、何かがおかしい」という感覚を感じ取ってもらえたことが、何より嬉しいです。
この物語は、派手な事件もありますが"ズレ”や“違和感”が静かに積み重なっていく構造もあります!そう言っていただけて救われました。
公安の男とのやりとりも、今後かなり重要な意味を持ってきます。
ぜひ、この世界がどこまでズレていくのか、見届けていただけたら嬉しいです。
第3話 「世界の構造に触れる朝」への応援コメント
読み進めるほどに、「あれ? これって本当にただの日常?」と背中がむずむずしてきました。美容室の何気ない会話や空気感が妙にリアルで、その分、違和感がじわじわ効いてきますね。
陰謀論と現実の境目がふわっと溶ける感じが面白くて、怖いのに先が気になる。静かな日常がズレていく感覚に引き込まれて、続きが気になりました。
作者からの返信
悠鬼さん!
初めまして!
応援コメントありがとうございます!コメントを初めてもらった瞬間でした!!
めちゃくちゃ嬉しいです♪
長編なので、末永く楽しんで頂けたらと思います。
現実の世界が、本当に誰かの設計図の中だったら・・
これからも、どうかよろしくお願いいたします!
第47話 「奪還のシグナル」への応援コメント
我慢の時ですね。
静かに火種を大きくしながら。