第18話 夏祭り、浴衣姿の君への応援コメント
読者たぬ:よしっ、この二人を見習って……まずは、充電器を用意する、と。
著者様:……………。
たぬ:これで準備OK♪ さぁどの女の子でも借りに恋♪
著者様:( |||==)
ナレーション:しかし、あれから一週間、誰も借りに来なかった。
たぬ:どうしてだーっ!(;△;)
著者様:そもそも、たぬに気がある女の子がいる、という前提で進めるんであって、気がある女の子が存在しないのに、準備しても無駄、と。
たぬ:がーー(0△0 |||)ーーん
著者様:例えるなら、透き通る池で釣り糸をたらす、と。
:しかし、透き通るだけに、池の中の生き物だって、地上の私達をみている!
:が、大きい魚、見かけない。。
:つまり、魚がいないのに、釣り糸たらしても、無駄、と♪
たぬ:( ||||_ _)
著者様:だからま〜、例えば、シャネルの高級ブランド品をエサにすれば…
たぬ:そんなもんに、むらがる魚(=女の子)なんて、嫌だ!
:大体、それで釣れたとして、その後も、そんな品物を要求してくるに決まってるよね!
著者様:……まぁ。
たぬ:ううっ(;△;)どこかの世界の雪乃さんのような女の子、どこかにいないかなぁ〜
著者様:………( =p=)いたとしても、とっくに相手を見つけて幸せしてるさ♪
ナレーション:たぬは、二度ショックをうけ、やっぱ一人でいいや、と思うようになった、孤高のたぬき、である。。
第1話 彼女が毎朝、充電器を借りにくる理由への応援コメント
充電器が二人の間にも少しずつ仲を充電させてるんですねぇ、尊い
第16話 春の訪れと、二人の進路への応援コメント
読みやすい。
行数を開けてて、見やすくて、全体的には、一ページの量としては、大きく見えるけど、読みやすさで、まるっ!
ただ、二人の恋は、そのまま、一つの人生列車というレールに固定されている。
でも、これだけでは、一部の読者には、毎回の話一つで、<おしまい>となっても、おかしくない終わり方で。
冒険物でも推理ものでもないのだから、刺激を求めるものてはない。
それでも、読んていて、毎回の展開に、だーんだん、まーぶたが、おも〜く、なる〜♪
…と。
第15話 ホワイトデーと、未来への約束への応援コメント
でもね、いつも思う事が。
星とか、フォローの押す回数。
フォローは一度切り、星は最大3
それ以上押せない💧
第14話 バレンタインと、君からの「愛してる」への応援コメント
甘くて優しい。
たぬ:甘くて=チョコ
:優しい=味?
読んでるだけで、そう、転生しなくても、たぬは、スライムだった件、かもしれない。
チョコだって、二人の熱に、ドロドロと、夏のお化け屋敷の主役のように、ドロドロと溶け出していく気持ち。
꒦‾‾꒦꒷‾‾‾‾꒷꒦‾‾‾꒦‾‾꒷꒦‾‾
どろどろ
第13話 初詣と、二人の新年の約束への応援コメント
温かく、見守る…
( ∧△∧)温かく…
|||||△・)じー…見守る
著者様:( '-' )ノバシッ
たぬ:いった〜何を?
著者様:最初はともかく、2つめは、完全に危ない人!
たぬ:えぇ〜Σ(・ω・ノ)ノ
見守るって影からって相場が決まってるよね?
著者様:見方に問題があるんです!
たぬ:えっ?
著者様:||||∧=)心を無心にして、目を皿のように…
たぬ:それ、大仏!( ˘-˘)ว ))д*)ポカッ
著者様:あたっ! な、何するんです!?
たぬ:前回は、非常になぐられたもの〜
著者様:ぐぬぬぬ…(またタイミングを見計らって)
たぬ:……見計らって一撃を入れる?
著者様:Σ(*゚д゚*)ドキッ
たぬ:態度見てたら分かるよ〜
第12話 クリスマスと、彼女と交わした未来の約束への応援コメント
一つ、読者たぬから、作品に向けて、ツッコミを!
ディナーの予約については、高い!…とは一言も言わずに話が流れていくのに、相手に上げるプレゼントについては、高い買い物だと意識している…それはなぜに?
たぬ、ファーストフード店でも、めったに行かない方でした。
バイトで働き始める前までは。
そりゃあ、働いて昼食食べるのに、時々はファーストフードとか、イオン店のフードコーナーで食べたりは。
でも、高校生で、健吾についても、バイトをしている、とは書かれていない。
そして同時に部活もしていない。
家族構成も、まだ、妹に千夏がいる、ということのみ。
家族構成については、雪乃の場合もまだ、母親のみだけど…も。
だから、高校生で働いていないとなると、親からのお小遣いのみ、となる。
普段買い物をしなくても、学校のノートとかの文具類、昼食で、学食やら、弁当代など、いくらでも出費がかさむ。
まぁ、そんな詳細をかくのも、現実味ではあるけど、物語には関係ないから、書かない方が、かえって、読みやすくスッキリする。
…のだけども、やはり、ディナーを予約する、について、高くなかったのかな?、と思ったのです。
例えば、どちらかの家で、料理を振る舞い、とか、身近に、ファミリーレストランでもあればそこで、くらいかな〜と思っていたので。
そして、これからの物語に、雪乃すき〜とか、健吾に一目ぼれした〜とか、二人に強く接してくる男女が出てくるかもしれない。
でも、二人の絆で、強く突撃してきても、バウンドして、跳ね返してやる!…くらいの、はね返りで、寄せ付けない絆の強さを、みたいな〜とも。
でも、それはそれで、大変な話に突入しそうで、リクエストとは、出来ないのだけども。
第11話 期末試験と、風邪をひいた彼女の「ずるいです」の一言への応援コメント
幸せって何だろう?、とこの作品を読みながら、考えるように。
人には、人一人、自分なり、彼女なりの幸せの形があって、それほ、皆同じなのか?
それとも、違う形しかないのか?
今ここに、健吾と雪乃、そして今回は、雪乃の母親もいる。
ともに、幸せを感じている、と思えた。
これからの二人が、また、どんな事があって、でも、それがマイナスなら打ち消して、プラスなら、二人で喜び合って、人生をいきていくんだな〜、と。
まぁ、読者たぬは、未だ一人者。
異性たぬきとの出会いもないけど、こうして、物語を読むのは好き。
メイド喫茶に、ユキノの体調無不良。
次は何が待ち受けているのかなって、不謹慎ながらも、楽しみにしている作品。
不謹慎=二人と周囲を心配とか、病気にさせてしまう展開なのに、楽しみにしてる、という言い方が、不謹慎なのでは?…と。
世間でも、コメントに、「いいね」がある。
しかしながら、悪いコメント、相手がお亡くなりになった、というコメントにも、なぜか、いいね、しかないよね。
そんな相手の不幸のことなのに、「なんでいいね、なの!?」と、過去、そんなコメントに書いたことがあります。
相手の不幸に心配する事はあっても、常識あれば、決して、いいねをするべきではないのでは?…と。
かと言って、任天堂のマリオのように、マリオの弟がルイージに対して、悪いキャラとして、ワルイージが生まれたというのも、いきさつは分からないけど、ゲームだから、そういうキャラがいても良いのかなって、まぁ思う事も〜。
うん、言ってて訳分からなくなった、のでこの辺で。
第10話 妹が明かす過去と、彼女の決意への応援コメント
★というより、一話ずつ、ハートがあるので、押してます〜。
でも、いつも、これでお話が終わりなのかな?って、不安にもなります。
今回だって、これで物語は終わりです、となっても不自然ではないほどに、最後の方が、一話一話で、終わってる風にも、思えて。
第8話 新しい出会いと、それでも変わらない想いへの応援コメント
おおっ、前回だけが特別で、今回から、著者様のコメント再開、なんですね!
無事でよかった!
(・・ ;)ooo (ま〜、無事で無ければ、作品読めないし♪ あ、いや、著者様の健康の心配もしていますよっ)
新たな出会いというので、雪乃のライバルが、とうとう登場してしまったのか?、と思ってました。
また、健太と健吾、千夏と千尋。
む〜(=△=|||)似ているだけに、現在記憶混乱、まぁ、理想図は、へのへのもへじさんで想像を作ってます。
第7話 初デートと、少しだけ勇気を出した日への応援コメント
あれ? 今回は、著者様のコメントがないっ!
これでは、いじりようが…ハッ∑(・△ ・)背後に殺気!?
(・ △|||||△ ・)いない
||||||∧・)ふっふっふっ…
( ・△ ・)いたーっ!
∑(= △=げっ!もう見つかった。
……とまぁ、「ルパンまて〜」 「とっつあん、あばよー」的な事は、さておき。
著者様に何かあったの?
健康的な? 物理的(アパートの階段から下を見て、可愛い子が通りかかり、見ているうちに、足を滑らせて、落ちた?的な?)
著者様:そんな落ち、あるかいっ!
たぬ:大丈夫だよっ、オチと落ちをきちんと掛け合わせてるから!
著者様:そんな意識ないわっ!
第6話 完璧美少女に告白されたので、俺も覚悟を決めたへの応援コメント
はいっ、私、(続きが)気になりますっ!
と、たぬは本音を言ったものの、著者様には、何となく戸惑いのご様子。
著者様:その言葉の真意は?
たぬ:本音でありますっ
著者様:その言葉の元ネタは?
たぬ:過去作アニメ:氷菓での、髪長いヒロインの口ぐせです……あっ…
著者様:は〜、やっぱり
たぬ:しまったー、流れ的につい、本音がぽろりと。
:ハッ(・△・;これが、世間で言う<ポロリもあるよ>という言葉の意味なんでは?
著者様:ちかうわっ( '-' )ノ)`-' )パシッ
たぬ:イタタタ…著者様、なんか、ハリセン使う力が上がっていません?
著者様:誰かさんが、力を与えてくれたから?
たぬ:いやいや、そんなことを使えと、力をあげたのでは…
第5話 雨の日、言えなかった好きの続きをへの応援コメント
むむっ…(=△=;)力ではなくて、今度は、一推し、ときたか。
一推し、で、考えられるボケは……うーんとうーんと。
著者様:そんなん、考えんでよろしいっ( '-' )ノ)`-' )パシッ
たぬ:#)`Д´)イタッ!!
著者様:出すなら、こう、もっと自然な感じで、完璧を求めず…
たぬ:(=△=;いや、それって、ヒロインが言ってたセリフであって、著者様本人の言葉使いじゃ、ないよね?
第4話 嫉妬した瞬間、恋だと気づいたへの応援コメント
えっ、簡単には進めない!?
もしやそれって、彼女の家は大きなお屋敷?
彼女はダンジョンマスターで、ダンジョンの最奥に住んでいた!
彼女は、主人公に好意を持つものの、周囲の男子が、それを放置はできず、かかんに、彼女にアタックをかけ始める!…?
どんな展開となるのか、想像してみた、読者たぬ。
果たして結果は〜 どどん!
……と、昔見た、「TV:なんでも鑑定団」の発表光景を想像していた♪
第3話 完璧だった彼女が、俺の前でだけ“普通”になるへの応援コメント
えっ、こんな読者たぬ一匹が、著者様に力を与えられるの?
ちからちからちから……そうか!
たぬの妄想。。
たぬ:お代官著者様に、この包みを差し上げとうございます。
おだ…著者様:なんでしょう?
たぬ:金色のお菓子(=力)の詰め合わせでございます〜
……と想像をしていた、読者たぬ。
著者様のツッコミ!
:それは、悪役お代官さまと、ごますり商人のお話だよっ! o'ω')=ミ)'ω')・;′
たぬ:ぐはぁ グハッ!! #)`Д゚).・;'∴
第1話 彼女が毎朝、充電器を借りにくる理由への応援コメント
えっとまぁ、知る由もない…というのは、読者たぬとしても、第一話が、ここて終わるとは、知る由もなかった…で返すのが最適なのか?…と思いながらも、発言を返してた。。
男の子が気になるような女の子に会話する勇気や、物借りる勇気が必要なように、逆もあるんだよね〜きっと。
でもそれは、男の子側からは分からないものの、彼女は彼女なりの考えがあって、それは、
△気になる相手の人となり、を調べてる!
△彼の態度、彼の対応を、いつもと変わらないのか? はたまた、この時だけ…または…私にだけなのか?
△好意を持つ男の子だけど、まだまだ知らない点があり、普段会話をする仲ではないので、ささいな行動から、調べたい
…のかな〜と。
どちら側でも大変だよね〜。
第1話 彼女が毎朝、充電器を借りにくる理由への応援コメント
充電器だけでここまで甘い空気になるなんて。
氷室は何が目的なんでしょう?
主人公も鈍感すぎはしないようですが…。
これがーーこれ定型だけど、ラブコメとかで最強の引きですよね。
加えて、感情描写少なめなのに、2人のキャラが立っているという。
また読ませていただきます\(^o^)/
第1話 彼女が毎朝、充電器を借りにくる理由への応援コメント
充電しているのは、健吾成分だったり!?
第5話 雨の日、言えなかった好きの続きをへの応援コメント
髪を拭いてあげるシーンが、ものすごく尊く感じました。
相合傘だとか、もどかしい距離感だとか、焦れったいけど純粋な二人の恋模様が、とても素敵な作品だと思いました。
この続きも楽しみに見させてもらおうと思いますが、髪を拭いてあげるシーンがあまりにも良すぎて、ここでコメントしちゃいました。
第1話 彼女が毎朝、充電器を借りにくる理由への応援コメント
すごく気になるプロローグですね(*'▽')!
なんでスマホの充電器なんだろう?
引きが上手いです!
今後の展開に期待が持てます!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
第1話 彼女が毎朝、充電器を借りにくる理由への応援コメント
読み合い企画からお邪魔しました。
☆の数が気になって覗いてしまったのですが、なるほど面白い。
読みやすいし、タイトルに全てが詰まっている。かといって、ネタバレというわけではなく、中身にも興味が持てる言葉が選ばれていて、納得でした。
すごいですね。お手本にさせていただきます。
ありがとうございました。
第1話 彼女が毎朝、充電器を借りにくる理由への応援コメント
読み合い企画から来ました。
第2話 彼女が毎朝、充電しているのはスマホだけじゃないへの応援コメント
スマホじゃなくて健吾くんとの時間で心の充電をしてた雪乃ちゃん、不器用で可愛すぎてめちゃくちゃ愛おしいです😭✨
完璧じゃない自分をまるごと受け入れてくれる関係性が最高に尊くて、朝からドラマの話で盛り上がってる2人にニヤニヤしちゃいました💕
第2話 彼女が毎朝、充電しているのはスマホだけじゃないへの応援コメント
充電器の貸し借りから始まる出会い良いですね。
現代的なやり取りでリアリティあると思いました。
ほぼ毎日来るので、脇役も読者も主人公も流石に気づきますよね👍
ここから二人でどんな経験していくのか興味湧きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
出会いのきっかけやリアリティを感じていただけて嬉しいです。
毎日来ていたらさすがに気づきますよね(笑)。
ここからの二人の変化や経験も楽しんでいただけたら嬉しいです!
編集済
第6話 完璧美少女に告白されたので、俺も覚悟を決めたへの応援コメント
主人公の自己評価が低く煮えきらない性格で読者を焦らす作品が多い中、
本作は悩みこそすれ一直線に進んだ爽快感がありました。
佐藤くんの当て馬っぽさは少し気になりましたが、
二人の綺麗な関係が甘く伝わるいい作品ですね。
これからも応援します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一直線に進む爽快感を感じていただけて、とても嬉しいです。
佐藤の立ち位置についても、率直なご意見ありがとうございます。今後の描き方の参考にさせていただきます。
二人の関係を甘く受け取っていただけたことが何より励みです。
応援、本当にありがとうございます!
第2話 彼女が毎朝、充電しているのはスマホだけじゃないへの応援コメント
拝読させていただきました。
メインタイトルであり、第1話のタイトルでもある充電器を借りに来る理由。
早く回収されるのが読み手として爽快で、二人の空気が伝わってきます。
気になったことを引き伸ばさず踏み込む健吾にも好感が持てます。
気持ちの良い、ゆっくり読みたい作品ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タイトルの回収を爽快に感じていただけて嬉しいです。
健吾の踏み込む姿勢にも好感を持っていただけて励みになります。
ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第4話 嫉妬した瞬間、恋だと気づいたへの応援コメント
こんにちは。
ここまで一気に読ませて頂きました。
充電器をきっかけに動き出す物語、面白いですね。
丁寧に描きながらテンポも良くて、とても読みやすかったです。
この先2人の関係がどうなっていくのか…続きを楽しみにしています。
執筆頑張って下さい。
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます!
一気に読んでいただけてとても嬉しいです。
読みやすさやテンポも感じていただけて励みになります。
これからの二人の関係も楽しんでいただけたら嬉しいです。
応援ありがとうございます!
第4話 嫉妬した瞬間、恋だと気づいたへの応援コメント
おはようございますー。
初めてコメントさせて頂きます〜。
タイトルで少し気になって読ませて頂きました。
ラブコメのお話しとしてはほんわか王道の流れで安心して読み出しましたが、今後の展開に期待していますので、連載頑張って下さい〜!
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます!
タイトルから読みに来ていただけて嬉しいです。
安心して読めると言っていただけて励みになります。
これからの展開も楽しんでいただけるよう頑張ります!
今後ともよろしくお願いします。
第2話 彼女が毎朝、充電しているのはスマホだけじゃないへの応援コメント
読ませていただきました!
充電器という無機質なものが、二人の心の「合図」へと変わっていく過程がとても甘酸っぱく、素敵な関係性ですね。
不器用な二人の距離が、充電ケーブルという細い糸で繋がっていくような様子がとても微笑ましかったです。
「完璧でいなくていい場所」を見つけた氷室さんの安堵した笑顔が目に浮かぶようで、読み終えたあとに優しい余韻が残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
充電器を「合図」として受け取っていただけてとても嬉しいです。
不器用な二人の距離感や、氷室の安堵まで感じ取っていただけて励みになります。
優しい余韻を感じていただけたなら何よりです✨
第22話 最後の文化祭 浴衣姿の君とへの応援コメント
ただただ甘いだけの話が好きなので波乱はつらいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甘いお話が好きな気持ち、すごく分かります…!
少しドキドキする展開もありますが、二人を温かく見守っていただけたら嬉しいです✨
きっと最後まで読んで良かったと思って頂けるように、頑張りますので今後ともよろしくお願いします。