第3話への応援コメント
お邪魔します。
とても面白かったです!!!
個人的には三人での同棲うまくいってほしかった…!しーちゃんも雨音くんもひかりちゃんもみんな好きなので…!
雨音くん、三人での同棲中はほぼ毎日やってたんですよね。体しんどそう…(笑)
ひかりちゃんにはぜひ幸せになってほしいです。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
浅川瀬流様、コメントありがとうございます。
とても面白かった、励みになります。
雫は大人で、雨音は甘えん坊、ひかりは男前。それぞれにいいところはあって、誰も悪くないのだと思いますね。でも、ダメなものはダメなのかも知れません。
ひかりが若干、雫にマウント取ろうとしてた感じもありましたからね(^_^;)
ひかりは毎回だったけど、雫は、雨音がして欲しいときしかしなかったのでは。
それで雫の方を選んだのかもしれません。
私も、ひかりの男前なとこ嫌いじゃなくて、本当に幸せになってほしいと思います。
ありがとうございました(*^^*)
第3話への応援コメント
やっぱりひかりさん、男前!
まぁ、やってみないとわからないこともありますしね。
三人ともやはりダメだったかという気持ちなのではないかと思いました。
このさっぱりとした別れは、ひかりさんが全部飲み込んでくれたからではないでしょうか。
作者からの返信
つむぎさん、最後までお読み頂きありがとうございます。
ふふふ。ひかり、お気に入りですか。
そうですね。実際住んでみないとわからない、は、普通の男女間でもありますから。それに、雨音と雫は、もともと同棲していたのだから尚更でしょう。
ひかりが身を引いたのは、雫の優しさも理解してのことなのかなと思います。
ひかりには、彼女だけ見てくれる優しい人をみつけてほしいですね。
第3話への応援コメント
三人の関係と心が変わっていって、また新しい環境へと移ってゆく有様が、だらだらとしながらも、ドロドロとなることを防ぐように三人でしずかに努めていたように思えます。
最後まで、お互いへの尊重をたもっていましたが、降る雨を眺めながら「いい天気」と語りあう二人の声に、悔恨の痛みが秘められている気がしました。
作者からの返信
武江成緒様、コメントありがとうございます。
そうですね。だらだらはしていたけれど、ドロドロにはならぬように、三人とも努めていたと思います。そこを皆様「爽やか」と感じて下さるのかも。
最後のシーン、自分の中から自然に湧いてきた感覚で、そのまま書きましたので、そんなに深くは考えてなかったり💦
雨を眺めながら、いい天気という気持ち、どんな感じなんでしょうね?
拙作に、素敵なレビューコメントをありがとうございました。
精進致します(*^^*)
第3話への応援コメント
なんと清々しい関係。
でもね、最初から雨音さんはしーちゃんに天秤が傾いているように感じられましたよ。
ひかりさんのことも確かに好きだったんだろうけど…たぶん、可愛がられる方が好きだったんじゃないかなあ。
そこはもう、本人の資質によりますもんね。仕方ない。
ひかりさんは次に付き合った人とすんなり結婚してそうな気もします。
複雑なようでシンプルな関係、みんな大人で良かったです!
作者からの返信
こよみさん、このコメントし辛いであろう拙作にコメントありがとうございます。
清々しい関係(笑)。爽やかなとか、皆様おっしゃってくださって、「あれ?💦」と思っておりますよ(^_^;)
ですよね、ですよね。雨音は、雫の方が最初から好きだったんだと思います。
ひかりの強引さみたいなのも好きだったんだろうけど、なんだかんだ、雫に相談してましたもんね。
ひかりが悪いというわけではないのですが、雫の存在が、ひかりの独占欲を強くしていたんじゃないかと。
それが、バイセクシャルの雨音には息苦しかったのかもしれません。
別れを決めた時も、ドロドロじゃなくてよかったですね。
三人とも、幸せになることを願う作者なのでした。
第3話への応援コメント
緋雪様。
平凡な私からしたら、複雑な関係に思える3人を、なんだか爽やかに描かれてるなって思いました。
ひかりさんの住んでる大きなマンションにひょんなことから同居することになった雨音さんとしーちゃん。
そこで起きた問題。
一緒に住もうと提案したのはひかりさんですが、同居してみると、やっぱりひかりさんが面白くないのは当然でしょうね。
バイセクシャルであることもさりげなく語られてこんな恋愛もありだなって思い、面白かったです。
作者からの返信
のこさん、こんなコメントし辛い作品(笑)に、コメントありがとうございます。
爽やかに描かれてましたか💦
そう捉えていただけると、安心します。
ひかりがダメだったわけではなくて、いざ生活するとなると、だらだらしたい雨音にとっては、居心地が悪かったのかもしれませんね。
ひかりは普通の女の子なので、口では理解してると言っていても、やっぱり雨音を独占したかったのかも。そのへんのことも、雫はわかっていたんじゃないですかね。
第3話への応援コメント
とても、おもしろかったです🤗✨
雨音、ゴミの日みたいな移動🤭
わたし、以前に、バイセクシャルな女の子と付き合ってました👀
彼女は、わたしも、女の子も、どっちも大切な人と言ってました。
だから、どっちとも離れられないとも言ってました。
バイセクシャルの子って、とても頭が良く、情が深いように思えます。
ノーマルなはずのひかりに、それを感じました。
なぜだろ🤔
情が深い分、嫉妬、独占といった感情が強くなるのでしょうか?
キスというものを、特別視してるのは、日本人だけなのかもしれませんね。
作者からの返信
宮本賢治様、こちらにもコメントありがとうございます。
そそ。ゴミの日のようなシフト(笑)。
あ〜、そうなんですね。宮本様もそんな経験が。
実は私も、そんな女の子に告白されたことがあるのです。私はその子のこと仲の良い友人としてしか見られないからごめんね、と断りましたが。
その子も頭が良くて情の深い子だったと思いますよ、確かに。
ひかりも、実は優しいし、そんな子ですよね。
でも、独占欲が強かったのでしょうね。ひたすら雨音のことを求めていたのは、そういうことなのかもしれません。
日本人のキスへの特別視は、私は嫌いじゃなくて、寧ろ日本的な文化だなあと感じています。
割と、性的に自由な人の方がオープンなのかなぁというイメージです。
追記】
拙作に素敵な(とても詳しい笑💦)レビューコメントをありがとうございました。
勉強になるわぁ(笑)。
第3話への応援コメント
さっそくお邪魔したのですが、とっても良かったです!!!
雨音さんも、しーちゃんも、ひかりさんも、みんな素敵なひとなのですが……やっぱりうまくいきませんでしたか (;^_^A
自分から「出てくわ」と言うしーちゃんも、雨音さんがしーちゃんを選ぶことを受け入れるひかりさんもカッコよくて、本当に雨音さんのことを大切に思っているのがわかりますね。もちろん雨音さんもそんな二人のことが好きなわけですが……。
ドライななかにあたたかさとさわやかさの切なさのにじむ、美しい物語でした (*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
ハル様、早速おいで頂き、コメントまで。ありがとうございます。
美しい物語でしたか(笑)。よかったです。
わりと、BLはドライに爽やかに書く傾向があります。
GLは、ちょっとドロドロなのもあるんですが(いや、そこまでは……)
友達にゲイもバイもトランスの人もいて、普通につきあってるからなのかも。
しーちゃん、カッコいいですよね。そしてひかりも男前。雨音が惚れるのも頷けます。雨音は、最初から、雫に傾いていたのかなとも思います。
三人とも幸せになってほしいです(*^^*)