2026年1月12日 05:33
第8話 ルーブル美術館で丸一日(1)モナリザ再訪・彫刻など。への応援コメント
モナリザ、と聞いて思い出すのは、『ダ・ヴィンチはモナリザを死ぬまで手元に置いて筆を入れ続けた』という何かで読んだ文章です。また、今日見たテレビで『ストラディバリウスは彼の最高傑作を死ぬまで離さなかった』ということを知りました。もしかしたら音の調整を続けていたのかもしれません。自らの作品を磨き続けることの重要性を教えられたような気がします。私も自らの内面から生み出された作品(小説)を一生かかって磨き続けよう(推敲し続けよう)と思っています。
作者からの返信
そのダヴィンチごとフランスに引き取ったフランソワ1世はさすがというか、なんというか。巨匠ほど自身の作品への思い入れが強く、激しいのかもしれませんね。私の場合は一つの作品だけではないですが、どの作品でも、これまでの私を形作ってきたものをテーマにしているので、これもまた何かをずっと推敲し続けているのかもしれません。
2026年1月11日 06:33
第5話 オルセー美術館の絵画は日本で見る方がエエかも、です。への応援コメント
トイレ大丈夫でしたか? と心配になりながら読んでいました。
ご心配ありがとうございます。余裕を持ってトイレに行き、列に並んでなんとかなりました。あと、健康に必要な水分補給はしますが、それ以上には飲み物を口にしなかったのも良かったのかもしれません(とにもかくにも円が安くてユーロが高い!)
第8話 ルーブル美術館で丸一日(1)モナリザ再訪・彫刻など。への応援コメント
モナリザ、と聞いて思い出すのは、『ダ・ヴィンチはモナリザを死ぬまで手元に置いて筆を入れ続けた』という何かで読んだ文章です。
また、今日見たテレビで『ストラディバリウスは彼の最高傑作を死ぬまで離さなかった』ということを知りました。もしかしたら音の調整を続けていたのかもしれません。
自らの作品を磨き続けることの重要性を教えられたような気がします。
私も自らの内面から生み出された作品(小説)を一生かかって磨き続けよう(推敲し続けよう)と思っています。
作者からの返信
そのダヴィンチごとフランスに引き取ったフランソワ1世はさすがというか、なんというか。
巨匠ほど自身の作品への思い入れが強く、激しいのかもしれませんね。
私の場合は一つの作品だけではないですが、どの作品でも、これまでの私を形作ってきたものをテーマにしているので、これもまた何かをずっと推敲し続けているのかもしれません。