第6話 胸襟を開けてへの応援コメント
自分のことを話すシーン。勇気を振り絞ったのでしょうね。
言葉選びが儚く、繊細。
それで美しいです。
今回も面白かったです♪
作者からの返信
和楽々様
二度目のコメントありがとうございます!!
氷の繊細さを表現しようと思い時間をかけて書かせていただきました
続きも出ていますので是非よろしくお願いいたします!
第1話 生まれながらにへの応援コメント
『ーー氷なのだから』で続く文体とても気持ちいいですね!
身体が氷である人間というのが最初から当たり前のように描かれている世界観が魅力的でした。
こういった描き方には結構勇気がいるものですが、この作品はうまく落とし込んでいて完成度が高い!
続きが楽しみです!
今後の活動を楽しみにしていますね!
作者からの返信
和楽々様
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃ悩んで試行錯誤しての投稿なのでとても嬉しいです!
これからも頑張ります!
第15話 またの名を尋問への応援コメント
カナトくん、18歳なのに元研究員で氷華にも詳しいし、しかも優しい。
はるちゃんでなくてもほれてまうやろー!
でもハルちゃん置いたまま行っちゃダメー!