編集済
Red Genesis ― 『第一章まとめ&登場人物紹介』への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
このタイミングでの人物紹介、助かります^_^
新章も楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
このタイミングでの人物紹介、そう言っていただけて嬉しいです^_^
ここから少しずつ世界が動いていくので、ぜひ引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第十八章—第九話 月曜日の神に抗うもの達 への応援コメント
前々から手をあげていたのに、スルーされていたロンも出場が決まって良かったですね。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます!動画の応援も本当に嬉しいです。
ロンもようやくエントリーできました。
「異能じゃないし」と言われていたので、こうして出せてほっとしています^_^
これから少しずつ、それぞれの視点が繋がっていきますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第十八章—第八話 金曜日 プロビデンスへの応援コメント
うん? 運? うん?
これは運では無いような?
無自覚に自分に不利益な何かを解決出来る鍵を手にする事が出来る異能かな?
でも、金満ジジィに絡められるのは防げないんですね。
それが利益か不利益か判断が難しいからかな?
作者からの返信
ありがとうございます♪
セルと一緒で、運と思っているだけです。😅
栗原泰造は、自己防衛本能が強く、本能的に自分に有利に動く人。
「寝坊し墜落する飛行機に乗り遅れた」みたいなタイプ。それが異能になり、自分にとってラッキーを物質化するようになりました。でも無自覚だから、なぜ、手に物が引き寄せしてるかはわからない。しかも、人の物を搾取。本能は相手のことなど、考えない。生きるか死ぬか。
本人呑気ですが、逆玉ゲット。意外に危険な異能です😅彼の能力がどうなるか。楽しんでいただけると嬉しいです
第一章 ― 第九話:再会のパラドックスへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
第一章完結お疲れさまでした。
茜さんの事情には驚きました。
なんとまあ。今後の彼女が気になります。
面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
第一章を最後まで読んでいただき、本当に嬉しいです。
茜の事情は、物語の中でも大事なポイントだったので、
驚いていただけて安心しました。
今後の彼女の動きも、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
第十八章—第七話 月曜日の神—ヘカテーへの応援コメント
心身を操る術(異能)は相手がそれに気付かない事が一番成功率が高い訳で、ある意味タネをしっていれば対策は可能なのでは?
とも思いますが、それでも抗えないのが異能というものなんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにおっしゃる通りで、心身操作系の異能は「気づかれないこと」が最も強い前提になっています。
圭は、黙っていれば勝てる戦いをあえて、種明かししています。
ただこの世界では、仕組みや“タネ”を理解していても、それを上回る形で干渉してくるのが異能の厄介なところでして……。どう戦うのか。
理性では気づいていても、感情や身体の反応が先に書き換えられてしまう、そんなイメージに近いかもしれません。
そのあたりも今後の展開で少しずつ描いていく予定ですので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第八章—第三話 戻れない世界への応援コメント
コメント失礼いたします。
数話、一気に拝読させて戴きました。
人工知能に支配された(広い意味での)ディストピア感満載の御作ですが、登場人物達が──それぞれ自身の正義に基づいて行動していたはずなのに、その記憶が消えてしまっている。
これは辛いことだな、と思いました。
またそれぞれの意識が人工知能に紐づけされていて、リィンカーネーション、ぐるぐる回っている。
その間に外界の時はもっと進んでしまっていた…という事もかなりショッキングさがあるように思います。
これからも拝読させて戴きます。
作者からの返信
小海倫さん
丁寧に読み込んでくださり、コメントもありがとうございます!
数話も一気に読んでいただけて、とても嬉しいです。
記憶が消えてしまうことや、正義のはずの行動すら残らない世界の不条理は、自分でも「一番つらい部分」として意識して書いているので、そこを感じ取っていただけて印象に残りました。
リインカネーションや時間のズレについても、物語が進むにつれて少しずつ繋がっていきますので、もしよろしければ引き続き見届けていただけたら嬉しいです。
これからもよろしくお願いします!
編集済
誰も騒がない、怒らない、でも確実に何かがおかしい——そんな「感情を削がれた世界」の気味悪さがずっとまとわりついていて、読んでいてじわじわと不安が積み上がっていく感じがたまりませんね……(゚∀゚)
人事発表のシーンでは、全員がそれを受け入れている静けさが逆に異常で、
この世界の『完成された狂気』っていうのかな?
それが強く感じました!
作者からの返信
ニワトリさん
コメントありがとうございます。
「完成された狂気」を描きたかったので、拾ってくださり、凄く嬉しいです。幸せ🟰停滞感、進歩が止まる。騒乱の乱世から、幸せに飛ばされた彼らがこれを破り、どう生きて、何を掴むのか。
また、ぜひいらしてください^_^
プロローグ II Two Logouts ――御影遙/誤飲への応援コメント
お邪魔します!
この作品、怖さの“質”がすごく好きです!
露骨な暴力やパニックではなく、あくまで「普通の社会」の延長線上で、
静かに人が排除されていく感じがリアルすぎてゾッとしました。
御影の淡々とした思考や、「まあいいか」と受け入れてしまう温度感も印象的で、これは本人の問題というより、
この社会にそうさせられているんだろうな…と考えさせられます。
あと個人的に、【個体ログ】の無機質な締めが最高でした。
人の生死すら“処理”として扱う世界観が、
一文で突き刺さってきて鳥肌が立ちますね……。
第十八章—第六話 月曜日の神—アポロンの光への応援コメント
神代昴の異能は心の向きを変える。
うーん、そうなんですかねえ。
心の向きが変わるなら表情も代わりそうなものですけど……。
予測はいいけど、断定は危険だと思うよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
表情だけでは、まだ判断しきれない部分がありますよね。
神代昴の異能は、どちらかというと“思想を書き換える”というより、
その瞬間だけ、心の向きが自然と揃ってしまうようなものに近い気がしています。
だからこそ、外から見ると自然に見える部分と、どこか違和感のある部分が混ざるのかもしれません。
無害に見えて、かなり厄介なタイプですね。この先どう攻略していくのかも含めて、見ていただけたら嬉しいです。)^o^(
第七章—第九話 継ぎ目の森──岩戸開き バックドアへの応援コメント
此方まで拝読いたしました!
短いセンテンスの中から緊張と絶望の向う側にある僅かな光を強く感じます。
「光がゆっくりと揺れる…」の後のリタルダンドのような締め方も素晴らしかったです。
引続き拝読させて戴きます…!
作者からの返信
小海倫さん
素敵なコメントありがとうございます!設定を極力減らして、読む方の感覚を信じてリライトしたので、すごく嬉しいです!楽しんでいただけてよかったです!
第十八章—第五話 フレキシブルな檻への応援コメント
遠隔で殺れるのはヤバいですね😅
さて、アイリス連合はバベルと言うか圭を止める又は打倒を掲げていますが、この上、バベルもなくなっては依る術がなくなった時、有象無象はどうするんでしょうね。
とても興味深いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
ほんとですよね。
権力者の私のイメージ、こんな感じなんですよね^_^
圭に刃向かうと消える。
自分達が仮想に生きているか、知らなくても、知っていても、権力に取り憑かれた人は、消されるまでこんな感じな気がしちゃいます。
第一章 ― 第二話:逃走する記憶への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
弾丸が戻ってゆくって、まさにバグめいた異能ですね。
ワクワクして面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!!
異能をデジタルバグに照らし合わせ、書いています!
拾ってくださり嬉しいです♪)^o^(
第十八章—第四話 「支配なき支配」への応援コメント
デバガメ松木、取りあえず命拾いしましたね。
覗きは犯罪だよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
いやらしい感じですよねー😅松木。
その個性により脳波活性化したことで起きる、システムのバグが異能。
という設定なので......
どんだけ覗きたかったのか。そう考えると恥ずかしいやつですね。
こんばんは、御作を読みました。
なかなかにブラックなディストピアですが、魅入られました。
人間だけがエラーに気づけない、の一文に絶望と、相反する希望を感じました。面白かったです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ディストピアの中にある“気づけない違和感”は、この物語の軸の一つなので、そこを感じ取っていただけて嬉しいです。
絶望と希望、そのどちらに見えるかも含めて楽しんでいただけたらと思います。
第十八章—第三話 「神々の前哨戦」への応援コメント
ゲンさんの能力、敵の周囲の大気の濃度のバランスを数十秒前後大幅に崩せる程の気体を出すだけで、勝てるように思えますね。
そこまでの量は出せないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
山火事を消せるくらいですし、自然さえあれば有利な異能ですね。
体温で周りの酸素を無くしたり、結構見かけによらず、強いゲンさんです。
第十八章—第二話 日曜日の攻防 太陽を巡る影 への応援コメント
いや多分太一の反応は良い方ですね。
水着同然の方が目の前に現れたらどうすればいいのか判らなくなってフリーズしますね。
そしてまともに見れません🤣
御影のメンタルの強さよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
サーカスコスチュームのアン^_^。太一気を使い、かなり控えめに言ってますよね。
御影、防弾チョッキ着ろ。
当たり前ですよね。笑
篁に殺されます。
第八章—第四話 記憶の再起動への応援コメント
天宮の正体が明かされる場面、静かなのに重すぎて息が詰まりました…。ハトルや久遠が淡々と語るほど、世界の異常さが逆に際立ちますね。セルの「面白そう」で空気が変わるのも印象的で、この先の記憶復元が怖いのに気になってしょうがないです。
星羅の存在も鍵になりそうですね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょうど読み直して、あまりに筆不足.....思い切ってリライトしたばかりのコメント。凄く嬉しいです。
星羅は鍵であり、天宮傑、この2人は物語の深くに関わってきます。
いつも応援くださり、励みになっています。(≧∇≦)
第八章—第一話 「すべてはここから始まった」への応援コメント
ロンと久遠の軽口で少し和んだのに、ハトルの「君島一族」で一気に空気変わるのゾクッとしました…。セルの過去とコクーンの繋がりも熱いし、天宮の反応がただ事じゃなくて気になります。西村と御影のリアクションに共感しつつ、「ここから全部ひっくり返るのでは?」って予感がしてワクワクしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わぁ。嬉しいです。お察しの通り、この話は全部ひっくり返っていきます。
彼らの中で、特に天宮傑は他の転生者より、より深く絡んできます。そんなところまで、細やかに読み取ってくださり、ありがとうございます。
第十八章—第一話 「探り合いの視界」への応援コメント
圭は遠隔でも食えるんですか。
触った事があれば行ける設定なんでしょうか?
厄介ですね。
でもそれってリンクしているから、そこから何とか出来そう気も?
作者からの返信
コメントありがとうございます(^。^)
ナナシ(仮)さん!相変わらず、鋭い読みですね!その通りです。
彼が揺らぐのは、逆にそのリンクのが決め手になります。それだけがリスク。それ以外は、圭はかなりチートでら実は彼の正体に関係あります。
彼は触った人の魂(データ)を取り込みことができます。それだけでなく、ノア、エデンのデータにもハッキングできます。故に、ノアとエデンの合体版のバベルをつくり、さらに異能達からバックドアを取り上げることまで。単なるクローンの割に随分優秀です。
第十七章 第九話 「生き残った者」への応援コメント
メイカは何らかの枷でもあるのかな?
少なくとも問答無用ではないようにみえましたけど……?
白と紫通過おめでとうございます🎉
作者からの返信
コメント嬉しいです!ありがとうございます。
メイカはインヴァートの生き残りですから、きっとかなり酷い目に遭って、心を閉ざしてしまいました。しかし、自分が木曜日の一人だ。と伝え、一匹狼で生きることを決めている。強いクールな女性。競技ではセルと対決します。
紫霞のヴェール、通過知りませんでした。教えてくださりありがとうございます^_^
プロローグ II Two Logouts ――御影遙/誤飲への応援コメント
幸福を数値で管理し本音を書くことさえ許されない管理社会の恐ろしさが御影遙の視点を通して冷淡に伝わりましたが、アンケートに正直に答えただけで安楽死薬が処方されるという不条理な現実は言葉の通じない壁と対峙しているようで薄気味悪かったですね…友人の西村が必死に叫んでいる電話の内容も虚しく御影が静かに眠りに落ちていく様子には救いようのない虚無感がありましたし、再構成という形で七年後の世界に目覚めたものの違和感を抱えたまま日常に戻らされる仕組みには底知れない不気味さを覚えました
作者からの返信
アーヤトッラーさん
丁寧なコメントをありがとうございます!ここまで読み取っていただけて感激。まさにその“不気味さ”を描きたかったので、伝わってよかったです。
二人が成長していく姿を見守っていただけると、嬉しいです!
第十七章—第八話 「宴の終わりと、マルドゥクの創世」への応援コメント
マグロは頭も頬肉も美味しいから!
心臓とか腸も美味しくいただけるから!
まさか、先にコメントのお返事で先のお話を読めていたとは思いませんでした😂
空間をも切れるとなると色々なものが断ち切れそうですね💕
作者からの返信
おかげさまで)^o^(ありがとうございます!🐟鯛五十匹よりマグロのがいいかぁ。みたいなノリを、ちゃんとニヌルタのえぐさに発展できました。メイカもやばいですが、こっちのドールもだいぶ危険。トーナメントはお祭り騒ぎだけじゃなく、結構な命懸けです。
第十七章—第七話 水曜日の神々に争うもの ―― 選択の未来への応援コメント
その“場合”の未来を見ていただけですけど
↑
可能性がいくつもある事の示唆ですけど、これに御影が気付いていない訳はないでしょうけど、太一は……き、きっと本能で感じているのかな?
作者からの返信
ありがとうございます^_^
太一は何やかんや言って、御影のことをよく知ってますからね。
何か、意図がある。それを感じているのかもしれません。太一は衛る。御影は軍師。それぞれの立場を自覚した。そんな雰囲気が伝われば嬉しいです。
第十七章—第六話 水曜日の神々に争うもの ―― サトゥへの応援コメント
君の選択は、人を救うことも、殺すこともある
↑
太一は何を選択して、何を選択しないんですかね?
ピーナッツオイル揚げ丸鶏、ハーブ詰め。
美味しそう、ラザニアも自家製で手が込んでる。
手が込んでいて、時間的にどうしようも無いこと分かるけど、黒マグロは!?
前回のコメントにSS付きの返信ありがとうございました。
ドールの異能ですか。
最早釣りではなく漁の域ですね🤣
刺し網ではなく、巻き糸漁とでも言う感じですね。
恐るべし!
作者からの返信
こちらこそ!ありがとうございます。凄くありがたいです。(^∇^)
おかげ様でら早速木曜日のニヌルタ、容赦ない神を、ドールにかけて差し込んでみました。マグロが締められるヤバさがいい感じにマッチできました🤣
クロマグロ、一日置き、村人を呼びました。
太一には、どんな選択が……
お楽しみにしていただけると嬉しいです^_^
編集済
第十七章—第五話 水曜日の神— トトの叡智への応援コメント
腐敗と言うか老化と超回復良い組み合わせですね。
と言うか、黒マグロって……。
どんだけ沖合いにいったのよ?
しかも鯛とは糸は当然、仕掛けやら竿やら違うんだけど!?
血抜きはしたのかな?
ハラハラ……。
まあ、釣れてしまったのであれば、是非もなし、美味しくいただいてください🤣
作者からの返信
ナナシ(仮)さん。
ありがとうございます。確かにですね。🤣ドールの惨劇をマグロに向けてみました^_^実は終盤、このメンバーで、再びカジキを釣るシーンがあり、その時にはぜひ釣り場面を入れてみます。
↓こんな感じでどうでしょうか。
船は沖合で速度とめた。まつりが魚群探知機を見た。「マグロだ」
「こんなん趣味で釣れるサイズじゃねぇぞ」太一が笑う。ドールが甲板に立つ。細い糸が指先から海へ落ち、船の周囲に見えない網が張られる。水面が爆ぜ、巨大な魚体が跳ねる。「来た!」糸が締まり、クロマグロが一気に絡め取られる。ドールが小さく指を動かした。暴れていた巨体が止まる。「つかまえたよ」
「マジかよ」太一がフックを引っかける。デッキのウインチが回る。ギィィ……とワイヤーが巻き上がる。水面から巨大な黒い背が現れた。
第十七章—第四話 火曜日の神— ローマ戦いの三女神の城への応援コメント
追体験だからなのか、本来の気質なのかこの状況と生き残りサバイバルへの順応が早いですね。
哀れな子羊達は自業自得とは言え、気の毒でもありますが、この三人もある意味哀れな子羊達なんですよね……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。普通の女性達が窮地に追い込まれた時……。これ実は、古い映画
深作欣二監督の映画『バトル・ロワイアル』で、冷酷に殺戮を行う少女相馬光子(柴咲コウ)と千草貴子(栗山千明)です。ナイフや鎌で次々とクラスメイトを殺害する相馬光子。
彼女達のイメージなんですよね。適応なのか、サバイバルか。
痛々しくもあり、たくましい彼女達は実際バトルではどうなるか😄
ぜひ!楽しみにしてください。
編集済
第十七章—第三話 火曜日の神—ローマ戦いの三女神への応援コメント
圧倒的火力の軍神に強バッファー、ラッキーガールに司令官タイプですか。
軍神殿が司令官の言う事を聞くのか、バッファーの力を受け入れるのか、ラッキーガールのラッキースケベににやけるのかが勝負の分かれ目ですね😂
先日は過分な評価をいただき恐縮です。
しかし私は所詮外野からやいのやいの言っているだけですし、御作はアタヲカオさんが大切に描かれておられる物語です。
もし、私のコメントで何が変わっているとするなら一読者として光栄且つ、そんなに誇らしい事はございません。
引き続き拝読させていただければ幸いです。
作者からの返信
もちろんです!ありがたく、応援と勇気をいただいてます!
ナナシ(仮)さんの鋭い読み、そして、何より、キャラを拾ってくださり、笑のツボが被る気がしてます。(^∇^)いつもありがとうございます。
第十七章—第二話 火曜日の神—マルスの戦場への応援コメント
どんなスマートにしても異能をつかったら持っていないその他大勢かれ排除されそうですが……。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。はい!まさにまさにです。結局はそこに問題が起こるのは世の常。
間違いないです。
圭は、それをわかって実験しています。正直彼は単なる支配者よりタチが悪い。人々がどう誘導されていくのか。圭はこのままで済むのか。
単なる勝ち負けのトーナメントでは、もちろん終わりません。
🤣私も捻くれていますから。
いつも、コメントありがとうございます。本当に励みになっています。
それどころか、ナナシ(仮)さんは共同製作者のポジに勝ってにさせていただいてます。(すみません^_^)
第一章—第三話:「更新開始」への応援コメント
プロローグから読み直し中です( ̄▽ ̄)
最初に拝読したのがだいぶ前なのですが、
改めて通しで読んでます。
やっぱセルいいですね。
作者からの返信
わあ!お帰りなさいませ!ありがとうございます。一度ブラッシュアップしたので、前よりマシになってはいると思いますが😅KaniKan 🦀さんの鋭い観察眼の異能で、ぜひ、おかしな箇所、矛盾がありましたら、アドバイスいただけたら嬉しいです。楽しんでいただけますように
第十七章—第一話 日曜日 オーディンの審判への応援コメント
陶芸の作品がどうあれ、自分に陶酔して、芸術家や科学者気取るやつは所詮二流でしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい!絶対に一流じゃないですよ!
しかし、火加減の調整だけは、器用な職人技ではあります。彼らのチームに対抗できるようにバックドア達も頭を捻っていきます。
Red Genesis ― 最終決戦編 序章への応援コメント
ワクワクしますね。
私は茜と太一がわちゃわちゃして鍋ちゃんが鬼ツッコミしながらもらった石で二人をどつく姿を期待しております!
スミマセン、調子にのりましたm(_ _)m
作者からの返信
キャー素晴らしく嬉しいコメントありがとうございます。彼らは引き続き、あの調子でネクストステージへ進んでいきます!
第一章 ― 第八話:コードREDの行方への応援コメント
茜ちゃんの椅子スイング、最高すぎて鳥肌が立ちました!(๑˃ᴗ˂)و✨
普段はあんなにかわいいのに、無意識に空間を叩き割るような一撃を放つギャップが凄まじいです。
天宮先生の圧倒的な強者感からの、まさかの物理(?)ダウンに思わず声を出して笑っちゃいました。
怖がってる茜ちゃんも守りたくなりますが、これもう彼女が一番の戦力ですよね?
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます。たくさんの異能が出てきますが、かわいい顔した茜は、実は戦闘能力が誰よりもずば抜けています。
素敵な恋をしたい茜
彼女はなぜ、こんなに強くなるのか
報われる日はくるのか。
ムードメーカー茜を見守ってくださると嬉しいです。
第十六章—第十話 「EDENの消えた街 」への応援コメント
圭はデビューなのは間違いないですね。
いままで抑制されていたのが外れてタガも外れてますね。
このまま行くと魔女狩りかあ。
そうはなって欲しくないですね。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。
圭デビュー。
彼はいよいよトーナメントを始めます。しかし、アイリス探偵事務所ですから、真面目なバトルじゃ済まないですが。これからバックドアは、圭のトーナメントを勝ち抜くために、作戦を練り始めます。
いつも応援ありがとうございます(^∇^)元気をいただいてます。
第一章 ― 第七話:神崎茜、アイリス探偵事務所へへの応援コメント
新キャラの茜ちゃん、毒舌だけど可愛すぎて最高です!
西村くんとのやり取りに笑わせてもらった後の、御影さんへの態度のギャップにやられました。
でも、後半の既視感の描写……。
「記憶の水面が波打つ」という表現が美しくて、切なくて。
かつての仲間たちが、違う形でお互いを引き寄せ合っている運命に、胸が熱くなります。
(っω<。)✨
どうか、彼らが幸せな記憶を思い出せますように。
作者からの返信
たくさんのコメントお星様、丁寧なレビューをありがとうございます。茜を気に入ってくださり、嬉しいです!ありがとうございます^_^
愛がテーマの物語です。
楽しんでいただけると嬉しいです。
第一章 ― 第六話:コードネーム Redへの応援コメント
透明になっているはずなのに、あの警官と目が合ってしまった瞬間の恐怖……!心臓が止まるかと思いました。
御影さんの焦燥感がダイレクトに伝わってきて、読んでいて手が震えました。
レナさんの赤いコートが夜の闇に映える描写も美しくて、絶望の中にある一筋の光みたいで本当に素敵です。
最後にみんなが無事で事務所に戻れたときは、思わず深呼吸しちゃいました。
(っω<。)💕
作者からの返信
連続爆読み!感激です!
ありがとうございます。御影はこの時から篁《たかむら》警部補に頭を狙われてトラウマに悩まされます。
気の毒に。彼の成長を見ていただけると嬉しいです。
第一章 ― 第五話:リライトされた現実への応援コメント
銀行員としての「偽物の日常」がアルバムみたいに薄れていって、祐也としての記憶だけが熱を持って迫ってくる描写に、読んでいて胸が熱くなりました。
最後、御影さんが「生きてる気がしてきたぜ!」って笑うシーン、彼の魂がやっと解放されたんだなって感じて、不覚にも目頭が熱くなりました……。✨
(っω<。)
この「本物の実感」を求めていたんだなって、痛いほど伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
御影は地味な主役ですが、この物語を通して、仲間に出会い、徐々に「本物の生きている実感」を取り戻していきます。見守っていただけると嬉しいです。
2075 年から 2060 年への転生!?しかも別の世界線!?
設定のスケールが予想を遥かに超えていて、ワクワクが止まりません。
もしかして、基軸理論を壊したことが原因で、この管理社会という刑務所に送られたってことでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと設定が複雑ですが、彼らは人生を大きなシステムの中で翻弄されていきます。
彼らは、むしろ希望としてここに送られました。そして、なぜ、ここに送られたのか。その謎も少しづつ明らかになっていきます。
第一章—第三話:「更新開始」への応援コメント
アンティークな部屋の静寂と、暖炉の炎。
さっきまでの銃撃戦が嘘のような静けさが、逆にもう後戻りできない絶望感を引き立てていて胸が締め付けられます。
虹色に揺れる液体の異様な輝き、見ているだけで喉の奥がヒリつくような緊張感に圧倒されました。
(๑>ᴗ<๑)✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この部屋はセルの趣味で作られた部屋。アイリス探偵事務所に集められた異能達。偶然ではない意図の彼らは、それぞれの個性をお互いに生かし、補いながら、この世界で生きる場所を探していきます。
楽しんでいただければ嬉しいです
第一章 ― 第二話:逃走する記憶への応援コメント
窓から飛び降りた瞬間の浮遊感、読んでいて心臓が跳ねました!
「夢かと思った日常」が、銃声と共にまた地続きになる絶望感と興奮の混ぜ合わせが凄まじいです。
西村くんが自分の力に驚くシーン、彼を守りたいっていう本能が奇跡を起こしたみたいで、もう胸がいっぱいです……!
( ᵒ̴̶̷̥́ ω ᵒ̴̶̷̣̥̀ )✨
作者からの返信
胸が一杯!素敵な言葉をありがとうございます。西村は、空気を柔らかくみんなをアホなコメントをいい笑わせて、和ませる緩和剤のようなキャラ。御影は主役のくせに、地味であまり会話が弾まないキャラで、西村がいると楽しいみたいです。
2060年!?
前章から数年が経過したリライトされた世界、設定の厚みにワクワクが止まりません!
セルの言う「超過個体」や「脳稼働率 38%」という具体的な数値、中二心をくすぐられて最高にカッコいいです。
もしかして、御影さんの「潜在値:臨界域」って、エデン側すら予期してないバグの極致なんじゃ……?
作者からの返信
中二の頃をくすぐられるなんて、嬉しいです。テーマは重たいですが、中にいる彼らは軽いノリなので、楽しんでいただければ嬉しいです。
地味な御影。実はEDENからみたら、間違いなくバグです😄
プロローグ III 「幸福の偽装」への応援コメント
太一と御影、二人の友情にボロ泣きしました。
親友を亡くした喪失感からの F40 爆走、その絶望が痛いほど伝わってきて胸が苦しいです。
コトハさんの 幸せのふりに疲れた という言葉、華やかな世界の裏側にある孤独がリアルすぎて……。
作者からの返信
太一は御影を本当に大切な友達と思っています。彼は確かに経済に恵まれています。しかし、地位の成功や豊かな生活は本当に満たされているのか?そんなテーマを拾っていただきありがとうございます。
長い話で恐縮ですが、お楽しみ頂ければ嬉しいです。
プロローグ II Two Logouts ――御影遙/誤飲への応援コメント
正直に答えただけで「異常者」扱いされるなんて、読んでいて胸がギュッと締め付けられました。
太一くんが必死に電話で叫んでいるのに、御影さんが「今飲んだ」って淡々と答えるシーン。
あの絶望的なすれ違いに、思わず声が出そうになりました……。
( ᵒ̴̶̷̥́ _ ᵒ̴̶̷̣̥̀ )
消えゆく意識の中での「まあいいか」っていう諦めが、この世界の歪さを物語っていて本当に切ないです。
作者からの返信
たくさんコメントありがとうございます。励みになります。「まあいいか」は諦めであり、覚悟なのかもしれません。しかし、御影、慎重そうでかなり迂闊なキャラです😅
EDEN という管理社会の解像度がめちゃくちゃ高いですね。
幸福を数値化する設定、すごくワクワクします。
RSD の別名が Rabbit Shock Death っていうネーミングセンス、最高に皮肉が効いててセンスの塊だと思いました。
もしかして御影さんの空洞こそが、AI には計算できないバグの正体なんじゃないかな……?
--
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
ぜひ、作品拝見させていただきます!たくさんコメント、応援ありがとうございます。バグというのは、あくまでEDENという人工知能の中の計算不能部分。そのバグこそが人間らしい個性。そんなイメージで書いています!ありがとうございます。
第十六章—第八話「薫の鍵、バベルの扉」への応援コメント
え? 茜辺りが外から建物攻撃とか荒業しないんですか?
鍋ちゃん:いや、中にいる人全員死ぬでしょうがッ!
誤字かもです。
ああ、掛けみたいなもんだ。
↑
賭け
作者からの返信
掛け算になっちゃいますね🤣ありがとうございます。
茜
「もう!どうせ賭けなら、いっそのこと、圭に椅子でもぶつけちゃいましょうかっ」
鮫島
「……いや、茜さん。それじゃ絶対に解決しないことだけは、俺でもわかるっすよ」
セル
「意外にいけるかもよ」
西村
「ダメだろ。
”ああ、これが椅子をぶつけられる
感覚か。フフフっ初めてだ”
とか妙な感動するだけだ。アイツSか」
星羅
「放送禁止!」
御影
「茜、西村にぶつけろ」
編集済
第十六章—第七話「朝食は人魚」への応援コメント
補食しても血肉にはなっていない。
それでは魂はそのまま若しくは改変されて排出されているってことでしょうか?
それにしても圭はウッキウキですね😅
作者からの返信
ありがとうございます😄
この世界自体がデジタルですからね。彼はこの量子監獄から魂をログアウトさせる門の役割を手に入れてしまいました。
それは彼だからこそ。
しかし、まだ彼は何にも知りません。自由にウッキウキで満喫しています。
第七章—第四話 残響する名:睦月への応援コメント
L-203便の墜落、怖いのにどこか静かで不思議な感覚でした…。〈ストール〉の矛盾した優しさと残酷さがじわっと来ますね。まつりの「母さんかも」に空気が変わったのも印象的で、天宮の揺れも気になる…。篁が睦月に感じた“記憶じゃない何か”って一体何なんでしょう。繋がりが見えそうで見えない感じ、ぞくっとしました。
作者からの返信
いつも素敵なコメントをありがとうございます。
L-203便のシーンは、恐怖というより「切り替わる瞬間の静けさ」を意識して書いていました。
〈ストール〉の在り方も含めて、優しさと残酷さが同時に見える場面になっていれば嬉しいです。
まつりの一言で空気が変わるところや、天宮の揺れ、篁が感じた“記憶ではない何か”も、この先に繋がっていく部分なので、そう感じ取っていただけてとても嬉しいです。
繋がりが見えそうで見えない感覚を楽しんでもらえたなら、まさに狙い通りかもしれません。
第十六章—第六話 EDEN 消滅への応援コメント
観測出来ないだけて、君島の魂があるのなら、鎮魂歌はまだ早いのでは?
なんて思ってしまう、質の悪い私がいます😅
作者からの返信
笑質の悪いではなくて、鋭いナナシ(仮)さんです🤣。
いつも、ああ、わかっている。と、
深く読んでくださりありがとうございます。
第十六章—第五話 「デ・インストール — EDENの終焉」への応援コメント
圭の状態は遅すぎた反抗期か、チートを手に入れた異世界転生者が、俺SUGEEEEEと調子に乗ってる感じですね😅
作者からの返信
はい🤣まさに俺って最高じゃん!と思春期を迎えましたっていう感じです。
第十六章—第四話 🔥 『挑戦状』—満たされない者のラストゲームへの応援コメント
いつものメンバー+αのいつもなカオス戦術頼りになるとは😂
何事も計算、計画通りには行かないって事ですね。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
いつもありがとうございます。
絶対にうまく行きませんよね🤣
第十六章—第三話「地下20階の異変」への応援コメント
圭の能力を習得する能力は素晴らしいですけど、魂と言うべきかデータの容量とかには上限があって容量パンパンでフリーズしそうですね😅
私の64GBスマホのように🤣
作者からの返信
ありがとうございます🤣
ストレージ満タン
情報を削除します!となりそうですよね🤣
まさに、私のスマホ。
アニメ作ったら、黒電話状態。全てのアプリを外しました。笑
彼は、圧縮半端ないに違いありません。
第十六章—第二話 KE713SD: Soul Assimilation への応援コメント
魂に干渉ですか。
強そうですね。
解析と同様にどの程度の力なのかによりますが、オススメは問答なしのキルですかね😅
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。
正直、佐伯の秘めたる異能を超える異能.....😅これしか思いつきませんでした。この世界の知識を貪欲に吸収する。異能はその人の脳の使い方を拡張した歪み。圭の魂にはピッタリかなと思いました。そして、彼の真の正体へ.....。
いつも素敵なコメントをありがとうございます。
第十六章—第一話 圭 — KE713SDへの応援コメント
KE713SDと言う名のクローン(人形)から圭となりましたね。
名前は存在を確立するのに有用で不可欠ですからね。
ある意味自我が目覚めたと言うことですね。
最早、圭は君島であって君島ではない圭となったのが、良かったの悪かったのか……楽しみです。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
コメントありがとうございます^ - ^
ほんとです。
名前は存在を確立する鍵でもありますね。
圭は君島の記憶を持ちながらも、
すでに別の存在になり始めています。
それが良い変化なのか、別の歪みなのか……この先で明らかになっていきます。
第十五章 第九話 「くるみ割り人形」後半への応援コメント
くるみ無事回収ですかね?
君島のマッド感が増してますね😞💨
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。ですよね😅
まともだと自分を思っている、狂人より危険なタイプです。
第十五章—第八話 「くるみ割り人形」前半への応援コメント
「くるみ」と言う名の子がいて選ぶ曲のチョイスが「くるみ割人形」て……。
名曲ですけどね😅
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。
なんか、不気味じゃないですか?あの曲(^^;
第十五章—第七話 映らない戦いへの応援コメント
水と重力だけで十分強そうですが、サポート付きなら問題なしでしょうね☺️
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。
彼らの異能で、ドールに勝てると、予測して君島は配置しています。
だから、残虐シーンを見たくてしてるわけじゃないので、単なるサイコではない。しかし、結果、マッドサイエンティストと言われるタイプですよね。(^^;
第十五章—第六話 人形使いへの応援コメント
それぞれの思いが錯綜する展開で、いいですね。
一つの考えに纏まってる方か面倒臭いですからね。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます(^ ^)
リアルでも、作戦って、一枚岩じゃなく、みんなが思惑があり、動きがあるんじゃないかなと思ってます。
一つだと、洗脳っぽいですよね^_^
第六章—第六話 まつりのアイリス観察日記 二日目への応援コメント
セルの刺青のくだり、みんなで大笑いしてる空気がすごくリアルで思わずこっちも笑ってしまいました。西村の茶化し方と御影の巻き込まれ体質がいい味出してますね。でも、まつりの視点で見るとこの「普通の時間」がすごく尊いものに感じられて、ちょっと切なくなるのが印象的でした。
セルや蒼真たちの関係、なんだかんだで優しい世界だなあと感じました。
作者からの返信
ありがとうございます♪
素敵なコメントを嬉しいです。
話全体が、魂、輪廻、支配、クローン、など重たいので、彼らくらいは元気に冗談をいいながら、この世界を乗り越えていってほしいと思っています。
明らかに非現実的だけど、身近に感じてしまうんですよ……症状の理屈がしっかりしてるから……。でも理屈では説明できないから危険個体とされるってのも興味深いです。
当事者からすればシビアな話ですが、読者としてはゾクっとしつつあれこれ考えてしまう楽しさがあります笑
作者からの返信
清駕まひろさん
コメントをありがとうございます。
リアリティを出すために、細部に不自然にならないよう書いています!
拾ってくださり、ありがとうございます。人の脳には、不思議な可能性がまだまだありますよね!
第十五章—第五話 「遊戯の檻――無垢と狂気」への応援コメント
緊張が加速してきました。
ある意味何も知らない方が良いともいえますけど、鬼畜の所業ですね。
『緊迫感がないと西村が遊びだすから』
↑
あっても遊ぶのが太一なんですよね?
作者からの返信
ありがとうございます😄
かなりエグい世界で、研究員谷原、君島コンビはマッドサイエンティストですよね……
太一はまず、基本、どんなシリアスな場面でも、緊迫感あっても、面白いことをさがし、横道にそれますからね🤣
第十五章—第四話 アイリス潜入 ― 異能の迷宮への応援コメント
どんな時も太一が和ませてくれますね☺️
でも、声に出る気持ちはわかります。
作者からの返信
ありがとうございます♪
緊張感がないのは、太一だけじゃないですね。
いろんなシュミレーションを考えて、一番アイリスらしい計画をたててみました。やっと御影の能力が役にたちました😆
第十五章—第三話 反撃の序曲「亡霊の記憶――奪還の時」への応援コメント
全てをコピーしていれることが出来なかったのか、意図的に消されていたのか……。
何にせよ、演算キャパ超えのプリーズの隙をつけましたね。
そのうち量産型君島が現れてしまいそうです😂
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます!記憶が消えていたのは、ノアが書き換えしたので、エラーが出たというギリギリの賭け。しかし、君島😅不必要に量産されてもおかしくないですよね。笑
第十五章—第一話 「覚醒の序章――消えた時間と再会」への応援コメント
鮫ちゃんのツッコミが良いですね。
重さが全く感じない。
ある意味彼も異能なのでは(((*≧艸≦)ププッ
作者からの返信
まさに^_^違う意味の異能です。
第十四章—第九話 「アイリス 作戦会議(失敗例)」への応援コメント
失敗例で何故か太一だけ茜に殺られる……。
(((*≧艸≦)ププッ
綿密に計画を立てても、結局Bプランが発動しそうな予感!
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
コメントありがとうございます。
太一😅茜のパワーには絶対敵いませんからね。御影がそう考えるのもしょうがないですね。笑
第六章—第四話 ドラゴンフライの追跡者への応援コメント
まつりの飄々とした笑いの奥に、全体を俯瞰してる怖さがあってゾクッとしました。セルの“兄貴”いじりで和むのに、篁の執念は重い。未来組の再会も熱いけど、ドラゴンフライみたいな追跡者が常に先回りしてる感じ、息が詰まる緊張感ですね。
作者からの返信
いつも丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます。まつりの異様さを読み取ってくださりありがとうございます。彼は、ノアポイント番外編で軽く書いたキャラだったのですが、こんなに深く絡んでくると思いませんでした。科学の悲劇。
AIを脳に取り込み機能拡張し、シンクロした脳。
必要な英才教育だけ施した人間に唯一人間らしく接したのは、穴埋めに選ばれた代理母。兄弟のたくさんいる下町の高校生でした。
未来はこんな技術を人が考えないことを願います。😅
第十四章—第八話 「ゼロポイント」への応援コメント
やり直しも大変ですよね……。
変えられる事と変えられない事がありますものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
君島博士、彼は何ものなのか......
彼自身も量子監獄の中で運命を翻弄されていきます。
第十四章—第七話 『君島正成転生』への応援コメント
君島博士の未来? 過去? 回ですね。
その死に方はしんどい。
まあ確実でしょうけど😓
誤字だと思います。
天塩をかけ、育てた息子レンが、
↑
手塩
「パッ馬鹿な!
↑
バ
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
誤字すみません💦ありがとうございます🙏
2075年の未来から、3回目のループで過去に移動しています。
第一章 ― 第二話:逃走する記憶への応援コメント
予想外のアクション!
いきなりエッチなやつだな
いいコンビです!
作者からの返信
ありがとうございます。
御影と太一は視点が真逆。セルの話を斜めからみる余裕は太一の方が冴えてますよね🤣
おお、冒険の予感!
御影ついていくんだろうな!
作者からの返信
ありがとうございます。
御影は頭のいい冷静な男。セルみたいな一見、無茶でも世界を俯瞰している人間の賢さを理解できる人です。
プロローグ III 「幸福の偽装」への応援コメント
この男も気になる!
コトハと再会できるのか?
作者からの返信
佐松奈琴さん
応援くださり、ありがとうございます。金持ちのボンが幸せとは限りませんよね。普通よりプレッシャーがかかり、必死に生きているのかもしれません。
彼女との出会いは彼を成長させます。伏線回収はかなり先になりますが.....。きっと、太一の成長に合わせているに違いありません。
プロローグ II Two Logouts ――御影遙/誤飲への応援コメント
憎めない男!
頑張ってほしい!
ていうか、頑張れ!
作者からの返信
応援うれしいです🥹御影は人生を常識的に懸命に、真面目に生きている人です。
真面目すぎて、素直すぎて、
アンケートに本音を書いてしまう男。
気になる!
作者からの返信
ありがとうございます。彼は決して馬鹿な男ではない。しかし、世界を信じすぎた人です。
第十四章—第六話 『負の遺産と、甘い夜』への応援コメント
ここでは、シリアスになりすぎるな。馬鹿らしくなるぞ
↑
茜と太一がいるだけで、「どこでも」だと思いますよ? 🤣
作者からの返信
ありがとうございます。
たしかに。笑🤣彼ら、違う意味でメンタル壊れてますからね。それに、
篁が真面目すぎるんですよね。
編集済
第十四章—第五話 世界との再接続への応援コメント
茜さんのドンキーコング
↑
そう言えば樽を投げていた気も🤣
異能の実験で人がバタバタ死ぬのは最早モラル無しですね。
元から無いか😅
作者からの返信
遥か彼方の昔懐かしい場面です🤭
全くモラルなし。気の毒に
第七章—第九話 継ぎ目の森──岩戸開き バックドアへの応援コメント
第七章完結、お疲れさまでした!
風化していない“記憶の匂い”という表現いいですね。
場所そのものが生きている感じ……
EDENにも触れられない空間なのですね。
星羅。
覚えていないのに、体が覚えている。知らないはずなのに、胸が痛む。
なんだかこちらまで切ない。
——次の《Red Genesis》の扉が開く。
かっこいいです!
またよろしくお願いいたします♪
作者からの返信
素敵なコメント嬉しいです!ありがとうございます。
内容を変えず、設定のブレ、誤字脱字文章を、ブラッシュアップしています。読んでくださり感謝です。終わったら動画も作ります。
いつも応援くださり、ありがとうございます。
第十四章—第四話 『魂の量子監獄』—ノアの気持ちへの応援コメント
え? 色々あれやこれや語っておいて
『父親が娘の恋人を認めなくない』
って……そんな事で記憶を消すな😂
これがややこしくなった原因ですか😅
作者からの返信
🤣突っ込んでくださり、超嬉しいです。このせいで、洗脳された篁にみんな追い回され、レナは指名手配、御影はトラウマへ。おいおいノア、勘弁してくれ。という世界ですよね🤣
第十四章—第三話 魂の再終結への応援コメント
何度も繰り返していくうちに魂には容量はあるんでしょうけど、適度に圧縮や整理をしていってるから問題はないイメージでしょうか?
その際に大事な事まで整理されていたら大変ですね。
作者からの返信
そこを拾ってくださり嬉しいです😆
イメージとしては、現在のデジタル
の超容量の高い高性能で考えてます。
圧縮され保管、しかし、いらない情報、隠したい情報は意図し、消されたりバグとして処理されてしまう。
紙からデジタルに変わると、やはり、誰かの都合で、勝手に消されたり、書き換えられたり、正直そんな怖さを感じます。それが記憶だったら?って考えると恐ろしさがありますよね。
第十四章—第二話 「バックドアの海」への応援コメント
幸せオーラ満載の同窓会が続いていいですねえ☺️
作者からの返信
ありがとうございます😆
あんまりでしたからね。記憶と信頼により、絆を思い出した一面を描けてよかったです。
第六章—第二話 転生する遺伝子への応援コメント
晋太郎くんの「もう疲れた」の一言が胸に刺さって離れません…。そこに静かに入り込むまつりの存在が、救いなのか、それとも新たな始まりなのかと考えてしまいました。君島正成やレン=天宮傑の影も不気味で、遺伝子と記憶が絡み合う世界にぞくっとしました。
作者からの返信
まつりはAIが肉体を持った存在。
晋太郎くんは聡明な子
ノアの書き換えは演算ですから、死ぬであろうはずの晋太郎、適正魂を適正肉体に当てはめている。
まつりには罪はないですが……
晋太郎の行く末は…
君島博士、天宮傑、レン
ここは深く,この物語のねじれに関わっていきます。
丁寧に読んでくださりありがとうございます
第五章—第七話 『起動 ― 覚醒する者たち』への応援コメント
第五章読了しました。
理人先輩に宿った灯と薫の声の場面、鳥肌が止まりませんでした…篁の凍った心がわずかに動く瞬間が切なくて。EDENでの君島博士の不気味さも圧巻。鮫島の人間味が救いですね。天宮の覚醒も静かに熱い…続きが怖いけど楽しみです。
作者からの返信
五章まで読んでくださり、ありがとうございます。篁はしばし、心が凍ったまま、突き進んでもらいます。
鮫島は、一般人ですが、本当に異能達の天使です。
いつも、素敵なメッセージをありがとうございます
第十四章—第一話「ロンの秘密」への応援コメント
やっぱり髭は大事。
アンドロイドの誉めロンやそこから派生したノアは人らしく見せる優先順位や演算方法はわざと遠回りや非効率さを時に選んだりする揺らぎを経験した、若しくは学習したデータを基に入れているって事ですね。
作者からの返信
はい!まさにその通りです!
ありがとうございます!
ロンは記憶保持型 教育AI。感情はなく演算はAIです。しかし、人に寄り添い、成長をさせることが目的に設定。重たい演算、非効率でもそちらを優先。効率化より贅沢なモデルです。
ロンの教育ワード
篁が手榴弾→危ないことはしてはいけない。「人間なら死んでいたぞ」
髭を燃やした。→人の大切なものを損壊してはいけない
彼は髭を燃やされて怒ってない。
しかし、人間からみたら怒っているように見えます。笑
第四章『境界融解』まとめへの応援コメント
確認させていただきたいのですが、
これは新規更新で通知が来ましたけど、第四章ですよね?
先程最新更新で出て来た四章七話も追加で差し込まれたと言うイメージでよろしいでしょうか?
先程そちらを拝読して最新話からシーンが以前のものに移ったので回想シーンかと思って拝読をしておりました😅
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
混乱させてしまい申し訳ありません😂
いつも読んでくださりありがとうございます。
現在、Red Genesis を初期話から順に見直し・整理している最中です。
第四章については
内容や物語の変更はありません。
ただ、章のボリュームがかなり大きいため、
読みやすさを考慮して分割・再構成のみ行いました。
既存エピソードや設定に影響はありませんのでご安心ください。
今後は
・過去章の整理/まとめ
・最新話の更新
を並行し、毎日一話ずつ追加更新していく予定です。
引き続き Red Genesis を楽しんでいただければ嬉しいです😊
第四章—第八話 『生存確率ゼロ地点』への応援コメント
人を軽く持ち上げて投げれるメイド😂
絵面が凄い🤣
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます!
これ、かなり前の話をまとめなおしていました。😅
スランプで、欠けなくて、読んでくださりありがとうございます。
第十三章 第十四話 「復元した記憶」への応援コメント
同窓会のような回でしたね。
ここから、一気に動くのか、潜伏に回るのか、どちらをとってもリスクはありますね。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん、ありがとうございます
やっとかつての仲間だったことに彼は気がつきました。ここまで、篁のリハビリに付き合っていただき、ありがとうございます。
鮫島が篁を待ってますからね😊
第十三章 第十三話 「繭の向こう側」への応援コメント
篁瞬であると共にジンが帰って来ましたね。
皆の苦労もこれでやっと報われるでしょうね。
作者からの返信
はい!^_^ありがとうございます。
みんなの愛でようやく正気になりました。手間のかかる篁です。
しかし、効果は絶大。いつもコメントありがとうございます!
元気をいただいてます😀
第十三章 第十二話 生きている軌跡への応援コメント
篁の目に力が宿りましたね。
そしてアリーナですか。
始まりますね。
作者からの返信
はい!ナナシ(仮)さん。
ありがとうございます。
ようやく、ノアポイントの主役だったジン—篁の目に力が😅
いやぁ、頑張りました。
最終仕上げに入ります。
第十三章 第十一話「インヴァートの森」への応援コメント
おお、セラピー効果ですね。
今日は穏やかな回でしたね。
(一部そうでない内容はありましたけど😂)
こう言うゆっくりとした回もいいですね。
作者からの返信
篁癒しの日です。笑
過酷すぎましたからね🤣
温泉、火、美味しい料理、静かなロッジ。はぁ、いいですね。私も行きたいです🤣
第十三章 第十話 「この森に、大人の異能はいなかった」への応援コメント
相変わらず篁と他の愉快な面々の温度差激しいですね👍
手負い状態の篁でも子供には手を出さなかったのはいい兆候なのでは?
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。
ロン髭無くなりました。🤭
全くシリアスな篁。周りは愛情一杯で、幸せな男ですよね。
第五章—第四話 灯のいない部屋への応援コメント
篁瞬の“止まった誕生日”という導入があまりに静かで残酷で、締めつけられました。
あんなに穏やかな朝で、灯の無邪気なメッセージや、和泉の軽口が飛び交っていて――その温度を知ってしまった後だからこそ、あの裂け目の冷たさが、心まで一気に奪われてしまいそうです。
薫の中に走る違和感も、ただの異変ではなく「何かに選ばれてしまった感覚」があって、読んでいてぞわりとしました。そして君島博士の言葉。あの穏やかさ、優しさのようでいて、どこか計算された響き。救いの顔をした導きほど怖いものはないのだと、静かに思い知らされます。
黒い粒子は本当に“敵”なのか、それとも、世界の裏側に触れてしまった者への“兆し”なのか。瞬がこれから何を視るのか、何を選ぶのか……、続きが気になりますが、また読みに伺います。
作者からの返信
悠鬼よう子さん
いつも丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます。
黒い粒子、これは最後までこの物語に深く関わってきます。楽しみにしてくださり、ありがとうございます!
第十三章—第九話「鉄球の茜ラビリンス」への応援コメント
茜ちゃん、明るげ言えば良いってものではないよ?
とっても殺る気満々じゃない!
でも、そう言うの好き💕
作者からの返信
茜.....強すぎて壊れた篁くらいのヤバメのタイプでストレス発散してます。
彼女は、見た目可愛いですけど、バックドアの中で一番容赦のない特殊部隊特攻型の戦士は間違いないですよね😅セル、天宮傑と組み合わせたら、無敵
第十三章—第八話 放たれた狩人—異能トーナメントへの応援コメント
いよいよバトル開始しましたね。
武器は回収したと思ったんですけど、バトルする事にした時に残しておいたんですね。
作者からの返信
はい!彼は異能アジトの武器庫をみつけた!と嬉々として喜んでいましたが、あれは、アイリスが自殺防止に取り上げた、篁コレクションです。🤣
第七章—第八話 継ぎ目の森──岩戸開きへの応援コメント
叫びながら裂け目を押し開くシーンがめちゃくちゃ熱かったです。
涙と鼻水ぐしゃぐしゃで「開いたーーー!!」ってぐっときてしまいますね。
そしてセルの「君、ほんとすごいよ」という一言が嬉しいです(^^♪
作者からの返信
ありがとうございます😄
このバックドア。開けたらまた、大変な世界なのですが、開けなきゃわからないことがたくさんあるので、茜頑張りました!
第十三章—第七話「狩人、放たれる前夜」への応援コメント
そうだ。考えるな。ここはアイリスだ。
↑
そして、考えるな。感じるんだ。
サメちゃんの心のツッコミがいい💕
作者からの返信
サメちゃん!感じろ〜
彼を好きになってくださり、嬉しいです!彼はだんだん異能に引きずられていく、しかし、かなりまともな常識人代表です🤣
第十三章—第六話 「三日間の洗脳リハビリ」への応援コメント
今回は重めでしたね。
サメちゃんが「~っす」と言ってくれるので、軽やかさはありましたけど😃
作者からの返信
ありがとうございます!重たぁい世界のピークをアイリス達で、どう解決するか😅 楽しみにしてくださると嬉しいです
第十三章—第五話 「無意識が一番危険」への応援コメント
サメちゃん、巻き込まれ系のツッコミ役の素質が十分ありますね(((*≧艸≦)ププッ
シリアスな展開の筈なのに、アットホームで良い感じです☺️
作者からの返信
シリアス、書いてると、わたしの精神がキツくなり、つい鮫島いじりしたくなってしまうんですよ🤣
楽しんでいただけてよかったです。
第七章—第七話 未来版 岩戸開き ― 茜の決意への応援コメント
7章、なかなか重い展開だと思って読んでいましたが、ここにきて茜が鍵に……
あんなに震えて「私なんて…」って泣いてたのに、みんなに背中押されて立ち上がるの……いいですね!
神話モチーフの“岩戸開き”を、未来のゲート(未来を作るゲート?)解放に重ねてくるのもテンション上がりました。
作者からの返信
わあ!コメントありがとうございます。重い展開になりやすいテーマですけど……私がついていけなくなり、ドタバタになる繰り返しです😅
第十三章—第四話 「封印された記憶」—Ⅱへの応援コメント
篁、意外と重症ですね。
それに対して周囲が軽い🤣
作者からの返信
かなりやばい割にはみんなそこまで心配してないですよ🤣
基本、異能をみたら狩る!って冷酷なタイプじゃないのに、無理させてるから壊れるんですよね。
一番弱く、繊細で脆く、優しいキャラに設定してます。笑
第十三章—第三話 「封印された記憶」—Ⅰへの応援コメント
プライベートなのに機動隊を待機って……
どんなプライベート?
て鮫島からのツッコミが欲しかった🤣
まあ、包囲網に入ってしまいましたからね、続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
確かに🤣 心の声入れればよかったです。笑 やりすぎでは?と思いつつ、やっぱり天宮って、そんなにヤバい?と、妙でもちょっと匙加減をばかり気を使う後輩。鮫島。しかし、磁気を操るのにピストル全く無意味ですよね。
Red Genesis ― 『第一章まとめ&登場人物紹介』への応援コメント
お久しぶりです!
休暇明けだったので、あらすじと人物紹介ありがたかったです(*'▽')!
作者からの返信
いらしてくださり嬉しいです。お読みいただきありがとうございます。あらすじ、人物紹介書いてよかったです。^_^
新章も楽しんでいただけると嬉しいです。