応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結おめでとうございます。
    そしてお疲れ様でした。

    界枝戻って来てたんですね😅
    で、高島はいないと?🤣

    上手く纏ったと思ったら最後に少し不穏な感じ。
    素敵です💕

    作者からの返信

    本当に連載中は、ナナシさんのコメントに支えられていました。改めて本当にありがとうございます‼️

    明日、ちらっと短いエピローグがあり、ようやく完結します。長くお付き合いくださりありがとうございます😭本当に嬉しかったです。

    マニアックなキャラ界枝志都美を覚えていてくださりありがとうございます^_^
    彼は、圭に魂をログアウトされ、西村父にダミーで立てられたクローンです。🤣気の毒に。やはり、クローンで代理をたてるのも、バベルの世界でも健在です。

  • コメント失礼します。

    おお……本編これで完結といったところでしょうか。
    お疲れ様です。
    毎回楽しみにしておりました。
    楽しい時間を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントいただき、感激です😭
    本当に嬉しいです‼️長編になってしまいましたが、いつも応援くださり、励みになっていました。改めて心より御礼申し上げます。明日、短いエピローグがあり、それで完結になります!
    ありがとうございました!

  • おおお、茜ちゃんは戻るんですね( ゚Д゚)
    鮫ちゃんのために……(;∀;)

    みんな、それぞれの道を自分で選んで進むんですね……
    本当に、もうラストに向かってるんだな、って思うと、胸にこみあげるものがあります!

    作者からの返信

    読んでくださり嬉しいです^_^
    ありがとうございます!
    茜、一瞬考えましたが、鮫島のために戻る事にしました。

  • 再会の場が神社なんですね。
    清浄な空気と、大樹、太鼓の音。
    すべてが、現実へ戻って来た空気感を見事に表現されていると思いました(´;ω;`)

    ノア研究所の跡地にそれらが建てられた、というのもとても象徴的ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    リアリティの世界に戻る場所はどこかなぁ。と考えたら、境界のような、神聖な風がふく場所がいいなぁ。と思いました。魂の補完されている場所は、研究所よりこっちがいいかな。と思いました。^_^

  • ゲートは胎児には影響ないのかが心配ではありますが、きっと大丈夫なんでしょうね。

    鮫ちゃん良かったね!
    茜が戻ってくれるよ!

    でも鮫ちゃんごとこっちに来れるのでは?
    それも選択ですね。

    後はこれからそれぞれどうやって暮らしていくのかが問題です。

    特にリアル側に行く人は基盤が無いでしょうし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^_^
    鮫島🤣茜に見捨てられなくてよかったです。みんな自分達の道を探し始めました。中には中の問題があり、外に出たら出たで大変だとはおもいますが^_^

  • お邪魔いたします。
    ナナシ(仮)さまのイメージソングを拝聴して、原作が気になりやって参りました。
    冒頭からディストピアSFの雰囲気で引き込まれました。異様な管理が当たり前になった未来の世界で、死者を悼む「悲しみ」すら幸福数値に呑まれてしまったという、侵食された怖さがありますね。
    この世界で御影さんが素直に不快を露わにする事にすら監視の目があるかのような、美しく整った閉塞感のある社会背景を感じます。
    イメージソングで感じたピアノの美しい旋律とどこか不穏な雰囲気の印象は、この世界観を表していたのかな、と納得です。
    遅読ですがゆっくり追わせて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    イメージソングから来てくださったんですね。とても嬉しいです😊
    ナナシさんの楽曲は、本当に心地よいし、世界観を観て作ってくださるので、本当に素敵です。

    ピアノの美しさと不穏さが、この世界観につながっていると感じていただけたことが印象的でした。

    『Red Genesis』は長編ですが、ゆっくり楽しんでいただけたら嬉しいです。今後ともよろしくお願いいたします!

  • いよいよ最終章ですね。

    人が事実だと思ったものが事実たり得る。
    確かにその通りですね。

    何が真実で何が虚構であるかは受け手が判断するもので、人から見て虚構であってもそれを信じ続ける人にとっては真実に変わりはないのですから。

    作者からの返信

    ここまでお付き合いくださり、本当にありがとうございました😭
    ナナシさんからいただくコメントで、本当に勇気をいただいてます!
    もう少しで、長編Red Genesis ーも終わります。ありがとうございます♪


  • 編集済

    漸く兄妹の再開ですね。

    社の演出は何か特別な意味合いがあるのか、なんとなくのセットなのか、気になりますね😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊‼️
    社は、この世と神代や、あの世との境界のイメージがある気がしています。しかし、全くのカムフラージュです^_^。ここはエデンセンター、バベルセンター、ノアブルーホライゾン研究所。全てのあった、あのイチイの樹の場所です。^_^

  • 彩の在りし日の記憶ですか……。
    追体験して特に圭はどうするんでしょうね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪😊
    多分、この記憶を見たことで、圭は初めて彩が死を選んだ理由を理解したのだと思います。

    彩は、最後に尚とも傑とも別れることになりましたが、心の中では家族が幸せだった頃の記憶をずっと忘れていませんでした。

    だからクローンの中へ入り、花を植え、尚と圭(傑)を待ち続けていたんですね。

    圭は、この記憶を通して、変わり果てた尚も、そして自分も、彩から変わらない愛を受け続けていたことを初めて理解したのだと思います😊

  • 「デジタルの身体が粒子となって霧散」
    現実の領域へと向かっていく描写がお見事です(;∀;)

    彩さんは、ずっとこの場所で待っていたんですね。
    花は、現実へ踏み出す者たちへの手向けの花なのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪😊
    嬉しいです。彩は、ずっと花を植えて彼らがくるのを待っていました。
    花の記憶は、脳に刻まれ、帰りたい時に、戻ることもできる。という境界線の守り神的な意味もあります^_^

  • 更に外へ彩はこの移ろい易い空間を留めて置く為にいたかのようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彩は、このデジタル空間と現実の波動のズレを安定させる存在です。圭と傑がここに来るのを、花を植え、待ち続けていました。生前は彼女は切花を生けていましたが、彼女は、種を植えることにしました^_^

  • これで先日のところと繋がるんですね。

    先に情報知れてお得感がありますね💕

    先日のお返事で更に続きとのお話ありがとうございます。

    お時間と手が空きましたら是非💕

    200話付近のエピソードは拙作のキャッチコピーの回収と共に笑える仕組みがございます。

    お読みいただき、笑えたらご検討くださいませm(_ _)m

    作者からの返信

    すみません。間違えて、投稿しちゃいました。

    おー!^_^
    次のバージョンも、読み進めてからぜひ。だいぶ頭に入りましたし
    読みやすいのでサクサク読めそうです。楽しみです^_^

  • 太一、皆の言ってることを理解出来てないからって、格好良さげにまとめても騙されないよ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    太一、とにかく適当にまとめてますけど、絶対聞いてないですよね🤣

  • 谷原の事は以前何処かのコメントのお返事でもお聞きしてましたけど、定年を前に定年後の余生を楽しみたい男とあのマッドな感じが上手く繋がらないですね。

    徐々に狂ったのか、元から狂っていたのを抑え込んでいたのか、どっちなんでしょうね?

    作者からの返信

    谷原は、君島を正しいと信じ、リインカネーションも人類のためだと考えていた人物です。そのためなら多少の犠牲もやむを得ない、と汚れ役を引き受けていました。

    ただ、それは現役だった約70年前の話です。「定年後は釣りでもして過ごしたい」と考えていた頃ですら、すでに50年も前の出来事になります。^_^

    君島の死や、何度も同じ歴史を観測し続ける中で、「本当にこれが正しかったのか」と少しずつ揺らぎ始めます。

    私の中では、最初から狂っていたというより、長い観測の果てに価値観が変化していった人物として描いています。

    むしろ、観測者という役目そのものが、人を少しずつ変えてしまうのかもしれません。

    一つの世界を何度も見続け、誰にも相談できず、介入もできない。そんな役目に向いているのは、谷原のように強い思想を持つ人ではなく、もっと淡々と世界を見られる人なのかもしれない、と私は思っています。

  • うわああああ(´;ω;`)
    鍵が全部そろって、それぞれの力を合わせて道が開くんですね(;∀;)
    なんだか涙が出て来ました……

    作者からの返信

    ミルさん
    このコメントのおかげで、Red Genesis を書いてよかったな。と思いました。ありがとうございます♪
    あと、数話で完結です。お付き合いくださると嬉しいです^_^

  • 高島一時離脱ですね💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    はい^_^高島くん、よく働いてくれました。

  • 今度こそ、自分達の世界の外に出る事が出来たのでしょうか。

    楽しみです💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😆
    長い接続の世界が終わり、ようやく本当の世界へいきます!

  • 御影さん、戻れてよかったああ(´;ω;`)
    ノアのコアが割れる時の情景が美しくてまるで映画のように頭の中で再生されました(;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!それは、素敵〜\(//∇//)\、パッとしない主役の御影、ようやく戻りました。

    ミルさん!「聖剣が勇者に転職しました」をファソスピ💎応援作家さん応援の第四弾に考えています。動画制作してよろしいでしょうか。^_^

    編集済
  • 今回は高島の出番無く綺麗に話が収束していきますね。

    御影も無事、復活出来たようで何よりです💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^_^
    さすがに、高島が出てくると、むちゃくちゃになりますからね。今回彼は出番なしです。

  • 高島無双にピタゴラスイッチ🤣

    前半のシリアスな感じが🤣🤣🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    🤣ピタゴラスイッチ!たしかに。
    君島の観測不能領域。第二弾。高島節。第三弾たい焼き、発動しました!笑

  • 計算に入れられない、お前にとって最も『不都合な存在』それは、高島だ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    🤣はい!その通りです🤣🤣🤣

  • ウイルスだとするならその動きを止める事からですね、パッチとして高島を放り込むしかありません。

    君島の演算も観測者の観測者もフリーズすることでしょう(●´∀`●)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。異物混入ですね🤣よい、ウイルスバスターになりそうです!

  • ホログラム入りエンボス加工ってポ◯モンカード?

    しかもそれで解決って高島無双が続いてる😂

    しかもパクられたメガネも元々高島用って🤣

    凄いぞ、高島! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    笑高島、君島には1番苦手なタイプに違いないです。笑
    彼がいなきゃ、時間に間に合わない可能性ありですよね🤣
    ナナシ(仮)さんの楽曲や、スケープゴートの制作裏話も書かせていただいてもいいですか^_^

  • 。゚(゚´Д`゚)゚。ウワァ─ン
    生き返ってよかったー!

    天宮さんが、自分が死んだと思った時に「ごめんな、星羅」って言うところでウルウル来ました(;∀;)

    真っ先に思うところがやはり愛する人なんですね……
    「ただいま」って言えて本当によかった!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    素敵なコメント🥹感激です!
    普段、理詰めで感情薄い天宮ですが、星羅にだけは普通の男になりまず😊

  • 間に合って何よりです💕

    間に合わされたのかもしれませんが😄

    余談になりますが……。

    何と!?

    アタヲカオさんも私を女性だと思われていたんですか?

    於ともさんも私を女性と思われていたそうです😅

    そこら辺にいる、おじさんです😂

    繊細でも美しくもありませんが、そのように思っていただけて私自身は気を悪くするどころか嬉しいくらいの気持ちですが……

    寧ろイメージを壊してしまっておりましたら申し訳ございませんm(_ _)m

    作者からの返信

    君島は鋭いですから、谷原の罠を突破し、西村しか天宮を救えないと、クリスタル内に、まんまと彼らが来るというのは計算していたはずです。ノアを侵食していますから、もうループは戻らない。エデンもノアも消え、自分はバベルに君臨。
    彼はほぼ、自分の勝利を確信しています。

    🤣毎日コメントしていただき、話しているのに失礼しましたm(_ _)m
    でも、ナナシ(仮)さんはナナシさんですから、私のイメージは変わりません^_^
    美しい楽曲をつくり、女性のしなやかさを描くナナシさんです。
    私も量子監獄やら、アクションなどを書いていますから、男子だと思われるときもあります。

    しかし、相変わらず誤読誤解甚だしい自分を笑ってしまいました。
    これからもよろしくお願いします。

    ナナシさんの横動画を、今のが終わったら制作に入りますね!次はロング版で作成します。学園の初めの頃にしようかなと考えていますが、動画にしたい場面はありますか。

  • 覗いてみしたが話が進みすぎて全くわかりません😅
    量子力学とか好きなので曲は歌詞さえいただければいつでもいけます!
    企画やってないしクレジットも余ってますので🍵

    作者からの返信

    やったー!感激です!すぐに歌詞に取り掛かっちゃいます!!
    あのエッセイに歌詞をできたらのせちゃいます!ありがとうございます‼️
    しかし、
    🤣🤣🤣話が進みすぎ問題ですよねー!私がsabamisonyさんの楽曲が増えすぎ、びっくりしたのと同じですね🤣🤣🤣

    正直、ここまでになると、逆についてきていただく方が信じられないくらい長編になってしまい、動画制作に向かったのもあります。むしろ、動画を見てくださった方が早いに違いないです笑

    本当に感激です!アルカナシリーズ(タロットカード)に例え、40人以上に増えたキャラをロング動画で紹介しているのですが、その楽曲をつくらなきゃ。と悩んでいたところでした。嬉しいです‼️

  • 好奇心に負けて罠に嵌って、それも本物じゃなかった……😅

    まあ、そのおかげで助かったと言えるのでしょうけど。


    Observer712の正体が判明しましたね。

    君島の思惑とObserver712の思惑、バックドアの皆の思惑、高島の暴走。

    楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪😊
    そろそろエンディングに向かっていますが、^_^まだまだ高島君も健在、フルメンバーでがんばります!

  • 高島無双🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    いやぁ、高島一朗かなり、使えるんですよね🤣何気に有能です。笑
    鮫島君ぶりに好きなキャラです。

  • え、分かり易すぎるくらいの罠だったから逆にそれは無いよね?的に締め出しを食らったという事でしょうか? 

    そしてここに来た意味は達成出来て無いですけど、ここには誰もおらずただ引っ掛かっただけ?

    いや、まさかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😄

    圭たちは昔の谷原を警戒していませんでした。

    長い観測の中で谷原もまた昔とは変わってしまったのですが、彼らの知る谷原は危険人物ではなく、昔から知っている研究者でした。

    そして彼ら自身も研究者。

    ゲンやハトル、天宮尚はVRの世界に憧れて入った世代ではなく、本物の地球を知る世代。

    「現実の地球を見られる」

    自分達の知らない場所、その誘惑には抗えなかったのだと思います😅

    編集済
  • 状態異常型とは座標と反射の事をさしていたんだでしょうか?
    それともタケシの異能をさしていったのでしょうか?

    作者からの返信

    すみません、説明不足でした😅

    「状態異常型」は異能そのものの名前ではなく、まつりの戦術分類です。

    攻撃型や防御型のような分類の一つで、

    ・混乱
    ・幻覚
    ・認識阻害
    ・方向感覚喪失
    ・座標ずらし

    など、相手の状態や認識に干渉するタイプをまとめてそう呼んでいます。

    今回のグリーンゲートは、河岸夏生のような認識や座標を狂わせる傾向の異能がいる、という意味でした。

    要するに「動けば動くほど迷い、抜け出しにくくなる部屋」です🤣

    作者は書いていて忘れていましたが、読者目線だと確かに分かりづらいですね。ありがとうございます!

    ナナシさんの二曲目を動画にさせていただきました!ありがとうございます。今回は、茜がテーマです。
    平和と静かな不穏感にピッタリです。ありがとうございます

  • 谷原もマッドで粘着系ですから、言いたいことしか言わず、会話になってるようでなってませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    全くです。会話になってません。谷原は、全て観測室でみているので、自分は強い立場に立っている。しかし、彼の場合実力じゃなく、君島に利用されてますからね。もし、このポジションにならなければ、老後釣りをやるつもりだった邪悪なおっさんです。^_^

  • 谷原と観測者ですか、観測者が君島に入れ知恵をして今回こんがらがっていますけど、思えばロンて観測者の立ち位置似てますよね?

    どっち側に入れ知恵や力を貸すって意味で。

    作者からの返信

    ナナシ(仮)さん
    コメントありがとうございます。
    はい!そうです。そこまで読み取っていただき、創作冥利に尽きます。嬉しいです。
    ロンがノアなら、谷原はエデン。
    まさにツイになるように書かれています。
    ロンがリメインブレインをのませ、セルや御影達の記憶を呼び覚ましたことと、谷原が君島に記憶を呼び戻し、さらに、圭が裏切ることまでを伝えましたが、どちらも役割としては同じです。片側だけが、記憶を戻せば有利になりますが、なかなかそうはいかないですね^_^


  • 編集済

    「君島が一番苦手なメンバーかもしれないね」で吹きました😂
    めっちゃ明るいけどなんかズレてるチーム爆誕!
    快勝、お見事でしたヾ(*´∀`)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    VRゲームRed Genesisのアバターで木曜日、セル達と戦った素人異能達です。君島に勝って進みました🤣
    楽しんでいただけて嬉しいです。

  • 高島大活躍じゃないですか😅

    しかし、協調性が皆無な彼は社畜ではありません。
    最早、社会人であるかも疑わしい😂

    後、太一……初耳は仮にも社会人だった奴が言うことじゃない😓

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです🤣

    高島は人の言うことを絶対に聞かないので、社畜にはなれません🤣

    でも本人にとって「社畜」は勲章なんです。

    なので、

    「あなたは立派な社畜です!」

    は、ZEROへの最大級の褒め言葉です(≧∀≦)

    かなりズレています🤣

    そして太一は……いい歳した社会人ですからね(笑)

  • こちらを読んで、動画を見直して来ました。

    このシーンだーー!!
    と感動。

    動画との相乗効果を、存分に楽しんでおります。

    後から参戦しても、動画の役得あり。
    とても嬉しいです!!

    御影の能力が判明しましたね。
    対象物を見えなくする。
    私も隠して欲しいです。孫の目を盗んでこっそり
    お菓子食べる時とか……。www
    御影氏に怒られそう~www

    作者からの返信

    於ともさん

    ありがとうございます😊

    まさにそのために動画を作っているので、

    このシーンだーー!!

    と言っていただけて、とても嬉しいです🤣

    先に動画をご覧になった方も、
    後から本編を読まれた方も、

    「あ、この場面だったのか!」

    と楽しんでいただけたらいいなと思っています。

    御影の能力も判明しましたね😆

    確かに、お孫さんに見つからずお菓子を食べるには便利そうですが……🤣

    御影本人は、

    「そういう使い方をする能力ではない」

    と真顔で怒りそうです(笑)

    それでも於ともさんなら、
    きっとこっそり使い方を考えそうですね🤣

    いつも楽しいコメントをありがとうございます😊

  • 同じ自分であるのに、残っている記憶が今の人生と嚙み合わない
    わかります。その感じ。

    それでも、生きるしかない。
    違和感は違和感として、目の前を見る。
    記憶は別物として、今を受け入れる。

    そういうのが、リライトされた現実 なのですね。

    人にはそれぞれ、108の能力が備わっているとか。
    息をする、食う、飲む、話す、聴く、歩く……。
    その中で、どの能力が突出しているのかなんて、
    自分でも分かりませんよね。

    御影の能力が気になりますー。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさにその感覚です😊

    同じ自分のはずなのに、どこか噛み合わない記憶が残っている。
    それでも人は、過去ではなく今を生きていかなければならない。

    『Red Genesis』のリインカネーションは、そんな違和感や葛藤もテーマの一つになっています。

    108の能力という考え方も面白いですね。
    誰もが様々な可能性を持っていて、その中の何が表に現れるかは自分でも分からないのかもしれません。

    そして御影の能力ですが……🤣

    彼は少し特殊で、本人もまだ能力の全てを理解しているわけではありません。

    物語が進むにつれて少しずつ明らかになりますので、ぜひ見守っていただければ嬉しいです😊

  • 茜ちゃんの、西村さんへの対応が……😂
    西村さんも、改めて良いキャラされてますね^^

    作者からの返信

    はるさん

    ありがとうございます^_^
    茜、西村にかなり雑ですが、実際戦い始めると、破壊と再生なので、意外にいいコンビです。
    楽しんでくださりありがとうございます!

  • ああー、やっぱり茜ちゃんは癒しの女神です(*´ェ`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャキジャキしたサイバーの世界の数少ない普通の女子大生です^_^

  • 高島が皆を纏めとる🤣

    谷原を止めただけでループ阻止にならない気もしますけど、谷原も止めないといけないのは事実ですからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    高島、全てを勘違いしているのに、なぜか辻褄があう男です🤣

    はい、谷原で済むような話ではないとは思います^_^

    Break Freeの動画、完成しました。明日、お昼頃アップします!
    本当にカッコよくて、感動しました。ありがとうございます!

  • わあ!!
    やっと、色々繋がりました。
    あの液体の正体は

    >「リメインブレイン。記憶再接続のナノロボットだ」
     ロンが淡々と言う。
    「脳のブロックを外す」

    おおおお!!
    ナノロボット!!
    ……どれだけの個数が入っているんですか??

    私も飲んだら……前世の記憶が蘇らないかな。
    時々、変な記憶が混ざるので、困惑する時があるんです。
    どう考えても、行った事無い場所の記憶があって……。

    案外、ボケ老人は、生きて来た魂の記憶のせいで
    混乱してるのかも、と、今思いました。ww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    細胞修復ナノロボットですからね🤣
    絶対飲んだらやばそうな液体ですよね。記憶は蘇る。

    於ともさんにも、そろそろリメインブレインを届ける日が来たのかもしれません。🤭

    ロン
    「於とも.....異能かもしれん」

  • ロン様 ♡
    おでん屋の主人のカッコよさー♡

    緊迫した状況の中の、冷静さが、臨床感を上げてます。

    西村氏も、そっち側の人だったのですね!!
    え? いつから……??

    アレを飲むんですね。
    楽しみです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ロンを気に入ってくださりありがとうございます😊
    西村は知らないんです😅自分が能力を。ただ弾をみて止めた。
    「あっ、止まった」くらいな軽いノリです。

    編集済
  • おっと!
    面白くなってきた!!
    飲んじゃったのかい!

    作者からの返信

    素敵な楽曲をありがとうございます!^_^感激です。ぜひ、動画でみなさんに聴いていただきたいです!

    飲んじゃいました😅御影、慎重なキャラにみえる迂闊な男です。

  • >『ビタミンが足りません。補給しましょう。
    推奨:天然果汁オレンジジュース』

    ここまで管理されたらウザいかもしれないですね

    作者からの返信

    桜井もみじ⭐︎様
    連続読み、コメントまでありがとうございます♪
    幸福という名のディストピア。
    この世界で人はどう生きるのか。
    そんなテーマで描いています。
    楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 高島意外と活躍しますね💕

    お、茜の力こそパワーが炸裂するかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今、アルカナ2を作っていますが、本当に聴き心地よく、適度にサイバー感も混ざっていい感じです!ありがとうございます!

    彼、エデンが飛行機事故で、実験のために集めた異能の一人のモブつもりでしたが、意外にこのキャラ、気にいってます🤣

  • 凄い展開になって来ました。

    テンポの速い展開に、
    各登場した人物が動く様子が、
    完結に表現されていた、凄いです。

    酒屋の店主も、まさかの……。

    面白いです。

    そして、動画とのリンクも、楽しめます。
    至福です。

    作者からの返信

    なんて!嬉しいコメントをありがとうございます!Red Genesis ー登場人物も多いし、設定も複雑で、しかも長文。ですから、少しでも読者さんに負担がかからないように動画を作りました。^_^
    ありがとうございます!感謝です。

  • 配信動画を先に観ているので、
    「あのシーンだー!」

    感激しながら、読ませて頂いております。

    銀髪のセル君が、登場!!

    ワクワクします。

    作者からの返信

    セルのイメージが動画でわかってくださり、凄く嬉しいです!
    暇な時、ぜひ、遊びにいらしてください!

  • 人生が書き換わるー その感覚がまだ掴み切れていません。

    違和感は不快感なのか??
    不安感なのか?? 焦りなのか??

    車で突っ込んだ先の、事故の処理は誰がするのでしょうか。
    そういうのを仕事にして、延々片付けだけをしている職業の人が
    居たりして……。

    読めば読む程、ハマります。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    人生が書き換わる感覚は、私もずっと悩みながら書いている部分です。

    不快感なのか、不安感なのか、焦りなのか――たぶん本人にも上手く言葉にできない違和感なのかもしれません。

    何か大切なものを失った気がするのに、何を失ったのか思い出せない。

    御影も、そんな感覚に近いのかなと思っています。

    そして事故処理班……確かに必要ですね🤣

    この世界では毎日のように異能や事故が発生しているので、裏では大変な仕事をしている人達がいるのかもしれません。

    読めば読むほどハマると言っていただけて嬉しいです。

    まだまだ謎は続きますので、気長にお付き合いいただければ幸いです😊

  • ここでも戦力も分断が起きるわけですね。

    谷原は消えそうで消えませんね😅

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    また分断です。笑

    しかも今回は最終局面での分断という、なかなか危険な状況に……😅

    谷原は本当に消えそうで消えませんね(笑)

    作者自身も「また残ってる🤣」と思いながら書いています。

    もう少しだけ活躍(?)する予定です

  • 演説がブーメランになっているとは思えないんでしょうね、君島さんは💦

    茜が良いですね、取り敢えずご飯は大事です。

    こちらにて失礼します。

    曲をとの事ですが、御作のYouTube用と言う事でよろしいでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そうなんですよ。ブーメラン🤣
    まさにそれです。

    ナナシさんの物語、スケープゴートを作る上で、こんな工夫をした。とか、この曲の、こんなところが好きだ。とか、ここが難しかった。
    みたいな制作裏話をエッセイで書きたいなぁ。と思いました。^_^

  • 実弾逆再生!すごいですね……!
    迫力もあって、ドキドキしました。
    やっぱり窮地に追い込まれると違いますね。
    発動できてよかったですが、セルさんも蜂の巣にならなくてよかったです。
    果たして御影さんの異能は……?気になります^^*

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    迫力があると言ってくださり、嬉しいです。異能バトルものの割には、バトルは少ないですが、彼らのいる世界、なかなか一筋縄ではいかないところで、彼らは自分たちは誰なのかを見つけていきます。
    楽しんでいただけると嬉しいです

  • パターン通りに進むといいんですけど、圭はもう負ける気満々じゃないですか😅

    あれだけの異能を吸収して活用してどうにかしようとは思っていない感じでしょうか😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    たしかに、すでに圭、読まれきってますからね。
    圭は勝つためというより、自分の理論の答え合わせをしている状態かもしれません。

    異能を集めたのも支配のためではなく、人間の可能性を観測するためでした。

    だから今は「どうやって勝つか」より、「彼らがどこまで予測を超えるか」の方に興味が向いているのかもしれません😂

  • 謀反は意表を突くから成功するのです。
    圭は明智光秀では無く、松永久秀です🤣

    裏切りに気付かれてますので😅

    茜は既に偶像化されてますから、銅像はいりませんね💕

    作者からの返信

    松永久秀、調べてしまいました🤣

    なるほど、光秀よりそちらの方が圭っぽいですね。バレバレ。


    しかも本人だけは悪びれずに笑っていそうです。

    茜の銅像は不要ですね、米田が既に団扇やアクスタを量産していそうで怖いです💕

  • 圭の中身が尚になってからいい人ムーブが😅

    改心した中ボスはラスボス前のボスにやられるって法則があるのに、自ら危険に飛び込むとは。

    フラグを立てまくります。

    そして君島は相変わらずですね😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    圭、たしかに急にいい人ムーブしてますよね😅

    ただ、本人の感覚だと「死ぬ=終わり」ではないんです。

    自分自身がクローンですし、リインカネーションやノアの構造も知っているので、


    「御影くん、多分どこかに接続されてるよね?」

    くらいの認識だったりします。

    なので、成長はしているのですが、根本はやっぱり圭なんですよね。笑

    君島博士は相変わらず^_^

  • 人物紹介とあらすじ、伏線、とてもありがたいです(*´∀`)
    頭の中で・.*:+:(*´∀`*)スッキリ:+:*.・整理できました(・∀・)

    リメインブレイン……衝撃的でしたああああ(>'A`)>

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    Red Genesis は登場人物も多く、世界観も少しわかりにくいので、整理のお役に立てたなら嬉しいです😊

    つい伏線を張りすぎてしまうので……😅

    リメインブレインは私もお気に入りの設定です🤣

  • ラスボス……なのかな?

    うーん、ラスボスにしては操られている感が凄いですね、KE712SDに。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たしかに^_^
    君島はラスボスのつもりなんですが、実は観測される側なんですよね。
    「世界を支配したい人」と、
    「その失敗ログを全部見ている人」
    では立場が違うのかもしれません。^_^

    ナナシ(仮)さんの楽曲、今日、動画制作しながら、一日聴いてました^_^素敵な曲ですね!

    編集済
  • マッドなことです😓

    作者からの返信

    マッドなことです😓

    😳「これはあんまりだ、修正しよう」と思ったはずなのですが、KE712を初期設定のまま放置していました。

    現在の設定では、KE712は「天宮の妻のクローン個体」です。
    本文に「女性化した君島」の名残が残っていました。

    どちらも大概ですね。🤣

    編集済
  • リメインブレイン……出ましたね。
    2075年からの転生、元々高校生で同級生だった二人……なぜこの世界線に来たのか、ロンさんは何者なのか、世界が書き換えられる理由……色々と気になります……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    出ましたね、リメインブレイン🤣

    2075年からの転生、セルと圭、ロンの正体、そして世界改変。
    実は全部一本の線で繋がっています。

    第一部の後半から少しずつ答えが見えてきますので、気長にお付き合いいただければ嬉しいです😊

    ……ちなみにロンは、だいぶ怪しいです🤣

  • 図面を引く時にCADでレイヤに分けて描いていく感じを
    思い浮かべました。

    違うレイヤを重ねたら、現れる図面はそれぞれ違う風に見える。
    同じ空間の建物を、図面で作っているのに。

    同じネオ東京であっても、そこに重なる対象者の時間軸がずれていると
    交わらない感じ……。

    面白いです!!

    作者からの返信

    深く読み込んでくださり嬉しいです。いろんな視点でいろんな見方で同じものをみている。そんな感じで進んでいきます。

  • >判定:誤飲

    ↑ 誤飲??
     誤飲?! 誤飲!! Σ(゚Д゚)

    となりました。

    そうなんだ……判定は、誤飲なんだ……。

    含ませますね。
    凄いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    御影みたいな几帳面な人も、疲れていたらありえちゃう。しかし、誤飲含めて監視記録されてるの、嫌ですよね。彼はこの事実を知ると、二度と同じ間違いはしない!と誓います。^_^

  • >「今までありがとう」
     「うん、私達はパパのこと一生忘れない」
      娘達がにっこりと手を握り、微笑む。

    ↑ 噓でしょ!!
     そんな、あっさり受け入れる?!
     一生の別れなのに?!

    私にとっては衝撃的な、冒頭からの流れでした。
    人としての感情を、平坦に保てられれば、
    確かに犯罪は起きないのかもしれないな、なんて、考えさせられました。

    でも、それが人間なのか……??

    短い文章に集約された背景。
    見事です。

    作者からの返信

    おはようございます😃
    朝早起きしてみたら、コメントいただき、嬉しいです^_^ありがとうございます。
    人って、こんなふうにおかしな感覚にみえることも、これが正しい。と、刷り込まれたら、ありえちゃうかも。不気味ー
    そんなものを描きたかったです。
    亡国に静かに向かうディストピア
    読み取ってくださり、ありがとうございます。

  • 太一が間に合ったのは偶然なのか呼び寄せられていたのかが気になりますね。

    毒気が抜けた圭が変わってしまっている状況を何とか出来そうにはない雰囲気ですね😅

    作者からの返信

    ありがとうございます😆

    和歌子だけは、圭の正体をまだ知らないんですよね。

    バックドアの面々は圭=天宮尚という事実や、佐伯薫の問題を共有していますが、和歌子にとっては今も「遥さんを失わせた張本人」です。

    なので、あの場面は世界の存続やノアの問題というより、和歌子個人の感情が爆発した瞬間でもあります。

    太一たちがあの場にいたのは、佐伯薫の首のコアを取り外すための作戦をみんなで考えるため。圭に死なれちゃ、解決が遠のく。そんな理由ですね。^_^

  • 急展開でしたね……。
    尚の意思は圭の意思であるのかが疑問に残りますね。

    カメラの向こうで誰が見ているんでしょう。
    薫なのかはたまた呪物の渡し主なのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    急展開です。^_^

    尚と圭の境界は、まさに私も書いていて意識している部分です。

    そして、カメラの向こう側は誰が見ているのか。

    そこにちゃんと、目を向けていただける。さすがナナシさん
    嬉しいです。


    それも含めて、この先少しずつ明かされていきます。

  • 弾丸が止まり、戻っていく異能……!
    すごい、気になります。
    そしてプラチナシルバーの髪の青年ってもしかして……!
    また追わせて頂きます^^*

    作者からの返信

    ありがとうございます!プラチナシルバーは、彼です^_^。
    ちなみに、はるさんの作品、これから爆ドクはいります。いろいろお尋ねするかもです!よろしくお願いします

  • 安楽死薬……飲んでしまったのですね……!
    これ、でしたか。あの動画に繋がって行きそうな場面で、ドキドキします……!

    作者からの返信

    はるさんありがとうございます!動画と組み合わせでみてくださると、ちょっと面白い構造になっています。
    小説では、中盤であかされる話をピックして、セルがなぜ、いきなり登場し、御影を助けるか。
    その背景を書いています。
    楽しんでくださり、嬉しいです。

  • ここで親子の名乗りをしたとて、結局それは圭(尚)の自己満足だと思うんですが、天宮にとって看過出来ないことではないと思うんですけど……。

    喩え尚に復讐したい気持ちを持っていたとて、それこそ昔の話で今圭を殺す訳にもいかず、また殺せるかも微妙なことですしね😅

    先日の私のコメントのお返事で拙作の動画を制作したいと仰っていただき、とても嬉しいです。

    お手隙になることがあれば是非よろしくお願いいたしますm(_ _)m

    作者からの返信

    はい!400話記念にぜひ^_^

    ちょっと先になりますけど、続きを素敵な曲でつくりたいです。

    コメントありがとうございます。
    たしかに天宮は「遺伝子的なものだ。それがなんだ」と言いそうなんですよね😅

    実際、彼が気にしているのは血縁そのものよりも、「なぜ今さらその話をするのか」の方だと思います。笑

  • 自問自答とは違いますね。
    近いのは混濁ですかね。

    鍋ちゃんがここでさらっと呪物を擦り付け🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    記憶が混濁、混線中の圭。
    その様子を見ていた鮫島、怪しげな人魚の石を渡しました。🤣
    彼はさりげなく重要人物です。🤭

  • アイリスドメインって今まで名前出てましたでしょうか。
    ピンと来てないですが、めちゃくちゃ重要そうなやつですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    茜は、異能者にしかアクセスできないサイト経由で、バイトに来ています。それが「アイリスドメイン」です。

    ただ、天宮傑が導かれた時、初めて固有名詞として登場しました。笑

    「アイリス探偵事務所」
    ――アイリスドメインによって示される座標。

    怪しげな経路を辿らなければ到達できない、セルによって座標を歪められた“裏側のアクセス”です。


  • 編集済

    急に目覚めた別の自我。

    混乱中ですね😅

    この後、圭はどうなってどうするのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    圭はずっと「全てを支配する側」でしたが、ここで初めて、“自分自身”に侵食され始めています。

    しかも本人にとっては、力を失うことより、
    「知らなかった感情や記憶」が流れ込んでくる方が恐ろしい。

    だからこそ、“究極の敗北”なんですよね😅

    この先、圭が何を選ぶのか、
    そして「圭」という人格がどう変化していくのか、自分でも書いていて楽しみな部分です🌙

  • 失敗して死んだでのではなく他の筐体に記憶を欠損もしくは上書きされて移っていたということですね。

    それを知って圭はどうするんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    天宮の魂は、僕には移らず、
    君島のクローン713へと移ってしまいました。

    偶然なのか。
    それとも、713の魂そのものに、
    何か理由があったのか――。

    主がそれを知った時、
    何を選ぶのか。

    まだ、誰にもわかりません。^_^


  • 編集済

    いきなりの自分で試すとは、余程自信があったのでしょうか……。

    それとも実験済みの事故なのでしょうか?

    科学者なら反復と検証は欠かせないでしように😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    なぜ科学者である天宮尚が、こんな形で命を落としたのか。

    この実験こそ、後の「リインカネーションシステム」の始まりでした。

    しかし、当時の記録は断片的で、残された本の内容も曖昧なものばかり。
    書かれている内容と、実際に起きた出来事には“誤差”があります。

    後に、天宮やレナ、茜の事故を経て、君島がシステムの実用化に成功します。

    ですが――
    最初の実験で、本当は何が起きていたのか。

    その真実が、少しずつ明かされていきます。

  • 好奇心と探求心と猜疑心のない純粋さが利用される構図ですね😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鋭い!^_^まさに、その通りです。

  • 管理社会を描いた作品好きです!
    昨今、それもとうとうSFではなくなりそうなので、
    予言に近いものに感じています。

    こちらの作品もそれらの予兆を感じさせる内容で、
    どうなるのかドキドキしながら読み進めました!

    作者からの返信

    ディストピア、管理社会も、確かに、リアルがフィクションをこえよってきていますよね!
    この話も、現代社会の風刺をこめながら、それでも人は生きる。をテーマに書いています。楽しんでいただけレバ嬉しいです。

  • 天宮危なかったと言うか、圭は最初からこれが狙いだったんでしょうね。

    アバターだとすぐにバレないから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    圭、和歌子に煽られ参加してみたかったのでしょうね。天宮は、いわゆる側近ポジ。裏切られたおかげで、圭になったわけで、何かと縁の深い関係です。


  • 編集済

    「幸福数値」の演出がとても映像的で、一気に引き込まれました。
    静かな日常の中に、管理された不穏さが混ざっていて、PVみたいな空気がありますね。
    あと、御影の「普通でいようとしてる感じ」が逆に危うく感じられて、先行きが気になります🧚‍♂️

    作者からの返信

    嬉しいコメントをありがとうございます!御影、主役なんですが、I番目立たない存在です。太一と2人を真ん中にポスターを作ったら、AIが知らない主役を生成し、真ん中をとられてしまいました。笑
    普通の人が主役ですが、お付き合いくださると嬉しいです。謎の多い世界ですが、全ての謎は解けるようになっています。ありがとうございます。

  • バックヤードチームの人数が1人多いのはありなのです?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このゲームは、アバターは4対4
    しかし、参加人数は任意です。

    第一戦は敵側の人数が1人増えました。
    4人で参加するつもりだった高島一朗。双子のアキ、マキと斉藤静香の四名で出るつもりでしたが、オタクの米田が割り込んできました^_^

    編集済
  • 特大のフラグをたてましたね😅

    もしこれで何かあった場合、子供の魂はどうなってしまうのでしょう?

    まだ宿っていないのか、既に宿っているのか。

    一番いいのは何事もなく無事がいいんですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^_^

    天宮と星羅の子です。

    天宮は、君島博士のリインカネーション実験に巻き込まれ、茜やレナ達と共に、人類初の“魂のバーチャル移行”へ。

    星羅は絶望の末、自ら命を絶ちますが、その魂は偶然、アンドロイド《ミナ》へ接続されます。

    ――本来の歴史には存在しなかった、新たな生命。

    この子は、やがてループ世界全体へ、大きな影響を与えていきます。

  • 異能を持っている者達はこの世界ではない所に移動させられていると言うことであれば、ある意味バックヤード的な所とそうでない所に振り分けられていてもおかしくはないということでもあるってことですよね。

    観測出来ていないだけですし。

    作者からの返信

    鋭く読んでくださりありがとうございます^_^

    「消滅」ではなく、
    “観測領域外へ移されている”。

    表側と裏側のような、
    “観測される世界”と“されない世界”が存在していても、
    不思議ではないのかもしれません。

    御影の消え方も、
    普通の「死」とは違いましたしね。

    “存在していない”のではなく、
    “観測できていないだけ”。

    ――観測されているからこそ、
    この世界は存在しているのかもしれません。

  • 衝撃です。
    茜さん、前に椅子を投げてましたし、怪力的な異能なのだなと思っておりましたが。
    TSでゴリゴリの男子だった!!
    リメインブレイン(?)の恐るべき力・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    茜は女性です。ご安心ください^_^

    ただ、
    リメインブレインの仕様には、
    色々問題がありまして……

    彼女自身も、
    まだ知らないことが多いのです。

  • 高島は二度と組織人には戻れないと思いますが😂

    重力を重圧と言い換えて耐えるって凄いですね。

    作者からの返信

    高島は自分のことを、きっと極度の雨男ぐらいに思ってると思います。笑😆

  • 今回はただの遊びじゃ済まないって言うことを教えるのはいいですけど、やっぱり余裕が透けてますね。

    それで大丈夫なんでしょうか😓

    とても心配です。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    まさにそこが、今回の木曜編の怖いところなんですよね。

    観覧席側も、これまでの「異能バトル」の感覚がまだ少し残っている。
    でも、セルだけは“未来のRed Genesis”を知っている。

    痛みも、死も、失敗も――全部リアル。

    だからこそ、余裕を見せている彼らが、どこで現実に引き戻されるのか……😓

    そして、それを理解した上で参加しているZEROや静香たちも、また危ういんですよね。

  • な、なんの話をしているんだろう?

    この性格で良くビジネスマンとしてやれていたね🤣

    人の話を聞かないというか、歪曲して受け止めてるよ😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    高島一朗、飛行機事故での君島異能
    実験に一度、出しただけだったのですが、妙なキャラとして、再復帰ししたモブキャラです。

    彼の頭の中では、全てビジネスに変換されてます。エデンから見た管理しやすい理想的な人間になるはずが、突き抜けた例です^_^

  • 双方言っていることは正しそうにみえますけど、双方の考えを足さないと正しくないことに気付いていないんですねぇ。

    異なる意見をとりいれないと、矛盾が起きてしまうのに。

    流石、親子です😂

    作者からの返信

    ありがとうございます。そうなんです!さすがナナシ(仮)さん。彼らは立場と考え方が違うだけで、お互いに話をちゃんと聞かず、頑固なところがそっくりなんです。本当は、相手の立場を考えたら、お互いにベストな道が見つかるはずなのですが、親子っでこんなもののような気がします。

  • ……何を見せられているんでしょう……😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    普通の人々にみえる彼らが巻き込まれていきます。笑

  • 「手加減」とか、迫られて逃げるとか、余裕がありすぎなのはなんでなんでなんでしょう😅

    作者からの返信

    ナナシ(仮)さん
    コメントありがとうございます。セル、天宮、茜は、前世の未来でブルーホライゾン、バベルの世界でのRed genesisのプロのVR戦士でした。初めて触った素人には、負けないという自負があった。しかし、押されています。😅

  • あぁ、ここで前の章のあのシーンに繋がるってわけですか。
    恐れ入りました。天宮さんもEDENのことに詳しいですし、仲間として加入するかもしれませんね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ようやく、あの時の違和感や断片が少しずつ繋がり始めました。

    天宮は最初からどこか“知りすぎている”人物として描いていたので、
    ここで色々な線が一本に集まり始めています。

    ただ、彼自身もまだEDENの全容を理解しているわけではなく、
    むしろ“知ってしまった側”だからこその危うさも抱えているんですよね。

    そして、アイリス・ドメインへ辿り着いたことで、
    彼がどちら側へ進むのかも、少しずつ変わっていくと思います。

  • どんどんと世界の綻びが大きくなってる気がします。
    人間を貫いたからこそ生まれた影響なのがいいですね。管理社会に抗う今作の大筋が活かされてると思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    最初は本当に小さな“違和感”だったのですが、
    物語が進むにつれ、少しずつ世界そのものが綻び始めています。

    そして、その原因が単なるバグではなく、
    “人間らしさ”や“感情”にあるというのは、
    今作でずっと描きたかった部分でもあります。

    管理された完璧な世界ほど、
    予測できない想いや選択に弱いのかもしれません。

    世界の歪みが、この先どこまで広がっていくのか——
    ぜひ引き続き見届けていただけたら嬉しいです!

  • 座標がわかっても、常に動きがある中でも指示が出来るものなんでしょうか?

    挟もうとして先に片方ヤられたら詰む気もしますが😅

    ふふふふっ

    この笑い方する八割方かませなんですけど、どっちでしょう😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ノアバックドア側に対する、高島君率いるバベル素人集団。高島は春野沙耶飛行機実験にちょっとだけ登場した嵐を呼ぶサラリーマンです。
    美容師、高校生、茜推しオタクのメンバーが、ノアの完璧なVRゲームプロ集団が挑みます。^_^まともな試合には、ならない。と思います。
    楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 新章ですね。
    今回は篁と本格的な戦いを起こすのか、それともこの世界の新しい真実が発覚するのか。
    どう転んでも楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    第三章、いよいよ本格的に物語が動き始めます😅
    篁側との衝突も含め、ここから“世界そのもの”に関わる真実が少しずつ見えてくる予定です。

    これまで散りばめていた違和感や伏線も、少しずつ繋がり始める章になると思いますので、楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 圭が受けた「人間らしい」
    多分本人は喜んでいるのではないでしょうか。

    単なる複製ではなく、個別化された自分自身があるとの照査でもあるのですから。

    その嬉しさがどの方向につながるのかでしょうね。

    作者からの返信

    ナナシさん
    いつもながら深く読み込んでくださり、ありがとうございます。
    圭は、嬉しかったし、逆にそこまで読まれたことも初めてですからね。
    自分の存在を知りたい。

    この刺激は鍵を開けるきっかけになります。

  • 意外と楽しそうに準備できてますね。

    本番までに作戦とか合わせられると良いですね。

    作者からの返信

    はい!楽しくなってきたのは、御影の死、太一の苦しみみたいな重さに自分がキツくなり🤣
    ちょっとそちらに向かいました。
    いつもコメントありがとうございます!

  • チームプレイや戦術が要なら、入れ替わりすると不利になりそうではありますね。

    入れ替わることで相手に考える隙を作らせることも可能でありますけど、結構バラバラな人選なのでそれが吉と出るか凶と出るか、ですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    敵もかなりバラバラです。
    セル、天宮、茜は前世で選手でした。実力では上。だから余裕です。間違いなく強いです。
    しかし、ど素人バラバラがどう戦うかですね😄

  • 『歪んだ悪』面白い表現ですね。
    歪んだから悪ではなく、悪自体が歪んだというのであれば、それはもう純然たる悪ではないですね。

    どっちに振れて歪んだんでしよう。

    ここに来てVRゲームですか、本当にただのゲームなのかも気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    圭の行動自体は、間違いなく“悪”だと思っています。

    異能者たちの居場所を奪い、
    トーナメントへ巻き込み、
    命まで賭けさせている。

    ただ、圭の場合は、
    単純に「楽しんで壊している悪」ではないんですよね。

    彼は、自分が“クローン”であることを知り、
    存在そのものを否定された側でもあります。

    だからこそ、
    世界への怒りや、
    「自分は何者なのか」という歪んだ叫びが、
    今の行動へ繋がっているのかもしれません。

    被害者だった者が、
    いつの間にか加害者へ変わってしまった。

    圭は、そんな“歪んだ悪”として描いています。

  • 界枝ここで退場……。

    まあ、非人道的でしたし良いのかな。

    太一が王ですか。
    皆を導きく強い王ではなく、皆に支えられ共に歩くタイプになるのでしょうか。

    確かに正反対ですね。

    作者からの返信

    深読みありがとうございます!

    圭は、世界そのものを一新したかったんですよね。
    彼は支配したがる君島を、“つまらない男”だと思い、切り捨てた。

    界枝は、まさに旧体制――EDENや君島の思想が色濃く残った人物です。

    人を管理し、選別し、導く側に立つ存在。

    だからこそ圭は、“新しい体制”に彼が本当に必要なのかを、最後まで見定めていたのかもしれません。

    特に、“コトハ”という異能をどう扱うのか。

    そこに、界枝と太一の違いが強く出ていました。

    太一の立ち位置は、バベルに刃向かうNOA側の次世代。
    完璧な支配ではなく、不完全な人間達が、それでも未来へ進もうとする側なんですよね。

  • コトハのお陰で太一は死なずに済んだと言うことで、コトハが太一に噛みついたのは事前に暗示があったということであっているでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そこは、かなり重要なポイントです。

    コトハ自身の感情だけで動いているように見えますが、実際には“空気”そのものが誘導されています。

    界枝はもと女優コトハに“同情”が集まる流れを嫌い、認識や印象へ干渉し、暗示にかけました。

    そのため、太一へ向かったコトハの攻撃性も、“自然発生した感情だけ”ではない……という見方です。

    ただし完全な洗脳というより、

    『感情の向きを少し押される』

    くらいのイメージです。

    そして、その“人の感情を操作してでも秩序を維持しようとする姿勢”を、圭は逆に観測し、界枝を査定しています。


  • 編集済

    ルール無用の太一、と言うかこれなんで罪認定になるんでしょう?

    そもそもこの件の罪の有無や罰の軽重は当人通しが決めることですので、他人がとやかく言う事ではないと思います。

    まだ、太一がバカである事が罪になるかどうかの方が議論になると思います😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    アヌビスの彼女自身、かつて“世間”に裁かれた側なんですよね。
    だからこそ今度は、自分が“裁く側”に回ってしまった。

    『もし私が罪人なら、この世界は罪だらけだ』

    ……そんな歪んだ正義を抱えているのかもしれません。

    ただ、太一は“罪”以前に、別方向で問題を抱えている気もしますが……🤣」

  • 突如起こる空間移動——。
    次々と不思議なことが起こり、息つく暇もないハラハラ展開に一気に引き込まれました‼️

    何が起きているのか分からない不気味さと、それでも先を知りたくなるワクワク感が同時にあって、とても興奮しますね✨️

    そしてセル。
    ただ者じゃない雰囲気がありますが、一体何者なんだろうか……。

    めちゃくちゃ気になります😁

    作者からの返信

    嬉しい感想ありがとうございます!✨️

    “何が起きているのか分からない不気味さ”と、“それでも先を知りたくなる感覚”を感じていただけて、とても嬉しいです。

    セルは、まだこの時点では謎の多い存在ですが、彼が現れたことで、御影たちの日常は少しずつ“現実ではない方向”へ更新され始めています。

    空間移動や違和感の連続も、
    単なる異能というより、
    「世界そのもののズレ」のようなものとして描いているので、
    そこを楽しんでいただけたなら本当に光栄です😊

    これからセルの正体や、
    世界の裏側も少しずつ見えてきますので、
    ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨

  • 伝えたいことが癒しによって告げられられなくて、積もっていくんですね。

    でも、それは太一だけが背負う罪ではないでしょし、そもそも罪って誰が決めるんでしょうね?

    作者からの返信

    ありがとうございます✨️

    「小さな“言えない”が、薄い傷のように積み重なっていく」
    そんなテーマで書いていました。

    「罪って誰が決めるんでしょうね?」
    本当に、その通りだと思います。

    蒲生つかさ(アヌビス)も、そこがトラウマになって異能へ繋がりました。
    ただ教師という仕事は、“こうあるべき”を教えなければならない職業でもあるんですよね。

    彼女自身の基準で見れば、正しさを教え続けたことそのものが、無数の“罪”になってしまう。

    太一もまた、何を背負うべきなのか答えを出せないまま進んでいます。

    癒しや優しさが、逆に言葉にできない感情を沈めてしまう——
    そんな部分まで感じ取っていただけて、とても嬉しかったです✨️

  • 手に汗握る逃走劇‼️

    目まぐるしく変わる描写がそのまま疾走感に繋がっていて、緊迫感が凄かったです✨️

    御影がついに追い込まれ、万事休すかと思った矢先に異能が発芽する展開はかなり興奮しました😁

    空中で止まり、そこから“戻っていく”あの描写——
    時間を巻き戻しているのか、それとも何かを弾き飛ばしているのか、解釈が分かれそうでめちゃくちゃ気になります。

    単純な逆転じゃなくて、“何が起きているのか分かりきらない不気味さ”があって、そこも魅力的でした。
    この異能の正体や限界がどう描かれるのか、今後の展開が楽しみです✨️

    作者からの返信

    深く読み込んでいただき、ありがとうございます✨️

    「何が起きているのか分かりきらない不気味さ」は意識していたので、とても嬉しいです😁

    時間を巻き戻しているようにも見えますが、実は少し違う原理が絡んでいたりします……。

    この先、異能の正体や限界も少しずつ見えてくるので、楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 太一、一応サラリーマンしてませんでした?🤣

    まあ、太一なんで仕方がないですね。

    PC初期化されたら、泣きます🤣

    作者からの返信

    ありがとうございます✨️

    太一、一応サラリーマンはしてたんですけどね🤣
    どうしても“太一”なんですよね……。

    要領と勘と、その場のノリで突破してしまうので、本人も周囲も振り回されています。

    そしてアペプ側からすると、あれだけ積み上げたPC環境を初期化されたような感覚でしょうから、たぶん本気で泣いてると思います🤣

  • 第二章—第十二話 再接続への応援コメント

    第二章終了ですね。
    傑さんもレナさんも自発的に動いて何かを成そうとした感じがありましたね。
    結構断続的描写が多かったため、読み解くのにかなり時間が掛かったのですが、面白かったです。
    いつか篁との正面衝突もあったりするのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    第二章、ここまで読んでいただき嬉しいです。

    傑とレナ、それぞれが自分の意思で動き始めた章でもありました。
    断続的な描写で読みづらい部分もあったと思いますが、そう言っていただけて救われます。

    はい、篁は、アイリスの面々と正面衝突も出てきます。

    篁との関係も、これからさらに変化していきます。
    正面からぶつかるのか、それとも——そのあたりも含めて楽しんでもらえたら嬉しいです。