リメインブレイン……出ましたね。
2075年からの転生、元々高校生で同級生だった二人……なぜこの世界線に来たのか、ロンさんは何者なのか、世界が書き換えられる理由……色々と気になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
出ましたね、リメインブレイン🤣
2075年からの転生、セルと圭、ロンの正体、そして世界改変。
実は全部一本の線で繋がっています。
第一部の後半から少しずつ答えが見えてきますので、気長にお付き合いいただければ嬉しいです😊
……ちなみにロンは、だいぶ怪しいです🤣
第一章—第三話:二人のログアウトへの応援コメント
図面を引く時にCADでレイヤに分けて描いていく感じを
思い浮かべました。
違うレイヤを重ねたら、現れる図面はそれぞれ違う風に見える。
同じ空間の建物を、図面で作っているのに。
同じネオ東京であっても、そこに重なる対象者の時間軸がずれていると
交わらない感じ……。
面白いです!!
作者からの返信
深く読み込んでくださり嬉しいです。いろんな視点でいろんな見方で同じものをみている。そんな感じで進んでいきます。
第一章—第二話:誤飲 ——Two Logoutsへの応援コメント
>判定:誤飲
↑ 誤飲??
誤飲?! 誤飲!! Σ(゚Д゚)
となりました。
そうなんだ……判定は、誤飲なんだ……。
含ませますね。
凄いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
御影みたいな几帳面な人も、疲れていたらありえちゃう。しかし、誤飲含めて監視記録されてるの、嫌ですよね。彼はこの事実を知ると、二度と同じ間違いはしない!と誓います。^_^
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
>「今までありがとう」
「うん、私達はパパのこと一生忘れない」
娘達がにっこりと手を握り、微笑む。
↑ 噓でしょ!!
そんな、あっさり受け入れる?!
一生の別れなのに?!
私にとっては衝撃的な、冒頭からの流れでした。
人としての感情を、平坦に保てられれば、
確かに犯罪は起きないのかもしれないな、なんて、考えさせられました。
でも、それが人間なのか……??
短い文章に集約された背景。
見事です。
作者からの返信
おはようございます😃
朝早起きしてみたら、コメントいただき、嬉しいです^_^ありがとうございます。
人って、こんなふうにおかしな感覚にみえることも、これが正しい。と、刷り込まれたら、ありえちゃうかも。不気味ー
そんなものを描きたかったです。
亡国に静かに向かうディストピア
読み取ってくださり、ありがとうございます。
第二十三章—第八話 『13日の金曜日、青いドレスで』への応援コメント
太一が間に合ったのは偶然なのか呼び寄せられていたのかが気になりますね。
毒気が抜けた圭が変わってしまっている状況を何とか出来そうにはない雰囲気ですね😅
作者からの返信
ありがとうございます😆
和歌子だけは、圭の正体をまだ知らないんですよね。
バックドアの面々は圭=天宮尚という事実や、佐伯薫の問題を共有していますが、和歌子にとっては今も「遥さんを失わせた張本人」です。
なので、あの場面は世界の存続やノアの問題というより、和歌子個人の感情が爆発した瞬間でもあります。
太一たちがあの場にいたのは、佐伯薫の首のコアを取り外すための作戦をみんなで考えるため。圭に死なれちゃ、解決が遠のく。そんな理由ですね。^_^
第二十三章—第七話 『父の背中、子の選択』への応援コメント
急展開でしたね……。
尚の意思は圭の意思であるのかが疑問に残りますね。
カメラの向こうで誰が見ているんでしょう。
薫なのかはたまた呪物の渡し主なのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
急展開です。^_^
尚と圭の境界は、まさに私も書いていて意識している部分です。
そして、カメラの向こう側は誰が見ているのか。
そこにちゃんと、目を向けていただける。さすがナナシさん
嬉しいです。
それも含めて、この先少しずつ明かされていきます。
第一章 ― 第六話:逃走する記憶への応援コメント
弾丸が止まり、戻っていく異能……!
すごい、気になります。
そしてプラチナシルバーの髪の青年ってもしかして……!
また追わせて頂きます^^*
作者からの返信
ありがとうございます!プラチナシルバーは、彼です^_^。
ちなみに、はるさんの作品、これから爆ドクはいります。いろいろお尋ねするかもです!よろしくお願いします
第一章—第二話:誤飲 ——Two Logoutsへの応援コメント
安楽死薬……飲んでしまったのですね……!
これ、でしたか。あの動画に繋がって行きそうな場面で、ドキドキします……!
作者からの返信
はるさんありがとうございます!動画と組み合わせでみてくださると、ちょっと面白い構造になっています。
小説では、中盤であかされる話をピックして、セルがなぜ、いきなり登場し、御影を助けるか。
その背景を書いています。
楽しんでくださり、嬉しいです。
第二十三章—第六話 『マルドゥクの終焉、エンリルの産声』への応援コメント
ここで親子の名乗りをしたとて、結局それは圭(尚)の自己満足だと思うんですが、天宮にとって看過出来ないことではないと思うんですけど……。
喩え尚に復讐したい気持ちを持っていたとて、それこそ昔の話で今圭を殺す訳にもいかず、また殺せるかも微妙なことですしね😅
先日の私のコメントのお返事で拙作の動画を制作したいと仰っていただき、とても嬉しいです。
お手隙になることがあれば是非よろしくお願いいたしますm(_ _)m
作者からの返信
はい!400話記念にぜひ^_^
ちょっと先になりますけど、続きを素敵な曲でつくりたいです。
コメントありがとうございます。
たしかに天宮は「遺伝子的なものだ。それがなんだ」と言いそうなんですよね😅
実際、彼が気にしているのは血縁そのものよりも、「なぜ今さらその話をするのか」の方だと思います。笑
第二十三章—第五話 人魚の赤い石への応援コメント
自問自答とは違いますね。
近いのは混濁ですかね。
鍋ちゃんがここでさらっと呪物を擦り付け🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
記憶が混濁、混線中の圭。
その様子を見ていた鮫島、怪しげな人魚の石を渡しました。🤣
彼はさりげなく重要人物です。🤭
アイリスドメインって今まで名前出てましたでしょうか。
ピンと来てないですが、めちゃくちゃ重要そうなやつですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
茜は、異能者にしかアクセスできないサイト経由で、バイトに来ています。それが「アイリスドメイン」です。
ただ、天宮傑が導かれた時、初めて固有名詞として登場しました。笑
「アイリス探偵事務所」
――アイリスドメインによって示される座標。
怪しげな経路を辿らなければ到達できない、セルによって座標を歪められた“裏側のアクセス”です。
編集済
第二十三章—第四話 究極の敗北への道への応援コメント
急に目覚めた別の自我。
混乱中ですね😅
この後、圭はどうなってどうするのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
圭はずっと「全てを支配する側」でしたが、ここで初めて、“自分自身”に侵食され始めています。
しかも本人にとっては、力を失うことより、
「知らなかった感情や記憶」が流れ込んでくる方が恐ろしい。
だからこそ、“究極の敗北”なんですよね😅
この先、圭が何を選ぶのか、
そして「圭」という人格がどう変化していくのか、自分でも書いていて楽しみな部分です🌙
失敗して死んだでのではなく他の筐体に記憶を欠損もしくは上書きされて移っていたということですね。
それを知って圭はどうするんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
天宮の魂は、僕には移らず、
君島のクローン713へと移ってしまいました。
偶然なのか。
それとも、713の魂そのものに、
何か理由があったのか――。
主がそれを知った時、
何を選ぶのか。
まだ、誰にもわかりません。^_^
編集済
第二十三章—第二話 魂の転送実験への応援コメント
いきなりの自分で試すとは、余程自信があったのでしょうか……。
それとも実験済みの事故なのでしょうか?
科学者なら反復と検証は欠かせないでしように😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
なぜ科学者である天宮尚が、こんな形で命を落としたのか。
この実験こそ、後の「リインカネーションシステム」の始まりでした。
しかし、当時の記録は断片的で、残された本の内容も曖昧なものばかり。
書かれている内容と、実際に起きた出来事には“誤差”があります。
後に、天宮やレナ、茜の事故を経て、君島がシステムの実用化に成功します。
ですが――
最初の実験で、本当は何が起きていたのか。
その真実が、少しずつ明かされていきます。
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
管理社会を描いた作品好きです!
昨今、それもとうとうSFではなくなりそうなので、
予言に近いものに感じています。
こちらの作品もそれらの予兆を感じさせる内容で、
どうなるのかドキドキしながら読み進めました!
作者からの返信
ディストピア、管理社会も、確かに、リアルがフィクションをこえよってきていますよね!
この話も、現代社会の風刺をこめながら、それでも人は生きる。をテーマに書いています。楽しんでいただけレバ嬉しいです。
第二十二章—第十一話 ソウル・レガシー ―エデンの系譜―への応援コメント
天宮危なかったと言うか、圭は最初からこれが狙いだったんでしょうね。
アバターだとすぐにバレないから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
圭、和歌子に煽られ参加してみたかったのでしょうね。天宮は、いわゆる側近ポジ。裏切られたおかげで、圭になったわけで、何かと縁の深い関係です。
編集済
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
「幸福数値」の演出がとても映像的で、一気に引き込まれました。
静かな日常の中に、管理された不穏さが混ざっていて、PVみたいな空気がありますね。
あと、御影の「普通でいようとしてる感じ」が逆に危うく感じられて、先行きが気になります🧚♂️
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!御影、主役なんですが、I番目立たない存在です。太一と2人を真ん中にポスターを作ったら、AIが知らない主役を生成し、真ん中をとられてしまいました。笑
普通の人が主役ですが、お付き合いくださると嬉しいです。謎の多い世界ですが、全ての謎は解けるようになっています。ありがとうございます。
第二十二章—第十話 「最終戦の幕開け」 への応援コメント
バックヤードチームの人数が1人多いのはありなのです?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このゲームは、アバターは4対4
しかし、参加人数は任意です。
第一戦は敵側の人数が1人増えました。
4人で参加するつもりだった高島一朗。双子のアキ、マキと斉藤静香の四名で出るつもりでしたが、オタクの米田が割り込んできました^_^
第二十二章—第九話 「量子監獄の門」後半 始まる命への応援コメント
特大のフラグをたてましたね😅
もしこれで何かあった場合、子供の魂はどうなってしまうのでしょう?
まだ宿っていないのか、既に宿っているのか。
一番いいのは何事もなく無事がいいんですけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
天宮と星羅の子です。
天宮は、君島博士のリインカネーション実験に巻き込まれ、茜やレナ達と共に、人類初の“魂のバーチャル移行”へ。
星羅は絶望の末、自ら命を絶ちますが、その魂は偶然、アンドロイド《ミナ》へ接続されます。
――本来の歴史には存在しなかった、新たな生命。
この子は、やがてループ世界全体へ、大きな影響を与えていきます。
第二十二章—第八話 「量子監獄の門」前半 失われた魂への応援コメント
異能を持っている者達はこの世界ではない所に移動させられていると言うことであれば、ある意味バックヤード的な所とそうでない所に振り分けられていてもおかしくはないということでもあるってことですよね。
観測出来ていないだけですし。
作者からの返信
鋭く読んでくださりありがとうございます^_^
「消滅」ではなく、
“観測領域外へ移されている”。
表側と裏側のような、
“観測される世界”と“されない世界”が存在していても、
不思議ではないのかもしれません。
御影の消え方も、
普通の「死」とは違いましたしね。
“存在していない”のではなく、
“観測できていないだけ”。
――観測されているからこそ、
この世界は存在しているのかもしれません。
第二章 ― 第二話:再会のパラドックスへの応援コメント
衝撃です。
茜さん、前に椅子を投げてましたし、怪力的な異能なのだなと思っておりましたが。
TSでゴリゴリの男子だった!!
リメインブレイン(?)の恐るべき力・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
茜は女性です。ご安心ください^_^
ただ、
リメインブレインの仕様には、
色々問題がありまして……
彼女自身も、
まだ知らないことが多いのです。
第二十二章—第七話 High Voltage 社畜伝説!への応援コメント
高島は二度と組織人には戻れないと思いますが😂
重力を重圧と言い換えて耐えるって凄いですね。
作者からの返信
高島は自分のことを、きっと極度の雨男ぐらいに思ってると思います。笑😆
第二十二章—第六話 ZERO 「触れれば爆弾、裁くは覚悟」 への応援コメント
今回はただの遊びじゃ済まないって言うことを教えるのはいいですけど、やっぱり余裕が透けてますね。
それで大丈夫なんでしょうか😓
とても心配です。
作者からの返信
ありがとうございます😊
まさにそこが、今回の木曜編の怖いところなんですよね。
観覧席側も、これまでの「異能バトル」の感覚がまだ少し残っている。
でも、セルだけは“未来のRed Genesis”を知っている。
痛みも、死も、失敗も――全部リアル。
だからこそ、余裕を見せている彼らが、どこで現実に引き戻されるのか……😓
そして、それを理解した上で参加しているZEROや静香たちも、また危ういんですよね。
第二十二章—第五話 「履歴書に刻む嵐」への応援コメント
な、なんの話をしているんだろう?
この性格で良くビジネスマンとしてやれていたね🤣
人の話を聞かないというか、歪曲して受け止めてるよ😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
高島一朗、飛行機事故での君島異能
実験に一度、出しただけだったのですが、妙なキャラとして、再復帰ししたモブキャラです。
彼の頭の中では、全てビジネスに変換されてます。エデンから見た管理しやすい理想的な人間になるはずが、突き抜けた例です^_^
第二十二章—第四話 『継承の断絶 ――西村親子」への応援コメント
双方言っていることは正しそうにみえますけど、双方の考えを足さないと正しくないことに気付いていないんですねぇ。
異なる意見をとりいれないと、矛盾が起きてしまうのに。
流石、親子です😂
作者からの返信
ありがとうございます。そうなんです!さすがナナシ(仮)さん。彼らは立場と考え方が違うだけで、お互いに話をちゃんと聞かず、頑固なところがそっくりなんです。本当は、相手の立場を考えたら、お互いにベストな道が見つかるはずなのですが、親子っでこんなもののような気がします。
第二十二章—第三話 嵐を呼ぶ男—栄誉ある社畜 高島一朗への応援コメント
……何を見せられているんでしょう……😅
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
普通の人々にみえる彼らが巻き込まれていきます。笑
第二十二章—第二話 バックドアの誤算—素人舐めるべからずへの応援コメント
「手加減」とか、迫られて逃げるとか、余裕がありすぎなのはなんでなんでなんでしょう😅
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
コメントありがとうございます。セル、天宮、茜は、前世の未来でブルーホライゾン、バベルの世界でのRed genesisのプロのVR戦士でした。初めて触った素人には、負けないという自負があった。しかし、押されています。😅
第三章 — 第三話 因果の軌跡への応援コメント
あぁ、ここで前の章のあのシーンに繋がるってわけですか。
恐れ入りました。天宮さんもEDENのことに詳しいですし、仲間として加入するかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ようやく、あの時の違和感や断片が少しずつ繋がり始めました。
天宮は最初からどこか“知りすぎている”人物として描いていたので、
ここで色々な線が一本に集まり始めています。
ただ、彼自身もまだEDENの全容を理解しているわけではなく、
むしろ“知ってしまった側”だからこその危うさも抱えているんですよね。
そして、アイリス・ドメインへ辿り着いたことで、
彼がどちら側へ進むのかも、少しずつ変わっていくと思います。
第三章 — 第二話 異能の座標への応援コメント
どんどんと世界の綻びが大きくなってる気がします。
人間を貫いたからこそ生まれた影響なのがいいですね。管理社会に抗う今作の大筋が活かされてると思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
最初は本当に小さな“違和感”だったのですが、
物語が進むにつれ、少しずつ世界そのものが綻び始めています。
そして、その原因が単なるバグではなく、
“人間らしさ”や“感情”にあるというのは、
今作でずっと描きたかった部分でもあります。
管理された完璧な世界ほど、
予測できない想いや選択に弱いのかもしれません。
世界の歪みが、この先どこまで広がっていくのか——
ぜひ引き続き見届けていただけたら嬉しいです!
座標がわかっても、常に動きがある中でも指示が出来るものなんでしょうか?
挟もうとして先に片方ヤられたら詰む気もしますが😅
ふふふふっ
↑
この笑い方する八割方かませなんですけど、どっちでしょう😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノアバックドア側に対する、高島君率いるバベル素人集団。高島は春野沙耶飛行機実験にちょっとだけ登場した嵐を呼ぶサラリーマンです。
美容師、高校生、茜推しオタクのメンバーが、ノアの完璧なVRゲームプロ集団が挑みます。^_^まともな試合には、ならない。と思います。
楽しんでいただけると嬉しいです。
第三章 — 第一話 再接続の夜への応援コメント
新章ですね。
今回は篁と本格的な戦いを起こすのか、それともこの世界の新しい真実が発覚するのか。
どう転んでも楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第三章、いよいよ本格的に物語が動き始めます😅
篁側との衝突も含め、ここから“世界そのもの”に関わる真実が少しずつ見えてくる予定です。
これまで散りばめていた違和感や伏線も、少しずつ繋がり始める章になると思いますので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第二十一章—第十話 『観覧席』への応援コメント
圭が受けた「人間らしい」
多分本人は喜んでいるのではないでしょうか。
単なる複製ではなく、個別化された自分自身があるとの照査でもあるのですから。
その嬉しさがどの方向につながるのかでしょうね。
作者からの返信
ナナシさん
いつもながら深く読み込んでくださり、ありがとうございます。
圭は、嬉しかったし、逆にそこまで読まれたことも初めてですからね。
自分の存在を知りたい。
この刺激は鍵を開けるきっかけになります。
第二十一章 第九話 『木曜日決戦』への応援コメント
意外と楽しそうに準備できてますね。
本番までに作戦とか合わせられると良いですね。
作者からの返信
はい!楽しくなってきたのは、御影の死、太一の苦しみみたいな重さに自分がキツくなり🤣
ちょっとそちらに向かいました。
いつもコメントありがとうございます!
第二十一章—第八話 『不完全な創世』への応援コメント
チームプレイや戦術が要なら、入れ替わりすると不利になりそうではありますね。
入れ替わることで相手に考える隙を作らせることも可能でありますけど、結構バラバラな人選なのでそれが吉と出るか凶と出るか、ですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
敵もかなりバラバラです。
セル、天宮、茜は前世で選手でした。実力では上。だから余裕です。間違いなく強いです。
しかし、ど素人バラバラがどう戦うかですね😄
第二十一章—第七話 『誰でも体験でき、安全に』への応援コメント
『歪んだ悪』面白い表現ですね。
歪んだから悪ではなく、悪自体が歪んだというのであれば、それはもう純然たる悪ではないですね。
どっちに振れて歪んだんでしよう。
ここに来てVRゲームですか、本当にただのゲームなのかも気になります。
作者からの返信
ありがとうございます😊
圭の行動自体は、間違いなく“悪”だと思っています。
異能者たちの居場所を奪い、
トーナメントへ巻き込み、
命まで賭けさせている。
ただ、圭の場合は、
単純に「楽しんで壊している悪」ではないんですよね。
彼は、自分が“クローン”であることを知り、
存在そのものを否定された側でもあります。
だからこそ、
世界への怒りや、
「自分は何者なのか」という歪んだ叫びが、
今の行動へ繋がっているのかもしれません。
被害者だった者が、
いつの間にか加害者へ変わってしまった。
圭は、そんな“歪んだ悪”として描いています。
第二十一章—第六話「編集された勝利」への応援コメント
界枝ここで退場……。
まあ、非人道的でしたし良いのかな。
太一が王ですか。
皆を導きく強い王ではなく、皆に支えられ共に歩くタイプになるのでしょうか。
確かに正反対ですね。
作者からの返信
深読みありがとうございます!
圭は、世界そのものを一新したかったんですよね。
彼は支配したがる君島を、“つまらない男”だと思い、切り捨てた。
界枝は、まさに旧体制――EDENや君島の思想が色濃く残った人物です。
人を管理し、選別し、導く側に立つ存在。
だからこそ圭は、“新しい体制”に彼が本当に必要なのかを、最後まで見定めていたのかもしれません。
特に、“コトハ”という異能をどう扱うのか。
そこに、界枝と太一の違いが強く出ていました。
太一の立ち位置は、バベルに刃向かうNOA側の次世代。
完璧な支配ではなく、不完全な人間達が、それでも未来へ進もうとする側なんですよね。
第二十一章—第五話 「見てほしかった」への応援コメント
コトハのお陰で太一は死なずに済んだと言うことで、コトハが太一に噛みついたのは事前に暗示があったということであっているでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこは、かなり重要なポイントです。
コトハ自身の感情だけで動いているように見えますが、実際には“空気”そのものが誘導されています。
界枝はもと女優コトハに“同情”が集まる流れを嫌い、認識や印象へ干渉し、暗示にかけました。
そのため、太一へ向かったコトハの攻撃性も、“自然発生した感情だけ”ではない……という見方です。
ただし完全な洗脳というより、
『感情の向きを少し押される』
くらいのイメージです。
そして、その“人の感情を操作してでも秩序を維持しようとする姿勢”を、圭は逆に観測し、界枝を査定しています。
編集済
第二十一章—第四話 「気づけなかった罪」への応援コメント
ルール無用の太一、と言うかこれなんで罪認定になるんでしょう?
そもそもこの件の罪の有無や罰の軽重は当人通しが決めることですので、他人がとやかく言う事ではないと思います。
まだ、太一がバカである事が罪になるかどうかの方が議論になると思います😂
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
アヌビスの彼女自身、かつて“世間”に裁かれた側なんですよね。
だからこそ今度は、自分が“裁く側”に回ってしまった。
『もし私が罪人なら、この世界は罪だらけだ』
……そんな歪んだ正義を抱えているのかもしれません。
ただ、太一は“罪”以前に、別方向で問題を抱えている気もしますが……🤣」
第一章—第七話:「更新開始」への応援コメント
突如起こる空間移動——。
次々と不思議なことが起こり、息つく暇もないハラハラ展開に一気に引き込まれました‼️
何が起きているのか分からない不気味さと、それでも先を知りたくなるワクワク感が同時にあって、とても興奮しますね✨️
そしてセル。
ただ者じゃない雰囲気がありますが、一体何者なんだろうか……。
めちゃくちゃ気になります😁
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます!✨️
“何が起きているのか分からない不気味さ”と、“それでも先を知りたくなる感覚”を感じていただけて、とても嬉しいです。
セルは、まだこの時点では謎の多い存在ですが、彼が現れたことで、御影たちの日常は少しずつ“現実ではない方向”へ更新され始めています。
空間移動や違和感の連続も、
単なる異能というより、
「世界そのもののズレ」のようなものとして描いているので、
そこを楽しんでいただけたなら本当に光栄です😊
これからセルの正体や、
世界の裏側も少しずつ見えてきますので、
ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第二十一章—第三話 アヌビス—太一第三の試練への応援コメント
伝えたいことが癒しによって告げられられなくて、積もっていくんですね。
でも、それは太一だけが背負う罪ではないでしょし、そもそも罪って誰が決めるんでしょうね?
作者からの返信
ありがとうございます✨️
「小さな“言えない”が、薄い傷のように積み重なっていく」
そんなテーマで書いていました。
「罪って誰が決めるんでしょうね?」
本当に、その通りだと思います。
蒲生つかさ(アヌビス)も、そこがトラウマになって異能へ繋がりました。
ただ教師という仕事は、“こうあるべき”を教えなければならない職業でもあるんですよね。
彼女自身の基準で見れば、正しさを教え続けたことそのものが、無数の“罪”になってしまう。
太一もまた、何を背負うべきなのか答えを出せないまま進んでいます。
癒しや優しさが、逆に言葉にできない感情を沈めてしまう——
そんな部分まで感じ取っていただけて、とても嬉しかったです✨️
第一章 ― 第六話:逃走する記憶への応援コメント
手に汗握る逃走劇‼️
目まぐるしく変わる描写がそのまま疾走感に繋がっていて、緊迫感が凄かったです✨️
御影がついに追い込まれ、万事休すかと思った矢先に異能が発芽する展開はかなり興奮しました😁
空中で止まり、そこから“戻っていく”あの描写——
時間を巻き戻しているのか、それとも何かを弾き飛ばしているのか、解釈が分かれそうでめちゃくちゃ気になります。
単純な逆転じゃなくて、“何が起きているのか分かりきらない不気味さ”があって、そこも魅力的でした。
この異能の正体や限界がどう描かれるのか、今後の展開が楽しみです✨️
作者からの返信
深く読み込んでいただき、ありがとうございます✨️
「何が起きているのか分かりきらない不気味さ」は意識していたので、とても嬉しいです😁
時間を巻き戻しているようにも見えますが、実は少し違う原理が絡んでいたりします……。
この先、異能の正体や限界も少しずつ見えてくるので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第二十一章—第二話 太一の第二の試練—アペプへの応援コメント
太一、一応サラリーマンしてませんでした?🤣
まあ、太一なんで仕方がないですね。
PC初期化されたら、泣きます🤣
作者からの返信
ありがとうございます✨️
太一、一応サラリーマンはしてたんですけどね🤣
どうしても“太一”なんですよね……。
要領と勘と、その場のノリで突破してしまうので、本人も周囲も振り回されています。
そしてアペプ側からすると、あれだけ積み上げたPC環境を初期化されたような感覚でしょうから、たぶん本気で泣いてると思います🤣
第二章—第十二話 再接続への応援コメント
第二章終了ですね。
傑さんもレナさんも自発的に動いて何かを成そうとした感じがありましたね。
結構断続的描写が多かったため、読み解くのにかなり時間が掛かったのですが、面白かったです。
いつか篁との正面衝突もあったりするのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第二章、ここまで読んでいただき嬉しいです。
傑とレナ、それぞれが自分の意思で動き始めた章でもありました。
断続的な描写で読みづらい部分もあったと思いますが、そう言っていただけて救われます。
はい、篁は、アイリスの面々と正面衝突も出てきます。
篁との関係も、これからさらに変化していきます。
正面からぶつかるのか、それとも——そのあたりも含めて楽しんでもらえたら嬉しいです。
第二十一章—第一話 心臓の審判 アメミト への応援コメント
太一の突き抜けた思考の勝利と言うことでいいんですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
太一は勝利しました。
ただ、彼は“正解”を選んだわけではありません。
その問い自体を拒否しています。
ルールに従わず、答えもしない。
それでも——間違えてはいない。
だから最後に問われたのは、アメミトの方でした。
第二章 ― 第十一話 「CODE:AINNOOPT」への応援コメント
やっとこさアクションシーンが始まりましたね。
篁も話に絡んだことで事態が大きく動いた気がします。
そしてその中で積極的に動いたレナの勇気も描写されたのも良かったと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっとバトルっぽくなってきましたね(笑)
これまで裏で動いてたものが、一気に表に出てきました。
ここからは“見える戦い”も増えていきます!
第二章 ― 第十話 「上書きの夜」への応援コメント
EDENが恐れる程の存在が生まれてしまったわけですね。
いよいよクライマックスなのでしょうか。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
確かに、EDENにとって看過できない存在が現れ始めていますね。
ただ、それが“脅威”なのか、“鍵”なのかは、もう少し先で見えてきます。
クライマックスに向かっているのは間違いありませんが、
まだいくつかの選択が残されています。
どこに辿り着くのか、見届けていただけたら嬉しいです。
第二章 ― 第九話 「再誕 ― 氷の棺」への応援コメント
傑さんがようやく救いに動き出しましたね。
彼らの命運がどうなるか気になります。
作者からの返信
傑に着目してくださりありがとうございます。彼は、物語の中で重要な役割を果たしますが、なにせ性格が😅天宮を見守っていただけたら嬉しいです。
ディストピアな“最適化社会”の静かな不気味さに、一気に引き込まれました😯
普通のサラリーマンが“超過個体”として選ばれる展開、めちゃくちゃワクワクします🔥
ラストのセル登場で世界が一変――ここからどう壊れていくのか楽しみです✨
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
“最適化社会”の違和感を感じ取っていただけて嬉しいです。
あの静けさの裏側が、少しずつ歪み始めます。
「超過個体」に選ばれた意味も、ここから明らかになっていきます。
そしてセルの登場で、世界の見え方が一段変わるはずです。
壊れていくのか、それとも――別の形に書き換わるのか。
この先も見届けていただけたら嬉しいです。
第二章 ― 第八話 「氷の棺の少女」への応援コメント
どんどんと制御出来なくなって来てますね。
結構ホラー系のオチが待ち構えているのでしょうか、傑の命運は如何に。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
少しずつですが、制御から外れ始めていますね。
その違和感に気づいていただけて嬉しいです。
ホラーかどうかは……どうでしょう。この先で「選択」と「認識」が、少しずつ歪んでいきます。
傑が何を見て、どう判断するのか。
その先を見届けてもらえたら嬉しいです。
第二章 ― 第七話 「静電の記憶」への応援コメント
何度か読ませていただいたのですが、EDEN内部の描写を理解するのに時間がかかったものの、拘りを感じる回でしたね。
ここから傑はどうなってしまうのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
EDEN内部はあえて少し分かりにくくしていますが、その分「違和感」や「不気味さ」が伝わればと思って描いていました。そこに気づいていただけて嬉しいです。
そして傑ですが……ここから一気に流れが変わっていきます。
彼が何を選び、どう進むのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
マイテ:読み返しで分かりゅ
赤いコート😺💕
作者からの返信
読み返し!ありがとうございます!
レナの赤いコートは、これからも動画にもたまにチラッと出てきます😄
第三章 — 第五話 「記憶の再接続」への応援コメント
マイテ:太一しゃんの
エントロピーで
回復して良かったにゃん😺💕
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
太一のエントロピー、もっと使ってもいいはずですが、本人、よくわかってないのでイマイチ実用的じゃないです。笑
第二十章ー第十話 「ホログラムの檻」への応援コメント
古今東西、単独行動は捕まるか殺られると相場が決まっております。
まあ、御影が居なくなってしまいましたから、その気持ちも解らないでもないですけど……😓
作者からの返信
ナナシ(仮)さん。ありがとうございます!和歌子の気持ちもわかりますが、誰からも認知されない異能のわりに結構捕まってます🤣
楽しんでくださりありがとうございます。
第二十章 第九話 水曜日神—アヌビスへの応援コメント
蒲生さんは歪んだ自己肯定を持つ偏った正義の方ですか。
まあ、一発退場だったのは同情は出来ますけど😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色んな人いますよね。たしかに、ちょっと気の毒です。
この件がなければ、普通にいい人ですからね。
第二十章—第八話 水曜日の神「エジプトの破壊四神」への応援コメント
うーん、どんな戦いになるのかわからないですね。
どう対抗するのでしょう?
作者からの返信
ありがとうございます。
まつり、ラヴィーナ、星羅ですからね^_^御影の読みは頭を使うはずだから。このメンバーにしました。
御影、たまにはずしますからね。
Soraがなくなり、無料で動画生成できず、苦し紛れでつくってみました。ファソスピ💎動きますからね。人。試行錯誤で取り組んでます。
曲!何度も聞いてますけど、元気がでます!ありがとうございます^_^
編集済
第十章 第九話 星の見える部屋への応援コメント
10章まで読了しました。
クローンや輪廻、AI人格の話なのに、説明っぽさより「人間関係の熱」が前に出てくるので感情移入しやすいのがいいですね。それに、天宮や星羅の正体が明かされる流れ、設定を回収しているのに感情が先に来て、ぞくっとしました。西村の軽口も重くなりすぎる空気を自然に崩していて好感がもてますし、御影と和歌子のラストも、SFなのに妙に生活感があって不思議と記憶に残りました。
動画制作の件では、大変お世話になっております。
Xのチャットにて、連日に渡り長文メッセージを送らせていただいておりますが、アタヲカオ様におかれましては、毎回丁寧に目を通してくださり、本当にありがとうございます。
アタヲカオ様のテスト動画に触発されて、設定や世界観について細かい内容までこだわってしまい恐縮ですが、真摯に向き合っていただけることに感謝しております。
作者からの返信
ご丁寧に10章までお読みいただき、ありがとうございます。
クローンやAIといった設定の中で、人間関係の熱を感じ取っていただけたこと、とても嬉しいです。天宮や星羅の流れも、まさに「設定より感情が先に来る」ように意識していた部分なので、そこに反応していただけたのは大きな励みになります。
西村の軽口や、御影と和歌子のやり取りについても触れていただき、ありがとうございます。あのあたりは、あえて日常の空気を残すことで記憶に残るように書いていたので、印象に残ったと言っていただけて安心しました。
動画制作の件についても、いつも丁寧にやり取りしていただき感謝しております。設定や世界観について細かく考えていただけるのは、本当にありがたいことですし、その分こちらも真剣に向き合いたいと思っています。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第二十章 第七話「水曜日 ― 秒針の上での選択」への応援コメント
エントロピーの衝突は時間停止もありますけど、可能性的に対消滅もありえますよね……。
どちらにしても不穏な予想ですね😓
作者からの返信
ナナシ(仮)さん、コメントありがとうございます。はい、不穏な状態です。
二人の力がぶつかり合いしたら世界が止まってしまう。彼らだけじゃなく、全部がとまると、圭も例外じゃないですから。太一はどうなるかです。楽しんでくださり、嬉しいです。^_^
第二章 ― 第六話 「沈黙する神」への応援コメント
数式が停止する程の衝撃なのですね。
一体この出会いがどのような運命を巻き起こすのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪😊
数式が停止するほどの衝撃――まさに、想定外の出会いでした。
天宮傑は主役ではありませんが、この人工知能による電子監獄システムに深く関わる存在です。
そしてこの出会いは、傍から見ると少し異質なラブロマンスかもしれません。
この先、どのように運命へ繋がっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです✨
第十章—第六話 「運命の例外」 への応援コメント
現実と記憶の境界がゆらぐ中で、セルや天宮の会話に妙な説得力があって引き込まれました。特に結婚式の場面、軽やかさと重みが同時に存在していて不思議な読後感です。武史の異能や翠の立ち位置も気になり、設定の絡み方が刺激的でした!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます😄
とても丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。
現実と記憶の境界が揺らぐ中で、それぞれの言葉や存在にどこまで意味を持たせるかを意識していたので、セルや天宮の会話に説得力を感じていただけたなら何よりです。
結婚式の場面も、軽やかさの奥にそれぞれの想いや重みが滲むように描きたかったので、不思議な読後感と受け取っていただけて嬉しいです。
武史や翠も、この先さらに物語の中で意味を持って動いていきますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第二章 ― 第五話 「神の設計図」への応援コメント
どんどんと世界観が広がってますね。
良い世界を作るために、特定の人物を呼び集めることが出来るAIにワクワクします。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます😄
コメントとても嬉しいです。
まだニ章なので、ここから少しずつ世界観や人物たちの背景も広がっていきます。
これから先も見守っていただけたら嬉しいです✨
第二十章—第六話 軍師のいない盤面への応援コメント
命が軽いのはバックアップがあったせいなんでしょうね。
御影のバックアップはありませんが。
観客達は人死にが続いてますが、大丈夫なんでしょうか?
ゲームだと思っているから平気なんでしょうか……。
作者からの返信
いつも読んでくださってありがとうございます😄
日曜イドゥン気絶、月曜小野総太郎心不全急死、火曜御影初死亡、片桐自殺。御影はこの惨劇をさけるために、自分がでたのに、やはり、こうなってしまいました。
異能への見方が、遊びじゃなくなる。これから、太一の試練が始まります!
週前半からだいぶ濃い展開になってしまいました🤣
ここから先も色々動いていきますので、もしよければ引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
この回は在りし日の記憶を夢として見た話なのでしょうか?
かなり断片的な文章だったため、読解に少し時間がかかったものの、何かこう、共鳴によって動揺(?)する感じが文章表現に表れてた気がします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます😊
はい、この回は“在りし日の記憶”が、夢のような形で断片的に流れ込んでくるイメージで書いていました。
現実・記憶・共鳴による感覚が混ざり合い、天宮自身も整理しきれていない状態だったので、あえて少し不安定で断片的な表現にしています。
その部分から、共鳴による動揺や揺らぎを感じ取っていただけたのはとても嬉しいです。
読みにくさもあったかもしれませんが、そこまで汲み取っていただけて本当にありがたいです😊
編集済
いろいろと謎めいていて、面白いですね✨️
そして、違和感への導きがとても自然で、惹き込まれました😁
もはやなにから手をつけて良いのやら(笑)
コトハが亡くなってしまいましたね💦
彼女がなにを悩み抱えていたのか、一見幸せそうでしたが、気なりますね✨️
車の暴走、でも太一は助かった…。
赤石千斗、彼が御影の生まれ変わりと聞いていましたが、御影も復活してましたね……。
世界が書き換わった?
ーーーーーーパニック🫨🫨🫨🫨(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます😄✨️
かなり鋭いところまで見てもらえて嬉しいです。
今回は違和感と情報量多めで、パニックになってもらえたなら狙い通りです🫨笑
コトハは太一にとってかなり大切な存在です。
今は名前だけ覚えておいてもらえたら嬉しいです。
御影の件や世界のズレも、ちゃんと後で繋がります。
伏線は全部回収するので、安心して混乱してください🤣
(今の最新話あたりで、コトハ再登場します。結構先ですけど)
第二十章—第五話 「水曜日の暁 ― 失われた光と未来の羅針盤」 への応援コメント
あら、太一にもフラグが?
治せなくなるときついなんて言ったら……😅
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。
はい、ただのチャラ男だけでは、済まないです。太一、人生最大の激闘です。
第二章 ― 第三話 「夢の果て、目覚めの街」への応援コメント
妹を殺してしまった異能と言う概念を根絶したいがために、敵になってる感じでしょうか。
これはまた一枚岩ではない敵ですね、御影はコレにどう立ち向かうのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!篁は異能ハンターとして、結構厄介な相手。しかも、御影は執拗に狙われて、トラウマになってしまいます。
楽しんでくださると嬉しいです。
第二十章—第四話 「軍師、消ゆ」 への応援コメント
あら、御影が退場してしまいましたか。
こちらが彼方を殺さない配慮するなら、こちらも彼方に殺されないようにしないと、結果的に周囲からの認識は変わらず危険分子扱いになりそうですね。
まあ、ゲームと言う言葉が本当なら問題はないのでしょうけど。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます!
今回は敵も味方も、かなり損失ありで、ついに軍師であり、Red Genesis一応主役の御影が退場しました。まだまだ、波乱は続きます!楽しんでいただけると嬉しいです^_^
第二十章—第三話 マースの反撃への応援コメント
片桐の起死回生の反撃で戦いの行く末はどう転ぶんでしょうね。
まあ、決着前に浮かれていればフラグも立ちますよね😓
作者からの返信
片桐はバベルに接続されていますから、退場しても、また輪廻です。しかし、もう、ノア、エデンは消え、過去のループではないので、彼が次にどんな人間に生まれるかは、未知数です。
第二章 ― 第二話:再会のパラドックスへの応援コメント
なる程、茜さんも前世があったのですね。
しかもTS化するとは……。とんでもない転生かもしれません。
いや〜〜このまま無自覚系の茜さんを見たかったですが、このギャップのある彼女の活躍にも注目ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
茜の転生については、実は少しだけ秘密があります。
いま見えている情報がすべてではないので、今後の展開で「ああ、そういうことか」と感じてもらえたら嬉しいです。
引き続き、茜の活躍を見守っていただけたら嬉しいです!
第二十章—第二話 普通人鮫島、怪力茜に告白す。への応援コメント
おお、鮫ちゃんやるね。
そして無意識で三人倒す茜、鮫ちゃんの将来が心配🤣
作者からの返信
ありがとうございます!
鮫島、すごく大変だと思います。しかし、洗脳された篁を守るために、奮闘した彼ですから、茜のが、まだ話は伝わりますから。頑張って欲しいです。🤣
今、スケープゴートの動画、リニューアルに入りました。
それから、ファソスピ💎のテーマソング、すごくカッコいいですね!
あの曲で応援動画を制作したいのですが、もし、よろしければ^_^
第二十章—第一話 火曜日・戦いの女神—目覚める朝への応援コメント
いつもにまして茜が力こそパワーに見える🤣
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。茜、やはり、片桐に唯一対抗できるパワーです。最善策のはずが.....。
第二章 ― 第一話:コードREDの行方への応援コメント
茜さんフィジカルギフテッド枠でしょうか。
御影さんたちに加わった時点でただ者ではない空気がありましたが、やはりこれからも活躍しそうですね。
無自覚系ヒロインの気配がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。はい! さすがです(^^) 読みがシャープですね。
彼女はこれから登場する異能持ちの中でも、かなり上位に入るキャラです。今後しっかり活躍していきます。
ぜひこれからも見守っていただけると嬉しいです!
Red Genesis ― 『第一章まとめ&登場人物紹介』への応援コメント
第一章からして伏線がたっぷり盛り込まれているわけですね。
次の章もどのようなアクションが繰り広げられるか気になっております。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます。
第一章から張っていた伏線や違和感に気づいていただけて、とても励みになります。序盤に散りばめた要素が、後の展開へ少しずつ繋がっていく構成を意識して書いていました。
次の章では、これまで積み重ねてきたものが動き出し、物語も大きく展開していきます。アクション面でも新たな動きが増えていく予定ですので、楽しみにしていただけたら嬉しいです。
引き続き読んでいただき、本当にありがとうございます。
第一章 ― 第十一話:神崎茜、アイリス探偵事務所へへの応援コメント
新キャラである茜さんも加わりましたね。
彼女も何かが出来るのか、それとも普通の女の子なのか気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新たに登場した茜にも注目していただけて嬉しいです!
彼女が“普通の女の子”なのか、それとも何か特別な力や役割を持つ存在なのか――そのあたりも、今後少しずつ明らかになっていきます。
明るく見える人物ほど、意外な一面を隠していることもありますので、ぜひこれからの茜の動きにも注目していただけたら嬉しいです!
第一章—第三話:二人のログアウトへの応援コメント
死ではなくログアウトだっんですか💦
安心していいのかはわからないですけど、どうやら戻ることができるみたいで良かったです😁
スリープモード9953日ーーーなるほど、仮死状態だったんですね。
えーとつまり、計算すると……27年になるんですけど、え?思ってた以上に長い💦
太一はガードレールに360キロで突っ込もうとしてるし……。360キロって(笑)
なんか、諸々数字がバグってて、面白いです😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
9953日という数字は、単なる長いスリープ期間ではなく、彼が“27年間生きた時間”そのものを示しています。
御影は27歳で命を終え、その後しばらく眠るような空白の時間を経て、数年後に祐也として新たな人生を歩み始めます。
「9953日スリープモード」は、彼の人生と死、そして再起動までを機械的な表示に置き換えたものなんです。
人の生死や転生のような重い出来事が、無機質なシステム表示で処理されている。
この世界は、いったい何なのか。
その違和感も、この世界観の一部として感じてもらえたら嬉しいです。
第一章—第二話:誤飲 ——Two Logoutsへの応援コメント
えーーーー‼️‼️‼️‼️
安楽死するための薬なんですか⁉️
しかももう飲んじゃってるじゃん💦
太一、電話してくるの遅いって……💦
「死ね」と言っているのに、淡々と事務的に送られてくる通知が不気味で、この社会の狂気を強く感じました。
いきなり主人公が死んでしまうとは……。
……短編だったのか?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに、そこなんです……!
「死ね」と告げられているのに、通知だけは淡々と事務的に届く。その温度差に、この社会の異常さや狂気を感じ取っていただけて嬉しいです。
太一の電話も、ほんの少し遅かった。その“わずかなズレ”が運命を大きく変えてしまうのも、この物語の一つのポイントになります。
そして――主人公、いきなり終わるのか!? 短編だったのか!?(笑)
……そこは、もう少しだけ先を見届けていただけたら嬉しいです。続きをぜひお楽しみに!
第一章 ― 第十話:コードネーム Redへの応援コメント
敵側にも能力者持ちが現れましたね。
この警察官も後に何度か出てくるのでしょうか。
作者からの返信
Yujiん23Duoさん
コメントありがとうございます!
はい、篁(たかむら)警部補は敵側の人物ですが、かなり重要なポジションとして、今後も物語にたびたび登場します。
表と裏、秩序と異能、その境界に立つ存在でもあるので、ぜひ今後の動きにも注目していただけたら嬉しいです!
【バベルトーナメント・選手一覧】火曜日/水曜日への応援コメント
どちらもキニナル対戦ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
せっかくYouTubeで、見ていただいている、スケープゴート。しかし、タイトル違いでは、致命的なので、今夜から数日さげ、手直しさせていただきますね。タイトルのみならず、リメイクし、より、魅力的にし、再アップします。
第十九章—第十三話「観察者 圭の微笑」への応援コメント
藤代の異能タイムリーです。
おや、茜はアイドルを目指すとな?
持ち曲ありますし、いけるのでは?
黒幕気取りがどうなるのか、見ものでございます(((*≧艸≦)ププッ
作者からの返信
セルは応援、太一は反対🤣
あんな素敵なテーマソングまでいただき、ゴージャスな舞台で、シルヴィとアステ、マイテとユニット、世界大会の舞台で、武器回しながら歌いましたからね。
茜は、新たな異能アイドルとして、充分活躍できます!
しかし、彼は芸能界の汚さも知っているに違いない。
第十章—第三話 「バックドアの贈り物」への応援コメント
武史が「鼓動」でセルを見抜く場面、理屈じゃなくて感情ごと掴みにくる感じが妙にリアルでゾワっとしました。サキの選択も大胆すぎるのに静かで、覚悟の重さがじわっと来る…。セルが“自分じゃない感覚”を抱えつつも帰る場所を見つける流れ、優しさと違和感が同時に残るのが印象的でした。
作者からの返信
とても丁寧に読み取ってくださって、本当にありがとうございます。
武史の「鼓動」は、言葉や理屈では届かないものを感じ取る力として描きたかったので、そこを“感情ごと掴みにくる感覚”と受け取っていただけて嬉しかったです。
サキの選択にある静かな覚悟や、セルが抱える違和感と、それでも帰る場所へ向かう流れまで感じていただけたことに、作品を書いてよかったと思いました。
優しさだけで終わらず、少し切なさや揺らぎが残る余韻も大切にしたかったので、そこまで受け取っていただけて本当に励みになります。
素敵な感想をありがとうございました。とても嬉しかったです。
第十九章—第十一話「アキレスとパトロクロス」への応援コメント
おおう、済みません。
あれ? 最近更新の通知来ないと思っていたら、何故かフォローが外れておりました。
これは片割れを倒すと激昂スキルが発動する予告かしら?
作者からの返信
ナナシ(仮)さん!ありがとうございます!よかったぁ。お帰りなさい。
はい、神話だと、まさにそんな感じでした。今回、これを書くために神話を少しまとめたのですが、結構面白い神がたくさんいますね!
鮫島が頑張るので彼のイメージを作ってみました。近況にアップしました。
もう少し、ボケたイメージだったのですが、結構イケメンになりました。
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
ものすごく興味深い始まりですね✨️
気になるワードが目白押しで、一気に惹き込まれました😁
冒頭の娘と父親の別れの場面、一見すると幸福そうなのに、どこか切なさが滲んでいて印象的でした。
特に「旅立ちおめでとうございます」という言葉が、祝福のはずなのに妙に不気味に感じられてゾクッとしました💦
そして、真面目だからバグ。正直に生きたから危険人物。
本来なら結びつかないはずの言葉同士が並んでいる違和感が強烈で、思わずマジカルバナナなら総ツッコミされそうだなと思ってしまいました(笑)
それでも、その“ありえない繋がり”こそが、この世界の歪さや異常さを象徴しているようで、とても印象に残りました。
幸福を数値で測られるというのも、どこか息苦しさを感じますね💦
「そんなに高いはずないだろ」とか、不満が出ていそうでリアルです(笑)
危険人物と認定された御影の運命が、この先どうなっていくのか――とても気になります😁
作者からの返信
マジカルバナナ総ツッコミ、思わず笑ってしまいました🤣
嬉しいご感想をありがとうございます✨️
細かな空気感まで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
「旅立ちおめでとうございます」の不気味さや、「真面目だからバグ。正直に生きたから危険人物。」という言葉の違和感には、この世界の歪さを込めました。
幸福の数値化も、便利そうでいて息苦しい社会を表しています。そこに気づいていただけて励みになります。
御影の運命もここから大きく動いていきますので、ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨️
第九章まとめ 『既に終わっていた世界』への応援コメント
和歌子と御影のやり取り、なんか一度“終わったはずの青春”が別の形で再起動してる感じして不思議でした。ロンのドリンクって記憶だけじゃなくて覚悟も引き出してる気がするのは私だけでしょうか😅
先ほどXでアタヲカオ様にDMをお送りしようとしたのですが、設定の関係で送れないようでした💦もし可能でしたら、一時的にでも解放していただけると助かります…!詳しい内容はリプライにて書かせていただいておりますので、ご確認いただけたら嬉しいです☺️
作者からの返信
嬉しいご感想をありがとうございます✨️
和歌子と御影のやり取りに、“一度終わったはずの青春が別の形で再起動している感じ”を受け取っていただけて、とても嬉しいです。まさに時間を経たからこそ生まれる、少し不器用で眩しい再会の空気を描きたかった場面でした。
そしてロンのドリンクについてのご考察、鋭いです…!記憶だけでなく、心の奥にしまっていた覚悟や本音まで引き出しているのかもしれません😅 そう感じていただけたことがとても嬉しいです。
DMの件もご丁寧にありがとうございます。設定を変更しました。
リプライも拝見させていただきますので、お手数をおかけしました✨️
第一章 ― 第九話:リライトされた現実への応援コメント
新しい人生の始まるを感じさせるような回でしたね。
最初は動揺を隠せないものの、いつの間にか鏡の前で落ち着く所に、御影が全てを受け入れて覚悟を決めた感じがありました。
太一も吹っ切れてますし、ここからは派手なドンパチが繰り広げられていくでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!
御影の心境の変化まで汲み取っていただけて嬉しいです。鏡のシーンは、まさに受け入れて覚悟を決めた瞬間として書きました。
太一もここで吹っ切れました。ここから物語も戦いも一気に加速していきますので、ぜひ見届けてください!
書き換えられた世界に、書き換えられる前の世界(未来)から転生してきたわけですか。
かなり凝った設定ですね。
再構成の部分が伏線でしょうが、その他にも伏線の要素はあったのでしょうか?
作者からの返信
鋭い読みをありがとうございます。
まさに“書き換えられた世界”と“書き換えられる前の記憶”が、この物語の大きな軸になっています。そこに気づいていただけてとても嬉しいです。
再構成の部分はもちろん重要な伏線の一つですが、それ以外にも初期からいくつか散りばめています。何気ない会話の違和感、人物同士の認識のズレ、幸福社会としては不自然な制度や言葉遣い、主人公だけが引っかかる感覚など、後から振り返ると意味が変わるように置いている部分があります。
露骨に答えを置くというより、“読了後にもう一度見ると別の景色になる”形を目指していました。気づいてくださってとても嬉しいです。これから先で回収される部分もあるので、ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
編集済
第一章—第七話:「更新開始」への応援コメント
マトリックスでもこういった場面がありましたよね。
現実を知りたくば、薬を飲めみたいな。
アレと似た空気感を感じております。
液体を飲んだら主人公が覚醒しそうですね。
作者からの返信
嬉しいご感想ありがとうございます!
“違和感の向こうに何があるのか”という空気感を感じてもらえたなら、とても嬉しいです。マトリックスのような選択と覚醒の匂いを受け取っていただけて光栄です。
ちょうど今、もう少し臨場感や情景を深めて、より味わっていただけるよう加筆も始めています。
この先、御影が何を知り、どう変わっていくのか、見届けてもらえたら嬉しいです!
第九章—第八話 戻らない記憶への応援コメント
夜市の賑やかさと御影の視線の静けさの対比が妙に印象に残りました。翠たちの軽口で油断させてから、一気に空気が変わる感じが上手い…。和歌子(真奈)の存在って、記憶だけじゃなく“世界からの認識”まで揺らす鍵なのかなと感じました。御影の一直線さも、今回は少し怖いくらい強く見えましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夜市の賑やかさと御影の静けさ、その対比を感じ取っていただけて嬉しいです。
日常のような空気から、一瞬で緊張へ切り替わる感覚は意識して描いていました。
和歌子(真奈)の存在についても鋭いです!
記憶だけではなく、“認識そのもの”に触れる存在として、物語の核に関わってきます。
そして今回の御影は、迷いよりも目的が前に出ていたかもしれません。
その一直線さがどう転ぶのか、引き続き見届けていただけたら嬉しいです!
第一章 ― 第六話:逃走する記憶への応援コメント
いや~~やはりここまでダイナミックなアクションを展開されますと、濃密な文章で見てみたい気がするのですが、どうでしょうかね。
ビルから飛ぶ場面とか、結構ジックリと読んでみたいですが。
銀髪の青年のテレポート能力の原理が知りたいですが、恐らく御影さんが目覚めた時の再構築と関係しているのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
たしかにアクション場面はテンポ重視で駆け抜けることが多いので、じっくり描く面白さもありますね。
200話走ってきましたので、全部を濃密に書き直すのはさすがに難しいですが🤣
これからの山場では、そのあたりも意識してみたいと思います!
セルの空間移動は、単純なテレポートではなく“座標を引き寄せる”能力です。
好きな場所へ自由に飛べるわけではなく、量子空間の歪みが重なる接点を移動しています。
そのため大まかな狙いはつけられても、今回のように御影のカプセルへ行くつもりが、敵陣に飛んで撃ち合いになることもあります。
御影の再構築とセルも深く関わっています。
いや~~、ほんと清潔感のあるディストピア感がありますよね。
ここまで作りこまれていると、もう少しガッツリとした文章で味わいたいものですが、詩のような文章も趣深いですな。
白衣の女性型AIは、言わばアンドロイドみたいなものでしょうか。
色々気になるところはありますが、ここから一気に物語が動き出しそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
その“清潔感のあるディストピア感”はかなり意識していたので嬉しいです。
白衣の女性AIも、世界の無機質さを感じてもらえたなら、嬉しいです。
ここから少しずつ物語が動いていきます!
比較的恵まれてる人でも安楽死を選んでしまう世界なのですね。
コトハさんの場合は普通にアイドルや女優としてのプレッシャーがかかってそうではありますが。
そして太一も死を選ぼうとした所で、急にその事実がなかったことにされましたが、一体何が原因なのでしょう。
御影の再構成に世界まるごと巻き込まれたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭い考察で嬉しいです。
コトハには秘密があります。
ちょうどこれから始まるバベルトーナメントで、その一端も見えてきます。
太一との縁も、実はかなり深いです。ぜひこの先も楽しんでいただけたら!
第一章—第三話:二人のログアウトへの応援コメント
一瞬の内に意識を失ってしまいましたね。
凄まじい薬ですよRSD。
でも死んではないのですね、ログアウトしたと言う表現は9000日間仮死状態だったという訳ですか。
なら今までのRSD対象者たちは微かな意識があった状態で火葬されたってわけですかね。そうだったらかなり残酷ではありますが……。
適当に生きてきた御影は、ここから好きなことに精を出していくのでしょうね。
どのようなことに取り組むのでしょう。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
RSDや「ログアウト」という表現に注目していただけて、とても嬉しいです。
まさに“死とは少し違う状態”として描いている部分なので、そこに気づいていただけたのは作者冥利に尽きます。
9000日という時間や、RSD対象者たちの扱いについても、世界の歪みや残酷さを感じ取っていただけてありがたいです。そのあたりも物語の根幹に関わる部分になっています。
そして御影のこれからにも目を向けていただき、ありがとうございます。
これまで流されるように生きてきた彼が、この先何を選び、何に本気になっていくのか――ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。
丁寧に読み込んでくださる感想、本当に励みになりました!ありがとうございます。
第十九章—第九話「撃たなかった狙撃手」への応援コメント
おお、死者ゼロですか。
素晴らしい決着ですね。
この後荒れそうな気もしなくはないですが🤣
あのう、ここで書くことではないのですが、本日お知らせした曲はいかがてしょうか?
打ち合わせで使用させていただいたノートにURL貼っておいたのですが……?
作者からの返信
茜のテーマソングありがとうございました!嬉しすぎます!近況にまで書いていただけるんですね!素敵😆
ありがとうございます。
こないだ送っていただいたものはイラストと曲は全てチェックしました。新しいものですね!今、草案づくりしています。明日から、本格作成しますので、これから確認します!
今回は、バックドアの勝ちでした。
キャラのイメージあっていますか🤣
第一章—第二話:誤飲 ——Two Logoutsへの応援コメント
なあなあに答えてしまったせいで、安楽死薬を飲んでしまったやないですか……。
御影さんって主人公ですよね。次の回で何か策を講じて薬の効果を無くすのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
御影遙、主人公ですが、いきなり安楽死薬を飲みました。
このRSDはこれからもたまに出てきて、大切な人の命を奪っていきます^_^楽しんでいただけると嬉しいです。
第一章—第一話:本音を書いた者は死ぬ世界への応援コメント
今回は企画に参加していただきありがとうございます。
ディストピア系SFでしょうか。
死に方まで管理されてそうで、抑圧的な感じがありますね。
テンポよく短文を紡ぐポエミーな文章からは考えられないくらい、重圧な背景を感じます。
気になりますので、続き読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
はい!VRの近未来ディストピアの中に閉じ込められた人々が、必死に生きる話です。長い話で、キャラがたくさんでてきますので、動画にしています。もしよかったら、そちらもたまに遊びにいらしてください!
第十九章—第八話 バベルトーナメント開催—日曜日への応援コメント
ゲンさん、プロポーズしたんだって。この試合が終わったら式を挙げるらしいわ
↑
あれ? この世界に死亡フラグはないのかな?
それともフラグって判って叩き折りに来たんでしょうか?
改めて茜の歌を! と手を揚げかけたのですが、
sabamisonyさんと肩を並べる曲は作れん!
揚げれずにおります。
あの方の曲は凄いですよね💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんな死んでますからね。史実を繰り返している魂です。しかし、君島がノアを消して、既にログアウトした魂や、これから消されるはずの魂が一気にバックドアに集められています。ゲンさんはかなり昔に死んでいるはず。アンは比較的最近です。
sabamisonyさんの楽曲とナナシさんの楽曲はタイプが違いますね。
でも、違うけど、どちらも良いセンス。
好きです。音もそうですが、動画にすると、いろんなことが見えてきます。
ナナシさんの曲は、透明感があり、しかし、芯が通ったシルビィみたいな音です。
第九章—第六話 『魂が先に知っていた』への応援コメント
レムナント・シティって、ただの舞台じゃなくて“選ばれた在り方の集合体”みたいでゾクッとしました。西村の車の反応や翠とのやり取りで一気に生活感が出るのも面白いです。久遠の“観測”って言葉もじわっと効いてきて、世界の仕組みをまだ隠してそうで続き気になります。
作者からの返信
いつも素敵なコメントをありがとうございます。
鋭い読みありがとうございます。
レムナント・シティの“在り方”まで感じ取っていただけて嬉しいです。
久遠の言う「観測」も、これから少しずつ意味が見えてくると思います。
もしご自身の作品を、何かイラストや動画などで公開されているなら、拝見してみたいです。
世界観に惹かれたので、もしご迷惑でなければイメージ映像のような形で制作してみたい気持ちがあります。
【バベルトーナメント・選手一覧】日曜日/月曜日への応援コメント
わがままをお許しいただきありがとうございます。
とてもわかりやすいです。
いよいよ、始まりますね。
ロンがどれだけやれるか、楽しみです。
曲は候補は出来たのですが、もう少しお待ちくださいm(_ _)m
作者からの返信
こちらこそ!絶対必要ですよね^_^
ありがとうございます。
ロン、意外な活躍をします。
楽しみにしていてくださいね!
日曜日の、バベルリーダーの小野総太郎をショートで作ってみました。イメージが伝われば嬉しいです。
第十九章—第六話 「魂の量子監獄」への応援コメント
圭が死ぬ前にヤりたいことリストを潰しているようにしか見えないですね。
傍迷惑レベルですけど😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとに、間違いなく、彼はやりたいことを計画し、やってます。
しかも、支配でもなく、誰のことを考えるでもなく、クローンの自分が君島のコピーでないことを確認する、自己探究のみ。全く傍迷惑なキャラです。笑
晴久さん、喜んでいただけましたね!すごく嬉しいです。ナナシ(仮)さんの曲の魅力のおかげで、世界観がうまくマッチできました!
また、是非、やりたいです。
ナナシさんのスケープゴートを是非、映像化してみたいです🤣
第二十三章—第九話 観測者の原罪への応援コメント
マッドなことです😓
作者からの返信
マッドなことです😓
😳「これはあんまりだ、修正しよう」と思ったはずなのですが、KE712を初期設定のまま放置していました。
現在の設定では、KE712は「天宮の妻のクローン個体」です。
本文に「女性化した君島」の名残が残っていました。
どちらも大概ですね。🤣