編集済
第十四章—第五話 世界との再接続への応援コメント
茜さんのドンキーコング
↑
そう言えば樽を投げていた気も🤣
異能の実験で人がバタバタ死ぬのは最早モラル無しですね。
元から無いか😅
作者からの返信
遥か彼方の昔懐かしい場面です🤭
全くモラルなし。気の毒に
第七章—第八話 継ぎ目の森──岩戸開き バックドアへの応援コメント
第七章完結、お疲れさまでした!
風化していない“記憶の匂い”という表現いいですね。
場所そのものが生きている感じ……
EDENにも触れられない空間なのですね。
星羅。
覚えていないのに、体が覚えている。知らないはずなのに、胸が痛む。
なんだかこちらまで切ない。
——次の《Red Genesis》の扉が開く。
かっこいいです!
またよろしくお願いいたします♪
作者からの返信
素敵なコメント嬉しいです!ありがとうございます。
内容を変えず、設定のブレ、誤字脱字文章を、ブラッシュアップしています。読んでくださり感謝です。終わったら動画も作ります。
いつも応援くださり、ありがとうございます。
第十四章—第四話 『魂の量子監獄』—ノアの気持ちへの応援コメント
え? 色々あれやこれや語っておいて
『父親が娘の恋人を認めなくない』
って……そんな事で記憶を消すな😂
これがややこしくなった原因ですか😅
作者からの返信
🤣突っ込んでくださり、超嬉しいです。このせいで、洗脳された篁にみんな追い回され、レナは指名手配、御影はトラウマへ。おいおいノア、勘弁してくれ。という世界ですよね🤣
第十四章—第三話 魂の再終結への応援コメント
何度も繰り返していくうちに魂には容量はあるんでしょうけど、適度に圧縮や整理をしていってるから問題はないイメージでしょうか?
その際に大事な事まで整理されていたら大変ですね。
作者からの返信
そこを拾ってくださり嬉しいです😆
イメージとしては、現在のデジタル
の超容量の高い高性能で考えてます。
圧縮され保管、しかし、いらない情報、隠したい情報は意図し、消されたりバグとして処理されてしまう。
紙からデジタルに変わると、やはり、誰かの都合で、勝手に消されたり、書き換えられたり、正直そんな怖さを感じます。それが記憶だったら?って考えると恐ろしさがありますよね。
第十四章—第二話 「バックドアの海」への応援コメント
幸せオーラ満載の同窓会が続いていいですねえ☺️
作者からの返信
ありがとうございます😆
あんまりでしたからね。記憶と信頼により、絆を思い出した一面を描けてよかったです。
第六章—第二話 転生する遺伝子への応援コメント
晋太郎くんの「もう疲れた」の一言が胸に刺さって離れません…。そこに静かに入り込むまつりの存在が、救いなのか、それとも新たな始まりなのかと考えてしまいました。君島正成やレン=天宮傑の影も不気味で、遺伝子と記憶が絡み合う世界にぞくっとしました。
作者からの返信
まつりはAIが肉体を持った存在。
晋太郎くんは聡明な子
ノアの書き換えは演算ですから、死ぬであろうはずの晋太郎、適正魂を適正肉体に当てはめている。
まつりには罪はないですが……
晋太郎の行く末は…
君島博士、天宮傑、レン
ここは深く,この物語のねじれに関わっていきます。
丁寧に読んでくださりありがとうございます
第五章—第七話 『起動 ― 覚醒する者たち』への応援コメント
第五章読了しました。
理人先輩に宿った灯と薫の声の場面、鳥肌が止まりませんでした…篁の凍った心がわずかに動く瞬間が切なくて。EDENでの君島博士の不気味さも圧巻。鮫島の人間味が救いですね。天宮の覚醒も静かに熱い…続きが怖いけど楽しみです。
作者からの返信
五章まで読んでくださり、ありがとうございます。篁はしばし、心が凍ったまま、突き進んでもらいます。
鮫島は、一般人ですが、本当に異能達の天使です。
いつも、素敵なメッセージをありがとうございます
第十四章—第一話「ロンの秘密」への応援コメント
やっぱり髭は大事。
アンドロイドの誉めロンやそこから派生したノアは人らしく見せる優先順位や演算方法はわざと遠回りや非効率さを時に選んだりする揺らぎを経験した、若しくは学習したデータを基に入れているって事ですね。
作者からの返信
はい!まさにその通りです!
ありがとうございます!
ロンは記憶保持型 教育AI。感情はなく演算はAIです。しかし、人に寄り添い、成長をさせることが目的に設定。重たい演算、非効率でもそちらを優先。効率化より贅沢なモデルです。
ロンの教育ワード
篁が手榴弾→危ないことはしてはいけない。「人間なら死んでいたぞ」
髭を燃やした。→人の大切なものを損壊してはいけない
彼は髭を燃やされて怒ってない。
しかし、人間からみたら怒っているように見えます。笑
Red Genesis ー第四章『境界融解』まとめへの応援コメント
確認させていただきたいのですが、
これは新規更新で通知が来ましたけど、第四章ですよね?
先程最新更新で出て来た四章七話も追加で差し込まれたと言うイメージでよろしいでしょうか?
先程そちらを拝読して最新話からシーンが以前のものに移ったので回想シーンかと思って拝読をしておりました😅
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
混乱させてしまい申し訳ありません😂
いつも読んでくださりありがとうございます。
現在、Red Genesis を初期話から順に見直し・整理している最中です。
第四章については
内容や物語の変更はありません。
ただ、章のボリュームがかなり大きいため、
読みやすさを考慮して分割・再構成のみ行いました。
既存エピソードや設定に影響はありませんのでご安心ください。
今後は
・過去章の整理/まとめ
・最新話の更新
を並行し、毎日一話ずつ追加更新していく予定です。
引き続き Red Genesis を楽しんでいただければ嬉しいです😊
第四章—第七話 『生存確率ゼロ地点』への応援コメント
人を軽く持ち上げて投げれるメイド😂
絵面が凄い🤣
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます!
これ、かなり前の話をまとめなおしていました。😅
スランプで、欠けなくて、読んでくださりありがとうございます。
第十三章 第十四話 「復元した記憶」への応援コメント
同窓会のような回でしたね。
ここから、一気に動くのか、潜伏に回るのか、どちらをとってもリスクはありますね。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん、ありがとうございます
やっとかつての仲間だったことに彼は気がつきました。ここまで、篁のリハビリに付き合っていただき、ありがとうございます。
鮫島が篁を待ってますからね😊
第十三章 第十三話 「繭の向こう側」への応援コメント
篁瞬であると共にジンが帰って来ましたね。
皆の苦労もこれでやっと報われるでしょうね。
作者からの返信
はい!^_^ありがとうございます。
みんなの愛でようやく正気になりました。手間のかかる篁です。
しかし、効果は絶大。いつもコメントありがとうございます!
元気をいただいてます😀
第十三章 第十二話 生きている軌跡への応援コメント
篁の目に力が宿りましたね。
そしてアリーナですか。
始まりますね。
作者からの返信
はい!ナナシ(仮)さん。
ありがとうございます。
ようやく、ノアポイントの主役だったジン—篁の目に力が😅
いやぁ、頑張りました。
最終仕上げに入ります。
第十三章 第十一話「インヴァートの森」への応援コメント
おお、セラピー効果ですね。
今日は穏やかな回でしたね。
(一部そうでない内容はありましたけど😂)
こう言うゆっくりとした回もいいですね。
作者からの返信
篁癒しの日です。笑
過酷すぎましたからね🤣
温泉、火、美味しい料理、静かなロッジ。はぁ、いいですね。私も行きたいです🤣
第十三章 第十話 「この森に、大人の異能はいなかった」への応援コメント
相変わらず篁と他の愉快な面々の温度差激しいですね👍
手負い状態の篁でも子供には手を出さなかったのはいい兆候なのでは?
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。
ロン髭無くなりました。🤭
全くシリアスな篁。周りは愛情一杯で、幸せな男ですよね。
第五章—第四話 灯のいない部屋への応援コメント
篁瞬の“止まった誕生日”という導入があまりに静かで残酷で、締めつけられました。
あんなに穏やかな朝で、灯の無邪気なメッセージや、和泉の軽口が飛び交っていて――その温度を知ってしまった後だからこそ、あの裂け目の冷たさが、心まで一気に奪われてしまいそうです。
薫の中に走る違和感も、ただの異変ではなく「何かに選ばれてしまった感覚」があって、読んでいてぞわりとしました。そして君島博士の言葉。あの穏やかさ、優しさのようでいて、どこか計算された響き。救いの顔をした導きほど怖いものはないのだと、静かに思い知らされます。
黒い粒子は本当に“敵”なのか、それとも、世界の裏側に触れてしまった者への“兆し”なのか。瞬がこれから何を視るのか、何を選ぶのか……、続きが気になりますが、また読みに伺います。
作者からの返信
悠鬼よう子さん
いつも丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます。
黒い粒子、これは最後までこの物語に深く関わってきます。楽しみにしてくださり、ありがとうございます!
第十三章—第九話「鉄球の茜ラビリンス」への応援コメント
茜ちゃん、明るげ言えば良いってものではないよ?
とっても殺る気満々じゃない!
でも、そう言うの好き💕
作者からの返信
茜.....強すぎて壊れた篁くらいのヤバメのタイプでストレス発散してます。
彼女は、見た目可愛いですけど、バックドアの中で一番容赦のない特殊部隊特攻型の戦士は間違いないですよね😅セル、天宮傑と組み合わせたら、無敵
第十三章—第八話 放たれた狩人—異能トーナメントへの応援コメント
いよいよバトル開始しましたね。
武器は回収したと思ったんですけど、バトルする事にした時に残しておいたんですね。
作者からの返信
はい!彼は異能アジトの武器庫をみつけた!と嬉々として喜んでいましたが、あれは、アイリスが自殺防止に取り上げた、篁コレクションです。🤣
第七章—第七話 継ぎ目の森──岩戸開きへの応援コメント
叫びながら裂け目を押し開くシーンがめちゃくちゃ熱かったです。
涙と鼻水ぐしゃぐしゃで「開いたーーー!!」ってぐっときてしまいますね。
そしてセルの「君、ほんとすごいよ」という一言が嬉しいです(^^♪
作者からの返信
ありがとうございます😄
このバックドア。開けたらまた、大変な世界なのですが、開けなきゃわからないことがたくさんあるので、茜頑張りました!
第十三章—第七話「狩人、放たれる前夜」への応援コメント
そうだ。考えるな。ここはアイリスだ。
↑
そして、考えるな。感じるんだ。
サメちゃんの心のツッコミがいい💕
作者からの返信
サメちゃん!感じろ〜
彼を好きになってくださり、嬉しいです!彼はだんだん異能に引きずられていく、しかし、かなりまともな常識人代表です🤣
第十三章—第六話 「三日間の洗脳リハビリ」への応援コメント
今回は重めでしたね。
サメちゃんが「~っす」と言ってくれるので、軽やかさはありましたけど😃
作者からの返信
ありがとうございます!重たぁい世界のピークをアイリス達で、どう解決するか😅 楽しみにしてくださると嬉しいです
第十三章—第五話「無意識が一番危険」への応援コメント
サメちゃん、巻き込まれ系のツッコミ役の素質が十分ありますね(((*≧艸≦)ププッ
シリアスな展開の筈なのに、アットホームで良い感じです☺️
作者からの返信
シリアス、書いてると、わたしの精神がキツくなり、つい鮫島いじりしたくなってしまうんですよ🤣
楽しんでいただけてよかったです。
第七章—第六話 未来版 岩戸開き ― 茜の決意への応援コメント
7章、なかなか重い展開だと思って読んでいましたが、ここにきて茜が鍵に……
あんなに震えて「私なんて…」って泣いてたのに、みんなに背中押されて立ち上がるの……いいですね!
神話モチーフの“岩戸開き”を、未来のゲート(未来を作るゲート?)解放に重ねてくるのもテンション上がりました。
作者からの返信
わあ!コメントありがとうございます。重い展開になりやすいテーマですけど……私がついていけなくなり、ドタバタになる繰り返しです😅
第十三章—第四話 「封印された記憶」—Ⅱへの応援コメント
篁、意外と重症ですね。
それに対して周囲が軽い🤣
作者からの返信
かなりやばい割にはみんなそこまで心配してないですよ🤣
基本、異能をみたら狩る!って冷酷なタイプじゃないのに、無理させてるから壊れるんですよね。
一番弱く、繊細で脆く、優しいキャラに設定してます。笑
第十三章—第三話 「封印された記憶」—Ⅰへの応援コメント
プライベートなのに機動隊を待機って……
どんなプライベート?
て鮫島からのツッコミが欲しかった🤣
まあ、包囲網に入ってしまいましたからね、続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
確かに🤣 心の声入れればよかったです。笑 やりすぎでは?と思いつつ、やっぱり天宮って、そんなにヤバい?と、妙でもちょっと匙加減をばかり気を使う後輩。鮫島。しかし、磁気を操るのにピストル全く無意味ですよね。
第四章ー第十一話 『回避不能の0.2秒』への応援コメント
第四章読了しました。
蒼真くんと透くんの“手が触れた瞬間”のあの静けさ……物語が息を飲むみたいでぎゅっとしました。セルの飄々さの裏の優しさも光ってて、御影の騒がしさすら安心材料になる世界ですね。篁さんの影が迫る中で、楓さんの母の強さがほんと沁みました。
作者からの返信
丁寧に読み込んでくださり一気読みくださり、ありがとうございます!いつも暖かいコメントを嬉しいです。やっとスマホを変えました。ようやく、戻ってこれました。
第十三章—第二話 信じるという選択への応援コメント
皆で和気藹々としててほのぼのしますね。
そんな中、篁一人がガチモードなので、最早可哀想に見えてきます😂
作者からの返信
篁、可哀想と言っていただき嬉しいです。
悲惨ですよねー。ほんとに。篁
でも、シリアスをずっと書いていると私の限界が来てしまうので、笑
(基本シリアスな人間じゃない、どちらかと言うと西村っぽいので)
彼がどうなるかを見守っていただけたら嬉しいです☺️
いつも、コメントありがとうございます!
編集済
第十三章 第一話 奇跡の生存者への応援コメント
親の心子知らず。
そう言う所だよ、太一。
うーん、色々な人の思いが複雑に交差してますね。
直接お礼を述べる事が出来ないので、此方にて失礼いたします。
拙作に素敵なレビューをいただき、誠にありがとうございました。
作者からの返信
なんか太一らしいですよね🤣
レビュー遅くなりました。やっとスマホを変えて、カクヨムで読めるようになり、面白くて一気見しました。笑
ありがとうございます!
第十二章 第九話「記憶の縁」への応援コメント
鮮やかな一服盛りでしたね🤣
これでいよいよ、ですかね?
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
わあ!嬉しいです。ありがとうございます。
篁って、ほんとにめんどくさい性格ですよね。すみません。笑
疑り深いし単細胞だし、勘はいいけどトンチンカン。真面目なんだか頭が硬いんだか、書いていてイライラしちゃうキャラでした。しかし、ノアポイントでは主役なので諦めて、後で強制リセットします😄
第十二章 第八話 優しい嘘の処方—回復は順調ですへの応援コメント
洗脳と洗脳破壊、篁の頭は混乱さぞ混乱しているでしようね。
止めに和歌子から「死後の世界にいた」
と聞かされて、もう大変でしょうね😅
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ありがとうございます。とんでもないリアルは脳の刺激になりますからね😅可哀想ですけど。笑
篁みたいに一途で不器用で真面目な人が、心の傷を利用され、自分でも辛さに耐えられず、自身で繰り返し洗脳し、思考をとめて道具になっていく。
この設定だとどうやったら、元に戻れる?まず、身体は元気にならなきゃね。しかし.....と考えて書いていました。
治療は?アイリスならではの篁治療が始まります。🤭それまでは、ちょっと篁、鬱陶しくてすみません
第三章 — 第二話 異能の座標への応援コメント
人間だった(*´ω`*)
アタヲカオ先生、
私はずっとコラボ中と
思ってますよ(/ω\)
作者からの返信
わたしもですっ!ありがとうございます!楽しいですよね!カクヨムコン終わっても、パソコン買ったら遊んでくださいね!
編集済
第十二章—第三話 『合コン魂』その2への応援コメント
うん、それ知ってる。
え? 言い過ぎじゃね?
確かにヤバいよね!
とかそれぞれがそれぞれに思っていたでしょう😆
そして「合コン魂」で
飲みなおすって何?
(((*≧艸≦)ププッ 面白かったです。
作者からの返信
たぬきと言われる御影。あれ書いたとき、自分でも、笑っちゃいました。人の噂って、こんな感じですよね🤣きっと
Red Genesis —第二章まとめ 『Redの逃亡』への応援コメント
推しは、ロン❗️
推し💖ロン💘(ӦvӦ。)
作者からの返信
神室センセー!わあ!嬉しい。
ロン、おかげ様で活躍してますよ。
今、じつはパソコンくるまでに、Red Genesisを完結させちゃえ!と集中して書いてます。きたら、また、ファソスピ💎とコラボして遊びましょ!!
第十二章—話二話 『合コン魂』その1への応援コメント
怪力、AI、盗人……(((*≧艸≦)ププッ
太一、それは殴られても良いヤツだね!
(σ≧▽≦)σ
題の『合コン魂』……見た瞬間に笑いました🤣
第十二章—第一話 「回収対象」への応援コメント
人間兵器の実験中なんでしょうか?
無自覚で発動しているとなると、兵器としては使えないので、テロですかね……。
そして、安定のドタバタσ(´∀`●)ホッコリ
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
いつもコメントをありがとうございます😊
彼女はすごくやばい異能ですよね。
ちょっとホラーになりました。しかし、モブじゃなく既に出ていて、後に厄介な絡みをしていくキャラです、ドタバタ女王🤣
第十一章—第八話 「量子監獄の朝」への応援コメント
太一と茜のバディ……。
なんだろう?
ドタバタして、最後は物理で解決しそうな、そんな気配がプンプンする……。
大 好 物 です!
作者からの返信
わあ!鋭いですね🤭結局、世界がどれだけ複雑でも、いつの時代でも、人の心ですからね。
第十一章—第七話 『量子監獄の休日』 への応援コメント
茜のフレンドリーファイアで御影ノックアウト🤣
作者からの返信
茜って、女の子でも男の子でも、
かなり荒っぽい。御影無理。
かなうわけないって感じですよね🤣多分、戦闘能力は彼女が一番高いはずです。
第二章 ― 第五話 「静電の記憶」への応援コメント
アタヲカオ先生の脳内が凄いΣ(*´Д`)
確かに、これは映像化が
一番イメージしやすいですね(*´ω`*)
そして、映像にするのも
難しい箇所が多そう=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
文章だけでこの面白さが
伝わると良いんですけどねぇ。
アタヲカオ先生に作ってもらった
みこと&マイテライブ、
ばすたーが徐々に映像アレンジを
していくみたいです。
もし、ダメだったら言ってください
83話アニメでも、また
みこと&マイテカバーが出るみたいです(*´ω`*)
作者からの返信
おー!いいですね!
あれは、神室先生にプレゼントした動画なので、是非、どんどん素材として使ってください。どんなふうになるか楽しみですね!🤣
Red Genesis 文章だとファソスピ💎と同じで、臨場感を伝えるのが難しいので、一旦書いちゃってから、少しづつ映像化しようと考えてます。
しかし、携帯トラブルで、何かしようとすると熱くなり😅騙し騙しやってますから、PC買うまで我慢です
第四章—第三話 雪の彼方へへの応援コメント
レナの“魂の記憶”がふっと息を吹き返す瞬間、世界そのものも同時にきしむように揺れ始めて……読んでいて鳥肌が立ちました。ジンの声はまるで運命の糸の端っこみたいで、掴んだら戻れない予感がする。蒼真の消失も、ただの奇跡じゃない——物語全体が、今まさに目を覚まそうとしていますね。
作者からの返信
悠鬼よう子さん
ここまで読み進めてくださり、ありがとうございます!世界全体の雰囲気を掴んでくださり嬉しいです。VRの世界でも、現実の世界でも時空を超えた人の心を描ければと思ってます。いよいよメンバーが,集まり世界が開いていきます。素敵なコメントをありがとうございます
第十一章—第四話 Quantaの記録—輪廻転生の旅路への応援コメント
茜さんがガチムチに😂
しかも強キャラですね😆
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
ここまで呼んでくださりありがとうございます。茜とタケルのキャラをどう融合しようかと、考えてようやく、男子から女子になったわけじゃなく、女子なのに、しょうがなく男子になったことで落ち着きました。笑
編集済
第二章 ― 第七話 「再誕 ― 氷の棺」への応援コメント
わ、氷室星羅の中にミナの記憶が!
どういう経過で彼女の中にいるのか、とても気になるエピソードでした。
傑もレンの記憶が……。元々自覚はあったのでしょうか。
これきっかけに思い出したのでしょうか。
作者からの返信
KaniKan さん!コメントありがとうございます。
まだ、夢で繋がる記憶レベルです。
しかし、現在100話超えて書いてますが、ノアポイントの時には想定すらしてない、まさかというほどに深いキャラになってしまいました😄
編集済
第十章—第七話 婚姻の檻へへの応援コメント
「堅物が婚姻の檻に入った日だ」
いかにもロンぽい、小洒落た少し斜に構えた言い回しです。
作者からの返信
ありがとうございます。
男性心理ってこんな感じじゃないでしょうかね🤣
第二章 ― 第四話 「沈黙する神」への応援コメント
こっちのミナは、レンの記憶を覚えている方のミナですね。
ミナ自体がこの世界に残ってるの、ちょっと嬉しい。
作者からの返信
ありがとうございます!あのAIミナは、なんか健気ですからね。そう言っていただけて嬉しいです。
すごく先ですけど、
なんでミナがレンにあんなに反応したのか、もっと深い縁まで.....
この世界を支配しているAIが気になります。
層がいくつもありそうな言葉がありました。
そうやって、RSDで一つの層から排除し、つぎの層で何をさせたいのか。
個人の生きる自由があるのか。
考えさせられます。
作者からの返信
深く理解してくださり、ありがとうございます。AIに支配されてそうで、実は.....。みたいな話なのですが、西村みたいに楽〜に乗り越えていくタイプもいれば、御影みたいに
普段冷静なのに、誤飲?みたいなキャラが協力して、世界の謎を超えていきます。😊
プロローグ II Two Logouts ――御影遙/誤飲への応援コメント
むむっ!
失礼ながら、映画の「マトリックス」を思い出します。
すっごい面白いです!
なんなら、自分も御影さんと同じように真面目にアンケート応える派であり、更に言いますと、アンケートの答え、まんま御影さんと同じです!
そして、恐らく飲むと思います!!
けど、ラストの一文が気になります。
なぜ西村さんが?!
作者からの返信
マトリクス、私も好きでしたよ!
魂と肉体、輪廻転生
この辺を実験的に書いてます。
御影がここに一人いましたね!異能として、誰かに再生されちゃいますね!🤣
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄り頂き、ありがとうございました。
こちらの作品、近未来モノで面白そうです。(実際こんな未来は怖いだけですが)
御影さんがこの後どうなるか、気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
島村さんの作品は風を切る感じですごくクールですね!楽しみです。
こちらにも来てくださりありがとうございます。
まさにディストピアですよね😅
ちょっと現実世界を誇張してます。
御影を追ってくださり、ありがとうございます
第十章—第五話 「束の間の現実」への応援コメント
「社会の枠からはみ出した若者こそ、未来を担う力を持つんだ」
仰る通り、良い言葉です。
御影の式までもう少しですね!
作者からの返信
ありがとうございます😊
実際、そんな気しますよね。
社会をはみ出す勇気大切。
まあ、こちらで小説を書いてる作家さんはみんな、ややはみ出し気味だから、こんなに豊かな物語がたくさんありますよね!
Red Genesis —第三章まとめ『星羅救出作戦』への応援コメント
第三章読了しました。
記憶・前世・AI・異能が絡み合って、「世界そのものが記憶を思い出そうとしてる」感じがしました。ハクトという名前の重さと、軽妙な会話の温度差がクセになります。前世から続く因縁や、異能バトルの裏にひっそり漂う“人のつながり”がすごく刺さります。ブルーホライゾン、また何か起きる予感しかしません!
作者からの返信
いつも素敵なコメントをありがとうございます!読むのが本当に楽しみです。悠鬼さんのような素敵な文章表現したいのですが、まだ未熟です。
構造と伏線だけは綿密に考えていますので、楽しんでくだされば嬉しいです😄
第三章 — 第十話 再生 ― Rebirth ―への応援コメント
AIが「愛」を知った瞬間の星羅、そして傑の心の揺れ、読んでいて本当に胸が熱くなりました。静かな夜明けと、変わっていく世界の予感がじんわり伝わってきました。記憶や名前の断片が、まるでパズルみたいに少しずつ繋がっていく流れがよかったです。
第九章—第十話 青春は終わらないへの応援コメント
御影、良かった、本当に良かったね。
ロンが壊れてなくて何よりです😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。🤣レナって意外に毒舌なんですよね。ロンをポンコツ扱いしてます。笑
この祐也(御影)と真奈(和歌子)の告白は、拙薯ノアポイントの1話で、告白している最中に警報アラームがなり、無かったことになる祐也と真奈。ようやく報われました。
応援くださりありがとうございます🤣
編集済
第九章—第九話 戻らない記憶への応援コメント
「あなたにも特別ケアプログラムの受診を推奨します。
二週間以内に手続きを」
ここの「推奨」が推奨じゃない感じが人の形をした制度と直感した所以ですね。
今回は茜発信で太一とシリアスを軽く崩しにいきましたね👍
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
コメントありがとうございます!
そうなんですよ。太一と茜がいないと、御影と天宮、篁警部補じゃ重たくって疲れちゃう😅彼らがいてくれて助かります。
悲鳴、そして現実の層断裂と少年の出現。ドラマチックですね。狂った世界の救世主…?
作者からの返信
普通のサラリーマンの御影がどんどん巻き込まれていきます。応援くださりありがとうございます😊
はじめまして。AIの統制する社会。幸福まで管理されている。はたしてこれは幸せなのか、不幸なのか。遥の今後が楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏風さんの作品、楽しく読ませていただいております。
人々の幸福は最適解で表される。この世界の行末を見守っていただけると嬉しいです。第一章ダイジェストを今動画にしています。ご興味があればぜひ、遊びにいらしてください
プロローグ II Two Logouts ――御影遙/誤飲への応援コメント
ただの安楽死薬じゃなさそうですね🗿
コールドスリープ?
仮想世界?
どうなっていくのでしょう(´・ω・`)
作者からの返信
深川我無さん
コメントありがとうございます!
プロローグだけで仮想世界?と出てしまうのはやはりさすがです😅
人工知能の支配する世界は、アナログの時代と違って、その歴史、社会の全てはデータとして記録されていました。
そして、人々は量子監獄へ…
お楽しみいただけると嬉しいです
第三章 — 第五話 「記憶の再接続」への応援コメント
天宮傑の焦りや、エントロピーで少しずつ戻る星羅の描写なんて、息を止めて見守ってるみたいでドキドキしました。光や粒子の描写も幻想的で、まるで異世界に迷い込んだ気分になれますね。
作者からの返信
いつも素敵な心癒される素敵なコメントをいただきありがとうございます。年明けの方向など、悠鬼さんの作品から英気とエネルギーをいただいてます。いつもありがとうございます♪
第二章 ― 第六話 「氷の棺の少女」への応援コメント
EDENの観測波が、彼女に観測されている……
そしてモニターがブラックアウトって
EDENですら「もう制御できないかもしれない」と判断するレベル??
色々ヤバイ(;゚Д゚)
作者からの返信
確かに、いろいろおかしな方向へ向かっていきます。EDENとノア二つの人工知能は、どこへ向かうのか…
楽しんでいただければ嬉しいです。
いつも、ありがとうございます。
第九章—第五話 「世界の外側 ― レムナント・シティへ」への応援コメント
太一はやっぱりいいキャラですね。
「……音が違う。匂いも……こいつ、生きてるな……」
とか、呼び捨てにされてツッコんだり😂
欠かせないですね。
作者からの返信
わあ、嬉しいコメントをありがとうございます。太一は重たい話を中和するのに、すごく役に立つキャラなんです😄重宝してます。
編集済
第二章 ― 第一話 「夢の果て、目覚めの街」への応援コメント
ここでも目覚ましぶっ壊してて笑いました。ミナも出てるし前世はあの人ですね🤣
篁さんの前世? って、公式ノートでは未発表でしたっけ? ノート探したのですが見つけきれなくて😅 ノートがあればプロフみたいですー
(すみません、この作品、前作と紐付けながら読んでくのが断然面白いと思ったので、とてもゆっくりカメ進行の拝読になっています)
作者からの返信
わあ!ありがとうございます。
もちろん彼です😄
まだ、篁警部補に関して、作品内でもちゃんとかけてないのですが、彼,前作主役だったはずが全然パッとこず。最後のあたりでやっと出てきます。是非いつでも遊びにいらしてくださいね!
第二章 ― 第五話 「静電の記憶」への応援コメント
モニターの波形と心拍の完全一致、脳波との同期(;゚Д゚)
能力が出ました」じゃなくて、「システム側が反応してしまっている」??
レナの心臓はEDENのログとは違うリズムでうたれているんですね。
システムに管理される存在と生きている人間のズレを感じますね……
というか……この設定の山……アタヲカオ先生の脳内がすごい……
自分の理解に齟齬があったらすみません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
わあ!完璧にあってます🥹嬉しいです。13話で起きているのは、レナの能力ではなくシステム側の反応です。
心拍のズレも、管理される存在と生きている人間の違いを示してます。
丁寧に読んでくださって嬉しいです!
しかし……設定詰め込むの、私の悪い癖です😅 晴久さんの作品みたいに気持ちよく読んでいただき、後で深い!
というものを書いてみたいです。
勉強中です。ありがとうございます、
第九章—第三話 「——俺たちは亡霊だった」への応援コメント
横に座った西村の顎を捉えるストレートを放っておいて「無意識」とは?🤣
二回目はお互いに「意識有」で和ませましたよね? 🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。はい。二回目はわかってやってます。笑
茜は西村を信頼して好きだけど、異性や恋の対象とは全く見てない。
だけど、作者としては、書いていて1番相性がいい気がします😁
重厚なアポカリプスですな。
この、政府に感情をコントロールされて快楽を得ている(と思わされている)感覚。
それに抗う構図は、マトリクス的で、
政府に感情をコントロールされる感じは、ジョージオーウェルの『1984』的だし、
Blue Herbの名曲『未来世紀』的でもあります。
面白いです!
しばらく、厄介になります。
作者からの返信
はい。その通りです。アポカリプスの、今までにないタイプを目指しています。
そして、
コメント⭐︎までありがとうございます。あのあたりの作品群がきっと私の深層にあるのではないかな。と思います。
SB亭moyaさんの世界観、ウィットが,飛んでいて読後感が最高。大好きです。こちらこそ、ちょくちょく行かせていただきます!よろしくお願いします。
第二章 ― 第四話 「沈黙する神」への応援コメント
氷室星羅の存在……
名前を呼んだ瞬間に数式が停止し、「彼女だけが応答していた」……
EDENの“どこか”と深く結びついている存在なのでしょうか……
続きを読みます!
作者からの返信
コメント嬉しいです!ありがとうございます😊氷室星羅
シリアスな登場ですが、ファソスピ💎では、ダンスしています笑 ブルーのおカッパの女の子が氷室星羅です。
初めまして。RSDという不穏な名称もさることながら、そこから「ウサギの恐怖死」という風につなげていく手腕がお見事です。
表向き幸福と言いつつも、やっぱりディストピアな感じがしますよね。
作者からの返信
初めまして!コメントありがとうございます😊
RSDの不穏さ、そこからの連想まで気づいてもらえて嬉しいです。
表向きの幸福と裏のディストピア感…まさにそこを描きたくて、意図通りに受け取っていただけて光栄です!」
これは走る凶器ですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
実際調べましたけど、最速300km生きてるわけないですよね。
この世界は怖いですね😨
作者からの返信
スズキチさん
ありがとうございます。
こんな世界から抜け出す若者を描いています。応援してくださると嬉しいです。
第二章 ― 第三話 「神の設計図」への応援コメント
AIが人間を管理していたのではなく、人間がAIを使って人間を縛っていた
からの……AIが神に……
やっぱりEDEN怖っ!!
作者からの返信
いつもコメントをありがとうございます!結局AIはいくら優秀でもそれを使うのは人なんですよね🤔
管理社会、こわいです……。
異能を“病気”として扱うのもうわってなります。
研究者側の人間が、同じ立場に立った瞬間に「削除対象」になるのも残酷です(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異物を病気として扱うという感じですかね。とにかくえぐい社会です。いつも応援くださり、ありがとうございます!
第二章 ― 第九話 「CODE:AINNOOPT」への応援コメント
情報と光、記憶と感情が渦巻く中で、「理由じゃなくて感情で動く」というレナの言葉が、全体のテーマとして深く響きました。
注目回とあって気合を入れて読みましたが、正直、想像以上でした。
科学用語と感情描写が自然につながっていて、「研究」なのにどこか祈りを読んでいる感覚になります。傑と星羅、レナとノアの距離感も絶妙で、静かな会話の裏に大きな選択が潜んでいるのが伝わってきました。SFなのに人の体温がちゃんと残っていて、読み終わったあと少しぼんやり考え込んでしまう、そんな読後感でした。
人とAI、そして“記憶”や“名前”の境界線が、これからどう描かれていくのかとても楽しみです!
作者からの返信
悠鬼よう子さん、丁寧に読んでくださってありがとうございます。
「理由ではなく感情で動く」という言葉を拾っていただけて、とても嬉しいです。
科学や理屈だけでは説明できない“人の温度”をこの物語で描きたいと思っていたので、
「研究なのに祈りのよう」と感じていただけたことは、作者として最高の言葉でした。
これからも、人とAI、名前と記憶、その境界線を丁寧に描いていけたらと思います。
読んでくださり、本当にありがとうございます。
第二章 ― 第一話 「夢の果て、目覚めの街」への応援コメント
彼女と過ごす甘い時間だったのに、目覚ましの音で一気に現実へ引き戻されるΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
薫の発症シーンと「灯」の存在。
喪失が伝わりました。
ここからまた一段深くなりそうですね!
作者からの返信
晴久さん
素敵なコメントをありがとうございます。彼はずっと彼女が好きで、護りたいと願っていました。しかし、まだまだ、そんなに簡単に幸せにはなりません😅可哀想
故に異能に憎悪を持つ彼は、やっかいな存在へ。物語に味を与える存在です。
第七章—第八話 継ぎ目の森──岩戸開き バックドアへの応援コメント
「記憶がなくても、魂は忘れないんだよ。」
素敵な言葉ですね。
まさに御作の為にある様な言葉です。
作者からの返信
嬉しいです☺️ありがとうございます。結局、キャラが変わっても、その人の本質は変わらないんじゃないかな。その人はその人魂は永遠なんじゃないか。そんな事を考えながら描いています。いつも、構造のヒダを拾ってくださり、ありがとうございます
第二章 ― 第三話 「神の設計図」への応援コメント
>「変なもん飲んじゃった……お嫁に行けない……」 「それ、排泄物~
思わずクスッとしてしまいました(≧∀≦)
お嫁に行けない(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
(^∇^)ロン、なぜか未来のアンドロイドなのに、暑苦しいおっさんみたいな外見ですからね。身体で製造されているのは不気味です。
論理の檻!いい表現ですねー。素晴らしい👍
作者からの返信
そこを拾っていただけるとは、感激です。ノアポイントもレッドジェネシスも種類の違う檻。
嬉しいです。読んでくださりありがとうございます。
第二章 ― 第一話 「夢の果て、目覚めの街」への応援コメント
アタヲカオさん
先程は迷作😅『分かれの極』を手に取っていただき、星、さらにはレビューコメントまで頂戴いたしまして、恐悦至極でございます。ありがとうございました😊♪
ひっそりと隅にあった作品でしたが、なんだか、急に手に取っていただける頻度が高まってきたような😄😆😅。これも、アタヲカオさんはじめ、皆さんの口コミのおかげだと思います。感謝です。
こちらとあちらも、両方読み進めてまいりたいと思います。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山翠雲さんの魅力の源がようやく深く理解できてきました。まさに、溢れ出る知性とのギャップ🤣
こちらこそ、ありがとうございます。いつか、青山さんの作品を動画にしてみますね!しかし、放送NGにならない様に。キャラのイメージがあれば、ぜひいただければ。
第一章 ― 第八話:再会のパラドックスへの応援コメント
可愛らしい女子大生として描かれてきた彼女が、かつて“日本一の怪力”と呼ばれた存在だった!
ギャップ~!!!
作者からの返信
わぁ!そこに目を向けてくださって、ありがとうございます😊
茜は、私もとても好きなキャラクターです。
とても繊細で照れ屋で、自信もなくて。
でも根はとても優しくて、
そして魂の深いところでは、とても勇敢な子です。
少し先になりますが、
彼女は自分の弱さと向き合い、それを乗り越えながら、
物語の中で確かな活躍をしていきます。
ぜひ、これからも茜の歩みを
そっと見守っていただけたら嬉しいです。
第一章 ― 第七話:コードREDの行方への応援コメント
おお~ ここはきっと動画で見せて頂いた場面だ!
すごい!感動です。
茜さん怪しいかな?って思ったけどそんな事なさそうでほっとしました。
重力が一瞬失われたみたいに……やっぱり彼女も異能を自覚していない異能者。
作者からの返信
こちらこそ🔆ありがとうございます
動画を見ていただいた上で、コメントを頂き感激です!🥹
まさに天宮が、水城レナを探し、尋ねてきた御影と西村に、いきなりパチンコ玉攻撃の場面です。
コレを書いていた時は、まさかあんなに天宮は血だらけにならないイメージでした。笑
茜は結構重要なキャラ。応援してくださりありがとうございます😊
https://uu.getuploader.com/yuai/download/170
mp3貼りますね🍵
(passいつもの)
作者からの返信
ありがとうございます!!
主人がすごくカッコイイ!と絶賛していました😆❤️❤️
曲の良さを全面に出した動画を今日から取り掛かります!
第一章 ― 第七話:コードREDの行方への応援コメント
なるほど!脳波か!
さっき、アクセスしていただけて良かったですわ!この作品途中でした!
作者からの返信
わあ!ありがとうございます😄
ちょうど、天宮が倒れるところを昨日動画でつくりましたが、作者の意図を超え、やけに茜にコテンパンにやられています。
ぜひ、そちらもみてみてください。
近況に載っています!
新陳代謝で行う“異常な再生能力”ってとてもお腹が減りそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑 確かに!大食い選手権世界一になれますね。
編集済
第二章 ― 第五話 「静電の記憶」への応援コメント
EDENの地下の描写、すごくSF感があってワクワクしました。静けさの中にひそむ狂気とか、AIに「神」を感じてしまう怖さがリアルです。天宮傑とレナのやり取りも自然で、少しずつ謎が明かされていく感じが気になりますね。静電気や心拍の同期の場面もドキッとしました。
個人的にですが、私などはAIをアシスタントとして利用してたら、それほど驚異に感じる代物ではなかったりするのですが、生まれ育った環境による格差を少しでもなくしてくれるのがAIだと思うんですよね・・・人々がAIに対して理解できるようになるには、時間がかかる問題だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
EDENの静けさや違和感から、「これは何かおかしい」と感じていただけたなら、とても嬉しいです。
あの場所は、秩序と合理性が極限まで研ぎ澄まされた結果としての“静かな狂気”を意識して描いていました。
天宮傑とレナのやり取りも、説明ではなく感情のズレや間で伝わるようにしたかった部分なので、自然と感じていただけて安心しました。
静電気や心拍の同期も、人とAI、あるいは人と人の境界が曖昧になる瞬間として、少しだけ不安になるよう仕込んでいます。
AIについてのご意見にも、とても共感します。作中で描かれている「AIへの恐怖」は、AIそのものというよりも、
それを理解できないまま“神”や“絶対”として委ねてしまう人間側の問題なのかもしれません。
おっしゃる通り、AIは環境による格差を埋めうる存在でもあり、
だからこそ、この物語では「恐怖」と「希望」の両方を描いていきたいと思っています。
これから少しずつ、その違いも見えてくるはずです。
引き続き、楽しんでいただけたら幸いです。
第一章 ― 第五話:コードネーム Redへの応援コメント
「記憶を書き換えたのに見えている警官」の存在(;゚Д゚)
能力が通じない相手が一人だけいる、なんだか不気味というか不穏を感じますね(汗)相手も異能か……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😄彼、結構、面倒な存在なんですが重要人物なんですよ。
お楽しみいただけると嬉しいです💓
第二章 ― 第三話 「神の設計図」への応援コメント
篁瞬や天宮傑、ミナたちの複雑な記憶と、AI「EDEN」が神になった世界の謎がすごく印象に残りました。ログハウスの静けさや、異能の力に戸惑う天宮の姿が切ないです。ロンの「人間が自由を忘れたとき神は完成する」という言葉、深く考えさせられますね。こんな世界で自分ならどう選ぶのかな、なんて思いました。
作者からの返信
いつも深い深層を読み込んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます。EDENは人が判断の思考を辞め、楽を選んだ世界です。自分で決めて、失敗しながら人は成長する。未来でAIに任せきりにならないでほしいという願いを込め、キャラ達に頑張ってもらってます。
天宮は、ノアポイントではレン。
不器用ですが、今回はなかなか活躍する味のある役回り。
いつも、素敵な応援をありがとうございます。^_^
第一章 ― 第四話:リライトされた現実への応援コメント
VR訓練が実弾あり!
全体的にスパルタ感がすごいです!
御影もまだ何も分かってないのに現場投入される流れ、それなのに最後ちょっと楽しそうなのがイイですね( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます。🤣
いやぁ無茶苦茶ですよね(^◇^)
実は、セルは,前世で御影の実力がどのくらいあるか、同じ土壌で戦っているのでよく知っている。
むしろ、太一の実力を知りたかったのです。しかも、彼のおちゃらけキャラも、性格も知っていました。
本気でビビらせないと、能力を発揮しないと。
第二章 ― 第一話 「夢の果て、目覚めの街」への応援コメント
流れるような展開に胸アツです!
目的がわかっただけでも、今回は良しですかね
作者からの返信
ありがとうございます!
彼らがなぜここに来て、何故こんな目に遭っているのか、少しづつ明らかになっていきます。読んでくださり、本当にありがとうございます😊
ひょえ~……って声出そうです。
サラリーマンだと疑ってなかった……。
高校生が基軸理論壊したって何!? 何したの!?
って気になるところだらけ!!
面白いです!!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます😄前世の物語は高校生でしたからね。しかし、この話は外見は大人のまま進みます。たまに西村が、ガキくさいですが、それは、きっと大人でも、あの性格だと思います。
面白い!!
この言葉
ほんとうに一番嬉しいですね
プロローグ II Two Logouts ――御影遙/誤飲への応援コメント
ログアウトした後も”人生”は続いている( ゚Д゚)!?
作者からの返信
コメントありがとうございます😄
おお、そこに気づいていただけるとは…!
まさに物語の核心に触れる、とても大事な疑問です。
これはバグではなく、
「なぜそうなっているのか」という理由も、
物語の中で少しずつ回収されていきます。
かなり先にはなりますが、
その過程も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
第一章 ― 第八話:再会のパラドックスへの応援コメント
おー、なるほど、こういうことか。元マッチョマンなんですね。
茜嬢は、今のところ、キャピキャピの女子大生で、あまり複雑さは感じませんが、この先に少しずつ、女らしく繊細に変わっていくのでしょうか。マッチョとの対比で考えたら、その方が特性が際立ちますね。
このお話、すごく読みやすいですよ。改行多めで、一文も短いせいもあると思いますが、にしても中高生向けのWEB小説のように安っぽいところがなく、ベースになるストーリーも世界観も予めしっかり設定したうえで書かれていて、「WEB小説の形をとった、ちゃんとしたお話」という印象です。
まずは、それぞれのキャラは把握しました。
また来ます。
作者からの返信
たくさん読んでいただきまして、本当にありがとうございます。
小田島さんが読んでくださっている。というだけでかなり緊張しました。
まだ、キャピキャピな茜。
魂のタケルは、仲間を守るためなら迷わず自分を盾にする“ナイト”の魂を持った人物です。
今はまだ普通の女子大生で、人の役に真の意味で立てたことはありません。
異能の覚醒とともに仲間と学び、その“タケルの気質”が少しずつ形になります。
男性化ではなく、もともと彼女の中にあった強さと判断力、優しさが引き出されていく感じです。
やがて茜は、自分こそがこの世界のゲートを開ける役割を担う存在だと気づいていきます。
もっともっと、勉強し磨いていきたいです。ありがとうございます!
うわー、精神をコントロールされた世界って怖いですよね!
この素直な真面目くんどうなっちゃうんだろう( ゚Д゚)!?
作者からの返信
6月流雨空さん
まさに、御影は精神を教育でコントロールされているから、信じて飲んじゃいました。しかし、本来の彼はとても頭がよく、洞察力の強いタイプ。人に考えを委ねちゃダメですよね😅
第一章 ― 第八話:再会のパラドックスへの応援コメント
茜ちゃん、まさかのタケル!?
これは衝撃です!( ^_^ ;)
インパクトありまくりでしたね!?
拙作コラボ作品へお越し頂けて感謝です☆
お星様もありがとうございます(o^^o)
作者からの返信
わあい!嬉しいです!
この設定私、一番気にいってるキャラなんですよ。ノアポイントの海人タケルは、19歳、兄貴肌、まさにアスリート。サスケ並に部屋をジム化する筋肉男子。専属マネージャーアンドロイドは、好みに設定できますが金髪トレーシー🤣
いわゆる格闘家のテンプレみたいなキャラですが、メイド服の超かわいい茜ちゃんに転生ですから🤣
ニヤニヤしちゃいました。
インパクトあってよかったです!
魂の層とか輪廻の話、哲学的ですね。
世界観が深いなと思います。
作者からの返信
そう言っていただけるのは、一番の褒め言葉です。魂と身体を全く別物と考えて、テクノロジーになったら?というのが前提です。テーマがテーマなので重くならないよう、楽しんでいただけるように頑張ります。ありがとうございます😊
プロローグ II Two Logouts ――御影遙/誤飲への応援コメント
御影さん、真面目すぎて切ないですね(´;Д;`)
アンケートに正直に答えただけで命の危機って残酷すぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
正直、素直すぎますよね。しかも、私も誤飲しちゃいそうだわ。と思いながら書いていました。
彼は勉強もできるし、後のアイリス探偵事務所でも、一番のキレもののはずが、意外に迂闊なんですよね😅
是非見守ってあげてください。
薬を飲んだ瞬間に世界が凍る演出、鳥肌が立ちました‼️
ここからどうなるのか気になります( ゚д゚)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ここのRDSの回収は中程の世界の仕組みがバックドアの中で明らかになります。ちょっと先ですが、お付き合いいただけると嬉しいです🤗
記憶を保存🫙Σ(*´Д`)
作者からの返信
神室さん
朝イチ目覚めに温かいメッセージを読み幸せになりました。
近況コメント、Red Genesis への応援最高のプレゼントです🤗
ありがとうございます!
第一章 ― 第五話:コードネーム Redへの応援コメント
この世界にバックドアが見つからなければ、空間を割くか。。。
両方ともなかなか私では思いつかない発想!素晴らしい👍 勉強になります♪
作者からの返信
そんなドキっ🙈嬉しいです。
ありがとうございます(^-^)
書いていてこれは、岩戸開けでは?と、思い、怪力茜ちゃんをタジカラヲにしました。メイド服ですが🤣
第一章 ― 第四話:リライトされた現実への応援コメント
御影やセル、西村たちの「現実」と「記憶」が二重写しになる感覚、読んでいてまさに不思議な余韻が残りますね。静かな絶望の中にもどこか笑える会話があったり、空間や時間が歪む描写もゾクッときました。彼らの“本当の自分”を探す旅、次がとても気になります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
御影たちの“二重写し”の感覚に気づいてくださる方は少なくて、
こうして言葉にしていただけることが感激でした。
彼らの“本当の自分”を探す旅を
これからも一緒に見届けていただけたら嬉しいです。
第一章 ― 第七話:コードREDの行方への応援コメント
天宮先生、大丈夫なんでしょうか( ^_^ ;)
かなり強烈なの食らっちゃいましたよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
🤣絶対に痛いですよ。笑
きっと瞬間、磁力で防御したはずです。
第一章 ― 第四話:リライトされた現実への応援コメント
異能補完なのか、異能捕獲なのか。。。
言い換えると、出る杭は打たれるのか、それとも、突出し過ぎた能力は敵視されるということか。
突き詰めて考えていくと哲学的なテーマにも
成り得ますね。
作者からの返信
わあ…哲学的な意図を深く読んでくださって、本当にありがとうございます!嬉しいです。
この世界では、心が揺れやすい子や“感受性の強い人”が、社会の都合で平均に合わせられたり、排除されたりします。
でも本当に守るべきなのは、むしろそういう“人間らしさ”なんじゃないか——という思いで書いています。
そのテーマまで受け取ってもらえたのが、本当に励みになりました。
読んでくださって、ありがとうございます!
第十四章—第六話 『負の遺産と、甘い夜』への応援コメント
ここでは、シリアスになりすぎるな。馬鹿らしくなるぞ
↑
茜と太一がいるだけで、「どこでも」だと思いますよ? 🤣