2026年8月19日 18:00
いとをかし太郎への応援コメント
大変面白い考察だなと思いました。私は伊東甲子太郎さんについては存じておりませんが、確かに、言葉遊びのようにも感じられますね。妄想だ。とのことですが、単なる思い付きではなく、彼の文学師範という経歴や改名時の干支など、キチンと裏付けを経て考察されているので大変説得力があるように感じました。大変読みごたえのあるお話でした。
作者からの返信
単なる駄洒落として思いついてしまったのですが、時代背景を考えると案外真面目にそういう意図もあったのかなと思い至り、こういうエッセイにしてみました。楽しんでいただけたのでしたら嬉しいです。コメントと、★もありがとうございました。
2025年10月28日 21:30
あ、コレはまたwww なるほどぉ〜、拗らせビンボーインテリならばさもありなん。と思わせられますた♪w
拗らせビンボーインテリ(笑)。言い得て妙ですけど、その「京都デビュー」ですから、こういうのも有りかなと思いまして(笑)。コメントありがとうございました。
2025年10月26日 21:22
さすがにちょっと無理があるような。真相は歴史の闇の中ですが。
やっぱり無理がありますかね(笑)。とはいえ、小説ならこういう設定もOKだと思うので、私が「新撰組」を描くなら「私は趣があって面白い男なんですよ」とかうそぶく人になりますね、伊東甲子太郎(笑)。コメントありがとうございました。
いとをかし太郎への応援コメント
大変面白い考察だなと思いました。私は伊東甲子太郎さんについては存じておりませんが、確かに、言葉遊びのようにも感じられますね。
妄想だ。とのことですが、単なる思い付きではなく、彼の文学師範という経歴や改名時の干支など、キチンと裏付けを経て考察されているので大変説得力があるように感じました。
大変読みごたえのあるお話でした。
作者からの返信
単なる駄洒落として思いついてしまったのですが、時代背景を考えると案外真面目にそういう意図もあったのかなと思い至り、こういうエッセイにしてみました。楽しんでいただけたのでしたら嬉しいです。
コメントと、★もありがとうございました。