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  • 水切りへの応援コメント

    昔、学園祭の実行委員をやったことがあるので、懐かしく。
    この手の恋愛話しは、個人的にすごく好きです。
    他の方もご指摘されてますが、○○はあえて読者が自分の名前を入れる工夫か、またまたミスなのか?と思っちゃいます。
    続き、拝読します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私も実行委員をやったことがあったので、タイプが少し違う部活先輩との部活以外の接点……ということで書かせていただきました。
    ○○の部分は主人公の名前を明かさない工夫のつもりでしたが、物語の世界から覚めてしまう恐れがありそうなので、変更しようと思います。
    ご指摘、ありがとうございます。
    お互い執筆頑張りましょう!

  • 水切りへの応援コメント

    読みました。
    この作品は話の展開などに口出しするタイプの作品ではないと思いますし、現状特に目立ったアラもなく、暖かい雰囲気がずっと続いてそのままの良いんで終わるという素敵な作品でした。

    なので、指摘は特にないのですが、最低限だけ。


    ・表現について

    気がおけずに話せる。

    は日本語としておかしいです。

    気が置けない人
    気の置けない仲間。
    という慣用句なので、

    彼らは高校からの気が置けない仲間だ。

    とか、あるいはいっそ

    それぞれ違う大学に通う今も、気兼ねなく話せる。

    が良いかと思います。


    ・小説のルールとして

    「…」は特別な理由やこだわりがない以上は、奇数で使ってはいけません。どうしてもというものがなければ「……」というように2つセットで使ってください。

    !と?のあとにまだ文章が続く場合は「 」のように全角空白を入れてください。

    また、改行後は文頭を一文字下げて段落を下がると読みやすいです。(webの場合やっていない人いっぱいいますが、一応読みやすさとして)


    ・みやすさとして
    先ほどの一文字下げよりもさらに必須ではなく単なるおすすめですが、改行を増やして、地の文の塊感をなくすと、webの場合かなり読みやすくなりますので読者さんに優しいです。

    単なる改行ではなく、一行あけるタイプの改行です。


    ・○○について

    名前をあえて出していないので、きっと読者の没入感を優先したテクニックだと思うのですが、○○が文中にあるとやはり一瞬思考が止まります。

    いっそのこと○○を完全に無くして、「あなた」「お前」「キミ」辺りで代用する、あるいは必要なければただ消すだけでも、○○というのが浮かなくなり、自然に没入感を高められるかな?と思いました。


    気がおけず、以外のことはただの技術的な問題なので採用するかは作者様次第です。内容はとっても素敵でした。
    良い作品、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分では読者さんの目線になかなかなれないので、本当にありがたいです。
    基本的な文法もまだ未熟なので、鍛えていきます。
    ありがとうございます。

  • 水切りへの応援コメント

    こんにちは。
    企画から来ました。

    ほのぼのとした雰囲気の作品ですね。
    ほっこりとした気分になれて良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読んでいただけて、二人の間でゆっくりと流れる時間を感じていただけて、とても嬉しいです。

    ありがとうございます。
    お互い頑張りましょう。