2026年5月4日 18:43
最終話:次は…への応援コメント
拝読しました。これはヤバい・・・・・・全く想像できないラストでした。本心では同意していないのに否定しなかった忖度、これはおかしいと感じていながらそれを口にしなかった配慮。醸成された空気の中で抗えなかった主人公、なんとも息苦しく鬱屈とした内容ながら、筆調に救われあっという間に読了してしまいました。恐れながら申し上げます。お見事です。
作者からの返信
Bamse_TKEさん!この物語を読んで頂けて、本当にありがとうございます!『空気』という解り辛い題材であり、引用も多く長く鬱屈した雰囲気の物語だったとは思いますが…物語の趣旨をご理解頂き、忖度や群集心理に合わせ過ぎた結果の恐怖を感じて頂けたようで、嬉しいです!
最終話:次は…への応援コメント
拝読しました。
これはヤバい・・・・・・
全く想像できないラストでした。本心では同意していないのに否定しなかった忖度、これはおかしいと感じていながらそれを口にしなかった配慮。醸成された空気の中で抗えなかった主人公、なんとも息苦しく鬱屈とした内容ながら、筆調に救われあっという間に読了してしまいました。
恐れながら申し上げます。
お見事です。
作者からの返信
Bamse_TKEさん!
この物語を読んで頂けて、本当にありがとうございます!
『空気』という解り辛い題材であり、引用も多く長く鬱屈した雰囲気の物語だったとは思いますが…物語の趣旨をご理解頂き、忖度や群集心理に合わせ過ぎた結果の恐怖を感じて頂けたようで、嬉しいです!