第21話 揺れる気持ちへの応援コメント
朱璃、さすがの占い(にみせかけたコールドリーディングを使ったアドバイス)!
……と、感心したり、朝霞の態度ににやにやしたりしていましたが。
朝霞、本当に安らげる場所に出会えて、よかったなあ。
朱璃の優しさも、すうっとしみます。
あと(毎回毎回しつこいかもですが)、私、こういう薄紙一枚の距離感が!
好きです!
作者からの返信
朱璃、本領発揮です。
占いは、これぐらいがちょうどいいのです!
朝霞は、すっかりくつろいでいます。
一緒にいて楽な相手を見つけたようです♪ 朱璃も、そんな朝霞を見て幸せそうな?
>私、こういう薄紙一枚の距離感が!
好きです!
しつこくないです! 私も好きだから〜
第19話 兄に代わってへの応援コメント
舌打ちしちゃう、やんごとなき朝霞と、彼をぺしっとやっちゃう朱璃。これはお似合いの予感です♪
おお、小夜さんと喜多次! こんなところで!
朝霞にとっても、喜多次にとっても、もしかしたらこの出会い、ウィンウィンなかんじになるのかしら。
(喜多次にとって、またとないチャンスなのでは!?)
これから先の展開にわくわくしますが、今日は「大明日、天恩日、神吉日」が揃った吉日なので、「赤口」の凶の影響がない昼前後に、ひとまずお★さま、どん! です。
レビューは、読了後、また吉日を見はからっておくらせていただきます。
(占いの物語ですので、こちらも日取りをみてみようかと笑)
作者からの返信
朝霞は理由をつけて朱璃と仲良くしたいところなのですが朱璃はつれない……。
小夜、恋人と一緒に再登場です! 朝霞は、吉方の北で良い人を見つけたような?
本気じゃない占いと本気の占いが、リンクして動き出した一瞬です。( ̄ー ̄)ニヤリ
お星さま、ありがとうございます! 縁起の良いタイミングを考えてくださったんですね!
占い物語冥利につきます〜。
第16話 所詮は占いへの応援コメント
朝霞の聡明さと器の大きさ、そして艶っぽさが魅力的です。
そして!
朱璃の!
心の動きと変化が!
めちゃめちゃこまやかで鮮明で、読んでいてどきどきします!!
あと、占いのシーンが好きです。ファンタジーっぽさがありつつ、学問としての占いらしさもあって。
結果に曖昧さがあるのも占いらしくて好きです。
作者からの返信
朝霞を聡明かつ艶っぽいと言っていただいてありがとうございます!
艶、好き♪
朱璃は、自分の状況の変化についていけず。気持ちも変わってきてますね。
朝霞にほだされております。
が、そんな自分の気持ちにもついていけてない感じです! (*´艸`*)
占いのシーン、それっぽくなっているでしょうか?
ファンタジーぽく、それでいて嘘くさくない感じにしたくて。
陰陽道の本を買いました!(難しすぎて分からんかった……)
編集済
第11話 便利な肩書?への応援コメント
これは凄く壮大なことに巻き込まれましたね!
かなり大胆な改革にかかわるのですから、朱璃が最初、辞退しようとしたのもわかります。
しかし……というあたりの展開、いちゃいちゃだけの「恋愛」ジャンルではない、すなさとさんの作品らしさ。すきです♡
で。
おおう、こうきましたか! ひゃっほうい♪
確かにこの肩書のほうが便利ではありますが……。
朱璃さんのリアクション、彼女らしいですね。
これからどうなるんだろう?
作者からの返信
東宮と陰陽寮の喧嘩に巻きこれちゃいました。
必死に穏便に済まそうとするも、聞き入れてもらえず。
東宮が陰陽寮と喧嘩するんですから、それなりの理由があるだろうなあってところで、施策を邪魔されて怒っています。
(どうしても、こういう要素を少しでもいいから入れたくなるわけですよ。)
で、便利なものは使い倒せ、とゴリ押しされてしまいました。
この肩書が役に立つかもしれないし、立たないかもしれないし……。
第9話 今日からここにへの応援コメント
あー、そういう部屋に住むことになったのですね。
朱璃の心の動きが見えるようすが、かわいいです。
迫力のあるシーンを読んだ直後なのに、なんだかにやにやが止まりません。なんでかしら。朱璃はお仕事に来ただけなのに、ふっふっふ。
作者からの返信
李奈さん、お返事遅くなりました!
通知があちゃこちゃになって……ゴニョニョ……
そうなんです! 今まで奇病にかかっていたのは、ただの女房クラスの娘ではございません。
我こそは!と東宮妃になることを夢見て、もしくはミッションとして課せられて住んでいた姫君なのでした。
そうとは知らず、住みます宣言。まあ、部屋を綺麗にしたの朱璃だし。
朝霞はご満悦のようでございます。
編集済
第6話 小さな門への応援コメント
小夜さん、よい人がいたのですね。これは幸せな未来が待っていそう……。
……って、御所来ましたね!
(自分語りですが……「方違え」とか、前にコメントさせていただいた「検非違使」とかの遠い記憶に残っていたワードがでてくると、「あっ、これ、進研ゼミでやったやつだ!」状態になって、ちょっと嬉しくなる笑)
作者からの返信
小夜、いい人がやっぱりいました。
お父さんの邪魔してくれてありがとう!的な、お礼参りです。
今回も平安要素をデフォルメしつつ、ちょこちょこ入れております。
私の中で、平安の占いと言えば「方違え」というイメージだったので、要素として取り入れました。
第19話 兄に代わってへの応援コメント
ここで、さらに、まさかの小夜ちゃん!
しかも、「きたじ」さん。
北は朱璃のことだと、私も信じて疑わなかったのですが、これは本当に彼のことだったのかも……?
(でも、朱璃はちょっと、複雑な気持ちなんじゃないかなぁ)
作者からの返信
出したキャラは使い倒します! そして、小夜ちゃんのダーリンが「キタ」繋がりなのです!
占いはぼんやりした指標なので、どう取るかは本人しだい。
朱璃は、占いが当たったことの方が嬉しいので、大丈夫ですよ!
第3話 やんごとない匿名希望への応援コメント
おお、なんとドラマチックな登場のしかた!
この先が気になって、わくわくしてきましたー!!
作者からの返信
今回の東宮さまのコンセプトは「無自覚」です。
霊力は高いのですが、ぜんぜん見えていない普通の人でございます。(いや、普通じゃないのだけれど)
第1話 小さな庵の占い姫への応援コメント
わあ、これもまた私のすきそうなテーマと物語!
朱璃の「占い」。
たぶん、巷で「当たる」と言われている占い師って、謎パワーの遣い手なわけではなく、こういうふうに話を進めているのかな、と、ちょっと思いました。(でも、こちらのエピソードの椿のシーンは印象的!)
小夜さん、占いが「当たる」といいなあ。
楽しみに、少しずつ読ませていただきます♪
作者からの返信
今回は占いをテーマに。ちょっと不思議な力を持っている姫君の話でございます〜。
私の占いのイメージがこんな感じです。
小夜さん、後からも出てきます。名前だけで終わらせようかと思ったら、出てくる子でした!
一気にアップしちゃうので、李奈さんのペースでお楽しみいただければと思います!
第6話 小さな門への応援コメント
まさか、小夜ちゃんが来てくれるとは!
これは嬉しいですね。(まず、私が嬉しかった!)
出発のときに、こんな素敵なことがあるとは、幸先が良い……と、思いたいのですが、どう考えても、目の前にトラブルが横たわっている気がします。
作者からの返信
小夜ちゃん、いい子です。きちんとしてます。しっかりもしてます。
朱璃の占いが、うまくいって幸先が良い気はするんですが……。
いきなり、思ってたんと違うところに連れてこられてしまいました!
第2話 適当な占い師への応援コメント
あれ、と思ったら、次話が出ていました。
そういえば、5月7日までにと、近況ノートにありましたね。
富士見ノベル大賞の締切が、5月7日だったんですね。
それで、お急ぎだったんですね。
朱璃の「相談」スタイルは、彼女の過去を聞けば当然だと思いました。
この形なら、相談者も悪いようにならない(確率が高い)ですし、朱璃も嫌な思いをしない。
という、平和な日々に、貴族ですね。
波乱の予感がします。
作者からの返信
はい。時間がないもんで。(まさに私の人生そのもの)
>富士見ノベル大賞の締切が、5月7日だったんですね。
そうなんです。それに出そうと思ってまして。
「間に合わんかったし、他のコンテストでいいやっ」て、そんなわけにいかないですし。今も微調整中。
朱璃は、自分の過去の嫌な記憶から本気を出さないことを信条としています。
で、だいたいそれでうまくいってます!
そして、貴族の匂いと波乱の香りがぷんぷんです!
おそらく夜中もタイマーかけて更新するので、月ノ瀬さんのペースでどうぞ! 全35話(+あらすじ1話)の予定です!
第1話 小さな庵の占い姫への応援コメント
突然の新作に驚きましたが、嬉しいです。
「本気を出さない」占いの姫。
若くても、いろんなことを経験してきたみたいですね。
興味深いです!
今回の件。朱璃のお陰で、小夜ちゃんは幸せになると思います。
そして、きっと次あたりから、大きな事件に巻き込まれていくんですよね。
今は余裕たっぷりの朱璃ですが、彼女を困らせるようなことが起こるのでしょうか。
楽しみと言ったら可哀想ですが、……楽しみにしています。
作者からの返信
月ノ瀬さん、こんにちは!
ほんと、完結直前の作品を放ったらかし、支離滅裂ですみません……。
執筆のサイクルが、昨年あたりからおしくなっていて、完結できないままコンテストを終えた作品に以後の執筆が振り回されるというのを繰り返していたもので(汗)
とにもかくにもリセットなのです。
>きっと次あたりから、大きな事件に巻き込まれていくんですよね。
概ね、お見込みのとおりでございます。
これ、次回が楽しみになるのか? こうご期待💦
第24話 不穏な密会への応援コメント
朝霞を想い、月を眺め、「月が綺麗」と文をしたためんとする。
前のエピソードからこの流れが、まるで和歌のようで、凄く素敵……☆
……と、思ったら!
利則、ただのやなやつポジションで終わる人じゃなかった!
何、何、どういうこと!?
クライマックスに向けて盛り上がってきた予感!
作者からの返信
はからずも恋する乙女になっている朱璃です。
この時代、和歌ですよね〜。和歌、全く詠めません! 詠める人、尊敬します。
ここで利則が乱入し、言うだけ言って去っていきました。
いよいよ佳境となります!