応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    今度はこちらにお邪魔させて頂きます。楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勢い任せなので、お気を付けくださいませ!

  • 第2話 走れ、菜乃への応援コメント

    何から何までずっとおもろいの、ズルい笑

  • まさか世界観もギャグだったとは…笑
    優しいおじいちゃんかと思ったら暴言吐きまくりで、挙句の果てには吹き飛ばされるのが面白すぎ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    徹底徹尾ギャグですね…。
    一応、ラブコメのつもりだったんですけど、気付いたら…はい。

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    お久しぶりです
    タイトルにつられてやってきました
    「ちょっとマッチョ」の語呂が好きです

    続きも読ませていただきます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お久しぶりです!
    また、わたしもお邪魔させて頂きますね!

  • いや大概おじいちゃんもだいぶバグってますね?笑
    海に落ちても2日後に泳いで帰ってくる生命力、笑いました😂
    あと30年は漁師いけそうな気配ありますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おじいちゃん、孫に振り回されながらも、長生きするタイプだと思います!

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    タイトルにある「ちょっとマッチョ」の語感に笑ってしまいました。
    ルビの振り方や秒間100回の腕立てなど、パワー溢れる情報量も面白いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    語感で決めたタイトルだったので、そう言って頂けると嬉しいです!


  • 編集済

    楽しく読ませていただきました!
    マッチョ好きにはたまらん一作です(о´∀`о)。
    体を鍛える者としての葛藤やプライドまでもがうかがえて、もしかしてご自身もジム通いな方でいらっしゃるのかな?と考えたり。
    私も自重で鍛えていた時期があったので、共感する部分も多く、本当におもしろかったです!
    良い作品を、ありがとうございました😊

    追伸
    ほかの方の応援コメントを読んだのですが、運動のほうはあまり得意ではないとのことで(^◇^;)。私の勝手な妄想がすみません💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面白い、と言って頂けると本当に嬉しいです。

    いえいえ!

    筋トレにストイックな友人が居るのですが、見ていると応援したくなっちゃうんですよね。

    だから、共感して頂けたというのはとても嬉しいです。

    最後まで読んで頂き、ありがとうございました!


  • 第2話 走れ、菜乃への応援コメント

    やはり自分にとっての最大の敵は、自分!

  • おじいちゃーーん(´༎ຶོρ༎ຶོ`)。

    それにしても、「ぬうん‼︎」が好きすぎます♡。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って頂けると、もう少し長編でも良かったのかなぁ…と思っちゃいますね。

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    出ましたね、筋肉の妖精!

    一読したところ、けっして爽やか風イケメンではない。しかしながら、ごてごてごりごりの汗水流す男臭さがうかがえる。
    私の性癖にマッチです!

    のちほどつづきも読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    投稿に迷っていた作品なので、そう言って頂けると幸いです。

  • あははははは!!

    自称「戦乙女」ちゃん、やっぱり常識が通じない、とんでも女子だったんですね。
    それと、時速100キロ前後で海を泳いできた、「バタフライの王子様」こと不動大和くんの登場には、あやうく飲料をノートPCのモニターに噴き出すところでした(笑)

    あと……、「戦乙女」ちゃんのおじいさまに敬礼!

    少し時間を置いてから、「どこにでもいる普通の高校1年生」と「普通の高校1年生」を自認する、頭のネジが2、3本抜けた二人の動向を追っていきたいと思います。

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    コメント、失礼します。

    『筋肉は命を救う』とか、
    『出会っちゃったクマさんが、テディベアみたいに縮こまってしまうくらい優しい瞳』とか、
    『見ている方が上腕三頭筋に乳酸溜まっちゃいそうなくらい凄い』

    とかいった秀逸な言葉選びに、おもわず笑ってしまいました。

    ただ、大和くんを追っかけている自称「戦乙女」ちゃんは、ちょっと個人的に怖いといいますか……。

    でも、怖いもの見たさで続きを読むことにしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って頂けると、とても嬉しいですね。

    ありがとうございます!

  • テンポの良い話の展開が面白さを増幅させていてとてもいい感じだと思いました。

    筋肉美への憧れを感じました。

    マッチョな人が好きなのですか?

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    実は、筋肉メインのラブコメってあまり見ないかも? という発想と勢いだけで書き上げた作品なんです。

    筋肉美への憧れ…尊敬はしていますね。

    わたしは運動が大の苦手なので、体を鍛え続けるって凄いなぁ…と。


  • 完結おめでとうございます。

    終始、ぶっとんだワードがキラキラしていて、とても楽しませていただきました。
    とにかくマッスルな作品でしたね。まさか弱気の原因が胸の筋肉の鍛え方の甘さだったとはw
    モアイを動かせる様になった坂下さんはステキでしたし、懸垂しながら愛を語る大和君もイカしてました。
    そして最後はやっぱり筋肉が全てを解決するんですね、納得ですw

    二人の今後が気になりますが、きっと二人は幸せになりマッスル!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、全ては筋肉。
    後は大体、某犬です!



  • すごく──力押し。
    こういうの大好きです。
    みなぎる筋肉と突っ走る主人公。

    どこに向かって爆走するのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    凄く……走りますね(物理)。

    明日のまとめ投稿で完結(きっと)となります。

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    こんバルク

    なるほど
    圧倒的サイドチェストーカーということですか

    仕上がった監視が始まりますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、紺色の組織との三竦みですよ!

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    「筋肉は命を救う」という言葉を見た時点で、もう笑ってしまいました。
    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    深夜のテンションで書いたので、どうしようか悩んでいた作品でした。
    そう言って頂けると、励みになります!