2026年2月7日 02:05
エピローグ 02への応援コメント
本当に美しい物語でした。タイトルのダブルミーニングが素晴らしくて。
作者からの返信
莧子さまありがとうございます。ハルカの歌がカナタへ届くように――。そう願いながら紡いできましたので、そう感じて頂けましたらば、作者冥利に尽きます。
2026年2月6日 21:38
おっ、なるほどやはり。 だからゴーストシンガー。じわじわと違和感があったり、はてさてと考えておりました。 タイトル回収が鮮やかで面白かったです。
千古不易さまありがとうございます。だから、ゴーストシンガーなのです。ハルカの歌がカナタへと届くように仕掛けました。
2026年2月6日 12:35
なるほど、だからゴーストシンガーなんですね。立花のハルカに対する謎の執着やレコーダーのくだりなど、鮮やかに回収されて面白かったです。
青出インディゴさまありがとうございます!そうです。だからこそのゴーストシンガーなのです。
2025年12月16日 09:32
第一話への応援コメント
情景と感情が静かに重なっていく書き方がとても印象的でした。音のないはずの文章から、確かに“歌”が聴こえてくるように感じました。
TERUさまコメントとレビューまで、ありがとうございます。本当に嬉しいです。>“歌”が聴こえてくるように感じました。ありがとうございます。もう、ただただ「ハルカの歌を届けたい」という想いだけを文章に込めました。それが伝わったようで作者冥利に尽きます。
2025年11月13日 14:44
「シックス・センスを連想させますね。このどんでん返しの物語は本当に名残惜しいです。」
wosopuさまお読みいただきありがとうございました。ギミックを思いつき、そこをラストとして描きたかった。できるだけ丁寧に牽引したイメージです。
2025年11月7日 13:03
ああ、なるほど。
遠藤孝祐さま拙作を最後までお読みいただき、心よりありがとうございます!レビューまで頂いて、もう感無量です。>ああ、なるほど。そうなんです。なるほどなんです。ここまでを描きたかった。そんな作品でした。
エピローグ 02への応援コメント
本当に美しい物語でした。タイトルのダブルミーニングが素晴らしくて。
作者からの返信
莧子さま
ありがとうございます。
ハルカの歌がカナタへ届くように――。そう願いながら紡いできましたので、そう感じて頂けましたらば、作者冥利に尽きます。