第59話 やり遂げた者と失った者への応援コメント
こういった浮気なり不倫なりは、互いの親族を巻き込んだ
酷い結果になります。
だからこそ、やってはならない。
自分の家族も相手の家族も滅茶苦茶にする。
そこに気づいている人間なら、知能があるなら、
まずやらない行為です。
言い訳なんてできないからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで、思考を広げて頂きありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第59話 やり遂げた者と失った者への応援コメント
久しぶりの更新感謝です。
洋子の決断は辛いだろうけど、今後の仕事の事も含めて自分の人生の事を考えたら現実的な判断かと。
完結まで楽しみにしてますが、更新は作者様の無理ないペースで構いませんので!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お盆ってやること一杯で参りました。
もう、終局です。
ボチボチと完結を目指します。
これからも宜しくお願いします。
第59話 やり遂げた者と失った者への応援コメント
更新待ってました!お身体に気をつけて次回の更新も待っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハムあきさんいつもありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
第59話 やり遂げた者と失った者への応援コメント
続きありがとうございます。
ああ、そうするかとしか言えない結論ですね。
これに関しては他人がどうこう言えませんから。
しかし、この事件は誰もが大切な何かを失ってしまいその様々な人の選択と決定に世知辛さと嫌な重さを感じてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この章はもう少し書いてから、公開するつもりでしたが、とりあえず出してみました。
なので尻切れトンボですみません。
これからも宜しくお願いします。
第58話 決意と決別への応援コメント
恋人の不道徳な一面は、明らかに以前から多くの被害者を出していたはずなのに、被害者が過去の自分と同じ状況に陥ったことを知って初めて関係を断ち切ることができたという経緯を見ると、検事という職業には絶対に適していないと思います。公平性を全く保証できない。いっそ弁護士に転向しない限り、今後彼女自身が多くの被害者を出してしまうのではないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子のことを考えて下さりありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第58話 決意と決別への応援コメント
ただただ洋子と一条の出会いは悪縁でしかなかったのですね。本来なら交わる事のない同士が価値観のすり合わせもないまま交わった。一条が価値観を洋子の為に合わせて、付き合った時点から身綺麗にする気がなかったのがそもそもの分水嶺でしたね。
美樹の方は頭が悪すぎて価値観の認識が行き着く所に行って初めて出来て、しかもその生き方しか知らない、そして今更辞められるものではないのが悲劇でしたね。付き合った時に開示していたら何か変わったのだろうか。斎藤は分かれば悩みながらも一緒に考えて、ズレた価値観を何とかしようと動いてくれたかもしれないし、それがなれば漸く今までやった事の諸々が過ぎた事だけれど、それを償う方向に向いた生き方が叶って、幼馴染の姉が少しは願った事に近づけたかもしれない。奇縁が良縁に変えられたかもしれない、と考えると勿体ない話ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本質を見て下さってありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第58話 決意と決別への応援コメント
洋子さんの人生に幸あれですね。
ママの気持ちって、至極普通の気持ちですよね。薄情かもしれないけどどうでもいいって気持ちって、当事者じゃなきゃ普通そう思いますもんね。
綺麗事じゃない気持ち理解できますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう感じて戴いければ幸いです。
ちょっと現実味を出して見たんですけど、
でも、まだ甘くしてますよ。
普通の親なら、一条に対して裁判をすると思いますが、それを飲み込んでも一条と言う『カス』から娘の気持ちを切りたかったんですね。
これからも宜しくお願いします。
第58話 決意と決別への応援コメント
なんか色々言っているけど
調子の良いときはクズと一緒に青春ごっこ楽しんで
ヤバくなったら切り捨ててるだけなのに
随分色々理屈並べるもんですね
まぁ勉強できる馬鹿って感じの女性なのでお察しですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな感じで思って戴だけたら言いかなと、
前にも書いたかな?
洋子は基本傍観者ですから、イジメられてる子が居ても、イジメもしないし助けもしない。
イジメられてる側からすれば同じ様に感じますけど、イジメに加担していなければ、加害者ではありませんので、処罰されることは無い訳です。
そんなお話です。
これからも宜しくお願いします。
第58話 決意と決別への応援コメント
洋子さんはクズ彼の慰謝料とは別に
迷惑料を払えば良いよ
出来るだけ高額が良い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
???
洋子は被害者です。
迷惑料???
洋子は普通に達也に婚約不履行の損害賠償と精神的苦痛の慰謝料を請求出来る立場なんですが???
それでも、相手の事を考えて費用負担を買って出ている女神見たいな人なんですけれど、これが一般社会の通念だと思うのですが???
そんなお話と思って下さい。
これからも宜しくお願いします。
第58話 決意と決別への応援コメント
>アイツはクズだったそれは認めるわ。
今更のように言ってるけど、学生時代から知ってたよね?
そして、それを許した私もクズだった。
>良かった…やっと自覚できたんだw
私の罪は『それでも良い』と受入れたこと。
>そうだね、あなたが受け入れないできちんと分かれていたら少なくとも一条は主人公と同じ職場にいなかっただろうし、主人公を貶めようとはしなかったかも。
>だから私は、達也と私に罰を与えることにした。
うん…。
>『達也とは決別する』
うん…うん(。´・ω・)?ナンデソウナルノ(。´・ω・)?
かんぺき逃げじゃん、後半部分で一条と結婚したら幸せになるとか、主人公一家の負い目になるとか綺麗事言ってるけど、一条とは別れるから関係ありませんって事でしょ?
それってさぁ…あなたたち母娘が憎んでる轢〇逃〇犯と同じ位な状況ですよ?
すでに社長さんから主人公は一条がどうしてこんな真似したのか理由は聞いてるんだよ?
現彼女と結婚するから今の不定期な勤務形態から定時上がりで楽な仕事に就きたい
↓
その為に主人公が邪魔だから排除したい
↓
そんな時に主人公の奥さんの醜聞を発見したから会社にばら撒いて追い落とそう
↓
実際行動
↓
主人公には特効入ったけど、会社社長が滅茶苦茶出来た人だったから一条にしっぺ返し(最早呪い返しに近い)喰らった←今ここ(逮捕)
何自分は関係ありませんって顔して、綺麗事言ってるんだろ…これで司法試験現役合格したの?何か作者さんの描写がうまいのか、洋子って思考が幼い感じですよね?もしかして父親が亡くなった時から成長してない感じ?
普通の成人女性なら結婚考えてる異性が自分以外の一般女性と肉体関係を持った、しかもその女性に対して完全に遊びのつもりだなんて知ったら止めると思うんだけど、検事志望なら特に。
そういった描写一つも無いですよね洋子には、寧ろ見下してる感じでも有りますよね?所詮は遊び相手飽きたら戻ってくるからどうでもいいって感じで。
そこまで一条の事野放しにしておいて自分だけ対岸に逃げようなんてそうは問屋は降ろせないんだわぁ…
是非とも水島弁護士は洋子も一緒に断罪してください。
別れる?そんなの認めないよ、母親が言う通り一条が刑期を終えるまできちんと待ってちゃんと結婚して共に地獄へ落ちて下さい、是非ともお腹の中に可愛いお子さんが授かってると良いですね…?(昨今は授かり婚なんて綺麗事にしてますけど、未婚で妊娠するのは道徳的にどうかと思います。特にお堅い職業なら猶更)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
検事がどうとか関係無いですよ。
洋子は自分の信念で検事になっただけですから、
まぁ、洋子はクズの対比で検事にしたのは確かですけれど、、、
洋子はあくまでも被害者です。
悪いのは浮気をする男と彼女が居るのに寝る女です。
そこに検事は関係ありません。
と言うお話と思って戴だければと、
これからも宜しくお願いします。
編集済
第58話 決意と決別への応援コメント
>それと、相手の家族のことだって薄情かも知れないけどどうでも良いわ。
>私が許せないのはね。あなたの将来を滅茶苦茶にされたことなのよ。
ムカッ!
深い付き合いのおどれらがエテ公の手綱にぎっとらんかったから(以下略)
エテ公が犯した罪はエテ公が償うべきではありますが【家族ぐるみで付き合いのある】【検察官やってる娘の婚約者】が【自分たちの結婚生活のために同僚の妻をレイプ&脅迫して相手の家は家庭崩壊】までやらかしてるんやぞお前・・・・ヘタこいたら出世どころか進退にまで影響する大スキャンダルやぞお前・・・。
『オールドメディアのみなさぁぁぁああん!!!!(糞でかチクリボイス)』
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子ママだって、洋子の親じゃ無ければ、洋子の様に感情移入して同情するでしょう。
しかし、彼女は母親なんですね。
母の愛は何ものにも代えられない無償の愛ですよね。
であれば、他人がどうなろうと自分の娘を守るのが母親だと思ってます。
達也のことを良く思って無くて娘に相応しく無いと言ってますので、娘を守るために達也と引き離したいだけなんです。
それに、斎藤家とのことは達也だけに責があることです。洋子にはなんら責はありませんよ。
それは、水島も言ってる通りです。
彼女が熱を出して、彼氏が見舞いに行くのにスピード違反をして、人を跳ねて死亡させたら彼女の責任なんでしょうか?
分かれて終わりですよね。
そんなお話です。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第58話 決意と決別への応援コメント
更新感謝です。
前話で洋子の母が娘から婚約者のクズの逮捕聞いてもどうでも良いように感じた理由に関して凄く納得しました。
人としてどうかと思わなくもないけど母としては娘の幸せが第一だったからって事なんですね。
洋子の判断も今後の事考えると妥当かと。
直接的に洋子が主人公の家族に何かした訳ではないけど、クズを甘やかし過ぎたからなぁ…
流石にクズと別れた後は自分は幸せになってはいけないとか責め続けず、クズの事は忘れて新たな人生踏み出して欲しいと思います。
でも、妊娠してたらどうなるんですかね??
今後の気になるところw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなるんでしょうか?
その先はネタバレです、
これからも宜しくお願いします。
編集済
第57話 青天の霹靂への応援コメント
最初の医者の会話、美樹と洋子が逆になってないか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナイス!
ありがとうございます。
修整しました。
そして気付きました。
小説ってなんで、小難しい名前を付けるんだろうって思ってたんです。なので私はありふれた名前にしてるんですが、コレを防ぐためなんでしょうか?
これからも宜しくお願いします。
第57話 青天の霹靂への応援コメント
更新ありがとうございます😭
とりあえず洋子はしあわせになってほしいけど、ちゃんと分かれて欲しいな、クズは一生クズ、セフレで満足するならいいと思うけど、最初は紛れもなくレイパークソ野郎、そんなやつの子供とか不幸にしかならん、なんなら主人公みたいなタイプ見つけてくれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この先の内容につきましては、ネタバレになりますので、ご遠慮しておきますね。
これからも宜しくお願いします。
第57話 青天の霹靂への応援コメント
更新感謝です。
洋子は『献身』って言ってたけど、どちらかと言うと『依存』に感じてしまいますね。
男性と付き合う経験がクズが初めてで、女癖悪いくせにクズが洋子に対しては真面目に向き合ってたのが悪かった(笑)
洋子の認識もクズの彼女というよりクズの数いる女の中の1人って考えてたのが悪かったのかも……元からダメ男に惹かれる性格してたのかな…?^^;
母親ってやっぱり夫を轢き逃げで失って壊れたままな感じですか?
娘が何故取り乱すのかホントに分かってないみたいなのが何か怖いです…
仮にも義理の息子が犯罪者になりますって告白されてるのに、女癖悪かったのは昔からでしょ?取り乱すほど?って言ってるように聞こえるのが……
今回は自分達2人の問題ではなく、被害者がいたり、(作者様のギミックにより)自分達の子供がいるかも知れないって状況ですからねぇ……
洋子がどういう選択するか楽しみです。
何か流れ的にそのまま別れずにいそうな雰囲気のほうが強い気はしますが…ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子ママは、まだ事の重大性に気付いてません。
元々達也がクズなのは知ってますからね。
この件で慰謝料を取られれば良い薬になる位にしか思って無いんですね。
これからも宜しくお願いします。
第56話 引導への応援コメント
まじかここで終わりですか??楽しみがー
作者からの返信
終わってないです。
前にも書きましたが、更新が遅れた時には、只詰まってるだけと思って下さい。
って、近況ノートに書いたんですけど、、、
次話が脳内で2転3転どころか、何十転もしてまして、次話の切り処を探してます。
次話は、ほぼ出来てますけど、その次に繋がる様にしたいので公開してません。
もうちょっと待って下さい。
第56話 引導への応援コメント
洋子は男を見る目がなかっただけで悪くないんですよね。一条は洋子にとっては思いやりがあって優しい彼氏だったのですから。気の毒です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハムあきさん。
改めて、ギフトありがとうございました。
洋子にとっては、問題はあっても優しい彼でした。
それに胡座をかいていたのは一条なんです。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第56話 引導への応援コメント
洋子に法的な罪はないけど、『浮気』というモノを自分とクズ2人だけの問題だと、軽く考えてた感じがするのは否めない。
浮気って相手がいないと出来ませんからね。
浮気は気付いてても、相手の事は、一切聞かなかったのは人としてはまぁ許せるけど、法律に携わる者しては問題。
クズが浮気しても、自分の元へ最後には戻ってきたら良いってくらいしか考えてませんでしたよねぇ。その相手が既婚者の場合、法律を学んだ人間ならどういう事になるか予想は出来た筈なのに……
浮気と軽く考えてたモノは、『不貞行為』と罪状に名前を変え、相手側の家族を破壊してしまった。
結局クズを放置したせいで単なる『不貞行為』ではなく、レ◯プによる『不同意性交』、それに加えて誹謗中傷や名誉毀損と単なる浮気が刑事罰対象の罪状もあったりするしねぇ……
洋子が検事のたまごとしてか一人の女としてかどちらの判断下すか楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りなんですが、洋子はここまで想定していなかったと思います。
まぁ、甘やかし過ぎたのは間違い無いですけれど、
これからも宜しくお願いします。
第56話 引導への応援コメント
洋子さんには何の罪もない・・・ないけど男を見る目が無さすぎました!!!
>「私の依頼人は一条氏によって、会社に誹謗中傷するビラをニ度に渡ってばら撒かれ、職場を異動することになりました。その上、妻をレイプされ~只そのためだけに、私の依頼人を追い落として職場を奪うつもりだったとのことです。勿論、この責は一条氏だけにありますが、あなたにも知っておいて欲しかっただけで、あなたに求めることは何もありません」
改めてみるとカス・オブ・カスの所業ですなぁ・・・もはや社会問題レベルで個人の問題の域を超えてるんですわな。(さらにエリート才女の婚約者とあってはマスゴミにとっては御馳走レベルの餌)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一条は学校と言う殻を脱ぎ捨てる事が出来無いまま大人になりました。
学校でイジメても先生に注意を受けるか、注意すら受けないこともあります。
でも、社会では暴行罪やハラスメントで処罰されます。
普通の人は会社に入り社会に出ると矯正されますが、彼は社会に出ることをせずピーター・パンのままだったんですね。
これからも宜しくお願いします。
第55話 世界が一変した日への応援コメント
一条の美樹を指す『AV女』って言葉はとにかく不快ですね。
ゴミみたいな理屈をずっと言ってるのが気持ち悪すぎる。
吉野刑事が
>>「彼女の過去は関係無いでしょ、アンタは女の尊厳を踏みにじった上に、斎藤家を崩壊させたんでしょう、その代償がこれなんだよ。」
って言ってくれてちょっとスッキリしました。
美樹側も結構危ない橋渡ってるから、このまま一条が裁かれる事を切に願います。
洋子がどう動くかも楽しみですね。
あっさり一条を見限って捨てるのか、それとも依存したままで共に堕ちる事を選択するのか……
洋子のキャリア的には見限るのが良いんでしょうけど、見限ったとしても、作者様がおそらくギミック仕掛けてらっしゃるからなぁ〜w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子は典型的な髪結いの女房気質ですから、どうなるのでしょうか?
この先はネタバレになりますので、、、
これからも宜しくお願いします。
第55話 世界が一変した日への応援コメント
吉野刑事は、DVDについた指紋から美樹の何かを暴こうとしているのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吉野は単純にこのDVDが発見されて、そこに美樹の指紋が検出されれば、この画像の現実味が上がって、裁判での有効性が増すので確保したいんですね。
これからも宜しくお願いします。
第55話 世界が一変した日への応援コメント
〉それにアイツだって喜んでたじゃんか
「喜んでいる」動画が残ったとしたら、関係がありますか?最初のレープしたことの情状酌量になりますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本文でも語られていますが、今の不同意性交罪は夫婦でさえ、該当すれば罪になります。
一条も、最初から数回はレイプと認めてますし、只自分を正当化したいだけだと思います。
これからも宜しくお願いします。
第55話 世界が一変した日への応援コメント
物語も佳境に入って来ましたね、ざまぁ系では過去一楽しみにしてる作品です。
ハムあきさんでは無いですが、婚約者+義母の登場が待ち遠しいです。
真実を知ってどういう態度に出るのか今から本当に楽しみです。
義母は51話で一条にお義母さんと呼んでもらえるのが楽しみと婚約者は言ってましたが、この結果を知らされてももちろんそのつもりなんですよね?
だってどうしようもない屑だってわかってるのに娘の彼氏、そして結婚許してるんですものw
婚約者だって交際中にも関わらずほかの女性と関係を持っている事を分かってる上に放置してたんですから実刑喰らってもしっかり待っててちゃんと結婚して欲しい物ですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
義母のコメントは他にも深いコメントが有りますので、、、
これからも宜しくお願いします。
第55話 世界が一変した日への応援コメント
縁というものは、良縁ばかりではない。
悪縁も、中にはある。
主人公には痛い経験だったけど、
立ち直って、前を向いて欲しいな。
ただ、母と生きる娘は、母のようになるかもね。
でも、それもまた、永遠と続く業なのかもしれない。
産まれてきた人も、死ぬ人も、理由がある。
そういうことだと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深いですね。
そこまで考えて戴ければ、書き手冥利に尽きますね。
これからも宜しくお願いします。
第55話 世界が一変した日への応援コメント
まだまだ続くよザマァTime!かわいそうですが一条の彼女の登場が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待に答えられると良いのですが、
これからも宜しくお願いします。
第15話 妻と呼ばれた女との決別への応援コメント
やっぱなぁー、馬鹿な女とは付き合っちゃダメだ。
そりゃーAVやってパパカツやって売春しまくり、
それも後悔していないし罪悪感もないし、
最後の最後のチャンスまでドブにすてちゃったかぁw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第54話 ある日のことへの応援コメント
最新話までようやく来ました。
間男一条、美樹分析通り臆病で小心者でしたね(笑)
某革命家も言ってましたよ。
『撃って良いのは撃たれる覚悟のあるヤツだけだ』って。
人様の家庭壊しておいて、自分の結婚心配する資格は無いから!!
婚約とか恋人って関係性があるから選ばれないでしょうけど、一条の裁判の担当検事を洋子にして欲しいですね(笑)
恋人から有罪言い渡されるとか妄想しただけでゾクゾクします(笑)
あとは、法律を学んだ物としては、不貞行為を軽く考えてる洋子へのざまぁを込めてってのもありますが…
まぁ洋子に関しては作者様は妊娠って罰を仕込んでそうですけど……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時系列で行くと、洋子はまだ見習い検事なので、起訴するのは無理ですね。
それ以外はネタバレになりそうですから、、、
これからも宜しくお願いします。
第51話 対価を支払う者と待つ者への応援コメント
うわぁ…
作者様も人が悪い(笑)
人生の最高潮から奈落の底へ堕ちるじゃないですか!? 間男の一条!!
ちょっと急いで最新話まで読み進めてきます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
美樹の感覚じゃ不貞行為じゃないんだろうけど、がっつり複数人と不貞行為+売春行為を子供産まれてからがっつりしてたのが明らかになって乾いた笑いしか出ません…
過去に涼夏が言ってくれた事って分かりやすかったと思うんですけどねぇ……
価値観や本質ってモノはなかなか変わらないモノではあると思うけど、美樹の場合、変えようって意識がないように感じたかも。
美樹の母親としての能力が心配…
このまま変わらず子育てしたら世間とは間違った価値観植え付けそうなんですが…大丈夫です??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
正直パパ活って歳でもないか…売春続けてたのは流石に終わりですね。
しかも理由が家族に捨てられ、独りで生きる為にカラダを使ってた頃とも違うし、生活水準を下げたくないからヤッてたって訳でも無さそうで、ホント家族が壊れる前と同じ感覚で売春続けてたっぽいのがタチ悪くてどうしようもない。
彼女なりの理由もあるんだろうけど、自分は他人との肉体関係は軽く考えてるのに、主人公が誰かと肉体関係になる事は嫌がる。
訳がわからないけど、分かりたくもないw
主人公と付き合ってる間も売春はしてそうな感じですけど、辞めれてたんですかね??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第44話 白鳥の水掻きへの応援コメント
元々そういう段取りだったにせよ、相手の家族側に浮気バレの気配があるその日に婚約指輪買ってプロポーズするとかまともな神経ホントしてないなぁ 一条ってクズは…
洋子の方もまともだったかもだけど、だいぶ考え方がクズに毒されてますね。
クズ2人が絶望というゴールに堕ちていくのが楽しみですね!!(自分性格悪いなぁw)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
コレは子供だから仕方ないんだけれど、その無邪気さが残酷……
子供からしたら遠くへ仕事行くから一緒に来るか?って言われても、一度もそんな事なかったし、なにより仕事へ行ったパパが帰ってきたらママと一緒に迎えるのが当たり前の日常になってるからママとお留守番するって言っちゃうよ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第38話 水面下での工作への応援コメント
主人公の人柄とか人間性が良いからなんだけど、主人公が預かり知らぬ所で元凶の間男への制裁が勝手に進んでいくのが何か良いですね!!
嫁はこう言っては何ですが、アタマの弱い人だから上手い事誘導・利用されてるのに気づいてないのが何とも滑稽……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第36話 悪意には悪巧みでへの応援コメント
すごい弁護士さんのわかりやすい解説でした。
そして、なかなかタバコをやめられない自分にもちょっとくるモノがありました…^^;
こういう解説読むと、じゃあ美樹の不貞行為のラインってどこ?ってのが気になりますね。
負い目ってホントにあるのか!?
そもそも一般的な致命傷のラインって肉体関係だと思うけど、その線引きがない美樹とってそもそも負い目があるのか?
執着が強いから、負い目がある風に演じて同情を誘ってるとかなんですかね??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第35話 彼女に湧いた違和感への応援コメント
拝読させて貰ってる身としては、現在→過去→現在という順番で読み進めさせて貰ってるから、過去編でアレだけ涼夏に美樹自身の本質とズレてる価値観、美樹がヤッた行動により、起きた罪、それを償うにはどうしたら良いのかまで教えて貰って、美樹も変わろうとしてたはずなのに、結局変わってなくて逆にビックリしました…^^;
流石に話に来た弁護士さん相手に女の武器で籠絡しようと画策するのは驚きです。
価値観とか本質と言うのは変わりにくいのは分かるけれども……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第33話 そして歯車は回り始めるへの応援コメント
あ〜
不貞行為って事は托卵もあり得るのか…
忘れてた……
貞操観念ブッ壊れ快楽大好き美樹だから、避妊とかして無さそう……
コレで托卵だったら、立ち上がれねぇよ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第32話 オレにとって初めての女への応援コメント
洋子が人間的にはイイ人なのは分かるけど、法律関係の仕事に携わろうとしてる人間の対応としては失格レベルのような気がする…^^;
学生だから浮気って軽く考えられるけど、結婚してたら、不貞行為ですからね。
情に訴えるのではなく、クズのアタマと下半身が理解できなくても、もう少しヤッる事の重大さをクズに教えて欲しかったな。
クズに関してはホント胸糞。
元AV女優なだけで辞めた時点で一般人だからな。
まずAV女だからナニしても良いって理屈が間違ってる上でだけど。
今後間男と洋子がどうなるかも楽しみに読み進めたいと思います。
破滅しかないでしょうけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第31話 それぞれの道への応援コメント
この話読むまで、人の家庭を壊した間男の癖に過去は何か純愛してたんだなぁ〜って思ってた自分の気持ちを返してくれ!!(笑)
平気で浮気するゴミクズでした(笑)
そんなゴミクズが彼女が他の男と歩いてたぐらいで凹むなよ!!
凹む資格なんてないからな!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第24話 罪と罰への応援コメント
美樹自身が家族を壊したのは自分の罪と思ってるようには感じないから(現時点で)罰なんて受けてないですよねぇ。
涼夏という他人しかも美樹の事を嫌ってる人物によって罪に向き合わされたのは、ちょっと皮肉が効いててイイかもw
こういう尻拭いをした上で、両親は美樹を見捨てるべきだったのに…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回はまだ、未読のところがあったようですね。
先走りましてスミマセンでした。
これからも宜しくお願いします。
第22話 終わってなかった私の罪への応援コメント
流石に何でもかんでも美樹のせいにするのはおかしいよなぁ…
親に捨てられたから生きる為に、自分の経験上カラダ売るのが1番出来ると思った結果だと思うんで…
最低限美樹が落ち着くまで金銭面の援助だけでもしてたらカラダ売るような事しなかったかもなのにね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本文にも書いていますが、美樹は高校生の時から乱交やパパ活(売春)を平気でやってます。
それで、親の生活基盤を破壊したんですね。
そして、親に絶縁されたんです。
そんなクソガキに18歳(成人)になるまで、親は援助をしています。
良い親だと思いますけれど、、、
これからも宜しくお願いします。
第15話 妻と呼ばれた女との決別への応援コメント
思った以上に嫁がバカでクズすぎて主人公の事考えたら泣けてくる…
倫理観も股もガバ子さんやん……
何かもっと過去のこと後悔してると勝手に思ってた……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一度確定しまった価値観を覆すのは、非常に困難です。
芸能人でさえ、その仕事が潰えると判っても、止めることが出来無いことがあります。
違法薬物や盗撮ですかね、、、
これからも宜しくお願いします。
第14話 心が死んだ日への応援コメント
作者様のこの作品を最近読み始めました。
ここまでの感想として
一条が1番胸糞なのは当然だけど、美樹がそもそも過去を話さなかったのがなぁ……
結婚となったら、AV出演した事実よりも隠し事をしてた事の方が不味い。
隠し事がバレた時に信頼関係が破綻するのは明らかなのに。
後ろ暗い事でもちゃんと言わないから結果クズに脅されて夫を二重で裏切る事になってるし……可哀想と思う反面、自業自得な所もあるし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私的には、物事には基本があると思ってます。
その上で、恋愛で元彼と元カノの話はタブーの基本だと思ってます。
恋愛に彼女や彼氏の過去は、関係ありませんし必要有りません。
美樹がAV嬢をしてるのが判った時、渉はそれで責めていません。
飲み込んで3人の未来を取りました。
美樹の過ちは、現在進行形だったことで、美樹自身も罪悪感がありませんでした、、、
これからも宜しくお願いします。
第54話 ある日のことへの応援コメント
ざまぁ、ありがたい。キチンとやった代償を払って欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
代償ですよね。
裏はありましたけれど、一条によって一家が崩壊したのは事実ですから、それなりの代償は払うことになるのでしょう。
これからも宜しくお願いします。
第54話 ある日のことへの応援コメント
あれ?間君もっとオラつくのかと思ってたが、泣くのかよ!
泣いていいのは斎藤さんちの娘ちゃんだけだよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
所詮イジメっ子なんで、独りにされて絶対者に威圧されればこんなもんです。
鼻水は涙と連動してますし、
これからも宜しくお願いします。
第54話 ある日のことへの応援コメント
>なぁ、お前の婚約者が強姦されたらお前はどうする。ん、
>「…」
くそっ、じれってーな
おれちょっと洋子ちゃんの家に行ってきます(顔にパンスト被ってスタンガン用意しながら)
これは事実を知らされた洋子さんサイドの慟哭が楽しみですねぇ。(ニチャ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子がどう出るのか、他のセフレ同様見て見ぬ振りをするのか?
鉄槌を下すのか?
楽しみですね、
これからも宜しくお願いします。
第54話 ある日のことへの応援コメント
本当に犯罪だからな。こいつの罪悪感の希薄さと被害者ムーブに引くわ。作者様は本当に心情を深く書きますね。面白いです。更新ありがとうございます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語は価値観の違いを書いています。
一条の価値観はとても幼稚です。
自分は何をやっても許されて、相手が同じことをやったら許さないなんて、
これからも宜しくお願いします。
第53話 そしてその日はやって来た 後編への応援コメント
警察に捕まったこと無いからわからないけど、別件で連れ出してパトカーに乗せてから本当の事を言うってあるんだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その辺りはノーコメントでお願いします。
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
根っこの部分ってそうそう変わらないですからね
あー今月金遣い過ぎたわ来月から気をつけよって毎月思うのと一緒
喉元すぎたら若干の後ろめたさ程度で元気にパパ活も乱交もするよこの人は
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、他人とのHに全く罪悪感はない人ですから、、、
これからも宜しくお願いします。
第53話 そしてその日はやって来た 後編への応援コメント
この男をドン底に落として下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待に答えられますよう頑張りますので、
これからも宜しくお願いします。
第53話 そしてその日はやって来た 後編への応援コメント
パトカーは
地獄の旅への一里塚
覚悟めされよ 覚悟めされよ
さぁ地獄のカーニバルの開幕だ!!!!
(婚約破棄待ったなしからの娑婆への出禁案件)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語も佳境に入って来ました。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第53話 そしてその日はやって来た 後編への応援コメント
面白いけど、はなし進んだ感がないのはなぜ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですか、そうですよね。
多分、自分自身が一番分かってるんです。
この章って書いてて私もそう思いました。
皆さん、きっとここで一条がどん底に叩き落とされると思ってたんでしょう。
それが、此処に来て逮捕されただけ、一条はまだ何ともなって無いじゃんよ。
どうなってるんじゃ作者。
と、ほとんどの方が思ってると思いますけど、ここで焦って結末を急ぐと、尻切れトンボになりそうで作者は怖いのです。
もうちょっとお付き合いして戴ければ幸いです。
決してイモを引いて………
これからも宜しくお願いします。
編集済
第52話 そしてその日はやって来た 前編への応援コメント
卑劣な強姦魔はあさ●山荘事件並みに全国ネットでご尊顔を晒すべきかと。
オラッ!!カメラに向かって顔を上げるんだよ!!”グイッ”
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一条本人は、こんなこと大したことじゃ無いと思ってるんですね。
さてどうなりますやら、、、
これからも宜しくお願いします。
第51話 対価を支払う者と待つ者への応援コメント
昔2ch家庭板で言われてた格言
「◯◯がなければいい人」の◯◯はだいたい致命的。
一条がまさにそれ、というのをひしひしと感じる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
洋子サイドから見ると良い人で、美樹サイドがらは極悪人に見えますからね、、、
これからも宜しくお願いします。
第51話 対価を支払う者と待つ者への応援コメント
弁護士さん同情しちゃってたけど、きちっとお仕事してくれて良かったです。
でも、お金に貴賤は無いって言ってますけど、パ〇活はマッチングはさすがに犯罪だと思うので、子供を養育する為とは言えさすがにちょっと…無いですね…。
せめて合法の風〇で踏みとどまって欲しい所です。
そして、諸悪の根源が良い感じになって来ましたね、現状カップル2人とも幸せ絶頂期なので、いいタイミングで絶望のどん底に叩き落してほしい所です。
正直彼女自身も不快なので、一緒に地獄に落ちて欲しいです。
(そもそも法曹界に入ろうとしている人間が不貞している彼氏放置してるのどうかと思う。)
作者さんの断罪、ざまぁはスッキリしていていいと思います。
今後の更新楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
合法の風俗は存在しません。
ソープもデリヘルもパパ活も、性行為として対価を貰えば全て売春で違法です。
ソープは女性に身体を洗って貰う対価としてお金を払います。
只し、そのお客が気に入ってその場で恋愛感情が昂ぶって、性行為をしてしまっただけで、売春では無く恋愛としてヤッてしまうんですね。
デリヘルも、パパ活も一緒です。
性行為の対価ではありません。
パチンコ屋さんで景品を貰って、近くの買取店で換金するのと同じです。
何処にも抜け道ってあるんですね。
これからも宜しくお願いします。
第51話 対価を支払う者と待つ者への応援コメント
検事が犯罪者と結婚するとか洒落にならない
自分の旦那すら見誤る女に検事が務まるわけがない
ソープ嬢に転職すべき
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子は元々優等生で一途な女性です。
自分さえ我慢すれば物事が上手く行くなら迷わず我慢をしますが、当然そこには境界線があります。
堪忍袋は他人よりも遥かに巨大ですが、そういう人程破れた時は、、、
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
「悟り」そこに辿り着けたのは一応は進歩なのかもしれないね。
そこにすら行けずにクズのままじゃなくて良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すいません。
悟り、変えてしまいました。
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
旦那との子供だったんだから娘は旦那さんに渡して欲しかった
ビッチAV嬢が母親とか娘さんは不幸確定だろ
旦那に親権が行けば家族は助けてくれるし何とかなる
ビッチと結婚したけど娘を産んでくれたことだけは感謝出来るのに
もう会わないことがほぼ確定している娘の養育費を払う事でまともな再婚も難しいし旦那さん不幸だわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
養育費って、ボディブローですよね。
地味に効きますから
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
旦那が『俺はこの美人嫁ただでヤレるんだぜ、死ぬまで抱き潰してやんよ。パパさんたちお金ありがとうな!』的なメンタル覚醒すればワンチャン…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そっち系もありかも、
コメントありがとうございます。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
全部の真実と偽りの無い気持ちを手紙なりにして弁護士に渡して後は相手の考え方がどうなるか?ですかね。
大人だし子供の事もあるしラストチャンスぐらいあげても良い気もする個人的には。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
手紙ですか、美樹は文才なさそうで、そこが少し心配ですね。
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
ここまで来ると美樹の後日談まで気になってきますね。
いやそれは野暮か。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野暮では無いですよ。
近況ノートにも書込み
ましたが、「その後」を書きたいと思ってますので、
お楽しみに、
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
大丈夫
半年も経たずに次の依存先見つけるでしょうから
そして思うんですよ
以前離婚した時はこの世の終わりかと思ったけれど
そんなこと無かったな
初恋が実らないなんて普通なんだから
次を探せばいいだけなんだね
って
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美樹は粘着質ですからねぇ、、、
これからも宜しくお願いします。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
やっと点と線が繋がった。
やっぱり嫁さんには言い逃れ出来ない業があったってわけだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
繋がったと言って戴きありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
>「ちっきしょー、アンタ達さえ出てこなければ、、、」
>「誰か、助けて下さい。誰か、男に襲われてます。誰かぁ~」
大丈夫? (頭に巻く)アルミホイル要る?
えぇぇ・・・・「JK時代は生きるための選択肢として仕方がない」、人妻の頃は「ギルティだがまだあるいは娘のためのやり直しの道もあったかもという希望」・・・だけどダメだ、もう駄目だよ美樹さん・・・あんたもう駄目だ。
"おまえは一線を超えてしまった!!"(by打撃某ヒーロー)
真剣に親権取り上げんと娘が同じ道を歩みそうで不憫です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは私の経験ですが、女性のクレーマーから、自分の思い通りの返答が来ないと、「ジロジロ見られて視姦された」と何度言われたことか、、、
それで視線を外し乍ら対応すると、「アナタ真剣に聞いないでしょ」って言うんですね。
ですから、女性のクレーマーには男1人では絶対対応しません。
実際に居るクレーマーなので現実味がありませんか?
これからも宜しくお願いします。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
このシタ妻に育てられる娘の行く末が本当に心配。子供の養育のためとか言って売春をより正当化しそうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美樹は自分の性に対する価値観がおかしいことに気付いています。
これは、アル中、薬中、にも言えることで、悪いと分かっていても止められません。
そんなお話です。
これからも宜しくお願いします。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
作者お疲れ様です。妻は自分で自覚ありなんですね。やっぱり出会ったのが旦那の不幸だなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
生きる世界が違いますから、、、
これからも宜しくお願いします。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
倫理観の著しい欠落はこれまで明らかにされてきた通りだが
ちっきしょーと誰かぁ〜には衝撃を受けた。
ここまでか…と改めて思い知らせた美樹と予め読み切っていた弁護士との駆け引きの生々しさ、実に読み応えがありました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「ちっきしょー」は渉には絶対言いません。
でも、大切じゃ無い人には言えちゃうんですね。
それは、きっと皆さんも同じなのでは無いですか?
これからも宜しくお願いします。
編集済
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
正直な話、普通の浮気話と違って情とか云々以前に
お人好しの旦那が結婚したのは宇宙人でしたってだけだから
浮気とかとは違うんだよな…
精神構造が全く違うんだからそもそも成り立たなかった話ってだけで
どうしようもないんだよ
住んでる世界が違うってんじゃなくて
全く違う生き物だったんだから
見た目が人間に見えるのが不運の始まりなんだよな
宇宙人と言うより化物かな?
悪気無く害になる存在だから
誰も救われないね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りだと思います。
これからも宜しくお願いします。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
夫を愛しているといいながらパパから汚い金はもらう、これは倫理観が狂っているということで理解はできる。
だが夫が他の女を抱くのは耐えられない、というのは本人のなかでどう整合性を取ってるのかね。
私がするのはいいが相手はダメ、とかいうバカバカしいダブスタだったら話は早いが、それが正しいと思ってるならクズ思考だが、分かってて使い分けてるクズではなく、倫理観がごっそり抜けているので矛盾があること自体に気づいていない。
夫や子を愛してるのはそのとおりだと思うが、一方で倫理観がごっそりは治らんな。バカは死ななきゃ治らんか。死なないので死ぬまで不幸。ほしいものはすべて手からこぼれおちる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこなんですけど、一応理由は考えたんですが、文字数が上がっちゃうのと、理屈っぽくなっちゃうので、削除したんですよね。
いきなり矛盾を指摘されるとは思って無かったです。
う〜ん、やっぱり理由追加しようかな?
ちょっと考えてみますね。
暫くしたら追加してる
かも、かもですよ。
これからも宜しくお願いします。
追記、ちょっと理屈っぽくなっちゃいましたが、追加してみました。
読み返して見て下さい。
第48話 ひとつの決着 【前編】への応援コメント
>この売女
酷い言われようだが事実だから仕方がない(笑
※結婚後のパパ活はどうあがいてもギルティ
お話のストックの件について、私自身作品の投稿はありませんがふとしたアイデアをベースに小噺を書いたりする事もあって文字を綴る事の難しさは知っているつもりではありますので、ご自身のペースでゆっくり進めて頂けたらと思います。
どれだけいいネタを考えてもそれを構築して形にして送り出すのは本当に作業として神経使いますよね。(反面、本作本当に面白くて楽しみなので更新を待ち遠しいという相反する気持ちもありますが<笑)
そして物語も佳境に入った現在、断罪と崩壊、別離or再構築、そして悔恨と償いなどと言った各登場人物たちの行動から目が離せないこれからの展開やいかに!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先駆者のご意見参考になります。
これからも宜しくお願いします。
第48話 ひとつの決着 【前編】への応援コメント
いよいよクライマックスですね。
非常に楽しみです。
リズムよい文体と登場人物の生々しさ、もっと多くの人に読んでほしい。
ストックが尽きたとの事ですが、じっくりと楽しみにお待ちしています。
どうか体調等お気をつけて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皆様のお陰で何とか此処まで来ることが出来ました。
先ずは完結を目指します。
その後で修整が出来たらなって思ってますが、それをするとその時の勢いが削れてしまうとの思いもあります。
誤字脱字もチラホラ見受けられる拙い文章ですが、これからも宜しくお願いします。
編集済
第47話 粛々と進んで行くへの応援コメント
今回の人事異動の掲示は一条くんへの破滅への一里塚って感じですね。
ほれっ、地獄の釜の蓋がすでに開いておるぞ。
あとご本人に罪がないとはいえ検事が性犯罪者と婚約中とか大スキャンダルのえらいこっちゃですねぇ。
ハァハァ・・・ハァハァハァ・・・(週刊センテンススプリング<マスゴミ>への密告<チンコロ>準備しながら)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
知らぬは本人ばかりなりですね。
洋子はこの時点ではまだ知らないので、ギリセーフでしょうか?
これからも宜しくお願いします。
編集済
第35話 彼女に湧いた違和感への応援コメント
ここまで拝読しましたした。
ストーリーの方は俄然面白くなって来ましたね。
読み始めた最初はちょっとしたヤマを越えてハッピーになる展開かなと思いましたが、いやいや素晴らしく回って行くエピソード!
失礼ながら文章力は完璧というほどではなく、誤字などもごくたまに見受けられますが、物語をつくる筆者のパワーがそんな些細なことなどぶっ飛ばすようなエンターテイメント性を感じます。
映画化などされたら間違いなく面白い作品になるでしょう。
欲を言えば、私の読解力の弱さかも知れませんが、語り手が急に変わる場面が唐突で戸惑いを感じます。
何とかここだけ分かりやすく書き出して頂けるとさらにありがたいです。
この先も拝読します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
稚拙な文に過大なご評価をありがとうございます。
ご指摘の方も次回の糧にしたく感謝しております。
人物の切り替えについてですが、先ずは完結を優先したく思っておりますのでご容赦戴ければ幸いです。
今後も宜しくお願いします。
第45話 そして、白鳥は飛び立つへの応援コメント
一緒に戦う同士感が出てますが、最後に切られるのが1人いるんだよなあ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りなのですが、、、
その先はノーコメントで、、、
これからも宜しくお願いします。
第14話 心が死んだ日への応援コメント
胸糞な内容なので、読むのが辛いです。
最後はハッピーとは行かないでも、娘と落ち着いて欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからハッピーエンドはやはり難しいですかねぇ?
この先はネタバレになるので、、、
今後とも宜しくお願いします。
第44話 白鳥の水掻きへの応援コメント
1条お前……
かけがえのないものを自分の手で木っ端微塵に潰したことに気づいていないアホ。
正直哀れですらあるが、この幸せより同僚の妻を抱くほうを取ったんだからな。
破滅を選んだのはお前自身。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一条には一条の価値観があって、その価値観が大人の社会では通用しないってことを判って無いんですね。
子供は痛い思いをしながら社会のルールを学びます。
一条は痛い思いをして来なかったんですね。
今後とも宜しくお願いします。
第32話 オレにとって初めての女への応援コメント
やはり価値観のズレは致命的なんだな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
カップルの性格は違う方が良いとは言いますが、価値観は同じ方が良いと思います。
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
ストーリーを責める気はないが、やはり幼い子に不要な大人の責め苦を負わせたのは失態だな。
餡ぱん男を見る年の子ではわかるまい。
父をはじめとするこの場の大人は、大人げないことをしたことを悔いる必要はあるだろう。
悪いのはすべて大人で、子供には一切非はない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子供に非は一切ありません。
全ては両親に寄るところです。
それは間違い無いんですが、非の無い子供であっても両親が離婚すれぼ強制的に巻き込まれてしまいます。
その中で、父親か母親かのどちらかに付くしか無いんです。
母に付けば父が絶望しますし、その逆も然りです。
そして、幼い子供でもその選択をしなければならないんですね。
理不尽ですが、そんなことは世の中に一杯あると言うお話と思って戴ければ、、、
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
この母親に育てられた娘に母親の性道徳が引き継がれないかが心配ですね。子育てしていくなかで母親の性道徳が矯正されていく•••と考えるのは甘すぎですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言う懸念はありますよね。
以前、AV嬢が実子をAVに出させて逮捕されたなんて記事もありましたし、妊娠中もAVに出続けた女性なんて一杯居ますから、、、
只、すみません。
ネタバレになりそうなのでノーコメントです。
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
ちゃんと養育費は支払うんですよね?
嫁は本気で反省する気なら、精神科医へ行って、一から一般的な性的価値観を叩き込んで来なさいよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
養育費ですか、、、
その件は、ネタバレになるのでご遠慮させて下さい。
美樹については既に手遅れです。
もうやっちゃってるので、これからはやりませんと言っても後の祭りです。
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
明日もきっと幸せだと信じている娘さんにとんでもないもの背負わせてどうするんだ?
お母さん選ぶのは当然、お父さんがこの頃の子供に選ばれる理由はほぼ無い。
だけどこの事をしっかり覚えているか、覚えて無いかで娘さんの人生の方向は大きく違くなりますね。
ただ娘さんは何一つ罪が無く一番の被害者であることだけは確かなことだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子供に罪はありません。
子供が一番の被害者なのも判っていながら、一緒に居られないこともあると言うお話です。
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
最初から子ども捨てる気で動いてやがる。
寝取られた嫁だけでなく主人公も社長も屑やな。
こんな両親のもとに生まれた子どもが被害者過ぎる、本当に可哀想。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さちが一番の被害者なのは間違いないです。
そして、渉も美樹も一条も洋子も社長も、自分の価値観と言う正義を持っています。
この価値観が皆一律ではない、と言うお話と思って戴ければ、、、
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
つれぇわ・・・
娘ちゃんからしたら普段通りにお家でママとパパの帰りを待ってるノリで言ってますからねぇ。でもその「パパの帰り」は・・・
つれぇわ・・・(一条くんにはもっと辛い目を見させてあげてください)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
親が別れる時、どんな場合でも子供に罪はありません。
それでも親には、別れなければならない事情が有ったりするんですよね。
そんなお話です。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
これはしょうがないよ 母親は虐待しているわけじゃないし
子供からしたら、ママとお留守番してたらパパは帰ってくると思っている これで子供に対して決断誤ったみたいな書き方はどうなんだろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しょうがないです。
決断も誤っていませんし、さちは正直に吐露しただけなんです。
日本の場合、親権のほとんどは母親に取られます。
そりゃあそうです。
産まれてからずっと一緒に居るのは母親なんですから、だから誰もさちを責めていません。
でも、父親も愛しているんです。
判っていても、子供の口から聞いてしまうと辛いし、子供は歯に衣を着せないで本心で語るので心に刺さるのです。
そんなお話と思って戴ければ、、、
これからも宜しくお願いします。
第59話 やり遂げた者と失った者への応援コメント
後付け諸葛亮だが、一条、斎藤さんを盛り立てて栄転させ事務跡継ぎになれた未来もあったんだろうな。
斎藤さん自体は嫁がアレなので一条ではない人間に同じことされそうだが、少なくとも一条は無関係であった。
そうすればこの子も何のしがらみもないまま生まれ育っていたのに。
自分の愚かさのため、妻と子を失う一条はどんな気分なんだろうな。
リアルでは他責にするバカしか見たことないから……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
以前、現実の托卵率に唖然としたことがありました。
これからも宜しくお願いします。